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あまりメジャーではありませんが、全身入墨のコアな層には人気のAV女優さんでした。
入墨が非日常を感じさせ、いつも会うたびに興奮しました。
また、とにかく肌の手入れが良いので、吸い付く様な感触が素晴らしかったです。
通って2回目くらいからいきなり向こうから生挿入してきて、「あんまりゴム好きじゃないから、外に出してくれたら大丈夫だよ。」と、常に生でした。
また、自分でも「性欲が強すぎて、仕事でも相性良い人使ってイキまくってる。」と言ってるくらいで、かなり本気なセックスをする子でした。
勝手に私がイク瞬間に咥えて全部飲んでしまったり、ブッ飛んでいる彼女にすぐに夢中になりました。
私は基本かなり遅漏なのですが、あまりにビデオでお世話になってる好きな子が、私に跨って激しく腰を振り「私がまだイッてないから、絶対まだイッちゃダメだからね!」とか言われて、いつも全然我慢出来ずに出てしまうくらいの気持ちよさでした。
かなりの常連になった頃、ビデオで彼女がレイプ気味に中出しされてるシーンでよく抜いてると言う話になり「そんなにしたいなら良いけど、妊娠は困るからアフターピルは使うから、休みの前限定で、病院のピル代実費だけくれたら出しても良いよ。」と言われたので、ラインでOK日の連絡を貰うことに。
で、連絡貰って決行の日はロングで2時間入りました。
普通にイチャイチャして、彼女が好きな電マで散々逝かせてから「じゃあ、いいよ!」と言うので無茶苦茶に犯りました。
オナ禁で溜め込んでいる上に中出しが控えていると興奮もひとしお、異様に気持ちよかったのを良く覚えています。
最後はちゃんと顔が見たいので正常位で動けない様に押さえつけて、16センチのチンポを一番奥まで挿し込んだ状態で思いっきり射精しました。
興奮していたので10回くらい脈打ちました。
「めっちゃドクドクしてる…いつまで出してるの?」と言われました。
フル勃起が収まらないチンポを抜くと、彼女は自分でアソコを開いて見せてきましたが、ひと呼吸置いて白いドロドロが敷いたタオルまで大量に垂れて出てきました。
どう見ても一発で妊娠する量でした。
「ほら、見て!ビデオと同じだよ。」と可愛く微笑まれて、また理性が吹っ飛び、そのまま拭いもせずに即挿入してガンガン突きました。
彼女もアブノーマルさに興奮したのか、2回目したらすぐイッてました。
そんな彼女を見て2回目もそのまま一番奥で発射。
2回目なのに凄い勢いでした。
引き抜くとまた大量にドロッと出てきましたが「2回目のがどう見ても多いよね、どうなってんの?」と笑われました。
人生で最高のプレイでした。
ちなみに、中出しNGの時、フィニッシュで口の奥に出したのも良かったです。
喉まで突っ込んで発射。
口に白いのが溜まっている状態で吐き出す事を許さず、そのまま再度マンコに挿入して激しく突き、2回目も口に出しました。
口から大量に零しながら「ちょっと!2回目のが多いじゃん!」とまた怒られました。
これも同じくらい最高でした。

いつものようにオプションで顔射をつけて嬢と対面して即尺してもらいます。
早くも勃ってきたので、そのままベッドに向かい馬乗りでフェラをしてもらいました。
そしたら数分しないうちに顔射。顔全体に飛び散りました。
それから2回目の射精に向けて頑張ったのですが後少しの所で発射できずタイムアップ。
今回の発射は1回に終わりました。
その後にシャワーを浴びお互い服に着替えました。
本当はここで今日のプレイは終わりのはずでした。
嬢が「今日はこの後予約もないし時間も気にしなくていいから少しだけ部屋でゆっくりするね」という感じだったので最後にキスをしました。
そしたら自分のモノが勃ってきて、時間も気にしなくていいのならと思いズボンをおろして手こきをしてもらいました。
手こきしてもらっていたら気持ちよくなってきて、いつの間にかお互いに裸になりベッドで自分は嬢のおっぱいやアソコを攻め、嬢は乳首舐めや首舐めで攻めてくれました。
それから流れで馬乗りでフェラをしてもらい自分は嬢のアソコに指入れ。
指入れをしていると嬢の「アッ、アッ」という声が激しくなってきました。
自分もその声に興奮してきて嬢に「激しくシゴいて」などとSっぽく命令。
嬢もそれに応えるかのように激しい声だしと手こきして射精感が高まってきたので嬢の頭を押さえて自分でシゴイて大きい声で叫びながら顔に発射。
1回目以上に濃いのが顔に飛び散りました。
その飛び散った精子を嬢の顔に塗りたくりました。
あまりにも気持ち良かったのと嬢の姿を見てイッタ後も興奮して息が荒くなっていました。
この時は獣になっていたような気がします(^-^;
その後お互いに寝そべって抱き合いながら休憩。
少し談笑をしていたら、またも勃ってきたのでキスをして手こきしてもらいました。
今度は胸に出してと嬢が言ったので仰向けに寝てもらいパイズリをさせました。
パイズリしている時も自分は嬢のアソコに指入れ。嬢は叫びながら声を出していました。
自分もSっ気が出たのか「もっとシゴいて」と命令。
嬢の声とシゴキでまたも射精感が高まり発射。
今度は胸に精子が飛び散りました。
さすがに3回出したので自分もきつくなりここで今日は終了しました。
本当は1回出して終わっていたはずだった今日のプレイが色々な条件が重なり3回も発射できました。
時間はそれでも1時間半位でした。
嬢も「今日は特別だったね」と言っていました。
短い期間にリピートしてくれた事も嬢は嬉しかったようです。
自分も嬢に感謝しつつお別れしました。
まさかの延長戦で2回も発射できるとは思っていなかったので最高でした。
次回は嬢がいつお店に入るかはわからないのですがまた指名したいと思います。

3回目の昔話の体験です。
私も年を重ね、持病もあり、現状、風俗は自粛しております。
なので、ふと昔の、わずかでも良い体験を書かせてもらってます。
誤解を恐れずに言わせてもらえば、感染拡大地域以外の地で、重症化の恐れの少ない若い人には感染対策だけはしっかりして、風俗にドンドン行ってもらいたい。
それも経済を回す一つの手です。
初めてソープランドに行った時の事を書きたいと思います。
行ってみたいと思いつつも中々行けないまま20代も後半に入りました。
このままズルズルと30過ぎて初めてってのは恰好悪いような気がしてて、年を取り過ぎる前にと決意した次第です。
当時は風俗情報雑誌が街の書店で普通に売ってて、普段使わない書店で男性社員がレジの時に1冊。
値段や価格を調べ安すぎず高すぎずのお店に狙いを定めます。
ある日のお昼過ぎ、お店の近くの駅から電話を入れます。
「あの~ 初めてなんですけど、近くの駅から電話してるんですけどこれからって入れますか?」
「はい、今からですと6人からお選びいただけます。お迎えに上がりますか?」
「宜しくお願いします」
10分かからず、国産高級車が到着、乗ります。
「2名指名が入りまして今スグですとこちらの4名からお選びいただけます。20~30分お待ちいただけるなら更にに2名お選び頂けます」
物腰の柔かい壮年の店員さんは写真を私の前に並べます。
「当店では写真修正はしておりません、年齢も偽っておりません、好みのタイプなどございますでしょうか?」と店員さん。
「明るい人がいいです。あとスタイルで巨乳さんは苦手です。あ、あと、タバコ吸わない人がいいです」と私。
「それでしたら、こちらの方がお勧めです。30分お待ち頂けるならもう1人お勧めの方も」と、もう一枚の写真も見せてくれます。
最初の写真の方の方が好みっぽいので(待たなくても済むし)そちらを。
「ありがとうございます。では入浴料を頂戴します。あとは姫に直接お渡しください」
お釣りと飲み物を持ってきて、
「少々お待ちくださいませ」と店員さんは去って行きます。
待合室は私一人、ちとヤニ臭い。
タバコやアメは好きに取って良いようです。
お店の名前がプリントされた百円ライターも置いてます。
キョロキョロとしてたら、
「お待たせしました、Sさんです」
ドアを開けるとスーツ姿の女性が三つ指をついてました。
下はミニです。
顔をあげて、
「いらっしゃいませ」とニコリ。
「こちらへどうぞ」と腕を組み部屋に向かいます。
想像したよりも小さ目の部屋でした。
ベッドがありその横はすぐ風呂場です。
大きなエアーマット(?)が立てかけてます。
ベッドに座らされると、
「何か飲みます?それともお風呂?それとも あ・た・し?」
とノリの良い言葉が、確かに明るい。
プロフィールは28歳となってました(2、3こ年上)
写真よりも色っぽい系のショートカットのお姉さんです。
「えーっと、間違ってたらごめんなさいね。もしかして初めてかしら」とSさん。
ソープランドは初めてだったので
「はい、実は初めてです、よろしくお願いします」と私。
「そっかー、責任重大だわ・・・ん、ちょっと待っててね」と部屋を出ます。
待つ事数分、戻ってきまて、
「店員さんに言って30分延長サービスにしてもらったから♪ 全部で130分あるから、時間大丈夫だよね」
え・・・何で?と思う私。
「君の『初めて』だからね、良い思い出にお姉さんがしてあげる♪ いっぱい気持ち良くなってね」
あ、そっか、童貞と思われたか、と理解。
「あ、いえ、初めてって言うのはソープランドが初めてで・・・」
「いいから良いから♪任せて、こんなに若い子の筆おろしするんだから、頑張るよ。でも、勇気だしてよく来たね♪」
完全に間違われてます。そして聞いてくれません。
虚勢を張ってると思われてます。
それと、大分年下と思われてます、二十歳過ぎ?
その頃の私は丸顔の童顔なので、よく年よりだいぶ若く見られました。
誤解を解こうと思いつつも、明るいSさんはもう完全に童貞と決めつけてます。
これはもう流れに身を任すしかないと。
「・・・宜しくお願いします」と私。
「ハイ♪こちらこそ、宜しくお願い致します♪ じゃあね、お楽しみは最後に残しておきましょうか? まずは全部体験してくださいね」
体を洗われます。
それから壺洗い たわし洗い、マットを敷かれそこに寝そべると泡を作り、阿波踊りを。
うつ伏せから仰向けに。
「立派よ、本当はここでちょっと入れるんだけど、出ちゃったらいけないから御預けね」
また阿波踊り。
一旦綺麗に洗われ椅子に座ると、下からおち〇〇んの裏筋から玉そしてアナルを舐められます。
さらに4つんばいにされうしろからアナルを重点的に思わず声が出ます。
「あら、ここが気持ちいいの?じゃ後でもっとしてあげる」
またマットに戻ると松葉くずしや横滑り(?)
その他、幾つかの体位で責められます。
それから仰向きなり、腰の下に枕のような物を置かれ、腰が浮いた状態で私をしごきながらアナルを舐められました。
「あ、あ、あ」舌がお尻の中に深く入る度に声が出てしまいます。
「可愛い♪ おかしな癖ついたらゴメンね。ね、ここでしょ? ここが気持ち良いでしょ♪」
それ以前にも何度もイキそうになりました。
その度、Sさんは緩めてくれます。
「イキたい? 苦しいだろうけど我慢してね、その方が大きいのが来るからね。その代わりにベッドの上で思い切りいいからね、何回もね、時間はあるから、ね♪」と囁きます。
「ん~、綺麗なおち〇ちんだね。でもこれ、そのうち黒くなるよ」
(色白で、これでも黒くなったんですけど・・・)
お風呂に入ると潜望鏡、喉に当たるまで深く入れてくれます。
その間もタマをさすられたり、お尻をいじられたり、乳首をさわられたりありとあらゆるテクニックを駆使してくれます。
それが終わると、お風呂のヘリに座り御開帳。
「ここ、君がこれから入る所、ここが豆、女の感じる所。良く見て、触ってもいいよ。ん、そう、舐めて、優しくよ。ん、ん、そう、上手、上手よ」
「はい、お疲れ様」
更にマットのあと、泡を全て洗い流し、もう一度風呂に。
Sさんは軽く体を洗い一緒に入ってくれます。
そして
「本当は私はしないんだけど特別・・・」
といってキス、段々と長くなり口が開き舌が入ってきます。
「初めてにしては上手いじゃない♪」
否定しても駄目なんだろうと思いつつ、
「Sさんが素敵だから」と私。
「あら♪お上手、じゃ、もっとしてあげる」とキスしながら抱き合います。
段々と、本当に童貞な気持ちになり、今から筆おろしをしてもらうんだと興奮。
あそこは度重なる刺激で怒張が止まりません。
「ん♪ そろそろしましょうか♪ さ、上がってベッドに」
体を拭くとSさんが先に寝そべります。
「最初は上が良いでしょ? そのまま私の足の間にきて」
「はじめてだからね、病気もないだろうし、そのままでいいから」
手で誘導されます。
彼女が私の目を見て頷きます。
「は! あん・・・ん、入ったよ。凄~く硬いよ。動ける?」
私もうなずきます。
でも既にそれまでの刺激があり過ぎて出しそうです。
「いいよ、はじめてなんだから、動けるだけ動いて、出しなさい!さあ!!」
Sさんは脚を開いて動きやすく、でも、手は私のお尻に回して支えてくれます。
「あ、ごめんなさい。出ちゃいそうです」
「うん、出しなさい、そのまま、中で!!中でいいんだよ!!」
「んんんーーー!!」
大爆発!!
と、同時にSさんは両脚を腰にガッシリと絡めます。
「ハン! 出てるよ。気持ちいいい?気持ちいいでしょう?ほら、全部出しなさい。ぜーんぶ♪あん♪はん♪」
「ありがとうございます」
「こちらこそ、君のお初、確かにいただきました♪君の全部、中で受け止めたよ。私もちょっと興奮した♪」
と色っぽく舌をだすSさん。
「あの、中に出して大丈夫だったんですか?」
「あ、うん、一応、薬飲んでるから。でも、ここはゴム付きのお店だからね、内緒♪筆おろしという事で本当に特別♪」
罪悪感が・・・
「あ、ありがとうございます」
「ふふ、可愛い~ そっか君、もう童貞じゃないんだね。私が君の、もらっちゃったんだね」
感慨深げなSさん、すると耳元で
「・・・もし、また指名して来てくれるならこれからも生でいいよ。筆おろしした責任があるからね!でも、絶対に誰にも言わないでね、ここ厳しいから・・・約束できる?」
と二人以外だれも居ないのにヒソヒソ声のSさん。
うなずく私。
「ふふ、約束~♪ ね、やっぱり若いね、小さくならないね~。次はどうしたい?」
「あ・・・恋人っぽくとかは・・・」
「ふふふ、良いよ♪ じゃあ、はい、好きにして♪」
2回目が終わった後、Sさんは脚を拡げ私のがアソコから出てくるのを見せてくれました。
「2回目でも沢山でたね~」
3回目は疲れてしまい、でも立つので、寝そべった状態で手と口で導かれました。
Sさんはそれをそのまま飲んでくれました。
「飲まれると嬉しいでしょう?興奮した?」とSさん、コクコクとうなずく私。
「でも、実はあんまり飲んだことないの、にがいー、誰にでもお願いしたら駄目よ?私は君なら、何時でも飲んであげる♪ これも筆おろしをした責任かな♪」
更に罪悪感が・・・
時間はあっという間に過ぎました。
でも、時間配分はさすがプロ、どこも短いとは思わず全てを堪能できたと思います。
「次も100分で入ってね♪」
と言って20分延長のサービス券を渡してくれます。
「常連さんにしか渡してないのだから♪」と耳打ち。
「それと、私ね、本名は〇〇〇って言うの。あなたの筆おろしをした女の名前よ。覚えてね♪・・・君の名前も教えて・・・覚えるから♪」
私は今日、本当に童貞をSさんで捨てた事にしました。
でも、年齢だけでも誤解を解きたい・・・
こうして私の初めてのソープランドが終わりました。
Sさんが事情を説明してたんだと思います、帰り口で店員さんの態度がいかにも「童貞卒業おめでとう!」的雰囲気で、生暖かい視線を受けて退出します。
店を出ると最初の店員が追いかけてきて、
「いかがでしたか?」と。
「最高でした! 良い姫を付けてくれてありがとうございます」
「衛生的に行き過ぎたサービスはございませんでしたでしょうか?」
暗に生中を確認してきます。
「はじめてだったのでよく分からないですが、問題ないと思います」
「そうですか、またのご来店をお待ちしております。もし良ければですが1週間後先まで今予約も可能でございます」
「あ、じゃぁ、来週の・・・」
押しに弱い私です。
この先は皆さまのご想像に委ねます。
ありがとうございます。

また投稿No.5046と投稿No.5069で掲載頂いた熟女デリヘルのKさんに入り浸っていて、目新しいことがなくご無沙汰しておりました。
さて、50代も半ばにもなると、自分が気持ち良くなりたいのは勿論ですが、相手が気持ち良くなってくれるのがより一層嬉しく思うようになってきました。
熟女デリヘルのKさんは、身体を合わせるとすごく感じてくれるのが嬉しくて入り浸っているのですが、何度か入っているうちにプレイ自体が流れ作業のようになってきており、新たな刺激が欲しくなってきていました。
そんなある時、プレイ後のピロートークで「最近本業の事務職が忙しくて肩こりがつらい」とこぼすKさん。
私は子供の頃に両親の肩揉みをさせられていたので、少しは自信があるからと肩を揉んであげました。
Kさんはすごく喜び、5分ほどですっかり楽になったと言います。
では他にもと、過去に私が風俗エステで受けたお尻マッサージをやってあげると、すごく気持ちいい!新たな発見!と喜んでくれました。
じゃあ次回はマッサージプレイしてみようか?と持ち掛けてみると、是非にと快諾。
という訳で、ここからがやっと本題です。(笑)
風俗エステではアロマオイルを使う店が多いのですが、ベタついて後の処理が大変なので、J&Jのボディーローションを準備しました。
シャワーを使うまでは今まで通りですが、そこから先はKさんには客のように振る舞うよう言い、過去使った事がなかったバスローブを羽織らせました。
まずはボディーローションを手の甲に少量擦り込み、これを使って良いかの確認を取ります。
感触も香りも気に入ったようでOKの返事。
続いて「こちらは如何なさいますか?」とゴムを示すと、「当然!」と目を輝かせます。(笑)
まずはベッドにうつ伏せになってもらい、バスローブをずらせて肩から背中へとマッサージを始めます。
"ごっこ"は真剣にやった方が楽しいので、時折「痛くないですか?痛かったら言って下さいね」などと声を掛けながら進めていきます。
腰まで終えたら足先に飛んで、足裏→足首→ふくらはぎ→太腿へと上がっていきました。
Kさんはかなり心地良いようで、時折軽く寝息を立てています。
私はKさんの無防備な裸体を思う存分弄れるのが楽しいのですが、Kさんを心地良くさせているという喜びもあります。
そしていよいよ鼠蹊部です。
さて、反応あるかな?と思いつつ手を這わせてみましたが無反応・・・
と、ここで気が付きました。
男性ならば指先が玉や竿を掠めてビクッとなるのですが、女性に対して指先を掠めようとするなら、それはもう鼠蹊部を越えてしまう必要があるのですね。(笑)
撫でまわしを交えながらのお尻マッサージを終えると仰向けになってもらうのですが、更にリラックス出来るようにとアイマスクをつけさせました。
腕から指先へとマッサージした後、足の甲→すね→ひざ→太腿と攻め上がります。
Kさんはまたうとうとしているので、そっと開脚させて鼠蹊部を撫でつつ、ビラビラを開きました。
しかしKさんは特に反応しません。
ならばと豆に舌を這わせてみると、「えっ?えっ?」と少し戸惑った後に「いや~ん!」と良い声で鳴くKさん。
白々しく「どうしました?」と聞いてみると、「びっくりしたぁ!けどむっちゃ気持ちいい!もっと!もっと!」とクンニを要求します。
ではと、豆から穴へと舌を這わせてクンニを楽しんでると、「あぁ、もう来て!お願い!」と合体を要求します。
「まだマッサージ途中ですが・・・」と焦らそうとしたのですが、それに被せるように「意地悪せんと早く入れて!」と言うので、それではとゴムを装着して合体。
するとKさんはそれだけで軽く逝ってしまい、抽挿を始めると止めどなく喘いで逝きまくります。
そんなKさんの反応を嬉しく思いつつ強く抱きしめながら抽挿を続けていると、とても幸せな気持ちになってきます。
私は最近SEXで逝きづらく、盛り上がってくるとカラ打ちのような感じになるのですが、そのカラ打ちが幾度となく訪れてきます。
この時間がずっと続けば良いのに・・・と思いつつ楽しんでいると、Kさんも絶叫しながらガクガク震えて激しく何度も達しています。
そして何度目かの絶頂の際、強烈に穴が締まったかと思うとグッタリしてしまいました。
これはマズいか?と思ってKさんの頬を指先でトントンしながら「大丈夫?」と声を掛けると、意識が戻って「はぁ・・・大丈夫ぅ・・・」とぼんやりした顔で答えます。
「まだ入ってるけど、もっと続ける?」と言いながら軽く抽挿してみますが、Kさんはぼんやりしたままで「なにも感じひん・・・」と言います。
「これは?」と言いながら乳首に舌を這わせますが、それも感じないと。
どうやら逝き過ぎて感度が飛んでいるようです。
仕方がないので、アイマスクは外しますが身体は繋がったままでピロートークに移ります。
私:満足した?
K:マッサージで気持ち良くなってるところに、いきなりクリちゃん刺激されて、しかも見えへんから訳わからんようなって、入れられたらいつも以上にむっちゃ気持ち良くて・・・
私:目隠しされてナマで突っ込まれる不安なかった?
K:まんじろうさん信用してるもん、そもそも他の人やったらアイマスクなんか絶対せぇへんし・・・あ、逝ってないんちゃう?
私:大丈夫、いつものカラ打ちみたいな感じやけど何度も逝けてたし、Kさん気持ち良くなってくれたら満足だから
K:ありがとう、マッサージもすごく気持ち良かったよ
私:もっと気持ち良くなってもらえるようマッサージ勉強するから、またマッサージプレイしようね
K:ホントに!嬉しい!
という訳で、最近はネットでマッサージの勉強に励んでいます。(笑)

お目当ての嬢がその日の受付を終了していたのでお店のオススメの嬢を指名しました。
オプションで顔射をつけたのですが新しく入った嬢だったため断られたらどうしようと思いつつホテルに入りました。
待ってから数分して嬢と対面。
対面した瞬間に軽くキスされ、そのままディープキス。
その後に服を脱ぎあいこのお店の売りの即尺へ。
即尺が気持ちよくシャワーに入るか、入る前にヌクか聞かれたので入る前に抜くと伝えてベッドへ。
ベッドに移動してからすぐにヌキたかったので馬乗りになってもらいフェラをしてもらいました。
顔射をしていいか確認したらOKだったので続けてもらい射精感が高まったので嬢の頭を軽く押さえ顔射。顔全体に精子が飛び散りました。
ここで嬢が顔射された顔を撮ってほしいとの事で撮影しました。
何てエロい嬢なんだろうと思いました。
それからシャワーを浴びて2回戦目へ。
嬢にたくさん舐めてもらいアナル舐めもしてもらいました。
その後は嬢を仰向けに寝かせて乳首舐めやアナル舐めをしてもらい、再度馬乗りになってもらいました。
いつもだったら2回ヌクのはできない自分ですが嬢のシゴキ方や舐め方がうまく2回目の射精へ。
またも顔全体に精子が飛び散りました。
ここでタイムアップ。2回無事にヌク事ができました。
最初の不安は何だったのかと思う位良嬢に当たりました!
最後にシャワーを浴びて談笑。
この嬢は期間限定らしく次の週入ったら次はいつになるかわからないとの事でした。
もう1回行こうか迷い中ですが行けたら行きたいなと思います。

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