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自慢の17センチ砲がそびえたつ!どうだ!
「元気ね、硬いよ、洗いやすくなった、アリガト」
と勃起して剥けた亀頭を泡で包んで洗う。
「ここはキレイにするね」
念入りに洗ってくれたが、念入り過ぎだ。。
ドぴゅ
仮性包茎には耐えられない刺激で発射してしまうが、泡で包まれていてわからないようで、ペースダウンが無い。。
「凄い硬いね、お兄さんここで一回する?」
射精しても一発程度では萎えない。
そのせいでまだ一発も射精していないと思われたようだ。
「あっ、出る」
2発目の射精を放つ。
部屋に戻りマッサージ。そして仰向けでサービス。
「凄い、さっき出したばかりなのに。。」
そそり立つ17センチ砲。とても2連射を済ませたとは思えないほど誇らしげに勃起している。
ローションつけて、かなり激しくしごかれる。
「どこがにきもちいい?ここかな?」
仮性包茎のカリをつつんで激しく刺激してくる。
ドぴゅっ
普段から保護されている亀頭は刺激に弱い。
でも、さすがに3発目なので量が少ないから、射精に気がついてもらえずまだしごかれた。
早漏だけど絶倫のチンポは刺激を与え続けられると萎えない。
ドぴゅ
4発目、2連射のあと2連射。
さすがに萎え始める。
だがしかし、刺激を与え続けて勃起が維持される。
「もうイッタよ」
「うそ?まだ硬いよ、まだ出るよね?出したいでしょう?」
そのまま刺激され、本日5回目、しかも後半3連発。
さすがに急速に勢いを失い、皮も被る位に萎えてしまった。
こんなに抜かれるとは。。

地方都市は店舗も少ないし出勤も少なめ。
年齢も高めだったり、若くて人気の娘はいかにもメンヘラの匂いがするし。
風俗はやっぱり東京のがハズレませんから。
でも旅先で一発、そんな願望あるんですよね。
1人は19歳で写真もまあまあ、人気もありそうでコメントもいい。
もう一人は18歳学生で写真はなし、新人でコメントも控えめ。
無難にいくか冒険するか悩んだ後、18歳の新人ちゃんを予約しました。
隣町なので90分以上と指定され、何故か割引の関係から100分のが安いとか。
で、交通費と指名料が4000円だが100分で14000円、価格破壊ですねぇ。
40分以上遅れてやってきた娘は至って普通。
18歳の専門学生だと言う。
8月だというのにコロナで休校してた分だけ夏休み返上で学校があると言っていた。
偏差値、可愛さ60美人度55、ただし普通度75です。
話しかけても”はい、そうです”、ため口でも”うん、そう”まで。
かなり怒らせない限りこの娘からぞんざいな言葉は聞けそうになかったです。
シャワーは浴びていたのでうがいと局所消毒だけしようと、娘にイソジンと消毒剤を要求するが2つの違いが判りません。
何でも入店浅くて未だに説明すら受けてないとのことでした。
1人で先にうがいと消毒しベットで待っているとバスタオル姿の娘が出てきた。
部屋の照り暗くしていいですか?
姫が訪ねる。
可愛い子、若い子の場合は明るくするもんだよ。
それなりの子はそれなりに暗くするけど、君はどうなの?
といじわるく言い寄る。
じゃ、真っ暗ね。
と言ってホントに真っ暗にする娘。
おいおい、君はBBAかよ。
と言い放つと困ったように、
だってぇ恥ずかしいんだもん。
そう言いながら少し明るくした。
もう少し。
と催促すると、ええっ、と戸惑いながらも明るくする姫。
もうちょっとだけ。
だってぇ、と反論しながらも従い明るくなった。
ベットの上で寝てる自分は両手を広げて手招きする。
姫は四つん這いで近づいて来る。
こちらが口を突き出してキスを催促すると恥ずかしそうな表情を浮かべフレンチキス。
もう一度すると2度ほど軽くキスしてくれた。
そのままバスタオルをはだけて胸を露出させる。
ピンクの乳首とか表現あるけどこの子は薄肌色、ホンモノの18歳です。
プロフィールはDカップとあったが、実際はCくらい。
だけど形はいいし手触りは悶絶ものだった。
ふにふにでいて張りがある。
それでいてシルクのような肌触り、18歳最高です。
胸や乳首を手で触りながら姫の表情を覗き込む。
この時点では何の反応もなし。
緊張してるからか、若い子特有の無反応なのか。
腰に手をまわし姫を前へずらして顔の前へ乳首を持ってくる。
四つん這いのままの子の胸を両手で揉みながら口で乳首をゆっくり愛撫する。
やはり無反応、乳首も変化なし。
両手を背中やふとももにまわして撫でまわし乳首を舐めまわす。
脇の下近くに手が触れると、くすぐったい、と言う。
次の瞬間にようやく乳首が反応し出す。
両手で体中をさすりながらキスを要求した。
その後姫の顔を見ながら会話を楽しむ。
四つん這いで無抵抗の姫の体を撫でまわす。
少しずつ感じてるのが解る。
話しかけると、はいっ、と返事を返す。
返事をした時は真顔に戻るのだが、すぐに歪んでくる。
足の根本から股間へ手を伸ばし乳首を口で愛撫すると、微妙に体をよじる。
じゃあ君はこの春から1人暮らしなんだぁ、
と話しかける。
そうなんですよぉ。
大変なんだね。
何気ない会話をしながらも指でクリを刺激する。
平素を装う少女の表情に恥ずかしさが滲んでいた。
それで1人暮らしの生活資金のためなんだね。
はいそうなんです、結構大変で。
会話を続けるが姫のアソコは濡れ出している。
尚も適当な会話をしながら少女の恥辱の表情をゆっくり愉しむ。
お〇んこは濡れてべちょべちょになっている。
目は口ほどに物をいう、おま〇こも口ほどに物をいう。
わざと話しかけると、
真っ赤な顔をして健気にも必死に返事を返す女の子。
堅気の素人を言葉責めにするっていいもんですw。
姫の足が少しふらつき両手の力が少し抜ける。
話掛けても返事が止まる。
限界に近いようだった。
やっぱり仰向けにしてから限界を迎えてもらわないといけませんよね。
君って可愛いな。
ありがとう。
嬉しそうにホッとした表情を見せる。それもつかの間、
可愛い子ってアソコも可愛いって知ってる?
ええっ、と焦る娘。
確かめてみなくちゃね。
意地悪く言葉をかける。
・・・・・、無言の姫。
下半身へ顔を近づけながら両足を持ち上げる。
切なそうな表情を浮かべながら顔をそむける美少女。
この表情を観るために時間を掛けたんだよ、最高です。
顔をおへそ近くで止めてからふともも方向へ向ける。
さぁどれくらい可愛いのかな。
いやぁん。
ふとももからおしり、足の付け根と舌を這わす。
息をおまん〇へ吹きかける。
きゃっ、と慌てる娘。
ご対面である。
綺麗でテカテカの〇まんこがパックリ。
経験浅い全くの素人、18歳美少女と思うと激しく興奮してしまう。
そのまま舌先でゆっくりと突きまわした後に舐め始める。
クリを優しく撫でてから陰唇・膣口を舐める。
ヒクヒクしながら愛液が流れ出す。
一旦足の付け根や恥丘や菊門を無造作に舐めまわす。
ひぃ、と姫が声を上げる。
再びクリを重点に舐め上げる。
両足が少し痙攣気味になるのがわかる。
限界近くで一旦止めてふとももやおしりをキスするのがいい。
そしてからクリを責めてやる。
18歳は無臭で美味。
多くの女の子は腰を浮かせて暴れ気味になるのが普通なのだが、何度か責めても、そんな反応さえ出来ない娘のようだった。
ぐったりする姫の横で縦肘ついて横になる。
顔を近づけながら片手の指をゆっくり挿入する。
神妙な顔つきの美少女を覗き込みながら余った手で胸をまさぐる。
指を出し入れしながら両方の乳首を指と口で愛撫すると、ふぇ~といいながら悶える女の子。
エッチなんだぁ。
体を抱え込むようにして刺激を加える。
美少女の体の躍動を感じながらキッスを繰り返す。
挿入した指に激しく返事が返ってくる。
女の顔つきを見せる美少女、最高です。
耳元で、
エッチはしていい娘なの?
お小遣いくれたら、やっとの思いで返事をする娘。
商談成立である。
女の子を仰向けにする。
腰のラインは明らかに18歳だ。
綺麗な体を眺める。
口にキスをして、そのまま胸・お腹とキスを連打する。
足を持ち上げて再びクンニすると一層濡れてくる。
こちらもフル勃起である。
そのまま挿入する。
一瞬女の子は怯むがお構いなし。
ゴムつけて、と言い出せないくらいの経験の浅い娘なのだ。
少し引っかかる感じがしたがニュルンと収まる。
前後運動始める時になってから姫がようやく言葉を絞りだす。
外に出してね。
そのつもりではあるが、そういった事は成り行き任せなのだ。
ずんっ
と突くとさすがに、あふぇっ、と言葉にならない声を出す。
JKプラス4か月の18歳美少女と恥ずかしいことをしてると思うと勃起MAXになる。
10代の生膣に優しく包まれる。
経験豊富な女の子の少し荒い感じは皆無です。
ねっとりぬるぬると纏わりつく感触はたまりません。
(いい、いいよぉ)
相変わらず20代と同じ悶えは見えない。
しかし自分の陰茎は2度の体液充満と収縮を感じ取る。
実に控えめな美少女のイク表情を愉しみながら無心に腰を振る。
(死んでもいいよぉ)
頭の中ではもう逝っていたが、今日は不発の日みたいである。
何せ旅先で疲れていたから。
発射してやれないのは女の子に失礼かもしれないが仕方ないことだ。
ごめんね。
と謝るが、姫はそっちのが有難いみたいである。
まぁ当然か。
すっかり上気した娘は恥ずかしそうに、そして満足そうに微笑んでいた。
素人娘はホント手間暇と時間がかかる。
神経使うからこっちも疲れる。
慣れた娘と比べて差し引きゼロのはずなんだが、終わった後の満足感と後味が断然いいのだ。
嗚呼、一昔の風俗には絶対いなかったよなぁ。
良い時代になったもんだ。
しかも格安、価格破壊ですね。

2回目の訪問は慣れたものだった。
なんの躊躇いもなく、ビジネスホテルの一室に入り、声高らかにフリーを宣言し、小さな紙を貰い、また指定のホテル前へと向かった。
今度の女の子は少しだけギャルの入った、色白のK-POPアイドルにいそうな子だった。
名前は「かな(仮称)」と名乗った。
ギャル系が好みな私にとって、前回のゆりよりもずっとタイプだった。
この店の教育によるものなのか、私が短いコースで入っていたことによるものなのか分からないが、かなもすぐにシャワーへエスコートしてくれた。
妙にお洒落だったが、聞くと服飾系の現役専門学生らしく、洋服の話で少し盛り上がった。
とはいえ、盛り上がったところでお互い服など着てはいない。
前回同様にうつ伏せでのサービスが始まり、かなもまたわざとらしく私の鼠蹊部を責めてくる。
私の反応を見てかなはニヤニヤしていた。
仰向けになり、私の息子付近へのアプローチが始まる頃に、私も2回目だった為、多少の心の余裕もあり、少し意地悪をしたくなったので、手持ち無沙汰になっていた右手で、かなのおっぱいの側面あたりを軽く撫でてみた。
「んふふ」と笑顔だ。
推定Dカップのなかなかのおっぱいだった。
この時私は「どこまで逸脱できるのだろう?」と考えてはじめていた。
私は調子に乗り、「ちょっといい?」と立ち上がり、かなの背後にまわり、水着越しに両手でおっぱいを揉みしだいた。
かなは「いやん。あかんて。」と私を諭した。
私は「大丈夫。優しくするから。」と言いながら、そのまま優しく、かなのおっぱいを揉み続けた。
自分で言っておきながら、何が大丈夫なのか全く分からない。
かなから吐息が漏れ、強く制止されることもなくそのまま続けられたので、ビキニの中に手を入れ、乳首を刺激した。かなは再び悶えた。
私は興奮を抑えきれなくなり、ビキニを外そうとしたところ、かなはさすがに抵抗した。
「ちょっと待って。あかんて。」
その反応を見て、私は笑いながら、そのまま強引にビキニを外した。
かなは乳首を見られるのが嫌だったのか、なぜか手ぶらをした。
私は優しく手をほどき、ようやく目の前に現れた乳首はそれは綺麗な姿形だった。
気付くと私は乳首を吸っていた。
かなが「あ~ん、あっやめて・・・」と、よがった。
かなの右乳首を吸いながら、私の右手で、かなの左乳首を優しく刺激すると、かなの吐息もまた一段と大きくなっていった。
そのまま、普段のセックスをするように、私の右手はかなの太ももを優しく撫でていた。
触れるか触れないか分からないぐらいのタッチだ。
普段のそれに付け加えて、この店のサービスで受けた陰部に絶妙に触れるか触れないか指を滑らせる動きを、逆にかなに試してみた。
かなの反応は非常によかった。
入念に周辺を刺激した後に、私は水着越しにかなのクリトリス上に指をあてた。
かなは再び「いやん、あ~ん。ダメ、もうやめて。」と悶えた。
勢いよく、そのまま指を滑らせて、水着の中に手を入れた。
かなのナカは想像通り、ぐしょぐしょになっていた。
止められなくなった私は指を膣に入れて、Gスポットを軽く刺激した。
かなは急に立ち上がり、いい加減怒られるのかと少し驚いたが、ベッドの端にあった枕を手に取り、その枕を抱きしめて顔を隠しながら、再び立ち上がる前の体勢に戻った。
もう快楽に身を委ねるつもりのようだった。
観念したかなは少し戸惑いながらも下の水着も脱ぎ、私は手マンを続けた。
かなは恥じらいながらもイヤらしい声をあげていた。
その姿はとても可愛く愛おしかった。
「やはり女の子は演技でも何でも良いから、恥じらいが必要だな。」と心の中でそう思った。
続けて、クリを舌で刺激しようとクンニの体勢を取ろうとしたところ、かなは必死に抵抗した。
どうやら聞くとクンニがイヤらしい。
これまで以上の拒絶で、ガチ拒絶に感じた私はさすがに諦めた。
またタイミング悪く、タイマーが鳴った。
かなから「あかんもう時間ない。どないしよう?」と聞いてきた。
「延長ってこと?そんなの出来るの?」と聞いた。
「30分単位で出来るよ。もう30分だけ一緒にいたいから、店の人に聞いてもいい?」と言われた。
「もちろん。」と答えた。
かなは電話で店の人に了解を取り、もう30分だけ一緒にいれることになった。
電話が終わってすぐに、かなは「ごめん、すぐ戻るから、ちょっと待ってな。」と言い、そのまま一人でシャワーを浴びに行った。
かなは身体にバスタオルを巻いて、すぐに戻ってきた。
ここからはもう普通の男と女のセックスだった。
先程は拒絶されたはずのクンニもすんなり出来た。
後で聞くと、先程は万が一デリケートゾーンがにおったら嫌だったので、強く拒絶したとのことだった。
前戯がひと段落着いたところで、かなから「もう時間もないから、挿れへん?」と誘ってきた。
ラブホに備え付けの、くすんだ群青色の安っぽいビニールに封されたコンドームを装着し、遂にかなのアソコヘと私の息子を挿入した。
かなは顔を赤らめて、「やばい、太い。あ~ん。。」と漏らした。
私は、いけないことと分かりながらも行うセックスに最高に興奮した。
ここからのことは細かく覚えていないが、とにかく私は全身全霊でかなを抱いた。
わずか10分程のことだったと思うが、最高の快楽を味わえた。
その後も何度か店に行き、毎回セックスを楽しみ、時にはかなの男相談に乗ったりして、親しくはなったが、私の転勤と共に会えなくなった。
実際は転勤後もしばらくは、初めてかなと会った帰りにLINE交換していたので、たまに連絡を取り合っていたが、なぜかいつのまにかブロックされていた。
約8年経った今も店のHPはあるが、かなは当然もういなくなっているようだ。
この仕事で早くお金を貯めて、服飾の勉強で米国へ留学したいと言っていたかなは今どこで何をしているのだろう?と、あれから2児の父となった今の私はコロナ禍の在宅勤務で時間を持て余したので、ふと昔の思い出に浸りながら、筆を走らせてしまいました。
かな改め本名Yちゃん、あの時の夢は叶えられていますか?
もう会うことはないけど、どうぞお元気で。

40前後が多いけど、細身で高身長好きの俺的には〇。
お店にお任せで頼んだ。
数回の利用歴があるので「身長高くて細身の人が好みでしたよね?○○様」と、対応も良い。
こういう人に会えるから、やめられない。
170位の細身、人妻、子供なし。
まあまあの美人。
人生やりたいことをやろうと思ったとかで、お店に入って2か月。
基本的に「素人の私が男の人に喜んでもらえるにはどうしたらよいか、言って、教えて」というスタンス。
今までの客は知らないが、こっちにお任せ的な進行で、少しずつ脱いでイチャイチャしながら即尺。
そのままベッドへ行って、逆69では自分からディープスロートしていた。
「口が大きいから入っちゃう」んだって。
一部ゴム、ほとんど生で挿入。
キツイ、狭い! 奥まで入れると感じて、眼を見開いて俺の顔見て、しがみついて本気で気持ちよがる、腹筋に力入るタイプ。これは興奮する。
最後はしごいて口に発射。
頼んでないのに、にこにこしながら精子はそのままごっくん。お掃除も。
全くティッシュ使わず。
そのまま寄り添ってピロートーク。
風俗で、オプション以外で飲んだのは二人目かなあ・・。

今までは若い子メインで遊んでいたのですが、こちらのサイトの投稿見てると人妻系も楽しそうだなと思い人妻系のデリヘルをチェック。
単なる年増は嫌なのでリアルに旦那がいる人妻としたいなと思い、そうすると家族がいない間で10時から15時位出勤かなって言うことで嬢で絞りでモザイク越しにタイプかなぁと思う嬢をピックアップ。開店と同時に電話。
時間はあいていたので予約しオプションは興味のあったノーパンを付けてみる。(これが後で楽しい事に。。)
今回は待ち合わせ式で路上で待機していると到着しましたとの電話がかかってきて嬢とご対面。
生脚に膝丈の清楚なブルー系ワンピースが印象的で顔も上品で愛嬌がある感じ。歩き出すと自然と手を繋いでくっついてきます。
歩きながら会話すると未だ入店して二日目でリアルに人妻とのこと。
さらに子持ちで旦那とはずっとレス。
エッチは好きだから風俗をやってみたとの事。
本当にこういう嬢が風俗にいるのですね。
ホテル街に向かって歩きながら、履いてないんですかとオプションについて聞いて見ると、ごめんなさい恥ずかしいから履いて来ちゃったって言われる。
うーんどうしよう。。って思いましたがある意味風俗慣れしてない感があっていいのですよね。
しかしながらやってみたいので、ここで脱いでって言ってみます。
えーここですかぁ??って返されましたが甘ったるい声で嫌でない感じだったので押せばいけると思いここで脱いでと説得。
ここで待ってといいホテルの物陰に入って脱ぎ脱ぎ。。
先程までは手をつなぎながら歩いていたのが脱いでからは密着度が増し、こういうことするの初めてですっごく恥ずかしいですって小声でつぶやいてきます。
こんな事言う時点でこの嬢Mで欲求不満なんだなと確信したのでさらに悪戯をしようと思いコンビニまで買出しに行こうと提案すると嬢は了承。
ちなみにそのコンビニまでは大通りの歩道橋をわたらないといけない場所にあって、その歩道橋をあえて後ろに男性がいるタイミングで歩道橋を渡ってみる。
恥ずかしそうにくっついて来て、見られちゃったよとつぶやいてくる。
もう完全にエロスイッチが入った感じに。
そのタイミングでこういうこと興味あったのと聞くとこくんと頷く。
それならばと思い帰りの歩道橋の上で人目もはばからずワンピースの中に手を入れると分かっていましたが滴れおちるほどの大洪水^^。
嫌がるそぶりは全く無いのでそのまま手マン。
くちゅくちゅしながら耳元でこんな所でやらしいねとつぶやくと駄目って言いながらすぐに昇天。。
さらにホテルまで事あるごとに手マンしながらホテルへ。
ここまでは20分位ですがプレイ時間ではないです。
部屋に入るとそのまま押し倒してプレイ開始。
喘ぎ声を我慢させながら電話させます。
ホテルに入ってプレイすると今までの清楚な感じがうって変わります。
外では我慢していたのですが潮吹きらしく中を責め続けると逝きながら何度も潮吹き。すごい潮吹きで部屋中潮まみれに。
声もかわいらしい声から、絶叫系の大きい声に。
ここまでのプレイ結構満足だったのですが、自然の成り行きでそのまま合体して射精。。
嬢はすごく満足で楽しかったとの事です。
こんな奥さんだったらいつでも楽しめそうなのに旦那さんもったいないですね。。
ちなみにまた会いたいと思いサイト見たら在籍表から消えていました。

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