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20年近く前、まだあまり風俗慣れしていない頃、一人の女の子と仲良くなりました。
沖縄出身でアメリカの学校に通う女の子。
自費で通うため、休暇は日本でハードに風俗のシフトに入りまくると言う感じでした。
そこそこ有名で、インターネットでコアなファンが結構居る様な不思議な子でした。
健康的に小麦色に焼け、茶色でチリチリのパーマ。形の良いEカップ。ツンと立った乳首。肉付きの良いエロいスタイル。
美人の派手顔で、いかにも淫乱ギャルな雰囲気で、エロエロを期待して入ったらまったりして良い子でした。
雰囲気が優しくて、コミュ力が高くて、なんかハマりました。
期間限定なので、次のシーズン店を変わっても連絡してくれて、新宿、池袋、横浜、で遊びました。
普通の風俗の子と違い、よく、メールで雑談なんかも。
その子と池袋で夏に遊んだときの事。
昼間に西口駅前の路上待ち合わせで会い、ホテルまで腕を組んで歩きます。
「暑いねー!」と笑顔の彼女。
美人のスタイル良い娘が胸の空いたタンクトップにミニスカートなので周りの視線が凄いです。
あんまり風俗っぽい感じの子でもなく、まだ私も若かったのでカップルっぽかったと思います。
なんか、優越感。
「実は、今日ノーパンなんだよね。へへ。」と笑う彼女。
こちらはそれでもうフルボッキです。
汚いラブホに入り、エアコンが効いている中でイチャイチャ開始。
とりあえず汗かいているのでシャワー。
きちんとした風呂場だったので椅子に座らさられて洗われます。
足に跨ってくるので濡れたマンコが足に吸い付きます。
ちょっとマンコ触らせてもらいます。
大陰唇にビアスが有るのですが「これ、挿れるとき邪魔じゃない?」と訊いたら「プライベートでもセックスしないから邪魔じゃないよ。」とのこと。
そんな会話するうちに良く分からないけれど、いつもとは比べ物にならないくらい、恐ろしく硬くなりました。
彼女も気付き「あれ?凄い。なんかいつもと違うよね?ヤバくない?」と言いながらもフェラ開始。
いつもより念入りなフェラ。
フェラがかなり好きと公言してたので、なんか気分がノッたのでしょう。
「ベッド行く?それともこのまま出す?出してももう一回出来る?」と言われて「このままイキたいよ!」と余裕なく返事。
四つん這いで激しくフェラされて、確実にいつもより大きくなっている。
普段16センチくらいですが、このときは18センチくらいになっていたと思います。
あまりの快感に物凄く激しく射精しました。
ドクッドクッドクッドクッ…と永遠に続くかと思うような脈打ち…。
彼女は射精の瞬間に合わせて、唇をすぼめて尿道口にキスしながら思いっきり吸います。
お陰で、尿道を大量の精液が通過していくのがハッキリ分かりとんでもない快感。
でも、口に入り切らなかった様で、最後こぼされました。
ほっぺがパンパンな彼女が掌に精液を吐き出すと、掌から大量に溢れてしまう量。
AVでも見たことがないくらいの量でした。
「うわ、何これ。こんなに出る人居ないよ…。」と若干引き気味。
自分でもよくこんなに出たなあと思うほど。
でも、ギンギンなままなので、すぐまたベッドで擬似セックスして発射しました。
スマタで擦り、日焼けしたお腹にスッキリと発射。
射精の瞬間に尿道をバキュームされたのは後にも先にもあの時だけです。
凄かった…。
しかし、昔のヘルスの子はテクニックが凄かったなあ。
最近は大衆ソープだから、かわいくて若いんだけど、逆に素人っぽい。
一方的に突いて犯す感じが多いです。
昔の事を思い出しつつ、たまにはヤラれたいなあ、と思いました。
出張の後、帰宅するのみとなりちょっと当地で遊んでみようかとラブホでデリを呼ぶことにした。
さて、どうしようかとスマホをいじると人妻=格安店、みたいな雰囲気の中に、スタンダードな価格帯の店を発見。
格安=デ○スb○a、ってイメージの中、自分もそもそも若くもないのである程度の年齢の方がいいのだが、ケチって上記のような嬢なんか願い下げ、37の子を指名して待つことに。
やって来たのはまぁ。実年齢は10歳くらい上かな?って感じだけど、顔面偏差値は55を下回らないって子だった。
まずは満足しながらゆっくり目で遊びたいから120分。
ソファに座りながらダベリ始めてゆっくりまったりスタートだったんだけど、話を聞いてると都会からの出稼ぎ嬢。
あ、おれ終わった、、出張帰りでおれはよそ者、嬢もいつ都会に戻るかわかんない、リピートなんか絶対ない関係だからこれ絶対サービス手抜きされる、ま。いいや。抜いてとっとと帰ろう、そんな事を考えながらシャワーへと。
身体は、うん、まあ、合格かな。肉割れなし、出産経験もなさそうな乳首はなぜかピンクだしw
まん毛もおれの好みはナチュラルでちょい整えてる感じ。
せいぜい身体で楽しませてもらうか、と洗われながらうがい、歯磨き。
ちゃっちゃと湯船から上がり、自分で体を拭きながら嬢が来るのをベッドで待つ。
タオルを剥ぎ取りながら布団に入って来た嬢に、
「よろしくね。」って言いながらとりあえずハグ。
「あったかくてふわふわでいい匂いで、ほっとするなあ、」って胸の下で押しつぶされてるおっぱいを感じながら感想を伝えると「うふふ、」って軽く笑って応える嬢。なんかいい感じ。
じゃあそろそろ始めようかと唇を重ねる程度のキスを何度も繰り返し。おっぱいをもぞもぞと指先で触り始めていく。
時々、「あ、、、」と、小さく声を漏らしていく嬢。
焦らすように、じっくりと。乳首に触れないように、ぷっくりと小さな色の薄めの乳首が尖り始めてきたのを確認して指先で触れていくと、びくんと身体を震わせていく嬢。
こりゃ案外と超敏感な身体をしてるのかも?
そして、完全に硬くなった乳首に舌を這わせ、乳首を震わせるように舐め始めると吐息も声も荒くなり始め、吸い付いてやると、
「ああんっ!…」と大きな声を漏らしていく。
そろそろ本命も責めてやろうかと太腿を拡げさせて、またしても焦らしプレイを続けていく。
ナチュラルな陰毛を指先でまさぐってみたり、股関節や鼠径部に触れてみたり、やがて乳首からお腹、さらに下へと顔を移動させて、陰毛の茂みの中を舌で掻き分けるように舐め、土手周りに舌を使わないキスをしたり、大陰唇に舌を這わせたり。
ビラビラはまあ、普通に飛び出てるけど、少し大きめのクリが完全に勃起して突き出てるようになっているのを確認して亀裂の中心に舌を移動させて軽くビラビラをくすぐるように舐めあげていくともう、ヌルヌルが溢れていた。
そして舌をクリへと延ばして、ビラビラを吸ったり、クリを舌先でそよがし始めると我慢出来ないような素振りでお尻をクネクネさせはじめるからクリに吸い付きながら人差し指を腟内へ。
嬢への指マンは指一本だけで、これがマイルール。できるだけ優しく、ゆっくりと腟内をまさぐるようにして一番感じる部分を探り続けていく。
ここだろうな、と目星をつけた場所をマッサージするように押し上げ、こするようにしていくと盛大に声を上げ始め、そのまま2回ほど逝っていただいた。
2回めに逝く時には声もそうだけど体全体を震わせ、しばらく収まらないから収まるまで、ギュッと抱きしめていく。
収まりかけたとき、そろそろサービスしてもらおうかなとハグを緩めたとき、おかしな動きを嬢が。
しがみついたまま、おれのに嬢のムスメさんをこすりつけるような腰の動き。
ん?何これ?ワンチャンあるの?
一瞬そういった考えがよぎるけれど、まあ、咥えて貰おうかな、と思って耳元で「お願いね。」って囁いて咥えてもらう。
けれど、、
咥えてもそもそするだけが精一杯、って雰囲気で、一向にプレイらしいフェラに移行しない。
それなら仕方ないな、と顔をこちらに向かせて太腿を拡げさせていく。
何も告げないまま、反応を見ようかと膣口にあてがうとじっと目を閉じて背中に手を回して来る嬢。
このまま食っちまえ、悪魔の囁きが耳元をかすめ、生ちんを押し込んでいく。
「ああ、、来て、もっと、、」
ぎゅっとしがみついてくる嬢が急にむちゃくちゃ可愛く見えて困ってしまうが、すでに生で深々と突き刺さってしまっている。
突きはじめるとあえぎはやがてなりふり構わない野太さまで感じさせるようになっていき、
「あ、あ、あああ、だめ、いく、いくの、いく、」と、切ない声。
正常位でいかせながら、軽いキスですませていた唇を奪うように。舌をねじ込み、嬢も必死な感じで舌を絡めてくる。
そのままいかせて。また震える身体を繋がったままで抱きしめ、落ち着いてきたら再び突き始めていく。
それにしても、やたらと締りが良くて気持ちいいくせに一気にイクところまで昇りつめられないな、お陰でタップりと嬢の身体を堪能してるんだけど、そんなことを考えながらも徐々に気持ちよさが募り始めていくおれ。
「あ、あ、、ダメ、噴いちゃう、出ちゃう、気持ちいい、、あ、あ、あ、」という嬢のアピール、、
「おれも気持ちいい、いきそうだよ、」
腰をゆすり続け、逝く瞬間に引き抜いて膣外射精すると、嬢の割れ目からも「ぴゅっ、ぴゅぴゅっ、、」って感じで潮が噴き出してしまう。
しばらくは動けずに5分ほど抱き合っていたんだけど、やがてモゾモゾと愛撫をねだるように身体をこすり付けてくる嬢に応えていちゃいちゃ、クチュクチュ。
やがて無事2回戦へ突入し、バックから打ち付けていくと再びいきまくる嬢。
結局2回戦が終わってもイチャイチャし続けて、時間切れを告げるタイマーが鳴り始めたときにも
「また、いきそう、、気持ちいい、、」って言うのでタイマーの鳴り響く中、逝かせてあげた。
「何回、逝ったの?いつも、あんななの?」って聞いたら、
「数えきれない。あんなにおかしくなったのなんて初めて」との事。
たまたま無茶苦茶相性が良かっただけ、嬢のリップサービスもあっての事なんだろうけど、濃密そのものの2時間だった。
「いっぱい来てくれて嬉しすぎるよ!」と即即の店じゃないのにキスとペッティングで半分始まってしまう。
オプションの卑猥な黒いビキニから胸を露わにして揉みしだきながら濃厚なキス。
唾液たっぷり。
飲みます。
下もビキニの中に指を滑り込ませるとグチャグチャ。
手マンで声が出ます。
(勿体無いので少し。)
「あー、凄いガチガチになってるよぉ。〇〇の事考えてこんなになってるの、嬉しい!」と亀のピアスが痛いくらい食い込んでテカテカになったチンポを扱かれます。
気持ち良すぎる。
程々にして洗い場。
まだ歯磨きもしてないのにキスが止まらない。
舌を差し入れながらこちらのチンポを両手で洗ってくるのがヤバいくらい気持ちいい。
湯船でもいちゃいちゃ。
Gカップの胸でパイズリも堪能。
お願いしてパイズリフェラで亀も吸ってもらう。
小柄なので私の巨根を包み込むことは出来ないですが、イヤらしい眺め。
上がって際どいビキニを再度着させます。
向かい合って股を開かせて、ビキニの上から電マ。
威力が凄いので布の上からでも余裕でイカせられます。
「やばっ!すぐイッちゃうよ!きもちいいい!」と大きな声が出ます。
押し倒して口にチンポを押し込み、喉まで塞いで電マパワーアップ。
すると「いふ!らは#\&+%&!!」とチンポ咥えながら絶頂!
こちらもたまらずゴム着けてビキニを横にズラして挿入。
今度は電マとは違う太いチンポに貫かれる感覚に「ぐううう!気持ちいい!」と必死な感じのオキニ。
のしかかり、奥まで容赦なく挿し込みます。
ここからスイッチが入ってしまったらしく、いつもと違う絶叫!
言葉にならない大声を上げまくり、エロ過ぎる。
しばらく突いた後、バックに移行。
正座の様な姿勢で強く胸を揉みしだきながら電マ当てながらピストン。
「ヤバイヤバイヤバイヤバイ!」と言うのでチンポ引き抜いて電マでガッツリ責めてイカせました。
爆乳が震えて可愛過ぎる。
その後は騎乗位。
腰を振らせ、乳首を噛ませます。
快感が凄く。射精に向かってチンポが仕上がっていく。
対面座位で見詰め合い、泣きそうな顔のうるんだ目を眺めて「気持ちいいよ…」「あたしも、ヤバい」とか話したら一気に高まってきたので正常位でフィニッシュに向かいます。
激しく腰を振ったらまた絶叫。
その声と表情がたまらなく、「行くよ行くよ!」「いいよ!来て!」と叫び合い、興奮して一気に射精しました。
一番奥でドクンドクンと10回くらい脈打つ。
オキニも「あ、あ、凄い…」と。
射精したら愛情たっぷりのディープキス。
コンドーム外して軽く拭いてくれて、丁寧なお掃除フェラ。
「イッた後のフェラ、くすぐったくないの?」と言われますが、幸せです。
ザーメンが残る口でまたねっとりディープキスしてもらい、物凄く嬉しい。
毎回、前回より気持ちよくなる。
「あたし、今日、声大きかったよね。」
「大きかったよ。余裕で外の人に聞かれてるよ。」
「恥ずかしいよ!…でも、気持ち良すぎたんだよね。知ってた?着たまま電マしたからビキニがヌルヌルなの。」
と、ホントかわいい。
帰ってからも写メ日記みて何回もオナニー。
良い子に巡り会えた。
感謝。
札幌在住の五十路男です。
先日、以前少しだけお世話になったお嬢に4年振りに会ってきました。
お相手の女性は、その店一番の人気嬢でなかなか予約が取れず、また、他にもオキニがいたため、これほどの期間が空いてしまった次第です。
ちなみに若い頃、1年半ほどの期間を経て元カノとしたことはありましたが、4年ともなるとプライベートはおろか風俗でもありません。
果たして、私を憶えているのか、以前と同じように本番できるのか、なかなか緊張感がありました。
久しぶりに会ったお嬢は、憶えていてくれたのか「かなり久しぶりですよね」とひとこと。
まぁリップサービスだとは思いますが、少しだけ緊張が解けました。
そして、久しぶりの挨拶もそこそこにプレイ開始。
あっという間にお互い裸になり、肌を合わせると愚息はビンビンに。
すかさずパクリと咥えるお嬢。
即尺には慣れっこですが、この店では基本サービスではないので、やっぱりしてもらうと嬉しいです。
次は久しぶりにアソコにご挨拶。
ビラビラ大きめで相変わらずエロいです。
最近はパイパンのお嬢が増え、去年からの付き合いの新しいオキニもパイパンなので、毛のあるアソコ自体がご無沙汰でした。
剛毛は困りますが、やっぱり多少は毛のある方が私は好きです。
で、存分にアソコを堪能し、一息いれたところでお嬢の手が伸びてきました。
ガチガチの愚息を掴まえると、自らアソコへと導きます。
割れ目にそって擦るだけでなく、ちゃんと亀頭が埋まるまで導いてくれるのが嬉しいです。
あとは私がちょっと腰を入れると、何の抵抗もなくスルリと飲み込まれていきます。
4年振りということもあり、始めは少しだけフィットしてないような感覚がありましたが、数分間、お互いに動きを止めてお嬢のアソコが私の愚息の形に馴染むのを待ちます。
そして、久しぶりの感触を味わいながら、ゆっくりと抜き差し。
かつて抱いた女性と、数年間を隔てたうえでのセックス。
堪りません。
再会前、いろいろと考え、頭の中を不安がよぎりましたが全ては杞憂でした。
新しいオキニとも、良いセックスをさせてもらっていますが、やっぱりこちらも捨てがたい。
また、彼女にハマりそうです。
エロいのではなく、癒やし感が半端ない。
ロリロリした丸顔、ムチムチ体型。かなり子柄なのに形の良いG乳、今時な金髪ギャル。吸い付く白い肌は若さの証。
リアル20歳。
弾ける笑顔にうっとりしてしまう。
ガチ恋おじさんにならない様に気を付けないと。
まあ、もう手遅れ的な感じで3週連続突撃しました。
「毎週来てくれるなんて嬉しすぎる!」と小躍りする嬢。演技でも嬉しい。
「会いたかった」「落ち着く」とか言い合いながらのっけからずっと濃厚なキス。
唾もたっぷりで、柔らかくて気持ち良すぎる。
「またエッチな下着履いてきたのねー。」と際どいビキニ越しにガチガチの股間を弄られます。
「うわ、おっきい…めちゃ硬いし。」とマジマジと見られながら言われたので「もっと褒めてよ。褒められると燃えるから。」と言ったら「ふふふ、すごく立派な、お・ち・ん・ぽ…。」といたずらっぽく微笑んできてノリノリ。
そして今日も電マ。
鏡に向かって足を開かせ、後から見事な胸をもみしだきます。
「おっぱい揉まれるの好き、感じる」と言うので嬉しくなります。
そして、やはり女子は気持ちがアガると身体に現れる。
連続で来た上に褒めまくってソフトタッチしてたので、のっけからマンコがヤバいくらいぐちゃぐちゃ。
手のひらで汁だらけのとろとろマンコを撫でながら「凄い溢れてるよ、どうして?」と言うと恥ずかしそうに「だって気持ちいいんだもん」と。
「後で舐めて全部飲んでもいい?」「恥ずかしいよ…でも、いいよ…。」と卑猥な言葉を耳舐めしながら言います。
「電マ、好きになっちゃった。」と言う嬢に早速電マ。
「やば、気持ちいい…」と目を閉じて苦しそうな表情。
キスで口を塞ぎながら電マを擦りつけたら「らめ!いくふ\%&\#@」と喋れないのに声が凄く出てイッてしまいました。
「まだイケる?」と聞いたら「うん、もう1回イキたい。」と言うので出力上げて当てながら、強く抱きしめます。
抱きしめているからか、さっきより感じるらしく、強く私の腕にしがみつきながら大声が出ます。
「やばいやばいやばい、イック!」と、かなりあっという間に絶頂。
こちらも堪らずマンコを激しく舐め回してから素早くゴム着けて挿入。
お互い慣れてきたのか、盛り上がって来て、今日はかなり嬢のレスポンスが良い。
あらゆる体位を楽しみます。
鏡に向かって四つん這いにし、バックから乱暴に犯したら一際大きい声が出ました。
更に入り口のドアに手をついて立たせ、すぐ外に人が居るのに激しくバック。
待合室からも直ぐ近い部屋なので絶叫が丸聞こえなはずなのでかなり興奮しました。
そして今回は3日オナ禁してきたので好きな時に発射できる感じなので、最後は正常位で激し目に。
突きながらもう一回電マしたら「それ中も外も気持ちいい!逝っちゃう!イク!」っとイッてしまったので、こちらも抱きついて腰振ってほぼ同時フィニッシュ。
一緒にイクのは興奮、幸せ感強い。
ドクドク脈打って気持ちよすぎる。
「気持ちよかった、ありがとう。」と言うと「あたしもー。だって3回もイッちゃったもん…へへへ」と微笑んでかわいい。
最後はいろんな話しながらゆっくりお風呂に浸かってから帰りました。
いい子過ぎて堪らないです。
来週も行けるかな。
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