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新着風俗体験談
思いきって麻布のSMラブホに誘ったところokでしたのでレポします。
お店のコースとしては160×2枠+vip+afです。
部屋には個性に応じて名前があり、その日に選んだのは「サド公爵」。
ギロチンと磔のある部屋で、かなり責め寄りのプレイが期待されます。
【セーラー服+磔拘束+鞭打ち】
部屋に入ってまずはDK 。
白いセーラー服に着替えてもらい、髪もポニーテールにして、赤縁メガネをかけると、すっかりJK風に。
部屋に備え付けのロープで上半身を亀甲縛りにし、ボールギャグを口に、両手両足を壁際のチェーンに拘束。
拘束したままバラ鞭で打ちつけると、キャァァァァと良い悲鳴をあげます。
腰のあたりを中心に、上半身、太ももと、位置を変えながら何度も強く打ち続けると悲鳴も大きくなり、JKを監禁、暴行している気分になります。
時折、鞭打ちを休み、耳や首筋を舐めたり、隠語責めしたり、緩急つけながら責め続けます。
数十回の鞭打ちを終えたら、今度は尻穴にビーズ、窒にバイブを挿し込み、クリに電マをあててさらに責め続けます。
アァァァ、イグゥゥゥと喘ぎ声も激しくなり、ボールギャグから涎もダラダラ流れてきます。
挿し入れたくなり、一旦、拘束を外してベッドへ。
後背の体位の姿勢で尻をバラ鞭で打ちつけた後、尻穴にビーズを入れたままNSでin。
後ろからパンパン打ちつけたり、正常な体位に変えたり。
Rさんからは中に出してぇと叫び声。
我慢できずに大量にND。
Rさんは溢れ出る白濁液を拭き取りながらたくさん出たねとニッコリ。
【メイド服+ギロチン+3穴責め】
一緒にお風呂に浸かりながら休憩後、茶色のメイド服に着替えてもらいます。
体を90°に折ってギロチン台に入ってもらい、頭と両手を固定します。
尻穴にビーズ、窒にバイブ、クリに電マをあて、お前は本当にダメな子だねぇと叱りつけながら、お仕置きプレイです。
Rさんはごめんなさぁいと謝りますが、許さずにバラ鞭をお尻に何十回も打ち続けます。
鞭打ちに飽きたら口に息子を突っ込み激しくイラマ。
Rさんはウェェと嗚咽しながら涙と涎を流し続け、足下はびしょびしょです。
お仕置きがすんだらヘットに移動し、ご奉仕させます。
全身をきれいになめてもらい、騎乗の体位でNSでin。
ちょうどカリ首付近で出し入れするのが気持ちよく、ほどなく放出。
目の前で大量に流れ出る白濁液を見せてくれました。
【蝋燭責め+電マ+AF 】
最後はRさんを全裸にし、ベッドの上で蝋燭責め。
赤い低温蝋燭に火を灯し、体の上からポタポタ垂らすと、アァァァッ、ヒィィッ、イヤァァッ、アッアッアッ、と今まででと比べものにならないくらいのガチの悲鳴をあげます。
かなりの熱さらしく、手でかばったり、身を捩って避けようとしますが、体のどこかには当たるので思わぬところに被害が及びみるみるうちに身体中が赤い蝋の跡だらけに。
Rさんの表情も演技なしに怯え、悲鳴も大きくなってきましたので、さらにSな気分が高まります。
Rさんも嫌がっているかと思えば、乳首立っちゃうぅー、などと叫んでいて感じている様子。結構なM女です。
15分くらいかけて、ひととおり全身に蝋燭を垂らし終わったら、Rさんに電マをクリにあててもらいながら、蝋燭+AFです。
態勢が難しく、後背からは逃げられてしまいましたので正常な体位で再挑戦。
うまい具合にRさんの体を押さえこみながらAFピストンを続けることができました。
蝋燭の熱さに電マ、AFの刺激が加わり、イヤァァァ、ヒィィッ、お尻熱いよぉ、イグイグイグゥ、とRさんの悲鳴もMAXに。
最後にはウェッウェッと声にならないような嗚咽も混じり、白目を向いて逝きまくっていました。
自分もお尻の中でフィニッシュ。
白濁液をみながら、3回目なのにたくさん出たね、とRさんもビックリ。
【全体を通じて】
RさんはSMラブホ自体の経験はあったそうですが、本格的に責められたのは初めてとのことで、今までで一番印象に残るプレイになったとか。
自分では気づいてなかったですが、結構、マジに責めていたらしく、プレイ中は(ラピュタの)ムスカみたいな目をしていた、と言われました。
自分も、これほどまでに責めさせてもらった嬢は初めてで、得がたい素晴らしい経験をさせてもらいました。大満足です。

当日、車で片道2時間ほどかかる距離であり道中何があるかわからないと思い早めに出発。
とくに何事もなく、予約時間前に到着。
外は暑かったため少し早かったですが待合室で待たせてもらい、その間に希望のプレイ等のアンケートを記入します。
時間になり、店員に案内されカーテンの向こうで嬢とご対面。
ルックスはほぼ写真通り。
スタイルは女性にしては身長が高い方で、かわいいというよりキレイ系なかんじの嬢でした。
部屋についてから挨拶をして少しおしゃべりですが、アンケートで希望していたイチャイチャはなく、あっさりした感じでお風呂に誘導され、その際もセルフ脱衣でした。
お風呂で体を流してからマットの希望を聞かれるが、今回の嬢はNNコースなのでベッドで楽しませてもらおうとマットは断ります。
ベッドに行き、乳首なめからの全身リップはなかなか気持ちよく、その後のプレイに胸が膨らみますが、キスはほぼフレンチ、フェラも気持ちいいがあっさりおわって拍子抜け。
ただ、騎乗位で挿入した際のしまりは非常に良く、過去最速で発射してしまいました。
綺麗にしてもらい、おしゃべりしながら少し休憩?と思っていたらけっこうだらだらとしゃべってしまい、2回戦ができるか微妙な時間になっていたため、そのままおしゃべりを続け、シャワーで流して終了。
おしゃべりはけっこう楽しかったのですが、せっかくのNNコースで、1回戦しかせずプレイもあっさりだったので若干物足りない感じな上に、嬢の声かけ等がちょっと礼儀がなっていないところが気になり、体は一応すっきりしましたが心はなんかモヤモヤしたまま帰宅の途につきました。
やはり風俗は体もですが、心も満たされないと楽しめないなと改めて思った出来事でした。

ここに、俺的に伝説になってる嬢がいたのだ。
俺は風俗だろうが何だろうが「生・中出し」がないと、まずリピもしないし、お気に入りにもならないのだが、その全てを覆したのが彼女なのだ。
嬢の名前は「みさき(仮名)」
P店は、制服がバニーガールという、なかなかエッチな設定の店である。
バニーガールが接客してくれる飲み屋はなんぼでも見たことあるが、それとエッチできるなら素晴らしいことだ!
と勝手に盛り上がって突撃することに。
受付のおばさんに、おすすめは?と尋ねると、「今ちょうど人気の子が空いてる」と。
どんな子?とか根掘り葉掘り聞こうとしたが、人気嬢ならいいかと、その嬢を指名して来店時間も指名した。
そして、みさきとの初対面。
まあ、びっくりするくらい美人だった。
テレビに出てても、AV出ててもおかしくない。
星野あかりにマジで似てる。
スタイルまで似てる。あーゆー、美巨乳だったし色白だし。
黒いバニーの姿だった。似合いすぎ、めっちゃ素敵。
「いらっしゃいませ。よろしくお願い致します」と、ちょっとだけ京都弁入ってるニュアンスだった。
とにかく礼儀も正しく、立ち振る舞いが凛としており、どこかのお家元なのかと思ってしまう。
しかし部屋に入ると…
髪留めどっか飛ばしてなくしたり、「あ、エアコンちょっと下げますね」て言ってリモコンじゃなくて本体いじってわけわかんなくなったり(しかもこの時パンティ見えてヤバかった)、何もないところでつまづいて転びそうになったり。
まあ、ポンコツ?(笑)
しかし、一度俺に抱きついてくると、火がついたようにディープキスの嵐。
思わず俺もグッと抱きしめ、そのままベッドに押し倒す。
黒いバニーと黒い網タイツという定番の姿。しかも美脚。その太ももに股間押し付けながら抱き合って、ひたすらディープキスする。
バニースーツの、後ろのチャックを外し、脱がせる。
真っ白で引き締まった、美しい身体があらわになった。
胸はEかF、ウエストがキュッとしまり、ヒップも垂れさがらず引き締まっている。
胸も、張りが強い弾力のある胸。肌は張りのある美白スベスベ肌。
かなりの大当たり。
脱がし、パンティの中に手を入れると信じられないくらい濡れていた。ローション入れてたのか?
あまりの感じっぷりに俺の興奮度もどんどん引き上げられ、俺も服を脱いで抱き合った。
ブラを外すと、仰向けになっても形が崩れない美巨乳。すごい綺麗な身体。
クネクネと抱き合いながら、手マンしながらのディープキス。
みさきはいきなり、イッてしまった。
「ああ…いきなりすごい…」
えー、演技じゃないの?ここまではいかないだろー。
ここで、シャワーへ。
みさきは、とにかく献身的で全力投球なサービスである。
それは体の洗い方であったり、チンポの洗い方であったり、はたまた胸を使って前と背中を洗ったり、ゴシゴシしながらキスしてきたり…とにかく、一切の手抜きがないのである。
時間経過を待つサービスではなく、時間一杯接客するサービス。
わかってて出来てる人、どれくらいいるのか?
お互いの体を洗い流し、立ってる俺の体をタオルで拭きながら、フェラ。
しかもかなり、手抜きのないフェラ。
しばらく唇のみで咥えて離してを繰り返し、そこに舌を絡めてくる。
亀頭をカリまでグルグルと舌で舐め回し、深々と咥え込む。
立ってたのだが、かなりゾクゾクした。
気持ちが入っているプレイ。
いつまでもいつまでも、美味しそうにフェラしてるみさきに愛しさを感じ、まだ自分の身体を拭いていないみさきを姫抱っこしてベッドに連れて行った。
本人びっくりして困惑してたが、「ごめん、興奮しすぎてしまって」と告げた。
すると嬉しそうに微笑むみさき。
もう確信していた。みさきは燃えるようなSEXが好きだ。
また脚絡めあいながら、濃厚なキスをかわし、右手でみさきの胸を鷲掴みにして揉んだ。
柔らかくもハリがある。
抱きしめると、胸板に少しささってくるような感じ。
右手をみさきの股間に移し、クリと中を攻めていく。
とにかく感じやすい。何をやっても腰を浮かせて、海老反りで激しく感じるのである。
これは、男としてはモチベーションがグンと上がる状況と言える。
びしょ濡れの膣の中に中指と薬指を入れ、くの字にしてスポットを刺激しながらディープキスしてると、ほどなくみさきは、またイッた。
「わたしばかり…ごめんなさい」
いや、全然オッケーだよ。
そこでまた攻守交代し、俺の体を全身リップしていくみさき。
乳首の舐め方が秀逸で、めちゃめちゃ気持ちよかった。
そして、またあの、気持ちよすぎるフェラ。
時間稼ぎのダラダラしたフェラではなく、下手すればイッてもおかしくないほどの強烈なフェラ。
イク寸前になり、サオ舐めと裏筋の刺激を行なって口を離した。
そろそろ挿入かな、というあたりで、みさきはコンドームを用意した。
あー、やっぱり着けるのかー。
「ゴム着けると、なかなかイカない」
と、悪あがきのような申告をすると
「その時はわたしが、なにがなんでも必ずイカせて差し上げます」
と、その美しい顔をキリッとさせて言うのだから、凄いことだと思った。
コンドームを装着し、ゆっくりと挿入。
ん?こ、これは…?
まるで、生でしてるかのような気持ち良さ。ゴムはしている。なんでなのか。
「みさきさん、めっちゃ気持ちいい」
「あっ、わたしもです…もっと激しく…」
気持ちいいとはいえゴムである。いつもより余裕で動けるはず。
が、本当に具合がいいのである。
しかも、みさきの体を抱きしめたりしたら、かなりやばそう。
正直、今すぐ抱きしめたいんだけど。
「ああっ…!んあっ!!すごいいっ!!」
めっちゃ感じまくってるみさき。俺までどんどん気持ちよくなっていく。
多分、近いうちにイカされる。ならばもう、抱きしめて密着正常位にしてしまおう。
みさきの美乳を押しつぶすように抱きしめ、ディープキス。腰を動かしながら首筋を舐める。
「ああっ!!」
お、これは首筋弱い人だな。首筋と耳を舐めていき、抱きしめる力も強くしていく。
ゴムだから膣奥の詳細がわからない。
でも、みさきはグリグリと腰を押し付けながら、俺の体と絡み合っている。
かなりイクのを我慢するのが限界になってきたため、密着正常位で、みさきの中でイクことにした。
コンドーム付きなのが、ほんとに残念だと思っていたのだが。
「ああっ!イキそうだ…!」
俺が言うと、みさきは
「ああっ!わたしも」
と言って、凄い腰の動きをしてきた。説明が難しい。俺のピストンのタイミングに合わせて、そのピストンの快感が倍増するような動き。
「あああーっ!」
「あー!イッて!このままイッて!!」
と、絶叫に等しい声をあげ、二人で絶頂を迎えた。
コンドームに発射された精液の量がすごかった。溢れ出てもおかしくないほどだ。
しかも、コンドーム外すなりすぐにお掃除フェラを始めるみさき。き、きもちいい…
「あ…まだ、お硬いのですね。素敵…」
みさきはそう呟くと、お掃除フェラから攻めのフェラへ変わった。
でも、60分コースなのに、2回できないだろう。
「あと15分ございますので、もう一回しましょう!」
と、みさきから言ってきた。
後にも先にも、こんな嬢はみさきと、もう一人のみ。
再びコンドームを装着し、騎乗位で挿入。
下から見上げるみさきは、胸もスタイルもさらに美しく、何より感じ乱れる姿が最高だった。
騎乗位は女性を美しくすると、初めて知った。
しばらく騎乗位で、下から突き上げたり胸揉んだりしていたが、抑えきれなくなって俺が上半身を起こし、みさきと抱き合うように下から突き上げた。
「あああっ!すごく…気持ちいい…」
感じ乱れるみさき。
後ろからもしてみたくなり、みさきにうつ伏せになってもらった。
みさきの両脚を伸ばし、お尻の弾力を感じながら後ろから挿入。
正常位の時と全くちがう締まり。快感の種類が違う。
「めっちゃ気持ちいい」
みさきに背後から抱きつきながら、耳元で囁いた。
すると、みさきは下からお尻をクネクネするように腰を動かしてきた。
こ、これはやばい。
また密着正常位でイキたかったのだが、このバックの具合が良すぎて、ほどなくまたイッてしまった。
みさきに締め上げられながら、絞り出すようにゴムの中に大量に射精した。
気持ちよすぎて、しばらくみさきを抱きしめたままだった。
やがて身体を起こすと、またみさきが、コンドームを外してお掃除フェラ。
念入りにお掃除フェラしてくれたので、中出しで余韻に浸ってる時に等しい満足感があった。
その後は時間ギリギリにも関わらず俺の体をしっかりと洗ってくれて、お互い元どおりに服を着たのち、抱き合って激しくキスをした。
店の、時間を知らせる呼び出し内線すら無視し、俺と抱き合い続けるみさき。
「ありがとうございました」
最後の見送りまで、一切の手抜きがなかった。
対面した瞬間から、別れの瞬間まで、一切の手抜きがないのである。
その後は数回、彼女と会うことができたが、最後、彼女が引退する最後の客になれた時、最初で最期の生ハメ中出しをさせてくれた。
しかし、せっかくの中出しであったが、みさきに関してはその高すぎるサービススキル故に、中出しせずとも高い満足感を俺に与えてくれていたのだと、そう強く思った。

だが、大半は失敗したなと感じた結果だった。
なので、お気に入りに出会えたらもう他は狙わず、同じ嬢ばかりを指名していたと思う。
ある人妻系の店にて、デリヘルでは最もお気に入りになる女性に出会った。
名前は、ゆり(仮名)
俺の風俗人生の4分の1は、この嬢に会ってたと思う。
という事で、初めて会った時の事でも、思い出してみようかな。
多分、当時、この店3回目くらいかな?過去2回は可もなく不可もなくの印象だったので、再度違う嬢で突入してみようと思った。
プロフ見ていて、Mっぽいなと感じたゆり嬢を初めて指名したのは、この時。
デリ使うときは、いつも嬢の予約が空いてるか確認し、必ず~分後にホテルに入るからと伝えて仮予約し(エリアまでしっかり伝えて)、ホテルに入って再度予約。
こうしないとタイミングずれて無駄な待ち時間が出来てしまう場合があるのだ。
先客なき場合は、この流れで最短で15分程度で対面できる。
その間にいつも、湯船にお湯をため、自身の身だしなみを整え(洗顔・髭剃り・歯磨き)、ムスコだけ先に洗うようにしている。
即フェラあった時のための、最低限のマナー。
だが、本当の即フェラあったのも、このゆり嬢含めて3人くらいだったかな。
そして、ご対面。
チャイムが鳴ったので出迎えると、嬢単独での訪問だった。これは嬉しい。
ドア開けて運転手さんだったら、ちょっとひくよなwまあ、たいていはそうなんだけど。
初めて会ったゆり嬢。若手の飲み屋のねーちゃん風、小動物系で小柄な子だった。
肌は綺麗な小麦色。
年齢は30なるかならないかくらい。
第一印象は、可愛らしい感じで十分だった。
俺のもう一つの楽しみは、嬢がどんな服装で来てくれるかだ。
別にコスプレとかそういうのはデリに関しては全く期待しないし、個人的にパンスト履いてる脚がすごく好きなので、露出度どうこうよりも、セクシーなミニスカートとパンストだけでも相当嬉しい。
生脚で来る嬢は経験上、妙に現場なれしてて作業的で全く面白くない。
この時のゆり嬢は、まさにミニスカートにナチュラルなパンストで現れてくれた。
早速、ビールで乾杯してソファーで話し込んでみた。
初めて会った感はなく、隣に座っている彼女はとても甘え上手で、初期段階から密着度が高かった。
彼女の肩に右腕を回して抱き寄せてみたときに初めて、眩しい谷間ができるくらいの巨乳だという事に気づいたw
重ね重ねラッキーだと感じ、嬉しくて思わずそのままDK。
すると彼女も、あっさりと俺に抱きついてきて濃厚なDKへ。
多分、こうなるまで10分くらいしかかかってなかったような。
その日は相当ためこんでたもんで、彼女を姫だっこして早々にベッドへ連れて行ってしまった。
仰向けに寝かせた彼女はすぐさま、抱きしめてアピール。
お互いに服もそのままに、彼女に覆いかぶさる形で抱きしめた。
激しく舌を絡めてくる。
俺の右足をパンストに包まれた彼女の太ももの間に割りいれて彼女の股間に擦り付けつつ、自分の股間もしっかりと彼女の右太ももへ擦り付ける。
首筋に舌を這わせると、やわ肌の感触が気持ちいい。
俺のムスコを押し付けている太ももの柔らかさも極上。
脚フェチなんだろうけど、これやりながらDKしたり首筋なめて、胸もんでると、とても興奮する。
そんな俺につられてるのかどうか、彼女もどんどん息が荒くなっていた。
薄手のジャケットのような上着を脱がせ、アクセサリーつきのシャツのような服まで脱がし、ブラも一気に下げてみると、プルンプルンの巨乳が顔を出した。Eカップだそうだ。
彼女とフィーリングが会っていたらしく、とにかく何も考えられんくらいに興奮していた記憶があるんだが、とにかくむしゃぶるように抱きしめて愛撫しまくった前戯だった記憶は残ってる。
彼女の興奮度も凄まじく、一方的に攻めていた俺のズボンに手を入れ、ムスコに直に触れて「すごい・・・大きい」的な事言ってきたかと思うと、あっさりと体位交代して俺のズボンを脱がし、延々とフェラを始める。
これが喉奥まで咥えこみながら舌も絡めてくる上手なフェラで、危なく発射させられそうになったw
再び彼女を仰向けにし、DKしながら彼女の下半身、デリケートなところに手を入れてみると既に濡れまくっていた。
思わずパンストと下着を一気に脱がす。パイパンだった。
ザラザラなパイパンだったら何度も見てるが、こんなに綺麗なのは初めてだった。
舌でクリを刺激してあげると凄い反応。
そのまま指も入れてかき回しつつ、適度なボコボコ感と程よい膣圧を感じる。
この辺で、中出しできたら最高すぎるな~と思いはじめてきた。
だがしかし、彼女はデリ嬢。基本的に中出しどころか、本番ないのが常識。
これだけ興奮しているのに理性が彼女には残っていたのか、騎乗位スマタから俺主導の正常位スマタへ移行した時など、「入れないでね・・・」と何度か釘をさされた。
なので、まぁ仕方ないよな、これだけ可愛いし、スマタとフェラで抜いてもらうか・・・などと半分考えながら正常位の体勢で擦っていた時、彼女がちょっとだけ腰浮かせた拍子に生状態で入ってしまった。
ローションなしで滑りまくるくらいにお互いに濡れていたせいだろうが、予期せぬ突然の感覚にお互い声を出してしまい、俺は反射的に彼女をそのまま抱きしめて密着正常位の体勢に突入した。
DKしながらしばらく腰を振っていたが、唇がほどけたとき彼女が「ダメだよ・・・スマタにしようよ・・・」と弱弱しく何度か言っていた。
その言葉と行動は完全に矛盾しており、ダメだよといいながら両足を俺の下半身に巻きつけてきたり、もっとと言わんばかりに抱きついてきたり、俺はもちろん、そのまま続行させてもらった。
突然の事に暫く激しい興奮状態で同じ体勢だったが、ようやく具合を楽しめるくらいの気持ちの余裕が生まれたのか、騎乗位~バック~横バック~松葉と様々に体勢を変えていって再度正常位へ。ムスコを優しく包み込みつつ、時折しっかりと締め上げてくれる彼女のマンコと、DKしながら柔らかく胸板に当たってくる巨乳の感触が最高すぎて、絶頂が近づいてくるのがわかった。
「そろそろイキそうだ・・・中に出しても・・いいかい・・・?」みたいに、途切れ途切れに言ってみた気がするんだが記憶ははっきりしておらず、だが彼女が「一緒に・・・一緒に・・・」みたいな事言ってたのは憶えている。
彼女の小柄で柔らかな身体を抱きしめながら最後は膣内に、音が出そうな勢いで激しく発射した。
この中出し、あまりにも気持ちよすぎて最後だけは今でも鮮明に憶えている。
腰のあたりを中心に、背中を通って脳天と脚のつまさきまで電撃が走ったような快感だった。
発射も、尿道を数個もの塊が走り抜けていくような感覚だったし、射精感、快感度、どれをとっても気持ちいい中出しだった。
しばらく抱きしめたまま動けなかったからねw
イッた後でも、ムスコをピクピクと締めてくれる感触がたまらなく気持ちよかった。
彼女も最高にイけたようで、中出しを咎めるというよりも「すんごい・・・気持ちよかった・・・」と力なくも笑顔で応えてくれた。
そんな彼女が愛おしく、しばらくそのまま優しくキスしながら抱きしめていると、またムスコが復活してきた。
結局、この日は抜かずの2発で二発目は精液が大して出なかったが(1発目が出しすぎw)、彼女に再会を約束して別れ、幕を閉じる。
後日、再会した彼女は最初から中出し●番するつもりでやってきてくれた。
どこまでが本当かはわからないが、彼女もまた、この時の中出し●番が忘れられないとの事だった。
彼女とはプライベートは一切なく、あくまで店に指名を入れて、デリ嬢として会っていた。
リクエストに絶対に嫌と言わない子で、男を喜ばせることを常々研究していた、俺からしたら風俗の鏡と言える嬢だった。
今はもう、引退なさっております。

前回からしばらくぶりなので忘れられたかなと思っていたのですが、しっかりと覚えられていました。
再指名だから適当に合わせてるかとも疑ったのですが前回のプレイの内容を事細かく覚えていたので本当に覚えていたようで少し嬉しかったですね。
再会を済ませたら早速手を繋いでホテルへ、そして始まるドスケベトーク。
前回もそうでしたが甘いアニメ声で出てくる全くオブラートに包まないド直球エロトークにすれ違った若い男性が振り返り立ち止まってしまうほどに濃い内容。
そんな嬢とのエロトークを楽しみながらホテルに到着、チェックインを済ませてエレベーターに乗った時でした。
「ねぇ、見て見て」
嬢が履いていたミニスカートをペロンと捲りその下を見せつけてきたのですが何とノーパンでした!
「えへへ、暑いから脱いできちゃった」
暑いからノーパンという何とも痴女な理由に思わず苦笑、感想を聞いてみると
「スースーして気持ちいいのと、オマンコ見えそうでドキドキしてた」
とプチ露出プレイを楽しんでいる模様でした。
ですがこういったエロいサプライズは大歓迎で息子もズボンを押し上げるほどに硬くなり、嬢もそれに気づいて触ってきたりと部屋に入る前から盛り上がってきました。
部屋に入ったら嬢は即脱衣、全裸になってそのロリボディを見せつけながら店に連絡を入れてタイマースタート。
「それじゃシャワー浴びよっか?それとも先に舐めた方がいい?」
汗をかいたのでシャワーでさっぱりしてからとも思いましたが嬢はフェラが上手かったことを思い出し舐めて貰いました。
前回は少ししか堪能できませんでしたが嬢のフェラテクはかなり上手くて息子はすぐに完全勃起、硬くなった息子から嬢は口を放して「おっきくなったね~」と可愛らしい声で満足げに言いました。
このまま始めたい所ですが流石に嬢も汗を流したかった様なのでバスルームへ行き汗を流してからプレイ開始。
前回は即合体だったので今回は嬢のテクを堪能する為受け身でスタート、乳首舐めや手コキなどでじっくりと弄られてから69で息子を責められ、私も嬢の使い込まれたアソコを舐めまくりいい具合になってきたら騎乗位の体勢に。
「ほんとはラストの人としか生でしないんだけど、特別だよ」
と息子の角度を調整してそのままIN。
奥まで入ったら嬢がゆっくり動き出して腰をグラインド、腰の動きはかなり手馴れており息子を程よく刺激させてきますが徐々に動きは激しく上下させるようになってきました。
かなり気持ち良かったのですがやはり私は自分から攻める方が好きなようで物足りなさを感じたので途中で体位を変えて正常位でガンガン攻めました。
「お客さんのおっきいから、奥まで届いて好き…」
嬢も激しい方が好みらしくバックに体位を変えて犯してとおねだりしてきたので全力ピストンで応えてフィニッシュ、たっぷりと中に注ぎ込んでから息子を抜くとドロリと零れてきたのは興奮物でした。
息を整えてから嬢にお掃除フェラをしてもらったのですがまたフェラで起たされたのでそのまま2回戦に突入し時間の限り堪能しました。
二回目の射精も嬢の中に決めた所で丁度タイマーが鳴りプレイ終了、シャワールームで汗を洗い流して帰り支度を整えていると
「あはは、やっぱショーツ持ってくればよかった」
何やら嬢が笑い出しました。
どうかしたのかと聞いてみると
「お客さんのが垂れてきてさ、そのまま下に落ちちゃう」
スカートをたくし上げてポタポタと私の出したのがそのまま床に落ちているのを見せつけてきました。
最後の最後までエロい事してくれるなと思いながら嬢のアソコから垂れてくるのを拭いてあげてからチェックアウト、応急処置として嬢が持ってきていたタンポンを入れて栓をしてノーパンで店まで戻っていきました。
2回目の指名でしたがやはりエロイ嬢でした。
性格も体型も、そして体の相性的にも最高だったのでこれからもお世話になりそうです。

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