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潔癖症の気がある元カノは、ペニスの先端に軽くキスするだけでいっぱいいっぱいの有様だったので、1年余りの付き合いの間、一切シャブって貰えずにいた。
そんな彼女とも別れたことで、元々好きな風俗通いを再開した今回、なんといってもネットリとしたフェラを堪能して口腔にブチまけたい!!と思い、●番系のお店よりもフェラ特化型のヘルスを選択した訳だった。
以前お世話になった老舗の箱ヘルに飛び込みで入店。
店員に案内されてご対面したのは、新人のKちゃん。
決して美人では無いが大きなタレ目が愛嬌たっぷりのファニーフェイス。
接客態度も丁寧で、むっちりした身体も抱き心地が良い。
シャワーの後に狭い個室のベッドで、先ずはハグとキスを楽しむ。
肌理細かい肌の感触を楽しみながら撫で回していると、愚息は期待感でもうカチカチだった。
彼女の唇が徐々に下がって行き、遂に念願のフェラ。
1年ぶりの渇望を差し引いても、彼女のフェラは絶品で、唇や舌を使ってペニスをねっとりと絡みつき、味わうようにしゃぶって来る。
時折深く咥え込み過ぎて、オエッとなったりするが、これって献身度の高さを客に感じさせると同時に、無言のうちに「お客さんの大きいし固い!」アピールになるので、オヤジ殺しの嬉しいテクだなあww
大抵、どんな上手な嬢のフェラでも、あまり気持ち良くない瞬間があるものだが、彼女のフェラは気持ち良さに全く切れ目が無い!
そんな新人らしからぬ、濃厚で愛情たっぷりのフェラなのだが、決して逝かせようと急ぐ風でもなく、気持ち良さがいつまでもねちっこく続く。。ああこの娘はしゃぶるのがすきなんだ、エロいな、、と感じるものがあった。
このままずっと味わっていても良かったが、久しぶりの風俗だし、少しこちらからも責めたくなり、身体を起こしてキスとバストを味わう。
乳首を舐めやすいように膝立ちになってくれたKちゃんの割れ目を、サワサワしながら乳首を責めると、控えめながらハスキーな良い声で鳴き、少なからず滑り気を帯びた割れ目の中でクリはコリコリに勃起していた。
その後ローション付けて騎乗位素股を始めるが、これもなかなか良い。
暫くして「上になりますか?」と問われたので攻守交代。
胸に吸い付きながらローション塗れの息子をクリにこすりつけると、気持ち良さげな、ハスキーな声で鳴くKちゃん。
左手の親指でクリを刺激しながら、右手は竿を握り割れ目に押し付けてやると、警戒する素振りもなく感じている。
これは行けると思い、濡れた膣口にグチュグチュと押し付けながら、
「入っちゃいそうだよw」
と振っても無言で避ける風でもない。
これはOKと確信し、トロトロの膣口に亀頭をめり込ませた。
生挿入を拒否せずに、完全に受け入れる体勢の彼女の顔を伺うけれど、照明が影になって表情は分からない。
初対面のオヤジに犯される瞬間のKちゃんは、どんな顔をしているのだろうと、想像しつつ、ズブズブと膣奥まで打ち込んで、先端を子宮口に当てながらガッチリと抱きしめた。
中はトロトロで、元カノと比べると緩いが、ぬかるんだ膣は気持ち良く、何より初対面の嬢に店の中でコッソリ生で嵌めている事に興奮した。
Kちゃんが声を押さえながらクネクネ腰を使っている姿が、顔が見えない分余計に隠微さが溢れていた。
廊下を歩く店員の足音を気にしながら、生膣を味わうように、ゆっくりとかき回し突き上げる動きも、音を気にして控えめに。
しかしなんせ部屋が狭い為、あまり自由に動けないw
結局最後は抜いて、乳首舐めされながら、マン汁とローションでヌルヌルのペニスを手コキしてもらった。
一気に高まる射精感に、
「ううっ、、もう逝きそう」
と漏らすと再び咥えられ、今度は逝かせる為の激しいフェラにどんどん追い込まれて行き、、
あまりの快感に、はしたなく腰を浮かせて、恥ずかしい声を漏らしながら、ビュルビュルと大量にKちゃんの口内に射精したのだった。
この初対面から、すっかりKちゃんにハマってしまい、まだ一ヶ月あまりだが、ほぼ週一で通っている。
毎回フェラからの騎乗位で、勝手に跨がって来るKちゃん。
「こら、また生で入れて~w」
と叱ると、えへへと照れ笑いする笑顔が、何とも言えずチャーミング。
フェラと同じで、ゆったりと味合うような動きで、時間までずっと繋がって揺れている。
絶品フェラと、スローな生SEX。
当分彼女を指名し続けるだろう。

先日、久しぶりにいつもの店に行ってきました。
ちなみに投稿No.4245と相も変わらず同じ店です。
9時半に店が開くのですが、その少し前に着くように自宅を出て開店一番で入りました。
当日の店舗予約の最初の予約権ゲットです(笑)
今回は若い子と遊びたかった美にあり、入店1か月ちょっとのRちゃん(18)を11時から120分で予約。
朝一で来た甲斐がありました。
コスプレはメイド服(今回初)で、オプションで放尿を3K、ポイントカードに余っていたポイントを4K分使い全部で33K+ホテル代3Kでした。
ちなみにコースは「とびっ子デートコース」といって、お店で待ち合わせをして、ホテルまでとびっ子をつけながら向かうというもの。
私が先にホテルに入ってもいいのですが、ホテルは2時間休憩が3Kですがそれ以上のフリータイムだと43Kとお値段が全然違うんです。
まあ、高い部屋の方が広くて明るいんですけどね。
ですので120分のときは毎回「とびっ子コース」を選んでいます(笑)
まあ、お店からホテルまで歩いて1分かからないので。
さて、ちょっと早めにお店について改めてプロフィールを確認しつつプレイの妄想。
時間になりローターのリモコンをもらって店の外に出ると美少女Rちゃんが待っていました。
まだ入って一か月ちょっとというRちゃん。
とびっ子のリモコンローターに恥ずかしがりつつ手をつないでホテルへ。
部屋についてお店に確認の電話を入れている間にもイタズラ開始。
すごく恥ずかしがってくれましたね。
ちょっと残念なのが、服を脱がせてあげようとしたら「汗のにおいが……」と脱がせてくれなかったこと。
まあ、恥ずかしがり屋とのプロフィール通りなんですけどね。
ブラを外すとCカップの小ぶりなおっぱい。もちろん、もみもみ。
一緒にシャワーを浴びてメイドさんにイタズラ……もといセクハラ。
まずは、無料の拘束紐で拘束。目隠しもしたかったんですが、なぜかアイマスクが入っていなくてできず。
まずは服の上から攻め、スカートをまくりパンツを脱がし……。ウブなメイドさんの体を堪能しました。
もちろんおまんこの中には無料のピンクローターを入れて電源をつけっぱなしに。
ただ、なぜか接触不良できちんと作動せず(たまにあるんですよね)。
とびっ子のリモコンローターをおまんこに入れてもらいました。
本人はこんなに大きいのは入らないと言っていましたが、きちんと入りましたよ。
ある程度楽しんだ後、残り一時間くらいで攻守交替。
フェラをしてもらいました。
ただ、あまりやったことが無いのか、分身を咥えて口を上下するだけ。
ここで色々とやり方を伝授。
吸ったり舐めたり手も使ったりと指導。
段々と上手になってきて最後は目標通りお口に出すことができました。
さて、忘れてはいけないのが放尿プレイ。
一度利尿作用のあるお茶をホテルの冷蔵庫から飲んでもらい、ちょっと早いけどシャワーへ。
聞くと放尿自体が初めてで上手くできるか分からないと言っていましたが、結果は大成功です。
浴槽の縁の部分に座ってもらい、私はそのわきでしゃがんで待機。
最初はチョロっとだけ出てすぐ止まってしまいましたが、その後最後まで出すことができました。
本人は凄く恥ずかしかったのか、おしっこをしながら顔を両手で覆ってしまいましたが……。
こんなに恥ずかしいとは思わなかったそうです(笑)
やはり女性の羞恥心全開の放尿プレイは良いですね。
終わってから思ったのですが、おしっこが終わった女の子のお股をティッシュで拭いてあげればよかったかな。
今度機会が有ったらやってみます(笑)
おしっこの後はそのまま体を洗い湯船で温まり終了。
少し時間が余ったので世間話をしてホテルを出ました。
プレイ終了後「JJさんってSなんですね」と言われました。
「ちょっとだけ」S寄りらしいです(笑)
では、今回はこの辺で。

はるか昔は、トルコ(ソープランド)、ホテトル(デリヘル)、ピンサロの3つだけだった。
トルコは、当時エイズなど無かった時代なので王道サービスでした。
ホテトルはヘルメット付きが主流でした。
風俗嬢の年齢は若くて25歳、まれに22歳とかで、奇跡的に10代がいてもヤンキーみたいなコミュ障系ばかりとった時代。
そのうちにファッションヘルスが登場。
水系のオネエと素人が半々、お店の数も少なかったから、レベルが高かった印象があります。
ただ当時の風俗嬢は訳あり娘が多かった。
まだ風俗に抵抗のあった時代ですから、全体的に背徳感をもった恥じらいのある風俗嬢が主流だったですね。
現在はソープでもデリヘルでも18歳とか現役女子大生など珍しくもないんですから。
性に対してかなりオープンになってるんですね。
まったくの素人さんとか、心配になるくらいの真性お嬢様なんかが平気で混じってたりして、こっちの方が気を遅れするくらい。
その分背徳感と恥じらいなんかの精神的なエロは影を潜めて、若くてピチピチの肉体をダイレクトに楽しむ傾向にある感じがします。
昔と今の、体験談を書きます。
あるファッションヘルスへ行くと、入店したばかりの娘がいると紹介されたことがある。
24歳だったかな、まったくの素人さんで自分が初めてのお客だった。
会話も途切れ途切れ。
愚息へのサービスで手で触る時も恐る恐るといった感じ。
お口でサービスする時も目を閉じてましたから。
背中やふとももへタッチするだけでビクつく感じ。
胸・乳首を触った時など体をよじらせ過敏な反応してました。
当時のヘルスでのフィニッシュはお口か手か、69が主流。
間違っても素股など絶対になかった。
で、この娘に69を要求した。
その時の恥かしそうにする表情は今でもはっきりと覚えてます。
最初はおしりをさわりながら眺めるだけ。
姫は足をガクガクさせてましたね。
見られちゃうだけで恥かしかったのでしょう。
指でくぱぁすると声を張り上げたくらい。
姫のお口のサービス開始とともに、両手でお乳を揉んだり乳首に刺激を与えると、身をくねらせながら、懸命にフェラしてました。
こちらからの口撃が始まると、フェラが止まるんですよ。
で、腰を振って催促する訳です。
ほんのちょっとクリに舌が触れるだけで、愚息で塞がれた口から”ふごっ~、うぐうぐ”って声が漏れる。
そうしながらも懸命にフェラを続ける有様。
そんな姫の欲情を見てるだけで愚息ははちきれそうになりました。
フィニッシュ近くになって、こちらの口撃も激しくなります。
腰を引いて逃げようとする姫を抱きかかえてホールドすると、たまらずフェラしてた口から愚息を放し、小声で押し殺してはいるが男を発狂させるような演技無しの喘ぎ声を出す。
再び腰を振ってフェラの要求をするけど、口に含むのが精一杯。
こっちが腰を振って姫の口でピストンし出す始末。
姫は相変わらず”ふごふご”と声を漏らす。
時折全身痙攣したようになる。
ぐちょぐちょの〇まんこから流れる愛液に食らいつきながら、姫の口へ大量に発射しました。
終わった後の、姫が放った”おつかれさまでした”の言葉が印象的だった。
この時代の風俗は、サービス自体はソフトでしたが、相手女性の本気の喘ぎを感じながらたっぷりと射精できて、精神的に満足できたんですね。
最近のホテルヘルスもしくはデリヘル(区分がよーわからなくなってる部分がありますが)の話。
やってきた娘は10代。
めちゃ可愛い。
スタイルもかなりいい。
少女から大人の女性へ変化してる最中の体。
乳首も綺麗なピンク色。
〇まんこもほれぼれするくらい美しく、ピンク色で無臭。お肌も吸い付く感じ。
性格も素直。
地方から東京へ出て来てるみたいだった。
何を云っても聞いてくれるし、笑顔も超可愛い。
一言でいうと、”ごく普通”の娘。なんでこんな娘が風俗にいるんだよ、って叫びたいくらい。
ほんの少し愛撫するだけであそこは濡れ濡れ、体の反応も尋常じゃない。
男に生まれてきた以上、一生の内に1度は絶対に抱いてみたい女の子だった。
サービスは素股。
締まり最高、纏わりつく感じが天国だった。
耳元で”あん、あん”と小声で喘ぐ。
超絶に可愛い。もうこの状態で死んでしまってもいいと思った。
素敵なこの女の子の、一生の中で一番輝いてる時を頂いてしまったんだよ。終わった後の満足感は表現出来ませんから。
ただね、ちょっとだけマグロなんですよ。
姫は肉体的には反応するけど精神的な反応が薄い。
それでもって、背徳感とか恥じらいってものは姫ではなくてこっちが持っちゃうだな。
精神的な欠落部分を肉体的な快楽で満たしてる感じがしました。

鹿児島の出張で再度同じピンサロへ出撃です。
今回は日程が決まっていたので、その日の女性を指名、ややキツネ顔の鹿児島市内の女の子でした。
ここは少し暗めの部屋ですがマットがあり全裸で横になります。
おっぱいは小ぶり、おなかがぽっちゃりしたタイプですが全体デブでなく部分太りいう感じです。
69でおっぱいもみもにします。
今回は毛深くもなく普通のオマンコです。
でもびらびらの横にも毛が生えていて手入れは自然任せのよう。
アナルを指でまさぐると、両横に少しだけ毛の感触が・・・。
ネズミ男のひげのように少しだけ生えています。
あまり長くはないですが・・・。
ああ、やっぱりケツ毛は生えてる子はいるんだと思いながらウッと発射です。
暗いから見えないけどチョビひげケツ毛ですから許しましょう。
見た目はやさしい顔の女の子でしたが、感慨深く話していました。
さて、本題です。
今度は関西で仕事があり、関西のピンサロへ。
昼間の空き時間を利用してインしました。
お試しで一番安いコースで利用しました。
身長が160CMくらい、落ち着いた金髪の中の中のルックスの女の子でした。
おっぱいは小ぶりです。
このお店は店内が明るくはっきりと体が見えます。
嬢がブルーのきれいなブラジャーを外しておっぱいもみながらフェラがスタートです。
「69お願いできる?」と聞くと「一番安いコースは上だけです」と言われガビーン!!
2000円の違いでオマンコがみれないなんて!!
キスもしてくれませんがノーハンドフェラでテクは中の上。
無事発射です。
「ちくしょう。今度は絶対おまんこを見るぞ」と2週間後に再度指名してリベンジです。
今度は当然一つ上のコースです。
指名を喜んでくれましたが、キスはなし。少しがっくり。
「69お願いね」
「わかりました」
とついにオマンコ開帳です。
「またぎますね」と顔面騎乗です。
毛がどっと口にあたります。
「毛深い子やね」とペロペロとなめますが、オマンコのヌメッとした感触がありません。
少し顔から浮かしてじっとみつめるとジャングルのような毛の奥にみえるのはアナルです。
なんとアナルを覆うように毛が生えておりました。
しかもアナルの上のほう尾てい骨のあたりにも稲穂のようなシッポ毛が生えています。
「すごい男のケツ毛より剛毛やんけ」と少し下部をなめるとようやくオマンコの感触。
「すごい瀬名涼のようなケツ毛や!」と興奮して息子はフル勃起です。
フェラを意識しないようにケツ毛、しっぽ毛をイジイジといじり倒して「ウッ」と爆発です。
終わってからケツ毛の話は一切せず。
「また指名するから」とバイバイです。
そして約1か月後再指名しました。
そのためだけにそのお店へ行きました。
喜んでくれて、自ら今度は途中で69の体勢です。
しかも、少し顔から離れたところでアナル全開の体勢で見せつけてくれます。
明るい店内ですからはっきりと見えます。
まず、最初から毛がモサッと見えてきます。
アナルの周辺は尻肉の割れ目をオーバーするような感じではっきりと密林がはみ出ています。
すごいケツ毛です。
しかもアナルよりさらに背中方向にもシッポのように田んぼのイネというより雑草のような尻毛が生えています。
じっくりと10秒くらい鑑賞した後、顔に引き寄せてオマンコをなめながら、ケツ毛、しっぽ毛をいじり倒していきます。
フェラも力を入れてくれますが、何とか少しでも長くケツ毛をさわり倒して「ウッ」と爆発です。
頭がしびれました。
たぶん、この子は少しケツ毛がはずかしいので最初は顔面騎乗で見えにくくしていたと思います。
おっちゃんまんがケツ毛をいじいじしたのでケツ毛をが好みなんだとしってくれて、次は全開で見せつけてくれたんさだと思います。
特殊な好みですが、嫌いではありません。
普通のどこにでもいそうな毛深そうな女の子ではなく、鈴木紗理奈を平凡にしたような女の子でした。
しかも下着はファッショナブルなスウェットのようなブラジャーとパンツ。
その下に無法地帯のようなケツ毛。
このギャップに興奮しました。
ただ、この業界で処理しないんだと不思議な感覚も・・・。
多分、ケツ毛フェチには指名されるでしょうから長期的に続ければその手のマニアが集まるのでしょう。
安いコースだと見せずにいけるしね。
入店して3か月。
何とか続いてくれてケツ毛を振りまいてほしいと思うおっちゃんまんでした。
でもびっくりしたなあ、もう。

私のお気に入り熟女達との3Pが実現しましたので投稿します!
今回は嬢が2名いますのでバストのサイズでわけます。
1人目がG嬢2人目がH嬢とします。
約束した日まで禁欲をしてインターネットで人気のある性力剤を購入し更に精のつく食材を多く食べその日を待ちます。
当日車で嬢2人を迎えに行きコンビニでお菓子やジュースを調達してからラブホに迎います。
部屋に入るとG嬢が
「みんな服を脱ごう!」
と言い服を脱ぎ出します。
私とH嬢も続き服を脱いで3人で大きめのソファーに私を真ん中にして座り机にお菓子を広げ世間話をしながら食べ始めます。
少しするとG嬢がポッキーを咥えてこっちを向き
「ポッキーゲームしよう」
と言ってきたので反対側を咥えるとG嬢が食べ始め自分もそれに続き反対側から食べ始め最終的に2人ともポッキーを離さないので唇が当たりそれを合図に舌を入れてDキスをします。
それを見ていたH嬢が
「ずるい!私もやる!!」
と言って小さいドーナツの輪っかの部分に乳首を入れて
「召し上がれ!」
と言い私の口元にドーナツ付きの乳首をもってきます。
私はドーナツを優しく噛んでそして乳首をしゃぶります。
「ああん!感じちゃう!!」
感じているH嬢を見ていたG嬢が
「今度は私も!!」
とお互いに張り合いながらどんどんとエッチなお菓子ゲームが繰り広げられました。
お菓子が尽きかけてきて次はどうするかなと思っているとH嬢が
「長くて太いアイスキャンディーを発見!」
と私のギンギンに反り立った息子をパクっとしゃぶりついてきました。
「アッ!それ私も狙っていたのに!」
とG嬢が悔しがりますがH嬢はお構い無くフェラを続けそして無事H嬢の口の中に発射しました。
H嬢は精子をゴックンと飲み込み
「このアイスキャンディー白くて苦い液体を発射したよ!それにこの白い液体を飲んだら更にエッチな気分になっちゃった」
と言い私の息子に股がろうとするとG嬢が
「しゃぶるのは先そっちがやったんだからセッ◯スは私が先!」
と言いながらH嬢より一歩早く私に股がってきて
「今度は私の下の口に白くて苦い液体を発射して!!」
と私の息子を自分のま◯こに挿入してきました。
対面座位の格好になりながらお互い腰を振り最後はキスをしながら中に発射しました!!
「あぁ~!幸せ!!」
嬢が息子を抜くと嬢のま◯こから精子が出てきそうになり
「もったいない!」
なんとH嬢は下からG嬢の割れ目を舐め始めます。
「ちょっとイッタばっかりだから…アンッ!!舌を入れないで…」
正直初めて見ました。
女性同士の絡みまだまだ序の口かもしれませんがとても興奮しますね!
そんな一幕もありましたが流石に連続2発だったので少しのインターバルを挟みお次はお風呂へと移動します。
今回は奮発して自分がよく行くラブホにある部屋の中で1番高級な部屋を選んだ関係で露天風呂付きの部屋となっており空から丸見えというわけではありませんが屋上にお風呂があります。
しかも周りの壁は所々スケスケで下手をすれば隣のビルから見えるんじゃないかと思えるぐらいです。
そんな中3人で仲良く洗いっこをしてから浴槽に浸かります。
露天風呂に浸かっているとH嬢が浴槽から出てスケスケの壁に手をつきお尻を振りながら私を誘惑してきます。
私もそれに答えるべく浴槽から上がりH嬢のお尻を掴みバックで息子を挿入します。
「どうしよう!横のビルから見られているかもと想像すると凄く興奮する!」
H嬢はけっこうMなところもあるようで只でさえ名器なのにいつもより更にま◯この締まりがよく腰を振るたびに幸せを実感できます。
そして中に発射しそのまま小さくなる迄待ちます。
小さくなったのを確認してから抜き浴槽に戻るとG嬢が
「人がハッスルしているところを始めて見た性でまた興奮してきちゃった!」
そう言うと私の横から息子を掴みお湯の中で手コキをしてきます。
ある程度大きくなると先ほどと一緒で対面座位の格好で挿入してきて
「このまま立ち上がって駅弁やってみない」
と言われたので立ち上がり対面駅弁を決行してみました。
駅弁と言うと疲れる印象がありましたが体勢が良かったのかあまり疲れずとても気持ち良くできました。
G嬢も
「駅弁もいい!あなたの息子がいろんな角度から突いてきて気持ちいい!!」
と大好評でした。
そして中に発射しキスをしながらゆっくりと腰を下ろし座りました。
ですがG嬢が中々息子を抜いてくれません。
「Hちゃんじゃないけどもう少し息子の余韻に浸りたい…」
そう言い私を抱きしめました。
お風呂から上がりH嬢の膝枕で休憩しているとG嬢が
「ご奉仕しま~す!!」
とメイド服にコスプレして現れます。
H嬢はその姿を見て
「すごーくエロくて似合ってる!」
とG嬢を誉めており
「私もコスプレする!」
と言って着替えに行きました。
G嬢のメイド服はビキニの水着位に布面積が少なく正直おっぱいが豊満な為なんとか乳首から下が隠れているという状況で少し動けばポロッと出てきそうです。
H嬢の言うとおりとてもエロくて似合ってます。
そんな事を考えていたので息子が元気を取り戻しいつでも臨戦態勢となりました。
それを見てG嬢が
「ご主人様の息子が元気になったってことは私変じゃないってことですか?」
とメイドの口調風に言い私はそれを肯定するとG嬢が嬉しそうにお礼を言い、そして
「ご主人様の元気な息子を気持ち良くしていいですか?」
と聞いてきたので了承すると
「それではご主人様失礼致します」
と言いG嬢は69の体勢で私の息子をしゃぶりはじめます。
私も負けじとG嬢のま◯こに指を入れクンニします。
「アンッ!ダメです…ご主人様…このままだと…私が気持ち良くなってしまい…ご主人様にご奉仕できません…」
そんなプレイを楽しんでるとH嬢がこれもまた布面積が少ない白色のマイクロビキニを着て現れ
「私も混ざる!!」
と言って枕元に来て
「ねえ、見てて」
と言ってローションを手に取り水着の上からローションを塗りはじめました。
そうすると水着が透けてきて桃色の乳首が見えてきました。
その艶かしい光景を見ていると
「アンッ!ご主人様今は私とプレイ中なんですから他の女性で息子を更に大きくしないで下さいよ~」
と言い更に息子を念入りにしゃぶりました。
そうすると今度はH嬢が
「◯◯◯さんばかりずるいですよ~」
と言い私の顔の上に股がり水着をずらし
「あなたと◯◯◯さんのプレイ声が向こう迄聞こえてきたからこんなにグチョグチョになっちゃったよ」
と言ってから私が苦しくないように加減しながら顔面騎乗をしてきました。
確かにH嬢の割れ目からラブジュースが大量に出てきており舌を入れると更に溢れだしてきました。
G嬢のま◯こをクンニしたりH嬢のま◯こを舐めていたりしていると自分の息子も限界を迎え発射する事を伝えるとG嬢が
「ご主人様私の口の中にどうかご主人様の精子を下さい!」
そう言われたのでG嬢の口の中に発射しました。
「ありがとうございます!ご主人様!◯◯◯は精子を貰えて幸せです!」
と言いゴックンと精子を飲み込みました。
「今度は私ね!!」
と言いながらH嬢は私のまだ大きくなってない息子の上に股がりそのまま騎乗位で挿入し腰を振ります。
H嬢が腰を振ると名器に加え私の目の前でたわわに実ったおっぱいがプルンプルンと揺れるのでH嬢のま◯この中で息子がたちまち元気になりそれを感じたH嬢が
「ち◯こが私のま◯この中で大きくなって私の弱点を突いてくる~!」
そして中に発射するとH嬢が私の方へ倒れこみ2人で余韻に浸っているとG嬢がH嬢のお尻を持ち上げて息子を抜きます。
H嬢が
「待って…まだ余韻に浸りたいから…待って」
正直2発連続で発射したので少し休みたいところではあったのですがG嬢が構わずそのまま同じく騎乗位で挿入してきます。
「ご主人様私が腰を振るから頑張って下さい!」
そして時間はかかりましたがG嬢の中でなんとか大きくなると
「私ご主人様の元気なち◯こが大好きです!」
そのまま少量ではありますがG嬢の中に発射します。
流石に3人とも疲れたみたいでそのままベッドに倒れこみ体力の回復を図ります。
そしてちょっと遅めの昼食をとっているとG嬢が意を決したように私に告げます。
「私、風俗止めようと思うの」
そう言うとH嬢もそれに続き
「2人で話していてね。正直ね、あなたに出会ってからね他の男性からの評判が悪くなったって店長に言われてね。もちろん本番も一切やっていないよ」
そうするとG嬢も
「私もやってないわよ。というかあなた以外とやりたくないしね。それで2人でもう今月限りでやめます。って店長に言ったの」
正直爆弾発言でした。
でも2人共今は風俗以外の働き先を探していると言っていますし2人から今後もこの関係を続けていきたいとお願いもされたので私は了承しこれからもよろしくお願いしますと言いました。
そうしたらH嬢が
「お堅い話はこれくらいにして昼食も食べたし続きしよう!」
と言いG嬢と一緒に私の手を取りベッドへと連れて行きそのまま3人とも疲れて立てないぐらいセックスをしました。
この2人との関係はこれからも続きますしまた投稿できるような体験をしたら投稿しますのでよろしくお願いします。

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