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会社のそばの、それこそよく同僚とランチに行ったりする雑居ビルの上の方の階に「指圧マッサージ」の看板の店があるようでした。
ある時、会社の帰りに通りかかり、なんとなく行ってみました。
それこそ、健全店なのか、抜きありなのか、はたまたもっとすんごいサービスありなのか、まったく知りませんでしたが、内心はちょっとエッチなことを期待していたと思います。
入ってみると、日本語片言のアジアン系の嬢がひとりでやっている感じでした。
マッサージはパンツを脱がないスタイルだったので、「これは健全店かな」と思いましたが、一応最後に嬢がパンツをおろしてくれHJはしてくれました。
日本語があまり通じない感じなので、ほとんどおしゃべりもしませんでしたが、ちょっとエスニックな感じではありましたが、若くてかわいい嬢でした。
翌週、また会社の帰りに行きました。
少し慣れてきたので、今度は少し交渉してみました。
〇番はNGというので、フェラを迫ると「ゴセンエン」と。
クンニは?と聞くと「ソレモ、ゴセンエン」と。
つまり、5千円で、フェラかクンニの二択と。
一瞬どっちもどっちだなと思いつつ、HJはもともとついているわけで、フェラを選んだらHJが無くなるから・・・とか意味不明な計算をした結果、クンニをさせてもらうことにしました。
内心、上手にクンニすれば気持ちよくなって、もうちょっと行けるかもという期待もありました。
嬢は全裸にはならず、ミニのワンピースを着たままマットに座った姿勢で、ショーツだけ下しました。
それではと、股を開かせそこに顔を埋めました。
これまで服を着た姿しか見たことがなかった嬢の一番恥ずかしい部分がいきなり目の前に広がりました。
ヘアもあって、艶めかしく左右の小陰唇が絡み合っています。
お尻の方から両手を添え、やさしく両手の親指で大陰唇を左右に引くと、小陰唇も少し開き鮮やかなピンクの陰部が見えました。
両腕で上体を支えながら上から嬢が様子を見ているようです。
奥深くまで穴が続くであろう中心部分をそっと舐めると、「あん !」と声が聞こえます。
徐々に激しく舐め、嬢を仰向けに寝かせ、両脚をぐっとM字に開かせ、思いっきり舐め上げます。
一旦、口を離し、すでに愛液とこちらの唾液でぐちゃぐちゃに濡れたマンコを今度は指でまさぐります。
こちらの中指もぐちゃぐちゃに濡らしたら、スーッと指入れします。
上手にあっさり吸い込ませたので、抵抗する様子もないので、そのままの状態で今度はクリトリスを舌でしゃぶり、暖かい嬢の中にいる中指をバイブのように激しく振動させます。
ただ、嬢はそれなりに感じたようではありますが、緊張してた様子もあって、残念ながらその先には進めず。
程よいところで、前回同様にHJで抜いてもらいました。
翌週、また行きました。
今度はフェラかな?と思いながら、前回同様にマッサージ後に交渉したところ、前回同様の条件だったので、今度はフェラをしてもらいました。
ただ、しゃぶってもらっているうちに、やっぱりまたクンニもしたくなり、「ちょっとだけお願い」と言ってみたら、「アトゴセンエンダヨ」と言います。
それはちょっと高いなあと思い、ダメ元で「あと5千円だすなら、〇番したいよ」と言ってみたところ、少し考えた様子のあとOKがでました!
たぶん、前回のこちらの意味不明な計算と同じように、フェラしてクンニされても、〇番で逝ってくれれば、フェラももうしなくてもいいし、HJもしなくてもいいし・・・とあちらも意味不明な計算をしたんだと思います(笑)
結局トータル大一枚の追加でセックスをしました。
たぶん、普段あまりそうしたプレイをしない嬢のようなので、それなりに満足感はありました。
前回は服を脱ぎませんでしたが、今回は全裸にさせました。
まだ、夕日が沈むころの明るい時間帯にマットの上で男女の行為にいそしみました。
細い体がとても華奢で、小ぶりな乳房がかわいらしく、覆いかぶさり激しく乳首を吸い、キスを迫るとあっさり受け入れてくれました。
前回同様にクンニを始めると、今度は猛烈に声をあげ、愛液もたっぷり流れ出してきます。
どうやら嬢も本気モードみたいです。
挿入して抱き合うと達成感が高まります。
フェラやHJでも抜くのは一緒ですが、やっぱりセックスは一番気持ちがいいですね。
小柄な嬢なので、屈曲位の感じにして嬢のお尻をがっちりと太ももで挟みこむようにしたうえで深く挿入し、嬢の背中を両腕でしっかりと抱き込み、こちらの脚を足首のあたりでクロスさせてから、勢いよく上体を後ろに反らせ起き上がると、あっさりと座位に持ち込めます。座位もいいですね。
嬢の全身を撫でまわし、頭を抱き寄せ、口に吸いつき、激しく舌を差し込むと、嬢も激しく舌を絡めてきます。
さらに、そのあとは騎乗位にすると嬢が腰を振ってきます。
個人的には縦に振られてピストンされるよりも、奥までしっかりと挿入した状態で、円を描くようにぐいぐいグラインドさせてもらう方が好きなのですが、リクエストしなくてもそうした動きを見事にしてくれます。
前回まではややお堅い嬢なのかと思いましたが、スイッチが入ったら実はけっこう好きものだったみたいです。
最後は強く抱き合ったまま一緒に逝けた感じでした。
良かったんですが、アジアンエステにしては総額はちょっと高かったかなと思いました。
以前も書きましたが、あまり同じ嬢に通う方ではないので、一回最後までできちゃったら、もう、ごちそうさまという感じで、そのあとは行くことはありませんでした。
ところが、1か月後くらいに、ふつうに会社から帰ろうと駅に向かって歩いてたところ、道端で呼び込みをしている外国人風の女性が。
近くを通るときに、ふと目が合うと、なんと、あの嬢でした!
店の前の道路の反対側の歩道で、客引きをしてたのです。
向こうもすぐに気づき、「アー!オニイサンジャナイノ!キョウモアソボウヨ!ネエ!」と近づいてきて、腕を組んできました。
一瞬、一度でも男女の関係になった相手なので、こちらも嫌な気分にはならず、思わず笑顔で対応してしまいましたが、まだ明るい時間だし、会社の人が通りかかってもおかしくない場所なので、我に返りこれはヤバいと、「ダメダメ、今日はだめ!」と言って去ろうとしますが、嬢は「エー、ドウシテ、マタ、エッチナコトシヨウヨ!」とか言って腕にしがみついてきます。
ヤバいヤバい!!と焦ります。
ちょっと冷たかったかもしれませんが、強引に腕を引き離して去りました。

その頃、自分は婚活にお金や時間を注いでおりデリヘル 断ちをしていました。
お気に入り嬢はプロフ40歳(実年齢45歳)細身で身長165㎝位、胸は小さく、年齢を感じさせないモデルの様な締まった身体をしていました。
清楚な雰囲気の有る近所の美人奥様といった感じでした。
性格はかなりおっとりでした。
最初に会った時から、もろタイプで、それまで毎回違う女性を指名していた自分が続けて何度も指名したのは、後にも先にもこの嬢だけです。
最初に指名した時は、こんな清楚で素敵な人もデリヘル にいるんだ!と驚きました。
話しは戻ります。
その頃、自分は婚活で上手く行きかけ婚約までした女性に振られ、傷心中でした。
たまには発散しないと思い、半年ぶり位にデリヘル をお願いする事にしました。
サイトを見ていると、以前のお気に入り嬢が出勤している!
早速、指名をしてホテルで待つ事になりました。
久々に会った嬢は相変わらずの美人さんでした。
さっそくお互い脱いで、お風呂に浸かりながら、デリヘル 断ちしていた経緯と今の状況を話しました。
嬢も真剣に聞いてくれて、とてもありがたかった印象が残っています。
長風呂になってしまったので話しの区切りがついたところで、そろそろ出てベットに向かう事にしました。
そして、いつもの様にプレイが始まりました。
最初は嬢に攻めてもらいますが、久々のデリヘル で自分の股間はすでにギンギンです。
「相変わらず長いですね」
自分のは太さは無いですがかなり長めです。
DKからスタートして、だんだんと下に向かって行きます。
自分はくすぐったがりなので、それを解っている嬢はおへその辺りを飛ばして股間に…
じゅるじゅると音をたてながら、しゃぶりついてくれます。
フェラも上手い、そして玉を加えこちらも唾液まみれてしゃぶりついてくれ、もー爆発寸前だったのでバトンタッチ。
今度は自分が攻める事に。
嬢のちいぱいの乳首にしゃぶりつき、今度はお返しとばかりに唾液たっぷりで少し大きめの乳首をじゅるじゅるとなめたくります、少し低い嬢の感じる声がたまりません。
そして、だんだんと下がって行きアソコに近づくと既にぐちょぐちょ、嬢の声も大きくなり中心に舌を突っ込むと「あぅあぁぁ」と大きな声を上げ、感じる嬢を見ながら長いクンニを続けました。
そろそろ、入れたいなと思いクンニをやめると嬢は俺を仰向けに寝かせ、そのまま跨って入れはじめました。
「生でいいの?」
『今、生理の調整するのにピル飲んでるから』
いつもはゴム有りで、自分は風俗嬢とはゴム有りでしかしません。
しかし、この女性と生中できるならそんな事は気になりませんでした。
最初は騎乗位から正常位、そしてバックと無我夢中でつきまくりました。
『あぁぁ、奥に当たる!!』
自分のものは長いのでほとんど女性の奥まで当たります。
その間に嬢は何回かいったようで最後は正常位で
「イキそう、中に出すよ」
『きて』
そして、嬢の奥に深くに溜まった出し切りました。
久しぶりの中出しは最高でした。
嬢にはまた指名するねと話し、エレベーターで、ディープキスをして別れました。
嬢は可哀想な俺を見て、中出しさせてくれたのかもしれません。
また来月指名しようと思っていました。
しかし、サイトを確認するとその次の日から嬢は出勤しなくなり、数週間後にはプロフィールが消えていました。
引退したのか、店を変えたのが解りませんが、こんな事ならLINE交換を申し出るんだったと後悔が残りました。

今回指名したのは入店2日目の新人Aさん。
年齢は34歳、黒髪ロングの清楚な感じの美人さん。
佇まいは非常に落ち着きのある女性で、なんで風俗に?といった印象を持つ美人さん。
ですが中身は超ドスケベで新人とは思えないプレイの濃厚さでした。
そんなAさんと他愛のない世間話をしながら腕を組んでホテルに向かい、到着。
部屋に入って店への連絡を済ませると、そこでスイッチが入ったように清楚な雰囲気から一転します。
抱き着いてきてキスをせがまれ、応じると軽いキスじゃなくて舌をガッツリと絡めてくる濃厚なキスをされました。
「いっぱいエッチしましょうね」
と先程までの清楚さはどこにいったのか、ドスケベ全開です。
Aさんに手伝われて服を脱がされ、Aさんも服を脱いで下着姿になったのですが、その下着はもうただの紐です。
ブラは枠だけで乳房も乳首も丸見え、ショーツはTフロントのアソコに当たる部分にパールのあるエロ下着でした。
これには息子も反応して鎌首を上げてしまい、それを見たAさんは嬉しそうにパクリと咥えて即尺。
テクの方はそこそこといった感じですが、Aさんにとってフェラは息子を硬くするのが目的らしく、完全に硬くなったらゴムを取り出して。
「ねぇ、しませんか?」
と自ら本番を求めてきました。
部屋に入ってまだ10分も経っていませんのにAさんはやる気満々、私も興奮していたので頷いたらゴムを手早く着けられてベッドにいき、パールの付いた紐パンツをずらして正常位でIN。
「あ~お兄さんの、思った通り気持ちいい~」
挿入したらとても嬉しそうに息子の感想を言ってくるAさん、動き始めたら出会った時の印象が全て吹っ飛ぶくらいに喘ぎまくります。
Aさんの感度は非常に良くて、最初は綺麗な声で喘いでいたのが徐々に下品になっていき、動きが激しくなると叫ぶように喘ぐ、清楚さとギャップに興奮します。
「あっ、ダメ、ん~~~~~ッ!!」
先にイッたのはAさん、私もそろそろ限界だったのでスパートを掛けてフィニッシュ。
「ハァ…す、すごかった…」
余韻に浸りながらキスをして、1回戦終了。
落ち着いたら汗を流す為シャワーを浴びに行き、ここで軽くAさんとお喋りして色々と聞けました。
なんとAさんが風俗で働いているのは性処理目的だそうで、お金は二の次。旦那さんとセックスレスになってしまったのが原因で、持て余した性欲を発散すべく思い切って風俗に入ったそうです。
「あの人には悪いと思うけど、エッチしたいんだもん」
息子を丁寧に洗いながら旦那さんへの不満を漏らすAさん。
他にもAさんの性生活や風俗に入る前にマッチングアプリで色んな男とエッチした話をしたりと、実に興奮する話のおかげで息子も早々に回復しました。
「ふふ、お兄さんみたいにエッチな人は大好き♪」
回復した息子に握りながら妖艶な笑みを浮かべるAさんに興奮しながら身体を洗われ終えたらベッドに向かい2回戦開始。
部屋に入ってすぐに1回戦が始まったので時間に少しは余裕がありますが、それでもゆっくりできる程はないので少し急ぎ目に進行。
Aさんのフェラで完全に起たせて貰ったら挿入という形になったのですが、ここでAさんが私の上に跨り素股で焦らしてきます。
「お兄さんのいい形してるから素股でも気持ちいいですね」
と腰を前後に動かして素股を楽しんでいるようですが、いつの間にか枕元に用意していたゴムを手にしたのでそろそろかと思ったのですが、Aさんが少し考えるそぶりをして、それから腰を止めて息子に手を添え、角度を調整して生でINしてしまいました。
「あれ?生だけどいいの?」
「よくないんだけど、生でしたくなっちゃって…///」
先程までドスケベさはどこにいったと言わんばかりの少女の様に恥ずかしがりながら生で入れたAさん。
騎乗位での動きはかなり激しく、少し痛いぐらい。
途中耐えられなくて体位をバックにしてもらい、ガン突きすればまた叫ぶように喘いで早々にイってしまいました。
私はまだイってないので腰を振り続け、Aさんの悶える姿を堪能しながら中でフィニッシュ。
「もう時間…残念」
中に出したのを指で掻き出して欲しいと頼まれたのでやっていたら盛り上がってしまい手マンで喘がせているとタイマーが鳴って撤収の準備を始める時間に。
シャワーを手短に済ませて服を着るのですが、Aさんが再び着る下着はやはりあのエロ下着、そんなのを見たらまたムラっときて息子が少し硬くなってしまいました。
ですが時間はもうないので我慢し、準備を終えたらチェックアウトを済ませてホテルを出ました。
店まで送り届けたらその場で別れて終了です。
清楚系美人でドスケベ、身体の相性も良くて最高でした。もうちょっと長い時間を取ればよかったと少し後悔しています。
先日正式に入店が決まったようなので近いうちにまた指名して遊びたいと思っています。

追加されたのはコスプレとオモチャが数種類、コスプレはアニメ系の衣装が増えたようなのですが、あまりわからないので特に気にならなかったのですが、オモチャの方はかなり興味を惹かれました。
追加されたオモチャは電マやアイマスクなどのソフトなSM向けのが追加されていましたが、私が気になったのは遠隔ローターです!
ホテルまでの道中でリモコンで操作して女の子を感じさせる羞恥プレイ用のオモチャ、こういったプレイも好きなので早速オキニ嬢の中でもMッ気が強い嬢を指名して試してみました。
そして指名したのは以前(投稿No.5307)お相手してもらった露出癖持ちの変態ロリ嬢のSちゃん。
彼女が運よく短い時間ですが出勤していたのでその日の枠を全て予約しました
前回は下着無しで登場し、ホテルまでの道のりでプチ露出プレイをしていたのですが、今回も下着は着けてない様子。
「今日も暑いから…///」
人がいないのを見計らいワンピースの胸元にあるボタンを外して乳首をチラリ、とノーパンノーブラの露出アピール。
今回は遠隔ローターをオプションで頼んでいたのですが、ちゃんと着けているのかを聞いてみると。
「中に、入ってますよ~」
スカートを捲ってアソコを見せられると、アソコからゴムの端がこんにちわしていました。
「スイッチ、入れてみてください」
言われるがままにリモコンのスイッチを押すとローターが振動し始めたようで、Sちゃんが少し声を漏らし、下腹部を手で押さえながら少し前屈みの体勢に。
「け、結構強めなんですね…んっ」
なんでもSちゃんも遠隔ローター初体験、どうやら私が初のオプション使用客だった模様。
刺激が強かったようなのでパワーを最弱にしたら、丁度良かったようなのでそのままホテルへ向かいます。
途中人とすれ違う度に少しだけパワーを上げ、感じて声を漏らして恥ずかしそうにするSちゃんの姿を楽しんでいるとホテルに到着。
チェックインを済ませてエレベーターに乗った瞬間にパワーをさらに強めてSちゃんを悶えさせます。
先程と同じように下腹部を押さえながら感じるSちゃん、私の腕を抱きしめながら甘い声を漏らす姿に興奮が止まりません。
エレベーターが目的の階に到着して部屋に前まで到着した時にスイッチを切ろうと思っていたのですが、操作を誤ってしまいパワーを最大にまで上げてしまいました。すると
「あ、あッ~~~…!!」
声は抑えきれず、膝から崩れ落ちてしまいました。
ガクガクと腰を震わせて蹲るSちゃん、慌ててスイッチを切ってローターを止めます。
「や、ダメ…コレやばい…んんっ!」
立ち上がれないSちゃんを支えて何とか部屋入り、ベッドに座らせます。
とりあえずローターを外そうと提案してスカートを捲ってゴムの端を持って抜き取ったのですが、予想以上にデカいローターが出てきました!
大きさは長さ10㎝程の薄い半月型の物で、明らかに入れるタイプじゃないローターでした。
そのことをSちゃんに聞いてみると
「ほ、本当はパンツで固定する奴で…」
とやはり入れるタイプではありませんでした。
本来は前貼りのようにアソコに当てて、ショーツなどで押さえる物の様なのですが、ノーパンでいたいからと中に入れてきたようです。
Sちゃんもここまで振動が凄いとは思ってなかったようで、失敗したと反省していました。
ひとまず落ち着いたSちゃんに店へ連絡をさせてから、服を全て脱ぎ捨てお互い全裸になります。
相変わらずのロリ体型に私も興奮、Sちゃんもローターのおかげでスイッチが入っているようなので。
「あの、シャワー後でにしません…///」
もじもじと恥じらいながら息子を摩って誘ってきたのでシャワー前にプレイ開始です!
「それじゃ、失礼します」
ベッドに寝かせられてSちゃんは私の上に跨ってゆっくりと息子をIN。
「凄いね、弄ってないのに簡単に入った」
「だってぇ、ローターが凄くて…」
恥ずかしそうにして初心っぽさを出していますが、手は私の乳首を弄り腰は止まっていない超ドスケベ娘です。
徐々に動きが激しくなって私の上で跳ねるSちゃん、途中で疲れたようなので体位を変えて正常位になり私が攻めます。
「ところで生だけどいいの?」
「あー…本当はダメなんですけど、もう入れちゃってますから…」
勢いで生でしてしまった事に苦い顔をするSちゃん、危ない日なら今すぐにでもゴムを着けると言ったのですが。
「えっと…ピルありますし…気持ちいいからこのままで///」
恥ずかしそうに言う姿に興奮したので、遠慮なしの全力ピストンで応えてあげました。
気持ち良さそうに喘ぐSちゃん、一応生でいいと言っていましたがフィニッシュは息子をギリギリで抜いて外に出しました。
Sちゃんのお腹に出した精液は自分でもビックリな量でSちゃんも指でそれを掬って驚いていましたが。
「中に出しても良かったのに…」
と少し不満げだったので次は中に出すと約束して1回戦は終了。
シャワーを浴びて身体を洗い終えたらベッドに戻り2回戦開始。
ここで再び登場の遠隔ローター、ゴムを被せて中に入れます。
「強くしないでくださいね」
エレベーターの時にその威力を知ったのかかなり警戒気味、なので弱の状態でしばらくSちゃんを愛撫し、いい具合に蕩けてきた所で一気にパワーを最大にしたら腰を大きく跳ねさせて激しく絶頂。
「強くしないでって言いましたよねー!もー!!」
スイッチを止めてしばらくSちゃんの息が整うのを待っていたら可愛く怒られてしまいました。
イった余韻が凄いと言って動けないSちゃんをうつ伏せにし、寝バックの体勢で息子をゆっくりと挿入。
この時のSちゃんのアソコは熱々のトロトロで過去一番に最高な状態でした。
感度も相当上がって入れただけで軽くイった様子。
慣れるまでゆっくり攻めていこうと思ったのですが、Sちゃんが強くしてという要望に応えてガンガン突いていきます。
「すごっ、もっと…もっとぉ…」
軽イキが何度も起きているようでメチャクチャ蕩けた表情のSちゃんは興奮物、もっと激しくするため腰だけ上げさせてバックで全力ピストン。
「んっ、ンンンンンッ!!」
シーツを強く掴んで絶頂するSちゃん、それに続く様に私もフィニッシュ。
今度は約束通り中で放出、出し終えたらゆっくりと抜いてそのままSちゃんの隣に倒れて2回戦終了。
その後は落ち着くまでベッドで一緒にイチャつき、息子が回復したら3回戦をしてプレイは終了。
私もSちゃんもヘトヘトになるまでプレイしたので大満足でした。
シャワーを浴びて身支度を整ったらホテルを出て店まで送り届けます。
その最中の会話で、Sちゃんに今後このオプションはNGにすると言われました。理由が
「すっごく気持ちよかったですよ、でも…入れたら大変な事になるし、普通の使い方だとパンツ履かないといけないじゃないですか」
と、露出プレイを優先させる為だそう。
出来ればまたSちゃんを遠隔ローターで悶えさせたかったのですが残念です。
別れ際にキスを貰って終了。
非常に楽しく、気持ち良くプレイできて最高でした!
オプションNG設定になってしまい残念ですが、Sちゃん自体は最高なので、また指名して遊びたいと思います。

ビルの中の部屋一つ一つに女の子がいて、ゴム付き一発50ユーロのような分かりやすいお店もあれば、個人営業で、生挿入や中出しまでオプションで準備するようなお店もあります。
2019年末、ウイーンを起点に年越しの旅行をしたため、到着初日にアジア系のお店を訪れてみました。
到着日で疲れもあるので、オイルマッサージ+抜きができそうなお店を選びました。
いざお店に行くと、受付にいたお姉さん(Aさんとします)が「ようこそ」な感じで、僕を部屋に連れて行きました。
そこで服を脱ぐように促され、シャワーを浴びた後、ベッドに寝るように言われ・・
Aさんは僕の体にリップしてきて、ゴムを付けてフェラし、大きくなったとこで騎乗位でまたがろうとします。
マッサージできないか聞いてみたのですが、OKOK!でそのまま腰を振り出したので、通じていない模様w
それ以上抵抗しても仕方ないので、気持ちよく射精できればいいや、と割り切って、攻守交替、僕のほうからゆっくり深くAさんを突いていました。
すると、ドアをノックする音が・・・
ドアが開くと、そこには若くてかわいらしい、キャミソールの上からでも大きな胸が分かる女性(Bさんとします)が。
50ユーロで私も一緒に遊べる、というので、挿入中の恰好のまま、勿論お願いしました。
最初からBさんが良かったwけど、別のお客さんの接客中だったのでしょうね。
Bさんはまず上だけ服を脱ぎました。
想像していたよりさらに柔らかく大きな胸と、うすいピンク色の大きな乳首。
下は履いたまま、胸を僕の体に押し付け、顔も近づけて、手で僕のペニスを優しく触っています。
Aさんに挿入してる時よりも硬く勃ってしまい(笑)、それに気づいたBさんは下も脱いで、最初は69の態勢で彼女のおマンコを僕に押し付けるように・・
そのあとはAさんに上半身の攻撃を任せて脇に避けて、僕の下半身に胸・口・手で攻撃を集中してきました。
Aさんもリップ+キスで上半身をドンドン攻めてきたり、Bさんと一緒にダブルハンドでペニスをタッチしたり交互に咥えたり。
二人に身を任せているうちに限界が来たので、二人に伝え、Aさんを抱き寄せて舌を絡ませたまま、Bさんの手の中でフィニッシュしました。
その後、アフターシャワーはBさんと。
Bさんは一仕事終えた僕のペニスを洗うついでに優しく何度も触りながら、優しく別れのキスをしてくれました。
ウイーン到着日で疲れていたはずなのに、その仕草と彼女の体にまた勃ってしまいました。
そのままBさんと一戦したかったのが正直な所ですし、Bさんからも「時間延長して挿れてみる?」と打診されたのですが、旅の到着初日の体力面の不安から「またくるね」で終わりにしました。
最後まで攻められるのではなく、Bさんも受け入れOKで下を脱いでいたのだから、出そうになったところでBさんに挿れて、Bさんの中でフィニッシュすれば良かったかなとも今は思いますが、その時は大満足で帰ったので、それでよかったのかな。

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