- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!28件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!24件
もう1人のオキニと いいね!30件
責め好きの僕はネットで受身好きの子を探し、ナースコスプレの店で新人で好みの感じの子がいたので予約を入れました。
身長は170くらいで手足が長く、そしてパイパンでした。
シャワー後も部屋を明るいままで出来るなど、僕の好みが満載です。
優しく攻められるのが好きなようで、乳首をフェザータッチで責めていると足をもじもしさせています。
あそこを触っていると、濡れていましたが、しばらく胸を中心に攻めてじらしていましたが、彼女のほうから下もお願いと言ってくるので、いきなり舐め始めると身体をビクビクさせ感じ、軽くイキました。
少し満足したのか自分から僕の愚息を舐め始めましたが、69になって僕が責めると口も手もおろそかになって、彼女からスマタしようと言ってくるので、正常位スマタになるローションもつけずにスタート。
あそこに愚息を当てていると先っぽが出たり入ったり。
彼女はいやいやするも腰はそのまま。
興奮のあっという間に大量の精子の彼女のおなかに出してしまいました。
時間をかけて楽しむつもりが情けない結果になりました。
次遊び時にはじっくり楽しむつもりです。

はるか昔は、トルコ(ソープランド)、ホテトル(デリヘル)、ピンサロの3つだけだった。
トルコは、当時エイズなど無かった時代なので王道サービスでした。
ホテトルはヘルメット付きが主流でした。
風俗嬢の年齢は若くて25歳、まれに22歳とかで、奇跡的に10代がいてもヤンキーみたいなコミュ障系ばかりとった時代。
そのうちにファッションヘルスが登場。
水系のオネエと素人が半々、お店の数も少なかったから、レベルが高かった印象があります。
ただ当時の風俗嬢は訳あり娘が多かった。
まだ風俗に抵抗のあった時代ですから、全体的に背徳感をもった恥じらいのある風俗嬢が主流だったですね。
現在はソープでもデリヘルでも18歳とか現役女子大生など珍しくもないんですから。
性に対してかなりオープンになってるんですね。
まったくの素人さんとか、心配になるくらいの真性お嬢様なんかが平気で混じってたりして、こっちの方が気を遅れするくらい。
その分背徳感と恥じらいなんかの精神的なエロは影を潜めて、若くてピチピチの肉体をダイレクトに楽しむ傾向にある感じがします。
昔と今の、体験談を書きます。
あるファッションヘルスへ行くと、入店したばかりの娘がいると紹介されたことがある。
24歳だったかな、まったくの素人さんで自分が初めてのお客だった。
会話も途切れ途切れ。
愚息へのサービスで手で触る時も恐る恐るといった感じ。
お口でサービスする時も目を閉じてましたから。
背中やふとももへタッチするだけでビクつく感じ。
胸・乳首を触った時など体をよじらせ過敏な反応してました。
当時のヘルスでのフィニッシュはお口か手か、69が主流。
間違っても素股など絶対になかった。
で、この娘に69を要求した。
その時の恥かしそうにする表情は今でもはっきりと覚えてます。
最初はおしりをさわりながら眺めるだけ。
姫は足をガクガクさせてましたね。
見られちゃうだけで恥かしかったのでしょう。
指でくぱぁすると声を張り上げたくらい。
姫のお口のサービス開始とともに、両手でお乳を揉んだり乳首に刺激を与えると、身をくねらせながら、懸命にフェラしてました。
こちらからの口撃が始まると、フェラが止まるんですよ。
で、腰を振って催促する訳です。
ほんのちょっとクリに舌が触れるだけで、愚息で塞がれた口から”ふごっ~、うぐうぐ”って声が漏れる。
そうしながらも懸命にフェラを続ける有様。
そんな姫の欲情を見てるだけで愚息ははちきれそうになりました。
フィニッシュ近くになって、こちらの口撃も激しくなります。
腰を引いて逃げようとする姫を抱きかかえてホールドすると、たまらずフェラしてた口から愚息を放し、小声で押し殺してはいるが男を発狂させるような演技無しの喘ぎ声を出す。
再び腰を振ってフェラの要求をするけど、口に含むのが精一杯。
こっちが腰を振って姫の口でピストンし出す始末。
姫は相変わらず”ふごふご”と声を漏らす。
時折全身痙攣したようになる。
ぐちょぐちょの〇まんこから流れる愛液に食らいつきながら、姫の口へ大量に発射しました。
終わった後の、姫が放った”おつかれさまでした”の言葉が印象的だった。
この時代の風俗は、サービス自体はソフトでしたが、相手女性の本気の喘ぎを感じながらたっぷりと射精できて、精神的に満足できたんですね。
最近のホテルヘルスもしくはデリヘル(区分がよーわからなくなってる部分がありますが)の話。
やってきた娘は10代。
めちゃ可愛い。
スタイルもかなりいい。
少女から大人の女性へ変化してる最中の体。
乳首も綺麗なピンク色。
〇まんこもほれぼれするくらい美しく、ピンク色で無臭。お肌も吸い付く感じ。
性格も素直。
地方から東京へ出て来てるみたいだった。
何を云っても聞いてくれるし、笑顔も超可愛い。
一言でいうと、”ごく普通”の娘。なんでこんな娘が風俗にいるんだよ、って叫びたいくらい。
ほんの少し愛撫するだけであそこは濡れ濡れ、体の反応も尋常じゃない。
男に生まれてきた以上、一生の内に1度は絶対に抱いてみたい女の子だった。
サービスは素股。
締まり最高、纏わりつく感じが天国だった。
耳元で”あん、あん”と小声で喘ぐ。
超絶に可愛い。もうこの状態で死んでしまってもいいと思った。
素敵なこの女の子の、一生の中で一番輝いてる時を頂いてしまったんだよ。終わった後の満足感は表現出来ませんから。
ただね、ちょっとだけマグロなんですよ。
姫は肉体的には反応するけど精神的な反応が薄い。
それでもって、背徳感とか恥じらいってものは姫ではなくてこっちが持っちゃうだな。
精神的な欠落部分を肉体的な快楽で満たしてる感じがしました。

嬢のスペックは低身長で童顔のショートヘア、スタイルも胸が薄い寸胴体型な如何にもロリな嬢ですがプレイも濃厚なためオキニの1人としていました。
そんな嬢を久々に指名した時のことです。
ボーイに案内されてカーテンの先でセーラー服姿の嬢と再会し、二階の部屋に向かおうとした時のことです。
先に階段を上がる嬢のミニスカートの中身がチラッと見えたのですがなんと履いていませんでした。
ノーパンを指摘してからエロいと褒めると嬢は何も言わず微笑むだけ、そのまま会話もなく部屋に入りました。
部屋に入ると嬢が突然
「履いてないのはね、すぐに始められるからだよ」
と、私の手を掴んでスカートの中に持っていきました。
早速かと嬢のアソコを触ってみると既にグショグショに濡れており、指を入れればギュッと締め付けてきました。
コレは期待できると確信した私は早速服を脱いで嬢をベッドに寝ませます。
嬢もヤル気でスカートをたくし上げて股を開いて剃って綺麗にしたパイパンなアソコを見せつけて誘ってきます。
ここまでほぼ会話なしですが示し合わせたように動いていて、部屋に入ってから5分も経たないうちに合体寸前の状態に。
実はこの嬢と今まで●番をしたことがありませんでした、ガードが固く何度トライしてはやんわりと拒否され続けていたため、今回の状況は念願叶った状況なため物凄く興奮していました。
私は枕の下に隠しているであろうゴムに手を伸ばそうとするのですが、ここで嬢が私の手を遮り
「生でいいよ」
と、まさかのNSでのお誘い。
いいのかを聞くと頷いたのでお言葉に甘えてそのままゆっくりと合体しました。
既にぐしょ濡れだったのでスムーズに入っていき奥まで到達。
念願の嬢との●番、しかも生だということに感動しながら嬢のトロトロなアソコを堪能していきます。
身長差と嬢のアソコが浅い為、息子が全部入りきらないのですがアソコの具合は抜群、しかも可愛い嬢の感じている顔を眺めながらするという行為に興奮が収まりません。
嬢の反応を楽しみながらゆっくりと攻めていき、そしてそのまま中でフニッシュ、無断で出しましたが嬢は何も言わず微笑みながらキスしてきたので良かったようです。
しばらく繋がったままでいて落ち着いたら息子を抜いて合体解除、我ながら結構出したようで遅れて嬢の穴からドロリとザーメンが垂れてきたのはかなりエロい絵面でした。
かなりゆったりとしたエッチだったので二回戦をする時間の余裕はなかったのでシャワーで汗を流してから残り時間はお喋り、ここで嬢がノーパンだった理由を語ってくれました。
「今日替えのパンツ持ってくるの忘れちゃって、仕方ないから一日ノーパンでいることにしたんだけど……なんかこう、興奮してきちゃって///」
ということでした。
嬢は露出癖に目覚めたのかもと笑いながらセーラー服を着直します。もちろんノーパンで。
そしてそのまま世間話を続けていたらコールが鳴って時間終了。
別れ際にキスをして
「次もノーパンでお出迎えするね」
と、冗談なのか本気なのかわからない事を言われてしまいました。
もしかしたら本当に目覚めてしまったのかもしれませんね(笑
コレは次回指名したときが楽しみです。

正直入店初日の子だと上手くいかない事が多く、満足できない事があるので微妙だなと思っていたのですが、年齢を聞いて即決しました。
なんと新人嬢の年齢は18歳!パネルもなく容姿がわからないので悩んだのですがやはり18歳という若さに負けて指名してしまいました。
そして待つこと10分ほどで案内され、階段を登った先に18歳の嬢と対面いたしました!
見た目はいかにもギャルって感じのメイク、そして茶色に染めた髪といった派手な容姿でスタイルは細身で胸はぺたんこでしたが、顔立ちは可愛かったため全然OKでした。
接客態度はまだ体験入店、その上ギャルっぽいので敬語もない口調でしたが若いというだけで興奮していたので特段気にしませんでした(笑
部屋に入ったら源氏名の挨拶をされシャワーする為に脱ぐよう促されました。
この時に脱衣サポはなし、新人だから仕方ないと割り切って手早く脱衣して全裸になると。
「おっきい~流石大人だねw」
と、笑顔で息子を擦ってくるといった遠慮のなさにこの嬢は普通にビッチなのだと直感しました。
実際シャワーで身体を洗われていると
「お客さん、私に入れたい?」
と、身体を密着させ、私の手を誘導して嬢のアソコに触らせてきました。
そして耳元で囁くように
「お店に内緒で5kでゴム、10kで生でいいよ♥」
と円番のお誘い。
こんなに早く円番の交渉をしてくるとは思いませんでした。
実に魅力的なお誘いだったのですが財布の中身的にできなくもないのですが少々キツイかなと悩んでいると
「実は私、先月まで高校生だったんですよぉ」
嬢の言葉に私は理性はガリガリ削られて
「しかも今月誕生日の18歳なりたてで~す♥」
と、とんでもカミングアウトに理性崩落、シャワーから上がったら財布から諭吉を出して渡してしまっていました。
お金を渡したら早速ベッドに寝てもらい軽く愛撫したのですが、とにかく肌がスベスベで若いってこういうことかと変に納得してしまいました(笑)
ある程度イジってアソコが濡れてきたら嬢を四つん這いにさせて息子を挿入しました!
ビッチだということで締まりは悪いかなと思っていたのですが、かなり締りが良くて興奮も相俟ってすぐに出てしまいそうでした。
そして入れられた嬢は
「お客さんのイイトコに当って凄くいい!彼氏より気持ちいいw」
と、ビッチらしく楽しんでおりました。
ですが私も単純で彼氏よりも良いという言葉に乗せられてペースも忘れてひたすら嬢のアソコを楽しみました。
嬢もいい反応をしてくれるので興奮は倍増、声も大きくなってきて店にヤッているのがバレてしまいそうでしたがそれすらもスパイスとなってプレイは盛り上がりました。
私も嬢も楽しんでいましたが私の限界が近づいてきたのでどこに出して欲しいのかを嬢に聞くと
「生なら中でしょw」
と、構わないようだったので遠慮なく嬢の最奥で出してやりました。
その後は余韻が引くまで繋がったままでいて、かなり激しいプレイだったせいか互いに汗まみれだったので時間もいいところでしたのでシャワーを浴びることに。
「お客さんのチンポ凄く良かったよぉ~セフレにしたいくらい」
身体を流してもらっている間にも嬢のビッチトークは止まらず、性に奔放すぎるJKの裏話などを色々と聞くことができました。
話で興奮して息子も回復してきたのですが残念ながら時間切れ、延長も考えましたが既に追加で支払ってしまっているので断念しました。
着替え終えたら嬢からキスを貰い終了、名刺はまだ体験入店な為用意していなかったようで貰えませんでしたが、次来た時は「お金無しでヤラせてあげる」と言ってきたのでこのまま正式入店するつもりなのでしょうね。
だとしたら人気が出るでしょうし次回からの指名は難しいかもしれないなと考えながら帰路につきました。
今回は追加出費が痛い形になりましたがその分18歳なりたての元JK嬢と遊べたので大変満足できたので悔いはありません。
次に指名する時は追加出費はいらないようなのでその分ロングで取ってみたいと思ってます。

オキニを前日予約して、ウキウキしてお店に行くと、欠勤とのこと。
店員さんの丁寧な謝罪とともに、別の女の子はどうですか?と勧められました。
何枚かの写真を提示されると、一人気になる女の子を発見しました。
精度の低い写真からも感じる親しみやすさ、とでも言えばよいのでしょうか、何かを感じてその女の子を指名しました。
姉妹店出勤とのことなので、近くの別店舗にしたのですが、道中で女の子のプロフィールチェックをしました。
その女の子「Aちゃん」は業界未経験。でも新人期間は終了したくらいのキャリア、というのがわかりました。
童顔で低身長なAちゃんは、敏感で恥ずかしがり屋で店長おススメ、というコメントがありましたが、よくある内容なので期待もせずに時間を待っていました。
時間がきたので、ご対面。
「こんにちわ!」とかわいらしい笑顔で出迎えてくれました。
しかし、その笑顔を見た瞬間、自分の体にゾワゾワした感覚が走る謎の違和感。
そしてAちゃんが続けた言葉は、「久しぶり!」
僕の先代の「オキニ」でした。
数年前に、前触れなく急に退店していたオキニ。
退店したことを知った時にはわりとショックで悲しい思いを僕にさせた本人が目の前にいました。
「雰囲気を変えて、写真撮影したんだけど、わかるものなんだね!」
と、Aちゃんは都合の良い解釈をしてくれていました。
すみません、会うまで気づきませんでしたよ。
なんて弁解するのも野暮なので、
「会いたかったよ」
と力強く抱きしめました。
「わたしも」
と熱烈なキスで返答してくれるAちゃん。
手早くシャワーを済ませ、すぐさま熱烈なキスの応酬。
昔と同じように、ベッドに寝かせ、僕からの攻め開始。
丁寧な愛撫を心がけて、唾液交換でお互いの感情を高ぶらせていく。
正常位スマタのお互いのアソコを密着させた状態で小休止の雑談タイム。
お互いの近況報告をしていたのですが、雑談中でもAちゃんは腰をモゾモゾ動かして、僕の先端部分に刺激を与えてくれます。
「クリトリスがこすれて気持ち良いの?」
「気持ち良いの~、でももっと…」
といって、ついには手を使って先端を沈めていくAちゃん。
「以前と比べると、積極的だね。いいの?」
「だって、気持ち良いんだもん」
以前は、もっと後半でAちゃんの騎乗位スマタからの事故が定番でしたが、今回はかなりの前半で事故突入です。
しかも、「だいしゅきホールド」で僕の腰をコントロールする有様、エロすぎです。
正常位・騎乗位と変えながらも、常に唾液交換。
「すごくエロイね。僕も興奮しすぎて、中に出ちゃいそうだよ」
「中に出しちゃダメだよ。本当に気持ち良いから、もっと続けたいの」
と言って、上からさらに刺激を与えてきます。
「そろそろマズイよ。本当に出ちゃうよ」
「出すのはダメだよ。絶対ダメ」
言うもののスピードは変わらず。
さすがに、マズいので体勢を正常位に変えて主導権を奪い、クールダウン。
でも、Aちゃんの興奮がさめるのを防ぐために、耳元で
「もう我慢できない。今日は中に出すよ!」というと、
「あっ、ダメなんだから」と、目をぎゅっとさせながらのAちゃん。
脳内でレイププレイをイメージしながら、「出すぞ」「ダメだよ」のやり取りを楽しんでいたら、再びAちゃんの「だいしゅきホールド」発動。
・・・危険すぎる
主導権を奪われてしまったので、レイププレイから淫語プレイに変更して主導権の返還を狙います。
「セックス好き」「生が好き」「生セックス気持ち良い」「中だしは怖いけど、生セックスやめられない」
と、エロいセリフを言わせて大興奮。
Aちゃんが最高潮になったところで、僕も胸に大量放出。
いやー、本当にたくさん出ました。
全身汗だくで、ふらつきながらシャワールームに行くAちゃんを介助しながら、僕も汗を流してもらいます。
「久しぶりということもあって、最高に気持ち良かった」
と嬉しいお言葉。
偶然とはいえ、再会できたことに喜びを噛みしめながら、
店のプロフィールってやっぱり嘘ばっかりなんだな~
と思いながら帰りました。
機会がありましたら、今回欠勤したオキニとの普段の様子も投稿させていただきたいと思います。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

