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投稿No.5165
投稿者 淡白男子
掲載日 2020年10月08日
初めての投稿になります。
私は名前の通り淡白で性体験も面白味もない男です。
風俗は仕事の付き合いで年に1.2度、話が合えばトークだけ、プレイするにしても寝そべり抜いてもらうような形ばかりでした。

今回も付き合いで入店し、以前話が盛り上がってプレイせずに終わった地味系で3つ程年上の嬢が居たので、気楽にトークができるなと思い指名。
ホテルに入り入室の電話を掛け終えた嬢の様子が以前と違います。
「前はお話で終わったからね」とチャックを開け恥垢の付いた蒸れたモノを「男の臭いがする」と自慰しながら笑顔でしゃぶり始めました。
内心、動揺を隠せず空気を変えようとシャワーへ。

お互い洗い終え出ようとすると、彼女が腰をこちら向け「何も着けなくていいから好きにして」と言われ私の中で糸が切れました。
私は普段はMで早漏なのに、この時は貪る様に腰を打ち付け続けることができ「むちゃくちゃにして」と言われピストンしながらアナルをなぞると喘ぎ声が大きくなりました。
まさかのM同士でした。
私の理性も吹き飛び1本2本と指を入れながらの立ちバックで限界に近づきつつあり、指を抜きモノも抜こうとするとするすると嬢が下がり立ち杭打ちピストンのようになり「生のおちんちん入れておいて外はないでしょ!奥に出して」と言われてすぐに限界を迎えました。
すぐに回復して自分ではまさかの2回戦、ほぐれたアナルに挿入し「アナルごりごりして」「おまんこにも」と言われ、フィニッシュはちんぐり返しの状態でベッドの縁に頭を持っていき逆69イラマチオで喉奥を攻めつつ終わりました。
嬢はその後、以前に戻ったようにトークしお別れしました。

新しい何かに目覚めそうな予感とオキニになるようハメられた? AFのオプション×だったんじゃない? と悩みつつ○ならオプション代を払ってないのでお礼しにまた指名しようと思います。
以上、稚拙な文章ですが私にとって非日常的な一日でした。

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そんな非日常的で刺激的なプレイをしちゃったら、いくら淡白な男といえども、新しい何かに目覚めそうになっちゃうのも無理ないでしょうな(笑) また指名するつもりということなので、次回もガッツリ楽しめるといいですな。
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投稿No.5164
投稿者 200万
掲載日 2020年10月07日
お久しぶりです。
気付けば9年振りの書き込みです。
その間、40も過ぎ、下半身も二回戦は無理ですがコンスタントに風俗遊びは続けてます♪

先日、平日の昼間にに逆夜這い店に行きました。
お目当ての子が急遽休みのため、写真から感じの良い女の子を選びました。
一時間ほど外で時間を潰し、ホテル周辺をうろうろしてたらスーツ姿の女性を見かけました。
ギャルな感じで白のブラウスから胸が弾け、お尻も際立つほどのミニスカを履いてます。
裏側が真っ赤な黒のハイヒールにドキドキしてしまい、どこから見ても水商売の女性にしか見えません。
スーツ姿の女性が大好きで下半身も既に戦闘態勢な自分は我慢も出来ず、そのまま見とれて後をつけてしまいました。
そしたらなんと自分が入る予定のホテルに入って行くではないですか!?
あっけにとられた自分は身動きもとれず佇んでしまいました。

その後、時間になったので自分も同じホテルに入り、女の子とご対面。
可愛らしい愛想の良い女性でしたが、先に見かけたスーツ姿の女性が同じホテルで別の客と行為をしてると思うと気持ちも入らず、記憶も…

スーツ姿の女性がホテルに入るとき、思い切ってお店の名前を聞けば良かったとも思いますがやはり非常識ですよね。
凄く理想の風俗嬢でした。
家に帰ってからOLコスプレ店を探しましたがその女性を見つけることは出来ませんでした。

チャンチャン♪

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『時間になってホテルに入り本日お相手の嬢と対面すると、何とそこには先ほど見とれて後までつけてしまった嬢の姿が!!』という展開を予想したけど、世の中そこまで甘くはなかったようですな(笑) 家に帰ってネットでその理想の嬢を探したようだけど、見つけることができなかったのも残念でしたな。
投稿No.5163
投稿者 マコ
掲載日 2020年10月06日
私、既婚者、子持ち、腹が出てきた40歳のフツメン。
メイドコスプレにひかれて、ヘルスに突撃しました。

店員から18歳の新人が入りましたけど、いかがですかと言われ、50分で指名しました。
カーテンを開けて御対面してみると、黒髪ショートの丸顔の可愛らしい子がいました。
体型は、上半身スリム、下半身ムッチリ、おっぱいはBぐらいかな?
お尻と太股のムッチリ感はサイコーに良かった。

マズは身体を洗って貰って、身体をタオルで拭いて貰っている時に、私の息子を彼女の口の前に出すと、パクっと咥えてくれ、仁王立ちフェラ。
次に私はベッドに座り、彼女のメイド服をゆっくり脱がし、肩や背中にキスをしながら下着も脱がせて行きました。
そして彼女を立たせたまま、乳首を舐めながらクリちゃんを触っているとビクンビクンと良い反応!
3回ほどイってくれたので、お互いベッドに寝て、キスから全身リップ、玉舐めからフェラ、69と続き、素股(手股)でフィニッシュ~とはならず、中々いけず、フェラと素股を繰り返し、10分前のタイマーが鳴りました。

私は、NSを提案しましたが、ダメだからとフェラを一生懸命してくれますが、彼女にはテクニックが無く、イク気配もありません。
その為、正常位素股に切り替え、私が腰を振っていると彼女の入口にコツコツ当たります。
ダメもとで入れてもいいか聞いてみると無言のままだったので、先っちょを入れてみると抵抗無し!
これは行けると思い、そのまま奥までゆっくり入れました。

18歳にNSしてると思っただけで、1分ぐらいで射精~最後はお腹の上に出しました。
後は、NSに触れることなく、身体を洗って貰って服を着て帰りました。

近々、また彼女に逢いに行こうと思います。

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風俗では新人嬢と言っても他店で風俗経験アリのナンチャッテ新人嬢のことが多いけど、この嬢はまだ慣れてなさそうなことと18歳という年齢から風俗経験ナシの本当の新人嬢っぽいですな。いい娘を紹介してもらえて良かったですな。
投稿No.5162
投稿者 フザリウム
掲載日 2020年10月01日
茨城県は霞ヶ浦の辺りにある風俗街、こちらは過去に通っていた大学からも近く彼女のいなかった時期は結構な頻度で訪れていました。
お気に入りのお店は熟女メインの店舗型風俗店。
1時間1万という格安設定なのでお金の無い学生には天国のようなお店でした。
まぁ、何度もハズレ嬢にもあたっているんですが…。

卒業して県外に就職してからは訪れる機会もなくなっていたのですが、ちょうどその近辺に出張に行った際、午前中の打合せ後則解散となり午後がまるまる空いた状態に。
この辺懐かしいなぁ、なんて思っていたら過去の淫靡な記憶が蘇ってきてムラムラとしてきました。
「ちょっとだけ覗いてみるだけ」なんて誰に対して言い訳なのか、風俗街をぶらぶらしても結局足が止まるのは昔のお気に入り店なんですよね。

当時は授乳手コキもののAVにハマっていた時期でもあり、大きなおっぱいにしゃぶりつきながらシゴイてもらいたいという願望がピークに達していたこともあり、お相手頂いたのはぽっちゃり目の巨乳熟女Kさん。
HPにも動画があり、自分好みのぽっちゃり感となんと言ってもFカップの柔らかそうなおっぱいに惹かれました。
この日は何故か攻めたい気分でもあったので夜這いコース(80分)を選択。

待合室で待つこと約10分、ボーイさんに名前を呼ばれシャワーブースに案内されます。
夜這いコースなのでシャワーを一人で浴び、脱いだ服が入ったカゴを持ってKさんの部屋に向かいました。

ドアを開けるとそこは6帖くらいのルームで、薄暗い室内には小さめの机とベッド。
ベッドの上にはアイマスクをしたKさんが仰向けの姿勢でスタンバイ中です。
Kさんの格好はノーパンパンスト一枚のみ、この非日常感がたまらないですね。

近づいて、「よろしくおねがいします」とまずは挨拶。
アイマスクをして見えていないKさんは、コクンと頷きます。
ベッドに登り、Kさんの隣に。まずは全身を鑑賞します。
Kさんの身体はまさに熟女のぽっちゃり感。丁度良い。AV女優の牧村彩香さんに身体つきが似ているかな。
おっぱいは仰向けに寝ているため外側に垂れ気味ですが、触らずとも判る柔らかさ。そこが熟女巨乳の良さだと思うんです。
足の方に回ると、そこには淫靡な眺めが。薄暗さに目が慣れてきて、パンスト越しに陰毛の茂みとその下の割れ目がよく見えます。
Kさんも見られていることを意識しているのか、ヒダがピクピクと動いていました。

Kさんの全身を鑑賞し終えると、上半身へのソフトタッチを開始します。
どこを触ってもも柔らかな肌、おっぱいはハリこそ無いものの高級食パンのような柔らかさ。
その先端に触れると、ビクっンと反応します。
首筋から耳周りをリップしていてもビクンビクンといい反応を返してくれ、こちらもどんどん昂ぶってきます。
「おっぱい弱いから」とKさん。
そんな事言われたら止まれなくなるのが男の性。大きなおっぱいにむしゃぶりつきます。
乳首を下で転がしたり甘噛みする度に、
「はあぁ…だめ、だめ」、「うんぅう…あぁあ…」と腰をくねらせながら感じています。
乳首を口に頬張りながら、パンストに手をのばすと秘部の周りはすでにヌルヌレ。
パンスト越しにクリを触ると、腰が持ち上がり軽いブリッジのような体勢に。
この人すごい敏感です。

ポジションをKさんの足の間に移し、パンスト越しにオマンコを攻めます。
触れば触るだけ、腰をくねらせ感じてくれるKさん。もうグッショリです。
直に見るオマンコよりもパンスト越しの方が、形が変形してエロく見えますね。
ひだを広げパンストごと指を中に入れようとしますが、パンストの張りが邪魔してあまり奥まで入れることができません。
「パンスト破りますね」と断り、縫い目の部分からビリビリとパンストを破ります。
破れたパンストとむっちりとしたKさんの下半身、エロい!
むき出しになったオマンコ、指を入れるともう愛液が溢れんばかり。抵抗なくジュボジュボと入っていきます。
指で中の壁面を擦りながらローターでクリを攻めると、
「あぁ! だめ!だめ!」、「あぁぁ! いっっ、いっ!」、「いっく!いっちゃう!…あぁぁぁ!」
と嬌声を上げ身体を震わせるKさん。指を引き抜くと、イッた反動か脱力しています。

股間の昂ぶりが抑えられなくなった私は、怒張した息子をKさんの秘部に沿わせ正常位の素股をはじめました。
Kさんの愛液ですぐに私の息子は根本までヌレヌレの状態に。
割れ目に息子を押し当てて擦りあげるように動かしていると、Kさんの腰がもぞもぞと動きます。
風俗でたまにある、お互い言葉にはしない「しませんか?」の感じ。まあ、男性の勘違いのケースが多いのでしょうけど。

言葉で合意を得るのも野暮なので、息子の先端を入り口にあてがいお伺いをたてます。
すると、Kさんの腰が少し持ち上がり、亀頭を温かく迎え入れてくれました。合体!!
Kさんの中はキツキツというわけではないですが、肉厚で柔らかな肉壁に挟まれている充足感がたまりません。
ここでアイマスクを外して顔合わせ。キレイ系というよりは可愛い系の熟女さんです。
蠱惑な笑みを浮かべ、「入っちゃったね?」とKさん。可愛い!!
思わず腰が動きだす。抜き差ししていると、Kさんが腕を私の頭に回しキスをせがんできます。
身体を密着させ舌を絡めたディープキスをしながら、腰を激しくKさんの豊かなお尻に叩きつけると、
「あぅあ、あぁ! あぁっ!」と私の唇で塞がれたKさんお口から声にならない声が漏れ出ます。
私の興奮は最高潮になり、キスをやめてKさんお足を抱えて奥を攻め立てます。
「そこっ…だめ! ああぁっ! だめっ、いっちゃう!」、「もうムリっ、いっ、いぃぃっく!」
Kさんは激しく身体を震わせながら2度目の絶頂を迎えました。

満足感に満たされた私はここで、今日の目的である授乳手コキのことを思い出しました。
絶頂の余韻に浸っているKさんから息子を引き抜き、もういきそうだからおっぱい吸わせてもらいながら手コキしてほしいとお願いしました。
Kさんは少し不思議そうな顔をしていましたが、ニッコリと微笑むと身体を起こし授乳手コキの体勢に。
Kさんの膝に私の頭をのせ、私の顔の前には大きなおっぱいが。思わず乳首を口に含みます。
愛液に濡れた私の息子をKさんの柔らかい手が擦りはじめます。最初は竿を上下に、段々と上に移っていき、亀頭を握り込むように手のひら全体を使って刺激してきました。
やばい、Kさん手コキ上手い。
「すごい大きくて固いねぇ、こんなの入ってたんだ? お店には内緒だよ?」
吐息を漏らして悶絶している私を見ながら、Kさんは楽しげに攻め立ててきます。
最後は空いた手で私の乳首も攻撃され、敢え無く発射。私のお腹の上にどっぷりと白濁液が流れ出ました。

Kさんはハァハァ言ってる私の腹上の精液をきれいに処理し、部屋の隅にあった小型冷蔵庫からお茶を出してくれました。
起き上がりお茶を飲み干したタイミングでタイマーが鳴り、二人でシャワーに。
明るいシャワーブースで見るKさんの裸体は肌がとてもきれい。
息子を念入りに洗われ、これイッた直後じゃなきゃまた勃ってたななんて思いながら、服をきて終了。
お茶からシャワーの短い間でしたが、他愛もない会話も楽しく非常に満足感の高い風俗体験でした。

これを書きながらお店のHPを確認したら、まだ在籍されているご様子。
コロナで出張が無くなってしまいましたが、状況が改善したらまたKさんとプレイがしたい。
次回はKさんに思いっきり責められたいので、逆夜這いコースでお願いしようかな。

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格安のため何度もハズレ嬢にもあたっている店とのことだけど、このときは非常に満足感の高い風俗体験になって良かったですな。当初の目的である授乳手コキという熟女ならではの少々マニアックなプレイも存分に楽しむことができて何よりです。
投稿No.5161
掲載日 2020年9月29日
ここ最近のムラムラする気持ちをソープで童貞を捨てた時の体験談(投稿No.5160)を投降することで発散させたかったが、誤字脱字やらリビドーだけで書いたので何を言いたかった分からないものとなってしまって本当に申し訳ない。
今回は前回を反省したかったが性欲だけが先行しまったので何も改善されていないと思う。
本当はレビトラを使って二回目のソープに行った話をしたかったが似たような内容となってしまうので今回は私が真に中出しの醍醐味を知った話をしたい。
ちなみにこの話は私が完全に変態として覚醒した話なので書き終えた後でも純粋に気持ち悪いとドン引きしている。
なのでこの投稿者は本当に気持ち悪い思考しているなと感じたらすぐに読み飛ばすかブラウザバックを推奨する。

その頃の私は童貞を捨てさせてもらったソープを基本に10回ほど行ってはフリーで入って女の子と楽しくセックスをさせてもらっていた。
もちろん中出ししかしていない。中出し好きの変態として順調に成長していた。

そして話しは3~4年ほど前。セックスしたい欲求が高まり、吉原に行く段取りを決めたところで突然金曜に関西に出張することとなった。
ううむ……と唸ってしまう。金曜に関西に行きその後宿泊。そして土曜に戻る。日曜は友人と遊ぶためソープを予約するのは若干難しそうだった。
1週間後でもいいかと思ったタイミングで閃いたのだ。
関西に中出しできるソープランドはないのだろうか、と。
そうすれば土曜にソープランドの予定を入れられるはずだ。

早速私は調べた。条件に見合ったのは福原。しかも中出しできるという情報も入手。
店を何件かピックアップし、キャスト一覧を確認する。
普段はフリーでしか入らないのだが今回は指名予約をしようと思ったのだ。
キャスト一覧を見て気になった嬢がいた。身長150台というミニマムなMさん。
身長低めなのが割と性癖に刺さったのと丁度土曜に出勤とあったのでMさんで当日予約を入れることにした。

土曜。借りていたビジネスホテルをチェックアウトし早速Mさんを予約。
無事完了したのでガッツポーズを決め新開地駅へと向かった。
電車での移動中、私は今日やってみたかったことをしようと決意した。

抜かずに2回戦を行う。

これまでは愚息の勃ちが悪く、すぐに萎えてしまうためにできなかったが何度か経験していくうちに改善の傾向が見られてきたため今回挑戦をしてみようと思った。
新開地駅に到着した時点で予約まで時間があったのでラウンドワンのパンチングマシンなどで時間を適当に潰してから店に向かった。

待合室で待つこと数分。ボーイさんに呼ばれ待合室から出るとエレベーターにMさんが乗っていた。
普段吉原では急な階段を上っているため福原のソープにはエレベーターがあるのかと思わず感心してしまう。
エレベーターに乗り改めてMさん視姦する。
私よりも頭一つ小さく、ややぽっちゃりとしているかなという印象。
しかし私個人としては十分ストライクゾーンである。
笑顔が印象的で、あまり絶えていなかったと思う。

個室に入り上着と荷物を預けソファーに座る。
「Mです」と気持ちいのいい笑顔で三つ指の挨拶。
そして私の服を脱がしタオル一枚にになるとキスをされた。
キスで愚息が反応したのでMさんのお腹に当てる。
それに気が付いたMさんはフェラを始めてくれた。
私がソファー、Mさんが床で座ってフェラをする関係上ミニドレスの隙間からブラが覗ける。
そしてブラにも隙間があり今にも乳首が見えそうで見えないという絶景がそこにはあった。
しばしその光景を楽しみ、私はおもむろにその隙間に手を差し込み胸を揉みしだき乳首を摘まむ。
3日ほど触れていなかった愚息はMさんの玉舐め、裏筋、カリといったテクにより限界に近付きつつあったため、挿入したいことを伝えMさんの服を脱がしベッドイン。

「あん……あんっ……」
胸を弄び舌で執拗なまでに乳首を吸っては擦ると敏感なMさんは甘くとろけた声を上げた。
「んっ……だめぇ」
下で乳首を攻めるのはやめず左手でMさんのクリトリスを露わにして右手でコリコリと回すようにいじめる。
「あん!」
クリトリスへの攻めをやめ膣の具合を確かめようと指を入れると叫ぶような嬌声。
中はすでに濡れ切っており愛液が指に絡んだ。

艶めかしい声を聞きつつ愛撫を続けたがMさんと一つになりたいという欲望が極限までに高まり蜜壺にいきり立った愚息をあてがいゆっくりと正常位で挿入する。
「んん……あぁ……」とMさんが耐えるように息を漏らし、私も挿入時点でイクのを堪えた。
奥まで入れるとMさんを抱きしめる。体の小ささを感じ背徳感を覚える。
のの字を描くようにして奥をぐりぐりとしつつ徐々にストロークを開始。
もともと限界が近く粘膜同士の擦れる感触に我慢しきれない。
すでに行く寸前の息子が我慢汁をMさんの膣内に絶え間なく分泌していることを自覚しながら中に出すこと告げる。
「いっぱい出して!」
1発目、遠慮なくMさんの中にありったけの精液を出した。
私の欲望がMさんの中を汚している実感に酔いしれる。

「まだビクビクしてる~」とMさんは笑っていた。
射精が終わってもすぐには抜かずのの字を描くようにMさんの奥で愚息を動かした。
そう私には目的がある。今日はこれで抜いてはいけないのだ。
「わ~、まだ硬い」
とMさんの膣内で未だ硬度を保つ息子。これまでの経験と体調からすぐにしぼむ様子はない。やるならば今しかない。
私は一度ぬくようにみせかけてからゆっくりとピストンする。
最初、何をしているのかMさんは分からないようで困惑したが、ピストンを速めていくうちに艶のある声で喘ぎ始めた。
さすがに一度出したせいか感度が落ち、やけに滑りのいい膣内では刺激が少なく感じるがそれでも射精感がこみ上げる。
ラストスパートとしてありったけの体力でピストン。
最後の力を振り絞るために呼吸を止めていたため、何も告げず中出しをした。
流石に1度目に比べれば射精量は落ちるが苦しみから得た快感は間違いなく上回る。
これが中出しの醍醐味だとも思った。
抜かずに連続射精などゴムありではなかなかできないだろう。

連続2回は消耗が激しくお互い息切れしていた。
呼吸を整えず繋がったままキスをしつつ胸を弄り回す。
落ち着いてきたころ力尽きた息子を抜こうとした。
Mさんとの連結部は書き出された精液でドロドロになり、やり遂げた達成感がこみ上げた。

「ちょっとシャワー行ってくるね」
ふき取るにしては少々汚れ過ぎてしまったのでMさんは洗い流しに風呂場に向かった。
時間はまだ1時間ほど残っていたが3回戦は無理をさせすぎた息子はピクリとも反応がなかった。

シャワーから帰ってきたMさんとベッドで横になりながら談笑する。
時折Mさんは愚息をいじってくれたが勃起する様子はなかった。

なかったはずなのだ。

それは私が友人の結婚式に参加した話をしていた時のことだ。
友人はその時点で子供が一人、数か月後には二人目がいるという状況だった。
私はそんなことを話しながら友人もこんな感じで子供を作ったんだろうな、と思っていると撫でられている息子がMさんの手の中で立ち上がっていくではないか。

その瞬間、私は自身の変態性を再認識した。
私は中出しが好きだ。それは支配欲や普段できないことをしている背徳感によるものだと思っていた。
それは正しい。しかし私は子作りが好きだったのだ。
実際ピルを飲んでいるからそうはならないと自覚はしているが、それでも中出しとはそういう行為だ。
それを自覚した瞬間、Mさんがより魅力的に映った。
これから勝手に子作りをする相手と再認識することにより、愚息から何と言うかムズムズとした衝動がこみ上げる。

3回戦を誘うと、「いいよ」と返事をいただいたのでMさんの裸体を隠すタオルを剥がし正常位で挿入。新しい感覚がそこにあった。
Mさんに中出ししたい、子種を一滴でも多く子宮に注ぎたい、精子を一匹でも多く卵子に届けたい、受精させ私の遺伝子を持つ赤ちゃんを孕ませたい、と脳内で可能な限り子作りに関連する言葉を思い浮かべ自身の性感を高めていく。
口にしたかったがMさんに引かれるのも嫌だったので、胸に秘めて行為を続ける。
認識一つでここまで興奮できるものかと正直驚きながらも、本能のまま獣となってMさんを犯すように一方的な子作りをする。

3度目の射精感がこみ上げ中に出すことを告げると「赤ちゃんできちゃうよ?」と驚くべき返答がMさんから帰ってきた。
どうやら先ほど子供の話をしていた時に勃起したため、それが私の興奮する内容だと思われたらしい。
これで中に出さない理由があるだろうか。当然ない。
私はもうMさんとの子作りに夢中だった。
そうして射精すると今日初めて会った女性と無責任に中出しし子作りしているという背徳感だけが脳内を占める。

この時点で残り時間は多少あったが、3回戦も行うと疲労がすさまじかった。
談笑を行う横で私は再び愚息を勃ち上がらせるために気持ち悪い思案に耽る。
Mさんの膣内に残った精子が今頃卵子目掛けて昇っているイメージなどで自身の性的興奮を促す。
今笑顔で雑談をしているMさんの中出ししたいと欲望をたぎらせていると覚醒している息子が立ち上がる。

必然4回戦に入る。しかしもう体力は残っていない。
射精するだけの力もなかったので最終的に騎乗位から正常位になり、ゆっくりとカウパーをMさんの膣壁に塗りたくり馴染ませるよう時間になるまでを過ごした。
そして時間となりお見送りされる時に軽くキスをして笑顔で別れた。

感想としては最高の一言に尽きる。そして随分と変態になったとも思う。
この時以上に興奮した経験はないし、未だにこの時の経験が最高だ。

今はコロナで行けなくなっているが、騒動が収まってきたらまたソープに行って今度は4回戦に挑戦したいと思う。

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セックスは元々子供を作るための本能的な行為なので、子作りを意識した中出しに欲情するのは、むしろ正常な感覚かと。それにしても、そんなことを伝えていなくても、このM嬢、クライマックスに「赤ちゃんできちゃうよ?」と盛り上げてくれるとは、さすがプロですな。
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