- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!30件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!25件
もう1人のオキニと いいね!31件
もちろんオプに大好きなAFを付けて。
ドアのノックで嬢とご対面。
『デブでごめんねー』と一言目。
デビュー当時のミソノみたいな子。
『いや。そんなことないしょ、可愛いよぉ』と返しました、全然ムッチリ範囲の笑顔の可愛い子です。
ちょっと話して『プロフにあったけど、全身敏感なの?』と身体をさわさわ。
『んっ!そうなんですよぉ、あっん!ぞわぞわするのが気持ちよくってぇ』と話ながらも身体はピクピク。
敏感な子は大好物な自分はそのまま脱がして、ベットに押し倒して手と舌で苛めに入ります。
指先で軽くサーっと触るだけで身体はピクつかせ触ってもないのに乳首はビンビンになり息も絶え絶え、舌であちこち舐め回せば『それヤバイヤバイ!ダメっあっあっ!』と言って軽くイッてしまう彼女。
お返しと言わんばかりに、フェラをしようとペニ◯を見た瞬間『えっ!太っ!しかも長っ!これ、オシリに入らないかも、、、』と言いながら軽くチュポチュポ。
うつ伏せにして背中を舐め回しながら胸を揉み捲って、お尻のワレメにペニ◯をスリスリ、色々されて気持ち良くなってるのでお尻をクネクネさせるうちに、寝バック素股状態に。
触ってないけどワレメは大洪水でヌルヌル、クリにペニ◯が擦れる度にオシリがクネクネ。
『そんなにおしり動かしてたら入っちゃうよ?』と言いながら角度を変えて先っぽをイン。
ゆっくり出し入れしてみたら『あぁ~太いよぉ!先っぽの形分かるくらいスゴい!』と言うので、一気に奥までブッ挿してやりました。
『ひゃっ!』と発したとたんに中がギュ~っと締め付けて、彼女は軽く痙攣してるかのようにビクンビクン。
『深すぎてイカされたぁ~』とトロトロの顔。
『まだまだ始めてばかりだぞ?』といって、構わずに寝バックでバチンバチン叩き付けるようにピストンをやってやりました。
『アッアッアッ』と合わせて声を出すだけで精一杯の彼女だが、中は精子を絞り出そうと蠢いてくるし、ギューとペニ◯を離さないように強烈な締め付けをしてくる。
もう彼女からは『ハァハァ』としか言わなくなり、出し入れする度になる卑猥なブチュブチュ音と、ピストンで尻に叩き付けるパチパチ音、我慢できなくなり彼女に『このまま出すぞ?』と伝えると『ちょうだい、出して良いよ』と予想外の嬉しい言葉。
ラストスパートでさらに早くして最後は一番奥に叩き付けて中出し、1射目の勢いが自分でも分かるくらいにブシャッ!と出た瞬間、彼女の中が俺の精子を飲み込む様に入り口側から奥に向かって絞ってきました。
あまりの気持ち良さに射精の脈動がなかなか収まらないくらいでした。
彼女に覆い被さった状態で余韻に浸っていると、まだ中はうねうね、そして、自分のモノは固いまま。
そうなったらやることは1つだけ、再びゆっくりとピストン再開。
『えっ?ウソでしょ?ダメだってこれ以上されたらお兄さんのチンポから離れられなくなっちゃいそうなんだからぁ、アンッ…』抜かずの2回目、ただただ、あえぎ声と卑猥なブチュブチュ音が黙々と流れるまま再度中出し。
さすがに疲れたので抜いて彼女の横で抱き締めながら頭をナデナデ。
すると、ピッタリくっついて抱き付いて着て、胸元にある彼女がポソッと『反則、このオチンチン反則だよぉ、太いし長いし長持ちするし連続でできるなんて。』
『可愛いし、敏感だし、気持ちいいからだよ。逆に言えばお前のせい!』と返したらニヤニヤして見つめてきました。
時計を見るとまだ、半分。
『まだまだ出来るな?』と聞くと『えーっ?もう?』と言いながらも布団に潜り込んでフェラをしようとしたら『わっ!もうビンビンじゃん!』と言ってそのまま騎乗位で挿入。
このあと2回出した後、ライン交換して、退勤後にやって来て朝までやり倒しました。

余裕をもってお宿に到着。
まずはかけ流しで疲れを癒し、景観をながめつつ宴会の時間に。
私はコンパニオンと宴会を同じ時間にせず、食事を30分程前倒しにします。
1人で食べすぎ・飲みすぎないようにコンパニオンの到着を待ちます。
数か月前から念入りに要望の打ち合わせをしてた結果コンパニオンとのお顔合わせだけで愚息はその気にw
ただ、そこは紳士的にバレないようにご挨拶。
まずはお酌をしてもらったり距離を縮めるためトークを楽しみます。
お互いお酒もほろ酔いに回ってきたところで彼女が密着してきます。
お酒の力もあって可愛さ倍増しです!
そしてキス。デリ等では最初からDKで飛ばしてくるのでたまにはフレンチ・バードキスもいいものです。
そして徐々にはだけていくお召し物。
それならばこちらも!と帯を緩めつつキスをしつつブラの上からソフトタッチ。
彼女ら甘い吐息がもれます。感度がいい子のようです。
そうすると彼女から再びキス。今度はディープにきました。
女性からの積極的なディープに負けじとこちらも舌を絡めます。
あくまでデリ等ではないのでお目召し物の中に手を入れ下着の上からさわさわ。
女性から「直接…触って///?」といわれて断る男はいません。
ならば!ブラに手をいれ綺麗なお胸をモミモミ。
そのまま下にも手を持っていきます。
やはりこちらも下着の上からソフトに太ももも忘れずさわさわ。
しばらくそんな状態でキスやソフトにおさわりしてると女性から「お互い脱ぎませんか?」と。
せっかくなのでお誘いにのりました。
アワビをひろげさせてご開帳挨拶w
きれいな乳首とアワビで男関係少ないんじゃ?!と思ってしまいました。
見惚れていると「触って//舌もつかってして/」とのこと。
かわいい乳首をちゅっちゅしながらクリをさわさわしてると濡れてるのがわかります。
まぁ、下着の上から触ってる時点でシミができていたのでわかっていましたがw
そのままクリを舐めると「本当はまだダメなんだからね~」といいつつ甘い吐息が。
そんな楽しい宴会時間も終わり、「延長しますか?」と「はい!是非」最初から決めてましたしねw
露天風呂にいき洗いっこ、この時点でお互い随分高まっていたと思います。
まだ洗う前だったのにFしてきて「ずっと我慢してたの//私好みのだから・・」
洗いっこもすませお湯につかってお酒を飲みます。
あがったら女性からあそこをひろげてきて「こんなになっちゃった・・責任とってね?」
ならば!壁に手をつかせ後ろから愚息ですりすり。
すると「違うよぉ・・わかってるんでしょ?」
「なんのこと?そういう行為は禁止でしょw」
「もう~いじわるっ><」
そこまでいわれたら遠慮する男なんていませんよね。
「家族計画ないけどいい?」
「生が好きだから^^」
お風呂上り独特の色気のままずっぽりして激しく突きました。
我慢していたというのは本当のようでめちゃくちゃ濡れていて締まりも最高。
宴会やトークをしていたときとちがって「あん、すごっ・・気持ちいい~無理っ」などといいながら比べ物にならない雌に変貌し喘ぎまくりです。
これ、部屋の外に声漏れてたり大丈夫か?!と思いましたが、あ・・コロナ禍でお客さん少ないだろうと自分をなっとくさせ緩急をつけて突きなおします。
すると「もっと!もっと!激しいのがいい!お〇んぽで私のスケベマ〇コ犯して///」
うわー・・こんなエロモードになってたんだとびっくり。
小生もお酒のせいもあって普段より我慢できず
「いきそう、どこにだしたらいい?」
「中!思いっきり中にだしてぇ!」
そのまま大放出しました。
嬢はビクンビクンしていました。
まさかイッたの・・?
「ね?お布団いこ?本当はry」といいつつ手をひかれお布団に。
そこからは嬢のエッチスイッチが本気モードになったのかねっとりキスして全身舐めまわしてきます。
「おにーさんタフな人?」とイヤらしい満面の笑顔で聞いてきます。
「んー嬢さんがエロければエロいほど?wお酒も入ってるしねーw」と返し、そこからは書くのもはばかれる内容なのでオサッシください。
たっぷりエッチを楽しんだ後バイバイの時間。
ここまで良いサービスを受けてチップを渡さないなんてせこい男にはならねぇ!と本日何回目かのチップをお胸とアソコに一枚ずつ。
すると「明日ってご予定あります?」ん・・特にないけどなんだろう?
「明日は休みなので待ち合わせて昨日の続きしませんか?実はご無沙汰なのもあるんですけど私性欲めちゃくちゃ強いんですよwだからお兄さんみたいな絶倫な人とこれっきりはやだ~」とのこと。
こちらは特に予定もなくチェックアウトしたら軽く散策して帰るつもりだったのでこれは予想外。
連絡先を交換して翌日ホテルで楽しみました。が、それはまた機会があれば書かせていただきます。
ただ性欲が強いと自称するだけあって凄かったです。
誤解を招かないために書かせていただきますが、ピンコンは風俗ではありません。
そういうサービスが絶対だと思わないでください。
あと下手したら高級ソープ二回ぶんくらいとんでいきますw
今回も稚拙乱文にお付き合いいただきありがとうございました。

ボーナスで懐が温まっていたこともあり、ホテヘルへ行ってきました。
実は、お店からのメルマガで新しい10代の子が入ったことを知っており、スペックやお店のコメントから、かなりの美女だと確信してました。
実際にあったら田中みな実似の美女だったので、仮名ですがみな実とします。
みな実の2回目の出勤が5日後にあると知り、4日前に予約したところ既に空きは1枠のみ。他の子は当日予約も余裕なのに、、
何その期待値の高さは!?!
4日間ムラムラするのを抑え、ようやく当日時間になり、ホテルで待機し、部屋番を伝え待っていると、今までにない美女に会えました!
アイマスクを付けた姿でドアの前に佇んでおり、アイマスクでもわかる美女!スタイルも素晴らしく、お尻も程よい大きさ!
優しく誘導して引き入れて、まずはハグ(紳士ぶってます)
その後、優しくキスをして、少しずつ舌も入れていきます。
ここで、躊躇なく舌を絡めてくれる子は、、だいたい最後までやれる子が多い印象ですね。
身体もクビレのある素晴らしいプロポーション。
まずは身体全体をゆっくり愛撫し、感度を上げていきます。
少し声が漏れてきたところで、攻守交替。
跪いて仁王立ちフェラをしてもらいます。
これがうまい!
初めはフツーかなと思ったら、途中から緩急はつける、玉も舐める唾液はたっぷり。
業界素人で若いのに、どこで仕込まれた??
フェラを堪能した後、ようやくアイマスクを外しました。
え?!?!?
なぜ、君みたいなスペックが、こんな店に?!?!
本当に驚きでした。
町で見かけても必ず振り返るほどの美貌。
キレイも、可愛いも両方併せ持ち、はにかむ笑顔も最高です!
ベットへ移動し、じっくり愛撫したのち、再度舐めてもらいます。
ここでもフェラがうまく、こちらが上体を引き起こすと、
「見られると恥ずかしい」といいつつ、しっかり舐めている姿を見せてくれます。
みな実が卑猥に舐めてくれる・・これは完全に記憶しなければならない!
脳をフル回転させ、その光景をしっかり焼き付けました。
その後、若くキレイな美マンにこすり付け、素股を開始。
まったく手を添える様子もなく、ザ・無防備。
体位をかえ、バックで素股をしていると、
「入れないの?」
と聞いてきたのを合図に、ゆっくりと生挿入!
やばい、やばい、みな実に生はヤバい!
全国の田中みな実のファンの皆様ごめんなさい!!
まぁ、そんな罪悪感は全く無かったんですが、美女にバックで生挿入という事実に興奮して激しく突いていました。
顔を横に向かせキスしながらバックで突いていたんですが、やっぱりエロいお顔を見ながら犯したくなり、大移動を開始。
戸惑うみな実をしり目に、挿入したまま移動。洗面所の鏡の前へ。
みな実の両手を洗面所の淵に置かせ、そのままバックで突きました。
下を見ればクビレのある美しいお尻に自分の愚息が突き刺さり、顔を上げれば、恥ずかしさと気持ちよさを併せた顔のみな実がいる。
時に後ろからおっぱいを鷲掴みし、みな実の上体を起こさせたり。
最っっ高のシチュエーションでした!
最後は抜いてお尻に発射!
お掃除フェラもしてもらい、大大大満足で終えました。
二回目の出勤でこのレベル・・普通に考えてあり得ない。
聞くと、二回目の出勤の今日は、私以外ほぼ本指名とのこと。
一回目の出勤でついたお客がすかさず二回目の出勤を抑えたんでしょう。
確かに、これは虜になるわ笑
帰り際、ダメ元でラインを聞くと、すんなり交換してくれたので、新しいセフレにすべく、たまに会いに行ってみようと思います。

小柄で笑顔が可愛いく胸がFカップ、私は瞬殺でした。
初めて出会ったのは、いつも利用したいたお店で、お気に入りが突然のお休みで、フリーでお願いしたとこ出会いました。
会話が好きらしく、待ち合わせ場所から最後まで会話がつづき時間があっとゆうまでした。
この時の記憶は、残念ながら会話しかありません。
その後、半年後くらいに再訪した時フリーでお願いしたところ、あさよさんが再び来ました。
あさよさんは、私のことを覚えていたらしく”話が長く申し訳ありませんでした、今日はいっぱい楽しみましょう”といって、ホテルまで手を繋ぎ言葉もなく行きました。
その時は意識して、あさよさんの下から上までまじまじと見ましたが、40代三人の子持ちとは思えない驚きのスタイルでした。
心の中でガッツポーズ!
ホテルに入り、シャワーも帯びず終始無言で、フェら素股と進み暖かい茂みを堪能しました。(ほぼパイパンで具が丸見え)
胸も柔らかく、あそこの湿りが半端無く何回も噴いてくれて、指で行かせた後、Gを忘れてそのままIN。
あさよさんも、夢中で私の腰をロックしてしまい、久々の生でそのまま中でいってしまいました。
4人目出来たらどうするのと聞いたところ、”ピル呑んでいるから、かつみさんとは何時でも今日と同じで大丈夫よ”と言われこの後、私も50代後半年甲斐もなく3回いってしまいました。(妻とは約20年していませんでした)
何気にLINEの友達になってと聞いたところ”いいよ今から友達ね!”と聞いて二度目のガッツポーズ!
その時から、LINE交換が始まりお店を介さず、デートを重ねましたが、コロナ禍でお互い罹患したら家族に迷惑をかけるかもしれないので、落ち着くまで会わないようにしようと、あさよさんからの提案で昨年3月位からから会えなくなってしまいましたが、今LINEであそこや下着姿の写メを送りあっています。
何時もお互いに、早落ち着いてたら会えるねと、あさよさんと会いたい日々を過ごしています。

子どもの頃から自分のM性を自覚して悶々としていましたが、高校を卒業して大阪で就職し、気楽な一人暮らしになった18の時いよいよ願望を抑えきれず、M調教の実体験を決意しました。
当時、風俗は派遣型ではなく店舗型が主流でした。
ネットやSM雑誌でSMクラブの広告を見ては、初体験の店をどこにしようかさんざん迷いましたが、「独立系女王様達の個人経営です」という、画像もない地味な広告が目に止まり、ここなら安心かな、とドキドキしながら電話をするとすぐ女性が出ました。
初めてです、と言うと、こちらの希望やNGを聞き、料金プランの説明があっただけで、そっけない事務的対応にかえって安心感があり、その場で次の日曜日の予約を入れました。
さあ当日。天満にある古い雑居ビルの二階にその店はありました。
受付で詳しい説明を受け、アルバムで女王様を選んでしばらく待たされて・・・何となくそんな流れを想像しながら震える指でインターホンを押して、名前を告げました。
カチャリとドアが開いて、何とボンデージ・ルックの、小柄でアイメークのきついスリムな女性が立っていました。
え、いきなり女王様?!と思う暇もなく「どうぞ」と促されて中へ。
そこはいきなりプレイルームで、初めて見るSMの器具が並んでいました。壁は鏡張り。
ああ、いよいよここで、今から初調教を受けるんだ・・・すると女王様からお言葉が。
「M調教、初めてだったね?」低い、ちょっと掠れ気味のセクシーな声。
「はい・・・よ、よろしく、お願いします・・・」
「じゃあ、あっちで服を全部脱いでシャワー浴びて、タオルで拭いたらまたここへおいで」
はい、と答えてシャワー室へ。
まず下着で責められ、だんだん脱がされて最後にパンツも・・・そんな展開をイメージしていたのに、いきなりスッパダカ?そう思うだけでもうフル勃起。
大急ぎでシャワーを浴びて、バスタオルを腰に巻いて再び女王様の前へ。
「ちょっと何タオル巻いてんのよ。脱ぎなさい!」
「は、はぃ」
タオルを落として、思わず胸を左手で、股間を右手で隠した。
「誰が隠していいと言った?ほら、気を付けえ!」
「ああ、ご、ご覧にならないでぇ・・・」
「あーら、もうフル勃起してんの(笑)」
ああ、見られてる。経験したことのない激しい羞恥と興奮で頭の中が真っ白です。
「いいかい、今後私の前では糸一本身に着けることも許さないからね。お前の制服は素っ裸。分かったね?」
「は、はいっ」
「じゃあ両手を頭の後ろで組んで、そこでグルッと回りなさい」
鏡の前で膝をガクガクさせながらヨチヨチと一回り。体の芯がカッと熱くなる。
「よし。じゃあ私の前に来なさい」
見ると女王様の手に縄が。いきなり鏡の前で亀甲縛りです。
縄を掛けられ、容赦なく股間を締め上げられると快感が体を突き抜ける。もう気が狂いそうです。
何度も室内を歩かされて、一歩ごとに縄が股間に食い込み、声が出る度にアハハハと笑われる。
今度はベッドの上に仰向けに寝かされ、手足を大の字に固定された。
「身体検査するからね」と言われて、どんな事されるんだろう、とドキドキ。
すると女王様の指が乳首をつまんでクリクリ。
「硬度よし。乳輪サイズよし。次は長さを測るよ」
そしてフル勃起したアソコに定規を添えられた。でも直に触ってはくれない。
「14.5センチ。Lサイズってとこね。次はアナルの皺を数えるから、両足上げて。ほら一本、二本、三本、四本・・・」
「ああ、数えないで・・・」
「何言ってんの、こんなに興奮してピクピクしてるくせに。じゃあ縄を解くから床に四つん這いになりなさい」
四つん這い、アナル丸出しの恥ずかしさに思わず手で股間を覆いました。
「あーら、鞭が欲しいの。」
間髪を入れずに女王様のバラ鞭がお尻に炸裂。初めて味わう快感が体中を駆け抜ける。
一発、二発、三発・・・自然に腰が動き出す。
「こらこら、なにお尻振ってんのよ」
「す、すいません・・・」
調教はまだまだ続きます。
今度は両手と片脚を縄で吊り上げられた。
女性の映像ではよく見る羞恥責めのポーズですが、まさか自分が、しかも鏡の前で・・・!
そして無防備なお尻にパドルが炸裂。
気が遠くなるほどの激しい羞恥と快感の嵐に巻きこまれて、ただでさえ頭が狂いそうなのに、息つく暇もなく電マで追い打ち。
吊られたままで寸止め地獄が始まりました。
「私の許可なくイッたら承知しないからね。」
「はい・・・」
バイブが弱から強へ、また弱へ。
イキそうになる度にお預けを食って、焦らされ続けて「もうイカせて」とお願いしても、「こんなの、まだまだ序の口だよ、フフフ」と笑われた。
次は縄を解かれて床に仰向けに寝かされ、夢にまで見た顔面騎乗。
「なめるんじゃないよ!」と言われたのに、勝手に舌が伸びて女王様の体の温もりをパンティ越しにペロペロ。
叱られるかと思ったけど、大目に見て下さいました。
女王様の体の甘い香りをたっぷり堪能させて頂きました。
今度は仰向けのままM字開脚させられた。
女王様が僕の股間をじっくり観察します。
「あら、ヌルヌルだ。テカテカ光って、やだ、私の顔が映ってるわ(笑)」
でも観察されるだけで、一度も触ってくれないんです。
もう、早く触って下さい・・・腰がまた動きます。
すると、女王様がゴム手袋を着けて、手にたっぷりローションを付けた。
「もっと大きく脚を開いて。アナル調教してあげる」
そう言うと、指の第一関節がアナルに進入。思わずアッと声がでる。
アナル調教なんて上級編だと思っていたのに、まさか、いきなり初回から!思わずアナルを思い切り締めた。
「アナル締めちゃダメ。全部緩めて。そうそう。じゃあ半分ぐらい締めて。全部締めちゃダメよ。我慢して。さあ、そのままで私の指に全神経を集中して。あはは、ピクピクしてきた。そのまま我慢して。我慢よ。締めたらお仕置きだからね。」
そう言うと、女王様がアナルの中の指をクニュッと曲げました。
あああ、思わず思いきり締めちゃいました。
「あははは、締めちゃった。さあお仕置きだよ、お前のオチンチン引っこ抜くぞ!」
「え、ええっ?!」
女王様が手袋を外して、真っ赤なマニキュアの指でいきなり鈴口を拡げた。
それまで一度も触れてくれなかったアソコを初めて触られて、もう一時間近くフル勃起しっ放しで超敏感になっているトコロを女王様の指で触られただけでもうイキそう。
しかも自分でも見た事のないアソコの内部まで覗かれて、あまりの恥かしさにキャーと声が出ました。
「キャーじゃないよ。これが大好きなんでしょ?夜な夜な自分でやってるよね(笑)」
フル勃起したアレを女王様がギュッと握る。待ちに待った快感が体中を駆け抜ける。ついにフィナーレの始まりです。
右まわし、左まわし、スローと高速ピストンの組み合わせを繰り返され、女王様の空いている手で乳首をひねり上げられる。
もうダメ!あっという間に絶頂へ追い上げられました。
余韻に浸りながらシャワーを浴びて服を着て、女王様にご挨拶です。
最高でした、また来たいです、と言うと、
「初めてだったんでしょ。だったら沢山の女王様と出会っていろんな事を教わりなさい。その上でまた来たくなったら来なさい。」
と言って下さいました。
最後に手首に縄の跡が残ってないかチェックして下さり、送り出されました。
その半年後ぐらいに天満で火事があり、リサ様と出会ったあの店のビルも火災に遭ったようでした。
リサ様にはもう会えないかな、と思っていた時、AVを個室で鑑賞するネットカフェで見たM男調教動画に出ている女王様の声や話し方が、リサ様にそっくりな事に気付きました。
メークも髪型も全然違うのですが、最後に手首の縄の跡をチェックしてくれるところでリサ様だと確信しました。
それから2年半が経ち、ミナミのSMクラブで出会った女王様がリサ様に違いありませんでした。
この声。この運び方。この雰囲気。そして最後にやはり手首の縄の跡をチェックしてくれたのです。
再会できた嬉しさに夢心地でした。
火事があった天満にいたリサ女王様ですよね、と言うと、天満で出ていたこはない、と。
でも声もやり方も同じ、手首の縄の跡をチェックしてくれるのも同じです、と言うと、私じゃない、と。
ビデオにも出ていましたよね、と水を向けたのですが、リサ様は答えませんでした。
再会できたと信じています、と言って店を出たのですが、その直後僕は東京に転勤になり、それっきりになりました。
きっと今も厳しく、優しくM男を調教して下さっているのでしょう。
いつか又、何処かで再会できる事を信じています。(終)

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

