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今回は、以前出張で行った東北のホテルでの体験談を報告させていただきます。
ホテルに着き、晩飯を食べ、ほろ酔いになると、やはり次は性欲がムクムクとわいてくるものです。
そこで、この地域の女性を堪能したいと、ホテヘル嬢を呼ぶことにしました。
電話をして暫く待つと、ドアベルがなります。
期待を胸に扉を開けると、そこにはス○ンヌ似のきれいな女性が立っていました。
さらに、服の上からでもわかる巨乳です。
内心ガッツポーズをとりつつ、中に入れます。
ベッドの上で二人で会話をしますが、あまりはずまず。
「あれ、この子外れか?」と思いつつ、服の上から胸を触っていると、嬢が向こうを向きながら、「ん・・、あ・・」と甘い吐息が聞こえてくるではないですか。
これに完全にS心がつき、嬢を押し倒し、胸を強くもみ始めます。
嬢は驚き、「シャワー浴びよ」と言ってきますが、完全無視をし、キスをしようとしますが、これは頑なに拒否。
仕方なく胸から体、足を触り、ついに秘部に到達します。
両足を開かせると、「恥ずかしい」と顔を隠しますが、拒否はしません。
黒ストッキング越しに顔を埋め、なめていきます。
まだ、シャワーも浴びていないですが、無臭で、でも汗の匂いも少し感じさせる、一番興奮する匂いです。
そのまま激しく秘部をなめ続け、ストッキングを脱がせます。
そして下着越しに弄り倒すと、嬢も少しずつ声が大きくなりますが、まだ「ね、お願い。シャワーを浴びよ」と言ってきます。
それもひたすら無視し、いよいよ下着をずらしご対面。
クリちゃんをなめ始めると、ここで嬢の態度が変わり、自らパンツをずらし、「お願い、もっとなめて!」とお願いしてきました。
ひたすらなめ続け、嬢も興奮してきた頃、嬢の服、下着を脱がし、ここで初めて嬢の生まれたままの姿を見ました。
東北美人の白い柔肌に、Fカップの巨乳。ほどよい肉付きのウエストに、立派な巨尻。
しかも、M。
キスこそさせてもらえませんが、嬢をあたりと確信し、マンぐり返しをし、嬢を辱めます。
「だめ、恥ずかしい」と言いつつも、嬢のアソコはびしょ濡れです。
一度イカせた後、四つん這いにし、今度はアナルを攻めます。
「お尻はだめ」と言いつつも、拒否はされないのをいいことに、舐め回し、アソコにも指を入れ、再びイカせます。
その後再び仰向けにし、嬢の耳元で「挿れたくなった。いいでしょ。」とささやくと、「待って、ゴムだけして」と言われ、起き上がり、自分のバッグからゴムを取り出し、私の愚息につけてきます。
その後正常位で挿入し、しばらく堪能しましたが、せっかくビジネスホテルなので、窓際で立ちバックをしてみたくなり、窓際に嬢を立たせお尻を突き出させます。
そして、カーテンを全開にし、挿入。
カーテンを全開にしたときに嬢は少し驚いていましたが、問答無用で挿入し、腰をふると、また喘ぎ始めます。
その際に「だめ、見られちゃう」「恥ずかしい」と言われますが、その言葉に興奮し、そのまま果てました。(実際は、周囲には同じ階層の建物はなく、また他の建物との距離があるので、ほとんど見られないと思います)
事後に一緒にベッドに入り、ピロートーク。
よくスザ○ヌに似ていると言われるが、実際は純日本人で、家族に外人はいないそうです。
2ヶ月後また出張で行ったときには、もうその嬢は居なかったので、延長をすればよかったと後悔しています。
以上、拙い文章で恐縮ですが、ある冬の体験談でした。

早速お店に連絡を入れ、指名料追加で18才・ICupの嬢をお願いする。
翌日、指定のホテルの部屋でAVを観ながら待っていると、コンコンとドアを叩く音。
入って来たのは写真通り、グラドルのMEGUMI似の嬢。
「よろしくお願いしますね~♪」
うがいとシャワーを済ませてベッドに横になると、嬢が覆い被さって来た。
「乳首平気?」
コクリと頷くと、チュパチュパと乳首を舐め始める嬢。
負けじと押し付けられたICupバストを揉み揉みする。
「あー、おちんちん凄いねー♪」
ムスコが嬢の身体をグイグイと持ち上げんばかりに起き上がろうとしていた。
「気持ち良くしてあげるね♪」
パクリと先端をくわえる嬢。
口内で尿道をチロチロと舐め回されながら根元をシュッシュと擦られ、もう片方の手で玉をコリコリと刺激して来る。
「な、何コレ・・・凄っ!あっあ~、出る~!!」
今まで味わったことないほどの絶品フェラで、口内に1週間分の精液が勢い良く射出された。
「ぷはっ。見て見て、こ~んなに出たよ♪」
手のひらに出された大量の精液を見せながら微笑む嬢。
「ちょっと休憩する?」
「大丈夫、続けて。」
先ほど出されたばかりの精液をムスコと自分のバストに塗り込む嬢。
「次はコッチでしてあげる♪」
ヌチャヌチャといやらしい音を響かせながら、ICupの膨らみが上下左右に揺れ動く。
「ふふ・・・堅くなって来た♪」
飛び出した先端を舌でペロペロと舐められる。
「くぅっ・・・も、もう1回フェラしてくれる?」
パイズリも充分気持ち良かったが、先ほどの絶品フェラを味わった後では、やはり物足りなく感じる。
「そんなに良かった?」
再びムスコをくわえる嬢。両手を巧みに使われ、2度目の絶頂。
「そろそろシャワー浴びよっか?」
残り時間が少なくなって来たので、一緒にシャワーを浴びて着替える。
「少しお話しようよ♪」
・・・と言われたものの、女性と話すのに慣れてない自分。先日撮影したヘルス嬢の動画を一緒に見て場を繋ぐ。
「・・・凄いね。こんなの撮れちゃうんだ・・・」
会話を楽しんだ後、ドアの前でキスしてお別れ。ほとんど無料で最高の体験が出来た!

つい先日、コロナでしばらく行けていなかったこともあって楽しみにしていて、まだ日も明るいうちから勝負に。
はじめて行く店舗だったけど、とりあえずサイト的にはそこまで外れな子はいなさそうと思って行ったら最初は安定の売れ残り嬢のオススメから。
やんわり断ってパネルを見せてもらっての吟味。
サイトの雰囲気よりも修正を考えて期待値低そうなのが多い中、二人良さそうなのが。
待ち時間的に短い方を選び、爪とかいろいろと準備。
いよいよご対面ってところでパネマなしでちゃんと好みの雰囲気。
心の中で「ナイス選眼力だ!ナイスだぞ!!」と思いながら手を取られながらそそくさとお部屋の中へ。
嬢のリラックスと自分も楽しむ為に割と最初の会話を楽しむんだけど、なんか最初っからちょっと様子がおかしいような…
確かにオシャレも若作りもしてるしモテなくはないけど、内面陰キャで友達もまともにいない私になんか好意的な雰囲気…
コロナで人に合わなさ過ぎて感覚鈍ったかなとか思いながら友達っぽく、でもなんかセフレみたいなぐらいのいい距離感でお喋り弾み過ぎて時間が結構経った頃、ようやっとシャワータイム。
一個だけ言いたい、風俗のシャワーってなんかいつも泡残ってそうな洗い方で絶対言わないけど苦手!!
と余談はおいといて、シャワーも終わってベッドでもう少しお喋り。
そんなこんなでそろそろやりましょうかという時、「あなたにお任せ」「なんでもいい」と。
これは困った、さっきまで冗談めかして言ってたセフレ的感覚の延長で言っていいのか、行っていいのか、それとも冗談だけ言って普通のプレイにするか。
悩みながら選んだのは「ハメハメ」
怖かったです、すごく怖かったから気持ちだけ伝えて「でも無理だから普通に」って持っていこうと思ったら「ゴム持ってる?」と。
「ん?ゴム持ってたらいいの?え?ここお店の中よ?あれ?」ちょっとした頭の大パニックを隔離して顔には出さないようにしながら冷静に「持ってないから今日は無理だね」と軽く流し、その間に心の中で涙を流し、キスから優しく攻めてあげる事に。
???「あれれ~?なんかこのお姉さんリアルっぽい感じ方してるよ~?」
下の口も濡れてたけど、濡れやすい子もいるし、お風呂ズレて上がったから準備してるかもしれないし、とりあえずいつも通りに濡れてる事実とそれを嬉しいという事を伝え、「恥ずかしい事かもしれないけど喜ばしているんだ」という相手を信頼させる(と自分で自負している)テクを使い、普通に彼女とかセフレにしてきたように紳士のSで攻める、焦らす、喜びを伝える。
クロ○トリガーでいえばいきなりラヴォスに行けちゃうぐらい。
スーパードン○ーコングでいえばトロッコで落ちたと思ったら隠しタルでショートカットできちゃったぐらいの出来事が。
「入れて欲しい」
端折りすぎてビックリしました。
「私言いましたよ、ゴムないって。なんですかそれは、そんなことあるんですか。追い銭ですか、そうですよね、違うんですね、どういう事ですか」
流石にパニックが顔から出ていたと思います。
私が言うのはわかる、冗談で言うことはよくやるし、デリならそれで何回か出来たし。
逆に言われるってなんでしょうね、ずっと男だと思って昔接してきたのが実は女の子だったっていう某漫画(なんだったか忘れてしまった)ぐらい驚きです。
相手が持っていないってことは普段やってないことなんでしょうけど、それにしても両方持ってないんですよ、アフターピルとかそういう問題じゃないんですよ。
って知的で冷静沈着なピュア天使は頭の中で告げたんですけど、現実世界じゃ正義はいつも悪に負けるんです、悪魔さんの指令に従いNSで、店舗でやることに。
久しぶりを久しぶりで重ねたからわが子息の反応がすごい事すごい事、3擦りで終われる勢いである事を必死に抑えて、嬢を優しく扱いつつ、気持ちいい事、すぐ終わりそうだという事を言いながらキスを繰り返す。
タイマーも残り10分という感じにもなったしそろそろ終えましょうと、永遠に続いて欲しい時間を残酷なまま、突然迎える最後。
ちゃんと外には出したけど、その後も賢者なんてならずにまずは嬢への配慮。自分は後回し。
そんなこんなでなんとかかんとか好感度をちゃんとキープしつつ、早漏という弱点を多分?補いつつさよならをしました。
こうして7か月ぶりの風俗を満喫したわけです。
しかしおかげでアフターGもするわ、未だに頭の中でぐるぐるしてるわでちょっと会いに行きたくなってる最悪な状態に。
できれば1か月以上空けたいけど、これは持たずに指名入れて外で会うように話をすすめようとしちゃうかも。
真面目に書くと完全なおはようになってしまうので茶化しながらですけど、悶々とした体験でした。

その日、ホテルの部屋に来たのは「え!」って思うくらいの美人さん。
ハーフのモデルさん?っていうくらいの顔立ち。
また、服の上からもはっきりわかるいい感じのスタイルです。
年のころは25か6かという雰囲気です。
実際にこちらが驚いた顔をしてしまったようで、逆に、
「え?大丈夫?わたしでもいいですか?キャンセルしたいですか?」
と聞かれる始末。
もちろん、
「いやいや、あまりにもキレイな人なんでびっくりしちゃった」
と答えると、すぐに笑顔になって
「あ、ホント(笑)!よかったー」と。
「さあさあ入って」と言いながら嬢を部屋の奥に案内します。
嬢「お仕事ですか?」
私「うん」
嬢「どこからですか?」
私「うーん、東京」
嬢「ふーん、そっか東京か、あんまり行ったことないです」
私「福岡の人?」
嬢「いえ、まあ、九州ですけど…」
九州は美人が多いと言われますが、ホントにこのレベルの子が普通にいて、風俗なんかしちゃったりしているんですね。
美人過ぎるので、ちょっと緊張してしまいながらも、こんな子とエッチなことできるのか!と内心大喜びしてます。
ただ、逆に、さすがに、これだけの美人だと、最後まではムリかなという弱気な気持ちにもなりました。
時間を決めて料金を払うと、シャワーも浴びずにベッドに腰かけ、とりあえず抱き寄せてみます。
こんなに美人ですが素直に応じてくれる感じです。
キスをしながら、胸元を弄ります。
CかDカップかくらいの感じですが、細身好きな自分にはちょうどいい大きさです。
スカートをめくりあげると、薄いグリーンのショーツが見えます。
「かわいいねえ」と言いながら、ショーツの上からアソコを撫でます。
この瞬間が溜まりませんね。
徐々に服を脱がすと、思ったとおりのスタイルです。
細身だけど、お尻はほどよく骨盤が張り、細い腰回りのくびれ感が溜まりません。
まだショーツをつけたままのお尻をナデナデしながら、ああ、このくらいのお尻の大きさが最高だなあって思いました。
小さめヒップのコギャルっぽい女子もかわいいですが、個人的にはお尻はそこそこ横幅のある大きさが好きです。意外と日本人には少ないですよね。
抱きしめながら、再びお尻を撫でまわすと、ああ、いいなあ、こんなお尻の子となら、やっぱりバックでやりたいよなあと思いました。
それからパンティも剥ぎ取り、いつものように上になって攻めていきますが、なんとなく、予想外の美人さんが来たことに気後れしてか、いつものように「得意のクンニで気持ちよくして、●番までもっていってやる!」というパワーがでない感じです。
あまりにも美人だと、どうもオヤジの変態心が失せちゃうところがあるみたいです。
そこで、ある程度プレイが進んだところで、意を決して、ストレートに聞いていみました。
「本番とかって無理だよね?」と。
すると、なんと、実にあっさりと、
「ゴムつけてくれれば大丈夫ですよ」と。
内心、(ええええ!ほんとー!)って叫びながら、
「うん、つけるよ、ちゃんと持っているから」
と答え、すぐに立ちあがり自分のバッグからゴムを持ってきました。
「あはは、ちゃんと持ってきているんだ」と嬢に言われ、
「うん、サイズが合わないことも多いから持ってるの」と答え、
「少し口でしてもらってから、つけてもらえる?」と聞くと、
「うん、いいよぉ」と素直に起き上がり、今度は嬢が上になり、上手にイチモツを舐め上げてくれます。
上手です。
こうやると男性は喜びというのを良く知っているフェラです。
イチモツがかなり絶好調になってきたところで、ゴムを口に含み、そのまま装着してくれます。
もっとも、ビンビンに大きくなり過ぎているので、口だけでは無理なようで、あとは手でつけてくれました。
すると嬢からすぐに、
「体位は?どうする?」
と聞いてきました。もちろん、迷わず、
「バックがいいな」
と答えると、
「うん、わかった、バックね」
と、これまた素直に姿勢を変えてくれます。
ビジネスホテルのベッドに四つん這いになったモデルスタイルの嬢、これまた素直にグイっとお尻を突き上げてくれます。
完璧な光景です!
もともと腰のくびれがしっかりあって、腰が張って、お尻が大きめの女の子が、わんわんスタイルで挿入を待つポーズ。
本当に美しい!芸術品のようです。
そういえば、プレイをスタートするときに照明を落としたりしませんでしたし、嬢も気にしてない様子だったんです。
そのせいか、今でも、その嬢のお尻の形、天井に向かって開いたアヌス、開きかかっているキレイなアソコの様子をはっきりと覚えています。
そして、なんの苦労もなく、グイっとはち切れそうに大きくなったイチモツを嬢の割れ目に差し込みました。
「うん!うん!うん!」と嬢はリズム感よく声を出してくれます。
こうしてみると本当に大きくて美しいお尻です。
これがバックだよなあと思いながら、大きなお尻を両手で抱え込むようにして腰を振りました。
いつもは、ふつうのバックよりも、変態チックな立ちバックの方が好きなのですが、今回の嬢はバックが正解です。
図太いチンチンをしっかり咥えている嬢のアソコの様子がはっきりと見えます。
なんか生き物のように、肉棒を吸い込んだり履きだりとしているようにさえ見えます。
これだけ美しいお尻を目の前にすると本当に野生動物の生殖活動という気分になってきますね。
充分に芸術的なお尻へのピストン活動を楽しんでから、最後は正常位で再び合体してフィニッシュしました。
まあ、あとから思うと、風俗嬢としてはベテランだったのかもしれないですね。
手際もいいし、サービス精神もしっかり持っている感じでしたから。
ただ、やっぱり美人とのセックスは最高ですね。
出張時のデリヘル遊び、全国各地でやりましたが、やっぱり福岡が一番いい思いをした回数が多いです。

何年くらい前かな、二泊三日で大阪出張、翌日からの会議の会場に通いやすい場所の高層ホテルに泊まりました。
夕方チェックインすると、自分の部屋も20Fくらいの高層で、部屋の大きな窓の向こうには大阪湾が見えます。
さっそく妄想したのは「きっと夜景がキレイだろうな。ここの窓際に手をつかせて、お尻を突き上げさせ、立ちバックしたら、最高だろうな!」ということでした。
一旦食事をとりに出かけ、戻ってきたらさっそくデリヘルに電話しました。30分くらいでいらっしゃるそうです!
ひとりで先にシャワーを浴び、今か今かと嬢を待ちます。
窓際に置いてあったマッサージチェアを、立ちバックに自然にもっていけるように邪魔にならないような位置にずらします。
もう、本気で夜景にむかって立ちバックするつもりです!
ただ、あまりにも窓が大きいので、部屋に入るなりこの景色では警戒されるだろうなとも思い、あえてカーテンを閉めておきました。
「トントン」とノックが。
ドアを開けると、現れたのは年のころ20歳前か?と思うくらいのあどけない少女タイプのかわいらしい嬢です。
性格もおっとりした感じですが、わりと話もしやすく、内心「よかったなぁ、今日の子はかなり当たりだな!」と思いました。
「もうこちらはシャワーを浴びたから」と言うと、「じゃあ、私、浴びてきちゃいます」と。
「別にいいよ、そのままで」と言ってみましたが、「いえ、ちゃんとシャワーしないとだめなんです」と。
個人的には、一枚一枚服を脱がしていくプロセスが好きなんですが、残念ながら今日の嬢は、お店の決まりをしっかり守るタイプのようで、シャワーに行っちゃいましたので、やむなくベッドに腰をかけて待ちます。
シャワーから出てきた嬢はバスタオルを巻いてちょこんとベッドの隣に座ってきました。
「かわいいね。いくつ?」なんて聞きながら、腰に腕をまわします。
たしか、22とか3だったと思います。見た目よりは少しは上でした。
キスをしながらバスタオルを剥ぎ取ると白くてきれいな裸です。
胸はやや小さめで、お尻も小さめなので腰のくびれもいまいちですが、少女感がやたらあります。
おとなしく、キスを受け入れてくれるので、こちらもあまり激しくは攻めずに、自然とベッドに押し倒し、やさしく乳首を吸い、舌を転がします。
嬢はじっと目を閉じたまま、快感に浸っている様子です。
しばらくしたら、ずるずると徐々に下にさがっていきます。
おへそのまわりにも舌を這わせ、ぐいっと太ももを持ち上げ、あそこの方に近づきます。
かわいらしいヘアの下に、あどけなさの残るピンクのビラビラが見えます。キレイです。
おもいっきりしゃぶりつきたいところですが、わざっと、通り越して、お尻に近い太ももを舐め上げます。
アソコを飛び越えて左右。アソコギリギリのところまで舌を近づけ、また離れます。
何度か繰り返し、たぶん、嬢もそろそろ我慢できなくなってきたろうというタイミングで、開きかかっているあたりを、ちょろっと舐めます。
嬢がピクンっと反応します。
息を自然に吹きかけながら、ひと呼吸おいて、「では、いただきます!」と心の中で言ってから、ぐいっとアソコを左右に開かせながら舐め始めます。
「あん!、あっ…、あっ…、ああん…、あっ…、あん!あ…、あああ…」と嬢が小さな声で喘いでいます。
やっぱり、クンニはいいですね。
舐められるのも気持ちいいのでしょうが、若い子がこちらの攻撃に反応して喘いでくれてるのは、舐める方としてもとても満足ですね。
どんどんと激しく舐め上げていくうちに、嬢の喘ぎ声もだいぶ大きくなってきました。
興奮してきたので、いったん這い上がりキスをしてみます。
さっきとはだいぶ違う雰囲気になってきました。
大きく舌を絡めると嬢も応えてきます。
すべすべの裸がとても気持ちいいです。
なんとなくいい感じなので、そのまま嬢のアソコにこちらのイチモツをあてがってみますが、腰を引く様子はなく、どうやらこのまま挿入できちゃいそうです。
再度激しくキスをしながら、少し嬢の脚を抱え上げ、ぐいっと腰を入れると、あっさりと濡れ濡れのアソコが受け入れてくれました。
嬢の喘ぎ声は、屈曲位で腰を振るリズムに合わせてきます。
さらに嬢の脚をピンっと伸ばさせ、つま先を頭側に倒しますが、身体もやわらかいようでなんなくヨガ的ポーズです。
白い嬢のお尻、真ん中部分に自分の太いイチモツが突き刺さっている様子を見ながら、ベッドのスプリングも利用して、ぐいぐいっと体重をかけます。
「ああ、やっぱり若い子とのセックスはいいなあ」って思いました。
覆いかぶさってのプレイを十分に堪能したので、さあ!いよいよです。
一旦イチモツを外し、ベッドから立ちあがり、嬢の腕を引きます。
素直に立ちあがってくれ、言われるがままに、窓際に来てくれました。
そこで、「見てごらん!キレイだから」と言いながら、バッとカーテンを開けます。
すると嬢も「うわー!すごいキレイ!」と夜景にちょっと感動したみたいです。
もちろん二人とも全裸です。左手には同じくらいの高さのビルがあり、そちらの窓から、もしかしたらこちらが見えちゃうかもしれません。
でも、そんなことは一切気にせず、嬢に窓の下の腰かけられるくらいの高さの淵に両手をつかせ、お尻をこちらに向けさせます。
嬢も、こちらが何をしたいか、すでに分かっている様子です。
かわいい少女のようなお尻がそこにあります。
脚の長さがちょっと違いますが、なんとか合わせ、とうとう念願だった立ちバックに成功しました!
ホテルに来た時に妄想したことが、現実になりました!
遠くに見える大阪湾の観覧車に向けて思いっきり腰を突き上げます。
大興奮です!
はたして嬢は夜景を見ている余裕があったのでしょうか?
喘ぎ声は一段と大きくなっていたので、たぶん、それどころじゃなかったはずですが。
本当はもっとゆっくり堪能したかったのですが、さすがに、この立ちバックには勝てませんでした。思いっきり、嬢の中に放出しました。
つい、何も聞かずに中に出してしまったのですが、意外にも嬢は怒ったりせずにアソコにティッシュをあてがったまま二人でベッドで添い寝をしました。
少したったら、嬢が「こんなにいい部屋、高いでしょう?」とか聞いてきましたが、「そうでもないよ。あまり交通の便は良くないからね」などと話しました。
それから、「マッサージチェアあるよ」って言ってみたところ、「ええ!やりたい!」って言うので、「いいよ、いいよ、好きなだけやって」と答えると、嬢、全裸のままマッサージチェアを始めました。
「あああ、気持ちいい!」と言っている嬢の姿は全裸の少女です。
当たり前ですが、身体の真ん中にはヘアが見えてます。
この時、不倫小説かなんかのシーンを思い出しました。
20歳くらいの女子大生と不倫する中年男。一戦終えて全裸のままマッサージチェアではしゃぐ不倫相手。そんな気分になりました。
あまりにも全裸姿に感動したので、ダメもとで写真撮影をお願いしたら、なんとあっさりOKしてくれました。
ヌード写真を撮るように、全裸の彼女を何枚も顔出しで撮りました。
スマホを向けると、ニコニコしながらピースなどもしてくれました。
逆に、なぜかそういう気分ではなかったので、アソコを広げた写真とかは撮りませんでした。いわゆるヘアヌードですね。
また、二人全裸で記念撮影もしました。
ポーズとしては、ジョンレノンと小野ヨーコの全裸写真みたいな感じです。
自分はイチモツをぶら下げたまま。嬢もヘアを露出したまま。あとから見ても、若い女の子と二人で全裸で写真撮れるなんて、生涯最初で最後かもと、ちょっとうれしかったのですが、万が一流出したら・・・と思ったら、ぞっとしたので、翌日泣く泣く削除しました。
長めのコースで時間もあったので、最後こちらがマッサージチェアに座り、リクライニングさせた状態でフェラをしてもらいました。
すごく上手というほどではなかったですが、とてもソフトでやさしいフェラでした。
フィニッシュは嬢の両手をこちらの両手を握りしめ、嬢はお口だけでイチモツを咥え込んでいる状態で逝きました。
全身がブルブルと震えるほどの快感を味わいまいした。
とてもとても最高の彼女だったので、帰り際に、「もう一泊するのだけど、明日も来れる?」と聞いてみたのですが、「明日はオフなの。友達と出掛ける予定で」と残念そうな顔をしてくれました(社交辞令かもしれませんが)。
「じゃあ、また大阪来たら指名するね」と言って別れました。
結局次の出張まで間があったこともあり、次の指名は無かったんですけど、なんかデリヘル遊びの中でも、とても精神的に満足できた思い出です。

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