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しかし半信半疑であった。
経験が少ないだけで完全処女ではないだろうなと思っていましたが、処女の子と触れ合った経験皆無なのでチョイスしてみました。
NGとして●番、指入れ、バイブでした。つまり挿入系がNG。
ご対面し、シャワー浴びた後、あそこ見せて貰いましたら、ありました!!!
そう処女膜が。
画像や絵でしか見た事なかった処女膜。
本当に処女の子でした。
肝心のプレイはキス、ディープキス、タッチ、そして生フェラに口内射精。
さすがに処女なだけあって、お世辞にも上手いとは言えないフェラ。
しかし処女の子に生フェラして貰ってるという興奮からもれなく射精。
それも口内射精。
マジに感激でしたね。
プレイはぎこちなかったですが、処女の子とディープキスに口内射精ですから。
聞いたところ元彼と●番はしなかったがフェラ、口内射精まではあったとの事。
そうかそれで口内射精まではOKだったんだ。
次も指名しようっと。
■追加掲載(2019年7月31日)
私の事を覚えていてくれ、指名した事に丁寧に御礼を言ってくれました。
聞いたところ、処女については絶対に結婚まで守りたいわけではなく、たまたま機会がなく、元彼とももう少し交際が続いていたら多分やっちゃってたとの事。
●番についてはやはりダメ。
しかし初回は●番は拒絶って感じでしたが、少しトーンダウン。
過去のみんなの風俗体験談に3日連続指名で出来た例もあるので指名続けたらどうなるのかな?
プレイの変化としてはそれほど深くまではしませんでしたがイラマチオやってみました。
処女の子にイラマチオ。大興奮でした。
■追加掲載(2019年8月16日)
指名を続けること8回。ついに●番。
初回の時はもう●番は拒絶でしたが、指名をかせねる事7回で徐々にトーンダウン。
8回目の指名でついにゴム付きで承諾。
膜を確認しましたら、まだあり、処女確定。
夢にまででた処女との絡み、それもこんなシチュエーションにて。
肝心の●番は、ちょっとしか入れてないのに表情がゆがみ、『痛たたた』、時間をかけゆっくり少しずつ挿入し、ついに奥まで挿入、ピストン開始。
そしてついにゴム射。
費用的にはたいへんでしたが、一生無理と諦めていた処女との絡み。最高の気分。
やはり痛がるんですね。
それに出血もあり、初めてを務めさせてもらったんだと灌漑深かったですね。
ちなみに時間は延長しました。

大分前の話になるので記憶があやふやですが、ご了承ください。
兄弟のところへ遊びに四国まで行ったときのことです。
姪が生まれたので顔でも見にいこうと思い、休みを取って会いに行きました。
久しぶりに会っておたがいの近況報告をして、夜は近所の居酒屋に呑みに行きました。
一軒ほど梯子してホテルに帰ろうとしたところネオンの怪しい光が目に入りました。
当時自分は全く知らなかったのですが、有名な風俗街だとの事。
興味はありましたが、兄弟の目もあるため素通りしてその日はホテルに帰りました。
次に日起きたときに、咋夜の光景を思いだし、こういう機会でもないと行くことが出来ないなと思い、登楼を決め早速風俗サイトで調査を開始。
初めての利用でいきなり悪い思いはしたくないと思い、全体的にサービスに定評のある老舗のお店にしようと決め、その中でもリピーターが多いと評判の嬢を予約します。
お店に着き予約の確認・支払いをして待合室で暫し待機。
フカフカのソファーに座りながらこういうところにもお金かけてるんだなぁと、緊張を紛らすために別の事を色々考えていました。
15分程待ち準備ができたとの事で案内され、カーテンの向こうで嬢とご対面。
写真では顔にボカシが入っていたのですが、顔は特別かわいいと言うほどでもなかったですがブサイクでもなくいたって普通。
スタイルは写真の印象よりちょっとポッチャリですがデブでは無かったため一安心。
階段を上がり、部屋に着いてから改めてご挨拶。
ベッドで少し話をしますが、自分の緊張が伝わったのか「そんなに緊張しなくていいですよ」と言われてしまいました(苦笑)。
とりあえずソープが初めてであることを伝えると「じゃあしっかり楽しんでいってください」と笑顔で言ってもらい、少し緊張がほぐれました。
嬢のアシストで脱衣しシャワーを浴びます。
「今日はマットされますか?」と確認されましたのでお願いします。
初めての体験なのでどんなものなのか期待に胸が膨らみます。
うつ伏せでローションをかけられ、嬢が滑るとなんともいえない気持ちよさ。
仰向けになり、固くなった自分の物を咥えられ気持ちよさに思わず暴発しそうでしたが、勿体無いのでぐっとこらえます。
嬢が上になりいざ挿入ですが、『あれ?ゴム着けないの?』と思ったら既に装着済。
流石プロの業だな、と思いました。
そんなこんなで、いざ挿入すると、嬢の絞まりも良く非常に気持ちが良いのですが、自分が緊張しすぎて中折れ。
マットではいけず「今度はベッドに行きましょう」と優しく声かけしてもらいました。
シャワーでローションを流してベッドに行き、少しおしゃべり。
ちょっとリラックスできたかなというところで、嬢からキス。
舌を絡めたDKから乳首舐めにいき、徐々に下に降りていきフェラでしっかり元気にしてもらいます。
再度嬢が上になり挿入。
気持ちいいのですが、またまた固さが怪しい感じに・・・体位を変え自分が上になって挿入するも結局固さが戻らず。
まぁ出せなかったけど貴重な経験が出来たから良いかと思っていましたが、「せっかくなのでスッキリして帰ってください」と言われ、残り時間があまり無い中でしたが手コキで抜いてもらいました。
シャワーを浴びて部屋を出るときに「気持ち良くできなくてすいません。今度はしっかり気持ち良くしますね」と言っていただけました。
どう考えても私のせいなのですが、嬢の心遣いに非常に癒されて店を後にしました。
以上ソープ初体験の話ですが、兄弟にまた子供が生まれるためまた四国に行こうかと考えており、この嬢がどうしてるかな?と思いサイトをチェックすると、まだ在籍しているみたいでした。
ホスピタリティーの非常に高い嬢だったので、もし出勤が合えばまたお相手願いたいなと思っており、お相手してもらえたらまた投稿したいと思います。

ここに、俺的に伝説になってる嬢がいたのだ。
俺は風俗だろうが何だろうが「生・中出し」がないと、まずリピもしないし、お気に入りにもならないのだが、その全てを覆したのが彼女なのだ。
嬢の名前は「みさき(仮名)」
P店は、制服がバニーガールという、なかなかエッチな設定の店である。
バニーガールが接客してくれる飲み屋はなんぼでも見たことあるが、それとエッチできるなら素晴らしいことだ!
と勝手に盛り上がって突撃することに。
受付のおばさんに、おすすめは?と尋ねると、「今ちょうど人気の子が空いてる」と。
どんな子?とか根掘り葉掘り聞こうとしたが、人気嬢ならいいかと、その嬢を指名して来店時間も指名した。
そして、みさきとの初対面。
まあ、びっくりするくらい美人だった。
テレビに出てても、AV出ててもおかしくない。
星野あかりにマジで似てる。
スタイルまで似てる。あーゆー、美巨乳だったし色白だし。
黒いバニーの姿だった。似合いすぎ、めっちゃ素敵。
「いらっしゃいませ。よろしくお願い致します」と、ちょっとだけ京都弁入ってるニュアンスだった。
とにかく礼儀も正しく、立ち振る舞いが凛としており、どこかのお家元なのかと思ってしまう。
しかし部屋に入ると…
髪留めどっか飛ばしてなくしたり、「あ、エアコンちょっと下げますね」て言ってリモコンじゃなくて本体いじってわけわかんなくなったり(しかもこの時パンティ見えてヤバかった)、何もないところでつまづいて転びそうになったり。
まあ、ポンコツ?(笑)
しかし、一度俺に抱きついてくると、火がついたようにディープキスの嵐。
思わず俺もグッと抱きしめ、そのままベッドに押し倒す。
黒いバニーと黒い網タイツという定番の姿。しかも美脚。その太ももに股間押し付けながら抱き合って、ひたすらディープキスする。
バニースーツの、後ろのチャックを外し、脱がせる。
真っ白で引き締まった、美しい身体があらわになった。
胸はEかF、ウエストがキュッとしまり、ヒップも垂れさがらず引き締まっている。
胸も、張りが強い弾力のある胸。肌は張りのある美白スベスベ肌。
かなりの大当たり。
脱がし、パンティの中に手を入れると信じられないくらい濡れていた。ローション入れてたのか?
あまりの感じっぷりに俺の興奮度もどんどん引き上げられ、俺も服を脱いで抱き合った。
ブラを外すと、仰向けになっても形が崩れない美巨乳。すごい綺麗な身体。
クネクネと抱き合いながら、手マンしながらのディープキス。
みさきはいきなり、イッてしまった。
「ああ…いきなりすごい…」
えー、演技じゃないの?ここまではいかないだろー。
ここで、シャワーへ。
みさきは、とにかく献身的で全力投球なサービスである。
それは体の洗い方であったり、チンポの洗い方であったり、はたまた胸を使って前と背中を洗ったり、ゴシゴシしながらキスしてきたり…とにかく、一切の手抜きがないのである。
時間経過を待つサービスではなく、時間一杯接客するサービス。
わかってて出来てる人、どれくらいいるのか?
お互いの体を洗い流し、立ってる俺の体をタオルで拭きながら、フェラ。
しかもかなり、手抜きのないフェラ。
しばらく唇のみで咥えて離してを繰り返し、そこに舌を絡めてくる。
亀頭をカリまでグルグルと舌で舐め回し、深々と咥え込む。
立ってたのだが、かなりゾクゾクした。
気持ちが入っているプレイ。
いつまでもいつまでも、美味しそうにフェラしてるみさきに愛しさを感じ、まだ自分の身体を拭いていないみさきを姫抱っこしてベッドに連れて行った。
本人びっくりして困惑してたが、「ごめん、興奮しすぎてしまって」と告げた。
すると嬉しそうに微笑むみさき。
もう確信していた。みさきは燃えるようなSEXが好きだ。
また脚絡めあいながら、濃厚なキスをかわし、右手でみさきの胸を鷲掴みにして揉んだ。
柔らかくもハリがある。
抱きしめると、胸板に少しささってくるような感じ。
右手をみさきの股間に移し、クリと中を攻めていく。
とにかく感じやすい。何をやっても腰を浮かせて、海老反りで激しく感じるのである。
これは、男としてはモチベーションがグンと上がる状況と言える。
びしょ濡れの膣の中に中指と薬指を入れ、くの字にしてスポットを刺激しながらディープキスしてると、ほどなくみさきは、またイッた。
「わたしばかり…ごめんなさい」
いや、全然オッケーだよ。
そこでまた攻守交代し、俺の体を全身リップしていくみさき。
乳首の舐め方が秀逸で、めちゃめちゃ気持ちよかった。
そして、またあの、気持ちよすぎるフェラ。
時間稼ぎのダラダラしたフェラではなく、下手すればイッてもおかしくないほどの強烈なフェラ。
イク寸前になり、サオ舐めと裏筋の刺激を行なって口を離した。
そろそろ挿入かな、というあたりで、みさきはコンドームを用意した。
あー、やっぱり着けるのかー。
「ゴム着けると、なかなかイカない」
と、悪あがきのような申告をすると
「その時はわたしが、なにがなんでも必ずイカせて差し上げます」
と、その美しい顔をキリッとさせて言うのだから、凄いことだと思った。
コンドームを装着し、ゆっくりと挿入。
ん?こ、これは…?
まるで、生でしてるかのような気持ち良さ。ゴムはしている。なんでなのか。
「みさきさん、めっちゃ気持ちいい」
「あっ、わたしもです…もっと激しく…」
気持ちいいとはいえゴムである。いつもより余裕で動けるはず。
が、本当に具合がいいのである。
しかも、みさきの体を抱きしめたりしたら、かなりやばそう。
正直、今すぐ抱きしめたいんだけど。
「ああっ…!んあっ!!すごいいっ!!」
めっちゃ感じまくってるみさき。俺までどんどん気持ちよくなっていく。
多分、近いうちにイカされる。ならばもう、抱きしめて密着正常位にしてしまおう。
みさきの美乳を押しつぶすように抱きしめ、ディープキス。腰を動かしながら首筋を舐める。
「ああっ!!」
お、これは首筋弱い人だな。首筋と耳を舐めていき、抱きしめる力も強くしていく。
ゴムだから膣奥の詳細がわからない。
でも、みさきはグリグリと腰を押し付けながら、俺の体と絡み合っている。
かなりイクのを我慢するのが限界になってきたため、密着正常位で、みさきの中でイクことにした。
コンドーム付きなのが、ほんとに残念だと思っていたのだが。
「ああっ!イキそうだ…!」
俺が言うと、みさきは
「ああっ!わたしも」
と言って、凄い腰の動きをしてきた。説明が難しい。俺のピストンのタイミングに合わせて、そのピストンの快感が倍増するような動き。
「あああーっ!」
「あー!イッて!このままイッて!!」
と、絶叫に等しい声をあげ、二人で絶頂を迎えた。
コンドームに発射された精液の量がすごかった。溢れ出てもおかしくないほどだ。
しかも、コンドーム外すなりすぐにお掃除フェラを始めるみさき。き、きもちいい…
「あ…まだ、お硬いのですね。素敵…」
みさきはそう呟くと、お掃除フェラから攻めのフェラへ変わった。
でも、60分コースなのに、2回できないだろう。
「あと15分ございますので、もう一回しましょう!」
と、みさきから言ってきた。
後にも先にも、こんな嬢はみさきと、もう一人のみ。
再びコンドームを装着し、騎乗位で挿入。
下から見上げるみさきは、胸もスタイルもさらに美しく、何より感じ乱れる姿が最高だった。
騎乗位は女性を美しくすると、初めて知った。
しばらく騎乗位で、下から突き上げたり胸揉んだりしていたが、抑えきれなくなって俺が上半身を起こし、みさきと抱き合うように下から突き上げた。
「あああっ!すごく…気持ちいい…」
感じ乱れるみさき。
後ろからもしてみたくなり、みさきにうつ伏せになってもらった。
みさきの両脚を伸ばし、お尻の弾力を感じながら後ろから挿入。
正常位の時と全くちがう締まり。快感の種類が違う。
「めっちゃ気持ちいい」
みさきに背後から抱きつきながら、耳元で囁いた。
すると、みさきは下からお尻をクネクネするように腰を動かしてきた。
こ、これはやばい。
また密着正常位でイキたかったのだが、このバックの具合が良すぎて、ほどなくまたイッてしまった。
みさきに締め上げられながら、絞り出すようにゴムの中に大量に射精した。
気持ちよすぎて、しばらくみさきを抱きしめたままだった。
やがて身体を起こすと、またみさきが、コンドームを外してお掃除フェラ。
念入りにお掃除フェラしてくれたので、中出しで余韻に浸ってる時に等しい満足感があった。
その後は時間ギリギリにも関わらず俺の体をしっかりと洗ってくれて、お互い元どおりに服を着たのち、抱き合って激しくキスをした。
店の、時間を知らせる呼び出し内線すら無視し、俺と抱き合い続けるみさき。
「ありがとうございました」
最後の見送りまで、一切の手抜きがなかった。
対面した瞬間から、別れの瞬間まで、一切の手抜きがないのである。
その後は数回、彼女と会うことができたが、最後、彼女が引退する最後の客になれた時、最初で最期の生ハメ中出しをさせてくれた。
しかし、せっかくの中出しであったが、みさきに関してはその高すぎるサービススキル故に、中出しせずとも高い満足感を俺に与えてくれていたのだと、そう強く思った。

お相手はAさん、新人嬢だという事で新人割が適応されたので若干お安めに済んだのですが終わった直後にもっと長めのコースにすればよかったと後悔しました。
新人であるAさんは30代前半でスタイルはデブとまではいかないが全体的にムッチリとしていて肉感的、バストはEカップの巨乳でホテルまでの道のりで腕を抱かれた時に感じたその柔らかさは素晴らしいモノでした。
ホテルに到着したら服を脱いでAさんのエロボディが露になったのですが何ともまあエロイこと、Eカップの巨乳は少し垂れ気味ですが乳首も小さめで触った感触も吸い付くような柔らかさでずっと揉んでいたい程、お尻も大きく形もいいためついつい触ってしまいました。
準備が出来たらシャワーで身体を洗うのですが新人な為か緊張気味で身体を洗う手つきもたどたどしかったのですがそれは新人であるが故に致し方なし。
身体を洗い終え湯船に少しだけ浸かったらベッドに行きプレイ開始。
シャワーでの洗体でもそうでしたが緊張のあまりリップもフェラもどれもいまいちだったので早々に攻守を交代してもらいました。
身体はエロイのですがテクが無くて息子が萎えてしまう程でしたから。
この時少し外れかなと思い始めていたのですが、私が攻め始めると驚くほど感じまくり、乳首を少し触るだけでビクンと反応し、クンニをすれば足で私の頭を挟み込み、手マンで弄ればすぐに絶頂し、なんと潮まで噴いてしまいました。
潮噴きなんて始めて見たので思わず変な声を上げて驚きましたよ。
大きな声を上げて潮噴きまでして絶頂したAさん、少しの間声をかけても反応しない程感じていたようで、呼吸が落ち着いたらようやく反応できるようになりました。
Aさんの感じる姿に興奮した私の息子はもうはち切れんばかりに硬くなっていたのでここで交渉。
「入れたいな」
「ゴム、着けてね」
あっさりとOKが出ましたのでゴムを装着してゆっくりと正常位で挿入したのですがなんともまあ気持ちいいこと、入れてみて分かる身体の相性の良さに私もAさんもびっくりですぐにイってしまいそうで少しの間動けませんでした。
正直の所今までで一番身体の相性の良い女性だったかもしれません。
慣れてきたら少しずつ腰を動かしてアソコを堪能、Aさんもよほど感じたのか何度も軽くイッたようで握っていた手を痛いほど強く握られました。
ゆっくりとしたプレイだったので時間も残り少ないことに気づいたのでスパートをかけるために体位を変えてバックの体勢にしたかったのですがAさん気持ち良すぎて足に力が入れにくくなっていたので寝バックの体勢で挿入。
ですが寝バックという体位は女性が感じやすい体位でもあるので息子を動かせば先ほど以上に身体をビクビクさせて感じまくり。
ここでタイマーが鳴っていよいよ時間も無くなってきたので腰をがっちりと掴んで先程はすぐに出さないためにできなかった全力ピストンで一気にスパートをかけます、するとAさん枕に顔を押し付けて大声で喘ぎまくり、アソコの締め付けも強くなり、あまりの刺激に堪らず出てしまいました。
息子を引き抜けばゴムにたっぷりと出たザーメンには少し驚き。
Aさんも相当満足したのか手マンでイッた時よりも蕩けた顔で
「凄かった…」
と言ってぐったりしてしまいました。
休ませてあげたかったのですが時間を確認すると終了5分前、少し過ぎてもいいと嬢は言いますがそれでものんびりはできないので急いで撤収準備をしてホテルを出ました。
少し足元がおぼつかない様子だったのでAさんを支えながら店まで送り届けて終了。
「とても気持ち良かったです。また来てくださいね」
別れ際にモジモジと可愛らしい反応を見せながらそう言ってから店に帰りました。
非常に体の相性が良い相手と巡り合えて幸運な日でした。
今回は一発分のコースしか選ばなかったのが本当に悔やまれました。
本当に気に入ったので次はロングで指名してたっぷりと楽しみたいですね。

そのコに入る前もお気に入りにしていた嬢がいたのですが、半年ほど通った頃、“田舎に帰らなきゃいけなくなった”と言って辞めてしまいました。
すごくいいコでしたから喪失感がすごくて、他の嬢を探して何人か試していたうちに見つけたのがそのコでした。
小柄でとても愛らしい顔つき。
“人見知りなんです、ごめんなさい”と言ってましたが、一生懸命客と話そうとしてくれて。
でも目を見ようとするとさっと顔を背けてしまうクセのあるコでした。
プレイを丁寧に健気に尽くしてくれて、こっちの責めにも敏感に反応してしがみついてきました。
その姿が今まで入ってきた嬢たちと違って見えて、初めて2日続けて同じ嬢を呼びました。
“あれ?…今日も、なんですか?あの…、3時間も取っていただいたみたいなんですけど…、あの、あたしなんかでいいんですか?…お金、もったいなくないですか?”
最後のセリフを聞いてこっちが吹き出しました。
“すごく可愛いし、もっと一緒にいて仲良くなりたかったんです。僕と長い時間はイヤですか?”
“いえ、とんでもないですっ!ありがとうございます。”
そう言ってくれて、昨日より一生懸命してくれました。
プレイ中に思い切って聞いてみました。
“…ねぇ、ごめんね、こんなによくしてくれてるのに申し訳ないんだけど、あなたはセッ○スできる人?いや、できなくてもいいんだけど。”
“…はい、できる人です。”
“へ?”
あまりにあっさり言ってきたのでこっちは拍子抜けしましたが、ゴムさえしてくれれば全然とのことだったので遠慮なくさせてもらいました。
それから一ヶ月くらい週に一回位のペースでお世話になりLINEで連絡したり姫予約もしてくれるようになりました。
その頃から頻繁に彼女は僕に聞くようになってきたんです。
“ねぇ、あたしのこと、好き?”
それは最初におしゃべりしてるときもお風呂に入っているときもホテルで食事を取って一緒に食べてるときも、そしてプレイ中も。“ねぇ、あたしのこと、好き?”何度も何度も聞いてきました。最初は僕も戸惑いましたが、途中からは正直に“うん、好きだよ”“大好きだよ”と応えるようになりました。
プレイ中はほんとにすごくて、
“…ねぇ、あたしのこと、好きでしょう?だったら言って、好きって、愛してるって!お願いっ!”
最中に何度も何度も好きだ、愛してるを耳元で囁きました。
そうすると彼女はすごく燃えるようでした。
“なんであんな風に言うの?…いや、別にほんとに好きだからいいけどさ。”
聞いてみました。
“…あたしね、多分病んでるんだ。ちっちゃい頃にお父さんがしてた会社が潰れちゃっていっぱい借金しちゃったんだよね。そしたらお母さんとあたしと妹置いてどっか行っちゃったの。お母さんもそれがすごいショックだったみたいで、あたしたちのことうまく育てられなくて…。自分のことほんと好きになれなくって、あたしなんか居なきゃいいのかなってほんとに今でも思うときある。でもね、この仕事してたらお客さんたちからすごく可愛がられて、すごく求められて、あたしって必要とされてるんだ、あたしって役に立ってるんだって思えるようになったのね。だからだと思う。言ってくれそうな優しそうなお客さんに甘えちゃうの…。でも、ドンケーさんには特に言ってる気がする。だってドンケーさんは、ほんとに好きって思ってくれてそうだから…。でもね、わかってるの、あたしとか誰にでも抱かれて喜んでるビッチだしさ、ドンケーさんは家族だっているし…。だからね、呼んでくれたときだけでいいの。これからも言ってくれないかな…”
1年以上前のことなのに、昨日のことのようにはっきり覚えています。
すごく寂しそうな顔で、でも言い終わったときにその一度だけ、彼女の方から僕の目を見て話してくれたんです。
“了解した。これからも言うよ。言ってほしいときに言って。”
その後も僕の腕の中にいる可愛いそのコに、何度も何度も“好きだ”“愛してる”を言い続けました。
それこそ一生分言ったかもしれません。
でもそうしていたら今度は僕の方に異変が起きてしまいました。
冒頭に書いたように、多分本気で彼女のことを好きになってしまったのです。
彼女が他の客に抱かれていると思うだけで何も手に付かない、そのうち彼女にも優しい気持ちを持ち続けられなくなってしまいました。
迷惑をかけたりしないうちに入るのを止めます、と彼女に告げてきっぱり止めました。
何回かLINEが来ましたが、返信せずブロックしました。
2週間位お店に出なくなってしまいましたが、その後変わらず出勤して人気嬢になりました。
そのコが突然辞めるということを人伝(ひとづて)に聞きました。
連絡も取ってないし、今さら知りたいとも思いませんが、どうしたのかなってちょっと思います。
どうやってももう二度と会えなくなるんだなと思うと苦しい気持ちにもなります。
ほんと風俗遊びに自分は向いてないなぁとつとに思う今日このごろ。

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