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新着風俗体験談
60分10kと安く、本番率が高いことから何度も利用しています。
その日はいつも中出してるオキニがいないため、新人に入ることにしました。
小柄で巨乳、プロフ年齢は46で新人(笑)
業界経験者でサービスは最高。
焦らしフェラでいきそうになるが我慢して素股をすることに。
騎乗位は手を添えての素股で残念だったので正常位をお願いすると、手を添えてこなかった。
しばらく楽しんでから、角度を変えると軽く拒否。
ダメダメいいながら最終的にはガッツリIN!
騎乗位、正常位と楽しみ最後は中と思っていたが、妊娠しやすいからと本気の拒否。
話の流れで実年齢50と聞いていたので妊娠ないだろと思いながらお腹に出した。
全体的によかったが、妊娠発言でちょっと萎えた。

ホテルの駐車場で待ち合わせたKさん、会うなり「また呼んでくれたん?むっちゃ嬉しいわぁ!」と言って腕を組んできます。
部屋にチェックインしてバスに湯を溜めている間に、前回持ち掛けたセフレの話をすると、金銭的な事情でデリやってるのでセフレはダメだと言います。
実は2年ほど前に旦那さんと別れたらしく、年老いた両親と2人の子供の生活費を女手一つで稼いでいるんだとか。
それなら店のマージンがない援交にしよう、本番してもルール違反じゃないし離婚したなら不倫でもないから大手を振って楽しめるよ!と言うと、悪い話ではないから考えてみるとのこと。
取り敢えず今日は今日で楽しもうと、バスを使ってベッドへ戻ると全裸で抱き合って見つめ合います。
K「嬉しい、また呼んでくれて」
私「ヤりたい顔になってるよ、今日も楽しむ?」
K「当たり前やん!早く触って!」
そう言うと私の手を取り自分の股間へと導くKさん。
と、そこはこれからの情事に期待してか既にビショビショでした。
私「もう濡れてるし」
K「そんなん言わんでええから攻めて!」
優しく豆と穴の入り口を刺激すると、ねっとりした愛液が新たに湧き出てきます。
更に乳房に舌を這わせながら愛撫を続けていると、「もう我慢できひんから来て!」と言ってサイドテーブルからゴムを取って私に手渡します。
「しゃあないなあ」とか言いながらも内心凄く嬉しくて、いそいそとゴムを装着し、大股開きで待っていたKさんに身体を合せて、竿先で豆と入口を擦ります。
「もう!早くぅ!早く入れてぇ!」という嬉しいセリフを言わせてから、おもむろに侵入しました。
「あぁ、やっぱり大きい、気持ちいい」と喘ぎ始めるKさん。
「いや、だからそんなに大きくないって」と言いながらも調子に乗って注挿を始めます。
※事実私のは日本人の平均的なサイズでしかありません。
ホントに相性が良いんだなあと思いつつ、絶叫に近い喘ぎ声を上げ続けるKさんを見つめながら、時折乳首を舌で転がしたりを織り交ぜて注挿します。
Kさんは2分ほどでガクガクと身体を震わせながら「逝っちゃう!」と叫んで達してしまいました。
まだまだ余裕の私は強弱をつけながらの注挿を続けると、Kさんは立て続けに逝ってしまって声も出せないほどです。
前回は途中で休憩を取りましたが、今日はそれを許さず攻め続けて逝かせ続けます。
Kさんは、何度か達した直後にグッタリしてしまいましたが、それでも注挿を続けていると直ぐに復活して絶叫します。
涙目になりながら「ちょっと待って!」と言われても攻め続けていると、絶叫→絶頂→グッタリ→復活して絶叫という目まぐるしいスパイラルに入りました。
やがて私も昇り詰め、満足して発射したのですが、Kさんは虚ろな目で口も半開きでピクリともしません。
口の前に手をかざすと呼吸はしているようなのですが、意識はハッキリしていないようです。
ちょっと心配になって、頬を撫でながら「大丈夫?」と囁きかけると、ビクッと動いて「だいじょうぶー、きもちよかったー」と気怠い声が返ってきました。
取り敢えず安心し、結合を解いて腕枕して添い寝します。
私「お疲れさま」
K「ちゃんと逝ってくれたん?」
私「逝ったよ」
K「良かったぁ」
私「また気遣ってるし、やっぱ個人的にシた方が良いかもねー」
K「うん、考える」
暫しピロートークを楽しんで、10分前タイマーが鳴ったのでシャワーを使おうとしたのですが、ベッドを降りたところでKさんがしゃがみ込んでしまいました。
「あかん、脚がガクガクして歩かれへん」というKさんの腕を肩に担いでバスルームに向かい、バスタブに浸かって汗を流しました。
服を着て部屋を出、「ありがとう、またね。」と言って駐車場でバイバイ。
よくよく考えてみれば、素股もフェラも手コキすらもないデリヘルなんて初めてでした。(笑)

初体験を済ませた日、もしかして俺こっち系の気があるのかな?と思い少し妄想したら賢者タイムに陥り同性愛者ではなく気持ち良かっただけだったと確信。
ロストバージンの快感が忘れる事が出来ずその日にネットで情報収集。
暫くネットサーフィンをしていると、前立腺マッサージが気持ち良いと理解した。
手始めに前立腺マッサージの店を検索し、その次に嬢の評判を調べた。
結果、年配ではあるが風俗サイトで高評価、掲示板では伝説になっている嬢にインスピレーションを感じる。
心配なのは初めての相手は20代、対して伝説になっている嬢は2倍の年齢。
もし本人を目の前にして勃たなかったらどうしよう?と不安があり、葛藤するも掲示板の高評価で「これも人生経験だ!」と自分に言い聞かせ出勤日に休みを合わせた。
当日になり、逸る気持ちを抑え店に電話をすると運良く口開けの予約をゲット。
店に到着し不安は残りつつも受け付けを済ますと嬢との対面。
嬢は想像していたより小綺麗で清潔感がある。
彼女は年の差を気にしていていたが、ネットで情報収集し嬢を選んで来店した旨を伝えると「ありがとう!ハードルは高いけど期待に応えるように頑張るね!」と言った。
最初にカウンセリングでアナル処女喪失3日目と前立腺マッサージ未経験、強い快感希望を伝えると「始めは抵抗あるけど女の子になりきって!そして気持ち良かったら我慢しないで喘ぐ事!」とアドバイスを頂く。
プレーが始まり嬢は耳元で俺の気持ちを乗せるようあらゆるほめ言葉で囁く。
フェラ、アナル舐め、アナルほぐしの後「処女を奪った娘に焼きもち焼いているから少し乱暴にするね!」と言った途端スルッと指を挿入。
嬢は指を曲げたのか少し痛みを感じ「ここが前立腺、最初は痛いのよ!」とマッサージを続けやがて痛みは快感に!
アドバイス通り我慢せずに声を出すとなぜか快感は倍増!
「いやらしい!けつマ〇コが締め付けて喜んでいる!」
嬢の雰囲気作りは流石で、嬢のパフォーマンスに酔いしれてしまう。
射精しそうになると止め、慣れると施術を行う。この繰り返しで気分は最高潮!
69の体勢になり、年を感じさせない手入れの行き届いた秘処を舐め勢いで嬢のアナルも舐めた。
息子が逝きそうになると嬢は分かったらしく「私のち〇こも逝く!」と言われたと同時に射精した。
嬢は逝った後も前立腺を刺激して刺激と同時に液が小刻みに溢れた。
少しすると尿意はないのにオシッコのような物が出た。
嬢は「2人目で潮吹きするのは素質あるよ!初めての娘がとても上手だったのね!」と褒めてくれ「初潮美味しい!」と飲んでくれた。
俺の錯覚かもしれないが、嬢の年齢はプレー中は全く感じる事はなく満足のいく快感を得る事が出来た。
伝説に触れた感謝を嬢に告げると「貴方が乗せてくれたからよ!嬢も乗せられると頑張るからお客様にとってもお得なの!」と深い言葉をいただきお別れした。

ワタシは欲張りな性格なので、色んな女性とプレイしたいと基本的に本指名はしていません。
さて、今月はどの嬢と遊ぼうかな?と、出勤予定をチェックしたのですが、ワタシの好みではないおデブちゃんばっかり。
仕方がないなぁ、来週にするかそれとも久し振りに韓エスにでも行ってみるか・・・と思ったのですが、出勤予定の中にずいぶん以前に濃厚な本番プレイを楽しんだ嬢(Kさんとします)の名前を発見しました。
Kさんは、日本人の平均的なサイズでしかないワタシの竿を「太さも長さも頭のカタチもすごく好き」と言い、ワタシが「試してみる?」と誘って本番したのですが、合体すると「わー、やっぱり気持ち良ぃー」と満足そうに言い、抽挿を始めると本気で喘ぎます。
強弱をつけて抽挿しながら乳首を弄ると更に反応し、絶叫して昇りつめました。
ここまで挿入してから2分ほどで、まだまだ余裕のワタシが抽挿を続けていると、Kさんは立て続けに・・・
よし、またひぃひぃ言わせたろ!(笑)と、ワタシにしては珍しくKさんを本指名。
前回は終了時に「もう足腰ガクガクで今日はダメ」とか言ってたので、その日の最終枠で予約しました。
ホテルの駐車場で再会したKさん、「久し振り」と声をかけると、「ホント久し振り、嬉しいわぁまた呼んでくれて」と言います。
部屋に入って暫しお喋りした後に服を脱ぐと、Kさんはワタシの竿に視線を走らせ「あー、これこれ! 相変わらず大きくてカタチも良くて・・・会いたかったぁ!」と言って握ってきました。
「そんなに大きくもないでしょ?? てか、会いたかったのはコイツ?」と言って大笑い。
バスを使ってベッドに戻る際に「今日も一緒になる?」と聞くと、「もちろん!」と即答。
ワタシがベッドに仰向けになると、Kさんはキスから乳首舐めからフェラへと急ぎ足で進んでいきます。
例によってドーピングしているワタシの竿が元気なのに喜んだKさんは、さっさとゴムを装着して「来て!」と言ってワタシの横に股を広げて仰向けになりました。
起き上がり、Kさんの股間に指を這わせると、既にしっとり濡れていて準備万端のようです。
よーし、ひぃひぃ言わしたるぞぉ!と身体を合わせたのですが「ゆっくりね!久し振りやから」などと言います。
不審に思い、
私「今日の最終枠やろ?前のお客さんは?てか、ずっと出勤してるしプライベートでも・・・」
K「私は昼しか出勤しないからか、お客はおじいちゃんばっかりで挿れることなんてほとんどないんよ。プライベートもセックスレスで・・・多分1か月ぐらいヤってへんの」
私「へー、そうなんや・・・じゃぁ今日は久し振りに思い切り気持ちよくなってね!」
まず、竿で穴の周りを撫で始めると、Kさんは不安そうな表情でその様子を眺めています。
竿先を膣口に当て「じゃぁ挿れるよ」と言うと、無言で2~3度頷くKさんの仕草がすごく可愛く、熟女デリヘルであることを忘れるほどです。(笑)
言われた通り、ゆっくり頭だけ挿れると、「あぁー!」と喘いでのけ反るKさん。
「大丈夫?」と優しく聞くと喘ぎながらも頷くので、竿の半ばまで侵入してストップ。
喘ぎ声は更に大きくなり、ジワッと締め付けてきます。
暫く止まって待っていると「大丈夫みたいやから全部来て、でもゆっくりね!」とゴーサインが出たので、じんわり侵入を続け恥骨を強く密着させた状態で静止しました。
「ああああーーー・・・」と大きく長い喘ぎ声をあげたKさんは、それだけで軽くイったみたいです。
再び「大丈夫?」と聞くと、うんうんと頷くので、ゆっくり抽挿を始めました。
喘ぎ続けるKさん、眉間に皺を寄せ首を左右に振って時折髪をかき上げています。
ワタシも、Kさんの穴がじんわりと締め付けるのが気持ち良いのですが、それよりもKさんがなりふり構わず快感を貪っている姿に喜びを覚えます。
抽挿を始めて30秒程、そろそろ強弱をつけようかと思ったその瞬間、Kさんは両手でシーツを強く掴み、大きくのけ反って「逝く逝く逝くぅ・・・」と叫んで達してしまいました。
えっ!もう?と思いましたが、自分がやってもらって嬉しい直後攻めをと、強弱をつけての抽挿に移行しつつ乳首に舌を這わすと、喘ぎと絶叫が止まらず腰がガクガクと震えだします。
穴もギュッと締まってきたので、ワタシもそろそろ発射に向けてとスパートを始めたのですが、Kさんは「飛ぶ!飛ぶ!飛ぶ!飛んじゃうぅ・・・」とこれまでで最大の絶叫をした後、ガクッと動きを止めてしまいました。
もう少しで発射しそうなワタシは力強く抽挿を続けていたのですが、Kさんが泣きそうな表情で力なく「待って、待って、止まって」と懇願してきました。
ちょっと危険?と思い、ストップして背中の下に腕を差し込んでギュッと抱きしめ、耳元で「大丈夫?休憩しようか?」と聞くと、無言ながらもこっくりと頷くので、優しくキスして結合を解き添い寝状態になって腕枕してあげます。
K「ごめん、私ばっかり気持ち良くなって・・・まだ逝ってへんやろ?」
私「かまへんよ、Kさん気持ち良くなってくれたら嬉しいし満足やもん」
K「あかんて、まんじろうさんも逝ってくれんと」
私「じゃぁ、Kさん疲れたやろうから手か口で・・・」
K「あかん!この前も私ばっかり逝ってしもて手やったもん、今日はまんこで逝ってほしい!」
私「大丈夫?さっき『飛ぶ!』とか言ってたけど」
K「マジ飛んだ、あんなん久し振り・・・いや、初めてやわ」
K「(ワタシの竿を握ってしごきながら)これ、ほんま気持ちえぇ、最高やわ・・・モテるやろ?」
私「そんなことないよ、こんなによがるのKさんぐらいやし」
K「嘘ばっかり!」
私「嘘ちゃうって、Kさんの身体がコイツと相性良いだけや」
K「そうかな・・・さ、そろそろ挿れて!」
ゴムの潤滑性がなくなっていたので、ローションで補足してから合体します。
と、Kさんの身体は敏感になっているようで、いきなり絶叫して遠い目になっています。
私「ほら、やっぱりつらいんやろ?」
K「ちゃう、気持ちえぇだけ、ホンマ気持ちえぇ!動いて!逝って!」
まんこでワタシに逝ってもらいたいというKさんの気持ちに応えようと抽挿を開始します。
Kさんは、廊下や隣室にも聞こえてるんじゃないか?と思うぐらいの絶叫のような喘ぎ声をあげ続け、何度となく「また逝っちゃうー!」と叫んでいます。
やがてワタシの快感も高まり、心地よく発射して強くKさんを抱きしめました。
暫し抱きしめたのち身体を起こそうとすると、Kさんは「逝ってくれたん?」と涙目になって問いかけます。
「むっちゃ可愛い!」と叫んで再び抱き締めてキスしました。
結合を解いてピロートーク。
K「良かったー逝ってくれて、私ばっかりやと申し訳ないもんなー」
私「そんなん気にせんでも良いのに」
K「けどお金もらってるのにそれはあかんわ」
私「じゃぁ商売抜きでセフレになる?」
K「・・・それはなぁ(笑)」
私「で、何回逝ったん?」
K「何回やろ?前半3回で後半4回は覚えてるけど、途中訳解からんようなっとったし、とにかくむっちゃ良かった!」
これぞ男冥利に尽きるというものですが、他の嬢はこんなに乱れることないので、やはりKさんの身体と相性バッチリという事なのでしょう多分。
そして、シャワーを浴びて服を着てと、あれ?今日はまだ少し時間が余ってるね?って前戯短かったやん!と言って大笑い。
私「さっきの話、どう?」
K「セフレ? んー・・・」
私「取り敢えず連絡先教えておこうか?何かあったら言ってくれれれば相談にものるし」
K「じゃあそうしとく、ってお客さんと連絡先交換なんかするの初めてやわ(笑)」
と言ってメアド交換して、じゃぁまたね。
さてさて、今後どうなりますことやら、あまり期待せず待っておきましょうかね。

相当前から四,五年でしょうか?
体験動画でみてプレイしたい美魔女がいました。
今でも風俗やっているのかと思い調べてみるとバリバリされていることが判明。
これは遊ぶしかないと予約しました。
即尺、即アナル、イラマ、顔射動画取り放題などハードなプレイが無料と。
風俗サイトでいろいろやり取りしてまさしく男のゆめを叶えてくれそうな方です。
私は濃厚一発な人であり60分を予約です!
ホテルに入りシャワーをあびバスガウンのみ着て待ちます。
お化粧の濃い美魔女がしばらくしてご到着。
打合せ通り『しゃぶり倒すわよ』と言ってもらい、強烈なおしゃぶりが始まりました!
ジュバジュバと響き渡る音が凄い!!
これはたまりません。
あっという間にびんびんになると九州最高と噂の長~い舌でたまたまを目茶目茶に舐めてきます!!
ひぇー気持ちよすぎる!!
後ろ向いてと言われていきなりローション責めされアナルを舐め回され絶頂を迎えるとスンドメされます。
いきなりの襲いかかるプレイでもう頭はまっ白になります。
さーてベットに行くと乳首を強烈に舐めてわたしの短い息子をしごかれます。
ヒィーとまたまたいきそうになると絶妙のタイミングでスンドメ。
チングリ返しされ、アナル、たまたま、息子を何度も往復で舐めてきます!
怒濤の責めにまたまた絶叫してしまいますが、まだまだイカせないわよと厳しい目つきでニヤリと笑います。
『あらっわたしの舌のほうが長いんじゃないの?』と絶品の舌をみせ息子と比べます!
やべーその長い舌でどれだけの野郎をおとしてきたのかと思いました。
壁の隅に追いやられまたたまたま舐めテコキをされるともう我慢の限界となり告げると『じゃあ顔中にぶちまけて!貯金してきたんでしょ!!』と、いってきました。
これも打合せ通りで、最後はこの日のために貯めてビタミンや亜鉛やマカでドーピングしたザーメンをぶちまける瞬間がきました!!
一番気持ちいいやつはやはりこの美魔女の長い舌でのたまたま舐め扱きです。
『いくわよ本気だすから』と、たまたまを思いきり舐めてマッハのさお扱きです。
『もういぐーー』と絶叫すると『ほらだしなっ』というと長い舌をMAXに出してこちらを見つめてきます。
自分で美魔女の顔を押さえて渾身の顔射となりました!!
雄たけびをあげながら14回にも及ぶ射精回数を顔に全てヒットさせるとその凄い顔でお掃除バキュームフェラで全て吸いとられました!
あんなにいつも凄い量なの?と唖然としてましたが、美魔女の卓越した舐めわざと淫乱さには脱帽でした!!

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