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新着風俗体験談
お相手は小柄で童顔のカワイイ現役JD生のPちゃん、お客さんをお兄ちゃんと呼ぶ妹キャラを売りにした嬢です。
実際会った時に初対面の客である私にでも甘えた声で媚に媚びた接し方をするので鼻につく人はいるでしょうが、私は可愛くてロリな女の子が大好きなので鼻の下が伸びっぱなしでした(笑)
そんなカワイイPちゃん、後々調べてみたら常にランク上位にいる人気嬢だったらしく、今回私は本当に運よく指名できたようでラッキーでした。
ホテルに入り店への連絡が済んだら
「お兄ちゃんのおちんちん舐めていいですか?」
と服を脱ぐ前から即尺の提案、シャワーも浴びてないのにいいのかと聞くと。
「うん、P舐めたいの」
と私のズボンを手を掛けながら笑顔で言いました。
その積極さに押されて即尺へ、ズボンとパンツだけを脱がされたら仁王立ちフェラ開始、しかし驚いたのが、このPちゃん可愛い顔してなんとも激しいフェラをしてくるのです。
私はぺろぺろと舐めてから軽くするのだと思っていたのですが、予想と違い息子を奥まで咥え、強く吸い付いてくる激しいフェラにはビックリ。
しかも逃がさんとばかりに両手を腰に回してくるものですから初っ端から搾り取られそうになり焦りましたね。
とりあえず出てしまいそうだからとフェラを止めて貰って事なきを得ました。
口を離したPちゃんは刺激し続けられてガチガチになった息子を摩りながら
「えへへ、シちゃおっか?」
と言うなり服を脱ぎ出すPちゃん。
全裸になったPちゃんの身体は実に私の好みのロリ体型、それに下の毛は全部剃り落としてるツルツルのパイパンでロリ感は更にアップ。
顔も身体もドストライクな嬢がベッドに寝転がり股を開いて入れて入れてと欲しがっているのですから我慢なんてできません。
上着を脱ぎ捨て正常位でいざ挿入!
ゴム無しで入れてしまいましたがPちゃんは抵抗する素振りもなく、寧ろ入れたらギュッと抱き着いてきて私を離そうとしないのでOKという事なのでしょう。
で、Pちゃんのアソコに生で入れた感想はちょっと緩いなと拍子抜け、ですがカワイイ女の子と生でしている興奮とフェラでギリギリまで高められていたので少しばかり激しく動いたら限界が来たのでそのまま中でフィニッシュ。
承諾なしで出してしまいましたがPちゃんは
「えへへ、いっぱい出たね」
と垂れてくるザーメンを舐めていたので気にしていない様子でした。
そんな感じに一回戦が終了、部屋に入ってまだ10分程しか経っていないのにこの濃厚プレイ、時間もまだあるのでこの後も期待できます。
とりあえず一息入れたら汗を流すためにシャワーへ。
Pちゃんが丁寧に身体を洗ってくれるのですが小さなおっぱいを押し付けたり抱き着いてきたりと誘惑し続けてくるので息子も元気を取り戻してきたのでPちゃんは笑いながら息子を楽しそうに洗うのでした。
シャワーを終えたら再びベッドに戻り2回戦開始、少しだけフェラをしてもらってから対面座位でPちゃんと密着しながら合体。
「チューして、お兄ちゃん」
腰を揺すりながら甘えた声でキスを求めてくる姿は愛らしく、私は貪るようにPちゃんにキスをしながらイチャラブエッチ。
そこから体位をバックに変更し、イチャラブから一転激しいエッチに。
激しくしてと言うものですから遠慮なしの全力ピストン、細い腰をガッチリと掴んでガンガン攻ればPちゃんもいい声を上げてアソコをキツク締め付けてきます。
フィニッシュは勿論先程同様に中で発射、息子を引き抜くとポッカリと開いたPちゃんのアソコからドロリと私の出したザーメンが垂れてくるのは実にエロかったですね。
少し落ち着いたらPちゃんがお掃除フェラをしてくれましたが2回出したので息子の回復はイマイチ、それに時間も微妙な感じだったので少し早めですがプレイを切り上げて後はのんびりとくつろいで終了。
ホテルをチェックアウトして店まで送り、店頭で
「とっても気持ち良かった、また来てくださいね」
と頬にキスをされてお別れしました。
容姿も体型も好みでサービスも素晴らしい嬢と遊べて非常に満足だったのですが惜しむのは主張先だという事、これがいつも行っている店でしたら間違いなくリピートしていたのですが、場所が遠いのが残念で仕方ありません…。

コスプレ無料ソープE店での話。
この店はもともと、よくいく店で、指名する嬢も早朝、昼間、夜である程度決まっているほどだった。
ところがある日某風俗掲示板を見ていると、この店の、まゆみ(仮名)という嬢が、美人な上に即即で中出しできるという書き込みが相次いでいた。
その某風俗掲示板は普段は話半分程度にしか読まないのだが、妙にリアルな感じがあり、この嬢に突入してみることに決めた。
なかなかの人気嬢で、予約とるのに苦労した。
視点を変えると、それだけ沢山の人に中出しされてたら病気のリスクがあるかもしれないな。
まあ、来月に性病検査の予定もあったし、ふつうに突入してみる事に。
さて、対面してみた「まゆみ嬢」だが、年齢は31歳くらいかな。
美白でスレンダーで小柄、噂通り美人だ。
ショートヘアで、波瑠をかなりエロい顔にした感じ。
唯一残念なのは…胸がない。Aカップだ。
部屋への案内から密着度が高く、部屋に入った瞬間にディープキス。展開が早い。
まゆみの舌は厚みがあり柔らかく、とてもエロい感触。
しばらく抱き合いながら舌を絡めあっていたが、まゆみを姫抱っこしてベッドへ移り、濃厚にクネクネと絡み合う。
まゆみは薄手のピンクの、レースのドレスに白いパンストを着用していた。
その白パンストに包まれた細い脚、太ももの間に片脚を割り込ませて、その細い太ももに股間を押し付けながら抱きしめる。
細いけど柔らかさがある。胸はないものの、抱き心地は悪くはない。
耳や首筋に舌を這わせても、スベスベの美白肌なので、舐めまわしてるだけでも気持ちいい。
すると、まゆみが一度ベッドで膝立ちになり、俺の服をどんどん脱がしていく。
なんの戸惑いもなく早々に全裸にされる。
多分ここまで10分もかかってない。
しかも、自分でパンストの股間部分を破りながら、自分でクリを触りながら俺のモノを咥えこんでいく。
あのいやらしい舌を亀頭に巻きつけながらサオを深く咥え込んでいく。
しかも玉舐めのみならず玉揉み?痛いと気持ちいいの瀬戸際のラインで、どんどん刺激を送っていく。
こりゃたまらん。また、とんでもない攻撃力の嬢にあたった。
いやらしい顔を俺に向けながらサオを下から上へ、裏筋を舐め上げていく。
俺のモノは十分以上にビンビンになっていた。
「すっごい大きいね…」
と言いながら、まゆみは手コキしている。どうやらモノを手放したくないようだ。
ならばと、このままシックスナインへ持っていく。
まゆみのドレスを捲り上げると、ノーパンパンストだった。
さっき自分で破った、股間の部分が丁度俺の鼻先へ。
さらに穴を広げ、まゆみのクリを舌先でつつく。
「ああうっ!!」
正直な反応。既に濡れ濡れなのである。
まゆみの秘所は、中出し決められまくってる割にはピンクで綺麗だった。
変な味もしないし、変な匂いもない。健康そのもの。噂はウソかな。
まゆみのクリと膣口を舐めまわし、中指をゆっくりと膣内に入れる。
これは…狭くてボコボコ、しかも上下の圧迫がすごい。これは抜群の締まり。
まゆみの秘所に感動するのもつかの間、あの強烈なフェラを容赦なく俺に見舞ってくる。
うおお、ヘルス本番ナシなら、ここで果ててるレベル。
この後、本番が待ってるから耐えられるけど。
上下の体を入れ替えて、まゆみのドレスを脱がせる。
真っ白い美肌、スレンダー、くびれたウエスト、なのに胸がない…。
しかしそれを差し引いても素晴らしい嬢だと、すでに確信していた。
まゆみを抱きしめながら正常位素股のようにモノとクリを擦り付ける。
「あっ!気持ちいい…」
濡れ濡れになってるまゆみの膣口を亀頭の先で確認すると、腰を沈めて一気に挿入した。
「あああっ!!」
無許可で生ハメしたものだから、逃げられないように密着正常位でかたく抱きしめた。
だが、まゆみは嫌がるどころか感じまくっていた。
おお!これはこのままイケるケースだ!
やはり、まゆみの中は抜群の締まりと適度なボコボコ感で、気持ちいいなんてもんじゃない。
ゆっくりと味わい尽くすように深々とピストンしながら、ねっとりと舌を絡めあっていた。
抱きしめながら、象牙のように綺麗な首筋も舐めまわし、そして抜群の挿入感に、強い快楽を覚えていた。
めっちゃ気持ちいい。亀頭に快感が蓄積されていく。
屈脚位に変えると、まゆみの小さい体を突き破るような気持ちで激しく、激しく膣奥へ打ち付ける。
子宮口の感触を早々に亀頭の先で感じていた。
「ああっ!すごっ…ああっ!ダメェ!!」
感じ乱れるみゆき。時々白目を剥くようにまでなっていた。
俺も屈脚位による、まゆみの締め付けと膣奥から絡みつくような締め上げ、子宮口の感触に限界が近づいていた。
「ああっ!!イキそうだっ…!!」
まゆみはまだ、白目を剥いている。
俺は快楽に任せるかのように、構わずこのまま、まゆみの膣奥で亀頭に蓄積された快感の塊を思いっきり解放した。
まゆみの子宮口に直接ぶっかける勢いでドバドバドバっ!と、尿道の隅々から塊のような精液を何度も何度も、ビュービュービュー!!と溢れ出てくる勢いで射精した。
「ああ…」
まゆみもイッてピクピクしていた。これはかなりのマジイキだろう。
俺は何度か深々と、ゆっくりとピストンして、まゆみの体を抱きしめて余韻に浸った。
ホントはこのまま、もう1発したかったのだが
「時間ないからダメー」
と言われた。
しかも勝手に中出ししたしょー!と、やんわりと注意。
抜かずの2発できれば、俺の満足度も最大値だったはずなのだが、ちょっと時短された気がするし、最後ちょっと雑だったし、そういえばお掃除フェラもなかったから、SEXそのものは素晴らしい思いをさせてもらえたが、トータルで見たらどうなんだろう。
とか言いながら、この嬢はリピしました。

が、どうしても同じサービスのメイドカフェが見つからず、逆にメイド属性のソープ嬢を探す日々です。
そんな中、メイド服の似合う高級NSソープ嬢と店外貸し切りで秋葉原デートをしましたのでレポします。
彼女は、幼稚園の先生になる勉強をしているリアル20歳の女子大生で、身長150cmくらいの永野芽郁に似たロリっ娘です。
いつもニコニコしていて食べてしまいたくなるくらい可愛いくて、ソープにいるのが全く信じられない清楚系美少女です。仮に芽郁さんとします。
【メイドカフェデート】
以前にメイド服持ち込みプレイをした時、メイドカフェの応募経験があるほどのメイド好きと分かり、店外したいとおねだりもされたので、秋葉原でデートをすることにしました。
芽郁さんのお誕生日が1月なので、お祝いと姫始めを兼ね、年明け初出勤日に2時間×4枠の1日貸し切りをしました。
吉原から秋葉原に移動し、アダルトショップ、ゲーセンと巡り、メイドカフェに向かいます。
メイドさんにオムライス、パンケーキに絵を描いてもらったり、ゲームしたり、記念写真を撮ったり、楽しい時間を過ごします。
芽郁さんはメイドさんから“可愛いお嬢様”と呼ばれいて、すごく照れ照れしていたのがほほえましいです。
周りは男性お一人様がほとんどの中で、芽郁さんにお口アーンしてもらったりしたので結構浮いてたかも。
メイドカフェの後には神田明神に寄って恋愛成就の絵馬をふたりで奉納し、もちろん性病予防の祈願もしました。
【メイドさん拘束+中出し】
夕方に湯島のラブホに移動し、持ち込んだクラシカルなメイド服に着替えてもらいます。
これからリアル20才のロリっ娘メイドさんに中出しできると思うと、期待に胸が膨らみます。
まずはご挨拶。
「私はご主人様のものですからお好きなように使って下さい」と言ってもらいます。
さらに腕を背中にまわし、持参したロープで手首が動かないくらいがっちり拘束します。
いわゆる後手縛りです。
芽郁さんも楽しんでくれていて、縛っている間もずっとニコニコしています。
胸を強調するようにぐるぐる巻きにして、足も開脚した状態で膝を折り畳んだまま動かないように縛ります。
ベッドに転がすと拉致監禁っぽくなり、背徳感が高まります。
芽郁さんはクリが弱点なので最初から集中的に責めます。
ローターを当てると、にゃぁぁぁと猫っぽく喘ぐのが萌えます。
さらにクンニするとヒャァァァ、アァァァン、いっちゃういっちゃぅぅと声が大きくなり、体もビクンビクンと感じまくります。
自分も興奮してきたので、松葉崩しで挿入。
「お腹の中にたくさん精液を流し込んで下さい」、「ご主人様の赤ちゃんがほしいです」などと言わせ、ご希望どおり中出しします。
抜き取るとドロッと白濁液が流れ出したので、手で掬いとり芽郁さんに嘗めさせます。
「絶対に妊娠しちゃうね」と囁くと恥ずかしがります。
縛ったまま愛液と精液まみれのモノをお清めさせて1回戦は終了。
拘束を外してその日のデートを振り返ります。
芽郁さんはこんなに楽しいプレイは初めてと喜んでいました。
【顔面騎乗イラマ】
2回戦は自分が受けにまわり、メイド服のままご奉仕させます。
自分は乳首が弱点なので、集中的にチロチロなめたり、チュウチュウ吸ったりしてもらうと、くすぐった気持ちよく暴れてしまいました。
攻守逆転し、今度は芽郁さんに顔面騎乗イラマです。
喉奥まで突っ込みしばらくして離すと、芽郁さんはオウェェェッと激しく嗚咽します。
これを何度も繰り返すと涙目になり、口まわりも涎まみれです。
最後には喉奥でフィニッシュ。
発射時にはグォボォッと思いっきり噎せ返りました。
口の中にはまだ精液が残ってましたので、一度、手に出してもらった後、飲み干してもらいました。
大丈夫?と声をかけると、精液が鼻に入ってしまったらしく涙ぐみながらも、笑いながら大丈夫と健気に返事しました。
【AF中出し】
3回戦は再び拘束プレイ。
亀甲縛りにして、再びベッドに転がします。
アナルプラグをお尻に挿入しようとすると「ダメ、アナルはNGなの」と急に慌て出します。
「好きなように使ってと言ったのは嘘なの?大丈夫、痛くないよ。お店じゃないから誰も助けに来ないよ」と囁くと、諦めておとなしくなります。
ローションを使ってアナルをほぐし、3cm径、10cm長のプラグをゆっくり挿していきます。
芽郁さんは涙目で、ハゥァッ、ウグゥッ、ヒィィッと悲鳴をあげならがらも、徐々にウゥンッ、気持ちいいぃっ、と感じてきた様子。
プラグは先端と根元が細く中央が太いので、最初は抵抗が大きいのですが、最後にはニュルッと吸い込まれ、芽郁さんも「入っちゃった」とビックリ。
アナル挿入に慣れたところで本番です。
ゆっくり自分のモノを差し込むと芽郁はハァァッ、ウンッとあえぎ出し、呼吸も荒くなってきます。
根元まで入ったところでピストンするとイャッイャッ、ヒィィッと悲鳴をあげます。
膣よりもきつめのアナルは大変気持ちよく、あっという間に中で暴発。
抜くとお尻から大量に白濁液が流れてきました。
終わった後、芽郁さんは息も絶え絶え。
落ち着くと「もぉ、アナルはダメだって言ったのにペナルティですよ!」と怒られてしまいましたが、また店外デートすることで許してもらいました。
憧れの24h貸し切りとまではいきませんでしたが、ロリっ娘メイドさんと濃密な時間を過ごせて、これはこれで満足でした。
次の店外デートはさらにハードなプレイになるのですが、それはまた別の機会にでも。

前から仲が良かったデリ嬢で、夜8時から7時間のロングってのを初めてやってみました!
普段、90分コースだったんですけど…
お財布具合に若干余裕があったので勢いでやってしまいました。
ちなみに6時間で4万!!(ホテル別)高いけど安いですw(ぉ
※イベントだったんで1時間おまけがつきましたw
ホテル街の近所のホテルで待ち合わせて…食事のため、車でインドカレー屋さんへ。
ちょっと客は少なかったですが、人の目が気になるお商売柄。
彼女にとっては良かったみたいです。
まぁ~時間もたっぷりあるんで、最初からがっついてもいい事無いので、なんだかんだで1時間以上、食事しながらお話してました。
お腹もいっぱいになって、良い頃合いになったんで店を出て、ちょっと煙草してからホテルへ~~
普段仕事では喫煙しない彼女も、この日は自分だけの貸切だったんで、お仕事モードは解除状態w
自分も平日は吸いませんが付き合って吸ってましたw
コンビニ寄ってホテルへ到着。
安い部屋は全て埋まっていたので、たまにはこういうのも良いかな~って事でちょっとだけ高いお部屋に入りました。
いつもデリで提携しているホテルの倍近い広さが有ります。しかも岩盤浴付き。
彼女はテンション上がりっぱなしですww
部屋に入ったら、お店へ連絡したり事務手続きをしてプレイ開始…
っていっても、まだ6時間もあるのでお風呂のお湯が貯まるまでベットでイチャイチャ。
キスしながら手をスカートに入れて指を割れ目にもっていくと…彼女はすでにぐちゃぐちゃで恥ずかしがってますw
あまり苛めるのも可哀そうなのとお風呂が貯まったので、お風呂でプレイ開始。
お互い体を洗いながら弱点を愛撫。
彼女のお〇んこに指を入れようとしましたが、少しお休みしていて使っていない模様で思っていたよりキツく入りません。
ちょっと指が入った状態で動かすと気持ち良さそうですw
初めて?の感触を楽しみたいので、そこまでにしてベットへ移動。
どちらともなく、体を合わせてイチャイチャした後、彼女が上になって生挿入…と言いたいのですけどキツくて入りませんww
その後、ローションをちょっと付けて無事挿入できましたw
一番奥まで入った感触があり、子宮口が刺激しますw
自分…何故か騎乗位だとイケないので、彼女の太ももを触ったり手を握ったりしてしていたら、イキはじめましたww
連続でイッテるようで凄く気持ち良さそう。
しばらく苛めて息も絶え絶えになったころ、下になってもらって正常位で挿入開始。
凄く安心した顔をして気持ち良さそうです。
何回彼女がイッタか解らないところで自分もヤバくなりどうするか聞くと「中に出して一緒に行こう♪」ってお許しを頂きましたw
その後無事に彼女の奥で中に出すと、幸せそうな顔になってます。
本気で中で出してほしかったみたいですw
抜くときは、凄く残念そうな顔になってましたw
割れ目から大量に精子が溢れてきたのにはびっくりしましたww
その後は、風呂に入ったり~自分自身初の岩盤浴に入ってみたり~ベッドでイチャイチャしながら動画見てたり~
彼女も完全にOFFモードでゆったりしてましたwww
残り2時間くらいになったので2回目開始ww
今度は自分が主導。お尻以外は基本なんでもOKなんでチンチンで苛め倒しますww
バックとかうつ伏せで入れてあげると、良い所にあたるらしく凄く乱れてます。
わざとスマタをすると、自分でお尻を動かして自ら入れるくらいw
最後は先ほどと同じく、奥にねじ込んで中出しでしたw
ちなみに、2回目も結構でましたww
体とアソコを綺麗にしたあと、抱きしめながら、色々ピロトークしながらいちゃいちゃw
そうしているうちに時間が終わってしまいましたww
長いようで短い時間でしたね。
仲の良い友達?と遊んでいて、デリ嬢と遊んでいる感覚は皆無。
彼女も自分の前では化粧を落としたり、普段仕事中では吸わない煙草を吸ったりして仕事をしている感覚は無かったみたいです。
ちょいちょいロングで入るお客さんはいるみたいですが、基本あまり気が抜けないとの事。
なんか一方的すぎて疲れるし、どうやって時間をやり過ごすか考えている模様でしたww
ちなみに彼女は掲示板では鉄梨の女で、セックスするのは本当に自分だけらしい。
「彼氏では無いけど、〇〇さんは大好きで特別な人だから」って顔を真っ赤にして告白もされたりしてます。
お互い自分の素を出してリラックスできるから気楽なんでしょうね。
その時は色々辛い事もあったけど、以前女の子と付き合っていたのは無駄では無かったんだなと今更ながらに思いますw

最後の利用は40代最後の冬だったろうか。
ネットの写真でSを予約していた。
ホームページでは35歳とのこと。
店長から本番や嬢の嫌がる行為の禁止等の説明を受けてから、カーテンが開いてSと対面。
確かに30代半ばという感じ。
ほぼスッピンだったが笑顔が可愛らしく、歯並びが綺麗、スタイルも良し。
個室に入って挨拶を済ませ、軽いキスからスタート。
Sがズボンの上から股間を刺激。
久しぶりの感触に、すぐに勃起状態。
ずっとご無沙汰だったので期待が高まった。
服を脱ぎ、Sの陰部に指を這わせてローションが塗られていない事を確認。
Sは亀頭から先走り汁が出ている事を指で確かめ、おもむろにひざまづいて陰茎を吸い込んだ。
一気に喉の奥まで入れたり、先端まで抜いたり。
時々、頭を捻るような動きを加えた。
プロフイールには業界未経験とか書いてあったが、なかなかのテクニシャン。
しばらく立位での口腔性交を楽しんだ後、二人でベッドに横たわった。
Sの陰部を再度指で確認したが、膣口が僅かに濡れ始めていた。
ここで攻守交代。
乳房から始め、徐々に攻める範囲を下腹部に拡げていった。
パイパンの陰部に到達したところで、脚を広げさせてみた。
小陰唇はやや大きめだが、クリトリスは皮を被っていた。
唇で柔らかくクリトリスを挟み込みながら、舌先を細かく動かし皮を剥いていった。
徐々にクリトリスが勃起し、膣口からはヌラヌラと液が垂れ始めた。
膣内を傷つけないように、ゆっくりと人差し指を挿入。
Sの分泌液は匂いもなくサラリとして、味は少し酸味があり、乳酸菌の保たれた健康な女性の味であった。
ヤり過ぎて、洗い過ぎた女性は乳酸菌が減ってしまい、雑菌が繁殖して異臭がする。
クリトリス、膣口、小陰唇を舌先と唇で刺激しつつ、膣内に入れる指の本数を1本ずつ増やした。
指を4本入れる頃には、膣内から大量の分泌物があふれ出してきた。
強弱をつけながら刺激を続けていると、Sは腰を浮かせて激しく痙攣し「イグッイグッ」と叫びながら絶頂に達した。
脱力して大きく脚を開いた嬢の上に体を重ね、腰を合わせる。
こちらの陰茎は硬度を保ったまま、Sの陰部に触れるか触れないかの位置。
Sは陰茎を握り、腰をウネウネと動かして、亀頭を使ってクリトリス、小陰唇を刺激していたが、そのうちに膣口に合わせるように角度を調節してきた。
こちらが1センチ腰を引くと、Sが1センチ寄せてくる。
数度そんな事を繰り返したら、Sが笑い出した。
S「入れて欲しいんだけど」
私「さっき店長に、本番禁止って言われた」
S「本番ってなんだっけ?」
私「入れる事を本番っていうんじゃない?」
S「これ練習だよね?」
Sが私の腰をガッチリと脚で固定し、両手で私の尻を掴んで逃げられない体勢に。
亀頭の先端が膣内に侵入した。
私「練習だよね?」
S「うん、練習だから。練習しないと、ヘタになっちゃうからね。」
部屋に入ってから10分足らずで交尾開始。
亀頭を膣の内部に少しだけ進ませると、Sの呼吸が荒くなリ始めた。
S「奥まで入れて」
完全な勃起状態の陰茎をSの子宮口まで挿入した。
S「ああ、奥イイッ。もっと!!」「硬い!硬い!ああ、イイッ、イイッ」「もっとっ、やめないで!「イヤッ、イヤッ!」「これ好き!このチンポ好きっイイッ!!」
舌を絡めてディープキスをしながら、Sの深部に陰茎を突き込んだ。
色々角度を変えて試したが、膣の上壁側に向かって亀頭をこすりつけるのがSの好みだとわかった。
「この角度っ!この角度イイッ!!イグッ、イグッ!!」と叫び、震えながら昇天した。一番奥に亀頭を挿入したままでSの呼吸が収まるのを待った。
その間、個室のドアや壁越しに周囲の様子に耳を澄ました。
女のよがり声、腰を尻に叩き付けるようなパンパンッという音。
他の部屋でもヤっているのだろうか。
5-6年前についたNは今も在籍しているようだが、その当時は本番は絶対にやらないって言い切っていた。
今も王道のヘルスサービスのみだろうか?などど考えているうちに、Sの呼吸が落ち着いてきた。
ユルユルと腰を動かしながら身の上話。
Sが子供を抱えて離婚した事やセックスレス夫婦だった事、私も妻とのセックスの相性が悪くて離婚した事などを話した。
Sは、本当に久しぶりのセックスだとのこと。
テクニックに長けているし、容姿も全く問題がないのに何で彼氏がいないのか。
S曰く、日中は仕事だし夜は子供と過ごしたい。パートと掛け持ちなので時間がない、いい男がいないし結婚してから急に態度が変わって自分や子供達に暴力を振るわれたら嫌だから、と言っていた。
なにかシミジミとした話になってしまったが、話をしている間も二人で腰をくねらせてお互いの感触を味わい続けていた。
Sと上下入れ替わって、騎乗位へ。
亀頭が丁度いい場所に当たるらしく、Sは歓喜の声をあげながら上下、前後に腰を振り始めた。
Sが腰を動かす度に、亀頭が子宮口の上側(膀胱側)、下側(肛門側)を往復した。
しばらく楽しんでから、体の向きを変えて背面騎乗位へ。
Sの上体を私の足の方に倒させて、結合部が見えるようにしてもらった。
黒く怒張した陰茎の周りに、粘り気のある白濁した液がこびり付いていた。
触ってみると、陰嚢までSの愛液でビッショリと濡れていた。
愛液を指に取って匂いを嗅いだ。
牝の匂いだった。
私は体を起こして、背面座位となった。
背後から左手で乳房を揉みしだきながら、右手でクリトリスに刺激を加えた。
Sはずっと腰を動かし続けていたが、尋常ではない量の愛液のせいで、二人の結合部からはグチュグチュッと湿った音が聞こえてきた。
私はSに二人の結合部を指で確かめるように促した。
Sは溢れ出た液体でヌルヌルになった陰嚢を手でシゴきながら、時々指先に付いた液を自ら口に運び舌で舐めとった。
次に、結合を解かぬままでSを腹臥位の姿勢にさせて尻の上に乗った。
やや斜め下方向、亀頭の裏側が膣の前壁側を強く擦るように角度を調整した。
それから10回浅く1回深く、自分の腰をSの尻にビタビタと叩きつけた。
「アーッ!!イグイグイグイグゥゥゥーッ!!ヤメテー、動かしちゃヤダッ!動かないでっ!!動かさないでっ!!」
Sの懇願には耳を貸さず、ひたすら腰を叩きつけた。
背後からSの耳に口を近づけて、「本当にやめていいの?抜いちゃう?」と聞くと、
S「ダメダメダメッ、チンポ好きっ!チンポ抜いちゃヤダッ!!あー、でも出ちゃう、出ちゃうっ、オシッコ出るっ!!」
私「外に聞こえちゃうよ。入れてるのバレちゃうよ?出禁になっちゃうから」
S「ねっ、抜いちゃヤダよ、ねっ、チンポっ」
先ほどから、射精したいムズムズとした感覚があったが、腰を動かすスピードや角度を少しずつずらしてタイミングを調整していた。
そろそろフィニッシュしたくなり、再び体位を正常位へ変えた。
挿入したまま、射精したい感覚が少し遠のくのを待った。
私「どう、気持ちいい?ちゃんとイケた?」
S「久しぶりにイケた。チンポ、硬いし太いね。長さが合うのかな。気持ちいところに当たる。」
私「我ながら、今日は凄いと思う。久しぶりにカチカチ。中折れしなかった。Sちゃんエロいね。そろそろ、ムズムズしてきた。出そう。いい?」
S「うん、いいよ」
私「お腹の上だよね?」
S、少し間をおいてから「また来てくれる?」
私「うん、絶対に来る」
S「約束ね。また、気持ち良くしてね。出して欲しい、このままで」
私「本当にいいの?今日初めて会ったんだよ?大丈夫なの?」
S「うん。相性いいね。中に入れられたままでイキたい。精子全部出して欲しい」
私「わかった。Sちゃんがイッてから出す。」
私は再びSの中で動き始めた。
深さとスピードを変えつつ、Sの最も好きなポイントに近づいていった。
S「あ、そこ、そこっ!!そこコスってっ!!もっと!もっとしてっ!チンポ好きっ!このチンポっ!出して!精子好き!全部出して!中でイクッ!イクーッ、イグイグイグッイグゥウー!」
私は、最後の力を振り絞って陰茎を膣内に叩き込んだ。
最後の最後のギリギリで、Sの最も好きなポイントに亀頭を擦り付け絶頂を迎えた。
S「ああ、出てるっ!精子っ!凄いイッパイっ!チンポ膨らんでる!エロいようっ」
Sの膣壁は、中に放出された精子を吸い取るように蠕動していた。
中のヒダヒダは経産婦ゆえに少なくなっていたが、締まりは素晴らしかった。
数分して、陰茎が萎んできたのでスポンッと抜いた。
Sに脚を抱えてさせて、膣口から逆流する精子を見せてもらった。
久しぶりの射精だったためか、色が濃くて量も多かった。
私は半立ちの陰茎を再びSの内部に挿入して、陰茎を精子まみれにしてから、Sの口元に差し出した。
Sは上目遣いにこちらを見ながら、精子を舐めとり始めた。
絶妙な力加減の刺激に、半立ちだった陰茎が再び硬くなり始めた。
アラフィフの自分がこんなになるとは。
もう一度入れたい、と考えたところで電話が鳴った。
残りは10分、さすがに時間が足りなかった。
ヨロヨロと立ち上がり、Sに陰茎を引かれてシャワー室へ入った。
Sが名残惜しそうに陰茎をシゴいた。
刺激で硬度を取り戻した陰茎を背後からSの膣内に滑り込ませた。
繋がったままで、急いで体を洗った。
大急ぎでシャワーを済ませ、着替えを済ませたらタイムアップとなった。
部屋から出て、廊下を歩きながら後ろからSの膣口に指を滑り込ませると、中から残った精子が出てきた。
待合室に抜けるカーテンの手前で、お別れの挨拶。
Sは私の指に付いた精子を綺麗に舐めとってくれた。
再訪を約束して店を出た。
風俗歴35年の中でも、エロさ最高クラスと言える嬢だった。

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