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新着風俗体験談
今回は、大阪の谷町九丁目通称「谷9」での体験を投稿したいと思います。
行く店は、初めて利用する店で若めの人妻系の店です。
フリーで入るのが好きなので、受付でパネルを見せてもらい、7人ほどの中から自分の好みの"ちょいぽちゃ爆乳"の女の子を選びました。
待つこと10分、エレベーター前で嬢とご対面!
会った瞬間「こんにちは~」と関西弁で挨拶され、全身を見回し、とても自分好みだったため思わず笑顔になってしまいました。
二人でエレベーターに乗り込みホテルへ向かいます。
大阪の何がいいかというと、デリヘルなのに東京のようにホテルで待つのではなく、店舗で受け付けをして、その店舗から歩いてホテルへ向かうシステムが私は大好きで頻繁に通ってしまっています。
90分コースでお願いしても、行き帰りを歩いて嬢と過ごすことができるので、実際は120分くらいは一緒にいれるんです!
ホテルに行く間に、いろいろと嬢の好みなどを聞き出します。
源氏名は「マナ」で風俗歴は1年くらい、29歳の独身、身長160cmほどで胸がHカップあるとのこと。
阪神タイガースが好きというのが大阪らしいといったところです。
マナと手を繋いでホテルに入るころには、もうすでにかなり打ち解けていて(さすが関西人!)恋人のようです。
ホテルのエレベーターで我慢できずに、ディープキス。
部屋の中に入って、扉を閉めると二人とも我慢できずに、キスをしながら、股間をまさぐり合います。
キレイにしてから、プレイをしたいタイプなので、一旦シャワータイム。
シャワーを二人で浴びながら、マナの豊満なHカップのおっぱいで背中や胸を洗ってもらいます。
ベッドにもどって、プレイを再開します。
まずは、ディープキスを長めにし、同時にHカップの胸を触ります。
乳首を避けて触っていると、マナが触ってほしそうにしているので、乳首を優しく触ります。
そうするとマナが
「ん、、、、ん、、、、、」
っとキスをしている口から声にならない声を出します。
乳首が完全に勃起してきたので、口を乳首にうつして、少し大きめの乳輪を舐め回します。
キスで塞いでいた口が自由になったので、大きめの声でマナが喘ぎだします。
「あっ、、あっ、、、いい、、、」
だいぶ感じできたところで、下へ移動。
おまんこを触ってみると、なんと大好きなパイパン!
もう、ちんぽが入ってしまうと思えるくらい、びちょびちょに濡れています。
ゆっくり、クリトリスから愛撫をしていると、、
「きもちい、、、、もっと、、、、、」
と欲しがってくるので、クリトリスを舐めてやります。
クリトリスを舐めながらおまんこに指を入れて、刺激していきます。
「ああああああ、、、、、きもち、、、、、、」
「あーーーーーーきもちーーーーーーーーーー」
といって喘ぎます。
なんとも愛らしい声なので、さらに舌を使って入念にクリトリスを刺激していると何か手の方に温かい感触が、、
潮を吹いてしまっていました。
最初は、おしっこのようにちょろちょろだったのですが、本格的におまんこに中指と薬指を入れてしげきしてやると、もう洪水のように潮を吹きます。
「だめーーーーーーーーーー」
と言いながら体をよじらし、腰を浮かしています。
「あーーーーーー、出ちゃうーーーーーー」
「あーーーーーーーーーーーーまた出ちゃうーーーーーーーーーー」
と言っては、なんども潮を吹き、シーツが半径1mくらいビチャビチャになってしまいました。
ぐったりしてしまったので、一旦来る途中で買った、お茶を飲ませて休憩します。
攻守交代して、マナが舐めてくれます。
キスをしてくれたときに思ったのですが、とても舌使いがうまく、フェラも極上です。
顔は上下にゆっくりなのですが、口の中で高速で舌が動き、亀頭を刺激してきます。
もういきそうになっているとマナが「しょっぱいの出てきたよー」といってきます。
我慢できずに我慢汁が大量に出ていたんだと思います。
ここは、デリなので口かスマタでフィニッシュと思っていたのですが、、
マナが、上にまたがってきて生で入れようとしてきます。
片膝をついて、ちんぽをまんこにあてがって、腰をおろしてきます。
デリで生挿入というのが初めてだったのですが、内心小躍りしていたのですが、少しいたずらをしたくなってしまったので、下ろしてくる腰を少しずらすように動いてみました。
すると、マナから「もお、、、、、」となんともエロい言葉で目を合わせてきます。
こちらも観念してマナに任せます。
ゆっくりと温かい感覚がちんぽを包み込んで、「あ、、、っ」っとマナが言いながら奥まで入ってしまいました。
少しの間、マナが私にしがみついてくるので、下からついてやると。
「あっ、あっ、」っと小さい声で喘ぎます。
さらに激しくつくと、お腹に温かいものを感じたので、状態を起こしてみると、
なんと潮を吹いてしまっていました。
驚いて出るときは、言ってほしいと伝えると、恥ずかしそうにうなずきました。
シーツにものすごい水たまりができてしまったので、別の場所に移って、バックの体勢になります。
これなら、自分には潮がかからないと思ったので、挿入してピストンをだんだん早くしてやると、
「あっ、、、あっ、、、、、あっ、、、、でっ、、、」
と言ったところで、ちんぽがものすごい圧力で外に押し出されてしまい、すごい勢いで潮を吹きました。
あまりの水量だったので、思わず笑ってしまいました。
マナに聞くと、正常位だと潮を吹きにくく、中断せずにできそうとのことで正常位で入れます。
生で正常位で挿入し、少し動いているとこちらもイキそうになってきたので、中に出していいと聞くと、ちょっと困った顔で
「ほんとはダメやけど、、今日だけ」
といってOKしてくれました。
マナから「ぎゅってして」と言われたので、背中に手を回してしばらくそのままでいると、マナがまんこに力を入れてきます。
それがものすごく気持ちよくて、イキそうになってきたので、もう我慢ができないと伝えると。
「マナのまんこに全部だして!」
と言われたので、全力で腰を振りました。
マナも「あーーーーーーーーきもちーーーーーおちんちんきもちーーーーーおちんちんが奥にあたるーーーーー」と言うので、最後はキスをしながら中に思いっきり出しました。
普段、5回くらいしかちんぽが脈打たないのですが、20回くらいドクドクと脈打ち中に全部出してしまいました。
ゆっくり抜くと、マナの中から白い私の精子が出てきました。
ティッシュで拭いてあげると「優しい。ありがとう」といって抱きつかれました。
その後、下を見てみると大きな水たまりができていました。
気づかなかったですが、潮を漏らしていたようです。
合計500mlのペットボトル1本くらい潮を吹いたんじゃないでしょうか。
風俗は200回くらいは利用していますが、はじめての体験でした。
シャワーを浴びながら、話をしていると私の家の駅と同じところに住んでいるということがわかり、
「今度、家に行っていい?」と聞かれたので、
「もちろんOKだけど、ビニールシート敷いていい?」と言ったら、
「私が持ってくで!」と笑って応えてくれました。
関西の女の子は、プレイ中は可愛らしいですが、普段はあけっぴろげな感じがまたいいですよね!
今度は、私の家でじっくりと時間をかけて堪能できると思うと楽しみです。

先だって入店初日の娘へ入ってまいりました。
自分は2人目。
とにかく礼儀正しくて優しくて素直な、超絶ロリの20歳。
可愛いさは半端ないけど、それ以上に乙女が真空パックされてると思っていただけると話が早い。
本人曰く、古風な女の子と云われることが多くて、友人からは馬鹿な子とかとろいなぁとか云われることもしばしばなんだそう。
とにかく今時の女の子でこんな娘はいない。
透明感が半端なくて、絶滅危惧種に近い存在だ。
話しに聞くと、1人暮らしの資金のために幼友達のキャバ嬢に相談したらしい。
酒飲んでお客相手は無理そうだからやっぱりダメかなって話しになったとか。
そしたらその友達が風俗にしてみる?の流れから知ってる風俗関係者を紹介され、その人がソープに流してきたらしいのだ。
お友達に悪気はなかったのだろうが、紹介されたスカウトがソープなら安心して働けると持ちかけたらしい。
まったく何も知らない、いきなりソープ嬢がこうして誕生したのだ。
いざ姫と対面、プレー開始となった。
最初、余りの乙女パワーにたじろいでタバコをゆっくり吸って心を落ち着ける必要があった。
服を脱ぎ、姫を抱き寄せ服を脱がせながらタッチする。
まぁマグロに近かったですよ。
キスをして大きめの胸をゆっくり揉みほぐすしてると目つきが少し変化してくるんですね。
喘ぎも悶えも殆ど感じられないんですが、一通りタッチして愛撫しておしりの裏側からパンツ越しにあそこ近くに手をやると、ショーツがべっとりでした。
自分の前に立ってショーツを脱ぐように命じた。
全裸ではにかむ少女の表情・パイパンの一筋を眺めて、思わず合法ロリに絶句した。
何気に話しかけて聞くと、ホントにソープは勿論風俗は初めて。
援交等も一切なし。
まさかとは思って、尋ねると彼氏は2人いて1人は何事もなくすぐ別れたらしい。
じゃ自分は5・6人目かなと聞くと、返事しずらそうにこっちを見入る。
5人かな4,3・・・・・・、3のところで頭をこくり。
俺が2人目のお客だから・・・・・、嘘だろう、嗚呼絶句。
ちんちんが萎むのが判った。
無理だよ、絶対。
自分自身でガンバレと叫ぶ。
姫を呼び半立ち姿勢のままキス。
ギュと抱きしめてから乳首を舐めまわし、片手で抱き寄せ、片手で〇まんこを弄ぶ。
多少体をくねらすが反応が弱い。
姫は笑顔ではにかんでるだけだが、むしろどうしていいのか解らないといった風情だ。
あそこからは止めも無く液体が溢れ出す。
新鮮な愛液の独特な臭いが部屋に充満する。
若い女性のフェロモンによって少しずつ勃起し始める。
ベッドに寝かせて愛撫を続ける。
最初きょとんとしていた顔は明らかに色気が出ていた。
優しく、そして全力で愛撫する。
初々し過ぎる反応は相変わらず弱い。
しかし〇まんこは有得ないくらいにびっしょりでべちゃべちゃになっていた。
少女の肉体を感じながら勃起していく感じが心地よい。
流れのままIN。
ちなみにここはN店ですから。
気持ちいい。
こんなに勃起してるのは久しぶり。
亀頭がすれる度に頭に電気が走る。
こんな感覚は10年ぶりか、それとももっと前だったか。
無心で腰を振る。
揺れる胸、はにかみながら超優しくみつめる姫を眺めながら自然放流した。
終わった後、姫と会話する。
とにかく癒される。
こんな素朴な会話、自分が中学生の頃まで遡らなきゃないだろうな。
しばらく話しをした。
自然と姫を引き寄せ愛撫し始める。
勃起してる自分に驚く。
2回戦など最近あっただろうか。
さすがに逝かなかったが、天国のピストンを繰り返した。
ハメ潮の連続だった。
性器同士のいやらし過ぎる会話と姫の微妙な表情がたまらない。
ゆっくりと、そして時間一杯たっぷりと味わった次第です。
自分は3本目だったようです。
開発されてない女ってのは難しいけど、たまりませんね。

家内とは三人目の子ができた頃から折り合いが悪く、家庭内別居のような状態が続いていますが、女性の温もりや癒やしが欲しくて1年くらい前からデリヘルの女のコを呼ぶようになりました。
始めは“どうせ風俗のコなんてそんなまともな女がくるわけがないんだろう”と思っていたのですが、最初のこのコがとても可愛らしくて優しい素敵な女性でした。
会話もそこそこにシャワーを済ませてベッドに入り、数年ご無沙汰だった女性の肌に触れて、感動しながらゆっくりじっくり彼女のカラダを楽しみました。
そのあと彼女からも濃厚にサービスを受けましたが、しばらく自分ですることはあっても他人に抜いてもらうことから離れていたせいか、勃起は痛いほどするのですがイケません。
すると
“セッ○ス、しないんですか?…しても、いいですよ。”
“?“
呼んだのはデリヘル。
確か“●番行為は固くお断りいたします”とHPに明記してあったような。そういうものなのか?
“あの、そういうのはいけないとうかがっていたのだけれど…?”
“…あ、いえ、ほんとはいけないんですけど、お客さんは優しいし、していただいても構いませんよ。誰にも言いませんから…。”
若い男がするように激しくはできませんが、ゆっくり腰を動かて彼女の中の壁の凹凸一つ一つをじっくり感じながら、数年ぶりのセッ○スを楽しみました。
まあイカなかったんですけど、
“もう大丈夫だよ、すごく気持ちよかった。ありがとう。”
とお礼を言いました。
2週間くらい空いてまた彼女の出勤と自分のスケジュールが合ったのでお呼びしてみたら、すごく喜んでくれました。
イカせられなかったからもう呼んでもらえないのでは、と思っていたそうです。
こちらもセッ○スまでしてもらったのにイクことができなくて申し訳なかったなと思っていたので、全然自分は前回の接客に満足しているということを伝えたかったものだから今日またお呼びできてよかった、ということを話したりしました。
前回のようにゆっくり彼女を楽しんでいると、どんどん彼女が興奮してくるのがわかりました。
性器が濡れるのはもちろんですが、時折鳥肌のようになってビクッとする感じや汗ばんだり脚の筋肉が細かく収縮する感じなど。
少しづつ息も荒くなってきて目付きもトロンとしています。
急に彼女が体位を入れ替え、こらえきれないようにフェラを始めました。
息遣い荒く一心不乱にむしゃぶりついてきます。
おっとりした感じの女性なのにこんなに変わるものかな?と驚いたのを覚えています。
“…あの…、今日もセッ○ス、されますか…?”
“あ、…えーっと、僕はどちらでも構いませんよ。この前は、申し訳なかったね…。”
彼女はしばらくフェラを続けた後、黙ってスキンを装着してしまいました。
“?!”
僕に跨り静かに腰を降ろしてきました。ゆっくりゆっくり…
“…はぁあああ…、…気持ちいい……”
目を閉じてゆっくりゆっくり腰を上下、前後とそれこそ今度は彼女が僕の性器の形を楽しむかのように自身の壁に押し付けてきます。
彼女の体液がどんどん流れて僕の股間からシーツまで濡らします。
前後に擦っているとき
“あっ…”
と小さな声を漏らすと僕のお腹の上に潮を吹いてしまいました。
“…すごいっ…、すごく感じてしまいますっ…、あぁ、…ご、ごめんなさいっ、あ、あぁっ”
彼女は僕に覆い被さって小刻みに震えながら喘いでいました。
前回の行為がとても気持ちよかったのだそうです。
この仕事を始めて3ヶ月ほどなのだそうですが、お客さんとセッ○スをしたのは初めてでしかも前回のようにゆっくりした経験がなく、それが今までになく気持ちよかったと。
でも満足させられなかったし、もう二度とあんな経験はできないんだろうなとがっかりしていたのだとか。
でも今日また会えて、この前よりも気持ちよくなれてほんとによかった、とも言ってました。
僕はイッてないんですけどね(笑)。
そのあとフェラと手コキでほんとにイカせてもらいました。
帰り際に“あのぉ…、これもしてはいけないんですけど、えっと、その…”
“?”
“LINE、交換してもらってもいいですか?迷惑ですか?”
“ん?あ、ああ、いいよ。”
後でわかったことなのですが、彼女、掲示板でも有名ないわゆる鉄梨嬢ってやつでした。
光栄なことです(笑)。
それから月に2回くらいですかね、一年ずっと続いています。
なんとなくたまに平日の夜とか(彼女は昼に全く別の仕事をしている人です。デリはお休みの日のアルバイト)に食事したりもするようにもなりました。
今でもお互いとても気持ちよくプレイしています。

先日同級生と酒を飲みながら夜の生活について話していると立ちが悪いだの中折れするだのと話していると友人の一人がバイアグラ効くよってw
もう使ってるの?と聞くとものは試しで飲んでみたら十代になった感じで凄いよw
出してもすぐ出来るからこの前デリで使ったら熟女がハメ潮吹いたって言ってました。
帰ってから自分でも検索してみると大まかには、
即効性があり超元気になるが制限が多いのがバイアグラ系
飲んでから1時間くらいでフル勃起状態に持っていけるが空腹時でないとダメ、酒など飲み合わせに注意が必要。
持続時間が3~5時間と短め。
次がシアリス系
飲んでから効果が出るまでに1~4時間。
割と自然な勃起状態が維持できるのと中折れしにくく早漏防止にも効果あり。
持続時間が24~36時間と超長め。
飲み合わせや食べ物の制約が少ない。
最後がレビトラ系
バイアグラとシアリスを足して2で割った感じ。
系と書いたのはジェネリックなど同成分で安い後発薬が出てるからです。
色々あって悩んだのでこのすべてが試せる3大勃起薬セットと言うのをネット通販にて個人輸入代行を使って頼みました。
約1週間後商品が届いたので早速試そうと思いましたが色々と注意書きがありなんだか怖い感じでした。
まずどの薬にも言えるのが1回服用したら間は24時間以上あける事。
あとは飲み合わせや禁忌事項などを確認し一番副作用が少なそうなシアリス系のメガリスを試すことにしました。
仕事中なのにも関わらず昼前の11時ころに飲みました。
1時間経過すると酒でも飲んだような眠気・軽いめまい・軽い頭痛がありましたが安静にしていると更に1時間経過するころには消えました。
肝心の効果はと言うと…
ビックリですね。当方30後半ですが10代のように芯が通った男の子に戻りました。
早速いつも通っているチャイエスに連絡し、お気にの嬢を予約し突撃しました。
まあいつもそれなりに元気ではあるんですが、気を抜くと元気なくなることって男性ならわかると思うのですが、それが何をしてても立ちっぱなしwww
嬢もあまりの元気の良さに大興奮していました。
マッサージを受けようとうつ伏せになろうとすると元気すぎてうつ伏せになれませんでしたww
マッサージは諦めてサービス開始すると嬢が舐めようとすると
「いつもより大きいよw」
「頭の張りも良いけど、骨でも入ってるみたいw太いし」
舐めてもらうと若干いつもよりかは持ちそうな感じ。
感度が落ちるって表現ですかね。
この年になってへそまで反り返る息子を見ると自分も興奮し、更に硬度を増しました。
大きくなって咥えるのがしんどいとのことで素股に移行すると硬さが増しているのでクリと穴にグリグリ擦れました。
この状態で楽しんでいるのは嬢の方でした。
「これヤバいねw素股だとヤバいかもw凄い気持ち良いよ」
10分も擦っていると嬢が果ててしまいました。
嬢を寝かせ正常位にて擦っていると
「早く入れてw奥まで届きそうw」と嬢からおねだりされイン。
亀頭も一回り大きくなっているためゆっくり入れましたw
その最中も
「ヤバい、大きい、太い、長い、、、、あっ、、、、」
うなりながらの挿入でした。
全部入ると先の方が子宮口に当たりコリコリしています。
「ちょっと待ってね、少し慣れてから動かして」
というのでゆっくり出し入れするだけで
「あっ、、、ヤバい、、なんか出ちゃう、、、うっ、、ああああ」
なんとハメ潮吹かれました。
たまに吹くことはありましたがこんなに早いのは初めてで嬢はぐったりしてしまいました。
ハメたまま少し休憩し時間がたっても萎えませんw
嬢が復活し再度ピストンすると肉ヒダが自分のに付いてくるように動いていました。
一回り大きくなるって凄いことですねw
結局自分が逝くまでに嬢は3回逝きました。
しかも中に出して縮まらなかったので抜かずの2発中だししたので抜いた時にはドバっとこれぞ白滝wwww
嬢に薬飲んだことを伝えると
「そんなことしなくても、いつも気持ち良いよw でも、次来る時も飲んできてねw」
気に入ってくれたみたいですww
まだ、他の種類もあるので色々と試してみようと思います。

「計画通り(笑)」
部屋に入って来た嬢がニヤニヤしながら発した最初の一言です。
その一言で私は全てを察しました。
嬢の手の平の上で踊らされていたことに…
話は前日に遡ります。
その日、嬢と2人でカラオケに行きました。
個室に入ってロングコートを脱いだ嬢の服装を見てビックリ!!
白いミニのワンピースで胸元が大きく空いており更に座ると太ももの間から下着がチラチラ見えています。
とても似合ってはいますが裸よりエロい…
つい息子がピクピク反応してしまい座席から立つ事ができない私を尻目に嬢は歌いだします。
少しの間座って歌ったりしていれば息子も治まると思っていましたが甘かった…
嬢は歌いながら時折軽くダンスをします。
その度に胸がポロリしそうになったりとエロハプニングが起きそれを見てまた息子がピクピク反応します。
最後まで立って歌が歌えなかった…
そんなこんなでカラオケが終了します。
私は溜まりに溜まったムラムラを解消すべく嬢をホテルへと誘おうとしますが嬢は
「またね~」
と言いさっさと帰ってしまいました。
残ったのは呆気にとられた私と完全に戦闘態勢に入っている息子だけでした…
私は帰路の途中次の日昼から勤務だった嬢をスタートから指名します。
しかも貯金しようと思って残しておいたボーナスを全てつぎ込み嬢の勤務時間を買い占めます。
家に帰るとムラムラしすぎて眠れそうになかったのですが無理矢理にも布団に入ります。
そして、話は現在に戻ります。
私が回想にふけていた間に嬢はお店に電話を済ませます。
しかし、まだニヤニヤしています。
ついでに今日嬢の服装は赤いニットに長めのスカートです。
とても良く似合っています。
「やっぱり来てくれたんだね。
昨日頑張って良かったよ!
まぁ、あれだけ立たせていたら無理もないね
最後の方は目が血走っていたもん(笑)」
なんと私がばれないよう必死に隠していた元気な息子にも気づいていたとは…
私は嬢に白旗を振ります。
そういえば前回
「今度はあなたが遊ばれる番だからね(笑)」
って言われましたね。
私の降参に気を良くしたのか嬢はベッドに座っていた私の横に座ると耳元で
「でもありがとう!
私も昨日からずっとムラムラしていたんだよ!
だからね今日はすぐにエッチな事出来るようにブラもパンツも着けていないの、ほらっ!!」
そう囁くと嬢は私に見えるように襟元を引っ張たりスカートをめくったりします。
確かに嬢の乳首や割れ目が直に見えます。
見えたと同時に理性も崩壊します。
「キャッ!」
私は嬢に抱きつきベッドへ押し倒します。
「ゴメン…もう我慢できそうもない…」
「うん…私も…来て…」
2人は我慢の限界を迎えており舌を絡み付かせ濃厚なDキスをします。
そこから2人は攻守を交代しながら肉体を貪り最後には結合します。
正常位から騎乗位そしてバックと体位を変えてお互い腰を振り合いそして…
「もう出る…このまま…出して良い…?」
「今日は…大丈夫だから…いいよ…」
ま◯こにかつてない量の精液が放たれます。
「あっ…あっ…すごい…」
嬢はぐったりとベッドに倒れその拍子に息子も抜けます。
「多すぎだよ…」
嬢のま◯こからは収まりきれなかった精液がベッドのシーツに垂れてシミを作ります。
ベッドで休息がてら2人でうつ伏せになっていると
「私…実はね中出しされたの初めてなんだ…」
「えっ本当に?」
嬢には私が信じられないという顔をしているように見えたみたいで、まぁ、実際そうなんですが…
「そもそもあなた以外に風俗ではセックスもさせなかったからね。
私はちゃんと今までお店の決まりを守ってたんだから」
嬢の目は嘘をついてる様には見えませんでした。
ただ1つ疑問が浮かびます。
それはどうして前回はセックスさせてくれたのか?です。
「それは初めての同い年で完全に油断してたのもあるね」
ペロッと嬢は舌を出します。
ヤベェ!今の超カワイイ…
「でも1番の理由は我慢できなかったっていうのかな。
正直風俗では初めての経験だったね」
「でも俺なんかよりもテクニックある人なんて沢山いるでしょ?」
いろいろ勉強してるんでテクニックには自信がありましたけど上には上がいると思ってるんでそう聞くと
「うーん…確かにそうだけど何て言うかなぁ…相性がイイ?みたいな感じ?」
嬢もよくわかってないみたいな感じです。
「まぁ、でも◯◯◯の初めてになれて嬉しいよ、風俗ではね(笑)」
嘘か真か半信半疑な気持ちです。
「そんな感じだから風俗で初めてのセックスをしたあなただから今日は中出しもOKしたんだよ。
前回は流石に危険日だから無理だったけど」
なんかもう今のが全部嘘で私の見る目がなかったとしてもカワイイ女性にそんな事を言われたらどうでも良くなりました。
ついでに嬢は私と前回セックスしたのが3年ぶりで最後にしたのが元彼だそうです。
嬢はニコニコしながら私のほっぺにキスをして
「まだまだ時間はたっぷりあるし休んだらお互い動けなくなるぐらいしようね♥」
それから嬢といろいろな体位でプレイしましたが嬢が特に気に入ったのは立ちバックみたいで窓に手をついて外から見えるかもしれないというスリルを感じながら後ろから胸を鷲掴みされ激しく腰を振られるのが良いみたいで
「ダメ…ダメ…私の恥ずかしい姿…見られちゃう…」
と言いながらもま◯こは息子をきゅうきゅう締め付けていてハメ潮で床を濡らしています。
以外にもどMなのね…
「疲れた~」
「俺ももう出ない」
お店から終了15分前の連絡が来たので2人は心地いい疲れと共に着替えてホテルを出ます。
「この後夕飯食べにいこうか?」
嬢からのお誘いがあり嬢がお店に寄って近くの食べ物屋で待ち合わせます。
イチャイチャしながら夕飯を食べていると
「あっ!大きくなった(笑)」
「アハハ…」
「この後どうする?」
「それはもちろん!」
2人はネオンの光輝く街中に消えて行きました。

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