- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!30件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!25件
もう1人のオキニと いいね!31件
ホームタウンと価格帯があまりに違うことに驚きながら、これなら飛行機代払ってでも地元がいいわ!と思い、格安店へターゲットを絞ります。
普段はお仕事系の凄腕お姉さまと壮絶な戦いをしているので、コンセプトを変えて見た目だけで選ぶことにしました。
吉原の激安店でフィルタして低身長順で並べ替えると、学生服が多いのに気づきます。
新宿のデリヘルみたいだな~と感じながら、でも値段そんなに変わらないなら吉原だな!と決意を新たに調査を継続します。
アンダー140cm級が多数ピックアップされるなか、琴線に触れる女の子を発見。
初めての店・初めての吉原にも関わらず指名予約を決行しました。
そして当日
吉原は送迎があるんですね~ホームタウンでは一切ないので感動しながらハイエースに乗り込みます。
建物は古いですね…ホームタウンでは新規開設もたまにあるので、廃れゆくかもしれない吉原の記憶を脳に刻めたことに感無量です。
待合室での同志は5人程、定時から15分ほど経過してからのご案内となりました。
・パネマジというほどでなく目がサイトより細いな~って感じでした
・ソープの醍醐味マットはなしでした
・テクは特筆すべき事項はありません
・S着です、60分なのに1回しか出させてもらえませんでした
などと書きましたが、上記は「格安だし」の1点で解消されてしまいます。
女の子は恥ずかしがり屋さんで、拙いながら一生懸命してくれました。
出すもの出して私の緊急事態宣言は一旦解除されました。
激安ソープなので万円防止措置にも効果があったと思われます。
吉原が次回いつになるかはわかりません、次の機会まで在籍していたらまたお願いしたいと思います。
前回体験談(投稿No.5251)のリベンジマッチも控えているので、日々鍛錬を怠らずにいきたいと心に誓い台東区を後にしました。

店への私のリクエストは、容姿よりもとにかくプレイの許容範囲が広く、スケベが好きな女性でした。
来たのは本当に普通のおばさんでした。
別に今で言う美魔女とかそんなこと全くなく、よくいるチョイポチャのおばさんでした。
しかし、こんな普通のおばさんがとんでもなくエロかった!
とにかくHがたまらなく好きということで、もうそれは出会った瞬間からベロチューで舌が引っこ抜かれんばかりの激しさでした。
「唾液沢山出して」と言われそれを飲まれたり、唾液の交換をしたり…唇と唇との間に唾液の糸が引かれる。もの凄い興奮でした。
延々と続くかと思うほどのディープキスを交わしながらの身体中を弄り合う時間、何だこのおばさんは!と思ったほどでした。
舌を絡ませ合ったまま、乳首をいじられる。
腋の下を舐められながらチ○ポをしごかれる。
それはもうもの凄い勃起で、ガマン汁が滴り落ちるのを自分でも感じました。
プレイは、シャワーを浴びるなんてこともなく、ムレに蒸れたチ○ポは、そのまま彼女のお口に…
即尺です。仮性包茎で、小便を何度もしているチ○ポを!
ガマン汁は舌で舐め取られ、袋は一つづつ丸呑み、鼠蹊部の匂いをかがれたり舐められたり、しゃぶりながら自ら衣服を脱いでいく行為に、早くも爆発寸前でした。
少し緩めてもらい、熟嬢の姿をよく見ると、卑猥でスケベな下着姿にさらに興奮を覚えました。
若くてスタイルバツグンの女とは違ったエロス!
スケスケで食い込むTバックに、大きな胸が張り出すお揃いのゴージャスなブラ、肉付きのいい熟女の身体は、若い女性を遥かに凌駕してしまうほど魅力的に感じてしまいました。
具に食い込むスケスケのTバックにむしゃぶりつき、激しく舐めまくると「クリちゃん舐めながら、お指入れて」と彼女に導かれるように指を挿入し愛撫すると、「あー、出ちゃう」の言葉が出るやいなやブシュっとしぶきが。
突然の潮吹きにビックリしましたが、夢中で飲み込み、舐めまくってしまいました!
それが潮なのか、おしっこなのか…そんなのはどうでもよく、今日は、もの凄いプレイが出来ると思ったのです。
「あー、イカされちゃった。すっごい良かった。今度は私がもっと気持ちいいことしてあげる。四つん這いになってこっちにお尻向けて。」
お、アナルもたくさんしてくれるのかなと思っていると、「お尻、アナルいじられたことある?」
え?え?という感じでいると、「ここ、好きな人と、ダメな人、本当に両極端なんだよ。さて、あなたはどっちでしょう?くすぐったくてダメだったら言ってね。嫌なら止めるからね。」と愛撫が始まりました。
私自身、アナル舐めがなくてはプレイじゃないと思っているほど待ってました!だったんですけどね。
「その前に、シャワー浴びてないからダメだって、大もしたし、臭いから絶対ダメだって」と一応言ったんですが、「私は変態なんだって、洗ってない男の人の匂いでもっともっと興奮して濡れちゃうの!だから、それは気にしないで!」と本当にスケベで最高な熟でした。
尻を撫でられ、アナルの窄まりに息を吹きかけられ、指でアナルのシワをなぞるように愛撫され…物凄く気持ち良かった。
この行為は、女性が自分の汚いケツの穴を舐めているということ自体にとても興奮を覚えるんですよね。
「ここ感じるみたいね、恥ずかしい格好、凄くHだよ。」と言われ、「そのまま後ろに両手だして、自分で思いっきりアナル拡げようか、私が舐めやすいようにね。」
本当に凄くて、気持ち良かった。
硬くした舌が私のアナルの中でうごめき、シワを一本一本舐めるように、丁寧に激しく…
同時に繰り出される玉袋、蟻の戸渡り、チ○ポへの刺激、もう本当に我慢の限界でした。
「このまま出したい?何度もできる人?」と聞かれたので、勿論!と返答。
「じゃあ、このまま立って。仁王立ちで思いっきりお顔に出して」と言い、一気に強烈なフェラで射精へと導かれました。
それはそれは凄い射精感で、物凄い量のザーメンが熟嬢の顔に飛びました。
恍惚とした表情の中、再度チ○ポを咥え、残っているザーメンを全て絞り出し、さらには顔に飛び散ったザーメンを指で集め、全てお口にゴックン。
「すっごい量、それに濃いから喉に絡みつくよ。シャワーで汗流してからもっとしよ。今度はオ○○コの中に出してね、後ろでも大丈夫だよ。私、アナルも感じるから!」
今、これを投稿しながらも思い出して強烈な勃起の中ガマン汁が溢れてしまっています。(笑)
その後も、目眩くプレイの連続で中出し2発でした。
オ○○コの中からあふれてくるザーメンを見ながら、さらにそのザーメンでオ○○コをかき回し、クリに激しく擦り付けながら熟女は再度アクメに。
2時間で3度の射精で空っぽになりました!
最後の風呂場でも、互いに放尿を。
熟女は私のおしっこを口で受けたり、身体に浴びたり。
私は流石に飲み込むことはできませんでしたけど、パックリ開く膣口の上にある尿道から放たれる女性のおしっこ姿に感動を覚えました。
熟女デリで久しぶりに私好みのプレイ、女性に出逢いました。
2年前に出会った熟ですが、ここからこの女性との関係が今も定期的に続いています。
今ではプレイを撮影(そういうオプションがある店ではありません)して楽しむ関係なほ私を信頼してくれてます。
このコロナ禍で、少し会えない時間が続いているのですが、この画像でいつもオナニーしているほどです。
長文本当に失礼いたしました。

戦後の赤線、青線の名残で、横浜の黄金町あたりに大規模な物がありましたが、川崎の堀之内にもソープまちにへばりつく様にちょろっとありました。
横浜のは規模が大きく、圧巻でしたが、今は摘発されて存在しません。
システムですが、小料理屋風の小さな店の玄関先に下着姿の女の子が座り、声をかけてくるので、気に入ったら応じて2階に上がり、おしぼりなどで局部を清め、ゴムフェラしてゴム着で合体して発射したら終了です。
一回一万円の固定料金。時間は15-20分程でしょうか。
ファストフード的な業態です。
実際に見て選べるのでパネマジはありませんが、非常にドライな感じです。
若い頃、たまに、堀之内のちょんの間を利用していましたが、大半がコリアンで、チャイニーズ、ロシアンが少しずつ、と言う感じでした。まれに黒人も居ました。
コリアンの子達に関してはかなりかわいい子が多く、殆どコリアンの子を選んで遊びました。
その中で、一人、形の良いFカップに細みの身体、蒼○そらそっくりの超美形の子が居て通いました。
日本語が全く出来ない子で、話ができませんでしたが、凄く可愛く夢中になりました。
まめに通ったら対応に変化が出てきました。
初め、普通にちょんの間的なドライなサービスでしたが、通うごとに段々とフレンドリーに。
笑顔が増え、何だかよくわからないハングル語で話しかけてきます。
そして、向こうからディープキスをしてくる様になり、ベッティングもアリに。
フェラはゴム無しで貪るような激しいものに変わりました。
で、ゴム着けて入れたらまたキスを求めてきて本気で悶える様になりました。
ねちこくグラインドしてたら顔を両手で掴まれて「パーボ、パーボーッ!」(バカ、バカー!の意)と言いながらキスされ、最後はビクンビクンして動かなくなりました。
いつも時間もオーバーしている様でしたが何も言われず、かなり楽しめていましたが、その子はある日突然いなくなり、とても残念に思いました。
後日、別の爆乳の可愛い子が居て遊んた時の事、騎乗位で乳もんでたら急に無線機が鳴り、ハングル語で何やら男の声。その瞬間女の子は飛び退いて電気を消して走り去りました。
「やべえ!警察来るのか?!」とビクビクしながら急いで洋服着ていると電気がついて女の子が帰って来て「ごめんね!大丈夫だったよ!続きしよっか?」とニコニコ。
ゴムフェラされて挿入してあっと言う間に終わりました。
いや、肝が冷えました。
程なくして本当に一斉に摘発があり、堀之内のちょんの間は壊滅しました。
なかなか楽しい場所でした。

41歳
169センチ
75キロ
ちょいポチャ体型
彼女のスペック
47歳
158センチ
目がくりっとした綺麗系
ショートカット
Bカップ(もしかしたらAかも)
スレンダー体型
2週間前に1度目の指名。
凄く良かったので今回2度目。
ラブホ駐車場で待ち合わせ(ノーパンノーブラ)して、手を繋いでホテルの中へ。
エレベーターの中で彼女のアソコをサワサワして部屋に入り、ソファーに座ってお金を支払い、早速キスをしながらオッパイをサワサワ、首筋や耳を舐めながら片手でオッパイ、もう片方の手でアソコをサワサワ!
彼女のアソコの毛は薄めで、しかもアソコのまわりはツルツルのパイパン状態、クリちゃんをナデナデしているともうアソコはヌルヌルになり指を挿入。
私はズボンを脱ぎ、彼女の手に私のアソコを握らせて、お互いに触っていると彼女が「あ~ん、もう入れたくなっちゃう」と言ったので、彼女の手をとって立ち上がり、お互い裸になり、彼女をベッドに手をつかせ、後ろから生挿入~
初めから激しく突きまくり、彼女をベッドに寝かせ正常位でまた挿入~
「あん、お風呂行こうよっ」って言ってもお構い無しに生挿入し、彼女がイクのを確認して、1度休憩!
彼女が「お風呂行こう!!」って言うので仕方なくお風呂で洗いっこ。
お風呂から出て、ベッドで彼女を後ろから抱き締めながら首筋や耳にキスしがら肩から背中、腰、お尻、太股を指先でなぞり、彼女が感じているのを暫く観察、10分ほどそうしてから彼女の手を私のアソコへ。
彼女の手で私のアソコがビンビンになると、私は彼女のアソコにまた生挿入、側位で彼女の身体を抱き締めながら激しく突きまくり、彼女は横向きに寝たまま私は起き上がり(挿入したまま)、また激しく突きまくり、私が「もうイクよ。何処に出したらいい?」って聞くと、彼女が「お尻にかけて!!」って言ったので、私は彼女のお尻から腰に出しました。
彼女の身体をティッシュで拭いて、お茶を飲んでベッドで腕枕をしながら休憩。
暫く色々話をして、イチャイチャし始め、乳首舐めからフェラ、そして2回戦、しかし中々イク事が出来ず、また休憩、10分前のコールがなって慌ててフェラをお願いし、無事にイク事が出来ました。
そして慌ててお風呂でシャワーで流し、服を着てお別れしました。
彼女曰く、私のアソコが好きらしく、長さ14センチで太さ4センチ、カリが5センチ、凄く好きって言ってくれます。
1度目の時から生挿入させてくれて、「誰でも生で入れさせてないからね。」(本当かとうかは分からないけど)嬉しいことを言ってくれます。
彼女は前日も出勤していたので、彼女に昨日は「何本入れられたの?」って聞くと、モジモジしながら「4本」、私が「その内、何本、生で入れさせたの?」って聞くと彼女は「1本、常連さんだから」、「初めて会って、生で入れさせたの初めてだなんだよ。」って答えました。
それが本当かどうかはわかんないけど、嬉しかったですね。また、会いたいです。
エッチの相性が良く、恋人のようにイチャイチャ出来る子はそう出会えないので、これからも通う事になりそうです。

お相手をしてくれた人妻嬢のIさん、年齢は36歳で体型は少し肉付きの良いムチムチとしており、胸も大きめで中々にエロイ身体をしています。
性格は非常に穏やかで変に明るくもなく暗くもなく、程よい感じの雰囲気を醸し出しており、話をしてみても聞き上手でいい感じの返しをしてくれるので初対面時は緊張していましたがすぐに落ち着けました。
そんなIさんですがエッチの方はかなり積極的、ご奉仕が大好きとプロフィールで書いていたのですが、その通りで全身リップに玉舐め、アナルまで舐めてきました。
フェラテクもかなりのもので玉を揉まれながら舐められると思わず出してしまいそうになるほどでした。
ですがこれだけで終わりたくなかったのでダメ元で入れたいと言ってみたら
「それじゃ、ゴム着けますね~」
と優しく微笑みながらゴムを着けてくれて正常位になって挿入。
アソコの締りはキツくもなく緩くもなくやんわりと包み込む様な感じで程よい刺激。
そこからガンガン腰を振ってIさんの時折漏れる甘い喘ぎ声を聞き、そして抱きしめ合いながらフィニッシュして1回戦終了。
休憩を挟み2回戦、と行きたかったのですがここ最近の疲れと夏バテのせいか息子の回復がイマイチ、時間はまだまだたっぷりあるのでトークをしながら時間をつぶして回復を待つかと考えていると、Iさんが
「軽くマッサージとかいかがですか?」
と、勧めてきました。
実はIさんは元マッサージ師らしく、サービスの一環でお客さんに軽めのマッサージをしているのだそうです。
最近肩こりが酷かったりするので、お願いする事にしました。
そこから始まったIさんのマッサージですが、流石元マッサージ師、軽めと言っておきながらかなり本格的で気持ち良かったです。
時間にして20分程マッサージをしてくれましたが、終わった時には酷かった肩こりがかなり軽くなっていました。
「軽くするつもりだったのにお兄さんの肩が硬くなりすぎだったから、ついつい頑張っちゃった」
額に汗を浮かべて苦笑いを浮かべるIさん。
マッサージに感謝しつつ息子の様子を確認するもまだまだ回復していません。
時間もまだ残っているので、再びIさんが勧めてきました。
「今度は、耳かきなんてどうですか?」
サービス用に耳かきまで持参しているIさん、息子も回復しなさそうなので、このままこういった癒し路線でサービスしてもらう事にしました。
「それじゃ、お膝にどうぞ~」
膝枕をしてもらい、耳掃除をしてもらったのですが、他人に耳掃除されるのなんて子供の時以来だったかもしれません。
少しむず痒かったりしましたが、Iさんが上手なのかかなり心地よく、膝枕の感触も柔らかい太もものお陰で最高でした。
両耳の掃除を終えた所で時間もいい感じなったので、早めにシャワーを浴びて撤収準備。
世間話で時間をつぶし、タイマーが鳴ったらホテルを出てその場で解散して終了しました。
夏バテで思うように性欲の発散は出来ませんでしたが、マッサージに耳かきと別の形で癒してもらえました。
私としてはやはりガッツリとエッチを楽しみたいのですが、偶にはこういったエッチよりも癒しなプレイもいいかもしれないと思いました。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

