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店長さんに常連扱いされてるコスプレ系のお店に行くと女の子が準備中なので15分ほどお待ち頂きますがオススメの子です♪と言われたので期待して席で待っていました。
タバコを吸って待っていると10分程で女の子が来てくれてて自己紹介。
さら(仮)21歳のJDとのこと。
しかも今日が体験入店で業界も初で俺が1人目のお客との事でガチガチに緊張してる感じw
それもまた初々しくて可愛い♪
ちょいぽちゃでまったり感がエロい感じの体つきに、幼く可愛らしい顔。
「はじめてなので優しくしてくれると嬉しいです!」と言われたのでもちろん優しく接していきます。
どういう風にすればいいかもまだ分からないとの事だったので、横に座っておしゃべりしながら、服の上から乳首をさわさわ。
いい感じに体をビクつかせて反応してくれます♪
おっぱいもEよりのDカップと言っていたので中々のサイズ感♪
しかも感度もいいので攻め好きとしてはたまりません♪
両手で優しく乳首をいじりながらキスをするとしっかりと舌を絡ませてきます。
上に乗ってもらい服を捲り上げて乳首を舐めます。
舐められるのが好きなようでさっきよりも感じて声が可愛い喘ぎ声が漏れています。
乳首を舐めながらお尻を触りムチムチ感を堪能します。
初セクキャバで初の客との事だったのでソフトで終わろうと思っていましたが、あまりも感じてくれるのでテンションが上がってしまいもっと責めたくなってしまい、お尻を触っていた手を割れ目の所に持っていくと下着の上からも分かるくらい濡れています。
「凄く慣れてるね。エッチな事好きなの?」と聞くと『うん♪』と笑顔で答えてくれます。
それではと思い右手を前に前に持っていき下着の上からクリをいじります。
もちろんその間も左手は乳首をいじっているのでさらもしっかりと興奮しているようでキスを求めてきます。
クリをいじっていた右手を少し下にずらして割れ目を責めながら下着の横から指を滑り込ませて直接触ってしまいました。
全く抵抗もなく、ニュルニュルの入り口を指でいじりクリに塗り付けたり、指を入れたり楽しみます。
「こんなになってるとやりたくなる?」と聞くと恥ずかしそうに『やりたくなってるよ~w』と笑いながら答えます。
俺もこんな可愛い子だとやっぱりやりたくなるので「じゃあやろうよ♪」と誘うと『それはダメだよ~怒られちゃうもん』と。
『エッチしちゃダメって言われたもん』
「じゃあ嫌なの?」としゅんとした顔で言うと『嫌じゃないけど、、、ダメって言われてるから、、』と。
この感じは押せばヤレると確信しちゃいましたw
1回上から降りてもらい横に座ってもらいながら、「バレないようにすれば平気だよ!したくないの?」と食い下がりながらズボンチャックからのイチモツを出すとニコニコしながらも握ってしごいてくれます。
たっぷりとせめたからスイッチは入ってたんだと思いながらも挿入はOKと言わないので、「じゃあ口でしてよ」と言うと素直にしゃぶってくれます♪
そんなに長い時間ではありませんでしたが、凄く気持ち良くまとわりつくようなフェラ。
口を離し『バレないかな~?』と心配しているので、「じゃあ上に乗ってる挿れてる方が自然だよ」と言うと『そうかな?そうだよね!その方がバレないよね!』と言い上に乗ってくれます。
フェラしてもらっていたままなのでもちろん俺のイチモツは剥き出しのビンビン。
その状態で上に乗るって事はそう言う事。
さらの下着をズラしてゆっくりと挿入。
奥まで挿れるとギュッと抱きついてきました。
「入っちゃったね。気持ちいい?」と聞くと耳元で『うん、、気持ちいい』と。
バレないようにゆっくりと腰を動かしながら堪能します。
たまに動きを止めて話したり、乳首をいじったりしながら楽しみます。
話をしてみると同じ大学にタメの彼氏もいるとの事。
「彼氏がいるのにセクキャバで客にやられちゃってるね~。興奮してるんでしょ?」と耳元でささやきながら腰を振ります。
『興奮する、、気持ちいい~』と喘ぐくらいにエロいさら。
可愛い顔して凄くエロいJDを寝取っているのにも興奮しますw
流石に中出しはNGだったので最後は横に降りてもらいフェラで口内発射。
そしたら『飲んじゃったw』とw
事後で話していると『お店からはキスとおっぱいのお触りだけで、下は下着の上からも触らせちゃダメ!って言われましたw』と笑っていました!
『気持ち良くて我慢できなくなっちゃった♪』って言っていましたw
体験入店初日で1人目の客って事は完全に素人JDとの生セックスって事ですよねw
思わぬところでいい思いが出来ましたw
彼氏がいる時は一途だと話してましたし、付き合ったばかりとの事でしたがいきなりやられちゃうくらいなので都合が合えば通って口説いてみるのもアリかもな~って思ってますが、さらがちゃんと入店すればの話ですがw

ホテルの駐車場で待ち合わせたKさん、会うなり「また呼んでくれたん?むっちゃ嬉しいわぁ!」と言って腕を組んできます。
部屋にチェックインしてバスに湯を溜めている間に、前回持ち掛けたセフレの話をすると、金銭的な事情でデリやってるのでセフレはダメだと言います。
実は2年ほど前に旦那さんと別れたらしく、年老いた両親と2人の子供の生活費を女手一つで稼いでいるんだとか。
それなら店のマージンがない援交にしよう、本番してもルール違反じゃないし離婚したなら不倫でもないから大手を振って楽しめるよ!と言うと、悪い話ではないから考えてみるとのこと。
取り敢えず今日は今日で楽しもうと、バスを使ってベッドへ戻ると全裸で抱き合って見つめ合います。
K「嬉しい、また呼んでくれて」
私「ヤりたい顔になってるよ、今日も楽しむ?」
K「当たり前やん!早く触って!」
そう言うと私の手を取り自分の股間へと導くKさん。
と、そこはこれからの情事に期待してか既にビショビショでした。
私「もう濡れてるし」
K「そんなん言わんでええから攻めて!」
優しく豆と穴の入り口を刺激すると、ねっとりした愛液が新たに湧き出てきます。
更に乳房に舌を這わせながら愛撫を続けていると、「もう我慢できひんから来て!」と言ってサイドテーブルからゴムを取って私に手渡します。
「しゃあないなあ」とか言いながらも内心凄く嬉しくて、いそいそとゴムを装着し、大股開きで待っていたKさんに身体を合せて、竿先で豆と入口を擦ります。
「もう!早くぅ!早く入れてぇ!」という嬉しいセリフを言わせてから、おもむろに侵入しました。
「あぁ、やっぱり大きい、気持ちいい」と喘ぎ始めるKさん。
「いや、だからそんなに大きくないって」と言いながらも調子に乗って注挿を始めます。
※事実私のは日本人の平均的なサイズでしかありません。
ホントに相性が良いんだなあと思いつつ、絶叫に近い喘ぎ声を上げ続けるKさんを見つめながら、時折乳首を舌で転がしたりを織り交ぜて注挿します。
Kさんは2分ほどでガクガクと身体を震わせながら「逝っちゃう!」と叫んで達してしまいました。
まだまだ余裕の私は強弱をつけながらの注挿を続けると、Kさんは立て続けに逝ってしまって声も出せないほどです。
前回は途中で休憩を取りましたが、今日はそれを許さず攻め続けて逝かせ続けます。
Kさんは、何度か達した直後にグッタリしてしまいましたが、それでも注挿を続けていると直ぐに復活して絶叫します。
涙目になりながら「ちょっと待って!」と言われても攻め続けていると、絶叫→絶頂→グッタリ→復活して絶叫という目まぐるしいスパイラルに入りました。
やがて私も昇り詰め、満足して発射したのですが、Kさんは虚ろな目で口も半開きでピクリともしません。
口の前に手をかざすと呼吸はしているようなのですが、意識はハッキリしていないようです。
ちょっと心配になって、頬を撫でながら「大丈夫?」と囁きかけると、ビクッと動いて「だいじょうぶー、きもちよかったー」と気怠い声が返ってきました。
取り敢えず安心し、結合を解いて腕枕して添い寝します。
私「お疲れさま」
K「ちゃんと逝ってくれたん?」
私「逝ったよ」
K「良かったぁ」
私「また気遣ってるし、やっぱ個人的にシた方が良いかもねー」
K「うん、考える」
暫しピロートークを楽しんで、10分前タイマーが鳴ったのでシャワーを使おうとしたのですが、ベッドを降りたところでKさんがしゃがみ込んでしまいました。
「あかん、脚がガクガクして歩かれへん」というKさんの腕を肩に担いでバスルームに向かい、バスタブに浸かって汗を流しました。
服を着て部屋を出、「ありがとう、またね。」と言って駐車場でバイバイ。
よくよく考えてみれば、素股もフェラも手コキすらもないデリヘルなんて初めてでした。(笑)

めるちゃんがデリヘルP店で働いてた頃、見知らぬ番号からの着信があった。
デリヘルP店のフロントの人で、「新人の紹介や特別割引をするので、当店ご利用の際はこの番号へおかけください」とのことだった。
その電話を受けた時はめるちゃん全盛だったので、特に気にすることもなかったけど、めるちゃんの出勤が不安定になり始めたころ物は試しということでこの番号に電話をしてみた。
当然ながらデリヘルP店のサイトで十分下調べを行ったうえで、ロリ系のめろちゃんを指名。
遊びの当日まで情報を漁っていると、「P店のめろ嬢は生中出し可能」「生接客なので病気持ち」などと散々な書かれ様でした。
写メ日記を見る限り悪い娘ではなさそうだと思い、「百聞は一見にしかず」ということでキャンセルせず遊んだ。
いつものホテルでいつも通りフロント待ち合わせ。
第一印象はパネルと違い地味な顔つき、だけどパネルの盛った顔より断然可愛いです。
愛想もよくベッドでのプレイが楽しみです。
夕方だったのでプレイ前に軽く食事をして、イチャイチャプレイを楽しみます。
キスもエッチに濃厚なのをサービスしてくれて、こちらの息子はもうカチカチです。
彼女の衣服を脱がせ、パンツだけ残して綺麗な裸体を触ります。
肌はすべすべで吸い付くような感触が気持ちいいです。
感じ方は控えめですがしっかり感じている様で、上半身の攻めの後パンツを脱がしたところ綺麗に脱毛処理したパイパンマンコが現れました。
ロリ顔でパイパンマンコはたまりませんね、さっそくむしゃぶりつき舐め回しましたが。
やっぱり毛が無いのは舐めやすくていいですね。
クンニで気持ちよくなってもらったあとは、電マで気持ちよくなってもらいます。
地味な喘ぎ方ですが、クリ攻めしているとめろちゃんの足の指が閉じてきているので、かなり気持ちが良いのだと思います。
ずーっと攻めていると、身体全体をガクガクさせながらイってしまいました。
もちろんそれで止めるはずもなく、更に攻め続けてヘロヘロになってもらったところで、ネットの噂が本当か試してみました。
ギンギンの息子をめろちゃんの膣口に沿わせスリスリして、一気に入れようとすると
めろちゃん「ちょっと待って、ちゃんとゴム付けてください」
フンボルト「あれ、生はあかんの?」
めろちゃん「ダメですよ、妊娠しちゃうから」
フンボルト「じゃあサガミオリジナル付けるよ」
ということで、生に関してはガセネタということが判明。
薄いゴム越しに感じるパイパンマンコはちょうど良いはまり具合で、射精を誘うようエッチに締め付けてきます。
更に快感を得ようとピストンを続けると、そのパイパンマンコは挿入前とうって変わって愛液がたっぷり染み出してきて、おちんちんとパイパンマンコがドロドロに溶けあっている様な感じでした。
彼女の喘ぎ声は控えめではあるけど、結構エロい声で興奮させられます。
ピストンしている最中はたくさんキスを求めて来てくれるのが恋人気分を高めてくれます。
そうこうしている間に我慢しきれず射精。
しばらく余韻を楽しんだあと、膣からおちんちんを抜こうとすると、愛液がドロドロなのと膣の締まりが良すぎておちんちんだけが抜けて、サガミオリジナルがパイパンマンコに残ってしまいました。
それを抜き取ってみると、やはり大量の分身がつまっており、満足度が高いことがわかります。
そのあと頻繁に呼んでいたけど、彼女が一般の仕事をやり始めたことから夜のレア出勤嬢になり、そのうち消えてしまいました。
もう一度会いたい嬢ですが叶わぬ夢でしょうね、またこのような嬢と出会えることを願いながら風俗通いがやめられません。

今回のお店はよく行くコスプレ系のお店で、一応はいちゃキャバって女の子たちには言ってるようですが、実際はセクキャバですw
通常席では服の上からのお触りとキスのみですが、中にはキスもしない子もいるようです。
今回のお相手はスレンダー体系のれな(仮)26歳との体験談です。
この日はたまたまグループ店からのヘルプで来ていたようで、普段は看護師をしているようでそもそもの出勤日数も少ないようです。
スレンダー体系なのでおっぱいは小さくBカップでしたが、感度が抜群で、服の上から乳首をそっと触るだけで体をビクつかせています。
そうなるとこっちも盛り上がってきちゃうので服の上からどんどんと乳首を責めていきます。
ビクビクと感じながら喘ぎ声も出てきて感じているので、服の下から直接乳首をいじります。
通常席では服を捲り上げるのはNGなようですが、少しだけまくり乳首を舐めます。
そしてそのままスカートの中に手を入れ下着の上からクリの周りを焦らすようにそっと触ります。
本来ならダメなんですが抵抗しないので受け入れているようなので「気持ちいい?」と聞くとコクンと頷きます。
トロンとした目を見てたまらずディープキス。
れなも積極的に舌を絡ませてきます。
クリ付近をいじっていましたが確認のために割れ目を触ると下着の上からでもしっかりと慣れているのが分かるくらいに。
ここでボーイさんが来たのでもちろんVIPで延長です!
寝転がれるフラットシートなので添い寝の体勢で舌を絡ませ合いながら服を捲り乳首を刺激します。
反対の手では下着を横にずらして指を入れて優しく掻き回すと、通常席よりもしっかりと感じています。
感じ方がたまらなく可愛くてそのまま横を任せてこちらにお尻を向ける体勢、側位でギンギンになったイチモツをお尻にこすりつけていました。
しばらく乳首をいじりながら擦り付けているとれなが手を後ろに持ってきてイチモツをさすります。
ただ、ちょっとした違和感があったのですが気にしていなかったられなが俺のズボンのチャックを下ろし、手を中に入れてパンツの上からイチモツを握ってきました!
「欲しくなっちゃったの~w」とか冗談で言っているとれなも「そうそうw」と笑顔で返してきます。
このイチャイチャ楽しい!
そう思っているとれなはズボンからイチモツを引っ張り出して直接お尻に押し当てて来ました!
こっちの方が断然気持ちいいのですが、顔を覗き込むと「ん?」ととぼけた表情w
かまわず下着の上から濡れ濡れになってる割れ目に擦り付けます。
れなも自分でも押し付けてくるのでいい感じの擦れ具合に興奮してきていると、なんとれなが自分で下着を脱ぎだしてお尻を丸出しにしています。
その状態で押し付けてくるので当然ニュルンと入ってしまいました。
「入ってるよね?」と聞くと『なにが~?何のこと?』ととぼけてくるので、これは有難くやらせてもらおうと思いそのまま奥まで突きまくりましたw
当然生なのでぐちょぐちょに濡れて絡みついてくる感覚がたまらなく気持ち良く、VIPシートとはいえ、本番はNGなのでバレない程度に動くスローセックス。
中途半端に脱げていた下着を剥ぎ取り、騎乗位でお互い腰を振り合い、堪能しました。
そろそろ時間も迫ってきていたので「どこに出す?」と聞くと『外にだして~』との事だったので、また側位で後ろからラストスパート。
ちゃんとお尻に大量放出しました。
ティッシュでれなのお尻をきれいにしてあげ、そういえばフェラしてもらってないな~と思い「しゃぶって」というとさっき出したばかりのイチモツを大人しく咥えてしゃぶってもらいました。
フェラもめっちゃ気持ち良かったのでもっと早くにしてもらうべきでしたw
お互い服を整えて少しおしゃべりしながら一服。
普段はここまでしない、むしろここまでしてくる客がいないと言われましたw
お店で初めてしちゃったけど興奮するかもってw
ぶっちゃけこのお店はかなりの確率でやれちゃってますw
他にもこのお店での体験談はまだあるので投稿させて頂きます!

20才から64才までホテトル嬢として客を取っていたが2年間は出産のため記録がない。
全部で43冊のノートがある。
年によって違いはあるが、平均して1年に800人以上の男と寝ている。
単純に計算すると800人x43年で3万5千人弱の男とおまんこしたことになる。
毎月の平均は67人ほどになる。
月に25日は客を取っていたということなので、1日に約3人が嫁に入っている。
客ごとの時間は1時間から2時間がほとんどで、若い男も多かったというから1人あたり3回射精したとすると、毎日9回はおまんこか口に射精させていたことになる。
口に射精させた精液は飲み込んでいたが、8割はおまんこへの中出しだったそうだ。
知り合って一緒になったのは嫁が56才のときなので、それまでの35年間で少なくみても3万人弱の男とはめあったことになる。
57才以降はさすがにペースが落ちたが、それでも毎年700人と寝ており、57才から64才まででも5600人とおまんこしている。
40代の中頃に生理が終わり、それまではピルを飲んでいたが40才になる前からピルを飲まなくなり、コンドームも使わないので、40才が近づく頃からはまったく避妊をせずに膣に中出しさせていたそうだ。
ピルを飲まなくなったのは当時の亭主に疑われたからで、その亭主はまったく仕事をせず、嫁が稼いだ金はすべて生活費に消えていった。
知り合ったのはラブホの一室で、12月初めだった。
寒いのにスーツの上着の下はブラジャーだけで、スカートを脱ぐと太股の付け根までの黒いストッキングを着けていたがパンティは着けておらず、黒いストッキングと陰毛が印象的だった。
舐めていいわよと言って腰を突き出すので、おまんこに鼻を近づけると精液の臭いがプンプンとする。
今日は何人目かと聞くと、あなたで5人目と言い、ベッドに仰向けになり、大股を広げた。
その広げ方が他の商売女とは違い、両足を広げられるだけ広げ、穴そのものをこれでもかというほどに見せつけていた。
おまんこを取り巻くように陰毛が生えており、よく見ると大陰唇と小陰唇は傷だらけであちこちが裂け、一部はなくなっていた。よほどの数の男が入ったのだろう。
クリトリスを包む皮がなくなっているので、どうしたのかと聞くと、じゃまだから切り取ってもらったわ、ゴミもたまらないし、この商売やってるのにいちいちクリトリスで感じていられないからお客さんにバイブで擦れるだけ擦ってもらいクリトリスを刺激されてもいかないようにしてもらったの、お客さんは喜ぶし一石二鳥よ、今ではクリトリスが引っ込まなくなって、セックスしないときでも突き出たままよと言う。
そのクリトリスを見ると、根元から先端まで細かい切り傷がたくさんある。
これはどうしたのかと聞くと、お客さんがさんざんかじった跡よと言う。
おまんこを広げて中を見せてと言うと、無造作に指を左右4本ずつ膣に深く入れ、子宮が見えるまで思いっきり広げた。
指の間から見える膣壁には何度も擦られてできたような傷跡があるので、これはどうしたのかと聞くと、自分で見えないからわからないわ、でもヤクザさんも無数に入ったし、そういう人はちんぽこに真珠とか埋めてることも多いからそれで切れたんじゃないの、そういうときは膣に馬油を塗りたくるのよ、大抵は治るわと言った。
膣の奥の奥まで使い込んだのがありありと見てとれた。
子供を2人産んだから多少は緩くなってるのよ、それに普通のホテトル嬢じゃ相手にできない巨根ばかりが来る店にしばらくいたのよ、30センチくらいのちんぽこやペットボトルくらい太いちんぽこが毎日何本も入ったわ、フェラなんかとてもできないような大きさばかりだし、みんな普段はなかなか思い切ってはめられないからここぞとばかりに好きなだけ思いっきり突いてたわ、あたし時間内なら何度でも射精させるしね、いくらあたしでも子宮まで突かれ続けるといっちゃうのよ、遅漏の人や抜かず3発の人もけっこういたし、そういう人は1時間突きまくるなんてざらよ、2時間やって足りないときは延長何度もしたし、あたしはその分お金になってよかったけど、お客さんひとりに何十回もいかされて、それが多いときは朝8時から夜中の2時3時過ぎまで10本でしょう、そのときは店の事務所と同じマンションに本番用の部屋があったから、休憩したくてもできなかったのよ、もういかされ続けて気が狂いそうだったわ、店のママはあたしがどんな男でも中出しさせるの知ってるし、どんなちんぽこでも喜んではめさせるの知ってるから断れないし、あたしが淫乱なんじゃないのよ、あたしはもともとセックスそんなに好きじゃないけど誰にはめられても感じるし、愛液も出続けるわ、もう話はいいでしょう。
嫁の両腕が首に巻きついてきた。

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