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新着風俗体験談
今回はいつも指名している女の子とのプレイを書きたいと思います。
私はハード目のプレイが好きで、その観点から若い女の子のお店よりも人妻系のお店を利用することが多い。
今回のお店はかれこれ6年ぐらいの付き合いだと思うが、指名する女の子は4人ぐらい変わっている。
今回は今現在のお気に入りであるEとのプレイ。
初めて指名した時は写真が人気女子アナに似ており試しに見てみるかぐらいの気持ちで入ったのがキッカケだ。
実際には写真とは違って2回りぐらいぽっちゃりしていたが顔は美人系でキレイな人だった。
昔SMクラブで働いていたことがあるらしくある程度ハードプレイも大丈夫との嬉しいお言葉をいただいた。
これまでの女の子たちには出来なかったレベルのイラマチオをしてやった。
嗚咽を漏らし、涙を流すのを無視してマンコを突くようにひたすら喉奥を突いた。
時には嘔吐を伴うことするある。
多くの人は嘔吐を伴うと萎えてしまうらしいが、私は逆により興奮して激しく責めた。
風呂場に移動してひたすらチンポをしゃぶらせ、最後は喉奥に射精してそのまま飲み込ませる。
つい先日はひたすらおもちゃとクンニでマンコを虐め抜き、乳首を捻りスパンキングをしながら前戯を楽しみそのままチンポを挿れた。
電マでクリを責めて、ピストンをして唾を飲ませる。
散々イカせまくって、どこに出すから聞いたらどこでもいいと有難いお言葉が!
膣内に出すぞ?確認すると必死に頷く。
マンコに出して下さいと言わせながらたっぷりと出させてもらった。
Eとはもう4年ぐらいの付き合いだが中出しをさせてくれたのは初めてだ。
いつまでも辞めせずに頑張ってほしい嬢だ。

さて、自分は50手前なのですが、最近なかなか勃ちが持続しません。
これからというときに柔らかくなったり、中折れもしばしば。
自分が満足できないだけでなく、相手にも失礼な気がしてました。
こちらのサイトでシアリスの話を見て思い切って処方してもらいました。
後はどこで使うか…やはり中でいきたい…ということで検索。
基の噂のあるデリも気になりましたが、ここは久々のソープへ。
池袋の大衆店ですが、こちらはHPの☆の有無でGの有無がわかるとのこと。
迷わず☆無しの中から好みの嬢を選び前日予約です。
当日、朝からシアリスを服用しスタンバイ、お店に向かいます。
お店の事情で予定時間より遅れ不安になりましたが無事ご対面。
大衆店ですので、それなりのお年ですが、パネマジもなく可愛らしい女性です。
挨拶からハグ、DKこの時点でフル勃起です。
脱衣アシストからの即尺、50分1.5の店で嬉しい予想外でした。
まずはベッドでDKと全身リップから頃合いを見て嬢が騎乗位でIN。
久々の生の感触です。
基本嬢の動きに任せますが、シアリスの効果か硬さを保ってます。
こみ上げてきたところで嬢の耳元で出すよと囁き中へ。
DKしながら余韻を楽しみます。
これで終わりかと思ったら嬢からマットのお誘い。
マットを堪能してから再度IN。
2回目なのでなかなかいけず、時間もあるので口と手で発射。
終始イチャイチャして、濃厚サービスに満足でした。

今回は、大阪の谷町九丁目通称「谷9」での体験を投稿したいと思います。
行く店は、初めて利用する店で若めの人妻系の店です。
フリーで入るのが好きなので、受付でパネルを見せてもらい、7人ほどの中から自分の好みの"ちょいぽちゃ爆乳"の女の子を選びました。
待つこと10分、エレベーター前で嬢とご対面!
会った瞬間「こんにちは~」と関西弁で挨拶され、全身を見回し、とても自分好みだったため思わず笑顔になってしまいました。
二人でエレベーターに乗り込みホテルへ向かいます。
大阪の何がいいかというと、デリヘルなのに東京のようにホテルで待つのではなく、店舗で受け付けをして、その店舗から歩いてホテルへ向かうシステムが私は大好きで頻繁に通ってしまっています。
90分コースでお願いしても、行き帰りを歩いて嬢と過ごすことができるので、実際は120分くらいは一緒にいれるんです!
ホテルに行く間に、いろいろと嬢の好みなどを聞き出します。
源氏名は「マナ」で風俗歴は1年くらい、29歳の独身、身長160cmほどで胸がHカップあるとのこと。
阪神タイガースが好きというのが大阪らしいといったところです。
マナと手を繋いでホテルに入るころには、もうすでにかなり打ち解けていて(さすが関西人!)恋人のようです。
ホテルのエレベーターで我慢できずに、ディープキス。
部屋の中に入って、扉を閉めると二人とも我慢できずに、キスをしながら、股間をまさぐり合います。
キレイにしてから、プレイをしたいタイプなので、一旦シャワータイム。
シャワーを二人で浴びながら、マナの豊満なHカップのおっぱいで背中や胸を洗ってもらいます。
ベッドにもどって、プレイを再開します。
まずは、ディープキスを長めにし、同時にHカップの胸を触ります。
乳首を避けて触っていると、マナが触ってほしそうにしているので、乳首を優しく触ります。
そうするとマナが
「ん、、、、ん、、、、、」
っとキスをしている口から声にならない声を出します。
乳首が完全に勃起してきたので、口を乳首にうつして、少し大きめの乳輪を舐め回します。
キスで塞いでいた口が自由になったので、大きめの声でマナが喘ぎだします。
「あっ、、あっ、、、いい、、、」
だいぶ感じできたところで、下へ移動。
おまんこを触ってみると、なんと大好きなパイパン!
もう、ちんぽが入ってしまうと思えるくらい、びちょびちょに濡れています。
ゆっくり、クリトリスから愛撫をしていると、、
「きもちい、、、、もっと、、、、、」
と欲しがってくるので、クリトリスを舐めてやります。
クリトリスを舐めながらおまんこに指を入れて、刺激していきます。
「ああああああ、、、、、きもち、、、、、、」
「あーーーーーーきもちーーーーーーーーーー」
といって喘ぎます。
なんとも愛らしい声なので、さらに舌を使って入念にクリトリスを刺激していると何か手の方に温かい感触が、、
潮を吹いてしまっていました。
最初は、おしっこのようにちょろちょろだったのですが、本格的におまんこに中指と薬指を入れてしげきしてやると、もう洪水のように潮を吹きます。
「だめーーーーーーーーーー」
と言いながら体をよじらし、腰を浮かしています。
「あーーーーーー、出ちゃうーーーーーー」
「あーーーーーーーーーーーーまた出ちゃうーーーーーーーーーー」
と言っては、なんども潮を吹き、シーツが半径1mくらいビチャビチャになってしまいました。
ぐったりしてしまったので、一旦来る途中で買った、お茶を飲ませて休憩します。
攻守交代して、マナが舐めてくれます。
キスをしてくれたときに思ったのですが、とても舌使いがうまく、フェラも極上です。
顔は上下にゆっくりなのですが、口の中で高速で舌が動き、亀頭を刺激してきます。
もういきそうになっているとマナが「しょっぱいの出てきたよー」といってきます。
我慢できずに我慢汁が大量に出ていたんだと思います。
ここは、デリなので口かスマタでフィニッシュと思っていたのですが、、
マナが、上にまたがってきて生で入れようとしてきます。
片膝をついて、ちんぽをまんこにあてがって、腰をおろしてきます。
デリで生挿入というのが初めてだったのですが、内心小躍りしていたのですが、少しいたずらをしたくなってしまったので、下ろしてくる腰を少しずらすように動いてみました。
すると、マナから「もお、、、、、」となんともエロい言葉で目を合わせてきます。
こちらも観念してマナに任せます。
ゆっくりと温かい感覚がちんぽを包み込んで、「あ、、、っ」っとマナが言いながら奥まで入ってしまいました。
少しの間、マナが私にしがみついてくるので、下からついてやると。
「あっ、あっ、」っと小さい声で喘ぎます。
さらに激しくつくと、お腹に温かいものを感じたので、状態を起こしてみると、
なんと潮を吹いてしまっていました。
驚いて出るときは、言ってほしいと伝えると、恥ずかしそうにうなずきました。
シーツにものすごい水たまりができてしまったので、別の場所に移って、バックの体勢になります。
これなら、自分には潮がかからないと思ったので、挿入してピストンをだんだん早くしてやると、
「あっ、、、あっ、、、、、あっ、、、、でっ、、、」
と言ったところで、ちんぽがものすごい圧力で外に押し出されてしまい、すごい勢いで潮を吹きました。
あまりの水量だったので、思わず笑ってしまいました。
マナに聞くと、正常位だと潮を吹きにくく、中断せずにできそうとのことで正常位で入れます。
生で正常位で挿入し、少し動いているとこちらもイキそうになってきたので、中に出していいと聞くと、ちょっと困った顔で
「ほんとはダメやけど、、今日だけ」
といってOKしてくれました。
マナから「ぎゅってして」と言われたので、背中に手を回してしばらくそのままでいると、マナがまんこに力を入れてきます。
それがものすごく気持ちよくて、イキそうになってきたので、もう我慢ができないと伝えると。
「マナのまんこに全部だして!」
と言われたので、全力で腰を振りました。
マナも「あーーーーーーーーきもちーーーーーおちんちんきもちーーーーーおちんちんが奥にあたるーーーーー」と言うので、最後はキスをしながら中に思いっきり出しました。
普段、5回くらいしかちんぽが脈打たないのですが、20回くらいドクドクと脈打ち中に全部出してしまいました。
ゆっくり抜くと、マナの中から白い私の精子が出てきました。
ティッシュで拭いてあげると「優しい。ありがとう」といって抱きつかれました。
その後、下を見てみると大きな水たまりができていました。
気づかなかったですが、潮を漏らしていたようです。
合計500mlのペットボトル1本くらい潮を吹いたんじゃないでしょうか。
風俗は200回くらいは利用していますが、はじめての体験でした。
シャワーを浴びながら、話をしていると私の家の駅と同じところに住んでいるということがわかり、
「今度、家に行っていい?」と聞かれたので、
「もちろんOKだけど、ビニールシート敷いていい?」と言ったら、
「私が持ってくで!」と笑って応えてくれました。
関西の女の子は、プレイ中は可愛らしいですが、普段はあけっぴろげな感じがまたいいですよね!
今度は、私の家でじっくりと時間をかけて堪能できると思うと楽しみです。

早速調べてみるとパネルはあるものの、実際は既に消えている模様。
残された写メ日記を見てみると、雄琴ソープを飛んだ当日に名古屋初出勤。
その後1ヶ月くらいで飛んだ模様。
その後しばらくすると、福原の高級店に在籍しているとの情報があったため、調査開始w
調査の結果、在籍は間違いなく出勤情報も出ているので早速予約を入れて登楼してきた。
予約は偽名を使おうと思ったが、偽名を忘れてしまいそうだったので、いつも通り本名で予約。
当日はちょっと遅刻しそうだったが、何とか間に合い待合室に通される。
時間になりエレベーターでご対面。
予約の名前で私が来たことはすぐにわかったそうで、いつもの通りの笑顔で迎えてくれ、急に飛んだことを謝ってきます。
部屋に通されて改めて再会の挨拶を行い、飛んでいた時の話をお互いにした。
彼女が飛んだのはささいなことで店長とケンカして、勢いで辞めてしまったそうです。
正直「そんなことで辞めるのか」と思いましたが、常に転々虫状態の彼女にはおかしくない行動とも思いました。
まぁ辞める理由はどうでもよく、「こちらの都合が良い時にめるちゃんとセックスが出来ればそれでいい」ので他の店に行くなら、次の店をちゃんと教えて欲しいだけです。
さて久々のめるちゃんとのセックスは夢の様でした。
彼女いわく高級店は、「積極的に男性に奉仕して自分が気持ちよくしてもらうことは全然ない」とのことで、こちらからたっぷり攻めていきます。
飛んでいる間、他でお気に入りが出来ましたが、やっぱりセックスのベンチマークはめるちゃんです。
こちらの攻めに悶え、エクスタシーに達し、攻め好きにはたまらない身体の持ち主です。
そしてしっかりと締まる綺麗なおまんこ。
今回もクンニと電マで挿入前にたっぷりとエクスタシーに達してもらい、さらにフェラをさせながら電マでおまんこを刺激し、おちんちんを咥えながら数回エクスタシーに達して貰ったところで挿入。
今までなら生外かゴム付でしかさせてくれなかったけど、今回は福原の高級店でのサービスです。そう生中出しです。
半年ぶり位の生挿入ですが、これがとんでもなく気持ちが良い。
ゴム付の場合はソープ備え付けのゴムではなくサガミ○リジナル0.01mmを使用していますが、結構おまんこの温度を感じられたりして良いものだと思っていました。
しかしやっぱり生は全然違いますね、わずか0.01mmですがやはりゴム付はゴム付でしかないですね。
生膣がおちんちんにねっとり絡み付き、程よい濡れ具合と相まっておちんちんが蕩けそうになります。
気持よすぎてピストンするのが精いっぱいでしたが、我慢の限界になってきたので射精のためのピストンに切り替えます。
以前なら射精直前に抜いてお腹の上に出していましたが、今回は遠慮なく膣奥に放出です。
めるちゃんのビデオでは男優さんが中出しをしていたので、それ見て嫉妬しながらオナニーしていましたが、やっと夢が叶いました(大げさ)。
おちんちんを抜いて膣口から精液が逆流してくるのは、いつ見てもエロいですがめるちゃんの膣口からだと更にエロく感じます。
だけど・・・、会ってない期間が3ヶ月ほどあったため、こちらも新規開拓をしてメイン(めるちゃんの後釜)のお気に入りも出来ているわけでして。
正直生中出しが出来るというだけで、メインのお気に入りを元に戻すのは厳しいなって思いました。
確かに彼女とのセックスは今でも一番相性が良いと思っているのですが、人間と人間の付き合い(風俗での付き合い)って身体の相性だけでなく、総合的なものだと思います。
これから先、彼女が卒業するまでどれだけの店をまわるかわかりませんが、その発見次第その都度某風俗サイトのお気に入りに登録すると思います。
しかし以前の様に通うか?と言われたら、通う頻度を以前の半分以下に落とすでしょう。
現にこれ以降会える日はたくさんありましたが、全て今のお気に入りと遊んでいます。
こうやって気軽に出会えて、気軽に切れると言うのが風俗の良い所なんでしょうがね。

1年彼女とは続いているので徐々にプレイもエスカレートしていて、本人たちは色々満足しているのですが客観的に見るとごく普通のことでお互いホントは“好き”とか思っちゃいけないのに“好き”と思ってないとできないようなことをしてはドキドキするのを楽しんでいるような感じです。
そんな中、一般的に“変態”と言えるようなプレイを昨年末くらいから楽しむようになったので、ちょっとそれを紹介します。
自分に若い頃からある性癖なのですが、生理中の女性にものすごく興奮してしまうのです。
血液が滴って汚れる、特有な匂いがする、体液と混じった膣の中の特殊な感覚、そして何より男性にはどうしても隠しておきたい女性の秘密をすべて見せてしまったときの恥ずかしそうにする姿。言葉にしているだけで胸が熱くなります。
彼女にそれを切り出すのはかなり勇気が要りました。
自分の彼女や配偶者なら言えなくもなかったのでしょうが(実際交際してきた女性たちにはお願いしてきました。大体OKいただけましたが、一人だけそれが理由?で別れてしまったコもいましたが)、なにせ彼女は言うなればビジネスの相手。あまりに耐えられない要求なら切られてしまうかもしれない。
月に2回程度ロングで呼ぶくらいの客では彼女にとって大した上客じゃないかもしれないし…。
そこで冗談っぽく、一緒に食事をしていたときに切り出して見ました。
食事も終盤、デザートと紅茶をいただいていた時です。
“ねえ、次の出勤っていつなのかな?”
“えっとね、来週の○曜日なんだけど、多分生理?かな、ダメかもしれない…。その次だと、えーっと、ちょっと待ってね。”
彼女がスマホを取り出し予定を確認し始めました。
彼女にお世話になって随分時間も経っていますから、来週が生理なんだろうなということは大体把握済みでした。
“あのさ、相談なんだけど…”
“…ん?なぁに?”
“あなたって生理中にセッ○スってしたことある?”
“えっ?…えーっと…あったかなぁ、…えー、何、どうしたのぉ、そんなこと聞いて。…昔付き合ってた彼としたかな、でも普通はしないでしょ。”
“…んー、普通はね…。あのさ、ちょっとそこ、僕は普通じゃなくってさ、あの、もし嫌じゃなかったら、”
“…あ、そういうことですね…。えーっと、えー、でも…。あたし、結構多くて、汚れますよ。引いちゃうと思います…。あの、恥ずかしいです…。”
“…あ、ダメかな…。いや、まあ、ダメだよね。…あの僕はかえって多いくらいのほうが、興奮するんだけれども…”
“えー?……そうなんですか?…え、どうしようかな…。あの、そういうときにシたいんですか?”
“うん、すごく。”
“…あ、あー、そうなんですね…。わかりました…。”
なんとなくOKをもらいました。
通常生理になっちゃうと出勤しませんから、彼女から“生理きた”の連絡をもらってから予定の合う日を伝えて店外に誘っても良かったのですがそれをしちゃうとズルズルしちゃうかなと思って、3時間だけ出勤してもらって僕が買い取るという段取りにしました。
お店の人には“?”って顔をされたらしいですが、まあいいでしょう。
さて当日。
“…あの、ほんとにシちゃうんですか…?今日って3日目で、あの、すごく多いんですよ…。ほんと、汚れちゃいますよ…”
“…うん、僕はその、その方がいいんだけど…。お腹、痛かったり気分悪かったりはないかな?体調が心配だけれど…”
“あ、あたし、それはあんまりないんです。生理痛とかほとんどなくって…。食欲なんかも結構あるし、生理中も元気なんですよ。でも…、あの、ほんと、結構多いですよ、多分…”
普段は即プレイなんですが今日は特別。きちんとシャワーを浴びて先に僕が出て、彼女が納得いくまで(笑)自分を洗って、バスタオルを二重に引いてプレイ開始です。
いつものようにキスから始めて全身を撫でたり舐めたり。
この前書きませんでしたが、嬢は20代半ば、中肉中背でバストはEカップくらいだと思います。
肌は白い方、柔らかくてすべすべしていて見るからに健康そうなお嬢さんです。
くびれた腰もなかなかでかなりスタイルはいいほうだと思います。
そんな彼女を撫で回したあと、脚を拡げさせて股間に顔を埋めようとした時、
“え、え、待ってっ!舐めるんですかっ?”
“え?うん、そのつもりだけど?”
“つもりって、え?今日、生理、生理ですよっ!”
“うん、そうでしょ?知ってるよ。”
“…いやいや、おかしいからっ!舐めるんですか…?え…ほんとに?…ええ…どうしよう…恥ずかしい…。えー、ちょっと、ちょっと待って…”
お構いなしに顔を埋めます。
カラダを撫でている間に少し感じていたみたいで中まで触らなくても少し湿っています。
そっと指に液をすくってみると少しだけ色がつているような。
血の匂いが少しします。
そっと性器全体を舌で撫でて、優しくクリトリスを舌先で探し当ていつものようにゆっくりとクンニします。
彼女は僕の手をギュッと掴んでいたのですが徐々に力が抜け、可愛い声で喘ぎ始めました。
舐めたり吸ったり、ほんの少し噛んだり。ほんとにいつも通り、たっぷりしてあげました。
顎に彼女の膣からの潤いを十分に感じてきたので、ここでいつもはしないことを…。
指で性器を大きく左右に開いてじっくりと眺めさせてもらいました。
一生懸命洗ったのでしょう。
付着した血液は見られませんでしたが、彼女の努力もむなしく膣からは赤黒い経血が流れ出てきてしまっています。
“…見ないで…、お願い、恥ずかしいです。…あの…、血、出てますよね…?”
“うん、…出てるよ、予想以上に。結構たくさん…”
“いやだぁ…、ほんと、見ないで…、恥ずかしい、ほんと、恥ずかしいです、お願い…”
“○○(教えてくれた彼女の本名)の生理、舐めていい?”
“…えぇ…いや、いやよ…、お願い、ほんとに恥ずかしい…”
どんどん濡れてきています。
そっと舐めてみました。
鉄の味。ジュッと吸ってみます。
彼女は顔を振ってイヤイヤをしています。
この反応がたまらない。
僕の汚れた口周りをタオルで拭って、彼女の顔を覗き込んでみると若干涙目でした。
“…可愛いよ”
“…やだ…、ほんと恥ずかしいです…”
キスをして生で挿入しました。
ヌルヌルと絡みついてくるいつもより重い感覚。
さらに生なので敏感に彼女の中のぬくもりを感じます。
出し入れを繰り返していると膣の奥が熱くなってきて収縮してくるのが伝わってきます。
その頃合いでそっと抜いてみると”シュッ”と血液が少量吹き出すのが見れます。
僕の体にかかったそれを指に付けて彼女に見せます。
“ほら、○○のアソコから吹き出したんだよ…”
“やだっ…恥ずかしい…お願い、もうイジメないで…”
再び挿入して今度は激しく動き、最後は中に出させてもらいました。
僕も彼女も敷いていたバスタオルも血だらけです。
しばらく二人ともベッドで放心状態でしたが、先にシャワーを浴びてから再びベッドに行きました。
腕枕で横になりましたが、僕の胸に恥ずかしそうに顔を埋めています。
“ありがとう。ほんとに気持ちよかったよ。”
“それは良かったです。…満足してもらえましたか?”
“うん。ゴメンね、無理言っちゃって。”
“いえ、…大丈夫です。”
“…○○、今日、すごく可愛かったよ。”
“え?…もうっ!やだ、…キライっ!”
この前三回目の生理中をしてきました。
何回しても恥ずかしいみたいですよ。

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