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お相手は現役JD生のKちゃん、19歳。
顔立ちは可愛いのですが少し地味で性格も大人しいので目立たずパッとしない感じの女の子。
身体の方は低身長でスタイルもどちらかと貧相な細身な体型のロリ系嬢。
初対面は初出勤の上初客だったのでプレイは緊張しまくりで会話も進ず微妙な空気。
容姿やスタイルは好みで全裸のKちゃんを見た時は興奮したのですが、テクも微妙だったのであまり楽しめずお世辞にも良いとは言えませんでした。
ですがルックスがドストライクな嬢だったので、新人嬢だからよくあることと割り切って2回目も指名してみました。
その時には少し慣れてきたのか初回に比べれば明るくなり会話もスムーズ、プレイ内容も良好でテクも少し上達していたのでおおむね満足でした。
それから3回、4回と指名していきだいぶ仲良くなり、プレイ内容も徐々に向上していたので、Kちゃんの成長を実感しながら彼女と仲良くなっていきました。
ですが仕事やコロナの影響もあってしばらく会えなくなる事に…。
そして先日久々に再会、結構な期間開いてしまったので覚えているのかドキドキでしたがちゃんと覚えてくれていました。
再会したKちゃんは見ないうちにすっかりと慣れたようで最初の頃とは見違えるほど明るくなっていました。
コロナの自粛期間中にも出勤していたようですがお茶を引く事が多々あったようなので私のような常連が来てくれて嬉しいと言ってくれました。
久々の再会で話が盛り上がっていたのですが時間は有限、服を脱いで共用のシャワールームへ向かい身体を洗います。
当時はおぼつかない手つきで身体を洗っていたのですが今ではこちらの乳首や息子を刺激する洗い方まで覚えていており、こちらから胸を触れば身体を強張らせていたのが自分から胸を押し付けてくるなどの成長を見せてくれました。
身体を洗い終えたら部屋へ戻ってプレイ開始。
当時は受け身がちだったKちゃんですが、ベッドに座ったら私の息子を摩り刺激させてきます。
当時のKちゃんにはなかった色気のある仕草に興奮して息子が硬くなってきたらパクリと咥えてのフェラ開始。
積極的になったKちゃんに驚きつつも興奮しながらKちゃんの上達したフェラテクを堪能。
ある程度堪能したら攻守交替、とはいかずKちゃんが私の耳元で
「入れたいですか?」
とお誘いの言葉が!
今まで何度も交渉しては断られていたのですがまさかのKちゃんから誘ってくるとは思いませんでした。
いいのかと聞くと。
「お得意さんだけです…それに今日は久々に会えて嬉しかったから」
と恥ずかしそうに答えるKちゃんの姿は可愛かった。
という事で折角誘って貰ったのでゴムを装着して挿入。
生でと交渉してみたのですがNGとの事でした。
念願のKちゃんのアソコは想像していたよりも少しゆるめ、身体が小さいから締りが凄いのかと思っていたので余計にそう思ってしまっただけで決してガバガバというわけではありません。
寧ろ程よい締め付けでじっくりと楽しめそうでした。
動きは激しくするとバレてしまうかもと言うのでゆっくりと、実際壁が凄く薄いので偶に隣の部屋の声が聞こえたりします。
基本的に激しいプレイが好みなのですが、こういったスローなプレイも偶にはいいものですね。
キスをしながらゆっくりと腰を動かし、Kちゃんの感じる姿を堪能しながら時間を掛けて楽しんでギュッと抱きしめ合いながらフィニッシュ。
息子を抜いてゴムを外して処理をするとKちゃんがお掃除フェラをしてくれました。
最後にシャワーを浴び、残り時間は世間話をして終了。
最初はあんなに拙かったのがこうまで成長して感動を覚えました。
今後もKちゃんの成長を見守っていく所存です。

LINE交換してましたが何も言わずに行ったので驚いてましたw
最初はりさの趣味トークしながらタバコ吸ってリラックスタイムです。
吸い終わったタイミングで抱きしめてキスからスタートしていきます。
ねちっこくキスしながら乳首を責めますが、りさは乳首ではあんまり反応してくれません、、
でもハリのあるDカップは揉み心地がいいので満足です♪
キスをしながら下に手を滑らせて下着の上からクリをいじいじ。
前回は下着の中に手を入れようとしたら一回制止されましたが今回は何事もなく直接いじり倒しますw
ひとしきり感じさせた所でチャックを下ろしてブツを出し、耳元で「しゃぶって」と言うとニヤッとしながらフェラのスタート。
結構しっかりとしゃぶってくれるのでこれだけでもいいくらいなんですが、せっかくならやりたいのでりさをブツから離して上に乗ってもらいます。
何のためらいもなくそのまま挿入されてビクビクしながら腰を振るりさ。
お互い激しく動くからもう汗だくで、、
疲れたので一度休憩って事で横に移動してもらいます。
ドリンク飲んだりと休憩してましたがムラムラはしっぱなしなのでりさの前に立ちそのままフェラしてもらいました。
その光景がまたいやらしく興奮してしまい、りさの頭を掴み腰を振っていきそうになったので、一応「いくよ?」と聞くと咥えたまま頷くのでちょっと激しめに腰を振ってりさの口に出しましたw
吐き出すわけにもいかないのでそのままごっくんしたみたいですw
俺のドリンクでお口直ししてもらい時間までひたすらにクールダウンw
その間も暑い暑いいいながらもずっとくっついてくれてるのがまた可愛い!!
ちょっとプライベートでも口説いてみようかなと思っていますw

口コミサイトをなんとなしに眺めていると、Fカップ、スレンダー、アニメ声というマジで?みたいな情報が出ており、姫日記でも本指名が多いようなので、これはと思い出勤日の前日に店に電話をしたところ、無事予約がとれました。
部屋を綺麗にしたり、イランイランのアロマを炊いたりしながら、ソワソワしながら待っていると、嬢(Aさん)が到着しました。
御顔も綾瀬はるか似の美人さんで、お洒落な服の上からもFカップの巨乳のふくらみがわかるほどで、思わずガッツポーズをしてしまいたくなるほどの娘です。
はやる気持ちを抑えつつ、ちょっとしたお菓子の差し入れを渡すことや趣味の話といった雑談をしていたら、そろそろシャワー行きましょうかとお誘いです。
事前に浴びていたので、そのことを伝えたところ、じゃあということで即即でのスタートとなりました。
見つめ合いながらキスを繰り返したところで服を脱がすと、淡いブルーの、レースがあしらわれた上下お揃いのランジェリーに身を包んだAさんがいました。
情報どおりのスレンダー巨乳で、この娘にいろいろと思うだけで痛いくらいに勃起してしまい、我慢できなくなったため、ベッドに優しく押し倒しました。
まずは綺麗だねとか可愛いねといったことを目を見ながら伝えつつ、ソフトキスとディープキスを繰り返しました。
本当はすぐにおっぱいにむしゃぶりつきたいところでしたが、一呼吸いれるために、全身の愛撫に移り、ソフトタッチを繰り返すうちに、Aさんの顔が上気し、「ぁ…んッ」といった喘ぎ声も出るようになったところで、いよいよおっぱいを攻めます。
ブラを外すと形のいいおっぱいがぷるんっとこぼれ落ちました。
ふわふわのおっぱいを両手で堪能したところで、乳輪から丁寧に舐め、そのあとにピンク色の乳首を優しく、舐めたり甘噛みしたりして攻めました。
甘い声がAさんから絶え間なく聞こえるようになったところで、大事なところに触れると、パンティに染みを作るくらい愛液でベトベトになっていました。
くちゅっという音が聞こえたのか、恥ずかしがるAさんを見て、さらに興奮が高まります。
脱がしたパンティを嗅いだりクロッチ部分の愛液を舐めたりと、恥ずかしめるプレイを堪能したのちに、恥ずかしがるAさんに命令してM字開脚をさせたところ、パイパンの熱く濡れた膣からは愛液がしたたり落ち、むわっとしたなんとも言えない興奮を誘う匂いが香りました。
むしゃぶりつきたい気持ちを抑えつつ、人差し指をAさんに舐めさせ唾液で濡らし、膣に触れると、ぬぷっという音と共に吸い込まれ、動かすとくちゅ、ちゅぷという音と共にAさんの「ぁ…んッ、ダメッ」という喘ぎ声が耳を打ちます。
薬指を追加して二本で、優しくかき混ぜるとクチュクチュという音とともにAさんの甘い声も激しくなります。
ディープキスを時折混ぜつつ、手マンでAさんを高めたところで、蜜壺にむしゃぶりついてAさんを味わいました。
クリを舐めつつ、膣を二本の指でかき混ぜると「ぁ…んッ、ダメッ、イヤッ、イクッ、イ…クッ…」という言葉ととも締め付けが強くなりAさんが達しました。
「ンッ…ハァ…ハァ…」と荒い呼吸をしているAさんに軽いキスをしてから、抜いた二本の指の間にかかる愛液の粘りでできた橋を見せつけると、恥ずかしくて見ていられないという風に両手で顔を覆おうとしますが、ちゃんと見ろと命令口調でいうと、顔を真っ赤にして恥ずかしがりながらもしっかりとみて、綺麗にしますねと言って妖艶に舐めてきました。
そのままの流れで、我慢汁でベトベトになったペニスを口元に差し出すと、「おっきい…」と男心をくすぐることを呟いたあとに、パクっと咥えてきます。
いやらしい音を立てながら、時折「美味し…」と呟き、カリの裏から玉袋までねっとりとした舌遣いで舐めてくるので、危うくフェラで逝きそうになりましたが、綾瀬はるか似のFカップ美女とHができることなんてそうはないぞと、交渉をしてみます。
ちょっと迷った素振りはありましたが、ゴムをつけてくれるならということで、まさかのOKがでました。
用意しておいた0.01mmのゴムをつけて、キスをしながら正常位でゆっくりと挿入します。
挿れられたときの目を瞑り何かを堪えるような表情と「ぁ…んッ」という甘い声に加えて、熱くとろけるようなオマンコにすぐ逝きそうになりますが、なんとかこらえ波がさったところで、腰を動かししばらくすると、Aさんの方から顔に手を回して引き寄せ口に舌をねじ込んできました。
腰を動かしつつ、口の中を舐め回すようなキスを繰り返し、Aさんが「ダメッ、イヤッ、イクッ、イ…クッ…」っと達したところで、体位を変えて、騎乗位でゆれるおっぱいを、対面座位で再び口の中を舐め回すようにお互いの唾液を交換する激しいキスを堪能したところで、最後はAさんが好きだという後背位でがむしゃらにに突き、「あ゛あ゛あ゛あ゛イクッ!イクッ!!」というAさんの喘ぎ声を聞きながら、同時に達することができ、倒れ込むAさんの上に重なるように倒れ込みました。
息を整えてから、ペニスをオマンコから引き抜くとゴムの中に人生で一番出たんじゃないかというくらいの精子が出てのでこれだけでも十分に大満足だったのですが、Aさんのほうから、お掃除フェラをしてくれたうえに、ゴムの中の精子を手のひらにだして、ごっくんするというAVのようなサービスをしてくれたため、今思い出しても股間が熱くなる、本当に最高の体験でした。
その後はしばらく抱き合いながら、時折ソフトキスをして、恋人のような甘いひと時を楽しんでいましたが、ピピっという電子音が聞こえてきたため、シャワーを一緒に浴び、お別れしました。
その後、1月もたたないうちに店を辞めてしまったため会えなくなって、とても残念だったのですが、ある時プロフィールが復活して、近々復帰する旨を日記に書き込んでいました。
いまかいまかと楽しみにしていたのですが、結局復帰することなく退店してしまいました。
あの時ばかりは、なんですぐに裏を返さなかったのかと後悔しっぱなしでしたが、これも風俗の宿命かと思い、別の娘(投稿No.4928)とのハメ撮りやハメ潮がすごいソープ嬢とプレイをして楽しんでいますが、やはり時折サイトを確認してしまいます笑

お店はマスク着用、手の消毒、体温測定、うがいなどコロナ対策をしています。
しかしオキニに会ったあとは関係なく即尺、身体洗いながらのバック素股、一緒にお風呂など密な状態。
マットからの騎乗位は最高で、腰の動き デかパイを堪能していました。
しかし、その日は何故か逝く感じがしません。
そのうち元気がなくなってきました。
フェラや手で大きくしてゴムをすると、しばらくして萎たらえてくるので、中で出さないことを条件に生で入れることになりました。
生は最高で萎えることなくビンビンで逝きそうになりました。
中で出していいか聞くと、中にいっぱい出してと言うので出しました。
そしたら、なんで中に出すのと怒り出しました。
最初に出さない条件で入れているので、言葉だけのプレイとして考えていたみたいです。
アフターピルがあるから、大丈夫だけど、気持ち悪くなるから、飲みたくないし、中に出すの信じられないなど色々言われましたが、今まで一度も出来なかったことに対する満足感がありました。
コロナに関係なく今までで一番濃厚接触でした。
風俗でコロナになると社会的にもヤバいですが、やめられません。

新型コロナウイルスの影響で、自粛していたところ、こちらのサイトを発見しまして、暇な時間、ずっと拝見させていただいておりました。
私も、過去セクキャバで忘れられない体験をしましたので、こちらのサイトにお世話になったお礼と、私自身の備忘録も兼ねて、投稿させていただけたらと思います。
初めての投稿のため読みにくい所もあると思いますが、ご了承ください。
もう5年ほど前になりますが、彼女(はるみちゃんとします)と会ったのは、当時指名していた嬢のヘルプでついたときでした(当時指名していた嬢はロリ、巨乳。エロくて、初見で彼女から手コキをしてくる娘でした。彼女とも楽しい体験をしたので、またいつか投稿できたらと思います)。
はるみちゃんは黒髪、ボブのかわいらしい感じの娘で、Bカップと胸は小さいですが、甘えたような口調がより男心をくすぐりました。
私より一回り程若いにも関わらず、私を「ちゃん」づけし、ため口をされる、今どきの嬢でした。
ヘルプとはいえ、せっかくついたのだから、キスや胸を触ろうとしても、「本命の娘がいるでしょ」と触らせてくれませんでした。
その2か月後、本指名の嬢が退職してしまったので、はるみちゃんを代わりに指名しました。
彼女も私のことを覚えてくれたみたいで、指名したことを喜んでくれました。
「今度は指名したからキスしてもいいよね」と聞くと、「うん」と言い、キス。
その後、会話をしていくと、いろいろと教えてくれました。
彼女は看護師で病院勤務だけど、今の職場が大変なので、転職を考えていること。
彼女の父の医療費を払おうと思って、今セクキャバで働いていること。
決して軽くはない話を、お酒も手伝ってか、明るく話し、接してくれる彼女にどんどん惹かれていきました。
そして、彼女は、私の愚息をずっと触っており、彼女とエッチしたいという思いが募っていきました。
そこで、彼女がトイレに行ったときに、ズボンから愚息を出し、彼女が返ってくるのを待ちました。
彼女がシートに戻ってくると、露わになった愚息を見て、驚き、両手を口に当て、小さく「きゃっ」と言いました。
その仕草も非常にかわいらしく、それだけでも満足でした。
そして、「ちょっと太郎ちゃん、ダメだよ、出したら」と言いつつも、興味津々で、愚息を見つめています。
「ズボンの中がきつくなったから」「少しだけ触ってほしいな」とお願いすると、断ることなく、さすってくれます。
もっといけると感じた私は、「このまま上に乗ってくれない」とお願いすると、「いいよ」と言い、上に乗り、腰を前後に動かし始めました。
少しずつ吐息が漏れ、声が荒くなってきた上に、さらに彼女はお酒を飲み続け、どんどん動きが激しくなってきます。
頃合いを見計らって、「ねぇ、はるみちゃん、このまま中に挿れいたいなぁ」と耳元で伝えると、彼女が私の愚息をつかみ、彼女の下着をずらして、自ら中に入れていきます。
正直ここまでうまくいくとは思いませんでした。
内心動揺を隠せない自分に対して、彼女は激しく動いていきます。
彼女の膣はすでに十分濡れており、温かく、気持ちよく感じました。
次第に彼女の私のシャツをつかむ力も強くなり、私の顔を息ができなくなるくらいおっぱいに押し付け、私の耳の穴を舐めるようになってきました。
そうこうしていたら、ボーイさんが来て、「お客様、お時間ですが、延長はどうしましょうか」と聞いてきます。
当然、延長をしますが、すでに時間は23時を回っています。
この日は平日で、翌日も朝から仕事があったのと、妻が家で待っているので、「もうワンセット延長しますが、途中で帰ります」とだけ伝えました。
すると、嬢が両手で私のほほを持ち、「えぇ~、もっと居て。途中で帰っちゃヤダ。」と言い、DK。
自分のおっぱいがボーイさんに見られることなど、お構いなしでした。
その後も、彼女の激しさはやまず、私も上下に腰を動かし続け、彼女をイカせました。
自分はどこに出せばよいかわからなかったのでイクことはしませんでした。
ただ、ことがすんだあと、はるみちゃんはソファで寝てしまったので、中だしでも気づかれなかったのかなとも思いました。
その約1か月後、改めて彼女を指名しました。
「また指名してくれてうれしい」と喜んでくれて、DK。
そして、話の流れで、「前回のセックス、気持ちよかったね」と耳元で話すと、彼女は驚いたように、「えっ!嘘でしょ!?」と聞いてきます。
前回あれだけ酔っていたので、忘れている可能性もあるだろうと思っていましたので、やっぱりという感じです。
その日に起きたことをすべて話すと、彼女の顔が徐々に赤くなり、「そうとう溜まっていたのかな。」と恥ずかしそうにつぶやきます。
その反応がかわいかったので、「あのときの、はるみちゃん、腰の動きがすごかったよ」と伝えると、どんどん赤くなっていきます。
そして、私の耳元で「中に出した?」と聞いてくるので、出してないと伝えます。
すると少し安心したのか、「恥ずかしくて、呑まないとやってられない」とぐいぐいお酒を呑んでいきます。
これは今日もできるかなと思い、また戯れ始めました。
DKからおっぱいを揉み、感じてきたところで、「前回セックスしたから、今日もいいでしょ」というと、同じように嬢が私の愚息を膣内に入れてきます。
彼女は一心不乱に腰を振り、私も絶頂を迎えるのですが、「イキそうだよ」と伝え、下着に放出。
そして、その日も別れました。
さらに、その1か月後、また彼女を指名し話をしていくと、驚いたことに、過去2回、セックスしたことを覚えていないのと言われるのです。
前回と同様の説明をし、再び顔を赤らめるはるみちゃん。
さすがに2回やって、覚えていないのはどうかと思いましたが、このとき悪い計画が思いつきます。そう、中だしです。
ここまで忘れてるのなら、3度あるのではという良からぬ企みがもたげていきます。
今回も前回までと同様、挿入に至ります。
そして、イキそうになるとき、小声で「イキそう」と伝えますが、彼女は腰を振り続けています。
それを免罪符として、彼女の中に大量放出しました。
すると、彼女から、「え、待って。なんかピクピクしてるけど、出してないよね」と言ってきます。
「あれ、今までと反応が違う」と思いつつ、「イキそう」って言ったけど、激しく動かれていたので出してしまったことを告白。
「えぇ、危険日なんだけど」と慌てる彼女。
アフターピルを飲めば大丈夫と伝え、明日受診して、処方してもらい代金教えてくれたら、お店に来て、払うと約束します。
翌日彼女から連絡が来て、お店に向かいます。
そして、中に出してしまったことを謝り、ピル代を手渡すと、彼女から、「ううん、私も軽率だった。」「本当はもう連絡とれなくなるんじゃないかって思った。」「でも来てくれたから、誠実な人だと思ったよ」と笑顔で言ってくれます。
私も、明るい彼女と一緒にいることで元気づけられることを伝えると、彼女から抱き着いてキスしてきました。
ディープキスではなく、やさしいフレンチキス。
「なんか、恋人同士の会話みたいだね」と明るくいってくれました。
その日は、これで退店しましたが、より彼女に夢中になり、通い続けました。
彼女からは、「これからはゴムをつけてね」と言われましたが、結局お酒が入ると、生でやり続ける関係になりました。
時に中だしもしましたが、「(ピルを飲めばいいんだと)学習したから大丈夫だよ」と言ってくれたので、遠慮なくしています。
彼女は時々記憶をなくすことも変わらずありましたが・・。
時に、方言がでて、「太郎ちゃんのおち〇ぽ、気持ちよか!」と言ってくれたり、店内なのに、正常位をせがんできたりと、やりたい放題していましたが、そんな彼女も実家に戻ることになり、関係が途絶えてしまったのは残念です。
長文となりましたが、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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