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投稿No.4766でご紹介した私の風俗初体験の嬢、みよの話です。
この嬢と遊びながらデリヘルも並行して利用してたのですが、思った以上に可愛い気立てのいい若い嬢たちと仲良くなってしまったためついついご無沙汰になってしまっていました。
半年以上空いてしまいましたね、最後に会ってから。
それでもみよは僕に“いらっしゃいませんか?”なんていう営業連絡は一切よこさず、自身の仕事をこなしていました。
変なものでずっと通っていたのにしばらく行かない、連絡もしないが続くと久しぶりに行くってのが気まずい感じになりますね。
お金で繋がってるだけなのに。
“お時間、ありませんか?週末出てます。”
突然みよからLINEが来ました。
まったく気にしてなかったわけではなく、ときどき店のHPなんかをみて出勤してるんだな、あ、客も付いてるんだな、なんて見てたりはしました。
人気嬢とまでは言いませんが、そこそこの客をこなしている様子でした。
久しぶりでほんとに気まずかったのですが、
“○日の午前中なら暇かもしれません。会えますか?”
と返したところ、すぐに返事が来ました。
“○時にいつものコンビニでいいですか?”
あれ?いきなり外で会う気なのかな?
“了解です。じゃあ○時に。”
約束を取り付けて行ってみました。
時間通りにみよは現れクルマに乗せてホテルへ。
部屋に入って
“久しぶりだね。元気だった?”
“元気でした。○○さんもお変わりなく。”
なんだか変な感じです。
ソファに座って少しおしゃべりをしましたが、若い嬢たちを抱き慣れてきたのにみよの艶やかな仕草を眺めているとムラムラしてきてしまいました。
話しているみよの顔を捕まえてむりやりこちらを向かせてキスをしました。
最初驚いた様子でしたが特に抵抗することもなくソファに押し倒して半年以上ぶりに熟れたオンナのカラダをまさぐりました。
みよは北国の出身でそのせいかほんとに肌のキメが細かく手触りがすごくいい。
淡くシャンプーの匂いがしますが年長女性のいわゆる“オンナの匂い”が隠しきれていなくて、それが余計に欲情を掻き立てます。
ブラウスをめくり上げて胸を露わにして揉みしだき、スカートをたくし上げて下着を下ろして局部を晒すとすでにみよのそこはぐっしょり濡れそぼっていました。
夢中でクンニをして喘がせ、ひとしきりしたところで着衣のまま繋がりました。
ひさしぶりのみよはとても情熱的で私にしっかりしがみついて激しくキスを求めてきました。
全裸にしてベッドに行き今度はゆっくり彼女のカラダを撫でたり舐めたりしながら何度もシました。
時間にして1時間弱くらいだったと思うのですが、疲れたので彼女を腕枕して添い寝しました。
“…激しかったね(恥)。久しぶりだったのにいきなりでごめんね。”
“いいえ、こうして欲しかったので…。すごく久しぶりだったのにどんどんカラダが反応しちゃって…。すごくよかったです。”
“そうなの?(笑)僕もヤバかったよ。”
前から思ってましたが彼女とは結構カラダの相性がいいんだと思います。
“…あのね…、ずっと連絡しなかったじゃないですか?○○さんから必要にされてないのに来てください、みたいなこと言ったら多分、○○さんって時間作って来てくれそうな気がして、きっと迷惑かけちゃうと思って連絡できなかったんです。他のお客さんたちが入ってても、○○さんだったらそんな触り方しないなぁとか○○さんみたいないい匂いの人いないなぁとか…そんなことばっかり考えてて。…会いたかったです。やっぱりすごく良かった。”
社交辞令なのかもしれないけど、悪い気は全然しませんでした。
“…それでもこっちから声かけたら営業みたいになっちゃうと思って誘えなかったんです。でも先週、この前のLINEする直前、お客さんからひどいこと言われて…なんでそんなこと言われなきゃいけないんだろう、もう死んでしまいたいってほんとに思って(実際なんて言われたかくわしく教えてくれましたが、容姿のことや彼女が母親であることなど、およそ嬢からすると大きなお世話な内容です。言葉も汚かったのでここでは割愛しますが。)…。でもそんなときもすぐに○○さんのことが浮かぶんです。多分、あたし、○○さんのこと好きなので…。あ、別に大丈夫ですよ、何もしてくださらなくいいので。でも…、子供のためにも頑張らなきゃいけないし、辛いから辞めるって言えないんです。たまに、ほんとにたまに、○○さんと時間が合ったら抱いてくれませんか?今日もこうして優しく大切に扱ってくれた○○さんのことを覚えておくと辛くても頑張れるんです。勝手なお願いでほんとに申し訳ないんですけれど…。”
びっくりしました。
ウソをついているようにはとても思えませんでした。
お金は要らないからまで言われてしまいましたが、それはさすがにこっちの気も引けたのでほんとに気持ちだけですが手渡しておきました。
“要りません。もらったら声がかけにくくなります。”と言われたのですが、むしろ少しでも貰ってもらった方がこっちの罪悪感が薄れるからと言って受け取ってもらいました。
月に一回くらいは会おうかなって思いました、お役に立てるのなら…。

制服が似合う黒髪おかっぱの女の子。
普通のJKにしか見えない雰囲気にハマってしまっている。
そんな女の子のアナルを開発している。
いや、こっちの攻め方も開発されている。
プレイの最初は、いつも制服を着たまま四つん這いになってもらい、パンツを半分脱がせて舐める。
最初はくすぐったかったそうだが、段々感じるようになってきたようで、積極的にお尻を突き出してくるようになった。
今では立派な性感帯になったようで、アナルを舐め終わる頃には、アソコはビチャビチャに濡れている。
舐めかたも、最初は警戒して軽くチロチロだったけど、そのうちベロベロと舐めるようになって、今では舌を入れている。
舌を入れるのは結構難しく、いろいろ試してみて、感想を聞く。
「今日は結構入ってきました」舌をもっと入れたくて、いろいろ体勢は試してみた。
女の子も研究してくれて、「AVではまんぐり返しの体勢で舐めてるのが多いですよ」とかアドバイスをしてくれる。
顔面騎乗は思ったより舌が入らなかったが、腰を振ってパイパンのアソコを擦り付けられて、これも癖になりそうだ。
もっと技を開発したかったので、アナルを吸ってみたりもした。
「何か吸い出されそうで…耐えました」
ある時満足してアナル舐めを終えると女の子が…
「舌を出して」と言う。
アナルをほじくり返した舌を出すと、ペロペロと丁寧に舐め始める。
可愛い舌先が、舌の裏や表を這いずりまわる。
「もっと舌出して」
目一杯に突き出した舌を口の中に含み、チューチューと吸い始める。
舌から水分がなくなるのではと感じるくらい吸い続ける。
「綺麗になったかな?」
時間をかけてアナルをピカピカにした舌を、さらに時間をかけて綺麗にされた。
もう心を鷲掴みされて、どこまで深みにはまるのやら…
他の客にはどうしてるのかと聞くと、「ここまで舐める人はいないし、それに相性があって…◯◯さんだと安心してゆだねられます」
最終目標が見えてないけど、アナルは舐め続けるだろうな~。

60分10Kの人妻ヘルスに行ったときの事です。
年齢層が高く、●番率も高い為、何度も通っているお店です。
今回指名したのは33歳の巨乳、実際は40過ぎの巨漢です。
普通の人は地雷レベルですが、年上で太ってるのが好きな自分にとっては大当たりです。
前回指名した時は、何も言わずゴムを付けて●番したので、今回も●番を期待していましたが、いい意味で期待を裏切られました。
一ヶ月位前に会ったのを覚えていたので、嬉しいなと思っていると、いきなりアソコを触らせてきます。
ノーパンで濡れていました。
待機中にオナニーしてたから準備OKとフェラをしてきます。
そのまま、シャワーも浴びず騎乗位でIN!
すごく興奮して、1分もたずに限界が(笑)
出す前に逝くと何回か言ってもそのままだったので、中出し!!
逝っても硬いままなので、そのまま2回戦に。
体位を変えるために一旦抜きましががずっとビンビン。
2回目は正常位で出します。
2回目なので少し少ないけど連続で逝けました。
少し小さくなったけど、おっぱいもみながら腰を動かしていると、またもやビンビンに。
最後はバックで逝きましたが、1番出たとおもいます。
体位を変えるためにぬいていますか、連続で3回は初です。
少し休憩してから、シャワーを浴びていると、またもやビンビンに(笑)
時間がなかったのでいれませんでしたが、次回はロングで何回出来るか挑戦したいとおもいます。

GWの連休で少し疲れを取らなければと思い前々から気になっていた人妻ヘルスの現役AV嬢を指名し、入店しました。
時間になり嬢とご対面。
人妻系だけあって、そこそこの熟女ではあるものの身長も高くスラッとしていて、部屋に入ると、「雨はまだ降ってる?」など世間話を少しした後、アシスト脱衣で服を脱ぐと嬢も脱ぎ、かなり張りのあるおっぱいが現れ、聞くとFカップ。
その後、シャワーを浴び部屋に戻ると、濃厚なDKから始まり、乳首攻撃。
この時、かなり長い間ナメナメされ、かなりヌルヌルされました。
その後、たっぷりと唾液をつけられてのFをされ、さすがツボを把握しているだけあるなぁと感心しました。
攻守交代しこちらも負けずにDK、さらにパイナメナメ&弄り。
そして、あそこの弄り&ナメナメしていると「クリが気持ちいいからチ◯ポ擦り擦りして」と言われたので擦り擦りしていると、「気持ちいい~。どうしたい?」と聞かれたので「お任せ」と意地悪を言うと、「寝ころがって」と言われ寝ると「帽子つけるね」と言われると同時に騎乗位でINされ激しく腰をクネクネされました。
その後、正常位⇒バックと体位を変え最後にもう一度、騎乗位で激しく腰を動かされました。
その間も「奥に当たって気持ちいい!」「逝っちゃいそう~!」などを連呼。
その言葉にこちらも興奮し嬢と一緒に昇天。
今まで元AV嬢とは相手をしてもらいましたが、現役AV嬢は初めてで、どんなのか楽しみでしたが、やはり、こちらのツボもわかっているため時間いっぱい楽しめました。
また、お相手いてもらいたいと思います!

当時のヘルスは手コキか69かフェラでのフィニッシュしかなかった時代です。
女の子も23,4が平均で、30歳とかもちらほらってのが普通でした。
その分素人感じがあって、恥じらいものぞかせる姫が多かったですが。
入ったのはありきたりのヘルス。
20歳表記の姫がいたので指名した。
表記通りの若い娘で、ジャスト20でした。
顔も可愛くて息子もギンギン状態。
欲を言えば少しちっぱいでしたけどね。
プレイが始まり、ローションをつけてチチクリあいます。
マットに寝かせられて、姫がマットプレイもどきを始めます。
20歳の身体に密着されて心もあそこもテンションMAX状態。
姫が上下しながらこっちを見つめます。
”にまぁ”と姫がこっちをいたずらぽくこっちを見つめました。
次の瞬間、下半身に得も知らない快感が走りました。
”にこっ”と姫が微笑みながら身体を上下します。
両手はずっと自分の両側にあったのですが、意識的に姫が挿れてしまったようでした。
”気持ちいい?”
姫がそう尋ねます。
”うん、何か入ってるみたい”
”気のせいだよ”
姫は何事もなく言い放ちます。
その内に姫は手で隠すようにして、騎乗位になりました。
そして上下ピストンを勝手に始めます。
もうびっくりでした。
当時じゃソープは生が基本でしたが、デリヘルはゴムがお約束の時代。
それでも20歳のソープ嬢など望むべくもない時代でしたからね。
あっけなく昇天、液体注入させて頂きました。
その後お店に行くと、その娘は退店していました。

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