- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!28件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!24件
もう1人のオキニと いいね!30件
久々の風俗ということで高級店などで豪華に、といきたかったのですが給料日前な上、様々な出費が重なり予算はカツカツなので、行き先は財布が寂しい時にお世話になっている格安店に。
価格は確かに安めですが嬢の質はそこまで悪くない店なのでそこそこの人気を誇る店なのですがその日に限っては入店したら案内まで1時間待ちと繁盛中、しかも案内できるのは一度踏んだ事のある地雷嬢ばかり、いくら抜きたくても地雷は勘弁なので諦めます。
ですが溜まった性欲を発散したい、どうしようかと悩みながら歩いていると一度も入ったことがない価格がちょい高めな店が何やらタイムサービス中で若干お手頃な価格になっていました。
予算的には一番短い40分コースしか選べませんでしたが、直感的にここにすることにしました。
指名料は予算オーバーになるのでフリーで入店、パネルすら見てないのでドキドキです。
爪を整えたりしながら20分ほど待つと店員に案内され嬢の待つ部屋へ、ドアを開けて嬢と対面。
結果は大当たりでした!
ちょっと透けたネグリジェ姿でお出迎えしてくれたのは長身のナイスバディな美女!
巨乳な上腰も細く、尻も大きいといった極上ボディに思わずつばを飲み込んでしまいます。
嬢は私を部屋に笑顔で出迎え、いきなり抱き着いてDK、そして空いた手は私の息子を擦ってくるなどとサービス旺盛な嬢でますます大当たり。
時間がないので脱衣アシストはなしで服を脱ぎ、備え付けのシャワーへ直行。
かなり好き物なのかシャワー中でも殆ど息子を触っているか身体を押し付けてくる嬢に興奮して息子は勃ちっぱなし、狭いシャワールームで嬢が歯ブラシを取ろうと背中を向けた時に悪戯にその大きなお尻に息子を押し付けました。
すると嬢は微笑みながらお尻を上下に動かし息子を擦ってきて尻ズリしてきました。
私も腰を動かして応戦していると
「入れたくなっちゃった」
と、壁に手をついてお尻を突き出してきました。
突然のお誘いに驚きましたが、誘いに乗って私はゆっくりと嬢の膣に息子を入れました。
嬢が高身長のお陰で立ちバックの体勢は非常に楽、つまり腰を振るのに力を入れることが出来るというわけです。
嬢も激しくしてとおねだりしてくるので最初から全力ピストンで応えてあげました。
するとパンパンと嬢のお尻と私の腰がぶつかり合う音が狭いシャワールームに響き、嬢の喘ぎ声も合わさって聴覚的により興奮させてきます。
興奮に合わて腰の動きもまた早くなり、嬢もより感じて声が大きくなっていき、イクイクッと連呼して身体を大きく震わせ、イかせることに成功しました。
ですが私はまだ出してないのでプレイ続行、とは言っても私も限界に近かったのでスパートを掛けてそのまま中で発射!
「中に出しちゃったのぉ?いけないんだぁ~」
と困ったような言い方をしていましたが表情は笑顔だったので多分大丈夫でしょう。
激しいプレイで出した汗をシャワーで流してベッドに座ろうとしたらここで終了10分前のタイマーが鳴りました。
嬢とともにベッドを使わなかったことを笑いながら手早く着替えて終了、別れ際に
「本気で感じちゃった💙また来てね」
とキスをされてお別れしました。
低予算ながらも満足いくプレイが出来て満足した1日でした。
次に嬢を指名することがあればもうちょっと長い時間が取りたいですねw

初めて投稿します。
初めて、潮吹きを体験した時のことを報告します。
お相手は、馴染みの熟女ヘルスのお姉さんでした。
彼女と体の相性が良く、普段から即々、NNでした。
その日も、キスをしながら彼女を可愛がっていたのですが、彼女が
「クリ中心で、お願い」
と言うので、クリ中心で可愛がっていたのですが、突然
「ちょっと、まって!」
と言うとバスタオルをしきなおし、
「はい!どうぞ!」
とプレイの再開を促したのですが、可笑しくなって、半笑いしながら、再開すると、しばらくして、
「だめ!もっと!ギュッとして!だめ~!」
と叫ぶと、突然、潮を吹いたんです。
今まで、何度も入っているのに初めての体験で、きょとんとしてると、彼女が
「ありがとう」
と言い、その後のプレイは、いつも以上に彼女のしまりが良く、普段より早めに彼女の中で、逝ってしまいました。
プレイ後、彼女が言っていましたが、ごく稀に吹くことがあるそうですが、仕事では初めてとのことでした。
彼女が引退するまで通いましたが、潮吹きはその日だけでした。
それ以来、潮吹きの興奮を覚えてしまい、その後、お相手のを選ぶ際の基準となってしまい、今も潮吹き嬢中心に遊んでいます。

今までは閲覧専門でしたが、次からは行き狂ってた体験談を書きます。
初なので乱文はご了承下さい。
まずは、行きつけのお店で新人嬢に当たった体験談です。
そのお店は横浜の外れにあり、入りやすさもあったのでポイントMAXまでなるくらい行ってました。
もっぱら私はフリーなのでその日にいる嬢で楽しんでました。
ある日、性欲が溜まりいつものように行くと受付から
「業界初の新人嬢入りましたがいかがですか?」
と言われ興味本意で受諾。
まあどちらかと言うと私はプロの方が好きですが(笑)
その後受付に通され戦い前の一服をしていると、店長らしき人間が私の所に来て
「本当に初めてなので不手際あるかもしれないけど許して下さい」
とわざわざ言ってきました。
そこで私の中の悪魔が囁きます
「うまく言いくるめれば。。。」
そんな悪魔との葛藤をしながらご対面です。
目の前に現れた嬢は綺麗系な人妻とでも言うでしょうか?
服の上からでもわかるほど豊満なバストとすらっと長い足。
こんな子が風俗?てな子です。
私の中では
「こんな容姿だからどーせどっかで風俗やってたんだろなー」
とさっきまでの悪魔が消えていました。
部屋に案内され、自己紹介の後シャワーへ。
ん?めちゃくちゃ照れてます。
これは本当に初めてか?疑いながら話を聞くと、結婚していて旦那には内緒。お小遣い欲しさに始めてしまったとの事です。これは本当に初めてや。。。
ここから私のSスイッチが入ってしまいました。
色々教えてあげると言って、早速男受けの良いシャワーでのフェラ(好きなの私だけですか?)をしてもらいます。
やっぱり旦那だけの咥えてたんだろーなと思うようなテク。
先っぽをチロチロからのスロート。
まあ気持ち良いので良いですが。
ここで出そうかと思いましたが、我慢しベットへ。
引き続きフェラをさせます。
時折、
「どこまで咥えられる?」
「もっと口の中で舌動かして」
「唾液いっぱい出して」
など要求しました。
嬢は抵抗する事なく全てこなします。
この子Mやなーと思いながら攻守交代。
乳首を責めると恥ずかしがりながら吐息を漏らします。
そのまま下に手をずらすとめちゃくちゃに濡れてます。
素人のこの濡れ具合大好きな人も多いと思いますが私もその1人です(笑)
これはそのまま素股出来ると思い
「素股しよー」
と嬢に言い跨ってもらいます。
添える手はなくぎこちなく動いてます。
そこで
「おっぱい舐めさせて」
と伝え、嬢が前屈みになります。
そーするとぎこちない嬢は先っぽが入りやすくなります。皆様もお試しを。
案の定ニュルっと入ってしまって嬢は慌ててます。
「ごめんなさい!慣れてなくて」
「大丈夫よー。欲しくなっちゃった?」
「でも、怒られるんで。。。」
「そーだよ!だから絶対しちゃダメだよ!俺以外は!」
そんなやり取りをしながら正常位に体位を変え、素股しながらたまに入れる。
この時の反応がまた最高なんです。
それからはずっと入れっぱなしで嬢も何回かいってました。
私も射精感が込み上げ嬢の口めがけフィニッシュ。
ごっくんさせ、嬢の液と精子でベトベトの息子を萎えるまでお掃除させました。
帰りのシャワーで
「誘われても絶対しちゃダメだよ!約束!」
と念を押して店を出ました。
店を出ると店長が私に歩み寄り
「どーでしたか?大丈夫でしたか?」と丁寧に聞いてきたので
「満足出来たよ」と言っておきました。
また近いうち約束守れてるか確認してきます(笑)

と、言っても前回投稿した体験談(投稿No.4630)と同じお店なのですが…。
そこで、衝撃の出来事があったので書いていきます。
以前行った風俗店に今度は1人で行くことになりました。
あの時は友人もいたのでそこまで緊張はしなかったのですが、流石に一人だと緊張しました。
そして、店内へ。
以前と変わらなく、受付に数枚のカードがあり、そこから選びました。
が、ある一枚のカードに目が行き驚きました。
カードの年齢の部分を見ると「18歳」と書かれていました。
「同学年じゃん…」と心の中で思いながらその娘を指名しました。(※投稿主は19歳なので)
受付の人が「30分ほどでご案内出来るので、あちらの部屋でお待ちください」と言われ待合室へ。
30分の待ち時間はスマホでパ○プロくんやって時間を潰しました。
「○番の方カーテン奥へどうぞ」と自分の番号が呼ばれ、カーテンの奥へ。
そして嬢と対面。
この時、あまり顔を見ていなかったので気がつきませんでした。
そして個室へ。
嬢と自分はベッドへ座り、自分が嬢の顔を見ました。
「あれ、どこかで見たことあるな…」
と心の中で思っていたのですが、その嬢が少し笑いながら話しかけてきました。
「えっと…○○くん?だよね?」
「へ?」
と、知りもしないはずの自分の名前を呼ばれ、返事をしました。
思い出して見ると、その嬢は自分と同じ中学を卒業した同級生でした。
それも地元も同じ。
会うのは中学以来でしたが、あまり変わってなくそれも驚きでした。
「○○ちゃん?えー…久しぶりだね。こんな形で再会するなんて」
「ね、私もびっくり」
「てか、モニターチェックとかしなかったの?」
モニターチェックしているという事は知っていました。
なぜ、知り合い(?)なのに拒否しなかったの自分にもわかりません。
「したけどー…。なんか楽しそうだなーって思って」
少し話しを進めると、彼女はお小遣い稼ぎで風俗をやってるとの事。
高校は卒業してると聞きました。
誕生日も近く、9月で19歳になるみたいです。
少しだけ誕生日のお祝いをして、急ぎでシャワーへ。
と、いうよりも同学年の女子の裸なんて見た事無く、その時点で勃起してました。
まぁ以前もそうですが…。
雑談やシャワーの時間だけで15分程度取られてしまいました。
正直痛かったですが、奇跡?的な再会もしたので気にしませんでした。
シャワー後、少し離れていた彼女が戻って来ました。
「どうしよう、もう20分くらいしかないけど…」
「え、もうそんな経ったんだ。早いな…」
「○○くん、何されたい?」
「えー……」
と、彼女の体を全身見て、何されたいか考えました。
その時、彼女が衝撃な一言を。
「挿れたい?」
「え…でも●番行為禁止じゃ…」
「バレなければいいの。正直に言ってよ」
「えー…じゃー、挿れる」
そう言うと、彼女に仰向けになるように指示され、彼女がいた用意したのかわからないGを自分のアレに着けました。
そして、騎乗位のまま挿入。
Gを着けているけれど初めての中にすぐいきそうになりましたが我慢しました。
そしてまさかの童貞喪失が中学の時の同級生とは、思いもしませんでした。
「店にバレたらどうしよう」
と不安になりながらも、彼女は動き続けていました。
彼女の顔が自分の目の前に来ると、彼女とディープキス。
耳元などで
「気持ちいいよ…○○くん…」
などと言われ、余計に興奮。
「あ…ヤバイ、いきそう…」
「いってもいいよ…」
と、短い会話を済ませると、自分は彼女の中でいってしまいました。
彼女が外したGを持ち
「いっぱい出たね。気持ちよくなった?」と。
「うん…っていうか初体験が、○○ちゃんだったんだけど…」
「え!?童貞だったの?」
「まー…このお店でフェラとかはしてもらったことあるけど…挿れるのは初めて…」
「そうなんだ、いい思い出できたね!」
「うん、ありがとうね」
そして、シャワーへ行き、体を洗い流してくれました。
そこでも、少しだけフェラされたりしましたが……。
そして、着替え終わり、彼女がいつ持って来たのかわからないスマートフォンを取り出して
「この際だし、LINE交換しちゃおっか」
と言いLINEを交換。
「暇な時、LINEしてね」
と彼女が言いました。
彼女は地元からこのお店へは通いで来ているので、暇があればプライベートで会って、するつもりです。
自分も9月末まで夏休みなので、その期間楽しみたいと思ってます。
以上、衝撃の出会いがあった体験談でした。
長文を読んでいただきありがとうございます。
長文失礼しました。

コスプレを売りにしているヘルス店が気になるイベントを開催していたので、凸してみることに。
夏…と言えば、水着。と言うわけで、スク水無料サービスってのをやってました。
スク水好きな貴兄にも朗報であろう、と言うことで早速行ってみることに。
いわゆる箱ヘルというやつで、シャワーはあるけどお風呂はなく、基本的にはコスプレするけどプレイが進むと抜いじゃう的な所だったので、正直期待せずに入りました。
受付でイベント目当てであると告げ、すぐ行ける子は?と聞くと、新人の子がすぐ行けますとのこと。
写真を見せてもらうと、まあ可愛い系の子だったのでその子を指名することに。
待つこと15分くらい。呼び出しがあって、嬢とご対面。
写真そのままの小柄な子でした。
でも出るところはちゃんと出てる感じ。
入り口でキスして、嬢と手を繋いで部屋まで移動。
部屋は、簡易ベッドが一つとシャワールーム、備え付けのテレビのみと言うどう見てもヤリ部屋です。
本番は禁止なんですけどね。
軽く自己紹介して、名前を聞くと「さやか」です、と名乗ってちょっと緊張気味の様子。
軽く雑談しながら服を脱ぎ、シャワーで洗いっこ。
めっちゃ汗かいてたのだけど、そういやお茶買ってたわと思い出してカバンからお茶を出そうとすると
「あ、あの、良かったらこれ…」
と、小さいサイズのお茶のペットボトルをひょっこり取り出してきました。
気がきく子だなー。と思いつつ、
「ここにお茶が…」と見せて、何か罪悪感があったので
「このお茶とトレードする?」
「え?良いんですか?」
「それ自腹でしょ?(小さいお茶を指差しつつ)」
「う、バレてましたか…」
どっちも未開封なので、内緒だよってトレードしてあげました。
「まあ、差し入れもらってラッキーくらいに思えば良いよ」
「うう、すごく申し訳ないです…」
「良いじゃん。時間まで楽しもうよ」
「はい!」で、にっこり笑う笑顔が可愛い感じ。
ごそごそスク水に着替えると、幼い顔にいい感じのおっぱいがとてもエロい。
聞けばDカップあるといい、スク水の上から揉みしだきたい衝動にかられつつ…
時間もないので、早速ベッドに寝そべって、さやかちゃんの好きな様にして貰いました。
全身リップからの内股をまさぐりながら、乳首を吸ってくるさやかちゃん。
焦らしてチンポを触らず、キスと乳首と下半身を触って耳元で
「気持ちいいところ教えてくださいね」
「乳首あんまり感じないんだけど、さやかちゃんの触り方気持ちいいなあ。」
「ほんとですか?もっとしてあげますね」
と、キスしてきて、乳首を舐めつついよいよチンポを弄ってきます。
もう興奮状態なので、それだけで気持ちいいのだけど、弱く刺激してきて、それを徐々に強くしていき動きも早くしてくるので
「それいい…」
「次はお口でしますね」
そしてパックン。
最初はペロペロ舌先でねぶって来る感じ、徐々に舌を絡め、口に含むとバキュームフェラ。
それだけで気持ちいい。
なのについ、睾丸も…とお願いしてしまい、バキュームフェラからの睾丸責めと言う異次元の気持ち良さ。
これは天国?地獄?
「気持ちいいれふか?」
チンポを咥えながら聞いて来るので、声にならず頷くのみ。
すると、チンポの根元をギュッと握って
「一緒にきもちくなりたいです…舐めてくれますか?」
と、69のお誘いが。
スク水の上からおマンコに吸い付き、スク水をズラしてご対面。
そこは亜熱帯のジャングルなれど、湿地帯を含む極楽の世界。
何もしてないのに、指を入れるとこんこんと蜜が溢れ出す聖なる泉。
より興奮してしまい、蜜を貪る様にすすると、さやかちゃんもチンポを咥えてられなくなるみたいで、甘い声が始終漏れてました。
どうやら一度イッたらしく、69をやめてフェラに専念。
もちろん地獄の睾丸責めもセットです。
たまらずあっという間に白旗。
でもチンポは咥えたまま?
あれ?もしかして口内射精?
さやかちゃんは口を開けて、ザーメンを見せてくれました。
そして
ごっくん
え?それ別料金じゃね?
「あ、飲んじゃった」
…?
「ま、いいか。気持ちよかったですか?」
「すげえ…よかった…まだ勃ってるわ…」
「時間無いから2度めは無理ですよね…」
と言いながらパックン。
しっかりお掃除フェラまでしてくれました。
「(ごっくんの)追加…出すよ」
「あ、私実はごっくんNGなんで…」
え、それヤバイやつなんじゃ…
と思ったのもつかの間
「お客さん凄い良い人だから、また絶対来てくださいね。名刺も渡すので…」
「お、おう」
「みんなには内緒ですよ。怒られちゃうし…」
「ほんとにいいの?」
「なんか。ボーッとしてるんですよね、私。凄い気持ち良さそうにしてくれてたし」
「うん、そらめっちゃ気持ち良かったし」
「それで、なんか気がついたらつい(笑)」
ありがとー!ってぎゅっと抱きしめて、シャワーしてお見送り。
帰りにアンケートを取らされたけど、ごっくんは伏せて、サービス良し、もっと長い時間にすれば良かったと書き添えて提出。
名刺もありがたく財布に保管して、帰路につきました。
めっちゃ良い子なのに、人気が出てる風でもないのが謎。
週に二、三回くらいのペースで出てるからかなあ。
もっと人気出ても良いはずなのに。
近いうちに、またこの子を指名しようと思います。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

