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都合ついたので60分で突撃。
20歳…爆乳…ロリ…ムチムチ。
可愛すぎて本気で天使。
ロリ系としては非の打ち所が無いエロ娘。
数年に一度出会えるか分からないくらいの逸材。
「会いたかったよ。」
「あたしもだよー!」
相変わらずテンション高めでうれしい。
お土産など渡して他愛もない会話。
脱がせるとあまりにたわわな美しい乳がボロンと露わに。
ピンク系の乳輪。
こんなデカくてかわいい乳を他に知りません。
鏡を見ながら後ろからゆっくり優しく揉みしだきます。
ロリ顔に形の良い爆乳…いやらしい過ぎる。
乳首は触られるの好きと言っていましたが、乳首を指先で転がすと「あっ!…ふふ。」っと笑って気持ちよさそう。
こちらも脱いでビキニ姿になると「またエッチなパンツはいてきたのね!」と笑顔。
その後、洗い場で他の客とのハプニングなど話してくれる。
他にもこないだの客がチンコちっさ過ぎたとか。
面白かったけど、女って怖いわ、と思いました。
ちょっとチンコ萎んだ。
その後、湯船で背中でもたれかかってきたので後ろからまた揉みます。
手に収まらない軟乳、でも張りがある…感動レベル。
「ベッド行こ!」とそそくさと誘われて風呂から上がります。
すぐさま立膝の私のを四つん這いでしゃぶって来ます。おくちが小さいので亀頭しか入らない…。エロい。
たまらないので押し倒して美マンをしばらく舐めまくったあと、ローターでクリ責め。
責める前から既にヌルヌルでしたが、クンニとローターで更にヌルヌルに。
こちらもクチュクチュと扱いてもらいます。
これがあまりに気持ちよく、ヤバい。
「もっと強く押し当てていいよ!」と言われ押し当てると表情が険しくなり、3分ほどで「イック…」と行ってイッてしまいました。
イク瞬間にDKしましたが、舌の動きがエロ過ぎる。
たまらなくなりこちらも挿入。
「あ、おっき。きもちいい。」と静かに呟く彼女。やっぱり男はそう言われると燃えます。
ピストンしてると激揺れする乳がエロ過ぎて止められず、かなり長く突いてしまいました。
その後はバック。
ケツも大きく、爆乳に負けないエロさ。
きれいなアナルもかわいい。
鷲掴みして無心で突きます。
バックにしたら濡れ方が激しくなったのか、出入りする竿に泡立った愛液が絡みついて真っ白でエロい。
バックもかなり長く突いてしまった。
夢中になり過ぎて気づくと時間は残りわずか。
「あ!あと2分でイケる?」とオキニが聞いて来ます。
先日のクジラっ子の時と同じ過ちを犯してしまい、また時間配分を誤ってしまい慌てて引き抜き仰向けでオナニー。
「おっぱいちょうだい!」とお願いし「はーい!」と顔に押し付けてもらいます。
さながら授乳。
感触が最高すぎてむしゃぶりつきまくります。
あまりに良い乳であっという間に射精出来ました。
足にぶっかけてヌルヌルにしましたが「こらー!」と笑ってました。
この乳、エロ過ぎて何発でも抜けます。
マンコでイケなかったけど、大満足。
帰宅してすぐまた思い出しオナニー2回。
この子の破壊力、凄まじいです。
出勤多かったら破産するかも。
詳しい説明はなく、人に言えない性癖を治療するところです。が唯一の説明でした。
電話して自分の性癖を簡単に伝えて予約しました。
ホテル指定でホテル前待ち合わせでした。
現れた女性はちょっとキツそうな30過ぎくらい。スタイルは良くキレイな人でした。
部屋に入ると僕はベッドに腰掛け、彼女はその前に椅子を動かしてきて向かい合って座りました。
支払いを済ませても脱ぐとかの指示も無く、性癖について詳しく説明するように言われたので、僕は隠すことなく話しました。
下着泥棒、露出オナニー、性器自虐を話すと、方法や体験も詳しく言うように言われて全部話しました。
女性を前にして性癖を話すのはとても恥ずかしかったですがその分とても興奮してしまいました。
話終わると彼女が「じゃあオチンチン出してみて」と言いました。
僕は恥ずかしいと言いながらも下半身裸になり、彼女の前にいきりたったペニスを出しました。
彼女は僕がいかに変態で、このままでは警察のお世話になってしまうので厳しく治療しましょうと言いながらペニスに触れてきました。もう興奮で我慢汁ダラダラです。
その日は初回なので道具は何もありませんでしたが、彼女のピンヒールと爪を駆使して治療名目でペニスに痛みを与えてきます。
僕は喘ぎっぱなしで何度も逝きそうですと言うたびに寸止めが続きます。
全身汗だくで寸止めに耐えているとタイマーが鳴り、そろそろ射精しましょう、良いと言ったらたくさん出しなさいといわれました。
爪を使ったカリ首責めの力とスピードが上がり僕は腰を浮かせたまま射精しました。
言ってしまえば手コキですがとんでもなく気持ちいい射精でした。
2回目からはだんだんペニス責めの道具も増えていき、通ってるうちにペニスはかなり鈍感になってしまいました。
鈍感になった分さらに強い痛みで責められるようになり、それが原因で女性の膣では射精できなくなりました。
最初の頃に、もう針が出てるオマンコじゃないと感じないオチンチンにしてあげると言っていた通りになってしまいました。
責められ過ぎたせいかカリ首周辺の皮膚が踵のように固くなり、どんなキツイオマンコでも感じません。
店だけでプライベートは全く知らなかったので店が無くなってからは会っていません。
また厳しく責めてほしいです。
お相手はTちゃんという現役JD嬢です。
身体つきはスレンダーで顔立ちはクールな美人系で一見冷たそうな印象を受けますが、話してみると中身はメチャクチャフレンドリーかつ下ネタトーク満載のエッチな子でした。
スタイルはスラリとしたスレンダーでバストサイズAカップの貧乳なのがコンプレックスならしいのですが、私は小さいオッパイも大好きなので無問題でした。
そのTちゃんなのですが彼女がもっとも気合を入れているのが下着でして、始めた遊んだ時にもその下着姿にビックリしたのをよく覚えています。
「どう?いいでしょ」
と自信満々に見せてきた下着はほぼスケスケな俗にいうセクシーランジェリーでした。
下着は上下ともに黒のセットなのですが、どちらもレース地のスケスケで丸見えなセクシーランジェリーでした。
「これいいでしょ、乳首もアソコも見えちゃってるのエッチじゃないですか?」
可愛らしく身体をくるりと一回転させて見せつけてくるTちゃん、因みにショーツがTバックなので後ろ姿はもう完全に全裸にしか見えませんでした。
こんな下着を着ていたという事にビックリはでしたが、私としてはセクシーランジェリーは大好きなので是非ともこのままプレイしたいと宣言。
「フフ、いいですよ」
そう言って私に抱き着きキスをしてくるTちゃん。
そしてそのまま服を全てを脱がされてそのままベッドに寝かされると興奮で大きくなってきた息子を優しく指で撫で。
「私も下着のままでするの大好きなんです」
そう耳元で囁かれてもう興奮で心臓バクバクでした。
そのまま手コキから始まりゆっくりと乳首舐め、そしてフェラへと移行していくのですがフェラテクも相当なもので短時間で発射寸前にまで追い詰められました。
ですが絶対にSであろうTちゃんが
「シャワー忘れてたね、途中だけど浴びに行きましょ」
と言われに寸止めされてしまいました。
このまま続けて欲しかったのですが変に拗らせて気を悪くさせたくなかったので従ってシャワーへ。
ですがシャワーの最中にも息子への刺激は止めないのでこのまま出してしまうと思ったのですが、その度に手を止められもうメチャクチャに焦らされました。
手コキでもいいから出させてとお願いしたのですが。
「ダーメ、我慢して」
と出させてくれませんでしたが…
「出すならちゃんと下着着ながらで、こっちで出しましょ♥」
と手をアソコへと持っていくTちゃん、まさかの本番OKのサインと聞くと頷かれたのでこれは意地でも我慢しなければと必死に耐えました。
シャワーを終えたらお色直しをすると言われて私だけ先に脱衣所から出てベッドで待っていると、更にセクシーな下着を着けたTちゃんが登場。
「フフ、どう?エッチでしょ」
そう言ってポーズを取るTちゃんの格好はブラの方はカップ部分は無くて可愛い乳首が丸見えなもうただの紐、そしてショーツの方はフリルや装飾が付いていてまともそうに見えますが、股の特に隠さないといけない部分にスリットが入っているという痴女全開の下着でした。
「ほら見て、私も興奮して濡れてるんですよ」
そう言ってスリットを広げてアソコを見せつけてくるTちゃん、もう我慢できないと伝えるとベッドに押し倒されて。
「それじゃ、いきますよ♥」
私の上に跨り、ゴムを手早く着けてたら挿入。
Tちゃんのアソコの締りはメチャクチャ良く、焦らされに焦らされた我が息子も済んでの所で留まりましたが暴発寸前。
奥まで入った状態で動かないTちゃんは意地悪そうな笑顔で
「出ちゃいそうなんでしょ?」
と完全に見透かされているようでした。
「すぐに出したら勿体ないですよね?少しこのままでいますね」
と腰は動かずにいてくれるのですが、キスしてきたり私の乳首を弄ってきたりと弱い刺激を与え続けてくるのでピンチなのは変わらず。
ですがなんとか落ち着いたので動いていいと伝えるとゆっくりと腰を動かし始めました。
「ねぇ、どうですか?ショーツの割れ目から繋がっているの見えますよね?すっごくエッチですよね」
Tちゃんの言う通りセクシーランジェリーでのプレイはこれが醍醐味だと思っているので、私も肯定するとTちゃんは嬉しそうに腰の勢いを強めてきます。
「このまま出しちゃっていいですからねぇ~」
と乳首弄りも加わり、堪らずフィニッシュしてしまいました。
何度も焦らされたのでゴムにはいつもより多めのザーメンが貯まっており、外したTちゃんも
「凄いですね、こんないっぱい出す人は中々いませんよ」
と興味津々のご様子でした。
私としては攻められっぱなしだったのも面白くないので2回戦をと望んだのですが、時間的に厳しいと判断しあえなく断念。
残り時間はシャワーを浴びて汗を流し、残り時間はセクシーランジェリーについてのお喋りや、Tちゃんの写メ日記の撮影などを手伝ったりして終了。
結果的にTちゃんのペースに乗せられっぱなしだったのですが、非常に楽しい時間を過ごせました。
ロリコンな私が最近見つけた新しいオキニ嬢のKちゃん。
身長138cmの低身長のロリボディ、それでいてドスケベと私の好みドストライクすぎてここ最近は彼女しか指名しておりません。
そんなお気に入りなKちゃんとお遊びした先日の話です。
当日は雨が強く電車の遅延なども起きていましたが何とか店に到着。
受付を済ませクーラーの効いた待合室で涼んで待っていると準備が出来たのでKちゃんとご対面。
「パパいらっしゃ~い」
私の事をパパと呼ぶKちゃんの登場にテンション上がりまくりな私。
その日のKちゃんのコーデは水色のブラウスに膝丈の白のスカートといった涼し気なスタイル。
身長と童顔なのが合わさって小さい子が大人っぽいコーデをしている感があり、これから彼女とホテルに行きエッチするのだという事を想像して股間が硬くなってしまいました。
「今日もよろしくね」
そんな私をよそに抱き着いてくるKちゃん、身体が密着すると私の硬くなった息子に気づき
「おっきくなってる♥ 我慢してね、ホテルに着いたら舐めてあげるから♥」
とより一層硬くすることを言われて興奮しまくりな状態で手を繋ぎホテルへ向かいました。
部屋に到着し店への連絡を済ませたらお待ちかねのプレイ開始。
2人して服を脱ぎ捨て全裸になります。
Kちゃんの低身長で小さ目なおっぱいとツルツルのアソコを見ただけで息子はもうガチガチ、それを優しく握ってからその場でしゃがみ込んでKちゃんがパクリと仁王立ちで即尺開始。
汗をかいていたのでしょっぱいと言いながらも美味しそうに小さな口でしゃぶってくるKちゃん、上目遣いでこちらを見つめてくる姿は可愛らしくより一層興奮してきます。
「好きに動いていいよパパ」
と息子の先を舌でぺろぺろと舐めながら言ってくるので、頭を両手で固定し腰を振ってイラマチオ。
苦しそうな声を上げていますが、KちゃんはMッ気も強くて特にイラマチオが大好きと語っており、ここで躊躇って止めたりすると文句を言ってくるので遠慮なしにガンガン喉奥を突きます。
小さな女の子にハードなプレイをする興奮と喉の締りも相まってそう長く持たずに喉奥に大量放出。
息子を引き抜くと咳き込むKちゃん、涙に涎と鼻水まで出していたので無理させすぎたと反省するのですが、当の本人は
「パパ容赦なくてとても良かった~」
と嬉しそうにしていましたので、罪悪感は少し和らぎました。
即尺プレイを終えたらシャワーを浴びてからベッドでのプレイ開始。
お口での奉仕が好きなKちゃんは全身リップからの再びフェラ、今度はイラマチオではないのですが、それでも喉奥まで息子を飲み濃く激しいフェラをしてきますので反撃にと69でクンニ開始。
Kちゃんのアソコはツルツルのパイパンなのですが、具はハミ出ていて結構黒ずんでいてグロめ、味もかなり癖が強くて慣れてないとキツイくらいでした。
ですが少し舐め始めると尻をビクンと震わせるほど感じまくり、次第にフェラも出来なくなるほど喘ぎ出し、腰を逃がそうとしますがしっかりと腕でホールドして舐めまくりイかせました。
少し休憩を挟んだら、ベッドに寝そべるKちゃんから
「パパのおマンコにちょうだい」
と本番のお誘いを受けたのでゴムも着けてもらって正常位で挿入。
Kちゃんのアソコはその小さな体格からしたら若干ゆるめにも感じますがそれでも充分絞めつけてくる上、感じやすさもある為少し動けば一気に息子を圧迫してきます。
始めはゆっくりと優しく正常位で攻めていきます。
そして慣れてきた所で騎乗位に変更するとここからKちゃんの本領発揮。
騎乗位でのKちゃんの腰振りはそれはもう激しく、上下左右前後と滅茶苦茶動き、そしてアソコも締め付けてが強くなり搾り取ってきます。
その素晴らしい動きに耐えられるはずもなく堪らずゴムの中に発射してしまいました。
「えへへ、パパのいっぱいで美味しそう」
腰を上げて息子を引き抜いてゴムを外すKちゃん、息を乱しながら私の出したモノを口に入れてゴクンと飲み込むその姿に、またムラっときて息子も早々に復活したので2回戦に突入。
「今度はパパにして欲しいなぁ~」
そう寝転がって求めてくるKちゃんだったのでオプションで頼んでいたオモチャを投入してメチャクチャにいじめてやりました。
オモチャで何度もイかせてると我慢できなくなったKちゃんから
「入れてぇ、パパぁ」
と蕩けた顔で求められたので、再びゴムを装着し彼女をうつ伏せの状態にして寝バックで挿入。
そこから先はノンストップ、枕に顔を押し付けていても分かるくらいの大声で喘ぐKちゃん、背後から体重を掛けてロリ嬢を犯すこの背徳感に私も興奮しまくりで、気遣う余裕もなく全力で腰を振り、そしてそのまま放出しました。
激しいプレイの余韻に浸りながらも息子を引き抜くと3発目とは思えない程、濃いのがゴムに溜まっており、それをKちゃんの口元に運ぶとあーんと口を開けたので飲ませてあげました。
2人して息を切らしながら寝そべり、ピロートークしながらの休憩。
時間的にも体力的にも4回戦をする余裕がなかったので残り時間はまったりとお喋りして終了。
最後はかなり激しくしたため私もKちゃんも疲れましたが、非常に気持ち良く楽しいエッチができたので大満足でした。
かなりあそこの締まりも良いとの評価だったので、試してみたくなり、早速予約。
実際会ってみると、若い時はモテたであろう、それなりのお年を召したスリムな嬢でした。
短めの時間だったので、ロングにしても良い旨を伝えても、反応が鈍い。
サクッと終わらせて次の客に行きたいような雰囲気を醸し出している。
正直なところ、慣れすぎの外れかと思い、当初の時間で入浴へと向かう。
入浴後も、全裸でベットに仰向けに横になり、「好きにして良いよ」と言い、やる気は無さそう。
胸から触り始めるが、反応は無く終始無言。
備え付けの使い切りローションを指に付け、クリの皮を剥いて軽く擦るように触りだす。
急に両腕で顔を隠し、何か堪えている様子。
クリ撫で回すように触りだすと、体がピックンと反応する。
指の腹でクリを擦り、速度を速めて行くと、急に呼吸が荒くなりだす。
割れ目を探ると、マン汁でヌルヌル状態になっている。
ゆっくりと指を挿入し、Gスポット付近を刺激すると、お尻が上に持ち上がる。
暫く続けていると、お尻が上下に動き出し、突然「で、で、出る~ぅ」と噴射。
「気持ち良かったの」と聞くと、「ヤバイ、気持ち良過ぎる」
ベットにシミが出来たので、嬢のお尻の下にバウローブを敷いて、濡れた腕を拭き再攻撃。
先ほどまで顔を隠していたのに、今は触りやすいように足をM字開脚して、こちらの動きを見ている。
「さっきはここが良かったんだよね、こっちはどうかな」と子宮口の上側を突きだす。
それまで無口だったのに、「ちょっと待って、ヤバイ、ヤバイ、変になる~」と叫び出す。
指の動きを激しくすると、腰を激しく上下に振り出し、「ダメッ、ダメッ、止めて~ぇ」
「止めて良いの」と聞くと、「止めちゃダメ、止めちゃダメ、お願いもっとして」
さらに続けると、ビックンと体が反り。力が抜けて行く。
「大丈夫」と聞くと、「大丈夫じゃない、なんか体がおかしい、力が入んないし、頭ボーとしてる」
はたと思いついたので、「イクときってどんな感じ」と聞くと、「イクのって潮吹くんじゃないの」
確かに、気持ちが良いと潮吹くのはあるが、この嬢、潮吹き以外でイッタの初めてのよう。
次第に回復したようで、「もっと可愛がって」と甘え出したので、嬢を四つん這いにして尻を付き出させる。
確かに、口コミにあった様に、小ぶりな尻で、後ろからの眺めはかなり良い。
今度は、子宮口と下側を交互に指で突きだすと、「何ぃそこ、頭にズンズン響くんだけど」
「後ろからこうして貰うの好きなんだよね」と聞くと「何で分かるの」
空いている手で、胸を揉みしだくと、「出ちゃうから、出ちゃうから、出るぅ」と叫び、再び噴射。
そのままベットにへたれ込み、尻をヒクヒクさせている。
仰向けにさせて、股を開かせ、アナルに近い所を指で弄ると、「何そこ、気持ち良いんだけど」
もう完全にアヘ顔になって、言葉にならない事を叫び出す。
と、時間を知らせるアラームが鳴り出したので、指を抜く。
放心状態になっているので、お姫様抱っこをして、風呂に向かい、浴槽に入れると、落ち着いたようで、嬢が話し出す。
「時間なんかどうでも良いと思ってたけど、全然足りない」「自分がどうして貰えれば気持ち良くなるか分かった」
着替えを済ませると嬢から「日記に書いても良いかな」と聞かれたので「詳しい事はダメ」と。
嬢の日記には一言「神到来、再会を願う」と有りました。
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