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投稿No.5550
掲載日 2023年4月10日
2年くらい前のこと。
以前「Mっ子」として紹介した、オキニにして十数回通っていた子が他の客とトラブル有ったみたいで、ライン止めて系列店に移籍、出勤時間も私が行けない時間ばかりになり、ずっと会えず。
更に、人気が出て店のNo.1になり予約も争奪戦。
ちょっと下半身太いけど、色白でめちゃくちゃロリロリしたかわいい顔。
そして、Hカップの爆美乳はデカいのに垂れてない奇跡の天然乳。乳輪や乳首も美しく、ハッキリ言って人生で最高乳。

半年くらい会いたいなあと思って悶々としてたらたまたま行けそうな時間に出勤してたので予約したら取れました。
久々の再開で燃える。
嬢も「嬉しいぃぃ!会いたかったよう!」と見つめる目は涙が溜まっててこちらも高まります。
優しく、でも積極的に、脱ぐ前からつばたっぷりのDK。

「あたし、成長したんだよ。」と笑顔で洗い場へ。
全身を使ってこちらを足まで洗ってくれて、プロのソープ嬢の接客になっていました。
ふくよかな爆乳できめ細かい肌質がボディ洗いにぴったりで、物凄くエロい。

湯船ではしつこくDKしてくれた後、お決まりの潜望鏡からパイズリ。
この子の挟んだままするパイズリフェラはビジュアルも快感も圧巻。
澁谷果歩のフィニッシュに持っていくときのパイズリフェラっぽい。

そして、上がって拭いてくれるときに必ずしゃがんでフェラしてくれるんですが、これが堪らず好き。
Mなので嫌がらないので、ゆっくり喉まで入れてイラマします。
竿が半分くらいで喉奥に到達。当たります。
「ぐえぁ、おごぇ」とえづきますが逃げません。
口元からはビチャビチャと粘りのある汁がたれます。
「頑張ってくれてありがとう。かわいいよ。」と、DKで粘りのある汁をなめ取り、またイラマ、またDKと暫く繰り返します。

そしてベッドへ行き、今度はこちらがお返し。
ローターでしっかりクリを責めます。
さっきのイラマで興奮してたみたいで、責める前からぐちゃぐちゃでしたが、責めたらさらにぐちゃぐちゃに。
ちいさな可愛い声で「あ、いく、いっちゃう。」と言うのが愛おしい。

もっと虐めたくなり、「プロフィールで潮は△ってなってたけど、潮吹くの?」ときいたら「気持ちいいとホントたまに出るよ。立膝だと出やすいかも。」と言うのでお互いに膝をついた姿勢で抱き合い、完全にヌルヌルのマンコに中指を入れます。
腰を抱き寄せ。彼女のボリュームのある乳が私に押し付けられ、DKで舌を絡ませながらの手マン。
ザラッとしたGを見つけて優しく擦ります。
最高にいやらしい気分。
相手もノッているのが分かり興奮します。
舌を絡ませながら暫くしていると、「あ、来た…」と言われ、喘ぎ声が苦しそうに切ない感じに。
「あ、いく、出る…」と言うとピチャピチャピチャっとかわいく迸りました。
続けるとどんどん出て来て、タオルにけっこう大きななシミが。
こちらも手首まで潮でびっしゃりと濡れました。
舐めるとやはり尿の様な濃い味。興奮。

堪らず入れたくなり、口でゴム付けてもらって正常位で挿入。
興奮したので凄く感じました。
のっけからイケそうでいい感じ。
ロリ美人の爆乳を寄せたり、舐め回したり、揉みしだきながらのファックは極上です。

しばらく堪能し、今度は後ろからローター入れて、さらにチンポもぶちこみます。
「やばい、なにこれ、きもちいい…」と言う彼女。初めてのローターごとファックだったのに、嫌がらず感じてくれました。
私も亀頭が振動して気持ちいい。
このままイク事にしました。
正座の様な姿勢にさせ、抱きついて
乳を揉みしだき、たまに振り向かせてDK。
まるでAVの様。

あまりに良くて、一番奥まで入れた状態で激しく波打ってイケました。
バックではほとんどイケない私ですが、気持ちよくイケました。
「バックでイケたの初めてかも。凄かった。」と素直に伝えたら「そうなの?あたしだからイケたの?めっちゃうれしい!」とDKの嵐。

なんて良い子だ…と思いつつ、予約が全然取れなくなって、また時間も合わなくて、そのうちまた移籍してしまったので会えてません。

いい女です。
たまりません。

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投稿No.5549
投稿者 しろ
掲載日 2023年4月05日
「投稿No.5545 娘のような敏感ドM嬢と寝とりプレイ」の続編になります。

彼女は21歳現役大学生。
160台のスレンダーなモデル体型で、いつもパンツ姿に細く綺麗な足で私を誘惑します。
私は40台で、ちょうど彼女の親世代です。

今日はひと月ぶりに彼女に会います。
予約の都合で短時間になったので、早々に彼女を呼びつけ服を脱がせます。

くびれた腰に手を回し、背中のホックを外すと綺麗な白い肌にBカップのバストが現れます。
先端の突起は小さめで綺麗なピンク色。

彼女「アッ。気持ちいい」

彼女の記憶を呼び起こすように、先端を円を描きながら舐め上げます。
そのままスピードを増しながら攻め続けると、徐々に身体が硬直して

彼女「イッちゃう」

ビクッと身体を揺らしたあと、力無く前に倒れ込みます。
敏感な彼女は乳首攻めだけで絶頂します。

私「思い出した?」
はにかんだ表情で大きく頷きます。
私「まだ他のお客にはバレてないの?」
彼女「うん。バレてないよ。いつもそこまでいかないから」
私「そっかー。なかなかバレないね。」

乳首でイク方が気持ち良いと言う彼女ですが、私以外ではないようです。

その後、反対側と両突起攻めでそれぞれ一度ずつイカせて彼女のスイッチをONに変更します。
四つん這いになった彼女の下の洞窟を左手で触れると入り口は柔らかく濡れています。
洞窟からゆっくりと指を差し込むと、ぐっしょりと濡れた奥壁がすでに降りて来ていました。
私はなるほどと察しながら
私「最近してないの?」
恥ずかしそうに頷く彼女。はにかむ姿が可愛くてたまりません。
差し込んだ指をGスポットに当て左右に大きく動かします。

彼女「イッちゃう!」
ブルっと腰を大きく揺らした後、前のめりに倒れ込んでしまいます。

私の合図で自発的に仰向けになる彼女。
21歳の若くすべすべな白い肌。スレンダーなモデル体型で例えるなら大友花恋のような清楚なルックスで綺麗と可愛いが共存してます。
そんな極上娘が全裸でゆっくりと両足を左右に開く姿は誰もが興奮すると確信できます。
下の毛は三角型に整えてあり、洞窟の周りは毛が薄いため綺麗なピンクの形状が良く見えます。
私は息子を洞窟の先端に当てながら、彼女に覆い被さりながら腰を突き出します。
ゆっくりとそして軽快にピストン運動を開始します。

私「エッチしたかったんでしょう?」
彼女「うん。したかった」

溜まっていたせいか素直に答える彼女。
しばらく続けていると洞窟がキュッと閉まり

彼女「アッ!。イクっ」

気持ち良さそうにイッてしまいます。
挿入したままでピストン運動を続けていると、左右に開いた足を私の腰に絡ませて洞窟の奥へ誘導してくれます。
彼女の中出しをせがむような行為に私も興奮してしまいます。

私「いいよ、もっと強く足を絡ませてみて」

ギュッと強く両足を絡ませ、両手でハグをして大好きホールドする彼女。
応えるように上から下に押さえつけて奥まで差し込んだ腰を前後に振ります。
しばらくすると、バッと腰を挟んでいた両足が左右に開いて

彼女「イクっ!」
ギュッギュッと洞窟が締め付けます。
イキ顔の彼女を下に見下ろしながら、両手でBカップの突起を素早く擦ってあげると。

彼女「アッダメ!。またイクッ」
恥ずかしいのか顔を手で隠しながら身体を震わせて乳首でも再度イッてしまいます。
更に追い討ちをかけるように、洞窟に差し込んだものを下からGスポットに当てると。

彼女「ダメ。そこは!」
スイッチの入った彼女は的確な攻めもあり数回のピストンですぐにイッてしまいます。

何度かこの流れを繰り返し、ここまでに10回以上昇天する彼女。
イキ過ぎた彼女はぐったりとしながらも身体だけは敏感に反応します。

私「後ろからしたいな」

大きく頷きながら、ゆっくりと後ろを向く彼女。タトゥーや傷一つない白く綺麗な背中。
くびれたウエストからのお尻のラインが美しく見ているだけで興奮が高まります。
背後から覗く洞窟は濡れ過ぎていて、テカテカと光っています。
後ろからグッと奥まで押し込み先端から根元まで大きなストロークでピストン運動を開始すると

彼女「ダメ!。すぐイッちゃう」
私「いいよ。イッて」
彼女「イクッ!」
背後のまま腰を震わせる彼女。前に倒れ込みそうになる所を強引にに両手で支えます。
前に逃げようとするお尻を両手で引き寄せて強引に奥まで挿入。
彼女の奥壁に突き刺さるようにピストン運動を再開すると

彼女「また、イグっ!」
洞窟を数回ギュッと締め付けながら前のめりに倒れ込む彼女。洞窟から抜けた息子は何度も締め付けられ過ぎて感覚がなくなってます。

倒れ込んだ彼女の両足を真っ直ぐに伸ばし、寝バックの状態に移行。
背後から濡れた洞窟にゆっくりと挿入し、これまでで一番深く奥に挿入しままま腰を前後に振ります。
彼女の後ろから耳元で

私「今日も中出しするよ?」
首を左右に振りながら
彼女「駄目!。中は駄目だよ!」

洞窟に蓋をするように上から腰を押しこみ、奥に突き刺した状態を維持したままスライドさせる様に腰を振ります。

私「もう、我慢できないよ」
突然ギュッギュッ数回洞窟か締め付けガグガクと腰を揺らしてイク彼女。

私「中出しされると思ったら興奮してイッちゃった?」
彼女「ち、違うっ・・・」
イキ顔を晒しながらも否定してきます。

私「いいよ。このまま一緒にイこう!」
彼女の可愛い反応に今日一番の勃起になります。
身動きがとれないように背後から押さえつけ洞窟の奥壁に突き刺したままガッチリとホールドします。

私「でる!!。中に出すよ!」
彼女の耳元で叫びながら激しく腰を加速させると抵抗する言葉もなくなり。

彼女「アッ、イグッ!」
ギュッギュッギュッ、ガグガクガグ。
息子から搾り取るように締め付け、腰を震わせてイク彼女。その動きに合わせて息子を奥へ複数回突き出しながら。

私「あっ。いっぱい出てるよ」
私は彼女に無許可で中出しした事を報告します。

私「まだ全部出てないからもう一回イこう」
汗だくになりながら、更に腰を振り続け追い討ちをかけます。
彼女からは返事もなく身体だけが敏感に反応しています。

私「ねぇ。中に出してって言ってみて」
腰を振りながら数回復唱するように誘導し返事を待っていると。

彼女「・・なかに出して」
彼女の素直な対応に興奮がたかまります。
更に調子にのった私は再度復唱するように伝えます。

私「○○のおま○こに中出ししてって言ってみて」
調子に乗り過ぎたかなと思いつつも、腰を振りつつ様子を見ていると。

彼女「○○の・・おま○こ・・に中出ししてください」と100点満点の回答をしてくれます。
その反応に私の興奮は最高潮。これ以上はもう我慢できません。

私「アッ!。出すよ」
私の合図に合わせるように、無言のままガグガクガグガクと腰を震わせる彼女。
ギュッギュッと締め付ける洞窟の動きに合わせて、奥へ流し込む様に数回腰を突き出します。
痙攣は10秒程度続き深い絶頂を迎えた彼女。
震える洞窟の奥壁に突き刺したまま最後まで楽しみました。

タイトルどうり、実はプレイなので中出しはしていません。彼女とは初回から生ハメ中出し無しで楽しんでいます。
最近では彼女に気に入られ仲良しになった事もあり、際どい要求も受け入れてくれます。
21歳の娘のような彼女を弄んている様で申し訳ない気持ちになるのですが、それ以上に興奮してしまいます。

この日のプレイ後に彼女に質問しました。
真剣な顔をして

私「○○ちゃんはさ。私に寝取られつつあるよね?」
唐突な発言に彼女爆笑、お互い笑顔で相槌したあと

私「寝取られてる・・よね?」
彼女「・・・少し、そう・・かもね。」

公認確定しました。

彼女に興味があれは再度続編を書きたいと思います。
元ピンAV嬢&寝取りプレイ嬢と3p

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投稿No.5548
掲載日 2023年3月27日
2年くらい前のこと。
軽く飲んでムラムラしたので、夜遅くソープ行くと、11時を少し過ぎてギリギリ受付出来ず。
仕方なく近所を歩くと店舗型のヘルス発見。
「まだ大丈夫ですよー!」と言われたので、分かりにくい写真見て指名して受付。
(そもそも、もうその子しか空いていなかった。)

15分ほど待たされてから通されると、かなり暗い部屋。
出迎えたのは30過ぎてそうだが肌艶は良い小柄な美人。スポーツしそうな健康的な雰囲気。
話し方は明るいので安心して部屋を見渡すと、ペニバンやギャグボールとか、なんだかSMチックな雰囲気の怖いものがずらり。
話していると「え?知らなかったの?ここはドMのお兄さん向けの店だよ?」とのこと。
「そうなんだ…じゃ、受け身でいろって事?」と聞いたら「そうだよー!Mじゃないの?!ここはMの人しか来ないよ!」とのこと。
「基本Sなんだよね。DKとかは大丈夫?」と確認したら「そういうのは全然大丈夫だよ。」とのこと。

お風呂して、マットに寝かされてヌルヌルにされてスタート。
押さえつけられ、舌をねじ込まれ、口を舐め回されます。
ヤられる感じが新鮮です。

筋肉質の弾む様な身体が器用に私の上で滑ります。
マットするといつも思いますが、何されてるかわからない感じで、エロいのともちょっと違って気持ちいい。

そんな感じで楽しんでたら今度はフェラ。
いつも、素人っぽいギャルソープなので、ヘルスの子のフェラは久々。
やはり、ねっとりとして気持ち良い。

しばらく堪能していると「ねえ、お尻する?」とのこと。
マジか!と思いましたが、せっかくなのでお願いしました。
初体験。

「じゃあ、行くね。力抜いて?」と言い、指サックをつけた中指を押し込まれます。
…何か、普通に気持ちいい。
変な感じ。
「ねえ、アナル犯されて気持ちいいの?ねえ?チンポスゴいガチガチになってるよ?」と辱めて来るのが最高。
「いいよ…すごい…ねえ、指どこまで入ってるの?」と聞いたら「ええー?中指全部根本まで入ってるよ。すぐに入っちゃったよ。本当に初めてなの?」とピストンしてきます。
「気持ちよすぎる…アナル掘りながらフェラしてよ!」と懇願して、アナルを指ピストンしながらのバキュームフェラをしてもらいます。
地獄の様な気持ちよさ。

しばらく耐えましたが、たまらず口の中にたっぷり放出させてもらいました。
ゴム付き本番以外の射精が久しぶり過ぎて新鮮です。

ぐったりして放心状態になってたら「今度はペニバンでしてあげるからまた来てね。」と笑う彼女にゾクッと来ました。

ドライオーガズムには至りませんでしたが、なんか凄いアブノーマルで気持ちよかったです。
結局、その後行ってないけど、最近また気になります。

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投稿No.5547
掲載日 2023年3月23日
前回2021年12月に訪問した関東某所、有名な風俗エリアのピンサロ(投稿No.5546)に再突撃。狙いは今回も Uちゃんです。
今回は2022年1月の上旬でした。
後にも先にも、同じ女の子目当てで2回行くなんてことありませんでした。
自分でも驚くほどくらい、Uちゃんに心を奪われてしまいました。

Uちゃん今回は、「下のお触りはNG」と受付で案内がありました。
そんなことは関係ありません。ただ会いたかった。

シートで待っていると、Uちゃん登場。
前回の制服と違い、今回はTシャツにスカートというラフなスタイル。髪は二つ結び。これも可愛い。

U「こんにちはー!」
ク「さっそくまた来ちゃった笑 やっぱり可愛ね!」
U「ホンマに来てくれると思わなかったー!ありがとう!」
ク「まあ、調子いいこと言って来ない人多そうだよねー」
U「そう!だからこの前「また来る」って言われて、正直「ホンマか?」って思ってた笑。けどありがと!!」
ク「来るよー、 Uちゃんのチューがめちゃくちゃ気持ちよくて忘れられなくて笑」
U「チューいいよね? 好きって言ってたもんね!またいっぱいしよう!!」

安定の可愛さで今回も心撃ち抜かれました。
で、早速プレイ開始。宣言通り、キスの嵐です。

Tシャツの上からほどよい大きさのおっぱいをもみもみし、顔をうずめます。

U「おっぱいも好き?」
ク「もちろん好き。やばい。」

そんなのを繰り返しながら、引き続きキスをしつづけます。
そしてキスをしながら服を脱がし合います。
流れでお互い下着姿になり、添い寝でイチャイチャ&キスをしました。

前回Uちゃんが大当たりすぎたので、今回来るに向けて準備しておいたリクエストがあります。
それは、『えっちなフレーズを耳元で囁いてもらう』です。言ってみれば、生ASMRです。
お願いすると Uちゃんは

U「えー、どうしよ?、変態やなぁー」
少し照れながらも、私の耳元に口を近づけ、

U「今日もいっぱい、、イチャイチャしよ?」
U「またいっぱいチ○チン舐めてもいい?」

少し高めの Uちゃんの声だと、「こうかはばつぐんだ」です。
リクエストした側のくせに、その攻撃力に戸惑って骨抜きになりました笑

ク「Uちゃん声可愛いから、結構リクエストされるでしょ?」
U「え、全然されたことないからほぼ初めて笑 変態やなぁホンマに」

こんな最高な体験をしないなんて、みんな損しているなぁと勝手に脳内でマウントをとり、またキス再開。

前回同様、お尻を向けて四つん這いになってもらいたくなりました。
ただし今回は「下のお触りNG」。なので、あくまで「下は触らないから、お尻向けてほしいな」という意図を込めて、最初に
ク「今回は下は触らない方がいい日なんだよね?」
と確認したところ
U「あー、うん。けど、お兄さんならいいよ」
と、意図しない形でパンツを脱ぎ始める Uちゃん!
そんなつもりはなかったけどこれは嬉しすぎる誤算!

ここまで来たら、と69に移行!
69って、もちろん目の前のお尻の景色もいいんですが、脚の間から見える下に垂れたおっぱいが最高にそそられるんですよね。
トロトロになった Uちゃんのあそこを舐め、絶景を堪能して、 Uちゃんのフェラテク。五感全てが多幸感の渦に溺れます。
ついついもったいなくなり、一旦ストップでまたキスをおねだりしました。

ク「ごめん、もったいないからまたチューさせて!」
U「いいよ、やっぱりチューいいよね?」
と、なんていい子なんでしょう。

キスばかりしてたら、残り時間わずかになっていました。
いくらもったいないとしてもおねだりしすぎた!と反省。

急いでまたフェラに移行し、そのままお口にフィニッシュしました。
(さんざんキスが好きと言っているけれど、最後はフェラにこだわりたい。)

U「チュー良すぎて、たくさんしちゃったね?笑」
ク「ごめん笑 けどありがとう笑」

そんな感じで、最後は慌ただしくさよなら。
その後は仕事が忙しくなり、なかなか行けない日々が続きました。
それでも「またそのうち会いたい」と切に願い、ことあるごとにお店のホームページを覗き、「大丈夫、まだいる。」と Uちゃんとの再会の時に思いを馳せていました。
しかし数ヶ月たった頃、 Uちゃんの名前はパッと消えてしまっていました。

あれ以来ピンサロには行っていないけど、仮に行ったとして、 Uちゃんと比べてはもう二度と会えないことを実感し、寂しくなるのだろうと思います。
たった2回の付き合いだったけれど、ありがとう Uちゃん。

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投稿No.5546
掲載日 2023年3月20日
この掲示板、とても素敵です。
皆さんが見返りを求めず、ただただ良き思い出を語り合っていて、私もそれに加わりたくなりました。
自分が覚えていたい、という気持ちもあり。

~~~

2021年12月ごろのお話です。
当時31歳で、前の会社を辞め、ひと月後に今の会社に就くことが既に決まっていたので、心身共に超絶ストレスフリーな期間でした。
しばらく行けてなかった風俗にいく絶好のタイミングだと、気づいた時にはすでにスマホでリサーチをしていました。

※この頃はコロナの感染者が一時的に減っていた時期、というのもあります。

ちょうど外出の予定があったのが、関東某所の有名な風俗エリアから近いということもあり、予定の前に突撃することに決定。
本番よりもフェラやキスが好き+費用を抑えたいため、ピンサロに狙いを定めました。

迎えたXデー

足早に目的のピンサロに到着。直前にお店のHPで人気嬢にちょうど空きが出たことを知りました。
顔出ししていませんでしたが何か惹かれるものがあり、迷わず今回のお相手、「 Uちゃん」をご指名。
薄暗い店内で響く重低音に合わせて、心臓もバクバクしているようでした。
長いフラットシートで待っていると、制服コスのUちゃんが来てくれました。

Uちゃん(以下、 U)
クリアファイル(以下、ク)

U「こんにちは~♪」
ク「こんにちは!はじめまして」
U「今日はお仕事?」
ク「いや、ちょっと用事でこの辺に来たからさ。」

まず最初にわかったことは、私のタイプだということです!
Uちゃんは、ムチムチとはいかないくらいのスタイルで、おっぱいはC~Dくらいです。
目はパッチリで清楚系、声は高めでよく通ります。

ク「うわ!可愛い!めっちゃタイプだ!どうしよう!」
U「ありがと~。全然そんなことないよ~」
ク「いや、可愛いわ!やばいなぁ今日。」
U「ありがと笑 私の顔、パパにそっくりなんだよ笑」
ク「パパめっちゃ可愛いじゃん笑」
U「実家帰ったら、パパに可愛いって言っとくね笑」

無理なく距離を詰めるのも上手で、緊張がすぐに解けました。
そしてUちゃんパパに心より感謝です。

そのまま自然な流れでプレイに突入。
ねっとりDKからスタートします。

ここでも確信。 Uちゃん、めちゃくちゃキスが優しくて気持ちいい。ほんとの彼女みたい。
座ったまま体を触ったり手を握りながら、恋人同士のようなキスに夢中になりました。
自分的にはその相性がよく、ビビビっと来てしまい、

ク「やばい。キスめちゃくちゃ気持ちいいわ。」
U「うん、気持ちいいね」
ク「実はね、チューが1番ってくらい好きなんだよね」
U「ホンマに?わかる!チューめっちゃ気持ちいいよね!あたしもチューが好き!!じゃあいっぱいしよ!!」

リップサービスか否かわかりませんが、意気投合に嬉しくなります。
また、時たまでる関西弁に、そちら方面の出身だとわかります。
高い声の関西弁。これは可愛い。。

優しくて濃厚なキスを楽しんでいたら、その時点でリピートを決意。

ク「ごめん、今言うことじゃないけど、絶対また来るわ笑」
U「え!笑 そんなに良い?ありがと!! 待ってる笑」

といって引き続きキスをしながら、今度は制服を脱がしていきます。
ブレザーを脱がして、ワイシャツの上からおっぱいをモミモミします。
手のひらをちょっとこぼれるくらいの大きさで、これも最高です。
ブラもとってもらい、生乳を鷲掴み。
乳首もほどよい大きさで、どこまで理想的なのか、計り知れません。

ここで
ク「あのさ、お尻向けて四つん這いになってもらっても良い?」
U「えー、恥ずかしい… ほんとにぃ?いいけど」
と、程よい大きさでえっちなお尻を向けてくれました。なんという絶景。
そのままお尻に顔を埋めてスリスリさせてもらいました。
ク「あー、やばい。最高。」
U「ねぇちょっと恥ずかしいねんけど…」
といいながら、笑顔を向けてくれます。
たまらず後ろからしがみついておっぱいを揉み揉み。
U「めちゃくちゃやらしいじゃん」

再びキスをしながら座っていると、Uちゃんも私のをズボンの上からサワサワ。
私も我慢できず、いつの間にか裸になっていました。

U「おっきくなってる!!」
ちょっと手でしてもらったあとに、フェラをお願いすると「いいよ、じゃあ横になってね」と笑顔で了承してくれました。

ここまでくれば言わずもがな、フェラのテクも最高でした。
温かく柔らかな感触が快楽に導きます。
ただ、情けないですがここでいってしまったらちょっと勿体無いなと思い、一旦中断。

ク「ねぇ、またチューしていい?」
U「ふふ、いいよ。チューしよ!!」

今度は裸で添い寝し、抱き合いながらのキスです。
キスして、時々顔を見合ってからのまたキス。
Uちゃんは私のをサワサワしながら。
この愛し合ってるイチャイチャ感がたまりません。

私はことあるごとに「やばい。可愛い。ほんとやばいどうしよ」の連発でした。
U「そんな褒めてくれるの嬉しい」

そろそろ時間もなくなってきたので、最後は改めてフェラでいかせてもらうことに。
もうそこからはなすがままに。です。

ささっとティッシュを取り出して後処理を済ませて、私は大満足。
Uちゃんは「ちょっと待ってて」と一度退席し、すぐに戻ってきました。

そのあとは、最近の寒さや年末年始の過ごし方などを話しました。
最後は入り口で手を振ってバイバイです。

風俗に言って果てたあとは、いわゆる賢者モードで冷めてしまうことも多いのですが、 Uちゃんとの時間は違いました。
「絶対また来よう。」そう心に決めて、店を後にしました。

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