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投稿No.5525
掲載日 2023年1月10日
待ちに待った爆乳のあの子との姫初め。
姫納めから姫初めまで射精しないつもりで溜めてましたが、数日前にエロエロなコスチュームの写メ日記で抜いてしまいました。
凄く出たので、今日はその写メ日記のコスプレ体操着を着させます。
なんか、AV見てからそのAV女優さんとヤル時みたいな興奮。

一旦脱いで身体洗って、湯船でイチャついた後、再び着衣。
ぴったりしてムチムチ。爆乳ギャルの体操着なんて非日常的すぎますが、抜群に似合っている。
こちらも卑猥な際どいビキニ着用。
しばし見せつけ、パンフェラも堪能。
「ん、舐めにくいよぉ…おっきいから…」と困り顔がかわいい。

寝かせて横から抱き寄せ、マン肉が食い込むところを撫で回したあと、電マをパンツの上から当てます。
あっという間にパンツにはシミが出来、染み出してきた液でヌルつく。
「いい、もうイッちゃうよ!いく!」といつも通りの感度の良さ。
「もうイッちゃったの?もう一回イケる?」「うん!イケるよ。」と言うのでそのまま責めます。
正常位の形でマンとチンで電マを挟み、擦り合います。
お互いに感じ合い、凄まじい快感。
また彼女が「ぐうう!」と呻き恥ずかしそうに「…またイッちゃった。」と言うので我慢できずに素早くゴム付けて、パンツをズラして挿入。
ズラしての挿入は本当にヤラシイ。

ゆっくりグラインドしてからねっとりキス。
今日はイチャイチャモードで行きたいのでゆっくり目。
でも、眉間にシワを寄せて「キモチイイッ!」と声を上げる彼女見てまたドS心に火が点いてしまいました。
突き上げて大声を上げる彼女。
たまに外を人が歩きますが、丸々聞こえてしまっているのが興奮。
抱き寄せて対面座位、そこから寝っ転がっても抱き寄せてのけ反らせ、下から激しく突きます。
彼女の声も一段と大きく、下半身を刺激します。
乱暴に横バックに移動して、大きいのに張りのある胸を存分に揉みしだきながらピストン。
更にうつ伏せにさせ、激しく寝バックで犯します。
ちょっと激しく動きすぎて柔らかくなったので、DKでだ液を流し込んで貰うとあっという間に硬さが元通り。
正常位で抉る様に突きます。
両手を押さえつけ、自由を奪ってのピストンはレイプしているみたいで燃えます。
気持ちよさそうな苦しそうな顔を見て高まりDKしながら一気に射精しました。
吸い取られる様な凄まじい気持ちよさ。
射精中、必死でDKしました。

抜いてゴムを見て「うわ、すっごい出たね。」と笑う彼女がまたかわいい。
終わった後もたっぷりキスしたり揉んだり、いちゃついて幸せな時間を過ごせました。

毎回、前回を超えてくる凄い娘。
完全にハマりました。
次はどんなプレイしようか、考えるのも楽しみです。

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投稿No.5524
投稿者 千広
掲載日 2023年1月09日
かなり昔の話になりますが、私がストリップ劇場に行った時の話です。

私はレース観戦が趣味で、それと同時にレースクィーンを見たり彼女達の写真を撮影したりするのも好きでした。
その中でも特にお気に入りの娘が1人居て、身長は160cm位でRQとしてはそんなに大きい方ではありませんが、胸がRQの中では大きく、親しみやすい感じの美人でした(本項ではKさんと呼びます)。
やはり他の写真仲間等にも彼女は人気があり、彼女の周囲は他のRQに比べ何時も撮影者が多く集まっていました。
RQは毎年の様に所属チームが変わり、それに伴い当然コスチュームも変わるのですが、私はその度にサーキットに通いKさんの写真をコレクションしていました。
恥ずかしい話ですが、私はそのKさんの写真をオカズに何度もオナニーをしていました。

そんなKさんもRQ界で姿を見なくなり3年ほど経った頃、写真仲間から彼女がストリップ劇場で踊り娘をしているらしいとの噂を聞きました。
聞いた当初はまさかと信じられませんでしたが、ネットで確認して見ると、当然名前は違っていましたが、Kさんに非常に似ている嬢が確かに居ました。
私が行ける範囲で彼女が出演する公演がしばらくの間無かったので、何度もHPを確認してようやく数ヶ月後に某首都圏の劇場で彼女が出演する公演に行く事が出来ました。

当日はストリップ劇場は初めてという事もあり童貞の時に初めてソープランドに行って初セックスした時のような緊張と興奮でした。
時間を合わせて公演の頭から見る事が出来ましたが、彼女はいわゆるトリで5人位の出演者の最後でした。
正直ストリップの公演という物がこんなに長い物だとは思っていなかったので、彼女が出て来るまで緊張しっぱなしで非常に疲れました。
私はメインステージから張り出した丸いステージとメインステージを繋ぐ通路の真横に座っていたので、最良の席とは言えませんが、悪くない席でした。
Kさん(らしき嬢)が出て来るまでの間、何人もの踊り娘さんのショーを堪能しました。
基本的に1曲めはダンスを見せるだけで終了し(一旦舞台裏に戻る)、2曲目以降で脱ぐといった流れでした。
知識としては知っていましたが、おっぱいや陰毛だけではなく本当に生殖器までハッキリと見る事が出来、こんな世界があるんだなと驚きつつも興奮していました。
オープンショーやポラロイド撮影も初めて見ましたが、ここまでのポラロイド撮影には参加しませんでした。
しかしKさんのポラロイド写真は絶対に持ち帰るつもりでいました。

そしていよいよトリの出番になり、私の胸の鼓動も高鳴ります。
彼女が登場しダンスが始まりましたが、最初の内は遠い上に動きも激しいので本人なのかどうか良く判りません、しばらく過って彼女が私の近くにやって来て色々とポーズをとってこちらを向いた時にハッキリと顔を見て確信しました。
かなりキツめのメイクをしている為、少し印象が変わっていましたが、紛れもなく私が追いかけていたRQのKさん本人に間違いありませんでした。
それを確信したと同時に彼女が私に気付いたらどうしようと不安に襲われました。
RQ時代に何度も顔を合わせているので彼女が私の顔を覚えている可能性は十分にあるのです。
彼女の裸見たさにここまで来ましたが、そんな事全く考えていなかった自分が不覚でした(この当時はコロナなど無かったのでマスクはしていません)。
彼女の顔がこちらを向く度にヒヤヒヤしていましたが幸いにも客の顔などあまり見ようとしない感じだったのでホッとしました。

彼女のダンスも進行して2曲目になり、いよいよ服を脱ぎ始める段階になり、私の胸の鼓動もより高まっていきます。
美しく舞いながら上着を脱ぎスカートを脱ぎ、すぐに下着姿になりました。
RQ時代はコスチュームから少し下着(本当の下着ではなく水着の様な見せパンなのですが)が見えただけで興奮し、必死に写真を撮っていたものですが、今の彼女はその下に何も着けていない完全な下着姿で私の目の前に居るのです。
ここから下着を脱ぎそうで中々脱がない焦らす様な踊りが続きます。
しばらくしてブラのホックを外し脱ぎ捨てますが、巧みに腕で乳首を隠し、その全ては未だ見えません。
そして周囲の客を挑発する様に見回している時に彼女と私の目が完全に合いました。
彼女の動きが一瞬止まり、驚いた様な表情をしました。
バレた、と思い仕方なく彼女に笑いかけました。
ストリップを見に来ている事に恥ずかしさを感じましたが、それより彼女が私を覚えている事に嬉しさを感じました。
彼女も私に微笑んでくれました、他の客にはわからない一瞬の出来事です。
そして彼女はステージの中央から私の席の目の前まで移動し、そこでゆっくりと両腕を外し完全に乳首を露にしてくれました。
今迄コスチューム越しにその膨らみを見て、中身を想像してオナニーをしていたその乳房の全てが目の前にあります。
彼女の乳房は若干タレ気味でしたがとても美しく乳首や乳輪の大きさは標準的で色は若干茶色掛ったピンクでした。
私の前から彼女は去り、他の客達にも乳房を見せて廻ります。

一頻りトップレスの状態で踊った後、また観客達を挑発する様な表情でゆっくりとパンツを脱ぎ、脱いだパンツを手首に巻き付けます。
Kさんはパイパンではなく、しっかりと陰毛が生えていました。
私は全裸のKさんを眺めながらRQだった頃の彼女の姿を思い浮かべ、感慨深い思いを抱くと同時に非常に興奮していました。
彼女は全裸で踊りながら片足を上げたり、お尻を突き出したり、座って開脚したりと観客を引き込んで行きます。
しかしその間も、巧みに手で一番大事な部分は隠し続け、私達を焦らします。
やがて彼女は再び私の前にやって来て座り、ゆっくりと開脚していきます。
他の客達は何故正面ではなく、通路横で最初に見せるんだと、不審に思っていたと思います。
開脚したものの未だその部分は手で覆われたままです。
そしてゆっくりと彼女の手がその部分から外され、ついにKさんの女性器が私の目の前に完全に露になりました。
彼女の性器周辺の毛は綺麗に剃り上げられており、ハッキリとその部分を見る事が出来ました。
濃い褐色の小陰唇は長めで、開脚しただけでは膣口は見えませんでしたが、その淫美な存在感は私を惑わせ興奮させました。
(これがあの人気RQだったKさんのおまんこ‥)
私は興奮しつつも、しっかりと目と脳に焼き付ける為に凝視しました。
サーキットでKさんを追いかけ必死に写真を撮っていた頃を思うと、まさかその3年後に彼女のおまんこを拝める日が来るなんて夢にも予想出来ない事でした。
彼女の顔と性器を交互に眺めながら、色々な思いが頭を駆け巡りました。
そして一通り観客達に性器を見せて回ると、彼女は正面で挨拶し舞台を去って行きました。

他の踊り娘さん達とは違い、彼女はオープンショー(小陰唇を開き観客に膣口を見せるショー)はやりませんでした。
私はKさんの性器を見れただけで十分だったのであまり落胆はしませんでしたが、その後のポラロイド撮影も無いのではないかと思い、それが気掛かりでした。
しかし暫く待った後に彼女がポラロイドカメラを持って再び舞台に現れたので私はホッと胸を撫で下ろしました。
ステージの一番端でポラ撮影会が始まると、すぐに観客の長蛇の列が出来ました。
私もその列に並び、緊張しながら待ちました。
彼女はネグリジェの様な薄手の服を一枚だけ着ていて、着衣のままおっぱいを見せたり、脚を開いて股間を見せたりして撮影していました。
私はどうしても全裸で開脚した彼女の写真が欲しかったので、その状況にかなりガッカリしましたが、私の直前の客が撮影する時に、服を脱いでくれと彼女に頼み、彼女は全裸になってくれました。
私は心の中で大きなガッツポーズをすると同時に、その客に(ありがとう!)と叫びました(当然心の中で)。
そしていよいよ私の順番が来て、彼女とハッキリと向かい合いました。
カメラを渡される時に、彼女が「びっくりしちゃった、でも他の人には言わないでね」と私だけに聞こえる様に言いました。
私は頷くだけで特に気の利いた言葉をかける事が出来ませんでした。
私は彼女に左脚を折り曲げ右脚を上に突き上げたL字開脚というポーズをリクエストしました。
女性の性器を含めた全身の写真を撮影する時に、M字開脚を思い浮かべる人が多いと思いますが(実際この時もM字のリクエストが一番多かったです)、実はL字開脚の方が影にならずに一番性器がハッキリ写せるので最初からこのポーズにすると決めていました(その辺り事前にしっかり予習しました)。
撮影後に彼女と両手の握手をし「今日は来てくれてありがとう」と、最後に言われました。

撮影したポラロイド写真は撮影してすぐまだ映像が浮かび上がる前にカバンの中にしまったので、その出来不出来は判りませんでした。
劇場を出て駅まで行く途中や電車の中でもその写真を見たくて見たくて仕方ありませんでしたが、街中や電車の中で女性が全裸で性器まで露わにしている写真を見る訳にもいかず、帰宅するまで見たい欲求に抗い必死に我慢しました。

帰宅してドアを閉めた途端にカバンの中から写真を取り出し興奮しながら確認しました。
自画自賛になりますが、彼女の顔も胸も性器も全てがバランス良くハッキリと写っており、大変満足出来る一枚でした。
恥ずかしながらそのまますぐにズボンとパンツを脱ぎ、その写真を見ながらオナニーをし射精をしました。
そのKさんのポラロイド写真でその後も何度射精したか分からない位お世話になりました(RQ時代の写真を見た後にその写真を見ると興奮も数倍です)。
当然今でも私の最高のオカズです。

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投稿No.5523
投稿者 こいちー
掲載日 2023年1月04日
コロナ禍に出会った嬢との初対面の時のお話。

人との適正な距離感が分からず、みんなが様々な事を自粛していた時期。
そんなご時世だから前から気になっていた嬢の予約がすんなり取れた。
年齢表記は30程度で、容易にお姉さんと想像出来るが、写真の雰囲気が好みだったため上機嫌でお店に向かった。

狭い待合室で数人の同志と自分の呼ばれるのを待つ。
ようやく呼ばれると上品な感じの大人しそうなお姉さんが待っていた。
笑顔がくしゃっとなる感じが、個人的には元フジテレビのアナウンサーにそっくりに感じた。
個人的には好みだったので、心の中でガッツポーズ。

手を引かれて部屋に向かう。
部屋に着くと、とりあえずベッドに腰掛けるように促される。
部屋で嬢と改めて対面すると40代半ばくらいだが清潔感があり、改めて綺麗な人だなとしみじみ思う。

私は当時30代半ばということもあり、嬢は指名してくれてありがとうと告げると共に、こんなおばさんでゴメンねとつぶやく。
私は前からとても気になっていたこと、雰囲気が好みだったこと、年齢なんて気にしていないことを告げると、くしゃっとした笑顔になり、嬉しそうに喜んでくれた。
ここから嬢のAは、スイッチが入ったようにエロくなり、値段不相応のサービスが始まる。

入浴のために服を脱ごうと準備していたら、Aから舌をねじ込んできた。
こちらが戸惑っていると、DKしながら次々と服を脱がしていく。
あっという間に私は下着一枚の姿にされ、DKの気持ちよさにテントを張っている状態である。
それを確認するとAもどんどん脱いでいき、自分の着ていたものを放り投げ、生まれたままの姿に。

ベッドに腰掛けテントを張っている私と、全裸で膝立ちの状態でDKを貪るA。
2人でDKを楽しんでいると、Aはテントを張っている私の股間に頬擦りをしてきた。
さらに「いい匂い」と言って股間の匂いを嗅いで、ボクサーパンツの上から甘噛みするように私の肉棒を刺激する。
私はあまりの気持ちよさに吐息を漏らしていると、ボクサーパンツは剥ぎ取られ、パンパンに膨らんだ肉棒はついにしゃぶられた。
私の足元に四つん這いになり、美味しそうにしゃぶるA。
当初の大人しそうな雰囲気とは変わり、目がとろーんとした状態で一心不乱に肉棒をしゃぶる。

あまりの気持ちよさに出そうになったため、攻守交代をお願いする。
Aをベッドで横になるように促すと、そこにはツルツルで綺麗な女性器が現れたため、私は時間をかけてゆっくりと舐め回した。

ここまでで入室して10分くらいだろうか。
2人とも高揚し、ついにクライマックスに向かい始めた。
すぐに挿れたいというよりも、そこまでの流れをさらに楽しみたかった2人は、肉棒とクリを擦り合わせた。
位置をずらせば完全にそのまま入る状態であったが、2人はこの状態を楽しんでいた。

ついに挿れたくなった私は、何も言わずにそのまま挿れても良かったのだが、確認の意味も込めて挿れて良いか問うた。
するとAはハッと振り返り、「ゴム着けるね」と手にとって準備を始めた。
Aのお店はリーズナブルな価格の着用店だから当たり前の流れである。
嫌われたくないのもあって確認したが、やはり余計なものなんてつけたくないのが本音。
嘘偽りなく「Aさんとは何も着けない状態でやりたい」と伝えると、少し驚いた様な様子は見せつつも、「内緒だよ」と笑顔になり、私の肉棒をAは自分の股間へ導いた。

私は一心不乱にAに腰を打ちつけ、Aは私にしがみついてくる。
このまま中に出すに決まっているが、あえてAにどこに出せば良いか尋ねる。
恥ずかしそうにもじもじしているAに、どこに出して欲しいか言わないと肉棒を抜くことを伝えると、
「生ち◯ぽ抜いちゃダメ、そのまま直接中に射精して」と言われたので、DKしてAの口を塞ぎ、そのままAの中に放出した。

多分人生で1番の量を出したと思う。
出した後は気持ちよさのあまり、しばらく動けなかった。

ようやく抜くとそこには白濁したとろみのある液が池を作っていた。
Aは恥ずかしそうに「こんなに出す人初めてみた。凄く嬉しい」と言うと、白濁した液がたっぷりついた肉棒を美味しそうにしゃぶり始めた。
そう次のラウンドの始まりである。

事後に聞かされた事だが、確認しないでそのまま挿れて欲しかったことを伝えられた。
なんでそのまま挿れなかったの?と頬を膨らませて怒られた時に少し惚れました笑

こうして濃厚な時間を過ごした2人は、今でも良い関係を続けており、私はリーズナブルな価格で高級店のサービスを施してもらっている。
A自身もハードなプレーを楽しんでくれており、抜かずので連続発射やごっくんなんかも楽しませてもらっている。

そして何よりAがすごいのが、中に発射した液は一切拭いたりしない事である。
普通の人だと事後にティッシュで拭いて…という流れが普通かと思うが、Aは拭く時間も惜しんで、ずーっとプレイに集中してくれる。
そうすると騎乗位しようと跨る時に、前に出したものが私の腹部に垂れることもしばしばあります。
そんな時は「ごめん」と言って垂れた液も美味しそうに舐めてくれます。
大変ありがたく、感謝しかない。

皆さんも良いパートナーに恵まれますことを祈っております。

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投稿No.5522
掲載日 2023年1月02日
年末。2022姫納め。
今年は本当に最後に来て素晴らしい娘に出会えました。

数日前に姫予約して突撃。
会うと年内最後だからか、少しいつもとテンションが違う?
「来てくれて嬉しいよ。あたし、ほんとに嬉しいの。」と明るいけどなんか真剣。
「朝イチのお客さんが好き人だと嬉しい。合わない人とか来るとしんどい。」的な事を言ってきて可愛さマックス。
この色恋系の感じにめちゃくちゃヤラれてます。分かってても気持ちよく相手のペースに乗り、疑似恋愛を楽しみます。

すぐに抱きしめて唾液を交換しまくる。
脱がせてHカップの見事な胸を鏡にむかって後ろから揉みしだく。
乳首を撫でた時の「あっ!」と言う声と苦しげな表情がエロい。
こちらも脱がされて、立って向かい合ったまま扱き上げられます。
「もう凄く硬いね…このおちんちん、ほんと好き…かわいい…」となんかチンポを褒めてくれて、かなり感じました。

とりあえず洗いながらお互い年末年始何する?とか楽しく話してから湯船に。
押し倒されてたっぷりキスされ、「腰浮かして?」とパイズリフェラ。舌で亀頭のジュエリーをグリッと横に動かされる時に凄まじい快感が走ります。
「ベッド行こ!」と我慢できなくなって立ち上がります。

そうしたら仁王立ちで拭いてもらっている時にいきなりフェラ来ました。
かわいすぎて虐めたくなり、喉奥にゆっくり押し込みます。
「うぐ、おげぇ!」「もうちょっと奥まで頑張って…」
汁が口元から吹き出し、ディープキスで舐め取らせて貰います。
二三度繰り返したら興奮しすぎて射精しそうになりました。
苦しそうなのがたまらない。

興奮してしまって、イチャイチャもせずに、ベッドの端に座らせていきなり濃厚なクンニ。
もう完全に濡れてました。
溢れてる。
汁気がいやらしい。

電マも取り出し顔を見ながら当てます。
「あああああ。」と震える彼女。
鏡に向かって座らせながら後ろから抱きしめてクリ攻め。
いつも通りガクガクしてイッてしまった所でゴム付けて挿入。
手で優しく導いてくれて幸せ。
「今日は休み明けだから、穴キツくなってるよ?」と言われますが、確かにイイ。

今日はSっ気が出てしまい、手を押さえつけて激しく犯します。
抉る様に乱暴に突き上げ、絶叫させます。
バックでも容赦なく一番奥まで突き刺し、パンパンと音を立てて突き上げます。
建物中に響き渡りそうな絶叫。

汗だくになったところでラブラブな対面座位。
抱きしめて舌を絡め合うキス。

また燃えてきたので寝て抱き寄せ、のけ反らせ、下から激しく突きます。
ここでオキニ絶頂。

完璧な乳が激しく波打つのがエロ過ぎて、こちらも正常位でフィニッシュに向かいます。
バンザイで両手の自由を奪い、乳を揉みしだきながらピストン。
私の絶頂が近くなり腰の動きが激しさを増すので、彼女の声も一際大きな絶叫に。
「キスしながらイキたい!」「イイよ!」と舌を絡め合いながら激しいピストンのラストスパート。
彼女は高まると獣の様な「うぐぐが、おげおあ!」みたいな声が出てしまうのが私のツボに入り、その声が出たときに一気にチンポが仕上がって射精しました、

相変わらず、特別気持ちいい。
相性が良いのか…。

毎回、前回の快感を超えてきます。
興奮しすぎて今回は早く発射したので、終わった後、添い寝してキスしたり揉んだりしながらまったり出来ました。

射精すると普通もうあまりイチャつきたく無いのですが、この娘に対しては違います。
くっついていたい。
「いつもギリギリだから、ゆっくりしたの初めてだね。凄く気持ちよかった…でも、今年は最後か…寂しいよ。」と微笑む顔にまたグラッと来ました。
完全に手球に取られてます。

帰った後もメッセージでフォローが来て、お礼が来ますがそう云うのがきちんとしてる。
「大好き」と締めくくられていてまたサービスだって分かってるのにグラッと来ちゃう。

姫初めももう彼女以外に考えられません。
良い出会いでした。
しばらく浮気できないなあ。

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投稿No.5521
掲載日 2022年12月28日
少し前の事です。
ムラムラしてあまり普段行かないソープのHP見てたら、あり得ないくらい美しい娘が居たので、当日枠を瞬間的に予約。
新人さん。
ぱっちりしたギャル系。
健康的な肌色。
芸能人並み。

そして、時間の15分くらい前に店に行き、待合室で予習のために写メ日記を熟読。
「かわいいなあ。何か芸能人に似てるから見た事ある気がするのかなあ?」と思ってましたが…まさか?
よく見たら近所の店で2年前に遊んだことがあるスリムな美人の娘?!
しかも、同じ源氏名?至近距離のライバル店に移籍とかあり得る?
確か、めちゃくちゃかわいいけど、なんかNGが多すぎてイマイチ燃えなかった様な記憶が…。

そうこうするうち「○番のお客様ー」と呼ばれ、カーテンを開けて対面。

あれ?細くない。かなり太った?
でも同じ顔…間違いない!知ってる娘だ!

「はじめましてー」
「いや、はじめましてじゃないかも、」
「え?え?マスク取っていい?、あー!前の店の超狭い部屋でヤッたよね!」
「やっぱそうだよね!俺、予約しといてついさっきまで気づかなかったんだよ。」
「それ、すんごい奇跡!また会えたなんてめちゃ嬉しいじゃん!」
と謎の盛り上がりを見せました。
(その後もプレイ時の事とか話されて、嬢の記憶力の良さにビビる。)

部屋に入り洗ってからベッド。
「あの頃は入店したてだったから未熟だったけど、あたし超進化したから。」とこちらを見つめながらのフェラから、つばを大量に亀にトロトロにかけてからのクチュクチュ卑猥な音を立てるテコキ。
確かに凄まじいテコキのテクニック。
とろける。
ガクガクしてしまう。
「沢山してあげるから、あたしでおかしくなって、」と痴女っぽい目つきで見てくるのがそそる。

触らせてもらうと「すんごい太ったの。でもね、この身体の方が全然気持ちいいよ。」とニコニコ。
確かに、太ってるんだけど、風間ゆみかと思うような卑猥なボディになってます。
でもまあ、背中や乳首、首などはNGらしく、交代してもちょっと責めづらくて静かなプレイ

キレイなマンコを丁寧に舐めてから電マスタート。
クリを自分で好きなように電マでオナニーさせ、私はほぐれたマンコに中指入れてGを優しく擦ります。
静かに「ああ、気持ちいい…ああ、気持ちいい…」と微妙にくねるもののそれ以上にはならない様子なのでちょっと萎え。
柔らかくなったので、ガチガチになるまで四つん這いでフェラさせます。これがまた上手い。

またガチガチになったところでゴム付けてメリメリと挿入。
たしかに、ぽっちゃりボディでしっとり吸い付く肌なので、何だか凄まじく気持ちいい。

しばらく正常位でして、横バック。
背中に手が触れたら「やー!くすぐったい!」と笑い出したのでやめてバック。
「あたしのおしり、エッチでしょ!気持ち良くなるよ!」とケツアピール。
確かにデカくて迫力。
しかもツルツルでしっとり。
凄まじいエロさ。

太ももも私の太ももに吸い付き、下半身全体が気持ちよく、一気にチンポが仕上がっていく!
もっと色んな体位を試したいのに、気持ちよくて止められない。
ケツをワシ掴みしながら、激しく腰を叩きつけます。
気づいたら嬢も勝手に電マ使い始めて「ねえ、あたしだけじゃなくてチンポも電マ感じるでしょ?!ねえ?!ねえっ!!」と興奮した様子で叫んで来ます。
こちらも「ああー、ケツやべえよ、エロ過ぎる!出そうだよ!やばいよ!このままイクよ!いい?いい?」と年甲斐もなく叫びます。
嬢も「え!待って、ちょっと待って!アタシもイクから待って!あ、い、いくいくいくいく!」と叫んでビクッと猫背になって小さくなった瞬間にこちらも「んあ!!出る!!っく!」そ叫んで一番奥まで突き立てて射精。
長くドクンドクン言ってるので心配になったのか「待って?ゴム取れてないよね?」と言われますが、残念ながら取れてなくて大丈夫でした。

「遅漏って言ってたのに早かったじゃん!そんなに気持ち良かったの?」と言われますが、心地よい敗北感。
犯されたくなります。
終わった後は「あー、せっかく騎乗位試したかったのに。あたしの騎乗位ほんと凄いから。耐えられる人居ないから。今度たっぷりやってあげる!」とまた来てねアピールがなかなか良かったです。

たまに一方的に責められたい時に90分くらいで入って、2~3回発射したいときに良さそうな娘だと思いました。

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