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2年くらい目から定期的にデリヘルで遊んでいた子が退店する連絡がありました。
10日後に一日のみ出勤するので最後に長時間コース(6時間)のお願いされ今までお世話になったのと3つお願いを聞いてもらうことで承諾しました。
1つは普段使用している下着をくれることと動画撮影とキスをたくさんすること。
下着とキスはすぐにokでしたが動画は少し考えさせてとのことだったので下着を数枚もらうことでokとしました。
後日お店から予約確認の電話があり予約時間が12時間コースになっていたのでびっくり。
なんと嬢のサービスで6時間料金で12時間コースにしてくれていました。
しかも動画も書類を書けばokとなりました。
ここで嬢の情報。
年齢二十代前半で見た目は細身ギャル。
言葉遣いは悪いですがそこがギャル感があり超好みな子です。見た目も派手メイクで良い感じ。
当日指定ホテルで時間通りに嬢が来ました。
まずはいつものあいさつキスをして今日はたくさん好きなことをさせてくれるとのことだったのでソファー座り30分ほど夢中でディープキスをしました。
いったんシャワーに写り約束の下着をいただきました。
要望通り着用後未選択でしかも7枚も準備してくれてました。
今まで指名してくれたお礼にとわざわざ準備してくれていました。感謝感謝。
1回戦目は濃厚なディープキスからフェラをしてもらい最後に69でフィニッシュ。
2回戦目は少し休憩し演技プレイに。
セーラ服に着替えてもらい痴漢プレイを堪能。
途中から我慢できなくなりフェラに発展し最後は口にフィニッシュ。
しばらくイチャイチャし休憩。
続いてはロータとバイブで嬢を責めました。
その後もいろいろなプレイを堪能し計7回射精してもらいました。
時間中はプレイ中以外はほとんどディープキスをしてくれ大変満足でした。
札幌在住の五十路男です。
ここ数年は、基本的にオキニ嬢三人とローテーションで遊んでいたので、新たな報告もなかったのですが、それとは別に気になるお嬢もやっぱりいて、やっと会えたのでその報告になります。
結果からいうと、久しぶりの口内射精で大満足ということになります。
いつの間にか、生挿入なしでは満足できない身体になっていた私ですが、初めてのお嬢の場合、生挿入の確率は半々。
なので初回は駆け引きや探り合いで気疲れしてしまうことが多いのですが、今回のお嬢は、フェラチオがものすごく気持ち良くて、途中から、生挿入なしでも全然OKの気分になり、このままフェラチオでイキたいと思いました。
まずは玉舐めからスタートしたのですが、これがソフト過ぎて「こりゃ期待ハズレだったかな」と思ったのですが、ナニをくわえてからいつもとは違う感覚が。
前述した通り、私には現在三人のオキニ嬢がおり、それぞれと生挿入を愉しんでいるのですが、残念ながら三人ともフェラチオがあまり上手くはありません。
別に手抜きをしているわけではないと思うのですが、フェラチオでは全くイク気配を感じず、という日々を過ごしてきました。
これは私の方が麻痺してしまった可能性もあり、最後は生挿入だからまぁ良いかという気持ちもありましたが、時々、最高に気持ちの良いフェラチオが恋しくなることもあります。
思えば、まだヘルスで生挿入未経験だった若き頃、専らシックスナインでフィニッシュしていたのですが、三人の最高に気持ち良いフェラチオの使い手と出会いました。
一人はくわえたナニをストローク少なめで、口内でじっくりネットリ舐め尽くすタイプ。
あとの二人は、激しいストロークに加え、舌がナニに絡み付くタイプで、どちらのタイプも凄く気持ち良かったのを憶えていて、たまに思い出して会いたくなります。
残念ながら、25年ほど前のことなので、三人ともすでに引退していると思われ、私の希望は叶わぬ夢。
話が逸れましたが、今回会ったお嬢は、じっくりネットリ舐め尽くすタイプのフェラチオでした。
一見、ほとんど動きはないので視覚的な興奮度は高くありませんが、口内では舌がナニに絡み付き、動き回っており、たまに息継ぎをするように顔を上げると、舌を絡めたままゆっくりとナニを引き抜きます。
クンニ好きの私が、それを忘れてしまうほど、久しぶりの良いフェラチオでした。
結局、20~30分もしゃぶり尽くされ、最後は口内で射精しました。
久しぶりの感覚に、腰回りが痺れたような感じになり、満足感が全身に広がりました。
私自身、もはや生挿入なしでは満足できない、汚れた中年になってしまったと思っていましたが、久しぶりに、フェラチオのみでフィニッシュを迎え、まだウブだったあの頃を思い出し、少しだけ清々しい気分になった(笑)今年の幕開けでした。
引き続き通っている関東某所のピンサロ嬢Uちゃん(投稿No.5607)に懲りずにまたまた突撃。
いつも通り受付を済ませてブースで待っていると、Uちゃん登場。
以下
Uちゃん:U
筆者:ク
U「こんにちはー♩また来てくれたの嬉しい!今度は間あかなかったね!」
ク「そう!今度はタイミングがあったから」
U「じゃあまたキスいっぱいしなくちゃね♩」
ク「もう完全にそのつもりで来たからw」
と、インターバルが短かったためしっかり覚えてくれており、前回のように思い出してもらうトークは不要です。
加えて、キス好きで認識してくれいるので、話も大変早いです。
てなわけでキスによるイチャイチャがスタート。
Uちゃんは相変わらず舌が柔らかくてふわふわです。
また、時々漏れる「….んっ」も最高です。
気持ちよすぎて、キスしながらお互いに「気持ちいいね♩」と言葉を交わしました。
そうしているうちに、お互いパンツだけの姿に。
今回も添い寝を考えましたが、毎回それだと変わり映えしないので、今回はブース内で横並びで座って、キスしつつお互い触りつつのイチャイチャを提案しました。
自分の右隣にUちゃんが座り、なんだか学生カップルが河原で良い雰囲気になってるような並び。
ク「なんか学生みたいw」
U「わたしもそう思ったw」
といいながら、自然とキスが始まっていきます。
キスしながら、おっぱいをつんつんすると
U「ちょっとw ねぇ恥ずかしい♩」
反応も可愛くてクセになります。そのまま続けていると
U「ねぇ♩!くすぐったいからさぁー….だからもっとちゃんと触って…♩」
リクエストに答えて、手のひらでしっかりもみもみさせていただきました。
キスで重なる唇から「んぅ、、はぁ、、」と吐息が漏れ、どんどんいやらしくなります。
Uちゃんの手は、私の太腿からパンツの中に滑り込み、竿の裏筋から先端までを撫でてきます。
U「固いし、なんか出てきてる♩」
ク「恥ずかしっw」
危なかったのでいったん体勢変更の提案。
ク「前回もやってもらったんだけど、また四つん這いになってくれる?」
U「言うと思ったそれw ほんっと恥ずかしいんやからね?♩」
といいつつお尻をこちらに向けてくれるUちゃん。
ク「めちゃめちゃ良い景色w」
U「全然慣れないんやけど…恥ずかしい…」
Uちゃん、下のお触りはNGですが、探りさぐりパンツの縁のあたりに指を這わせたり、中に入れてみたりします。
U「んん….」
そんなに悪くない反応。
ク「これくらいなら平気?」
U「うん… ガッツリ触るのはあれだけど、もうちょっとギリギリまでならいぃ…」
完璧NG行為をするつもりはなかったので、十分すぎます。
ありがたく、まん◯キワキワのところに指をあててなぞってみます。
U「ぁ….ヤバい気持ちいいかも…」
ク「あのさ?ちょっと擦りつけていい?」
U「いいよ…して…♩」
めでたく擬似バックです。
激しくせず、ぴったり密着したままゆっくり動きます。
パンツ履いたままというのが逆に背徳感につながり、興奮材料です。
U「んんぅぅ、、、んぁあ…ぁあ恥ずかし…ぁ気持ちいぃ…」
ク「これやばいね、、クセになりそう。」
U「ぅん…恥ずかしい…」
このままでは暴発しそうだったので、背中に覆い被さり休憩。
U「ねぇー!、、ちょっと…めっちゃ恥ずかしいからね♩! 今日もちゃんとお返しして帰すわ!笑」
可愛い反応とともに今回も佳境へと向かいます。
U「じゃあ、舐めていぃ?♩」
ク「いいよ」
裏筋からゆっくり舌を這わせ、丁寧に舐めあげられたと思えば、同じようにサイドも下から上へと快感が登ってきます。
U「気持ちいぃ?」
ク「うん。それヤバいわ、、」
そんなふうにしばらく優しくされた後は、パクッと咥えて上下運動。
時間的にも気持ち的にもそんなに持つわけがなくお口の中に大量発射。
一通り片付けなど終えて戻ってきたUちゃん。
U「ねぇ今度来た時もさ?今日のやつしよ?♩」
ク「いいの?絶対するわw」
U「うんw めっちゃよかったw♩」
無事に次があることを匂わせ、今回もバイバイです。
退店した悔しさ抱えて数ヶ月たったころ、なんとなくホームページを覗いたらまさかの復帰!
とうに諦めていた私に絶好のチャンス。
その再会について綴りたいと思います。
——
~2023年9月中旬~
予定の合間に目的地へ突撃。
暗い店内に、2人入ってちょうどいいくらいのフラットシート。そうそうこの感じ、と思い出していきます。
しばらくすると
「こんにちはー♩」とUちゃんが登場。
ぱっちりお目々のくっきり涙袋で、美人と可愛いのいいとこどりフェイスです。
たぶん、私のことはこの時点では覚えていないと思ったので、必死に前回前々回のエピソードトークをします。
※以下、
筆者:ク
Uちゃん:U
ク「1年半前に2回会いにきてー」
ク「そのとき、〇〇ってアイドルに似てるってUちゃんが言ってくれて(自分では似てないと思うけど)ー」
すると、しっかり覚えていてくれた様子で、
U「一昨年の年末に1回と、年明けの1回で2回きてくれたよね?」
↑大大大正解。これは嬉しい。
ク「そう!Uちゃんのキスが忘れられなくて、絶対また会いたくて!」
U「ほんまに?めっちゃ嬉しい~♩」
このあたりで私の膝の上に乗り、腕を首の後ろに回し、時々ハグしたりしながらお話ししました。
ク「一回辞めちゃったでしょ?で戻ってきたの知って、絶対来ようと思ってた!」
U「ありがとう~♩ じゃあ今日は再会の「アレ」しよ?♩」
「再会の「アレ」」。これぞパワーワード。
アニメ声とまではいかない、少し高めでよく通る声でそんなこと言われたら、骨抜きそのものです。
まずは前回まででハマってしまったキスの嵐。
舌がとても柔らかくて、心地よい感覚が口の中に拡がり、脳汁が大量放出されます。
たまに漏れるUちゃんの「んっ…」も最高です。
時々離しては、
ク「めっちゃ気持ちいい!」
U「ね♩ 前もお互いちゅー好きって話したもんね!やっぱり、好きなプレイ一緒だといいね♩」
ク「そう、だから今日めちゃくちゃしたい。」
U「いいよ!いっぱいちゅーしよ?♩」
と、会話も楽しませてもらいました。
キスをしながら、おっぱいやお尻を撫でていきます。
ク「脱がしていい?」
U「うん…いいよ♩」
といいつつ、脱がし脱がされ、まずはどちらも下半身だけ下着姿に。
そこで私から、前回もお願いした「四つん這いでお尻を向けてもらうポーズ」のリクエスト。
U「え笑!そんな人やったっけ?笑」
ク「これ前回もやってもらった!笑」
U「えー!!あ、声大きすぎたw ちょっとめっちゃ恥ずかしいんやけど!」
ク「えーお願いおねがい!」
U「もぅ…ほんっとに恥ずかしい…♩」
といいながら、下着姿のUちゃんは四つん這いになってお尻を突き出してくれます。
レースで紺か黒の下着のお尻。最高の景色です。
私は「ぅわーやばっ」といいながらしばらく眺め、お尻を撫でて、綺麗な背中に後ろから抱きつきおっぱいを揉みます。この密着感がたまりません。
U「ねぇ…ヤダほんとに恥ずかしい…」
しばらく楽しんだら
U「もーぅ!!!今度は仕返しやで!♪」
とあれよあれよと私はパンツを脱がされ、スッポンポンになってました。
U「舐めていぃ?」
ク「何を?」
U「えー!、、お〇んちん、舐めていぃ?」
ク「いいよ。」
パクっと咥えられ、キスの時と同じく、舌による柔な衝撃が末端から全身まで広がります。
ただ、こんなに可愛くてタイプでキスが上手な彼女と、このまま時間が過ぎていくのがもったいなく感じ、いったん中断。
ク「ちょっと、一回添い寝でイチャイチャしない?」
U「いいね!したい♪」
ブース内で身を寄せて、密着する体勢に。窮屈なのがいい。
まずはおきまりのキスから。(というより、文章化しているところ以外も基本はキスしっぱなし)
ク「ほんとかわいいね。来てよかったわ。」
U「嬉しい♩来てくれてありがと♩」
ク「絶対また来るね!」
U「うん♩前回も、してる途中でまた来るって言ってたよねw」
ク「そうw」
今度は私から「おっぱい舐めていい?」と提案。
「いいよ♪」とUちゃん。
白い柔肌を晒し、仰向けになったUちゃんに覆い被さる形で、膨らみの頂を口に含みます。
ク「めっちゃやらかいね」
U「ん…♩.ぅん…」
ほどよい大きさで本当に柔らかく、「崩れないプリン」と言った感じです。
顔を見合わせると、困り顔のUちゃん。可愛過ぎます。
我慢できずまた寝ながらキスに移行。全身幸せです。
ク「もう今日キスだけで終わって良いわ」
U「わかる!でもねー♩そう思っててもしたくなってくるんだよねー♩なんでだろね♩」
ク「マジでキスだけでも満足なのに」
U「ダメ!ちゃんとする!、、だからまた舐めていい?♩」
ク「えー、お願いします笑」
改めて私の脚の間にUちゃんが座り、優しく咥えてくれます。
どこまでも柔らかい口内で、これはずっと感じていたい。
と、言うわけにもいかず、だんだん絶頂が近づいてきました。
ク「あ、やばいわ、、」
U「まだイッちゃダメだよ♩」
といいながらまたパクッとされます。
ク「あ、ほんとにやばいやばい!」
U「ん!、、」
咥えられたまま、ドクドクと発射されていきます。
口を閉じたままUちゃんはニヤニヤしながら
「んー(もーぅ)♩!」と、
私の額に自分の額をコツン、としにきました。え、可愛すぎる、、。
そのあとはティッシュに吐き出してスムーズに処理をし、時間も押していたのでお互いに服を来て、
U「カード書いてくるね♩」
ク「わかった!」
この、カードを書きに離席する時間も意外と寂しいものです。
戻ってきてからもスピード感はありましたが、
U「明日から連休だね!エロいことし過ぎんなよ♩」
とエロさとコミカルさ満点の会話をして、出入り口付近まで送ってもらって軽くキスしてバイバイ。
来店からほぼ毎日、この日のことを思い返しています。
ちょっと、スキモノな感じがするママさんとはあれから特に何もなく、ただアカスリが上手なので、ヌキよりもそちらをメインで楽しんでました。
韓国系のママさんは日本語も上手で会話も楽しませてくれていました。
一人で営業しているママさんから珍しく営業メールが『新人さん入ったので、サービス良くするから暇な時また来てください。』と。
珍しいなぁ~と思ったのと、サービス良くするからってのが引っかかりつつ向かいました。
仕事終わりの閉店間際に入ると、『いらっしゃい~じゃあこれでお店締めるね~』
締める…?前回の件が頭を過ります。
入ってすぐだから新人さんを教えるね、と教育熱心。
本当にアカスリとマッサージは上手だからこそ、そこは手抜きしたくないんだろうなぁ…と。
すると出てきた新人さんは滅茶苦茶ちっさい女の子で140cmぐらい華奢で年齢を聞くと28歳だそう。
実年齢より若く見えて下手するとママさんの子供みたいな感じ。
ママさんが指導しながらアカスリをしてもらうと力が足りないのか少し物足りない…けど必死にやってくれているのは伝わりました。
仰向け状態でもアカスリをしてくれるのですが、流石にママさんも出ていくだろう…と思っているとまだ居ます。
???と思いながら仰向けでアカスリをしてもらっているとママさんが無言で私の顔の上に大きな胸を乗っけてきます。
ノーブラ…と思いながら洗体台の高さが丁度いい高さ。
するとママさんがおもむろにキャミソールを脱いで授乳の様な体勢で泡まみれの乳首を触ってきます。
アカスリだけでは反応しない股間も反応してしまい…顔から胸が離れて新人さんが視界に入るととても恥ずかしそうにしていて、確かに大人しそうな印象を受けてたのですが、年齢と想像以上にうぶな感じ。
前回みたいなことがなければ、普段だとアカスリが終われば手で抜いてくれ、そろそろとなったところでママさんから『サービス良くするって言ったから私もするね。』と。
ママさんが促して新人さんも裸になり…予想外の3Pが始まりました。
恥ずかしそうにする新人さん、脱ぐとすごく華奢でママさんとは正反対で、並んで見てみると本当に親子みたい…3Pなんて初めてだったので戸惑っていると台から降りるよう言われ新人さんの仁王立ちフェラになりました。
恥ずかしそうにしていながら、しゃぶり始めるとスイッチが入ったように凄い爆音で吸い付かれました。
ママさんは後ろ側に立っているなぁと思うと突然アナル舐めが。
戸惑いと驚きと快感で頭が真っ白になりつつ、二人の立てる音が本当に卑猥、台の上に新人さんが仰向けに寝そべると『舐めますよ、口使ってください』と今日始めての声が衝撃的な一言で…首を台から反らせて寝そべりそのまま口に挿入出来る体勢に、そうイラマチオでした。
こちらも少し腰を振ると息遣いも荒くなり、股を開く仕草をみると身長が低いので手が届きそう。
胸とクリを弄りながら腰を振って、ママさんにはアナル舐めをされ続けている状況…何かの背徳感があると思えば親子丼みたい、これが答えでした。
新人さんの喘ぎ声も大きくなり、ビクついたので満足してくれたみたい。
するとママさんは『この子はSEXダメだからね』とお尻を向けてきました。
ママさんは良さそうな雰囲気の中、ヌルヌル状態の巨乳を弄りバックの体勢から手で弄ると身体をくねらせて、さんざんアナル舐めをされたのと少しいたずら心が働いてしまいママさんのアナルに触れると『あああ!』今日一番の喘ぎ声が。
新人さんは横で見守るように…こちらも凄く恥ずかしい。
もしかしてとボディーソープが付いた人差し指を少し入れるとスルッと入り、ママさんは震えるように喘ぎました。
お尻はダメ!と言われるかと思いきや『お尻が良いの?お尻経験あるから大丈夫』と。
ボディーソープからローションに切り替えて、指ならすんなり入ったお尻もアレだとキツキツ。何度か押し当てていると飲み込まれました。
立ちバックで生アナルSEX、しかも女性に見られながら、背徳感に満たされつつ腰を振りながらもう一人の女性も攻める。初体験のオンパレードでした。
少し遅漏ぎみなので大きなお尻に腰を強く打ち付けつつ、新人さんも後ろ向けになってもらい攻めると二人の喘ぎ声が…私がイキそうなのを察したママさんは声がどんどん大きく濁音のような声も出始め、新人さんはこちらを向いてしゃがみ込みました。
イク瞬間にお尻から抜いて、新人さんの口へアレを突っ込んだ瞬間に果てました。
人生で一番勢いよく出たと思います…。
服を着て話を聞くと二人は昔、一緒に働いていて久々に一緒にお店をすることになったと…にしてもコンビネーションうますぎじゃないか!?と突っ込みたくなるような動作…出身地でも夜のお店で働いていたそうで、その名残なんです。と言われて納得できるような出来ないような。
通えば良いこともあるもんだな、と感じさせられるとある地方の話でした。
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