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投稿No.5290
投稿者 mm
掲載日 2021年5月07日
コロナ過なのにみなさん元気ですね。
女の子は呼ばないまでもお店はチェックしていて、細身の未経験嬢を発見しては葛藤を繰り返していたんです。
やはりコロナは怖いですからね。
と言うことで1年ほど風俗は我慢していたのですが、ここを読んでいると行きたくなりますよね。
そんな中、我慢できずについに呼んでしまいました。

今回、お願いした子は、未経験ですがバストが90のGカップなんです。
決して細身の子ではないのは分かっていましたが、バストとウェストのギャップ、怪しげなまなざしに負けてしまいました。
それに出勤も2週間に1度ぐらい、おそらくお金目的じゃないんだろうなと思える子でした。
ほぼ毎日その店をチェックし、3日前に出勤を確認。
当日まで葛藤を繰り返し、理性が負けて当日朝の8時に13時の出勤1番手を予約してしまいました(笑)。

時間通りに到着したその子は、やはり細身とは言えませんでしたが、服の上からも隠し切れない巨乳です。
その胸が性感帯とのことなのですから嬉しいじゃないですか。

お茶を用意して一服できたところで抱き寄せます。
この時点で何となく分かるものです。頂けるかなと・・・。
フレンチからディープキスへ、そして私の右手は胸じゃなく、いきなり下を攻めてみます。
キスが激しくなってきたので、そのままパンティーの中へ。
全く抵抗しないばかりか下半身を投げ出して来ます。
もうあそこはぐっちょりでした。

たまらなくなってパンティーを脱がしてソファーでM字開脚からのクンニです。
ま〇こで素股して良いかと聞くと「良いよ」とのことなので、私も下半身だけ脱ぎます。
と、彼女は積極的に私のち〇こをしごきながらキスの催促です。
気持ちも高ぶってきて、またもやソファーにM字開脚をさせて、ま〇ことち〇こだけの素股です。
もちろん彼女はM字開脚のまま、あえいでいるだけです。

性感帯とのことであった胸は、この時点で初対面です。
この時の彼女は着衣のままスカートもはいたままで胸と下半身だけ脱いでいる状態です。
生ち〇この先を時々ま〇こに入れては様子をみます。
「生ち〇こ入れられちゃうよ」と言っても全く抵抗してきません。
そうしてクンニと素股を繰り返していると彼女の口からなんと「ち〇こ欲しい」とのお言葉。
もちろんずぶずぶと入れさせて頂きました。
でも、以前の投稿にもある様にわたくし、生挿入もさることながら、生中出しが大好物なので彼女に聞いてみました「生ち〇こ入れられちゃうと中出しされちゃうよ」と、そうすると「中で出して」とのお言葉が。
そんなことを言いいながら腰を振ってくる彼女に耐え切れず、ちょろちょろと出てしまいました(笑)。

全部は出し切らなかったので、一旦シャワーをしてベッドで2回戦目を楽しみました。
もちろん最後は「中にいっぱい出すよ」、「出して」と言い合いながら巨乳に吸い付きながらの生中出しです。

1年ぶりのデリヘルでしたが、いい子に巡り合えて良かったです。
そして今、2週間ぶりに出勤予定が出ているので、またしても葛藤しております(笑)。

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ネットで美味しそうな嬢を発見しても、コロナ過のこの状況では、以前のように気軽に風俗遊びができないのがツライところですな。まぁ、でも、葛藤の末、1年ぶり呼んだデリヘルは、満足いくものだったようで良かったですな。
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投稿No.5289
掲載日 2021年5月06日
過去、投稿No.5250でAV女優と言うタイトルで書いた子の事です。

全身入墨爆乳ギャル。(ビデオではCカップくらいでしたが、遊んでる時期にいきなりGカップに豊胸。)
爆乳に変わったせいで、こちらも遅漏から早漏気味になり、早くイッてしまうので毎回最低2回する様になりました。
でも、その人も仕事でもだいたい必ずイキたい人で、事前に連絡取り合うとオプションは電マを着けてと言われていました。

その日も電マ当てると目を閉じて集中し始め、高まって来たら高めの声を上げ始めました。
垂れるくらい濡れているし、本気の反応見ていてたまらなくなったので、電マしている最中に生挿入しようとして穴に亀をあてがったら手で止められました。
「今、後ちょっとでイケるイイ所だから入れるのはまだ待って!一緒に電マしよう!」と私のを掴み「ああ、硬い!」とか言いながら私のも電マにグイグイ押し付けます。
正常位の体勢で、マンとチンで電マを挟む様な形で、彼女が声を上げながら私のをしごきます。

毎日使用するAVに出ている女にそんな事されて、あまりに気持ちよく、責めてた筈が一気に形勢逆転。
気付いた時には時すでに遅しで、先にイッてました。
雄叫びを上げながら電マにブッかけ。恐ろしく大量です。
彼女はビックリして興奮したらしく「え?え?なんで?イッたの?めちゃくちゃザーメン出てる!」みたいな事を言ってスグにビクッとなってイキました。
落ち着いてから笑って拭いてました。

ソープで挿入もせずにマンコでもなく電マにブッかけ。
そんな人聞いたことないし、電マに女取られた上にこっちまでイカされて、物凄い敗北感を感じました。
でも、すぐ回復して、ピストンでリベンジしてイカせたので引き分け、かなあ。

今考えると、良い思い出です。

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電マは常人では到底できない動きと持久力を備えているので、まともに張り合って負けてしまうのは、まぁ、仕方ないかと(^^; その後、ピストンによるリベンジで嬢をイカせ、名誉挽回できたのが救いでしたな。
投稿No.5288
投稿者 どらきち
掲載日 2021年5月03日
俺にとって熟女デリヘルは本番するところという思いしかない。
ハズレもあったが、ほとんどのデリヘル嬢と本番してきた。
若い子とのプレイもあるが、私自身50才、年増のほうが魅力を感じる。
最近遊んだ中でも印象的なデリヘル嬢について書きます。

そのデリヘル嬢は出勤は少ないが必ず客がつく良嬢だった。
年齢は60才。年齢が年齢だけに悩んだが一か八かで指名した。

ホテルで嬢とご対面。
Sさんは年齢を感じさせない上品でスレンダーな嬢だった。
しかし上品そうなのにエロい。

シャワー浴びてすごいハードなフェラ。
小生はものが大きくカリが大きいので、嬢も「おおきすぎるよ」とムシャぶりついていた。

そのまま自然に合体。
「ゴムも大きいのじゃないと入らない。」と嬢が持参したゴムを装着して正常位で装入するも抜けてしまう。
「あなた大きすぎるから入らないわよ。」というので、
「じゃあバックでしよ。」というと、
「バックする?大きいから強烈すぎてイッチちゃうかも」とお尻を付き出す。
とても還暦とは思えない腰がくびれて色っぽいお尻にたまらず挿入すると、嬢は大絶叫。
「強烈すぎるのよバックは~。もっとついて~もっと~!」とよがりまくり。
そして「もうダメ!」と絶頂に達してピクピク痙攣。
「凄すぎる!凄すぎる!」と痙攣してイク女を見るのがたまらない。

「今度はこっちでしよ。」っと嬢を連れて洗面台へ移動。
鏡の前で立ちバックだ。
「AVみたい。ああすごい、もっとついて~!」またまた大絶叫。
最後はベットに戻って正常位でフィニッシュ。
またの再会を約束して別れた。

一月ほど後に再び指名。
いくら本番できても何度も会いたいと思う嬢はなかなかいないが、彼女はそう思わせる嬢だ。
再会して、
「ずっとSさんと生でして中出しすること想像してたんだよ。」って話したら、「いやらしいこと妄想してたのね」とプレイ開始。
同意を得ることなく勝手に生でハメましたが抵抗なく普通に受け入れてくれました。
還暦だというのによく濡れて締まりもいい。

今度は窓開けて立ちバックで突きまくる。
「ほら、マンションからこっち見てるよ。」とか言いながら攻めると必死に声を抑えている姿がまたたまらない。
窓を閉めて「ほら、窓閉めたから声を出していいよ。」というと「もっと突いて~!もっと~!」と大絶叫。

ベットで正常位でハードピストン。
最後はレイプさながらに両手を押さえつけて攻めると「もうダメ、もうダメ~!」と大絶叫。
それにあわせて中出し。
Sさんはまたも痙攣していて、股間からザーメンが。この光景がたまらない。

プレイ前は上品そうな奥さんが乱れる姿はたまらない。
こんな女性に巡り合うため、今日も新たな風俗壌の開拓に励みます。

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60歳の熟女嬢への突撃は、確かに年齢が年齢だけに覚悟がいるでしょうな。プロフィール年齢が60歳だったとしても、サバ読みで実年齢は更に上なんてことは、風俗では当たり前だったりするからね。まぁ、でも、結果は大当たりだったようで良かったですな。
投稿No.5287
投稿者 贅肉天使
掲載日 2021年5月02日
Lちゃんというファッションヘルスで働いていたオキニ嬢がいました。
去年の春に風俗入りした高校卒業してすぐに風俗入りしたピチピチの18歳、小柄で童顔という事もあり入店してから即人気が出た期待のロリ嬢です。
私も入店初日に偶然にも遊んでから連続で指名し続けている程のオキニ、その理由はとにかくエロイから。
もうとにかくエッチ大好きで性欲旺盛、実は私が彼女の初客だったのですが部屋に入ったらいきなり本番を誘ってくるほどの超ドスケベ嬢でした。

そんなLちゃんが先日突如として退店、季節の変わり目だったので残念ですがよくある事と諦めたのですが、Lちゃん本人から連絡がきました。
なんと系列のソープに移籍したとの事、そんな話を聞かされれば行かねばなりません。
丁度休暇と重なっていたので即予約してLちゃんに会いに行ってきました。

移籍したというソープ店で受付を済ませて待つ事10分、案内されてLちゃんと再会しました。
「わー!来てくれて嬉しいよ~」
早速ハグでお出迎えしてくるLちゃん、手を繋いで部屋に案内されるとマスクを外され濃厚キス。
「エヘヘ~今からエッチ楽しみ~」
笑う姿は童顔な事もあって子供っぽいのですが言っていることはドスケベな女、そのギャップも非常に興奮します。
風呂が溜まるまでの間ベッドに座りお喋り、話題は突然の移籍の理由になるのですが、その理由が。
「ちょっとお金が必要でね~」
お金が理由でした。以前はお金よりもエッチがしたいと言っていたのですが、何かしらあったのでしょう。
ですが深くは聞かず話題を変え、世間話をしていたら風呂の準備が出来たので服を脱いで洗体開始。

「それじゃ、洗いまーす」
ヘルスの頃と違って泡をたっぷりつけてのボディ洗い、まだ慣れていないので動きはぎこちないのですがちっちゃなオッパイを懸命に押し付ける姿は可愛らしく息子もじわじわと硬くなってきます。
泡を流して湯船に少しだけ一緒に浸かってからベッドに行きプレイ開始。

「えへへ、しゃぶっていい?」
ベッドに寝かされキスをされてからフェラが始まりました。
Lちゃんのフェラの腕前はそこそこ、お口が小さいから得意じゃないと本人も言っている通り基本フェラでイク事はありませんでした。
ですが可愛らしい容姿のLちゃんのしゃぶる姿は背徳感もあって興奮物、息子はすぐにギンギン、Lちゃんも硬くなった息子を握りながら満足そうに微笑んで
「それじゃ、入れちゃうね」
私の上に跨って騎乗位の体勢です。
生で入れようとしていたのでいいのかと聞くと。
「ピル飲むようにしているから大丈夫!あとお得意様だけに特別」
と躊躇なく生で挿入しました。
実はLちゃんとのプレイでは生は初めてでした。
以前は生でしたいと誘ってはいたのですが一向にOKが出なかったので驚きです。
「えへへ、動くよ~」
可愛らしく言っていますが腰の振り方は激しく、私の上でLちゃんの身体が跳ねます。
学生時代は運動部だったらしくスタミナもあってバテることもなく私の上で腰を振り続けるLちゃんに負け、そのままフィニッシュしてしまいました。

射精の余韻が納まるまで繋がったままの状態でキスをされ、落ち着いたらLちゃんが私の上から退いて息子を抜きます。
すると無毛のアソコからだボトボトと私の出したのが落ちてくるではありませんか、これがなんともエロイ。
しかもLちゃん、すぐさまお掃除フェラもしてくるので息子はすぐに回復、そのまま2回戦に突入です。

攻めに転じたら腰を浮かして感じまくるLちゃん、特に感じていたのはLちゃんお気に入りの太もも舐めながらの手マン、この攻め方には激しく絶頂。
身体を震わせて絶頂の余韻を楽しむLちゃん、ですがすぐに「入れてぇ」とおねだりしてくるので寝バックの体勢で挿入。
ここから先はとにかくがむしゃらに腰を振っていました。
Lちゃんの喘ぎ声はかなり大きいため枕に顔を押し付けて抑えていますがそれでも部屋に響くほど。
いつも以上に感じているLちゃんの姿と生でしているという興奮も相まって再び中でフィニッシュ。

休憩を挟んだら3回戦、そして4回戦と時間をフルに使い楽しみました。
「今日はありがと~、また来てね」
そして最後にキスを貰って終了。
大変楽しめたのですが、最後の当たりはもうLちゃんがずっと動き続けていて、私はただ搾り取られていました(笑)

オキニ嬢が辞めたとも思ったのですが再会できて良かったです。
ソープに移ってコストが上がったのは少し財布に痛いのですが、それでもまた指名して遊びたいと思っています。

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突然の退店で会えなくなってしまったオキニ嬢と再会できて良かったですな。ファッションヘルスからソープランドへの移籍ということで、コストが上がってしまったのは確かに痛いけど、その分プレイは向上しているようなので、まぁ、仕方ないといったところでしょうな。
投稿No.5286
投稿者 野原ひろし
掲載日 2021年5月01日
久しぶりの投稿です。
たまにはいい思い出も書こうかなと思いまして(笑)。

少し前の話ですが、年上の知り合いの方に飲みに連れて行ってもらったのですが、その席で「女の子を呼ぶから」と言われ、私はてっきりキャバクラか何かの同伴だと思ってました。
外を歩きながら、とあるラブホテルの前で立ち止まり、「今から電話するから、チェックインして。部屋番号わかったら教えて」と言われ、???状態。
どうも電話したのがデリヘルで、その知り合いの方が懇意にしているお店で、私のために呼んでくれたようでした。

チェックインして部屋に待機。
30分ほどして、やってきたのは30代前半の女性。この顔もまあまあ。
この年齢になると若すぎる女の子は正直辛かったりするので、正直少しほっとしてました。

部屋の中に入ってくると、テーブルの上に荷物を置き、時間を確認し(60分)お支払い(飲み代はおごるけど、デリヘル代は自腹ね、いうことでした)。
その後、彼女は服を脱ぎ始めました。
細すぎず太すぎず、適度な肉付きでした。
どちらかというと好みの体型です。

「そしたら、一緒にシャワー浴びましょうか?」と、シャワーに誘われました。
デリヘル嬢はだいたいこの辺は事務的な会話になるので、自分もそのつもりで裸になって体を洗ってもらうつもりでした。
彼女は、ボディソープを手で泡立て、私のアソコを丁寧に洗い始めました。
私の身体を一通り通り洗い終わると、彼女はお尻を私の方に突き出してきたのです。
「うふふ、せっかくだから気持ちよくなりましょうよ。いいでしょ?」
私は嬢のサービス精神に感謝しつつ、自分の息子をお尻の割れ目に挟んでこすりつけるようにして、腰を動かしました。
ボディソープでヌルヌルしていたので、もう気持ちがよく、後ろから胸を揉みしだくようにすると、「あああん」と声を出したのです。
ここからスイッチが入ってしまいました。

泡を洗い流し、体をふいて、いざベッドに。
ベッドに彼女を押し倒し、覆いかぶさるようにして、薄いベージュ色の乳首を舐め回します。
「ああああっ」声がさっきよりも気持ち大きくなった気がしました。
舌先を胸からお腹、そして太ももと動かしながら、指は彼女のアソコをまさぐります。

「お願い、入れて」
「え?でも…いいの?」
「いいわよ」というと、私の息子を優しく握って、枕元にあったコンドームを装着したのです。
部屋はそれほど暗くはなかったのですが、眼鏡を外すと何も見えないのと、久しぶりで興奮していたこともあり、なかなか先っちょを入れられません。
彼女に導かれながら正常位でぐっと入れたところ、彼女が「うああああああっ!」と大きな声を上げたのです。
そして、腰を動かすたびに、「ああ!ああ!ああ!」とものすごい喘ぎ声を出したのです。
ラブホテルなので、大声出しても全然気にならないはずなのですが、あまりに大きな声に私も驚きつつ、彼女が大声出すたびに興奮してしまい、とてもじゃないですが、彼女を愛撫しようという余裕すらなく、数分もしないうちに放出してしまいました。

その後、彼女は私の横に添い寝して、しばらくは取り留めもない話をしました。
「ああ、これで終わりか。まあいいかな。なかなか2回目復活難しいからなあ」と思っていました。
すると、しばらくして彼女が起き上がって、私の愚息を優しく口に含み、顔を上下に動かし始めました。
体力的に2回目はムリだろうなあ、と思っていたのですが、何と再びギンギンになってきたのです。
復活したのがわかると彼女は再びコンドームを取り出し、装着しました。
そして、騎乗位になって私にまたがり、自分で腰を動かし始めたのです。
「おおおあああああああっ!」
彼女の乱れ方はさっきとは比較になりません。
とにかく声が大きい!下から彼女の胸を支えるようにして揉みしだきますが、とにかくロデオに乗るカウボーイならぬカウガールのように髪を振り乱して腰を振り、喘ぎ声を出しまくります。
「あう!あう!あう!」
腰の動きに合わせて喘ぎ声が部屋中にこだまします。

私が恍惚の表情を浮かべたので、イキそうになるのと思ったのでしょう。ゆっくりと起き上がると、そのまま四つん這いになり、お尻を突き出すと、「後ろから入れて」と誘ってきました。
私はもう興奮して訳が分からず、そのまま起き上がると、後ろからグイっと挿入しました。
「おあああああっ!」大きな声を上げます。
バックから両胸を鷲掴みしました。
そして、彼女のお尻をグイっとつかんで、ひたすら腰を動かしました。
腰を動かすたびに彼女はシーツをつかんで、「あう!あう!あう!」それはもう喘ぎ声というよりも雄叫びのような感じでした。
私は興奮してまさに獣のように、という表現がふさわしいほど腰を動かしました。
2回目ということですぐにはイカなかったのですが、動かすたびに気持ちよかったこともあり、とにかく彼女が喘ぎまくるのに興奮してしまいました。
呻き声は部屋中に響き渡っていました。
ただ、ホテルからの呼び出しと彼女の携帯電話にかかってきた確認の電話がほぼ同時にかかってきたので、果てることなく、そこで終わりにしました。
終電を気にしないので良ければそのまま延長していたかもしれません。

「せっかく気持ちよくなってたのに、残念だったね。また、今度指名してね。」
自分はもちろんその気だったのですが、ちょうどコロナ禍で緊急事態宣言が出てしまい、そのまま風俗はお預けとなって、今に至ります。
ただ、男の征服欲というか、雄の本能を実感できるようなイチモツだけで女をイカせているというAVやエロマンガのような快感を味わえた体験でした。

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デリヘルを呼ぶまでの展開が一方的だったので、デリヘル代が奢りじゃなく自腹ということに「えっ!!」と思っちゃったけど、存分に楽しめたようなので、結果オーライでしたな。しかしながら、コロナ禍のため再訪できないのは、実にもどかしいですな。
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