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何度か入っているホテヘルの嬢、40代で華奢で小柄な貧乳にアンバランスな大きい乳首とお尻、明るいお姉さんが御相手です。
兎に角、むらむらしていたのでお店に向かったのですが、別階の待機部屋でご対面。
「こんばんは~今日お店暇だからここまで来たよ」と同時にハグされて股間を触られ「今日は何回のご予定?何されるのかな~」と。
エレベーターでも触られ、ホテルの待ち時間も触られ…こちらの嬢、男(個人的に)が喜ぶポイントを良く知ってくれていると思います。非日常を味あわせてくれます。
部屋に入るとお店へのコールを済ませてすぐに耳元で「舐める?する?」とこちらは事前に準備させられている?出来ている?ので、後ろを向かせようとすると察してか自分からスカートを捲り、下着を降ろすと、壁に手をついてお尻をどうぞと言わんばかりに差し出します。
愚息も我慢出来ず、年上とはいえ身長差も相まって背徳感のある即即バックの始まりです。
雰囲気も何も無い、貪るようなピストンで小さなお尻をひたすら突きます。
小柄なせいか穴は凄く狭くて、自然とパンッパンッと音が鳴るとすごく柔らかなお尻が波打ちます。
この嬢、全身のあらゆる部位が柔らかくてすべすべしています。
「あん!がっついてるね…奥どんどん突いて…そうそう!そこ!生でこんな体勢で交尾してるみたいだね…」と、どんどん品のない単語が出て来る上にお尻の位置も下がってきてガニ股になっています。
クリトリスも刺激するとビクビクし始めてお互いフィニッシュの手前になると「中?外?どっちでも良いよ」と我慢できずに大量に溜まった精子を奥にぶち撒けました。
私、それほどサイズは大きくないのですが硬さはあるらしく「カチカチのちんぽ、ご馳走様でした」とリップサービスもらってシャワーへ。
お互いの身体を洗っていると、この日は性欲が収まらないのか直ぐに反応してしまいそうになり、彼女を後ろに向けて小さな胸と大きな乳首を触ると、尻コキの様に愚息刺激してくれます。
こちらも後ろから中指だけ挿入すると、またガニ股になりながら自ら気持ちの良いポイントへ誘導するように動いて…指を引き抜くともう終わり?と振り向き、その指でアナルをなぞるとビクンと反応します。
「お尻…お尻が良いの…?」と柔らかい尻肉を広げて奥まですっぽりと飲み込みました。
思ったよりほぐれていたので「お客さんとした?」と(デリカシーがない言葉とわかってますが、普段からこういう会話をしています)聞くと「前のお客さんお尻ばっかり攻めてきて凄く太くて長くて……」と私はサイズもテクも然程ないと自覚しているので、劣等感も卑屈にもならないんですが、意地悪に「比べてくれる?」とほぐれているとはいえ、狭い尻穴の入口にぐっと押し付けるとゆっくり飲み込んでいき「お尻も気持ちいい…」とペースを上げると「あっ!あっ!ぃ゙ぃ゙…ぃ゙ぎぞう…ぃ゙ぐ!ぃ゙ぐの!」下品な喘ぎ声でビクンとお尻で派手に果ててくれました。
ボディーソープでぬるぬるの身体を絡ませながら
「さっきのお客さんでもイケたの?」
「太すぎて何回も…犯されてるみたいだった」
「硬いのはどう?」
「硬いのも大好き…硬いちんぽでもっと!もっとして!」
とまた身体をビクつかせた瞬間、愚息がスポンの抜けました。
間髪入れず再度尻穴に挿れると「中に!中が良い!中でおちんぽ気持ちよくなって!」とお互い息絶え絶えに中出しで2回戦終えました。
ベッドで少し休んで時間的にももう一回出来そうとなると、あと堪能していないのは口です。
奉仕するようにアナルを丁寧に舐め回して、舌を奥に入れたり、愚息を強く音を立てながら吸い付いたり、自分で奥まで入れてくれたりで元気になりました。
頭をベッドの縁へ寄せて仰向けになってもらい、覆いかぶさって逆69状態となればイラマチオです。
ゆっくりから始めて少しずつ奥へ入れます。
苦しいのは苦手なようなので、ゆっくりと途中腰を振りながら…嬢も準備万端なので、最後もバックから前の穴に入れます。
喘ぎ声も大きくなり「最後も中に」とのことなので3発目もしっかりと注いで、その日は終わりました。
本当に非日常な時間だと感じています。
大衆店のカワイイ感じの小柄姫、ソープには電車通勤らしい。
ある日登楼すると随分待たされた。(予約したのにね)
待合に姫が遅れてきて部屋に案内された。
水着キャンペーンらしくマイクロビキニを着用してた、この時点でムラムラしてきた。
「ごめんなさい、電車が結構遅れたの」
「まだ着替たばっかりでシャワーもしてないの、シャワーしてもいい? んグぐ」
ここで悪い考えが出てきてしまった。
姫を引き寄せDKおっぱいを揉んだ。
「やめて、シャワーさせて私汚いから恥ずかしい。あっイヤ やめて」
水着の脇からクリをもてあそび、膣に指を挿入、アレぬるぬるしてる?
「何これ?・・」
「痴漢なの、いつも電車で痴漢にやられるの・・・」
「逃げれるでしょう?」
「怖いの、それに足を閉じれないように股に鞄入れられてアナルと膣をおもちゃにされて・・・」
「イヤ、痴漢みたいなことしないで! 私の体、痴漢によごされているの・・」
壁に手をつかせて、バックから侵入。
「アッ イヤイヤ・・・痴漢に犯されているみたい・・・」
M姫なんで痴漢で性欲に火がついて状態。
「やめて、変態! アッ気持ちいい、いい、いい、逝きそう・・・」
逝く前に一度引き抜く、姫が残念そうな目をする。
「んっぐ・・」
仁王立ちでイラマに移行、よだれをダラダラたらしている。
最後は正常位で中田氏、姫は絶叫して逝ってしまった。
しかしソープ嬢が痴漢怖がっていたら話にならない。
S着店で色々遊び過ぎて、いざというときに中折れしてしまった。
結構気立てのいい姫で仲良くなって楽しかったのだけど・・・・
凄くお互い気まずくなって姫がゴムをすまなそうに外してくれた。
そこでやさしい姫が(もう来ないと思っていたんだろう・・・)
「今度きたらゴム無でやらせてあげる💛・・」
これは気まずさの故の営業トークだろうと思ったのだけど。姫の笑顔に。アレ、凄く勃起してきた?
姫も驚きと後悔が混じった顔でポカンとしていたけど。
俺は半ばレイプのように姫を押し倒して姫の制止も聞かず生で挿入した。
「やめて!やめてください アンアン イヤ」
抵抗されたけど、レイプ気分で乳首を噛み、唇を嘗め回した。
俺が逝く前に姫が先に逝ってしまった。
「アウ、アウ 酷い、あーイヤイヤまた・・・」
再度、ピストンを続行、おれは遅漏だ。
「イヤ中でださないで・・、お願い」
無視して中でたっぷり出した。
「もう酷い、酷い・・アウアウんぐ」
抜いたペニスを今度イラマ気味に口に押し込む。
残りの精液を嘗めとらせた。
「やさいそうな人だったのに、酷い! でも虐められるの好き💛」
その後出禁になろと思ったけど何故か歓迎されてる。
何度も生でやっている。
たまに使うお店に入店予定が出ていながら、実際の仕事まで少し間があってやっと初日を迎えたJDちゃんとの体験です。
おとなしい大学生に見えながら、だいぶ好きモノのようで、仕事のために紐パンTバックを新調したくらいの女の子。
事務所から急いで来てくれたのか、少し汗ばみながら部屋に着いて、すぐアソコの湿度チェックをするともう何もしていないのに指が全部吸い込まれるほどに濡れている。
そのままお互い全裸になって抱き合うと股の間でチン○が反応、挟んで我慢汁のヌルヌルを楽しむように自分から擦りつけてきてくれる。
シャワーも浴びずにそのままプレイ開始。
何の躊躇もなく無洗のままでもフェラもアナル舐めもしてくれて、ギンギンになったあとはスマタというよりマンずり状態で、たまりに溜まってたのもあって我慢できず、アソコに向かってぶっかけ状態。
その後もまだかたいって言いながら自分から穴に入りそうな(というか精子まみれの先っぽは入ってた)くらいにスリスリ。
やっと少しおさまってきたところで、横になってる嬢の口元へ覆いかぶさるように「キレイにして」と言うとこれまた躊躇なくお掃除フェラ。
それがまた気持ち良いもんで、調子に乗って顔の上に馬乗り状態になって、アナル舐めもしてもらい、そのまま今度はイラマに移行。
かなり苦しそうにオエオエ言いながらも、手で押さえることなくしっかり奥まで咥えて喉で絞りあげる。
何度か利用している店だけど、今までこんなことしてくれた娘はいなかったし、今日初日なのに本気か?って感じ。
店のオプションにもイラマはないけど…って聞くと好きだし言わなきゃたぶん平気と。
歴代彼氏よ、どんだけドMに仕込んだんだ?
精子も基本飲みたいと。
でもさ、イラマでかたさ取り戻したらたら下の口に挿れたいというのが漢の性というもの。
穴でスリスリしながら「どうする?」と聞くとムニャムニャはっきしない。
あてがった「どうしたい?」と聞くと「イジワル」と。
もう舌なめずりしちゃってるし、こっちもいまさら我慢できずにガッツリ挿入。
チン○は精子と我慢汁と嬢のヨダレでベットベトだし、嬢は信じられないほどの濡れっぷりなので一気に奥まで生で飲み込まれる。
そのままパンパン。
デリで良かったよ、店舗なら完全にアウトでしょという本気セックス状態に。
もう女の子も本気モードになっちゃって、「出そう」と言ったら喘ぎながら頷くだけ。
奥でしっかり射精させてもらいました。
しばらく出てこないから「まずくない?」と聞くととりあえず出そうと。
ティッシュでふいてもなかなか出てこなかったけど、シャワーに行こうと立ち上がったら「出てきた」と。
この後の予約もあるのに良いのか聞くと、「バレなきゃ大丈夫」と。
シャワー浴びながら話をしたら「生派で好きだし我慢できなかった」んだそうで。
プラスのオプション加算一切なしで、即プレイ・イラマ・アナル舐め・生中出しと信じられない時間でした。
あの娘大丈夫かな?ちょっと心配になる入店初日の大胆ドM変態JDちゃんとの天国のようなプレイでした。
また会いたいと思わせてくれるけど、みんなとしないでねという複雑な気持ちでお別れしましたとさ。
ちょっと、スキモノな感じがするママさんとはあれから特に何もなく、ただアカスリが上手なので、ヌキよりもそちらをメインで楽しんでました。
韓国系のママさんは日本語も上手で会話も楽しませてくれていました。
一人で営業しているママさんから珍しく営業メールが『新人さん入ったので、サービス良くするから暇な時また来てください。』と。
珍しいなぁ~と思ったのと、サービス良くするからってのが引っかかりつつ向かいました。
仕事終わりの閉店間際に入ると、『いらっしゃい~じゃあこれでお店締めるね~』
締める…?前回の件が頭を過ります。
入ってすぐだから新人さんを教えるね、と教育熱心。
本当にアカスリとマッサージは上手だからこそ、そこは手抜きしたくないんだろうなぁ…と。
すると出てきた新人さんは滅茶苦茶ちっさい女の子で140cmぐらい華奢で年齢を聞くと28歳だそう。
実年齢より若く見えて下手するとママさんの子供みたいな感じ。
ママさんが指導しながらアカスリをしてもらうと力が足りないのか少し物足りない…けど必死にやってくれているのは伝わりました。
仰向け状態でもアカスリをしてくれるのですが、流石にママさんも出ていくだろう…と思っているとまだ居ます。
???と思いながら仰向けでアカスリをしてもらっているとママさんが無言で私の顔の上に大きな胸を乗っけてきます。
ノーブラ…と思いながら洗体台の高さが丁度いい高さ。
するとママさんがおもむろにキャミソールを脱いで授乳の様な体勢で泡まみれの乳首を触ってきます。
アカスリだけでは反応しない股間も反応してしまい…顔から胸が離れて新人さんが視界に入るととても恥ずかしそうにしていて、確かに大人しそうな印象を受けてたのですが、年齢と想像以上にうぶな感じ。
前回みたいなことがなければ、普段だとアカスリが終われば手で抜いてくれ、そろそろとなったところでママさんから『サービス良くするって言ったから私もするね。』と。
ママさんが促して新人さんも裸になり…予想外の3Pが始まりました。
恥ずかしそうにする新人さん、脱ぐとすごく華奢でママさんとは正反対で、並んで見てみると本当に親子みたい…3Pなんて初めてだったので戸惑っていると台から降りるよう言われ新人さんの仁王立ちフェラになりました。
恥ずかしそうにしていながら、しゃぶり始めるとスイッチが入ったように凄い爆音で吸い付かれました。
ママさんは後ろ側に立っているなぁと思うと突然アナル舐めが。
戸惑いと驚きと快感で頭が真っ白になりつつ、二人の立てる音が本当に卑猥、台の上に新人さんが仰向けに寝そべると『舐めますよ、口使ってください』と今日始めての声が衝撃的な一言で…首を台から反らせて寝そべりそのまま口に挿入出来る体勢に、そうイラマチオでした。
こちらも少し腰を振ると息遣いも荒くなり、股を開く仕草をみると身長が低いので手が届きそう。
胸とクリを弄りながら腰を振って、ママさんにはアナル舐めをされ続けている状況…何かの背徳感があると思えば親子丼みたい、これが答えでした。
新人さんの喘ぎ声も大きくなり、ビクついたので満足してくれたみたい。
するとママさんは『この子はSEXダメだからね』とお尻を向けてきました。
ママさんは良さそうな雰囲気の中、ヌルヌル状態の巨乳を弄りバックの体勢から手で弄ると身体をくねらせて、さんざんアナル舐めをされたのと少しいたずら心が働いてしまいママさんのアナルに触れると『あああ!』今日一番の喘ぎ声が。
新人さんは横で見守るように…こちらも凄く恥ずかしい。
もしかしてとボディーソープが付いた人差し指を少し入れるとスルッと入り、ママさんは震えるように喘ぎました。
お尻はダメ!と言われるかと思いきや『お尻が良いの?お尻経験あるから大丈夫』と。
ボディーソープからローションに切り替えて、指ならすんなり入ったお尻もアレだとキツキツ。何度か押し当てていると飲み込まれました。
立ちバックで生アナルSEX、しかも女性に見られながら、背徳感に満たされつつ腰を振りながらもう一人の女性も攻める。初体験のオンパレードでした。
少し遅漏ぎみなので大きなお尻に腰を強く打ち付けつつ、新人さんも後ろ向けになってもらい攻めると二人の喘ぎ声が…私がイキそうなのを察したママさんは声がどんどん大きく濁音のような声も出始め、新人さんはこちらを向いてしゃがみ込みました。
イク瞬間にお尻から抜いて、新人さんの口へアレを突っ込んだ瞬間に果てました。
人生で一番勢いよく出たと思います…。
服を着て話を聞くと二人は昔、一緒に働いていて久々に一緒にお店をすることになったと…にしてもコンビネーションうますぎじゃないか!?と突っ込みたくなるような動作…出身地でも夜のお店で働いていたそうで、その名残なんです。と言われて納得できるような出来ないような。
通えば良いこともあるもんだな、と感じさせられるとある地方の話でした。
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