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新着風俗体験談
山の手線から少しだけ離れた駅前のピンサロへ入った。
3・4軒くらいあるが、そんなに有名な場所ではありません。
平日の昼間だったのでお客はなし、後から1名来ただけ。
自分についた娘は、若くて可愛かった。
フリーだったが、お客自分だけだから一番いい娘をあてがわれたのだろう。
マジで可愛い。
おまけにセーラー服のコスチュームだ。
何でも高卒で就職した会社を辞めてきたばかりで、もうすぐ19歳だとか。
可愛いよ、と云うと
えっ~ホント、物凄く嬉しそうに笑顔で返事が返ってきた。
きっと風俗初めたばかりだし、女性としてもまだ自信のない年頃なんだろうか。
そんな雰囲気が伝わってくる。
姫は手早く下半身の衣類を脱がして、
もう大きくなってるよ~と手で触りながら、ちゃめっけタップリに言う。
こんな可愛い子を目の前にしてるから、と返事を返す。
えへっ、と姫が照れ笑い。
ガバッと抱き寄せ、きつく抱いてキスをする。
キスもまだ上手く出来ずにしどろもどろ。
しばらく抱き合ってから、手を後ろ越しにまわす。
スカートの下はノーパンだった。
あそこを撫でると滴り落ちるくらいにびっしょりだった。
凄いね、と自分。
へぇっ、小声で神妙な顔つきの姫がひきつりながら答えた。
そのまま指で愛撫して、少しだけ指を出し入れする。
うんぐっ、うっうぅ、姫は声を押し殺しならが悶える。
可愛いよ、そう呟くと姫は嬉しそうに、そして凄くエッチな顔をする。
姫が、ねぇホントに可愛い?と聞いてくる。
ああ、と答える。
もっとちゃんと言って、と向き直りこっちを見つめた。
可愛いよ。
姫はニコッと微笑んで、自分に密着する感じになる。
下半身が気になる、割と危険なポーズだ。
もっと真剣に言ってみて。
自分は心を込めてもう一度、あぁ凄く可愛いよ。
次の瞬間にペニスに暖かい感じがした。
姫が真顔で、そして微笑みながら、キスして、とせがんできた。
キスをする。
姫は一気に舌を入れてきて、抱きつくように体を預けてくる。
上の口ではお互いの体液が混じりあい、下の口では娘の体液の中でお互いが膨張と収縮を繰り返していた。
さすがに息苦しくなって顔を離す。
姫は上気して真っ赤である。
両手で胸を揉むように、そして半ば身体を支えるようにした。
まだ娘は自分で腰を振るゆとりはなさそうだった。
こっちの両手と腰使いでピストンする。
結構疲れる体勢なのだが苦にならない。
姫は伏せ目がちに顔をゆっくりと左右に揺らして悶えていた。
可愛いよ、可愛いよ。
そう呟きながらハッスルする。
18歳の、超絶に可愛い娘の悶え顔を見ながら、爆発しそうなペニスを擦り続ける。
嗚呼、天国。今なら原爆落ちて来ても許す、マジで思う。
亀頭が膨張すると姫の顔が一層赤らむ。
こんな少女でも、種付けの瞬間を本能で察知できるのだろうか。
外か、いや無理だ、俺は悪者だ、コンマ数秒の間に思考が交差する。
本能の欲望は全知全能の神なのだ。
発射の瞬間、少女は一瞬だけ艶やかな顔をみせた。
そのままガバッと抱き合う。
ペニスからどくどくと残りが放出される。
泣きそうなくらいの快感である。
可愛いよ、そういいながらもう一度キスをして体を放す。
こっちは少し恥かしくなった。
テーブルにあったおしぼりで自分で拭き取り、素早く服を着た。
姫は少しまったりしていたが、自分が服を着て少ししてから、もう一つのおしぼりを股間にあてがう。
ありがとね、少しやつれた感じで挨拶してきた。
〇〇ちゃん、よかったよ。
うんっ。姫はやっと笑顔になった。
じゃ、バイバイ。

30代前半、この日は東京の熟女デリで出勤は40代ばかりの中、一人いた50代の女性を指名。
心の中では、ずっとやってみたかった赤ちゃんプレイですが、今まで中途半端な感じでしかできず、いつか思う存分出来ないかと待ってました。
やって来た女性は、顔立ちは少し色黒で年頃の子がいるお母さんって感じ。
体型は、太っているというわけではいないけれど、年齢で全体的に肉が付いてふっくらしてました。
当方見た目がちょっと幼く見えるらしいので、向こうの経験値もあってかあっさり願望を見抜かれ、脱ぐ前の会話でも何だかんだと甘やかしてくれました。
「どうしてほしい?」と前もってきかれたので、正直に願望を伝えると楽しそうにOKしてくれました。
一緒にシャワーを浴びて先に出てきた後、これはいけそうだ、と思ったので、シレっと前々から用意していた紙オムツを穿いてベッドに潜り込みました。
ちなみに股間は完全に剃っていてツルツル状態です。
あちらもシャワーから出てきて、掛けシーツをめくってこちらの様相を見ると、
「あ、穿いたんだー」と面白そうに笑ってました。
きっとこういうのは扱い慣れているのでしょう。
まずは上に乗られ、乳首を舐められながらオムツ越しに股間をまさぐり回してくれました。
プレイ中は、「ママ」より「お母さん」のほうが興奮するのであちらをそう呼んでましたが、こっちのことは「坊や」と呼んでました。
「坊やって呼ぶと、嫌がるお客さんもいるんだよねー」と言ってましたが、こちらは全然問題なし。
適当に攻めてもらった後、オムツを脱がされて暫くフェラやタマやアナルを舐めてもらい、彼女が上に跨ってきました。
素股かな?と思ってましたが、そのまま生でズブズブ。
熟女の嬢と最後までやっちゃうのは今まで何回もありましたが、いきなりでしかも生だったのでちょっと驚きました。
最初からガンガンにピストンされながら、「お母さん!お母さん!」と叫びながら、オッパイに吸い付いたり、下から口を開けて、あちらの唾を口に流し込んでもらってました。
「私、母性本能強いから」と自分で言っていたように、自分のような手合いの扱いに非常に慣れていて、下で喘いでいる自分を、両肩を包むように胸元へ抱き包んで、「どうちたの?どうちたのー?」とポンポンあやしてくれて、興奮が増々高まりました。
その後、体位を正常位に変えましたが、素っ裸のままだと最早赤ちゃんプレイ感が無くなってしまったので、一回脱いだオムツをまた穿いて、股間の部分を横へずらし、そこからチン〇ンをはみ出させて、オムツのままズコズコと正常位で突きました。
また体位を騎乗位に戻り、そろそろ発射へ。
「お母さん!出ちゃう!」と訴えると、「いいよー」。
「どこに出したらいいの?」と訊いたら、「そのまま」と言われました。
閉経してるのかわかりませんが、こちらは上に乗られている状態だし、気持ちよくて我慢できないので、そのまま中でビャッビャッと発射。
グッタリすると、身体を抱いて優しくナデナデしてくれました。
思いっきり生で中出ししておいて、終わった後はいいのかなとも思いましたが、結構長時間で頼んでいたので、その後少し休憩した後2回戦に突入。
2回目は、挿入したけど最後は手でフィニッシュ。
「坊やみたいな子は大好きなの」と営業文句ながら嬉しくて、その後も何度か来てもらいましたが、「前よりちょっと痩せたわね?」とか「早くお嫁さん見つけなきゃね」とか、つくづく母親役をやってもらってます。
とても周囲には言えない性癖ですが。

つい先日熟デリを利用した時の体験談を書かせていただきます。
どうしても聞いてほしくてw
いつもは若いギャルが好きなので普通のデリを利用していますが、仕事のプレッシャーや疲れから年上に癒されたい、たまには甘えたいとの思いからこの日だけは思い切って熟女専用のデリを使うことにしました。
万が一にも誰かに見られてはと少し遠めなエリアで呼ぶことにしました。
ネットを見てパネマジではないとこを厳選し細めで巨乳で癒してくれそうな人っぽい女性を指名し長めの180分にて呼ぶことにしました。
ホテルに入り軽くシャワーを浴びてバスローブにて待機。
ホテルのAVでイメトレしているとフロントからお連れ様が入りましたと内線があり少しするとピンポン。
ドアを開けると熟女なので当然だが少しくたびれたそれでも綺麗な顔立ちの女性が立っていた。
挨拶を交わし部屋に招き入れると
「お客さん若いですね。私みたいなおばさんで大丈夫ですか?」と聞いてきたので、
「イメージ通りよりも綺麗なので嬉しいです」と答えると
「あら、嬉しい。じゃあ、いっぱい頑張っちゃおうかなw」と店へ電話して時間スタート。
入ってきたときに何か違和感のような既視感のような変な感じがしていたのだがあまり気にしてなかったが、シャワーを浴びながら世間話をしていると息子が自分と同じ年でサッカーをやっていたが高校に入ると遊びまくり彼女もとっかえひっかえでゴミ箱にはいつもコンドームが入っていたと。
更に、友達が遊びに来ると下着が無くなっていたりエロい友達が多く困っていた、自分はご無沙汰なのに使用済みコンドームを見ると興奮し、息子の友達のK君に欲情していたことなど色々話してくれた。
その話を聞いて、入ってきたときの違和感が繋がりました。
「Aさん?」
「えっ、何で本名知ってるの?」
「俺ですよ、Kですw」
まさかの友達のお母さんに風呂場でチンコ洗ってもらっているとは夢にも思いませんでしたw
「えっ、何で、嘘でしょ、どうしよう(汗)」
かなりパニクっていましたがチンコは離しませんでしたw
「落ち着いてください。今はただの客ですw でも、おばさんが俺のこと気に入ってくれてたとはビックリだなーw 久しぶりすぎて俺も気づきませんでしたよw」
「K君なの?本当に?」
「おばさんの紫のパンツ取ったのは俺ですw」
「あっ、K君だったの?でも何で?」
「おばさんのことエロい目で見てたのでw」
「そっか、年頃だもんね。」
少し落ち着いてきたおばさんだったがチンコは離さないw
「こんなに成長したらK君だってわからないもんねー」って黄昏てるので
「チンコですか?w」って聞くと恥ずかしそうに
「そうねw」って答えたw
「まあ、今さら恥ずかしがっても遅いわよねw で、どうする?おばさんで良いの?」
「勿論ですよw盗んだおばさんのパンツ以上のモノが見れるし触れるんだからw」って答えると
「そうねwおばさんも昔のK君思い出してムラムラしてきちゃったw じゃあ、ベッド行こうかw」
ベッドに移ると自分が大の字で寝るとおばさんが縁に座り
「ねえ、いっぱい気持ち良くするから息子達には内緒にしてねw」っていうから、ちょっと意地悪して
「おばさんの頑張り次第かなw」って答えると
「じゃあ、頑張っちゃおうかなw」と自分のタオルをひっぺがしてきたw
「凄いよねwK君の今まで見た中で一番大きいかもw 彼女とかに言われない?」
「比べてないからなんとも言えないけど大きいとは言われるよ」
少し口に含むと
「全然入らないし、顎が外れそう、頭しか入らないよw でも、試してみたいかもw」
「試してみたい?入れたいの?」と聞くと
「だってご無沙汰だしwお客さんとは絶対にしてないからw ねえ、してくれる?おばさんだけど」
「じゃあ、自分で擦ってみてw入れるかどうかおばさん次第だけどw」
「じゃあ、入れたくなっちゃうくらいしちゃおうかなw」
自分が寝ると騎乗位素股でローションをつけなくてもすでにおばさんの汁が凄いことになっていたw
久しぶりとは思えない腰使いに乳首を摘まんでやるとおばさんは入れてもいないのにイッテしまったw
攻守交代し正常位にて擦っていると
「お願いw早く入れてwKくんのチンコ入れてw」
って懇願するもんだからこちらも我慢できずに入れると久しぶりだからなのか締まりが半端じゃなかったw
入れただけでおばさんは少し痙攣していた。
「お願い太いし久しぶりだからゆっくりしてw 奥までゆっくり入れてw」
って言われたけどあまりにもキツイので早く動いたらすぐ出てしまいそうだったw
だんだん慣れてきたのかキツかったのも少し和らぎ動きやすい感じになってきたが濡れ方が半端じゃなかったw
サイズ的にもジャストフィットして一番奥まで入れると子宮口に当たるコリコリした感触が気持ち良かったがおばさんはそれ以上に感じていた。
自分の腕にしがみつき顔をしかめながら喘いでいたw
昔好きだったおばさんが自分のチンコでこんなに感じているのを見るとこちらも興奮し、徐々にスピードが上がってきたが、おばさんが絶叫するとビクンビクンしながら逝ってしまった。
イッタ時は締め付けが凄く中でビクビクしているのを感じた。
少し落ち着いてきたが、こちらはまだ逝ってないので動き始めるとおばさんは
「ダメwまだ動いちゃwまた逝っちゃうからw ダメだってwダメーーーーー」っとまた逝ってしまったがもう止まれないのでそのまま動いていると出そうになったので、
「おばさん、逝くよ、出るよ。どこに出せば良い?」って聞くと
「ダメw中に出しちゃダメよw今日は大丈夫だけどw中に出されたらダメになっちゃうwダメダメw一番奥に出したらまた逝っちゃうからダメーw」
もうこれはダチョウ倶楽部のやつだと思い一番奥の子宮口のところで思いっきりぶちまけるとおばさんの体に凄い力が入りビクンとすると自分が出すのと同時に潮を吹かれましたw
その後も小刻みにビクビクしながら凄く息が上がり落ち着くまでに時間がかかりましたw
「中に出したらダメじゃないw 赤ちゃん出来たらどうするの? まあ、出来ないけどねw 中に出されるの気持ち良すぎてこんなに気持ち良かったの久しぶりwっていうかやるのも久しぶりだけどw」
「おばさんのも超気持ち良かったよw また呼んじゃおうかなw」
「K君若いから、まだ出来るよねw まだ時間あるからまた中で出してねw それとおばさんのライン教えるからお店じゃなくて直接連絡ちょうだいw したいときに連絡してくれればいつでもしてあげるw」
「マジで?w」
「おばさんもK君のに嵌まっちゃいそうw ハメられるんだけどねw その代り、絶対に誰にも言ったらダメだからねw」
「了解ですw」
「じゃあ、とりあえずもう一回行きますかw」
「もうwK君てば強いのねw」
という感じでセフレになっちゃいましたw
生理はまだあるもののもう終わりだろうから大丈夫と毎回一番奥に出してますw

当時のヘルスは手コキか69かフェラでのフィニッシュしかなかった時代です。
女の子も23,4が平均で、30歳とかもちらほらってのが普通でした。
その分素人感じがあって、恥じらいものぞかせる姫が多かったですが。
入ったのはありきたりのヘルス。
20歳表記の姫がいたので指名した。
表記通りの若い娘で、ジャスト20でした。
顔も可愛くて息子もギンギン状態。
欲を言えば少しちっぱいでしたけどね。
プレイが始まり、ローションをつけてチチクリあいます。
マットに寝かせられて、姫がマットプレイもどきを始めます。
20歳の身体に密着されて心もあそこもテンションMAX状態。
姫が上下しながらこっちを見つめます。
”にまぁ”と姫がこっちをいたずらぽくこっちを見つめました。
次の瞬間、下半身に得も知らない快感が走りました。
”にこっ”と姫が微笑みながら身体を上下します。
両手はずっと自分の両側にあったのですが、意識的に姫が挿れてしまったようでした。
”気持ちいい?”
姫がそう尋ねます。
”うん、何か入ってるみたい”
”気のせいだよ”
姫は何事もなく言い放ちます。
その内に姫は手で隠すようにして、騎乗位になりました。
そして上下ピストンを勝手に始めます。
もうびっくりでした。
当時じゃソープは生が基本でしたが、デリヘルはゴムがお約束の時代。
それでも20歳のソープ嬢など望むべくもない時代でしたからね。
あっけなく昇天、液体注入させて頂きました。
その後お店に行くと、その娘は退店していました。

プレイできた場所は福岡市のソープランドです。
私のSEX相手になったロリータちゃんは、自称18歳でしたが、欅坂46や乃木坂46にもいそうな感じの美少女で、18歳と言われれば、信用せざるを得ないロリータでした。
おまけにルームサービスも過激で、入浴する前の私のペニスをトランクスから摘み出してフェラチオして勃起させ、コンドームも装着しないで自分のアソコに挿入させてくれました。
理性を失った私は自分のペニスを18歳のロリータちゃんの膣の肉壁に徹底的に擦り付けます。
私が射精しそうになる直前になって18歳のロリータちゃんは「まだ私をマットプレーできないけん、その代わりに中に出しても良かです!」という九州の方言を交えながら、天使のような一言を小声で呟いたので私の興奮もピークに達して、妻と娘に対する罪悪感や背徳感を噛み締めながら、生中出しを楽しみました。
しばらく福岡に滞在したくなるほど、福岡のソープランドは素晴らしい場所です。

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