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今回は妻と喧嘩して、イライラがマックスになったとき頭の中にピキーン!とよぎりました。
ソープですっきりしよう!!!
思い立ったら吉日。出勤してる嬢などは調べずに車を走らせお店へ到着。
すぐいける嬢をお願いすると、日曜ということもあり一人だけ。あとは数時間待ちでした。
一応表記は19歳なので、この嬢に決定です。すぐ抜きたかったので待てないのもあります。
写真よりはうーん。という感じだけど、可愛い感じ。体は細くまさにロリ体系。
部屋に入るなり。
嬢「ゴムどうする?」
私「えっ!なくていいの?」
嬢「うんっ、いいよ。」
私「ならなしで!!」
嬢「お店には内緒だよ」
G店なのにまさかのNS。
体を洗ってマットはなしで、即ベットへイン。
イチャイチャなしで、いきなりのバキュームフェラがスタート。
もうちょっと導入部分楽しみたかったなと思いつつも、すぐにギンギンの臨戦態勢へ移行。
嬢はすぐさま跨り、ドッキング!
NSなので、体温と感触がもろに伝わってくる。
そしてなにより、キツイ。キツすぎる。歴代1位!!!
少し動いたら、、、
でちゃった
自称遅漏のこの私がまさかの、みこすり半。
引き抜いて中から出る白い液をティッシュでキャッチ。
横になりながら暫くお話。
私「気持ちよかった、キツすぎてすぐでちゃったよ」
嬢「みんなにキツイって言われる」
ですよねーー
これで終わりというわけではなく、小さくなった私の息子を常にムニムニ大きくさせようとしてくれます。
そして元通りになり再び合体。
私「キッツイ・・・」
パンパンパン。
嬢「アンッ、大きくて奥まで当たって気持ちいい」
嬢「そこ!もっと突いて!!!」
先ほどよりは長く続いているけど、、出そうになったので休憩。
嬢「??どうしたの?」
私「いや、気持ち良すぎてでそうで・・・」
ピストン再開。
嬢「そこ、それいい!!」
私「(無理無理でそう!!!)」
嬢「??、いいよ」
見抜かれてました。
私「ごめん、もう無理。だすね」
嬢「いいよ。奥に頂戴」
2回目なのに大量に放出。
嬢「さっきよりは続いたね」
私「・・・・」
私「普段全然いかないんだけどね。気持ち良すぎ」
負け惜しみを言ってみました。
再び休憩。
時間はまだある。嬢はまた息子をいじいじ。
ちょっと大きくなったところで、3度の挿入。
狭い入り口で半立ちなので、てこずるも何とか侵入に成功。
嬢「アンアンアンッ」
私「はぁはぁはぁ」
気持ちはいいけれども体力が限界・・・
3度目の発射はならずにそのまま終了です。
最後にお別れのキスをして、帰路につきました。
今のところ、この子は百発百中の潮吹き率。
淫乱顔も堪らない。
20歳なのに妙な色気と余裕が有ります。
一緒に脱がせっこしてたら、期待が高まりすぎてビキニの前が先走りでヌルヌルになってしまい、撫でさせたら糸引いててウケてました。
風呂でイチャイチャした後、ベッドに腰掛け、念入りにフェラさせます。
「喉まで入れて…」とお願いし、ぐっと押し込むと「ごふっ」と言って汁が出たのでDKして全部飲みます。
もう一回押し込んで見ましたが「先っぽが喉の奥まで入って苦しい…」と顔を歪めるのが燃えます。
交代して電マしながらクンニ。
毛穴の無いパイパン、黒ずみの無いマンコがエロい。
「あー、それイイ…、クリ、きもちいい…」とこちらを切ない表情で見ながら堪能しています。
しかし、今日はどうしてもまずはチンポで吹かせたいので、指入れは控えめに。
「興奮して急に入れたくなると思うからコンドーム付けとくわ。」と言ったらXLを渡されたので装着。
先っぽがなかなか通らない…。
根本まで被せましたが、パンパンにはち切れそう。
それを見た彼女も「やだ、ちょっとどんだけ大きくしてんのよ!」と口を抑えて恥ずかしそうに笑います。
ガクガクしても中断してイカせないのを繰り返してたらこちらも興奮してしまい、いきなり挿入。
根本まで押入れ、しばらくDKで舌を絡めながら動かずに感触を味わいます。
「凄い奥まで入ってる…」と静かに呟く彼女。
しばらくゆっくり正常位。
だんだん速くします。
吹かせるために角度を付けて浅めにピストンして、カリでGを擦ります。
上手くツボに入ったらしく、ものの2、3分で「そのやり方凄い気持ちいい!待って!もうだめ!出ちゃう!」と叫んで、ブシャっと言う音と共に挿したまま激しく潮が吹き出します。
そのまはま数秒突きまくり、引き抜くとまたブシャーッ!と胸元に潮が吹付けます。
堪らず指を挿入し、マンコに口をつけて手マン。
また潮が激しく吹き出し、口いっぱいに入ってきますが、どんどん飲みます。
今日はいつもと違ってちょっと苦い。
しかし相変わらずすごい量。
なんでこんなに出るのか。
AVで見るより出てる。
なんか、透明な潮の他、トロトロした白いのも沢山出ててエロい。
堪らず四つん這いにさせ、バック。
興奮してしまい、激しく突きます。
「ああ!ヤバいよ!気持ちいいよ!ぐう…」と彼女が叫びます。
暫く突いてから引き抜くと、白いトロトロが沢山竿に絡んでいる…。
フィニッシュしたくなり、姿勢を変えて正常位でギンギンの息子を押し込みます。
しかし、ここの所毎回時間配分間違い、硬いままイケそうに無い。
「やば!あと2-3分しかないよ!」と言われて焦り、オナニーに切り替えます。
DKしてもらい、唾を飲ませてもらいながらシゴいたらあっと言う間に出ました。
「あ、イック…」
「あ、ホントだ、いっぱい出たね!」
と笑顔で修了。
笑顔がかわいい…。
イッた後なのにキュンとしてしまった。
何か、ここのところマンコでイケないのがつづいててちょっと悔しいです。
でも相変わらず楽しませてくれて、この子大好きです。
次はオナ禁して万全で臨みます。
そして、精子も溜め込んでお気に入りのAF店に行くのも目的。
行ける時間が分からなかったので、予約できずに直接店に。
予約してないことを告げると『今ならこの2人ですね』と写真を見せてくれた。
修正はしてるのだろうが、一人はここに長年居る永遠の26才、もう1枚は私服風のロリっぽい子。
『この子はロングでAFありでも大丈夫?』と聞くと
『えっと、、、入ったばかりなので場合によっては出来ないんですけど、いいですか?』
『そっかぁ、、、じゃあ(違う子にしてもベテランかぁ、出来ないときはどうなるの?と聞こうと思ったけど)あっ、いやそれでもいいよ。』
『了解しました。では、準備できましたらお呼びします。』
待つこと数分、『お待たせしました、どうぞ~』
カーテンの向こうには小柄なコが立ってた。
乃木坂の与田ちゃんをワンランク下げた感じの愛嬌いい笑顔のコ『よろしくお願いしまぁ~す、ユウキです』
手を繋いで部屋に入ると、首に手を回してきてまずは軽めのキス、唇の感触で直感的にこの子とのエッチは相性ピッタリかもしれないと思った。
そのままDキスで舌を絡ませ合った。
身長差があってユウキの体勢がつらそうに思って、お尻の辺りに腕を回して抱えあげた。
『うわっ!』と言いながら今度はユウキが主導のキスになる。
お互いの唾液をしゃぶり合い吸い尽くす。
そして、そのままユウキをベットに寝かせてオレが上になる。
『待って、私がしてあげるのっ』と言うのを無視して、服を脱がしオレもシャツを脱いだ。
小さめの胸に細い身体のライン、くびれはあまりないけど、十分に細いくらいだ。
首の下に腕を回し小さな乳首に吸い付き優しく舌で撫でてみる。『あぁんっ』可愛く鳴く。
優しくなめ続けてると身体をもぞもぞさせてるので、
『くすぐったいの?』と聞くと
『違うの、もっと激しい方が感じるの』
『ドM?』
『多分』
『好きにしていいの?』
『お任せします。』
そう言われてテンションは上がらんワケはない、無料オプのデンマをクリに当て乳首は甘噛み、たまに強く揉んできつめに摘まんでやる。
しばらくすると『あああっん!だめだめ!出ちゃうぅぅ!』
ジャーー!と勢いよく潮ふいた。
それでも止めずにデンマを当て続けると、『えっ?ウソ?ダメだってぇ~あああっうううう~!』と連続噴射。
『はぅぅ~あぁ~最高~連続で噴かされるとは思わなかったぁ』と、余韻に浸ってるユウキ。
びちゃびちゃなアソコに珍棒をペチペチとさせながらクリを叩いたりしてピクピクさせて遊んでいると『んっ!そろそろ入れますか?』
『あっそうだね、(オシリに)入れても大丈夫?』
『ゆっくりお願いします』
といつもなら付けるローションを付けずに握られて導かれたのは前の方。
アレっ?と一瞬の躊躇を見抜かれたのか『いいですよ、いっぱい気持ちよくさせて貰ったし。』
『まだまだだよ、一緒にもっと気持ち良くなろうね』
『ズルい、その一言ぉ~』
キスしながらゆっくり入れていく。
入り口はキツかったが中は程よい感じ、蛸壺ってヤツかな。全部入りきる前に奥に届いた。
でも更に押し込む、『あぁ~押し上げられてるぅ!』と満更でもない声。押し込んだままキスをしていると自ら腰をくねらせてきた。
俺も奥をグリグリと押し付けると、コリっとしたところに当たる。
『ハァァッ!』と悲鳴に近い声。
下からキツく抱きついて来て『ダメ、そこダメなのぉ』と大好きホールドで固めてきます。
でも、そう言われては止めません、腰だけしか動かせなくても、奥をピンポイントで叩きます。
的確にコリコリを擦り付けて、亀頭で弾いてやると『ンンンンッ!アッ!オオオッッ!』声にならないあえぎ声で悶え、下は濡れすぎてシーツにシミが出き、竿どころか陰毛やタマまでもヌルヌルになってました。
ちょっと止めて耳元で
『そんなに気持ちいいの?生で奥まで入れられてさ』
『そうなんです、もっとこの大きいオチン○ン奥まで下さい!私のオマ○コ苛めてください!』
外に聞こえてたらアウトだろ、この時は冷や汗出ました。
キツく抱き締めてやり、一気に激しく腰を打ち付けると全身をビクビクさせ、『アァッ!アッアッアッ!ダメダメッンッグッグッ』大きな喘ぎ声だったのでキスで黙らせました。
すると、中がギューッと締め付けて来て、絡めた脚も力が入って逃げれなくされてしまい、その気持ちよさに一気にユウキの中に爆発させてしまいました。
しばらく動けないままでいて、落ち着いてきたので少し起こして見ると、脱力しきったユウキ、でも中は逃がさないようにウネウネと刺激をしてきます。そのせいで萎えません。
もう一回ゆっくり抜き差しを始めてみると、『ふぇえ?うそぉ?まだ出来るの?アンッ!私無理だよぉ、ウンっ!アン!』脱力してフニャフニャだがアソコは力強く締めてくる。
一旦抜いて彼女をゴロンとうつ伏せにして、腰の下に枕を入れる。
『そのまま俺に任せてね』といい、脚を開かせて白いのが流れ出て泡立ってる中に寝バックで押し込む。
『アァァッ!それダメッスゴいよぉ。当たりすぎだよぉ』
『これキライ?』
『(首をふって)好きぃ!あなたも好きぃ!』
『じゃあ壊しちゃうからね』と言ってお尻にパチンパチン鳴るくらい叩きつけるように長いストロークで奥までピストンをすると、
『あ"あ"あ"あ"っ!ダメダメッアァッムリだよぉ!』身体には力が入らない様子。
でも、中は奥に当たるとギュッと締め付けて引く時まで離さない様にしている、押し込む時は少し緩む。その繰り返し、それに合わせて体液のブチャブチャと溢れる音が響く。
ユウキはもう『アァァッ!ンンンンッ!』くらいしか声が出なくなってる。
その時【ピピピピピッ!】セットしていたアラームが鳴った。
『あぁっウソォ、アンッアンッ、まだしていたいのにぃンッ!』
『延長するよ、出来るかな?』
『ホントォ?』
ベットの所にある内線に手を伸ばし呼び出してる時もゆっくり抜き差し。
『あのぉンっ!エンッ長、大丈オッン夫ですかァハァ~』
『ハイッンッ、30分で終わりアンッ!ですねハイッンンッ!』カチャ。
『バカァ~バレちゃうじゃん!』
『ダメって言わないからさ(ニヤニヤ)こっち向ける?顔見ながらちゃんとしたいな』
『うん、大好き!』
しっかり抱き締めてキスしながらゆっくり挿入すると、大好きホールドで密着してくる。
もう何も考えずに荒々しく叩きつけていく。
キスをし続けているいるので鼻息が荒くなり、ユウキの中からプシャップシャッっと出てハメ潮も吹いてる。
『ウウウウッ!』抱きついていたユウキの腕が力強く抱き締めてくる。
それに応えるようにしっかりと抱き締めてあげると中は強烈な締め付け、射精感が込み上げてきて我慢できなくなりユウキの一番奥に押し付けて目一杯出してやった。
その瞬間身体が震えあがって硬直してしまった。
そのまま抱き締めていると数分後息が荒いけど
『あぁぁ、壊されたよぉ、どうしてくれるのよぉ~』
『最高だったよ』
『もぉ、腰砕けて立てないよぉ。』
『そう?よっ!』
入ったまま抱えて立ち上がるオレ。
『あっ!うそっ!まだ大きくない?』
『多分もう少しで萎むよ』
とベットに腰掛けて対面座位になる。
軽いキスしながらイチャイチャしているとユウキが『アレッ?時間ヤバくない?』タイマーの再セット忘れてたのです。
『シャワーいこうか、立てる?』
『無理かも』
そのままはいったまま立ち上がってシャワールームへ。
壁によし掛かるようにして立たせたユウキから柔らかくなった肉棒を抜くと、ボタボタッ!と大量に流れ落ちてきた。
それどころか泡立った塊がお互いの陰毛に絡み付き、ものすごいエロいビジュアルになっていた。
それを見たユウキは膝を付いてお掃除フェラをしてくれた。
ゆっくりキレイにされていくうちにまたムクムクと元気になりつつある。
『また立たせてどうするの?』
『またしてもらうのッ!』と小悪魔な笑顔。
『これであがりのはずだから待ってて?』
『外に居るわ。ライン交換後でしよ』
さらっと流しただけで時間を知らせる内線の音が鳴っていた。
ささっと準備して店を出るとき、店員さんがニヤつきながら『ユウキちゃんどうでした?ちゃんと出来てましたかね?』
一瞬ドキッとしたが、延長の時にあんなことしてたらそうだよなって思いながら
『ドMッコだから責めまくって楽しませて貰いました。明日も出るの?』
『えぇ、予定には入ってますよ』
『じゃあ彼女に内緒で15時から同じコースで予約させて。』
『内緒で?』
『驚かせたいから。』
『分かりました、ありがとうございました。』
お店を出てコンビニに居て時間を潰しているとラインが鳴った。
『おまたせ~どこ?』
店の前にはあんなエロいコトをしたとは思えない膝下のブルーのスカート、シンプルな白いシャツの俗に言う清楚系。迎えに行くと笑顔で駆け寄ってきた。
スッと腕に手を絡めてきて『どこ行く?』と上目遣いで見つめてくる。
『そーだなぁ~』と濁していると
『履いてないから垂れて来てるの、周りにバレちゃうよ。』
『じゃあ行くか』
とタクシーに乗って近くのラブホ街に行って貰う。
乗ってすぐにスカートの中に手を入れると確かに履いてない。そしてびちゃびちゃ。
運転手にバレないように声を堪えてるが『プチャプチャクチュクチュ』となる。
すぐに付いてしまったのでそのままホテルに入って3回戦が開始されたのでした。
そして、今年の夏も出勤は少ないけどまだ在籍してるので会いに行こうと思います。
高級店で遊び料金は160分で8万でしたが、納得のソープでした。
女の子は顔がぼかしがありましたが、会って納得、可愛い子でした。
25から27歳位かな?
エレベーターの中で三つ指をついてお出迎え、さっそくキスしてきました。
部屋に入り挨拶、フルアシストで腰にはタオル掛けてくれました。
プレーの始まり。
パイパン、細身で良く泣きます。
責められる好きでいっぱい責めました。
栗さんが弱く、ぺろぺろでいい声で泣きます。
92、指入れ最高の鳴き声、何回も天国に行きました。
その後、交代。
騎乗位で下から腰をフリフリ、自分もKOされました。
その後、トークタイム。
飲み物はビールで綺麗な子の前で美味しかったです。
その後、お風呂タイム中ではずっとあそこを握ってました。
流石年なので立ちませんが、気持ちは最高でした。
風呂上がり2回戦のおねだりあり。
元気がない為、こちらから攻めタイム。
ローションを投入、92、指入れ。
またまた体が硬直、天国に、、、、
時間は160分なのでゆっくりトークタイム。楽しかったです。
エロエロトークタイム。
次回は、自分専用の部屋なので、エロトーク中で大人のおもちゃがあると言っていたので、次回は、92、指入れにおもちゃで可愛がって欲しいと言ってました。
次回の約束をして、初めてのお気に入りしました。
次回のおでむかえは、ノーパン、ノーブラで待ってます。
追伸
休憩中アルコール飲んだのでトイレに行きたいと言ったら、洗い場。他のお客さんもするのでどうぞ。
椅子に座って自分でシャワーをかけながら放水しましたが、後で娘も横にきて放水。びっくり、拝ませて貰いました。
初めての体験、本当にびっくり体験。お気に入り嬢にしました。
今までも悪くは無いですが。。。今回はリピート指名、決定です。
今まで気にはなっていたんですがコース料金にホテル込みのコースが無くて少し割高に感じるデリがあったのですが、禁欲してる時に良さげな嬢が見当たらず、せっかく気持ちよく発散したいと思って禁欲してたのにいざ解放の日と思った日に好みの嬢が一切いなかったので新規開拓も兼ねて評判のいい今回の嬢に入ってみることに。
電話対応はスムーズでかつ丁寧で気分よく指定されたホテルへ行くも予約時間15分前でフロントに電話したらスタッフにグチグチ文句を言われ額に青筋が浮かびそうに・・・
後で聞くとこのホテルどうやら2人ほど対応が悪い年配の女性がいるらしく運悪く当たったようでした。
ひと悶着あった後部屋で準備して待っていると嬢到着。
清楚な感じがするやや小柄の女性で笑顔が可愛らしく、ゆったりした喋り方でいきなりハグ。
これは口コミ通りいい嬢だと思いつつハグしながら雑談していると段々声に熱っぽさというか艶っぽさが出てくる。
オプションでノーパンを頼んでいたのを思い出し、スカートの上から触ってみると湿気を帯びていてさらに熱い。
「履いてなかったから興奮しちゃったの」とエロい言葉でこちらを煽ってくるのでお互い服を脱ぎながらキスしつつシャワーへ。
洗ってもらいながらすでに興奮状態の愚息を風呂の中でしゃぶってもらいつつ洗面台の前で手マンとクンニでお返しし、ベッドでイチャイチャ開始。
シックスナインや弱めのイラマなどをしていくうちに嬢のほうから我慢できないと自己申告を頂き、ゴムを付けて合体。
とにかく激しく乱れまくりキスしまくりの初見時の清楚さはどこへ消えたのかと言いたくなるような腰使いで1回戦目終了。
その後2回戦して終了10分前にフェラで抜いてくれ初回は終わりました。
その後1か月ちょっと後で再び突入。
ダメもとで生でしたいなぁとお願いしたらなんのかんのと否定気味な事言いつつも手でこちらの愚息をしごきまくる嬢。
その後特別だよ?と言ってお風呂で即ハメ開始!
対面騎乗位や立ちバックで動きまくって許可貰ってそのまま中にIN。
禁欲5日と栄養ドリンクの凄十効果で全然萎えず、ベッドに移動して即2回戦。
そこからは怒涛の勢いで合計4回戦で2回目を終え、また1月しないうちくらいに3度目を呼び抜かずの2回戦やエロ下着プレイ等呼ぶたび毎回生中で楽しませていただいてます。
淫語プレイはAVとかで見る分にはそこまで好きではなかったのですが
「今日もいっぱいイっていい?」
「このおち〇ち〇一番好き」
「いっぱい中に白いの出して」
「出来ちゃってもいいからいっぱいして」etc…
いやもう大興奮ですわ。
パッと見だと本当に清楚な感じがする綺麗系の女性なのに中身はドがたくさん付くようなスケベさん。
会うたび「君のおち〇ち〇思い出してオナニーしてたの」と言ってくるので他に同じような事言ってる人がいるとしても嬉しくなるような事を沢山言ってくれます。
ホテル代別な分少し割高なので安月給のお財布には厳しいのですが、また呼んでたっぷり楽しみたいと思ってます。
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