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お相手をしてくれた人妻嬢のIさん、年齢は36歳で体型は少し肉付きの良いムチムチとしており、胸も大きめで中々にエロイ身体をしています。
性格は非常に穏やかで変に明るくもなく暗くもなく、程よい感じの雰囲気を醸し出しており、話をしてみても聞き上手でいい感じの返しをしてくれるので初対面時は緊張していましたがすぐに落ち着けました。
そんなIさんですがエッチの方はかなり積極的、ご奉仕が大好きとプロフィールで書いていたのですが、その通りで全身リップに玉舐め、アナルまで舐めてきました。
フェラテクもかなりのもので玉を揉まれながら舐められると思わず出してしまいそうになるほどでした。
ですがこれだけで終わりたくなかったのでダメ元で入れたいと言ってみたら
「それじゃ、ゴム着けますね~」
と優しく微笑みながらゴムを着けてくれて正常位になって挿入。
アソコの締りはキツくもなく緩くもなくやんわりと包み込む様な感じで程よい刺激。
そこからガンガン腰を振ってIさんの時折漏れる甘い喘ぎ声を聞き、そして抱きしめ合いながらフィニッシュして1回戦終了。
休憩を挟み2回戦、と行きたかったのですがここ最近の疲れと夏バテのせいか息子の回復がイマイチ、時間はまだまだたっぷりあるのでトークをしながら時間をつぶして回復を待つかと考えていると、Iさんが
「軽くマッサージとかいかがですか?」
と、勧めてきました。
実はIさんは元マッサージ師らしく、サービスの一環でお客さんに軽めのマッサージをしているのだそうです。
最近肩こりが酷かったりするので、お願いする事にしました。
そこから始まったIさんのマッサージですが、流石元マッサージ師、軽めと言っておきながらかなり本格的で気持ち良かったです。
時間にして20分程マッサージをしてくれましたが、終わった時には酷かった肩こりがかなり軽くなっていました。
「軽くするつもりだったのにお兄さんの肩が硬くなりすぎだったから、ついつい頑張っちゃった」
額に汗を浮かべて苦笑いを浮かべるIさん。
マッサージに感謝しつつ息子の様子を確認するもまだまだ回復していません。
時間もまだ残っているので、再びIさんが勧めてきました。
「今度は、耳かきなんてどうですか?」
サービス用に耳かきまで持参しているIさん、息子も回復しなさそうなので、このままこういった癒し路線でサービスしてもらう事にしました。
「それじゃ、お膝にどうぞ~」
膝枕をしてもらい、耳掃除をしてもらったのですが、他人に耳掃除されるのなんて子供の時以来だったかもしれません。
少しむず痒かったりしましたが、Iさんが上手なのかかなり心地よく、膝枕の感触も柔らかい太もものお陰で最高でした。
両耳の掃除を終えた所で時間もいい感じなったので、早めにシャワーを浴びて撤収準備。
世間話で時間をつぶし、タイマーが鳴ったらホテルを出てその場で解散して終了しました。
夏バテで思うように性欲の発散は出来ませんでしたが、マッサージに耳かきと別の形で癒してもらえました。
私としてはやはりガッツリとエッチを楽しみたいのですが、偶にはこういったエッチよりも癒しなプレイもいいかもしれないと思いました。

前回は、通い続けていたお店にて、ちょっと予約が取りやすくなった喜びを体験とともに書かせていただきました。
今回はその続きです。
時々、若い娘に中出ししたくなる衝動に駆られるのは変わらないので、まあ時間とお金に余裕がある時は出撃しております。
前回、常連客に昇格したおかけで優遇処置があり、お店のナンバーワンの方の予約を取ることができました。
実際会うのは3、4回目くらいです。
予約を取ったその瞬間から、コンディションを整えて、テンションも上げて、準備万端で突入しました。
当日は、たっぷり満喫したいので予約時間の1時間程度前にはお店に入り、待合室でじっくりと気持ちを高めます。
何度か会っているとはいえ、鮮明に覚えてるわけではないので少し緊張しながら対面です(店内アルバムでも顔出しNG)。
約1年ぶりの再会でしたが、相変わらずの美しさ、スタイルの良さ、セクシーさに嬉しくなりました。
自分のことも覚えててくれたようで再会を喜びあいました。
コスプレは、全身アミタイツを依頼しました。
さすがにオッパイもアソコも丸見えなので、部屋に入るまではセーターありでしたが、もう興奮してきてました。
部屋に入ったらすぐに、ディープキスをたっぷり堪能します。
自分はキス大好きなので、それだけで臨戦態勢完了です!
ですが、他にあえぎ声も大好物なので、しっかりと攻めます。
セーターを脱がしたら、あらわれる乳首、乳房を手のひらで揉みしだき、指でやさしくなぞり、乳首を擦り、最後は舌で転がし味わいます。
すると、可愛く良い声でナイテくれて、ますます興奮してきます。
挿れるまえに今度はアソコです。
全体を舐めてから、クリトリスを攻め、指を入れながら、広げて舐めると、溢れてきます。
そのまま、激しく続けていると、豪快にピクピクしてイッテくれます。
そして、ついに正常位で挿入します。
ピッタリカラダをくっつけながら抱き合って、キスもしながら腰をふります。
遅漏のため、頑張って集中しながら体力が切れる前にイカナイと射精できないこともあるので、気合を入れて動きました!
2、3回女の子がイッテましたが、その感も懸命にイクことに集中して発射!
とてもじゃないけど、タイミングを合わせて一緒にイクことはできませんが、大量に中出し成功しました。
お願いして、出てくるところも見せてもらいました。
女の子も見せてると興奮するって言ってました笑笑。
その後はこれまた大好きなマットで全身をくまなく舐めてもらいます。
アナルまでしっかり舐めてくれて、感激です。
まぁ、マットではイケず、インターバルをおいてからのベットでも挿入はするんですが、1回目に出しすぎたのか、射精にはいたりませんでしたが何回もイッテくれて大満足でした。
終わって服を着て、最後トークしてる時に幸運はやってきました!
そのナンバーワンの姫がSNSをやっていてコメントとかしてたんですが、その話題のついでに相互フォローしよーってことになりメッセージのやりとりができるようになりました!!
そして、なんと今では自分では夢にまでみた姫予約をしてもらえるまでになりました!!
ナンバーワンの姫が優先的に予約を取ってくれるという贅沢を味わえるようになりました!!
相性も良かったのでしょうけど、即即の店だからこそ常に清潔にしてから行ったことがむくわれたのかなぁなんて思ってます。
以上、ひさびさに自慢させていただきました!

その趣味というのが特撮鑑賞、仮◯ラ◯ダーやウル○○マンがとにかく大好きな特撮オタ。
外見はショートヘアのボーイッシュな女の子、スタイルはスレンダーで身長も低くて小柄なので、体躯も合わさって服装次第では可愛い顔した男の子にも見えてしまいそうな子です。
そんなSちゃんは特撮トークになったらテンション爆上がり、トークだけで時間を使い切ってしまいそうな程(笑)
かくいう私も特撮が好きなのでSちゃんと特撮トークで大盛り上がり、エッチ程々にトークの方が盛り上がったりします。
そんなSちゃん、最近昔の仮◯ラ◯ダーの変身ベルトを欲しがっていて、中古で探しても全然見つからないと嘆いていました。
そんな話をしていたらSちゃんが欲しがっていた物を持っている事を思い出したので、先日実家に戻った際に倉庫から引っ張り出してオマケも付けてプレゼントしてみました。
するとテンションが上がりまくって小さな子供の様に大喜びです。
「ありがとー!これ欲しかった、マジで!」
箱から取り出してはガチャガチャと弄り出すSちゃん、もう夢中に遊んでいます。
一応お仕事中だよね、と思いましたがこうなる事を予想して長いコースを取ったので時間はたっぷりありますので、Sちゃんと一緒にオモチャを弄りながら特撮トークで盛り上がりました。
30分程遊んだらSちゃんも流石にヤバいと思ったようで
「ごめんなさい、すぐに準備するね!」
と大慌てで脱いでシャワールームで身体を洗われます。
何度も謝られながら洗い終えたらベッドでプレイ開始。
キスからの乳首舐め、そしてフェラに移行するオーソドックスな流れでプレイが進んでいくのですがSちゃんはここからが違います。
玉舐めからさらに下、アナルまで舐めてくるのです。
Sちゃんですが、生粋のドMでご奉仕プレイ大好きな女の子。
ペロペロと舐めながら上目遣いで「気持ちいいですか?」と不安げに聞いてくる様子はゾクゾクします。
一通り舐め終わったら私の上に跨ってアソコと息子を擦り合わせます。
Sちゃんのアソコはツルツルのパイパンなのでムニムニと柔らかいお肉が息子に擦りつけられます。
いつもなら少し素股をしてからゴムを装着して挿入するですが、今回は
「ベルトお礼、特別だよ?」
NSでの挿入でした!
初のSちゃんの生なアソコは熱々のトロトロ、ご奉仕しているだけで感じちゃうMなので前戯無しでこれです。
騎乗位でのSちゃんの腰つきは極上、ほっそりとした体つきなのにエロイ腰つきで息子を攻めてくるその姿はとにかく興奮物。
これには堪らず発射不可避、腰を突き出してSちゃんの最奥に放出しました。
一回戦を終えたらシャワーで汗を流して休憩。
この合間にも特撮トークで盛り上がりながらプレゼントしたベルトで遊ぶSちゃん、変身ポーズなどノリノリでとったりと微笑ましいのですが、全裸で遊んでいるので実にシュール(笑)
ですが妙にエロかったので息子も早々に回復、なので2回戦開始。
今度は私の攻めなのですが、かなりハードに攻めます。
かなり強めの力で乳首を抓り、手マンもかき混ぜるように指を入れたりと普通の嬢なら怒りそうな事をしたとしても気持ち良くなってしまうほどのドMなのがSちゃん。
反応がいいのでついつい激しく攻めまくってしまいます。
アソコがトロトロになるほど攻めたらうつ伏せにして寝バックで挿入。
Sちゃんお気に入りの体位なので感じ方も騎乗位の時以上、シーツを掴み喘ぎ声を上げて感じまくり。
それに加えてSちゃんの小ぶりなお尻をスパンキング、パシンッと音を立てるように叩きながら言葉責めを加えてあげればSちゃんは大喜び。
軽くイッたのを確認してから私もスパートを掛けてフィニッシュ。
息子を抜けばゴポッと音を立てて溢れるザーメン、我ながら中々の量を出したと満足しました。
その後は3回戦をするには微妙だったのでシャワーを終えたらチェックアウトの時間まで再び特撮トークで盛り上がりました。
ホテルを出たら店の前まで送り届け、キスを貰ってSちゃんとの楽しい時間は終了です。
趣味も合って身体の相性も良く、体型に容姿も好みなのでかなりお気に入りの嬢です。
ただ特撮トークが盛り上がり過ぎてエッチする時間が無くなるので、長いコースを取るしかなくコストが高くなってしまうのが難点ですね(笑)
まあその特撮トークを含めてが楽しいので、少し割高な風俗と割り切ってまた指名していきたいと思っています。

3回目の昔話の体験です。
私も年を重ね、持病もあり、現状、風俗は自粛しております。
なので、ふと昔の、わずかでも良い体験を書かせてもらってます。
誤解を恐れずに言わせてもらえば、感染拡大地域以外の地で、重症化の恐れの少ない若い人には感染対策だけはしっかりして、風俗にドンドン行ってもらいたい。
それも経済を回す一つの手です。
初めてソープランドに行った時の事を書きたいと思います。
行ってみたいと思いつつも中々行けないまま20代も後半に入りました。
このままズルズルと30過ぎて初めてってのは恰好悪いような気がしてて、年を取り過ぎる前にと決意した次第です。
当時は風俗情報雑誌が街の書店で普通に売ってて、普段使わない書店で男性社員がレジの時に1冊。
値段や価格を調べ安すぎず高すぎずのお店に狙いを定めます。
ある日のお昼過ぎ、お店の近くの駅から電話を入れます。
「あの~ 初めてなんですけど、近くの駅から電話してるんですけどこれからって入れますか?」
「はい、今からですと6人からお選びいただけます。お迎えに上がりますか?」
「宜しくお願いします」
10分かからず、国産高級車が到着、乗ります。
「2名指名が入りまして今スグですとこちらの4名からお選びいただけます。20~30分お待ちいただけるなら更にに2名お選び頂けます」
物腰の柔かい壮年の店員さんは写真を私の前に並べます。
「当店では写真修正はしておりません、年齢も偽っておりません、好みのタイプなどございますでしょうか?」と店員さん。
「明るい人がいいです。あとスタイルで巨乳さんは苦手です。あ、あと、タバコ吸わない人がいいです」と私。
「それでしたら、こちらの方がお勧めです。30分お待ち頂けるならもう1人お勧めの方も」と、もう一枚の写真も見せてくれます。
最初の写真の方の方が好みっぽいので(待たなくても済むし)そちらを。
「ありがとうございます。では入浴料を頂戴します。あとは姫に直接お渡しください」
お釣りと飲み物を持ってきて、
「少々お待ちくださいませ」と店員さんは去って行きます。
待合室は私一人、ちとヤニ臭い。
タバコやアメは好きに取って良いようです。
お店の名前がプリントされた百円ライターも置いてます。
キョロキョロとしてたら、
「お待たせしました、Sさんです」
ドアを開けるとスーツ姿の女性が三つ指をついてました。
下はミニです。
顔をあげて、
「いらっしゃいませ」とニコリ。
「こちらへどうぞ」と腕を組み部屋に向かいます。
想像したよりも小さ目の部屋でした。
ベッドがありその横はすぐ風呂場です。
大きなエアーマット(?)が立てかけてます。
ベッドに座らされると、
「何か飲みます?それともお風呂?それとも あ・た・し?」
とノリの良い言葉が、確かに明るい。
プロフィールは28歳となってました(2、3こ年上)
写真よりも色っぽい系のショートカットのお姉さんです。
「えーっと、間違ってたらごめんなさいね。もしかして初めてかしら」とSさん。
ソープランドは初めてだったので
「はい、実は初めてです、よろしくお願いします」と私。
「そっかー、責任重大だわ・・・ん、ちょっと待っててね」と部屋を出ます。
待つ事数分、戻ってきまて、
「店員さんに言って30分延長サービスにしてもらったから♪ 全部で130分あるから、時間大丈夫だよね」
え・・・何で?と思う私。
「君の『初めて』だからね、良い思い出にお姉さんがしてあげる♪ いっぱい気持ち良くなってね」
あ、そっか、童貞と思われたか、と理解。
「あ、いえ、初めてって言うのはソープランドが初めてで・・・」
「いいから良いから♪任せて、こんなに若い子の筆おろしするんだから、頑張るよ。でも、勇気だしてよく来たね♪」
完全に間違われてます。そして聞いてくれません。
虚勢を張ってると思われてます。
それと、大分年下と思われてます、二十歳過ぎ?
その頃の私は丸顔の童顔なので、よく年よりだいぶ若く見られました。
誤解を解こうと思いつつも、明るいSさんはもう完全に童貞と決めつけてます。
これはもう流れに身を任すしかないと。
「・・・宜しくお願いします」と私。
「ハイ♪こちらこそ、宜しくお願い致します♪ じゃあね、お楽しみは最後に残しておきましょうか? まずは全部体験してくださいね」
体を洗われます。
それから壺洗い たわし洗い、マットを敷かれそこに寝そべると泡を作り、阿波踊りを。
うつ伏せから仰向けに。
「立派よ、本当はここでちょっと入れるんだけど、出ちゃったらいけないから御預けね」
また阿波踊り。
一旦綺麗に洗われ椅子に座ると、下からおち〇〇んの裏筋から玉そしてアナルを舐められます。
さらに4つんばいにされうしろからアナルを重点的に思わず声が出ます。
「あら、ここが気持ちいいの?じゃ後でもっとしてあげる」
またマットに戻ると松葉くずしや横滑り(?)
その他、幾つかの体位で責められます。
それから仰向きなり、腰の下に枕のような物を置かれ、腰が浮いた状態で私をしごきながらアナルを舐められました。
「あ、あ、あ」舌がお尻の中に深く入る度に声が出てしまいます。
「可愛い♪ おかしな癖ついたらゴメンね。ね、ここでしょ? ここが気持ち良いでしょ♪」
それ以前にも何度もイキそうになりました。
その度、Sさんは緩めてくれます。
「イキたい? 苦しいだろうけど我慢してね、その方が大きいのが来るからね。その代わりにベッドの上で思い切りいいからね、何回もね、時間はあるから、ね♪」と囁きます。
「ん~、綺麗なおち〇ちんだね。でもこれ、そのうち黒くなるよ」
(色白で、これでも黒くなったんですけど・・・)
お風呂に入ると潜望鏡、喉に当たるまで深く入れてくれます。
その間もタマをさすられたり、お尻をいじられたり、乳首をさわられたりありとあらゆるテクニックを駆使してくれます。
それが終わると、お風呂のヘリに座り御開帳。
「ここ、君がこれから入る所、ここが豆、女の感じる所。良く見て、触ってもいいよ。ん、そう、舐めて、優しくよ。ん、ん、そう、上手、上手よ」
「はい、お疲れ様」
更にマットのあと、泡を全て洗い流し、もう一度風呂に。
Sさんは軽く体を洗い一緒に入ってくれます。
そして
「本当は私はしないんだけど特別・・・」
といってキス、段々と長くなり口が開き舌が入ってきます。
「初めてにしては上手いじゃない♪」
否定しても駄目なんだろうと思いつつ、
「Sさんが素敵だから」と私。
「あら♪お上手、じゃ、もっとしてあげる」とキスしながら抱き合います。
段々と、本当に童貞な気持ちになり、今から筆おろしをしてもらうんだと興奮。
あそこは度重なる刺激で怒張が止まりません。
「ん♪ そろそろしましょうか♪ さ、上がってベッドに」
体を拭くとSさんが先に寝そべります。
「最初は上が良いでしょ? そのまま私の足の間にきて」
「はじめてだからね、病気もないだろうし、そのままでいいから」
手で誘導されます。
彼女が私の目を見て頷きます。
「は! あん・・・ん、入ったよ。凄~く硬いよ。動ける?」
私もうなずきます。
でも既にそれまでの刺激があり過ぎて出しそうです。
「いいよ、はじめてなんだから、動けるだけ動いて、出しなさい!さあ!!」
Sさんは脚を開いて動きやすく、でも、手は私のお尻に回して支えてくれます。
「あ、ごめんなさい。出ちゃいそうです」
「うん、出しなさい、そのまま、中で!!中でいいんだよ!!」
「んんんーーー!!」
大爆発!!
と、同時にSさんは両脚を腰にガッシリと絡めます。
「ハン! 出てるよ。気持ちいいい?気持ちいいでしょう?ほら、全部出しなさい。ぜーんぶ♪あん♪はん♪」
「ありがとうございます」
「こちらこそ、君のお初、確かにいただきました♪君の全部、中で受け止めたよ。私もちょっと興奮した♪」
と色っぽく舌をだすSさん。
「あの、中に出して大丈夫だったんですか?」
「あ、うん、一応、薬飲んでるから。でも、ここはゴム付きのお店だからね、内緒♪筆おろしという事で本当に特別♪」
罪悪感が・・・
「あ、ありがとうございます」
「ふふ、可愛い~ そっか君、もう童貞じゃないんだね。私が君の、もらっちゃったんだね」
感慨深げなSさん、すると耳元で
「・・・もし、また指名して来てくれるならこれからも生でいいよ。筆おろしした責任があるからね!でも、絶対に誰にも言わないでね、ここ厳しいから・・・約束できる?」
と二人以外だれも居ないのにヒソヒソ声のSさん。
うなずく私。
「ふふ、約束~♪ ね、やっぱり若いね、小さくならないね~。次はどうしたい?」
「あ・・・恋人っぽくとかは・・・」
「ふふふ、良いよ♪ じゃあ、はい、好きにして♪」
2回目が終わった後、Sさんは脚を拡げ私のがアソコから出てくるのを見せてくれました。
「2回目でも沢山でたね~」
3回目は疲れてしまい、でも立つので、寝そべった状態で手と口で導かれました。
Sさんはそれをそのまま飲んでくれました。
「飲まれると嬉しいでしょう?興奮した?」とSさん、コクコクとうなずく私。
「でも、実はあんまり飲んだことないの、にがいー、誰にでもお願いしたら駄目よ?私は君なら、何時でも飲んであげる♪ これも筆おろしをした責任かな♪」
更に罪悪感が・・・
時間はあっという間に過ぎました。
でも、時間配分はさすがプロ、どこも短いとは思わず全てを堪能できたと思います。
「次も100分で入ってね♪」
と言って20分延長のサービス券を渡してくれます。
「常連さんにしか渡してないのだから♪」と耳打ち。
「それと、私ね、本名は〇〇〇って言うの。あなたの筆おろしをした女の名前よ。覚えてね♪・・・君の名前も教えて・・・覚えるから♪」
私は今日、本当に童貞をSさんで捨てた事にしました。
でも、年齢だけでも誤解を解きたい・・・
こうして私の初めてのソープランドが終わりました。
Sさんが事情を説明してたんだと思います、帰り口で店員さんの態度がいかにも「童貞卒業おめでとう!」的雰囲気で、生暖かい視線を受けて退出します。
店を出ると最初の店員が追いかけてきて、
「いかがでしたか?」と。
「最高でした! 良い姫を付けてくれてありがとうございます」
「衛生的に行き過ぎたサービスはございませんでしたでしょうか?」
暗に生中を確認してきます。
「はじめてだったのでよく分からないですが、問題ないと思います」
「そうですか、またのご来店をお待ちしております。もし良ければですが1週間後先まで今予約も可能でございます」
「あ、じゃぁ、来週の・・・」
押しに弱い私です。
この先は皆さまのご想像に委ねます。
ありがとうございます。

お目当ての嬢がその日の受付を終了していたのでお店のオススメの嬢を指名しました。
オプションで顔射をつけたのですが新しく入った嬢だったため断られたらどうしようと思いつつホテルに入りました。
待ってから数分して嬢と対面。
対面した瞬間に軽くキスされ、そのままディープキス。
その後に服を脱ぎあいこのお店の売りの即尺へ。
即尺が気持ちよくシャワーに入るか、入る前にヌクか聞かれたので入る前に抜くと伝えてベッドへ。
ベッドに移動してからすぐにヌキたかったので馬乗りになってもらいフェラをしてもらいました。
顔射をしていいか確認したらOKだったので続けてもらい射精感が高まったので嬢の頭を軽く押さえ顔射。顔全体に精子が飛び散りました。
ここで嬢が顔射された顔を撮ってほしいとの事で撮影しました。
何てエロい嬢なんだろうと思いました。
それからシャワーを浴びて2回戦目へ。
嬢にたくさん舐めてもらいアナル舐めもしてもらいました。
その後は嬢を仰向けに寝かせて乳首舐めやアナル舐めをしてもらい、再度馬乗りになってもらいました。
いつもだったら2回ヌクのはできない自分ですが嬢のシゴキ方や舐め方がうまく2回目の射精へ。
またも顔全体に精子が飛び散りました。
ここでタイムアップ。2回無事にヌク事ができました。
最初の不安は何だったのかと思う位良嬢に当たりました!
最後にシャワーを浴びて談笑。
この嬢は期間限定らしく次の週入ったら次はいつになるかわからないとの事でした。
もう1回行こうか迷い中ですが行けたら行きたいなと思います。

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