風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!ユーザー参加型風俗サイト!!

風俗体験談募集中!!
  • 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

いいね!ベスト5

前立腺攻めに悶絶  いいね!540件
収まらない元ヤン  いいね!462件
童貞が初めての風俗へ  いいね!453件
末永く続く関係  いいね!435件
お漏らしお姉さん  いいね!355件
» いいね!一覧へ
投稿No.5050
投稿者 ごんた
掲載日 2019年11月29日
最近は遊びに行く女のコたちも固定されてきました。
もうみんな2年前後通っているコたちばかりですが、決して手を抜いたりするでなくプレイやサービスを楽しみながらしてくれるので、むしろ段々僕好みのプレイをどんどん展開してくれており、正直同じ値段で他の嬢に入るのがバカバカしい感じすらします。
なのに何故なんでしょう?全然知らない嬢なのに、結果とんでもない地雷を踏むかもしれないのに、新しい嬢をたまに探してしまいます。
ほんとにたまになのでいつも使っているお店でお願いすることが多いのですが、予約の電話を入れると“あっ、○○さま、いつもありがとうございますっ!”って軽くVIP待遇です。
“□□さんをお願いしたいのですが…”などと要望を伝えると“はい、分かりましたっ!何時頃からがご希望ですか?”とスムーズに予約に進むことが多いのですが、“あー、□□ちゃんですね…、えーっとちょっとお待ち下さい…”となってこちらの希望どおりにいかず結局“あのー、大変申し訳無いのですが今、予約が入ったみたいで…。”といういわゆる振替パターンっぽくなることもあります。
ただ僕はあんまりお店に充てがわれるコに入りたくないのでだいたいお断りしています。
このお店は断ってもまったくしつこくなく“申し訳ございません、またのご利用をお待ちしております。”って切ってくれる事が多いのですが、一度だけよく電話対応、女のコ送迎で僕の担当になることが多いSさん(結構お店では古参で店長通さずに経営者とも話せる人らしい 嬢からの信頼も厚いとの事 いつもの女のコ情報です)が電話で出たときに新しいコをお願いしてみたら、“あ~、そのコですか~…。あっ、今予約入っちゃったみたいですね~”ん?大体この断り方をするときは端末とかいじってるのか、保留にしてちょっと待つ事が多いのですがこの日は即答。
通常ならダミー出勤とかを疑うところですが、このお店全くダミー出勤はなく実際当欠しちゃったときなんかもすぐにお休み表示を出したり電話で教えてくれたり。
他店の噂を聞くとこのお店は驚くほど優良店です。
しかもいつも親切に対応してくれるSさん。“ん?地雷か?”を直感的に感じました。
さらに初めて
“あの~、○○さん(僕)がよろしかったらで結構なんですが…、その~おすすめのコがいるんですが…”
“はぁ…”
“先週入ったばかりのコで、○○さんがいつも呼んでくださるKちゃんが若くなった感じのコで、すごくかわいくて頑張ってるコなんですが…一度試されてみませんか?”
他のお店の方からの申し出ならそれでも断っていたかもしれませんが、他ならぬSさんからのお願いとあっては若干断りにくい。
ちょっと短めの時間にしてお願いしてみることにしました。
かなり割り引いていただきましたが…。

Mちゃんです。もうすぐ二十歳になる十九歳のコでした。(いつも呼んでるコより10歳近く若いです(笑))
確かに可愛い。スタイルも抜群です。
いい匂いで清潔感もあり、プレイもそこそこ上手で時折天然に恥ずかしがっているところなんかがとても可愛らしい。
いわゆる当たり嬢です。

“ありがとう、すごく気持ちよかったよ。お店のSさんに勧められてあなたを呼んだんだけど大正解だ。あとでお礼を言っておいてね。”
“ホントですかぁ!よかったぁ、ウレシい!あたしもSさんに、優しくてすごくいいお客さんだから気に入ってもらえるようにいつも以上に頑張るんだよ、失礼がないようにねって言われて来たんです。あたしで大丈夫でしたか…”
へぇ、そんなこと言ってくれるんだ。有り難いな。
“うん、すごく良かった。また呼んじゃうな、きっと…”
“ホントにっ!? 約束ですよ!また呼んでくださいね。”

彼女は昼間に専門学校に通っていて、時間が空く日にアルバイトで出ているコでした。
月に2~3回の出勤ですが(最初は夏休みで集中して出ていたみたい)、僕は月に一回くらいで3ヶ月ほど通いました。
この前会ったときに相談されました。
“あのぉ…○○さんってセ○クス、しないんですね”
あぁ、そういえばこのコとはしてなかったな。
“うん、しちゃいけないんだよ、こういうお店は”
“…そうなんですけど、お客さんたちってセ○クスしないの?いくら払えばヤラせてくれるの?ヤラせないと売れないよってすごく言ってくるんです。”
“でも僕みたいに言わないお客さんもいるでしょう?どうしても嫌だったらSさんとかに相談したら…”
“ううん、一回も聞いてこないのは今のところ○○さんだけです。…なんでしちゃいけないのわかってるのに言ってくるんでしょう?”
まぁデリヘルじゃ挨拶みたいなもんだからなぁ…
“僕が思うにだけどさ、●番要求してくるお客さんは大きく分けて2つのタイプがいると思う。一つはただ抜くための手段として●番入れて元を取ろうとするガッツキなタイプ。もう一つは受け入れてもらえたっていう承認欲求を満たそうとするタイプ。前者はヤラせたらそれっきりだったり毎回当たり前のように●番迫ってきて鬱陶しい。後者は恋人感覚求めてきて話がこじれるとストーカーに…”
“えっ!どっちもダメじゃないですか。”
“どちらも悪い方に転がったらって話だよ。慣れた女のコたちはそこを上手に管理していくんだよ。デリヘルで●番は絶対悪ではないと思う。ドライに考えれば客と女のコの間を繋ぐ一つの手段だろうね。”
“う~ん、難しいですね…。センパイ、勉強になりますっ!…ところで○○さんはどっちのタイプですか?”
“ん?僕?そうだなぁ…承認欲求の方、かな?もともとお店には癒やしを求めに来てるから…”
“そうなんですか?…そうなんだ…。あの、”
“ん?”
“あたしは受け入れなくていいんですか?”
“は?”
“あたしは受け入れてほしいとか思わないからですか?セックスしようって言わないのは。…あたしみたいな子供相手じゃそんなこと思わないですよね…”
なるほど。ほんとにそうだったかも。でもそんなこと言ったら悪いよなぁ。良かれと思って要求しなかったのに…。
“そんなことないよ、Mちゃんはまだ始めたばっかりだし、彼氏もいたりしたら悪いと思ったから言い出さなかっただけだよ。サセてくれるんだったらお願いしてるよ。”
ウソついちゃいました。
“そうなんですか?”

このあとちょっと話し込んじゃいました。
先月彼氏と別れたこと(ほんとに居たんだ ちょっとショック)、彼氏と別れてこんな仕事して自分のことが嫌になってたこと、今誰かにセ○クスしてもらうんだったら○○さんがいいのに他のお客さんからは散々求められるけれど当の○○さんは全くその気がなさそうでこっちから言うのも恥ずかしいしって思っていたことなど色々話されました。
そうこうしていたら時間が来てしまいました。

“えっ?もう時間?わぁ、どうしようっ?まだ気持ちよくなってもらってないのにっ。ご、ごめんなさいっ、どうしたらいいですか?お店に電話した方がいいですか?”
“いや、お店に電話したってどうにかなったりしないよ(笑)。いいからいいから。今日はMちゃんの事が色々聞けて僕も楽しかった。若くて可愛い女のコがそんなことを一生懸命悩んでるんだなぁって教えてもらえて嬉しかったよ。今度いっぱい気持ちよくしてよ、気にしないで。”

最後まで謝り倒していました。
なんか悪い事したなって。
LINEでもあれからずっと謝ってる(笑)。
今度会うときどんな感じになるのかな?

いいね!
いいね!53
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
自分好みのプレイをしてくれる嬢達がいながら、地雷を踏むかもしれない危険を顧みず、新しい嬢をたまに探してしまのは、男の本能でしょうな(笑) まぁ、そのような男の本能を手軽に満たしてくれるのが、風俗遊びの醍醐味であったりもするからね。
PR
PR
PR
【中出し倶楽部】中出し好きな人にオススメ!中出し体験談多数掲載!!
新規書き込み停止のお知らせ  巣鴨ピンサロ  府中パラダイス  自慢したくなる嬢  教育系風俗に行ってみた!  時の流れ  体型の変化  親不孝兄貴!おかえりなさい!!  セクキャバで美人女子大生と本番  相性の良かった嬢が性病持ち... 
投稿No.5049
掲載日 2019年11月20日
先日、行きつけのオキニに入った時の事です。(投稿No.5013の嬢です。)
デリヘル指定のホテルに入って電話連絡後…お風呂で体を洗っている最中に彼女が来ました。
簡単に事務手続きを終わらせてプレイ開始~

彼女からの提案で、あと数日で生理が来るので中出ししても良いとの事。
あとは「良かったら前から言ってた抜かずの2回目もやってみたい!」
このような提案で喜ばない男はそんなに居ないと思うので、二つ返事で自分は了承w

ワレメに指を当てると、少し濡れていたので正常位にして挿入。
ちょっと動かすとお互い出した液でビショビショに!
彼女が何回か逝った後、うつ伏せになってもらい後ろからスマタしながら挿入w
良い所に当たるようで、よだれを垂らしながら喘ぎ声を上げて喜んでる。

そろそろかな?と仰向けになってもらい正常位へ。
気持ちいいポイントに当てて行くと、自分の手を握りながら声にならない喘ぎ声を出してイキまくってますw
程なくこちらも限界が来たので、そのまま中出し。

いつもなら小さくなるので抜いて危険物処理をしますが、某おクスリの効果もあり大きいままw
先刻の彼女のお願いもあったので、入れっぱなしの状態で再度動かします。
体験した事が無いみたいで、いつもより興奮して気持ち良さそう。
一度抜いてバックで挿入。精子が溢れるのもお構いなし。
精子などが潤滑剤になって、彼女は凄く気持ち良さそうだったが、自分は挿入感があまりないので頃合いを見計らってお風呂へ移動しました。

一緒に湯船に入って、キスしながら彼女のアソコに指を入れて中を洗ってあげます。
凄く気持ち良さそう。
お風呂で入れようかと思ったけどそこは我慢w

お風呂から上がってベットに入ったと同時に、彼女がクタクタになったチンチンを舐め始めましたw
まだ敏感ですぐに大きくなったため、彼女から入れてほしいとお誘いがあり正常位で挿入。
中を洗ってしまったので、少ししか入らないかったので、ローションを先に少しつけてみます。
ねじ込む感じに先程とは違った挿入感で非常に気持ちが良い。
彼女が何回か逝った後で、自分も再び中出し。
こんな事は彼氏がいた時でも、連続でここまでしたことが無かったとの事で凄く満足そう。
その後は一緒にお風呂に入って、洗いっこして終了~

彼女は鉄ナシ嬢で有名なんだけど、自分とはまさにヤリタイ放題です。
基本自分はラストに入るので、化粧を落としたり…髪を洗いっこしたり…
流石に中出しは、あまりできませんが(汗
付き合いも2年くらいになるので、セフレ以上彼女未満みたいな感じになってます。
彼女本人もそう言ってましたw

ここまで続いたのは…LINEとかメールで直でやり取りしてないからかも。
以前繋がってる嬢もいましたが、全員退店したりで全員疎遠になりました。
店だけとは言え、このスタンスが今の自分には合ってるのかもしれませんね。

次回は生理後だから、NSかゴム付きでエッチになるかな~
それはそれで楽しいから良いんですけどねw

タグ:
いいね!
いいね!31
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
ED薬を使えば一回出しても容易に勃起は維持できるけど、今話題の沢●エリカ容疑者が使っていたお薬と違い、ED薬には興奮や快感をもたらす作用はないからね。『抜かずの中出し2連発!!』とはいかなかったようだけど、まぁ、仕方ないといったところでしょうな。
投稿No.5048
投稿者 HH
掲載日 2019年11月17日
たまには、怖かった体験談を書きますね。
興奮度は1mmもありませんが、みなさんの参考になれば。

 
その1 ピンサロ

はじめて入ったベンチシートの昔ながらの形態のピンサロでしたが、嬢は外国人でした。
若くてそこそこルックスも良かったうえ、全裸プレー。
こちらもほぼ全裸となり、シートで戯れたところ、だんだんと良い姿勢に。
やや嫌がる嬢をなだめながら、スマタへ。
隙を見て「くいっ」と。
正確には覚えていませんが、最大でも鬼頭部分のみか、ほとんど入ったというレベルじゃない程度だったと思います。
結局いれずに普通にフェラで終わりました。

サービス終了後、服を着終えると、出てきました!強面兄さん。
事務所に通されると、ドスの聞いた声で「本番したよな!」「挿入したろっ!」って。
ただ、この時は、本当に完全挿入はしていなかったので、こちらも強気になって「してねーよ!」断固として「してない!してない!」と言い続けました。
お兄さんが「なんだったら本人呼んでくっぞー」と言っても「呼んでくればいいだろう!」と突き返します。
もし、同じような状況に陥ったとき、ここ大事です!とにかく強気で、絶対にしてないと言い張るのがコツです。

あまりにもこちらが完全否定をしたので、どうやらお兄さんも(ホントにしてないのか?)とちょっと思ってきたらしく、ややトーンがさがり「でもよぉ、女の子はされたって言ってんだけどなぁ」と。
そこで「いや、ちょっと激しく攻め過ぎてしまったので、嫌な気分になってしまったのかもしれないけど…」と。
さらに、「気分悪くしてしまったことは、申し訳ないけど、本番とかは絶対にしてないから」というと。
どうもお兄さん、(そっか、嫌な客だからいやがらせで本番されたとでも言っているのか)とちょっと思ったらしく、「おんなの子も大変なんだよ、わかるかよ。身体はってやってんだからよ。優しくしてやんなきゃならねぇんだよ」「そういうことが、あんた解ってんのかよ」とか言い出します。

きっと、最初に凄んできておきながら、つまりいったん上げた拳のやり場がなくて困っているんだろうなと思い、「お兄さんが言うように、女の子の気持ちを傷つけたのは悪かったから、彼女にお茶代くらなら払うよ」と切り出したところ、「そうだな、それくらいしてやれよ」と、ようやく互いに終結点が見えだしました。
「じゃあ、千円だけだけど彼女に渡してくれる?」と言ったところ、「ああ、わかったよ。渡しておくよ。」財布から千円出して、兄さんに渡すと、「もう、うちの店ではそういことしないでくれよ。」と言うので、内心(二度と来ねえから安心しろ)と思いながら、結構ドキドキしながら立ちあがり、無事退店しました。
まあ、鬼頭つっこんで追加料金千円だと思えば安いもんですけどね。
そのあと、兄さん千円を嬢に渡したのかどうかわかりませんが、嬢は「入れられたよ!あなた、だまされたよ!」って叫んだかもしれませんが(笑

 
その2 ファッションヘルス

たびたび行ってた老舗の箱ヘルスです。
ここ数年、だいたい5割くらいの確率で〇番まで行けちゃってた店なので、こちらも内心油断していました。
5割ったらすごいですけど、言い換えれば、残りの5割はNG嬢だったわけですからね。

いつものように、攻めて嬢を気持ち良くさせてから、スマタに進み、隙を見てブツを嬢の穴にあてがい…何度か、くいっ、くいっとやりますが、あまり避けている感じもないので、一瞬力をこめて途中まで挿入。
ところが、NG嬢だったのです。
経験的に、もうちょっと頑張り、もう少し入れば、嬢も諦めるかも…といいう雰囲気もあったので、よせばいいのに、ついもう一押ししてしまったところ、突然、嬢が怒り出し「止めてよ!本番なんかしないよ!」と言って、さっと服を着て出て行ってしまいました。

やべーぞと思い、とりあえずパンツを履き、シャツを着ていたところに、はい!登場です。
怖いお兄さん。「とりあえず、全部着れよ」と。
着終わり、私物をもって立ちあがろうとしたところ、ふと手元に置いたケータイを兄さんに取られてしまいました。
つまり、逃げ出さないようにということだと思います。

事務所ではなく、そこは地下1Fの店なのですが、裏の非常用階段に連れて行かれ、階段に座らされ、「本番したよな!え!」と凄んできます。
この時も「してねーよ!」の一点張りで、「ぜったいに、ぜったいにしてねーよ!」とこちらも大声でどなりつけました。
たぶん、20分間くらい、しただろ、してねーよの押し問答が続きました。

さあ、どうなるんだろう?と思っていたところ、「じゃあ、警察行くか!」と言ってきました。
こちらも、この際、警察に行って話した方がいいかとも思い、「いいよ。行こうぜ!警察でちゃんと話そうぜ!」と言ってやったところ、「よし、じゃあ行くぞ」と、階段を上がって行きます。
まだ、こちらのケータイは手に持っていますので、あとを付いて行きました。

外に出ると、こちらの今の状況なんざまったく想像もしてないだろう夜の街の賑わいです。
10mくらい歩くと、兄さんそこで振り返り、街の雑踏にかき消されないように、こちらの耳元に近づいてきて「俺はな、長年この界隈を仕切ってるんだ。おめえみたいなクズにうろつかれちゃあ困るんだよ!おまえ、二度とうちの店に来るんじゃねーぞ、わかったか!」と。
こちらも「行かねーよ。もう二度と行くか!」と引き続き強気モードで言い返すと、「ほらよ」とケータイを手渡すので、受け取ったらもうこっちのものです。
気持ち的には、ダッシュで逃げ出したかったですが、落ち着いたふりをして、お兄さんを背にゆっくりと歩きだしました。

今回は追加料金は取られなかったですが、プレイはフィニッシュまで行ってないので、損しました。
まあ、しょうがないかと。もちろん、二度とその店は行ってないです。

 
その3 マンションヘルス

ある意味、これが一番やばかったですが、はじめて行った箱ヘルというか、おそらく違法な感じのヘルス店でした。
終電で寝過ごし、ちょっと先の方まで行ってしまい、普段遊んだことのない駅の繁華街で、タクシーで帰る前にちょっと遊んでいこうかと思い、ネットで調べたら、一軒、深夜でも営業しているヘルス店がありました。

ビルの3Fに上がると受付があり、済ませると、同じビルの5階にある50x号室へ行くようにと指示されます。
たぶん、3Fの事務所はデリバリー型で、5Fはあくまでもレンタルルームという。マンヘルというんですかね?箱型だと風営法では深夜は営業できないので、そういう理屈にしているようでした。

若くてキレイな嬢でしたが、どことなく暗い感じで愛想もまるでありませんでした。
初めての店だったし、どことなく違法感を感じていたので、かえって怪しいノリにやや興奮もしたりしましたが、嬢とは気持ちは通じてなかったと思います。

プレイが始まり、通常どおり攻めていくと、嬢は喘いでいるようですが、なんか辛そうな表情もします。
クンニ後に、またまたスマタにもっていき、隙を見て、ホールをつんつん程度してみたところ、なんと突然嬢が、バン、バン、バン、バン!とベッドわきの壁を思い切りたたき出しました!
こっちがびっくりです。
ふと身体を離すと、泣いている感じで、バスタオルだけ巻いて部屋の外に出て行ってしまいました。

これはやばい!と思いました。
まったく挿入もしていないですが、どうも店が違法店ぽかったので、これは逃げるしかないと思いました。
一目散で服を着て、荷物をもって、部屋を出るとエレベータの前に若い男性スタッフがいました。
一瞬やべ!と思いましたが、「お客様、どうされましたか?さっき、女の子も泣いて出てきましたが。なにかありましたか?」というので、「いえ、別にもういいですよ」と答え、エレベータの下ボタンを押します。
するとどうやら、初心者のアルバイト君かなにかのようで、あっさりと「そうですか。わかりました。今日はありがとうございました」と頭を下げます。

内心(こいつよっぽどのボケだな。女の子が泣きながら裸で出てきたら、普通なんかあったろって思うだろうに)と思いながら、エレベータが上がってくるを待ちます。
エレベータのランプを見ていたら、1Fから上がってきて、どうやら3Fでいったん止まったようです。
瞬間的に2つの可能性が浮かびました。
1Fから客が乗り3Fで降り、エレベーターは無人のまま5Fに向かっているか、女の子の訴えを聞いた怖い兄さんが3Fでエレベータを呼び、いま5Fに向かっているのか?もう、心臓が破裂しそうなくらいにドキドキでした。

ポーンと鳴り、エレベータが到着し開いたドアの中は、運よく無人でした!
「ありがとうございました!」頭を下げて見送ってくれるアルバイト君をあとに、1Fボタンを押し、閉ボタンを連打します。

ここでも瞬間的に思いました、もし、今、怖い兄さんが5Fに行こうとしてエレベータに乗ろうとしても、上ボタンなら、このエレベータは3Fに止まらないよな。
でも、5Fから俺が乗ってきていると察して下ボタンを押したら…とか。
でも、幸いエレベータはあっさりと3Fを通過してくれ、胸をなでおろしたところ、なんと、2Fで止まり、扉があいたら、2Fのパブかなんかの大勢の客が帰るところで、どかどかと乗り込んできます。
内心(さっさとしてくれー!)と叫びました。

もしかして、怖い兄さんが階段で走り降りてきたら捕まっちゃうかも…とかまで思いましたが、幸い、1Fについても怖いお兄さんに会うことはなく、ダッシュで通りまで出て、タクシーを拾い、飛び乗りました。

その3は、あとから思うと、こっちがちょっとビビり過ぎたかもしれないです。
ちょっと嬢がメンヘラっぽかったので、泣きながら部屋を飛び出したものの、店員に訴えることなどもしなかったのかもしれないです。
待機室とかトイレとかに駆け込み、しくしくしただけかもしれないです。

いいね!
いいね!30
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
ピンチを無事切り抜けられて良かったですな。ただ、怖かった体験談といってもボッタクリや美人局等、店や嬢に非があったわけではなく、いずれも隙あらばと嬢の合意なく挿入を試みたことがトラブルの原因なので、まぁ、自業自得かと(^^;
投稿No.5047
投稿者
掲載日 2019年11月06日
行きつけの店から本日新人さんが入るのでよろしくお願いしますとメールが来た。
ホームページを見てみると写真は微妙?加工アプリでよくある顔かぁ。
地雷かも?と思ったけどせっかくなので行くことに!

指名してご対面すると、18歳の小柄、痩せ型、おっぱい大きめのかなり可愛い女の子が登場。
ロリだけどスタイルの良いと言う自分のドストライクの子だった。
今日初めての出勤ということでまだぎこちなさがあるところが可愛らしい。

彼女と雑談をしながら優しくエスコート。
お互い服を脱ぎ、優しく抱き合いキスをする。
彼女の胸を優しく触り、おっぱいを優しく愛撫。彼女を抱いたときの華奢な感じがたまらない。
『おちんちんを触って』と優しく言うと、普通に即シャクでフェラ開始、慣れないフェラチオ。
その間彼女の頭を撫で優しく体に触れる。

そして2人で横になろうか?と言い、たくさんのキスをする。
胸を揉み、彼女のあそこをに触れるとまだ触ってもなかったのに愛液が溢れ出ていた。
自分は指を入れ『痛くない?』と聞くと、彼女のは『気持ちいい』と本気で感じている。
続けてクンニをする、優しく舐め、クリを刺激、舌を中に入れる。彼女の愛液の味は最高に感じた。

そして正常位で彼女のあそこにおちんちんを擦り付ける。
彼女はものすごく気持ちよさそうに感じ始める。
あそこの入り口をおちんちんで擦り付け『入れていい?』と聞く。
彼女は『うん。でも中で出すのはダメだよ。』と言った。
そして生で入れるとさすが18歳の小柄な女の子。
すごく締まりがいい。暖かい。そしてものすごい濡れている。
自分はピンサロでも嬢に気に入られて生本番してもらえることが多いけどこんなに気持ちいいのは初めてだ。
目を見つめて『すごく気持ちいいよ。気持ちいい?!』というと彼女は『うん。』と言いものすごく気持ちよさそうに必死に喘ぎ声が出ないように我慢している。
周囲の目を意識しつつ徐々に激しく腰を振り続ける。

自分は普段遅漏で全然いくことができない。
妻とのSEXは中折れの連続。
風俗でも最近なかなかいけない。
そんな自分が彼女に入れてすぐに気持ちが良すぎて何度もいきそうな感覚に襲われる。
SEXってこんなに気持ちよかったっけ?と。
そしてまず一発目をおっぱいとお腹に激しく射精。
こんなに気持ちいいのは以前同ピンサロでのやめてしまったお気に入りのロリっ子嬢とのSEX以来だ。

そして時間あと何分くらいかなぁ?と聞くとまだ30分コースの半分が残っている。
まだ時間がたっぷり残っているしもう一回戦をすることに!
正常位を少ししたあと騎乗位。そして正常位。
流石に2回目なので射精は諦めていたが彼女の可愛らしさ、スタイルの良さ、気持ちよさ。
全てが完璧で2回目の射精に成功。
2回目なのにたっぷりと土手とお腹に発射!
そしてお掃除フェラをしてもらう。
多分この子は中に出しちゃっても許してくれそうだけど、初めての出勤だし、これから先も指名しようと思っていたこともあってそれは踏みとどまる。

最後再び雑談をする。
『今日初めて働いてみてどうだった?』と聞くと、
『無理やり嫌なことされたり喉まで入れられて吐きそうになったり苦しかった』と言っていた。
『お兄さんは若いしイケメンで、優しくて、すごく安心できた。気持ちよかったし、今までのお客さんで1番』と言ってもらえた。
『あんまり辛かったら無理したらダメだよ!嫌なことはできないって言っていいんだよ』と伝えて、携帯の交換しようと言ったらすんなりOK(^^)
『辛いこととか悩みも相談してね』などと優しくフォロー!

その後無事に連絡も来た!

自分はこれからも彼女を指名するし、これから自分好みに育てていけたらいいなと、妻には内緒で付き合えたらと淡い期待を抱いている。

タグ:, ,
いいね!
いいね!45
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
写真は微妙だったようだけど、実物は18歳の小柄、痩せ型、おっぱい大きめのかなり可愛い女の子で、さらに規定外の濃厚プレイまで出来て良かったですな。妻には内緒で付き合えたらとのことだけど、嬢曰く『お兄さんは若いしイケメンで、優しくて…』とのことなので、ワンチャンあるかもですな。
投稿No.5046
投稿者 まんじろう
掲載日 2019年11月05日
すっかりご無沙汰しておりましたが、相変わらず月一程度で熟女デリヘル遊びを続けております。(笑)

ワタシは欲張りな性格なので、色んな女性とプレイしたいと基本的に本指名はしていません。
さて、今月はどの嬢と遊ぼうかな?と、出勤予定をチェックしたのですが、ワタシの好みではないおデブちゃんばっかり。
仕方がないなぁ、来週にするかそれとも久し振りに韓エスにでも行ってみるか・・・と思ったのですが、出勤予定の中にずいぶん以前に濃厚な本番プレイを楽しんだ嬢(Kさんとします)の名前を発見しました。

Kさんは、日本人の平均的なサイズでしかないワタシの竿を「太さも長さも頭のカタチもすごく好き」と言い、ワタシが「試してみる?」と誘って本番したのですが、合体すると「わー、やっぱり気持ち良ぃー」と満足そうに言い、抽挿を始めると本気で喘ぎます。
強弱をつけて抽挿しながら乳首を弄ると更に反応し、絶叫して昇りつめました。
ここまで挿入してから2分ほどで、まだまだ余裕のワタシが抽挿を続けていると、Kさんは立て続けに・・・

よし、またひぃひぃ言わせたろ!(笑)と、ワタシにしては珍しくKさんを本指名。
前回は終了時に「もう足腰ガクガクで今日はダメ」とか言ってたので、その日の最終枠で予約しました。

ホテルの駐車場で再会したKさん、「久し振り」と声をかけると、「ホント久し振り、嬉しいわぁまた呼んでくれて」と言います。
部屋に入って暫しお喋りした後に服を脱ぐと、Kさんはワタシの竿に視線を走らせ「あー、これこれ! 相変わらず大きくてカタチも良くて・・・会いたかったぁ!」と言って握ってきました。
「そんなに大きくもないでしょ?? てか、会いたかったのはコイツ?」と言って大笑い。

バスを使ってベッドに戻る際に「今日も一緒になる?」と聞くと、「もちろん!」と即答。
ワタシがベッドに仰向けになると、Kさんはキスから乳首舐めからフェラへと急ぎ足で進んでいきます。
例によってドーピングしているワタシの竿が元気なのに喜んだKさんは、さっさとゴムを装着して「来て!」と言ってワタシの横に股を広げて仰向けになりました。
起き上がり、Kさんの股間に指を這わせると、既にしっとり濡れていて準備万端のようです。
よーし、ひぃひぃ言わしたるぞぉ!と身体を合わせたのですが「ゆっくりね!久し振りやから」などと言います。
不審に思い、
私「今日の最終枠やろ?前のお客さんは?てか、ずっと出勤してるしプライベートでも・・・」
K「私は昼しか出勤しないからか、お客はおじいちゃんばっかりで挿れることなんてほとんどないんよ。プライベートもセックスレスで・・・多分1か月ぐらいヤってへんの」
私「へー、そうなんや・・・じゃぁ今日は久し振りに思い切り気持ちよくなってね!」

まず、竿で穴の周りを撫で始めると、Kさんは不安そうな表情でその様子を眺めています。
竿先を膣口に当て「じゃぁ挿れるよ」と言うと、無言で2~3度頷くKさんの仕草がすごく可愛く、熟女デリヘルであることを忘れるほどです。(笑)
言われた通り、ゆっくり頭だけ挿れると、「あぁー!」と喘いでのけ反るKさん。
「大丈夫?」と優しく聞くと喘ぎながらも頷くので、竿の半ばまで侵入してストップ。
喘ぎ声は更に大きくなり、ジワッと締め付けてきます。
暫く止まって待っていると「大丈夫みたいやから全部来て、でもゆっくりね!」とゴーサインが出たので、じんわり侵入を続け恥骨を強く密着させた状態で静止しました。
「ああああーーー・・・」と大きく長い喘ぎ声をあげたKさんは、それだけで軽くイったみたいです。
再び「大丈夫?」と聞くと、うんうんと頷くので、ゆっくり抽挿を始めました。
喘ぎ続けるKさん、眉間に皺を寄せ首を左右に振って時折髪をかき上げています。
ワタシも、Kさんの穴がじんわりと締め付けるのが気持ち良いのですが、それよりもKさんがなりふり構わず快感を貪っている姿に喜びを覚えます。

抽挿を始めて30秒程、そろそろ強弱をつけようかと思ったその瞬間、Kさんは両手でシーツを強く掴み、大きくのけ反って「逝く逝く逝くぅ・・・」と叫んで達してしまいました。
えっ!もう?と思いましたが、自分がやってもらって嬉しい直後攻めをと、強弱をつけての抽挿に移行しつつ乳首に舌を這わすと、喘ぎと絶叫が止まらず腰がガクガクと震えだします。
穴もギュッと締まってきたので、ワタシもそろそろ発射に向けてとスパートを始めたのですが、Kさんは「飛ぶ!飛ぶ!飛ぶ!飛んじゃうぅ・・・」とこれまでで最大の絶叫をした後、ガクッと動きを止めてしまいました。
もう少しで発射しそうなワタシは力強く抽挿を続けていたのですが、Kさんが泣きそうな表情で力なく「待って、待って、止まって」と懇願してきました。
ちょっと危険?と思い、ストップして背中の下に腕を差し込んでギュッと抱きしめ、耳元で「大丈夫?休憩しようか?」と聞くと、無言ながらもこっくりと頷くので、優しくキスして結合を解き添い寝状態になって腕枕してあげます。

K「ごめん、私ばっかり気持ち良くなって・・・まだ逝ってへんやろ?」
私「かまへんよ、Kさん気持ち良くなってくれたら嬉しいし満足やもん」
K「あかんて、まんじろうさんも逝ってくれんと」
私「じゃぁ、Kさん疲れたやろうから手か口で・・・」
K「あかん!この前も私ばっかり逝ってしもて手やったもん、今日はまんこで逝ってほしい!」
私「大丈夫?さっき『飛ぶ!』とか言ってたけど」
K「マジ飛んだ、あんなん久し振り・・・いや、初めてやわ」
K「(ワタシの竿を握ってしごきながら)これ、ほんま気持ちえぇ、最高やわ・・・モテるやろ?」
私「そんなことないよ、こんなによがるのKさんぐらいやし」
K「嘘ばっかり!」
私「嘘ちゃうって、Kさんの身体がコイツと相性良いだけや」
K「そうかな・・・さ、そろそろ挿れて!」

ゴムの潤滑性がなくなっていたので、ローションで補足してから合体します。
と、Kさんの身体は敏感になっているようで、いきなり絶叫して遠い目になっています。
私「ほら、やっぱりつらいんやろ?」
K「ちゃう、気持ちえぇだけ、ホンマ気持ちえぇ!動いて!逝って!」

まんこでワタシに逝ってもらいたいというKさんの気持ちに応えようと抽挿を開始します。
Kさんは、廊下や隣室にも聞こえてるんじゃないか?と思うぐらいの絶叫のような喘ぎ声をあげ続け、何度となく「また逝っちゃうー!」と叫んでいます。
やがてワタシの快感も高まり、心地よく発射して強くKさんを抱きしめました。
暫し抱きしめたのち身体を起こそうとすると、Kさんは「逝ってくれたん?」と涙目になって問いかけます。
「むっちゃ可愛い!」と叫んで再び抱き締めてキスしました。

結合を解いてピロートーク。
K「良かったー逝ってくれて、私ばっかりやと申し訳ないもんなー」
私「そんなん気にせんでも良いのに」
K「けどお金もらってるのにそれはあかんわ」
私「じゃぁ商売抜きでセフレになる?」
K「・・・それはなぁ(笑)」
私「で、何回逝ったん?」
K「何回やろ?前半3回で後半4回は覚えてるけど、途中訳解からんようなっとったし、とにかくむっちゃ良かった!」
これぞ男冥利に尽きるというものですが、他の嬢はこんなに乱れることないので、やはりKさんの身体と相性バッチリという事なのでしょう多分。

そして、シャワーを浴びて服を着てと、あれ?今日はまだ少し時間が余ってるね?って前戯短かったやん!と言って大笑い。

私「さっきの話、どう?」
K「セフレ? んー・・・」
私「取り敢えず連絡先教えておこうか?何かあったら言ってくれれれば相談にものるし」
K「じゃあそうしとく、ってお客さんと連絡先交換なんかするの初めてやわ(笑)」
と言ってメアド交換して、じゃぁまたね。

さてさて、今後どうなりますことやら、あまり期待せず待っておきましょうかね。

タグ:,
いいね!
いいね!31
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
まんじろうさんのチンコのサイズは日本人の平均的なサイズでしかないとのことだけど、よく女性は『大きけりゃいいってものではない』と言ってたりするからね。確かに身体の相性バッチリということなんでしょうな。ただ、だからといって簡単にセフレに成れる程、甘くはなかったようですな(^^;
PR
PR
PR
  • ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
  • 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)