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緊急事態宣言などがあり、だいぶ自粛してましたが会社から異動の指令。
最後にお気に入りと遊べないまま転勤となってしまいました。
土地が変わると人も変わります。
口コミを参考にしても連敗続きでなかなか良嬢と巡り会えません。
そして今回も口コミなしの子を当たらない自分の勘を頼りに呼んで見ました。
まあまあ可愛い子。シャワー前に、おっぱい揉み揉みをしようとしたら軽く拒否られます。
「あちゃ~、また地雷かなぁ」と思ってましたがとりあえずシャワーへ。
そしてプレイを始めますが女の子から「いつもどうやってイッてるの?」と質問され「クチではいけないかな。」と答えます。
「おこずかい、くれるならいいよ。」と聞いてきました。
いつもなら断るんですが本番に飢えてたので「いくら?」と聞いてきました。
「生なら10K」「わかった。」と了承しズブり。
あ~久々の生膣。しかもそこそこ可愛いしかなり満足してました。
いつもは外出しするのですが今日はチップも渡してるので調子に乗って「中に出していい?」と聞くと「いいよ。」とアッサリ了承してくれました。
地雷嬢ぽいですけど、ついでに「2回してもいい?」と聞くとこれもアッサリ「いいよ。」と答えてくれました。
その返事を貰えたら変に我慢せずに溜まってたし奥にいっぱい出してやろう!と気になり全力ピストン。
久々の中出しで自分でもメッチャ出てるのわかりました。
かきだしてみたんのですが出てこず。
そして続けてやらせてもらおうとしたのですが、女の子は終了モード。
「ま、しゃーないか」と諦めて僕も横になってゆっくりしてました。
そうするとしばらくしてから「する?」と聞いてくれたのでやらせてもらいました。
ただ、諦めてたのでふにゃふにゃ。
それでも生膣にこすりつけてたら元気になってくれたので挿入。
この子、キスはしてくれなかったのですが大好きホールドはしてくれるのです。
そこは嬉しかったです。
全くどこで覚えてきたのやら?
そして、また逝きそうになったので「逝くよ!」と言うと、「今度は外に出して!」と言うので外に出しました。
わりと塩対応ぽい子でしたけど約束通り2回やらせてくれたし久々に気持ちよかったので満足は出来ました。
また良嬢を探して見つからなければ、この子をリピートしてしまうんだろうな。と思います。

その頃は自分が住む静岡にもピンサロがありました(恐らく営業許可は出てない裏風俗)
その頃勤めていた会社の仲間と飲みに行く時は飲んだ後に抜きに行くのが定番でした。
その日もさんざん飲んだ後に繁華街の裏道に行くと、いつもの客引きのおじさんがいました。
おじさんに声をかけ「今日どこか良いお店あるかな?」
「ピンサロで良いかな?」
「お願いします」
そして、おじさんに雑居ビルに連れて行かれ、お店に入りました。
お店は薄暗く元キャバクラをそのまま使っている様な中に、ただソファーだけが並んでいるお店でした。
隣との目隠し等はありません。
そしてボーイに促されるまま席に着くと、女の子がやってきました。
薄暗く顔はよく解りませんでしたが、スタイルは普通体型で胸もそこそこあった記憶があります。
軽く話した後にプレイに入りました。
裏風俗なので接客は適当です。
嬢は僕のズボンを脱がせしゃぶり始めました。
僕は指で嬢のあそこをいじくりながらしてもらっていると直ぐにギンギンになりました。
しかし、嬢は急に手とお口を止めて顔に近づいてきました。
顔を耳元まで近づけると
「お小遣いくれたら入れてもいいよ」
ピンサロで本番?耳を疑いましたが、かなり酔っていた僕は
「えっ?いくら?」
「5000円でいいよ」
「おっお願いします」
嬢に5000円を渡すと、バックからゴムを出して僕のモノに付けソファーに座っている僕の上に乗ってきて、嬢の中へスルッと入って行きました。
嬢は上下に動き出しましたが、ただヌクだけの為の挿入といった感じで感じてる様子も演技もありません。
動きは嬢に任せていましたが、かなり酔っていたのでイク感が無かった僕は嬢の両方の尻を鷲掴み下から突き上げながら上下に動かし始めました。
嬢は抵抗する事なく僕に身を委ねました。
すると今まで無言で上下に動くだけだった嬢から抑えた声が溢れ始めました。
「んっんっっんっあっ」
「感じてる?」
「うん、あっいい」
それからどの位したのかは覚えてませんが、気持ちよく射精して嬢の汁がついた股間を拭いてもらい店を出ました。
すると、外で待っていた後輩から
「○○さん本番やってました?」
「えっあー、お小遣いくれるならやらしてくれるって言うから」
「変な動きしてたから、自分についていた嬢にここの店本番OKか聞いちゃいました。ダメでしたけど」
他の席から丸見えだった様です。
裏風俗だからボーイも何も言わなかったんでしょう。
後にも先にもピンサロで本番したのは、その時だけです。

既に20半ばにして恋愛経験なし。
勿論童貞の自分に劣等感を感じ、陰キャながらも勇気を出して初ボーナスを握りしめて初の風俗。しかもソープにいってしまいまいました。
お店は激安よりの大衆店。
裏路地にひっそりあるお店でした。
わざわざ有給取って平日昼間に電話予約していったのですが、店内には意外と大勢のお客が。
受付で予約の旨を伝えてビクビクしながら暫く待つといよいよ嬢と対面。
写真とだいぶイメージは違いましたが、緊張でそんなところではなかったです。
これは元々決めてたのですが、挨拶の後に「私恥ずかしながら童貞です。恋愛経験もありません。なのでセックスというものを、女性というものを教えてください!」と告白。
「え~そんな風に見えない」とお世辞とは思いますがいって貰いながら脱衣をサポートされお風呂へ。
初めて生で裸の女体を見ましたが、既にフル勃起。
彼女は全身を洗いながら息子をしごいたり舐めたり、自分で触るのとは全然違う感覚にもう暴発寸前でした。
お風呂後には「プロのサービスを味わいたい?それとも本格的にセックス練習したい?」と聞かれ「どちらも味わいたい」と正直にいうと、「じゃあ最初は前戯から正常位やバックを練習して、最後に騎乗位でいかせてあげるね。」と優しく促され、キスやリップの練習へ。
女体の柔らかさとキスの多幸感、オッパイの弾力、中の温かさに感動しつつ必死に性欲を抑えながら、時間をかけながらレクチャーを受け、コツは「とにかく女体は優しく、焦らしながら触ること。」と教わりました。
そしていよいよゴムを付けて挿入へ。
最初は正常位でしたが、腰を振るのが思っていた以上に難しいし疲れる。
上体をできるだけ固定し、腰だけを振るのは全然スムーズに行かず、「AVはフィクションなんだと」実感しました。
私の下手くそな動きにも嬢は小さく喘いでくれていて、申し訳なさと嬉しさと多幸感で心が一杯でした。
その後バックも教わりましたが、やはり腰使いが難しい。全然スムーズに行きません。
結局自分主導ではいけず騎乗位で。
ですが私の息子が反りすぎているせいか。騎乗位だと痛い…気持ち良さより痛さが勝ってしまい、これでもいけず、最後は結局手コキでフィニッシュ。
「いっぱい出たね~」とゴムを見せてきてくれた事は今思いだしても興奮が…
その後は女性との話し方だったり、中でいけるようになるオナニーの仕方だったりを指導していただきタイムアップ。
総括すると、女性と肌を重ねる多幸感。他人に触って貰う快感はとてつもなく気持ちよかったです。
丁寧にセックスの基本を教えていただき、少しは男として自信もついたかな?私にも彼女できるかな…
今度機会があれば、性欲の赴くままにM性感とかにも挑戦してみたいとは思いますが、はまらないように注意したいです。
長文乱文失礼いたしました。

その頃は今みたいにスマホでプロフ確認は出来ず雑誌かガラケーサイトで確認するしか無かったので、いつも、お店に連絡して良い女はいないか聞いてタイプの嬢をお願いしていました。
その日は初めての店に連絡して空いている嬢を確認すると細身で可愛い嬢がいると聞き、お願いしてホテルで待つことにしました。
少し待って現れた嬢は、細身でおとなしそうな雰囲気の有る、可愛らしい女性でした。
年齢は確か20代前半だったと思います。
チョータイプでした!
今日は当たったと思い嬉しく早速お風呂に入り、プレイに移行することになりました。
プレイ内容は覚えていませんが、何もかもが可愛くて良いと思っていました。
そしてある程度時間が経過した頃、無性にこの嬢の中に入れたい願望が膨れ上がってきました。
今考えると何回か指名してから言えば良かったのですが、その時の自分にはそんな考えは無く、ただ本能のままに本番交渉をしました。
「入れさせてもらえないかな?」
もちろん嬢の答えは「お店のルールでダメなんです。ごめんなさい」
弱々しい断りの言葉もそそられてしまいました。
自分は更にお願いしました。
「凄くタイプで好きになっちゃたんだ!お願いやらせて」
「・・・・・・・・・・」
「ゴムつけてください」
何とかOKしてもらい、挿入。
可愛くて雰囲気も良い、好きになっていました。
そんな嬢の中に入れられて幸せでした。
中はキツくて気持ちよく、直ぐに果ててしまいました。
そして時間がきてしまい嬢にはまた絶対に指名する事、そして次回はやらせてなんて言わないと伝えお別れしました。
その日はとても幸せな気分で帰路についた事を今でも思い出されます。
そして2週間ほど経った頃、とても会いたくなりお店に電話してみる事にしました。
電話をかけると「プルルルルル・プルルルル・・・・・・」
出ませんでした。
おかしいなと思い、何度かかけても出ません。
出ないならしゃーなまた明日にしようと考え翌日また電話をしましたが、出ません。
電話がおかしいのかと思った自分は、もう1台の携帯で電話をしました(その時は2台持ちでした)
すると、電話が繋がったので
「〇〇チャンはこれからお願いできますか?」
「大丈夫ですよ」
そしてホテルで待っている時に出なかった理由に今さら気づきました。
あっ俺ブラックリストだ!!
出なかったのでは無く拒否されていた事に今さら気づきました。
でも、違う電話から指名できてしまった。
どーしよー、ドライバー乗り込んでくるかもとか考えながらドキドキしていると
ピンポーン!!
ここのホテルはデリヘル嬢は連絡無しに部屋に通してきます。
ドキドキしながらドアを開けると
あれ?別人?
「どうしました?」
「あっどうぞ・・・」
おかしいと思いながらも嬢を部屋に入れ聞いてみました。
「〇〇チャンじゃ無いよね?前回指名した人と違うけど・・・」
「そうなんですか」「良ければチェンジしましょうか?」
正直、ホッとしました。
「えっ!大丈夫だよ」「君も可愛いからそのままで」
そして、そのままプレイして、もちろん本番交渉はしませんでした。
その日はドキドキして反省し、変な気分で終えたデリヘルでした。
でも、あの嬢に会えないと思うと残念でなりません、また会いたいと思ったなら優しく大事に扱うべきでした。

その日は休日だったので兼ねてより遊びたかったオキニ嬢を指名してロングコースで楽しむ予定でした。
ですが突然店から電話、どうやらオキニ嬢が何かしらの理由で予約した時間に来れないと言われました。
私としては仕方ないと割り切りつつ残念に思っていたのですが、店員から
「○○時からならいけるようなのですが、いかかでしょうか?」
と、別の時間でと提案をされました。
これには首を傾げてしまいましたが、オキニ嬢と遊べるならと承諾しました。
色々と予定が狂いましたが、指定された時間に店へ行くと、馴染の店員から軽く謝罪され理由を聞く事が出来ました。
なんと理由はストーカー、ここ最近オキニ嬢の近くを常にうろついているらしく、当人も店側も困っている模様。
この事にオキニ嬢も参っているようで、今回の時間変更もこのストーカー対策だそうです。
事情を聴き、大変な事になっているなと軽く思いつつホテルへ1人で向かいます。
オキニ嬢は後からホテルで合流する流れです。
ホテルのロビーで待っているとオキニ嬢が到着、ストーカー対策で変装をしていました。
色々と大変な様で笑顔が特徴だった嬢なのですが少し陰っておりました。
そんな嬢のメンタルを労わりながら優しくエッチをし、徐々に元気になっていき最終的にはいつも通りの感じで楽しくプレイを終える事が出来ました。
再び変装をしたオキニ嬢と共にホテルを出て店の前まで送ろうとしたのですが、ホテルを出て少し歩いた所で突然オキニ嬢が私の手を強く握りました。
「い、いる…」
怯えた様子のオキニ嬢、進行方向を見てみると数人が歩いていたのですが1人こちらをジッと見ている男がいました。
小声でその男がストーカーなのかと聞くと小さく頷くオキニ嬢、これはヤバイなと反転して少し遠回りになりますが別の道から店に戻る事にして早歩きで逃げるように店へ向かいました。
到着したらオキニ嬢を入れて一安心かと思ったのですが、男が物陰から私をジッと見ていました。
身の危険を感じて急いで逃げようと思ったのですが、馴染の店員さんがしばらく避難してろと言ってくれたので私も一時避難させて貰いました。
20分程したら男も諦めてどっか行ったようなので、店員に礼を言い店を出て帰路に着きました。
正直メチャクチャ怖かったです。
こちらを見るストーカー男の視線に背筋がゾッとしました。
あんなのに追っかけられているオキニ嬢が可哀そうで仕方ありません。
追記ですが、そのオキニ嬢がこの体験談を書いている最中に店のサイトからページが削除されていました。
ストーカー被害に参っていたようなので辞めてしまったようです。
かなり気に入っていた嬢だったので非常に残念です。

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