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札幌風俗旅行の3日目、早朝の時間に行きフリーで入ると、昨日の夕方指名した子で「お店にすごい頻度で通ってお客さんてあなただったの」と抱きついてきます。
シャワーも浴びずにお互い全裸になり「好きにして良いよ」と言われ、クンニをしながらGスポットを2本指で責め「きてー」と同時に挿入に楽しみました。
先日より丁寧に責めたのでしまりも昨日より良くなり、今日の夕方も彼女を指名しようかなと考えながら店長のところにいくと、子豚ちゃんを指名すればその後お持ち帰りOKと店長が言ってくるではありませんか!
今の子の方が正直好みであるが、体の相性は実は子豚ちゃんの方が良かった事を思い出し、夕方に指名しようとすると、今日は昼までが仕事上がれるので、その前の時間で指名してもらえれば、その後は自由ですよ言われ、予約し、再度来店しました。
僕の風俗経験でこんなに短期間に風俗を通った事もありませんでしたが、札幌に来て実はまだ6発しか発射しておらず、これから子豚ちゃんとやりまくることを思い描き、部屋に行きました。
「まだ、ちゃんと出来る?」と挑戦的に話してくるので、お互いを直ぐに全裸にして、直ぐにプレイに入りました。
元気な愚息を見ると彼女は喜んでフェラを始め、69に体勢にして、パイパンマンコを舐めました。
3日間で4人のパイパンマンコを舐めてきましたが、比較してみると子豚ちゃんが一番肉付きが良く、キメも細かく舐めやすいマンコです。
これから楽しめる事もあって、丁寧に責めいていると「じらさないで入れて」とせがんできます。
それなりに出してきたので、ここはじっくり責めようと、指と舌で責め続け数回イッたと思ったところで、ゆっくり挿入しました。
自分がイク以上に子豚ちゃんがどこまで感じるかを見ながら、フニッシュはOKをもらい中出しをしました。
彼女になぜこの後に一緒に過ごしてくれるの?と聞くと、僕とのHが気持ちよかったのと、ホントに通い続ける人の性欲を見てみたかたっと、初日からかなり興味を持ていいたらしく、子豚ちゃんと寿司を食べた後ホテルに向かいました。
また、14時、ホテルにつくと全裸にし、デジカメで写真を撮りつつ、ハメ撮りをはじめました。
初のハメ撮りで正直、その写真はブレブレの物や被写体としてはぽっちゃりの彼女は後日見るとがっかりする出来でしたが、お互い初の経験で興奮し、夜寝るまでに4.5回はしたと思います。
休み休みでしたが、全裸でカーテンを開けて立ちバックをしたり、悌毛を写真にとったり、夜中、廊下でしたり、アナルセックスに挑戦したりと普段だと嫌われてしまうから出来ないと我慢してたことをやりきり、満足して寝ることが出来ました。
朝起きると彼女はまだ寝ていて、クンニをして起きる前に挿入しようとしましたが、すぐに起きてしまいレイプ気味にセックスを始めてしまいました。
最初は嫌がっていましたが、散々変わったセックス試した子豚ちゃんは直ぐに感じ出し、途中から自分からアナルに入れてと求めてきました。
昨夜は入れることは出来てもアナルではイクことが出来なかったのを気にしていたのか、それともアナルに目覚めたのか分かりませんが、バックでアナルに中出ししました。
時間を見るともうチェックアウトに時間になっていて、あわてて出たのを思い出します。

札幌に風俗に旅行をしていた2日目です。
前日は2発発射したものの、おいしいものを食べ、早めに寝て体力を回復したので、早朝からお店に行きました。
ネットでその時間は一人しか出勤していないので、25歳細身の受身が得意のMちゃん目当てにフリーで入り、嬢と対面しました。
ネットで顔まで分かりませんでしたが、童顔で、ウエストは細いが胸はDカップはあり、もろ好みでした。
お目当てのマンコを見ると、無精ひげのように毛が生えてきていて、舐めるとチクチクして集中して責めることが出来ず、マグロ状態で彼女から責めてくれる様子もありません。
とりあえずビンビンの愚息をスマタで楽しむことにしましたが、毛がチクチクしていくことが出来ませんでした。
部屋を出ると直ぐに別の子で空く遊べる子とフリーで頼むと、昨日の子豚ちゃんでした。
彼女は「ホントにまた着たんだ」「どんだけ精子ためてたの」の言ってフェラをはじめました。
さっきほど不発だったこともあり、速攻で彼女をイカせ、挿入させてもらいました。
イキそうになったら我慢することをせず腹にフニッシュしましたが、それが顔まで届きびっくりしていました。
賢者タイムに入らず、69を始め、元気になると時間の許す限り、パイパンマンコを楽しみフィニッシュをしました。
子豚ちゃんからは「カッパさんは風俗で身を滅ぼすタイプだね」と言われ部屋を出ると、夕方のその日出勤の中で一番ロリ指名すると、店長からスタンプカード渡し忘れたと、5回来たことになったカードをもらい、次回3000円引きと言われホテルに戻り、体力を回復をはかりました。
昨日同様ホテルにお持ち帰りを目指し気合を入れてお店に行くと、店長さんから寒かったでしょうとホットの缶コーヒーをもらい、スタンプをさらに2個押してくれました。
店長から指名した子はアンケート結果が良い子だから期待して良いですよと言われ対面。
童顔で胸は小さいがパイパンがまさに筋1本でまさに美マン、これは楽しめそうとプレイを始めると、意外にユルマンで簡単に指2本入り、感じてくるともっと言ってくるので、挿入させてもらい楽しみました。
感じてくると少ししまってくるが、あんまり感じる出来ず、時間前に嬢のOKをもらい中出ししました。
食事に誘うが、フラれました。
部屋を出ると子豚ちゃんが店長とカウンターで話していて、僕を見てケラケラ笑っていました。

3泊4日ですが、観光は風俗で遊ぶ間に時間つぶしの様にするだけで、4日間で8回ほどパイパン専門店に通いました。
初日空港からお店に直行し、フリーでまずは楽しみました。
もうかなり前なので記憶も薄いのですが、ぽっちゃりとした子でした。
肌が白く、いい意味でかわいい子豚ちゃんでしたが、横浜からわざわざ風俗旅行に来たと話すと面白がって、「どんなHなことされちゃんだろ」と言って抱きついてきました。
冬の札幌は僕にはかなり寒くシャワーを出ると暖房が入っていても寒さを感じてヤル気満々だった愚息がなえてくるのを見て、ケラケラと笑い出し、フェラをはじめました。
僕は責められているばっかりが苦手で69の体勢になり、パイパンまんこを舐め、びしょびしょになると、指も使って彼女を数回イカせると彼女方から誘ってきて、生ではめました。
フィニッシュはお腹に出し、40分を選んでいたので、お替りはしませんでしたが、幸先の良いスタートがきれ、お店を出る前に夕方に上がる僕の好みのロリ系の子を予約し、食事や観光をし、ホテルに荷物を置いてお店に戻りました。
この旅行の真の目的は仕事上がりに、一緒にホテルに行くことです。
それだけに気合を入れてお店に行きましたが、逢ってみると嬢は写真と微妙に雰囲気が違い、ロリっぽさがありません。
しゃべり方も愛想が無く、プレイにはいっても、マグロで感じて濡れてきても、「痛いから優しくて」と言ってモチベーションが下がり、フェラをしてもらうだけで責めるのを止めました。
いつまでもイカないでいると、「口ではイカないの?」「しょうがないなあ」と言ってゴムをつけ上に乗ってきました。
緩めのマンコでラッキーと思いつつも、正常位フニッシュ、だめもとでこの後食事でもと誘っても見て冷たく予定があるからと断られ、お店を出ると朝遊んだ子豚ちゃんがいます。
期待して声をかけると、ホントに来るか確認してみたかっただけと言ってどこかに行ってしまいました。
初めての札幌で●番が2人と出来て上々のスタートでしたが、いまいち喜べない一日でした。

ネットでパイパン嬢を探し、老舗のヘルスに出勤中の子がいたので電話で予約しました。
見た目はぽっちゃり、胸の形は良くありませんでしたが、さわり心地はなかなか良く、服を脱がしながら攻めていると結構感じてきて、そのままプレイに突入。
パンツを脱がせ、大好きなパイパンにご対面。
ちょっと剃り残しはあるものの、チクチクすることも無く、クンニに集中。
かなり感じてきたところで指でGスポットを攻めるとあっという間にイッてしまいました。
態勢を正常位にし、直接愚息を入り口に当てスマタしばらく動いて、彼女の反応を見ていると、そのまま入れそうなので、お邪魔しました。
抵抗もせず、感じていてラッキーと思いましたが、中が思いのほか緩く、顔やスタイルもイマイチの子だったので、早漏気味の僕でもいろいろ体位を変えて楽しめました。
中だししても大丈夫そうでしたが、また指名して楽しむことを考え、お腹に発射!
好みで無いと精子の量も少なめでしたが、イッたばかりの愚息をいとおしそうに舐めてきれいにしてくれ、また、新宿にきたら遊ぼうかなと思える嬢でした。

潔癖症の気がある元カノは、ペニスの先端に軽くキスするだけでいっぱいいっぱいの有様だったので、1年余りの付き合いの間、一切シャブって貰えずにいた。
そんな彼女とも別れたことで、元々好きな風俗通いを再開した今回、なんといってもネットリとしたフェラを堪能して口腔にブチまけたい!!と思い、●番系のお店よりもフェラ特化型のヘルスを選択した訳だった。
以前お世話になった老舗の箱ヘルに飛び込みで入店。
店員に案内されてご対面したのは、新人のKちゃん。
決して美人では無いが大きなタレ目が愛嬌たっぷりのファニーフェイス。
接客態度も丁寧で、むっちりした身体も抱き心地が良い。
シャワーの後に狭い個室のベッドで、先ずはハグとキスを楽しむ。
肌理細かい肌の感触を楽しみながら撫で回していると、愚息は期待感でもうカチカチだった。
彼女の唇が徐々に下がって行き、遂に念願のフェラ。
1年ぶりの渇望を差し引いても、彼女のフェラは絶品で、唇や舌を使ってペニスをねっとりと絡みつき、味わうようにしゃぶって来る。
時折深く咥え込み過ぎて、オエッとなったりするが、これって献身度の高さを客に感じさせると同時に、無言のうちに「お客さんの大きいし固い!」アピールになるので、オヤジ殺しの嬉しいテクだなあww
大抵、どんな上手な嬢のフェラでも、あまり気持ち良くない瞬間があるものだが、彼女のフェラは気持ち良さに全く切れ目が無い!
そんな新人らしからぬ、濃厚で愛情たっぷりのフェラなのだが、決して逝かせようと急ぐ風でもなく、気持ち良さがいつまでもねちっこく続く。。ああこの娘はしゃぶるのがすきなんだ、エロいな、、と感じるものがあった。
このままずっと味わっていても良かったが、久しぶりの風俗だし、少しこちらからも責めたくなり、身体を起こしてキスとバストを味わう。
乳首を舐めやすいように膝立ちになってくれたKちゃんの割れ目を、サワサワしながら乳首を責めると、控えめながらハスキーな良い声で鳴き、少なからず滑り気を帯びた割れ目の中でクリはコリコリに勃起していた。
その後ローション付けて騎乗位素股を始めるが、これもなかなか良い。
暫くして「上になりますか?」と問われたので攻守交代。
胸に吸い付きながらローション塗れの息子をクリにこすりつけると、気持ち良さげな、ハスキーな声で鳴くKちゃん。
左手の親指でクリを刺激しながら、右手は竿を握り割れ目に押し付けてやると、警戒する素振りもなく感じている。
これは行けると思い、濡れた膣口にグチュグチュと押し付けながら、
「入っちゃいそうだよw」
と振っても無言で避ける風でもない。
これはOKと確信し、トロトロの膣口に亀頭をめり込ませた。
生挿入を拒否せずに、完全に受け入れる体勢の彼女の顔を伺うけれど、照明が影になって表情は分からない。
初対面のオヤジに犯される瞬間のKちゃんは、どんな顔をしているのだろうと、想像しつつ、ズブズブと膣奥まで打ち込んで、先端を子宮口に当てながらガッチリと抱きしめた。
中はトロトロで、元カノと比べると緩いが、ぬかるんだ膣は気持ち良く、何より初対面の嬢に店の中でコッソリ生で嵌めている事に興奮した。
Kちゃんが声を押さえながらクネクネ腰を使っている姿が、顔が見えない分余計に隠微さが溢れていた。
廊下を歩く店員の足音を気にしながら、生膣を味わうように、ゆっくりとかき回し突き上げる動きも、音を気にして控えめに。
しかしなんせ部屋が狭い為、あまり自由に動けないw
結局最後は抜いて、乳首舐めされながら、マン汁とローションでヌルヌルのペニスを手コキしてもらった。
一気に高まる射精感に、
「ううっ、、もう逝きそう」
と漏らすと再び咥えられ、今度は逝かせる為の激しいフェラにどんどん追い込まれて行き、、
あまりの快感に、はしたなく腰を浮かせて、恥ずかしい声を漏らしながら、ビュルビュルと大量にKちゃんの口内に射精したのだった。
この初対面から、すっかりKちゃんにハマってしまい、まだ一ヶ月あまりだが、ほぼ週一で通っている。
毎回フェラからの騎乗位で、勝手に跨がって来るKちゃん。
「こら、また生で入れて~w」
と叱ると、えへへと照れ笑いする笑顔が、何とも言えずチャーミング。
フェラと同じで、ゆったりと味合うような動きで、時間までずっと繋がって揺れている。
絶品フェラと、スローな生SEX。
当分彼女を指名し続けるだろう。

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