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60分10kと安く、本番率が高いことから何度も利用しています。
その日はいつも中出してるオキニがいないため、新人に入ることにしました。
小柄で巨乳、プロフ年齢は46で新人(笑)
業界経験者でサービスは最高。
焦らしフェラでいきそうになるが我慢して素股をすることに。
騎乗位は手を添えての素股で残念だったので正常位をお願いすると、手を添えてこなかった。
しばらく楽しんでから、角度を変えると軽く拒否。
ダメダメいいながら最終的にはガッツリIN!
騎乗位、正常位と楽しみ最後は中と思っていたが、妊娠しやすいからと本気の拒否。
話の流れで実年齢50と聞いていたので妊娠ないだろと思いながらお腹に出した。
全体的によかったが、妊娠発言でちょっと萎えた。

理由は悪質客からの粘着が酷くなってしまった為、店の方でも色々と対策していてくれたようなのですがそれでも抑えきれず退店するという事に。
移籍したのは系列店のファッションヘルス、ホテルヘルスに比べて店側でも守りやすいからという理由で薦められて決心したようです。
そして今回私は色白ちゃんの移籍後第一号客になるべく動きました!
有休を取り、さりげなく色白ちゃんから出勤日を聞き出し、予約開始と同時に電話を入れました。
そしてついに向かえた色白ちゃんの出勤初日の一番目、系列店の中でも高級な部類の店に移籍したようで店員の対応も値段も段違い、少し出費は痛いですが色白ちゃんの1号客になれるのならばと奮発しました!
待合室で爪を整えたりしていると番号を呼ばれて案内されます。カーテンで遮られた廊下の先に待つ色白ちゃんがどんな顔をするのかをワクワクしながら待ち、そしてカーテンが開けられて対面!
「よろしくお願いしまーす」
あれ?驚かない?
予想とは違う展開に私の方が戸惑い、色白ちゃんは微笑むだけで何も言ってくれません。
色白ちゃんに手を引かれプレイルームに辿り着くとようやく口を開いてくれました。
「もうビックリしましたよ!何でいるんですか~!」
店員の目があったからリアクションをしなかっただけの様でした。
驚いていますが抱き着いてキスをする流れはいつも通りです。
「でもホント驚いたんですよ、カメラチェックでサクさん見た時は」
どうやら対面時に驚かなったのは別室でモニタリングされていたからだった模様。
NGの客や知り合いなどに会わないためのシステムらしく、色白ちゃんは悪質客から粘着があって移籍した背景があるので店長の計らいで優先的に見させてもらっているようです。
そういう事だったのかと納得しつつシャワー室へ向かい洗体、この時点で息子は元気で苦笑されながら「元気すぎですよぉ~」と息子を握られました。
ですが色白ちゃん、申し訳なさそうにしながら
「でも今日は本番できないんです」
「え?もしかして体調悪いの?」
エッチ大好きでお店でもプライベートでもすぐにエッチしたがるドスケベな色白ちゃんがと驚きます。
ですがその理由は簡単なことで
「ここ、ファッションヘルスですよ。本番は禁止です」
いつも当然のように最後までエッチしていたので当たり前すぎる事を忘れてしまっていました(笑)
「でも隠れてヤッている子普通にいるよ」
「そうなんですけど…このお店スッゴク厳しいんですよ」
とりあえず部屋に戻ってから話を聞いたのですが、確かに厳しい店でした。
「お店の方針で本番禁止が徹底されていて、監視も厳しいらしくて、したらすぐにバレるって先輩が言ってました」
確かに案内される前に他の店より念入りに本番禁止と言われましたし、なにより部屋のドアには大きなマジックミラーの窓があるなど、確かに監視は厳しいようでした。
それに加えて色白ちゃんが言うには
「あと、カメラもあるんです」
「嘘でしょ」
色白ちゃんの視線の先をチラリと見てみると分かりずらいのですが確かにありました監視カメラが。
ここまでくると流石にヤバいんじゃないかと思ったのですが色白ちゃんは寧ろ安心している様で
「カメラで見られるのは恥ずかしいですけど、その分守られてるな~って」
少し不安に思いましたが色白ちゃんがそれで安心して働けるのなら私は何も言いません。
ただその後に付け加えられた
「あとお給料もここの方が少し上だから…えへへ」
というはにかみながら言った言葉にそっちが本音でしょと言ったら可愛らしい笑顔で誤魔化されました。
そんなカワイイ色白ちゃんと話し続けている内に時間も結構使ってしまったので急いでプレイに突入、攻めたい所でしたが時間が無いので受けに徹します。
今回はアソコが使えないので嬢のお口のみでのプレイ、最近はお店でもプライベートでも起たせる為にしかフェラをしてなかったので本格的に色白ちゃんのフェラを堪能するのは久々、そのテクは一向に衰えておりません。寧ろ上達しているかもしれません。
更にいつもなら主導権を握っているので出そうになったら止めれたのですが、今回の私は受け身なので容赦ない色白ちゃんのフェラが私を攻め立ててきます。
この極上のフェラテクに耐え切れずあえなく発射してしまいました。
しかも出てる最中にも息子を吸い上げてくるので刺激が強すぎて変な声を上げてしまいました。
尿道に残ったのも吸い付くしたらようやく色白ちゃんは口を離してくれて、私の出したザーメンをゴクンと飲んで
「そういえばサクさんの初めて飲んだかも…スッゴク濃かったですよ」
可愛らしい顔をしてエロイ事を言うところが溜まりません。
二回目は時間的に無理そうだったのでシャワーで身体を洗ったら終了のコールが鳴るまでお喋りで時間を潰します。
「ここでやっていけそう?」
悪質客から被害などの相談に度々乗っていたので気になっていた私は色白ちゃんに再度聞いてみました。
「ちょっと窮屈な所もあるけどやっていけそう。まだ初日だけど」
その言葉に相談に乗っていた私は一安心、ですが色白ちゃんが「ただ…」と言葉を濁らせます。
早速何かあったのかと不安になったのですが…
「本番したい時にできないのが辛いかも…サクさんのオチンチン入れたくて仕方なかったんですよ」
と、実にドスケベな色白ちゃんらしい悩みでした。
終了のコールが鳴り楽しかった時間は終了、最後にキスしてお見送りを受けて店を出ました。
今回は狙い通り色白ちゃんの移籍後の1号客になれたのでとても良かったです。
サービスに関しましては今までが良すぎたばかりに物足りなかったのですが、色々と気にかけていた色白ちゃんが元気なのも確認出来て一安心出来たので有休を取った甲斐がありました。
満足してさて帰ろうと思った矢先、色白ちゃんから連絡が来ました。
『やっぱり満足できなかったので、お店が終わったらエッチしてください』
という内容でした(笑)
あのドスケベ娘があの店で満足できないだろうなと思っていましたが予想通りでしたよ(笑)
おそらくこれからプライベートで呼び出される回数が多くなりそうですね。

超敏感、潮吹きまくりの箱ヘルのMiちゃん。
ちょっと色々事情があって●番だけは出来ないんだけど、ルックス、性格、プレイ内容(基本プレイに加えて激しいイラマ、生のマンズリなどなど)、そして僕が遊びに行くと“もう、死んでもいい…”って言いながらイキまくり、出勤時間をたっぷり残して“ちょっと…今日、体調悪いんで帰ります”とか言って帰ってしまう大胆さ(笑)がお気に入りの理由。
夜のときはほんとにそのまま帰って“幸せな気分で(彼女談)”眠り、昼間のときは帰りに一緒にごはんを食べて帰ります。
食事中ミニスカートに手を突っ込んだりさせてもらってますけど…。
ルックスやプレイはイマイチだけど、アソコの具合が抜群のMaちゃん。
もともとデリヘルの女のコだったんだけど、2ヶ月くらい通ったら●番させてくれるようになってゴムだったのに生になって、“いっぱい抱いてくれるんだったらお店、辞めます”って言って今は契約愛人。
月定額で呼び出せばいつでもサせてくれます。
基本NSですが、非常に規則的な生理周期のコなので危ないときはゴム、生理直前はNNと色んなバリエーションで楽しんでいます。
他の女のコだとかなり遅漏気味な小生ですが、Maちゃんは必ず15分以内でイケます。とろけそうです。
余談ですが今夜、会う予定です。
ドMでやりたい放題のAちゃん。
彼女はデリヘルの女のコですが基本的にお店に出たくない人。
僕が入るようになったら僕が指定した日以外は出勤しなくなっちゃいました(その代わり指定した日は結構長い時間で貸し切りにしてあげてます)。
でもその分プレイは濃厚。
生とアナル以外は全部OKです。
即尺、即プレイで始まり、拘束、オモチャの使用はもちろん、アナルもセックスじゃなければ大丈夫なので指入れ、オモチャを挿入したままのセッ○スも気持ちいい。
プレイする回数は少ないですが、彼女とはいつも連絡を取っていてしょっちゅう普通にご飯を食べたり遊びに行ったりしています。
“付き合ってるみたいだね”なんて言ってくれます。
シングルマザーでドMのUちゃん。
箱ヘル(Miちゃんと同じとこ)のコです。
ここまでの女のコたちは全員20代ですが、Uちゃんだけは来年40歳です。
彼女とは付き合いがすごく長く、以前ちょっと困っていたときに大した金額ではないのですがお金を貸してあげたら、それをいたく恩に感じてくれてそれからずっとタダ同然みたいな形でサセてくれます。別に強要してませんよ。
なんなら彼女の方からお声がけしてくれます。
彼女のお好みはもっぱら羞恥プレイ。
言葉責めや放尿、オナニー観賞など。
潮吹きさせられたり生で出されちゃうのも大好きですね。
時間をかけて僕が開発したアナルも敏感でしっかりイケちゃう変態になってしまいました。
疎遠なコも月に一回は会って長めに遊ぶからか、みんなとても良くしてくれてます。
トータルで月に10回くらい通ってると思います。
小生は50代ですが、いろんなコと遊ぶせいか毎回元気で、しっかり楽しんで帰れてます。
いい思いをした嬢のことばかり書いてきましたが、結局切った嬢たちもいました。
私がリピートする女のコの傾向は、
1.比較的小柄なコ。身長は150cm~160cm、でもギチギチに痩せてるコは苦手なので中肉中背~ちょっとポチャくらい。
2.お話が苦手じゃない程度で話を落ち着いて聞いてくれるコ。あんまりノリノリで押しの強いコは苦手です。キャバ掛け持ちのコにこの傾向が強い印象です。
3.基本的にエッチなコ。楽しそうに接してくれれば尚いいです。みんな我慢して頑張ってやってくれてるんだろうけど、辛そうなのが見え隠れしちゃうと萎えます。
4.あといい匂いのするコ。お風呂に入ってないとか論外ですが、清潔そうにしていても僕の好きな匂いとそうじゃない匂いがあるみたいで…。香水とか石鹸とかシャンプーとは違ううなじや耳の後ろからする匂いなんですけど、その匂いを嗅ぐと落ち着いたり興奮したりするんです。
これらをクリアしてリピートさせてもらってたコ達も切っちゃった嬢が数人います。切った理由は、
1.手抜きをし始めた。話を長引かせてなかなか脱がない。3時間で入って30分しか裸じゃなかったなんてこともありました。あとこっそり時短するコもいました。
2.約束を破る。○日にお願いして了解もらったのに当日になってドタキャン。一回ならまだしも三回続けてとか。
基本的に切っちゃうのはこの2つの理由ですが、単純に飽きちゃってっていうこともありました。
リピートするコ達とは連絡先を知っているのですが、切るときは一々言い訳するのもお互い疲れるので、バッサリ連絡を断つようにしています。
不思議なもので、切る理由の1.2.に該当したコは切ったあとも普通に出勤していますが、特に落ち度のなかった女のコたちは、切っちゃうと半年以上出勤がないか辞めちゃうことが多いです。
僕のリピートの仕方が毎週3時間とかで入っちゃうからかもしれませんが、心理はわからないです。
なんだか悪い事しちゃったのかななんて思ったりもします。
でも全然飽きずに今でも続いているコが3人います。
一番短いコでも1年半くらいの付き合いです。
とてもいいコ達なのでこれからも大切にしていきます。

札幌在住の四十路男です。
とても好みの嬢と良いことが出来たので報告します。
もう十数年来の付き合いになるオキニ嬢とは令和になった今でも続いていまして、残念ながら店外デートなどは出来ていませんが、少なくても店内では中出し以外はヤりたい放題といった感じです。
ここ数ヶ月は毎月行われているコスプレイベントの度に、スマホでの撮影(ハメ撮りも)も許してくれ、一度で二度おいしいので止められません。
ですが、今回は別の嬢の話です。
彼女は、オキニ嬢と系列他店の嬢で、こちらも人妻店ではありますがマットがメインのお店で、たまに気分を変えたい時に利用していました。
彼女と初めて会ったのは1年半ほど前で、店のサイトでは目出ししかしていませんでしたが「お?」と思って指名してみたところ、これが大当り。
顔は予想通り好みのタイプでしたが、それ以外、身体付きや肌質、サービスや会話等かなり良かったのを覚えていました。
ただ、私には前述のオキニ嬢がいましたし、件の嬢は遅番専門だったこともあり、会いたい気持ちはあるものの、なかなか行けない現実がありました。まぁ、本番もなかったので。
で、少し前、約1年半ぶりに会いに行ったのですが、久しぶりにも関わらず彼女が覚えてくれていたことにまず感心。
リップサービスではなく、あるキーワードが出たので本当に覚えてくれていたんだと思います。
久しぶりに会った彼女の顔は、やっぱり私の好きな顔で、小柄で細身の身体付きも、スベスベの肌も最高でした。
あまりにも私が誉めるので、彼女はかなり照れていましたが、少なくても私にとっては本当に最高なのです。
前回はお試しで50分。
マットプレイに終始したので、今回は同じ50分でベッドを選択。
70分以上のコースだと両方できますが、あまり帰宅時間が遅いと嫁に余計な詮索をされるので仕方ありません。
前回もそうでしたが、基本サービスにはない即尺がまず嬉しい。
そのままプレイに突入しても良さそうでしたが、仕事終わりだったため一応シャワーを浴びます。
ざっと流してベッドへ。
ベッドに腰掛け、対面座位で抱き合い、小ぶりな乳房を揉み、キレイな乳首を口に含みます。
彼女の身体は張りもあり本当にキレイです。
とても四十路とは思えません。
前回はマットだったので、クンニはおろか、アソコを見た記憶もなし。
今回、ベッドを選んだのは、ちゃんとクンニしたかったから、というのもあります。
本番に関しては、前回なかったので今回も特に期待はしていません。
ただ、モロ好みの女性のアソコを舐めたかったのです。
前から後ろから、思う存分アソコを舐めます。
アナルもキレイなので、ついついアナルにまで舌が伸びてしまいました(笑)。
彼女は感じ方も本気っぽくて良いです。
発汗の量も多く、それがまた妙にそそられます。
で、攻守交代。
彼女が上になり、乳首舐め、フェラチオからのシックスナイン。
危うく逝きそうになるが、ここで彼女に選択を迫られました。
このままの体勢か四つん這いか。
アナルを舐めるのに、どうするかということらしい。
あまり大きく動くのも何なので、このままの体勢を選択。
シックスナインの体勢のまま、自分の足を抱えるようにすると彼女が尻の割れ目に顔を埋めてアナルを舐めてくれました。
それが終わると、騎乗位の素股。
逝きそうになり、思わず上体を起こします。
挿入れようなんて考えは、ありません。
ただ、少し休みたかっただけ。
すると彼女が「動いちゃダメだよ」と言い、後ろ向きになって足を絡めました。
「ショータイムよ」
そう言った彼女は、ナニを握ると自らアソコにゆっくりと擦り付けます。
「エッロ~」と思いながら割れ目を往き来するナニを見ていると、不意に亀頭部分が、アソコにすっぽりと収まりました。
先っぽだけなので、めちゃくちゃ気持ち良いわけではありませんが、見た目はかなりエロいです。
しかも、期待していない分、思いがけない挿入に興奮度はMAX。
体勢を入れ替え、正常位で深く挿入しようと試みましたが、彼女はチンポをしっかりとホールドし続け「動いて良いよ」とは言うものの半分ほどしか挿入できず。
結局は生の気持ち良さには勝てず、呆気なくフィニッシュしたのですが、何よりも思いがけない挿入に感動しました。

最後の利用は40代最後の冬だったろうか。
ネットの写真でSを予約していた。
ホームページでは35歳とのこと。
店長から本番や嬢の嫌がる行為の禁止等の説明を受けてから、カーテンが開いてSと対面。
確かに30代半ばという感じ。
ほぼスッピンだったが笑顔が可愛らしく、歯並びが綺麗、スタイルも良し。
個室に入って挨拶を済ませ、軽いキスからスタート。
Sがズボンの上から股間を刺激。
久しぶりの感触に、すぐに勃起状態。
ずっとご無沙汰だったので期待が高まった。
服を脱ぎ、Sの陰部に指を這わせてローションが塗られていない事を確認。
Sは亀頭から先走り汁が出ている事を指で確かめ、おもむろにひざまづいて陰茎を吸い込んだ。
一気に喉の奥まで入れたり、先端まで抜いたり。
時々、頭を捻るような動きを加えた。
プロフイールには業界未経験とか書いてあったが、なかなかのテクニシャン。
しばらく立位での口腔性交を楽しんだ後、二人でベッドに横たわった。
Sの陰部を再度指で確認したが、膣口が僅かに濡れ始めていた。
ここで攻守交代。
乳房から始め、徐々に攻める範囲を下腹部に拡げていった。
パイパンの陰部に到達したところで、脚を広げさせてみた。
小陰唇はやや大きめだが、クリトリスは皮を被っていた。
唇で柔らかくクリトリスを挟み込みながら、舌先を細かく動かし皮を剥いていった。
徐々にクリトリスが勃起し、膣口からはヌラヌラと液が垂れ始めた。
膣内を傷つけないように、ゆっくりと人差し指を挿入。
Sの分泌液は匂いもなくサラリとして、味は少し酸味があり、乳酸菌の保たれた健康な女性の味であった。
ヤり過ぎて、洗い過ぎた女性は乳酸菌が減ってしまい、雑菌が繁殖して異臭がする。
クリトリス、膣口、小陰唇を舌先と唇で刺激しつつ、膣内に入れる指の本数を1本ずつ増やした。
指を4本入れる頃には、膣内から大量の分泌物があふれ出してきた。
強弱をつけながら刺激を続けていると、Sは腰を浮かせて激しく痙攣し「イグッイグッ」と叫びながら絶頂に達した。
脱力して大きく脚を開いた嬢の上に体を重ね、腰を合わせる。
こちらの陰茎は硬度を保ったまま、Sの陰部に触れるか触れないかの位置。
Sは陰茎を握り、腰をウネウネと動かして、亀頭を使ってクリトリス、小陰唇を刺激していたが、そのうちに膣口に合わせるように角度を調節してきた。
こちらが1センチ腰を引くと、Sが1センチ寄せてくる。
数度そんな事を繰り返したら、Sが笑い出した。
S「入れて欲しいんだけど」
私「さっき店長に、本番禁止って言われた」
S「本番ってなんだっけ?」
私「入れる事を本番っていうんじゃない?」
S「これ練習だよね?」
Sが私の腰をガッチリと脚で固定し、両手で私の尻を掴んで逃げられない体勢に。
亀頭の先端が膣内に侵入した。
私「練習だよね?」
S「うん、練習だから。練習しないと、ヘタになっちゃうからね。」
部屋に入ってから10分足らずで交尾開始。
亀頭を膣の内部に少しだけ進ませると、Sの呼吸が荒くなリ始めた。
S「奥まで入れて」
完全な勃起状態の陰茎をSの子宮口まで挿入した。
S「ああ、奥イイッ。もっと!!」「硬い!硬い!ああ、イイッ、イイッ」「もっとっ、やめないで!「イヤッ、イヤッ!」「これ好き!このチンポ好きっイイッ!!」
舌を絡めてディープキスをしながら、Sの深部に陰茎を突き込んだ。
色々角度を変えて試したが、膣の上壁側に向かって亀頭をこすりつけるのがSの好みだとわかった。
「この角度っ!この角度イイッ!!イグッ、イグッ!!」と叫び、震えながら昇天した。一番奥に亀頭を挿入したままでSの呼吸が収まるのを待った。
その間、個室のドアや壁越しに周囲の様子に耳を澄ました。
女のよがり声、腰を尻に叩き付けるようなパンパンッという音。
他の部屋でもヤっているのだろうか。
5-6年前についたNは今も在籍しているようだが、その当時は本番は絶対にやらないって言い切っていた。
今も王道のヘルスサービスのみだろうか?などど考えているうちに、Sの呼吸が落ち着いてきた。
ユルユルと腰を動かしながら身の上話。
Sが子供を抱えて離婚した事やセックスレス夫婦だった事、私も妻とのセックスの相性が悪くて離婚した事などを話した。
Sは、本当に久しぶりのセックスだとのこと。
テクニックに長けているし、容姿も全く問題がないのに何で彼氏がいないのか。
S曰く、日中は仕事だし夜は子供と過ごしたい。パートと掛け持ちなので時間がない、いい男がいないし結婚してから急に態度が変わって自分や子供達に暴力を振るわれたら嫌だから、と言っていた。
なにかシミジミとした話になってしまったが、話をしている間も二人で腰をくねらせてお互いの感触を味わい続けていた。
Sと上下入れ替わって、騎乗位へ。
亀頭が丁度いい場所に当たるらしく、Sは歓喜の声をあげながら上下、前後に腰を振り始めた。
Sが腰を動かす度に、亀頭が子宮口の上側(膀胱側)、下側(肛門側)を往復した。
しばらく楽しんでから、体の向きを変えて背面騎乗位へ。
Sの上体を私の足の方に倒させて、結合部が見えるようにしてもらった。
黒く怒張した陰茎の周りに、粘り気のある白濁した液がこびり付いていた。
触ってみると、陰嚢までSの愛液でビッショリと濡れていた。
愛液を指に取って匂いを嗅いだ。
牝の匂いだった。
私は体を起こして、背面座位となった。
背後から左手で乳房を揉みしだきながら、右手でクリトリスに刺激を加えた。
Sはずっと腰を動かし続けていたが、尋常ではない量の愛液のせいで、二人の結合部からはグチュグチュッと湿った音が聞こえてきた。
私はSに二人の結合部を指で確かめるように促した。
Sは溢れ出た液体でヌルヌルになった陰嚢を手でシゴきながら、時々指先に付いた液を自ら口に運び舌で舐めとった。
次に、結合を解かぬままでSを腹臥位の姿勢にさせて尻の上に乗った。
やや斜め下方向、亀頭の裏側が膣の前壁側を強く擦るように角度を調整した。
それから10回浅く1回深く、自分の腰をSの尻にビタビタと叩きつけた。
「アーッ!!イグイグイグイグゥゥゥーッ!!ヤメテー、動かしちゃヤダッ!動かないでっ!!動かさないでっ!!」
Sの懇願には耳を貸さず、ひたすら腰を叩きつけた。
背後からSの耳に口を近づけて、「本当にやめていいの?抜いちゃう?」と聞くと、
S「ダメダメダメッ、チンポ好きっ!チンポ抜いちゃヤダッ!!あー、でも出ちゃう、出ちゃうっ、オシッコ出るっ!!」
私「外に聞こえちゃうよ。入れてるのバレちゃうよ?出禁になっちゃうから」
S「ねっ、抜いちゃヤダよ、ねっ、チンポっ」
先ほどから、射精したいムズムズとした感覚があったが、腰を動かすスピードや角度を少しずつずらしてタイミングを調整していた。
そろそろフィニッシュしたくなり、再び体位を正常位へ変えた。
挿入したまま、射精したい感覚が少し遠のくのを待った。
私「どう、気持ちいい?ちゃんとイケた?」
S「久しぶりにイケた。チンポ、硬いし太いね。長さが合うのかな。気持ちいところに当たる。」
私「我ながら、今日は凄いと思う。久しぶりにカチカチ。中折れしなかった。Sちゃんエロいね。そろそろ、ムズムズしてきた。出そう。いい?」
S「うん、いいよ」
私「お腹の上だよね?」
S、少し間をおいてから「また来てくれる?」
私「うん、絶対に来る」
S「約束ね。また、気持ち良くしてね。出して欲しい、このままで」
私「本当にいいの?今日初めて会ったんだよ?大丈夫なの?」
S「うん。相性いいね。中に入れられたままでイキたい。精子全部出して欲しい」
私「わかった。Sちゃんがイッてから出す。」
私は再びSの中で動き始めた。
深さとスピードを変えつつ、Sの最も好きなポイントに近づいていった。
S「あ、そこ、そこっ!!そこコスってっ!!もっと!もっとしてっ!チンポ好きっ!このチンポっ!出して!精子好き!全部出して!中でイクッ!イクーッ、イグイグイグッイグゥウー!」
私は、最後の力を振り絞って陰茎を膣内に叩き込んだ。
最後の最後のギリギリで、Sの最も好きなポイントに亀頭を擦り付け絶頂を迎えた。
S「ああ、出てるっ!精子っ!凄いイッパイっ!チンポ膨らんでる!エロいようっ」
Sの膣壁は、中に放出された精子を吸い取るように蠕動していた。
中のヒダヒダは経産婦ゆえに少なくなっていたが、締まりは素晴らしかった。
数分して、陰茎が萎んできたのでスポンッと抜いた。
Sに脚を抱えてさせて、膣口から逆流する精子を見せてもらった。
久しぶりの射精だったためか、色が濃くて量も多かった。
私は半立ちの陰茎を再びSの内部に挿入して、陰茎を精子まみれにしてから、Sの口元に差し出した。
Sは上目遣いにこちらを見ながら、精子を舐めとり始めた。
絶妙な力加減の刺激に、半立ちだった陰茎が再び硬くなり始めた。
アラフィフの自分がこんなになるとは。
もう一度入れたい、と考えたところで電話が鳴った。
残りは10分、さすがに時間が足りなかった。
ヨロヨロと立ち上がり、Sに陰茎を引かれてシャワー室へ入った。
Sが名残惜しそうに陰茎をシゴいた。
刺激で硬度を取り戻した陰茎を背後からSの膣内に滑り込ませた。
繋がったままで、急いで体を洗った。
大急ぎでシャワーを済ませ、着替えを済ませたらタイムアップとなった。
部屋から出て、廊下を歩きながら後ろからSの膣口に指を滑り込ませると、中から残った精子が出てきた。
待合室に抜けるカーテンの手前で、お別れの挨拶。
Sは私の指に付いた精子を綺麗に舐めとってくれた。
再訪を約束して店を出た。
風俗歴35年の中でも、エロさ最高クラスと言える嬢だった。

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