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新着風俗体験談
60分10Kの人妻ヘルスに行ったときの事です。
年齢層が高く、●番率も高い為、何度も通っているお店です。
今回指名したのは33歳の巨乳、実際は40過ぎの巨漢です。
普通の人は地雷レベルですが、年上で太ってるのが好きな自分にとっては大当たりです。
前回指名した時は、何も言わずゴムを付けて●番したので、今回も●番を期待していましたが、いい意味で期待を裏切られました。
一ヶ月位前に会ったのを覚えていたので、嬉しいなと思っていると、いきなりアソコを触らせてきます。
ノーパンで濡れていました。
待機中にオナニーしてたから準備OKとフェラをしてきます。
そのまま、シャワーも浴びず騎乗位でIN!
すごく興奮して、1分もたずに限界が(笑)
出す前に逝くと何回か言ってもそのままだったので、中出し!!
逝っても硬いままなので、そのまま2回戦に。
体位を変えるために一旦抜きましががずっとビンビン。
2回目は正常位で出します。
2回目なので少し少ないけど連続で逝けました。
少し小さくなったけど、おっぱいもみながら腰を動かしていると、またもやビンビンに。
最後はバックで逝きましたが、1番出たとおもいます。
体位を変えるためにぬいていますか、連続で3回は初です。
少し休憩してから、シャワーを浴びていると、またもやビンビンに(笑)
時間がなかったのでいれませんでしたが、次回はロングで何回出来るか挑戦したいとおもいます。

つい先日熟デリを利用した時の体験談を書かせていただきます。
どうしても聞いてほしくてw
いつもは若いギャルが好きなので普通のデリを利用していますが、仕事のプレッシャーや疲れから年上に癒されたい、たまには甘えたいとの思いからこの日だけは思い切って熟女専用のデリを使うことにしました。
万が一にも誰かに見られてはと少し遠めなエリアで呼ぶことにしました。
ネットを見てパネマジではないとこを厳選し細めで巨乳で癒してくれそうな人っぽい女性を指名し長めの180分にて呼ぶことにしました。
ホテルに入り軽くシャワーを浴びてバスローブにて待機。
ホテルのAVでイメトレしているとフロントからお連れ様が入りましたと内線があり少しするとピンポン。
ドアを開けると熟女なので当然だが少しくたびれたそれでも綺麗な顔立ちの女性が立っていた。
挨拶を交わし部屋に招き入れると
「お客さん若いですね。私みたいなおばさんで大丈夫ですか?」と聞いてきたので、
「イメージ通りよりも綺麗なので嬉しいです」と答えると
「あら、嬉しい。じゃあ、いっぱい頑張っちゃおうかなw」と店へ電話して時間スタート。
入ってきたときに何か違和感のような既視感のような変な感じがしていたのだがあまり気にしてなかったが、シャワーを浴びながら世間話をしていると息子が自分と同じ年でサッカーをやっていたが高校に入ると遊びまくり彼女もとっかえひっかえでゴミ箱にはいつもコンドームが入っていたと。
更に、友達が遊びに来ると下着が無くなっていたりエロい友達が多く困っていた、自分はご無沙汰なのに使用済みコンドームを見ると興奮し、息子の友達のK君に欲情していたことなど色々話してくれた。
その話を聞いて、入ってきたときの違和感が繋がりました。
「Aさん?」
「えっ、何で本名知ってるの?」
「俺ですよ、Kですw」
まさかの友達のお母さんに風呂場でチンコ洗ってもらっているとは夢にも思いませんでしたw
「えっ、何で、嘘でしょ、どうしよう(汗)」
かなりパニクっていましたがチンコは離しませんでしたw
「落ち着いてください。今はただの客ですw でも、おばさんが俺のこと気に入ってくれてたとはビックリだなーw 久しぶりすぎて俺も気づきませんでしたよw」
「K君なの?本当に?」
「おばさんの紫のパンツ取ったのは俺ですw」
「あっ、K君だったの?でも何で?」
「おばさんのことエロい目で見てたのでw」
「そっか、年頃だもんね。」
少し落ち着いてきたおばさんだったがチンコは離さないw
「こんなに成長したらK君だってわからないもんねー」って黄昏てるので
「チンコですか?w」って聞くと恥ずかしそうに
「そうねw」って答えたw
「まあ、今さら恥ずかしがっても遅いわよねw で、どうする?おばさんで良いの?」
「勿論ですよw盗んだおばさんのパンツ以上のモノが見れるし触れるんだからw」って答えると
「そうねwおばさんも昔のK君思い出してムラムラしてきちゃったw じゃあ、ベッド行こうかw」
ベッドに移ると自分が大の字で寝るとおばさんが縁に座り
「ねえ、いっぱい気持ち良くするから息子達には内緒にしてねw」っていうから、ちょっと意地悪して
「おばさんの頑張り次第かなw」って答えると
「じゃあ、頑張っちゃおうかなw」と自分のタオルをひっぺがしてきたw
「凄いよねwK君の今まで見た中で一番大きいかもw 彼女とかに言われない?」
「比べてないからなんとも言えないけど大きいとは言われるよ」
少し口に含むと
「全然入らないし、顎が外れそう、頭しか入らないよw でも、試してみたいかもw」
「試してみたい?入れたいの?」と聞くと
「だってご無沙汰だしwお客さんとは絶対にしてないからw ねえ、してくれる?おばさんだけど」
「じゃあ、自分で擦ってみてw入れるかどうかおばさん次第だけどw」
「じゃあ、入れたくなっちゃうくらいしちゃおうかなw」
自分が寝ると騎乗位素股でローションをつけなくてもすでにおばさんの汁が凄いことになっていたw
久しぶりとは思えない腰使いに乳首を摘まんでやるとおばさんは入れてもいないのにイッテしまったw
攻守交代し正常位にて擦っていると
「お願いw早く入れてwKくんのチンコ入れてw」
って懇願するもんだからこちらも我慢できずに入れると久しぶりだからなのか締まりが半端じゃなかったw
入れただけでおばさんは少し痙攣していた。
「お願い太いし久しぶりだからゆっくりしてw 奥までゆっくり入れてw」
って言われたけどあまりにもキツイので早く動いたらすぐ出てしまいそうだったw
だんだん慣れてきたのかキツかったのも少し和らぎ動きやすい感じになってきたが濡れ方が半端じゃなかったw
サイズ的にもジャストフィットして一番奥まで入れると子宮口に当たるコリコリした感触が気持ち良かったがおばさんはそれ以上に感じていた。
自分の腕にしがみつき顔をしかめながら喘いでいたw
昔好きだったおばさんが自分のチンコでこんなに感じているのを見るとこちらも興奮し、徐々にスピードが上がってきたが、おばさんが絶叫するとビクンビクンしながら逝ってしまった。
イッタ時は締め付けが凄く中でビクビクしているのを感じた。
少し落ち着いてきたが、こちらはまだ逝ってないので動き始めるとおばさんは
「ダメwまだ動いちゃwまた逝っちゃうからw ダメだってwダメーーーーー」っとまた逝ってしまったがもう止まれないのでそのまま動いていると出そうになったので、
「おばさん、逝くよ、出るよ。どこに出せば良い?」って聞くと
「ダメw中に出しちゃダメよw今日は大丈夫だけどw中に出されたらダメになっちゃうwダメダメw一番奥に出したらまた逝っちゃうからダメーw」
もうこれはダチョウ倶楽部のやつだと思い一番奥の子宮口のところで思いっきりぶちまけるとおばさんの体に凄い力が入りビクンとすると自分が出すのと同時に潮を吹かれましたw
その後も小刻みにビクビクしながら凄く息が上がり落ち着くまでに時間がかかりましたw
「中に出したらダメじゃないw 赤ちゃん出来たらどうするの? まあ、出来ないけどねw 中に出されるの気持ち良すぎてこんなに気持ち良かったの久しぶりwっていうかやるのも久しぶりだけどw」
「おばさんのも超気持ち良かったよw また呼んじゃおうかなw」
「K君若いから、まだ出来るよねw まだ時間あるからまた中で出してねw それとおばさんのライン教えるからお店じゃなくて直接連絡ちょうだいw したいときに連絡してくれればいつでもしてあげるw」
「マジで?w」
「おばさんもK君のに嵌まっちゃいそうw ハメられるんだけどねw その代り、絶対に誰にも言ったらダメだからねw」
「了解ですw」
「じゃあ、とりあえずもう一回行きますかw」
「もうwK君てば強いのねw」
という感じでセフレになっちゃいましたw
生理はまだあるもののもう終わりだろうから大丈夫と毎回一番奥に出してますw

最近はリベンジポルノというのがよく話題になったりするせいか、以前に比べてハメ撮りすることが大変困難になり、ハメ撮り大好きなカメラオヤジには辛い日々。
ですが先日、とある人妻店でハメ撮りをOKしてくれる嬢と出会えました。
その嬢というのがNさん、年齢は40前半だけど若々しい美熟女、スタイルはちょっと太めですが巨乳巨尻のダイナマイトボディといった色気満点の嬢です。
Nさんとのお遊びは2回目で、今回はリピート指名、1回目のお遊びの時に私が趣味がハメ撮りだという事を漏らすと、Nさんが試しにしてもいいと言ったので再び指名してしまいました。
私がリピートした事にNさんは苦笑しておりましたが、ハメ撮りをすることを了承してくれました。
久々のハメ撮りという事もあって私は上機嫌、息子も触ってもいないのにギンギンになっていました。
先に脱衣させてもらい、Nさんの脱衣はカメラでしっかりと撮らせてもらいました。
Nさんもノリノリでまるでプロのストリッパーのように一枚一枚動きをつけながら脱衣、聞いてみると昔ストリップで働いていたという元プロでした。
そんなNさんも脱ぎ終えたらいったんカメラを止めてシャワーへ。
終わったら再びカメラを構えてプレイ開始。
ずっと元気なままな息子を舐めて貰うのですがせっかく部屋の壁が一面鏡だったので、仁王立ちフェラにしてもらいました。
フェラが得意だと言うNさんは膝をついて息子をパクリ、からの一気に喉奥まで咥えられました。
息子の長さには少々自信のあった私もこれにはビックリ、そしてそこから激しい舌遣いでのフェラチオ開始。
得意というだけあってかなりの気持ち良さに腰が抜けそうになりますが、どエロイフェラ顔を撮るためにカメラはしっかりと構えて撮影しました。
限界ギリギリな所でフェラを止められ、攻守交替。
Nさんはベッドに寝そべると大きく開脚してアソコを見せつけてきて
「きてぇ~」
と、色気たっぷりな声で誘ってきました。
アソコを指で開いて穴まで見せつけてくるのをカメラに納めたら、私ももう限界、挿入シーンをドアップで撮りながら挿入しました。
思わずNSで入れてしまいましたがNさんは何も言わずただ動いてと艶かしく誘ってくるのでそこからはノンストップでピストン開始。
途中カメラを持ちながらやるのが辛くなったので適当な台に置いてハメ撮りよりもプレイを優先、Nさんもノッテきたのか淫語を言いながらアンアンと大きな喘ぎ声を上げて楽しんでいました。
もちろん私も楽しんでNさんのドスケベボディをたっぷりと堪能し、ラストはそのまま中でフィニッシュ。
出し終えたら再びカメラを構えてNさんにアソコを見せてと頼むと、M字開脚をしながらアソコを指で開くとドロリと私の出したザーメンが垂れてきました。
「いっぱい出たわねぇ」
と、Nさんは垂れてきたザーメンを指ですくってそのままパクリ、指をいやらしく舐めた後に「美味し」と呟くシーンは本当にエロくて最高でした。
その後は時間もギリギリだったので急ぎ目にシャワーで身体を洗って着替えたらホテルをチェックアウトして終了。
外に出て、途中まで一緒に歩いているとNさんが
「ハメ撮りってのもけっこういいわね、またしましょう」
と言ってくれたので次回もハメ撮りを楽しめそうです。
次はもっといいカメラを用意して激しいプレイを撮りたいものです。

以前パイパン褐色ギャルで投稿させて頂いた者です。
なぜか名前が自分の考えた名前と同名があったため変更させて頂きました。
今回の投稿は最近一番ハマってると言っても過言ではないお気にのNさんです。
プライベートも充実しているんですがどこかこう物足りない虚しいそんなときに彼女に癒されにいっています。
Nさんは40代にも関わらず体型も綺麗でエロいです笑
なんといってもHカップの肉付きも決して太くなく程よい細さで感度も抜群で自分との相性もいいってなると男としてこの三拍子は外せないんではないでしょうか!
そんな彼女とはもともとGアリでさせて貰ってたんですが、つい先日お正月の姫初めでの出来事です。
私「久しぶりー!元気してた?」
N 「えー!?来てくれたん!?」
まぁその日は三日だったので、彼女としてもまさか三ヶ日にという意味だったのでしょう。
さっそくホテルへ行き部屋に着くなり濃厚なキス、即尺、たまりません。
N 「これが欲しかった~。」
私「お年玉くれる?」
と、面白半分でNSの交渉をするとあっさりOK笑
たっぷりお正月のお年玉4発分頂きました笑
今年の姫初めは最高のスタートで走り出しました!

ひと口にAV女優といっても、企画物でその他大勢の一人として出ていた程度という方もいますが、調べてみるとJさんは単体作品も何本か出ている熟女系AV女優としては有名な方で、最近ではAVの仕事が少なく各地のデリを転々としているらしいです。
AV女優とのプレイについては、こちらのサイトでも何例か報告されていて、見た目は良いがサービスは・・・という意見も多く目にします。
が、まぁ一度はAV女優と遊んでみるのも話のネタになるだろうと思い、入ってみることにしました。
店に連絡して無事に事前予約が取れたので、エロサイトを徘徊して動画を何本か発見し、当日まで予習に励みました。(笑)
当日、待ち合わせ場所に指定されたホテルの駐車場で待っているとJさんが現れました。
AV(撮影時はバリバリのメイクとライティングあり)に比べればさすがに見劣りしますが、とても50代には見えない超美人です。
ドキドキしながら手を繋いで入室し、初めましてのご挨拶と代金支払い。
バスに湯が溜まるまでの間に会話を楽しもうとしますが、何となく噛み合わなくて戸惑います。
というのも、生活感が希薄で庶民的な話題にならないのです。
やっぱAV女優は敷居高いのかなぁ・・・と思いつつ、それならプレイで楽しもうと開き直りました。
湯が溜まったところで服を脱ぐ・・・と、あまりにも綺麗な裸体に茫然となりました。
胸は張りがあって型崩れなく色素も薄くて、そこだけ切り取れば20代でも通るかと思うほど。
さすがに腹回りだけは年相応ですが、他は肌も艶々で美魔女という言葉がピッタリです。
手を引かれてバスルームに入ると、スケベ椅子に座らされて身体を洗われます。
洗い終わるとバスタブに入るよう言われて身を沈めると、Jさんも自身をササッと洗ってバスタブに入ってきました。
向かい合って座り、私の腰を持ち上げて潜望鏡プレイに入ります。
完全にソープの流れだなぁと思いつつ、竿と玉を交互にしゃぶられる快感に身を任せます。
美人のフェラ顔は見ているだけでも興奮ものですが、竿から玉へ玉から竿へと移る度に発せられるわざとらしい単調な喘ぎ声には、ちょっと白けてしまいます。
とはいえ、さすがに舌技は絶妙なので徐々に限界が近づいてきました。
もう出そうだから止めるように言おうした瞬間、Jさんは竿を開放して「元気ですね、続きはベッドで」と微笑みました。
身体を拭かれる際にも軽くフェラされてから、ベッドへ移動。
いつもの熟女デリヘルのパターンだと、ワタシの気分次第でいきなり攻めたり攻めさせたりするのですが、Jさんは有無を言わせず「こっちに寝て」と言われて攻められて、「ハイ交代、今度は舐めて」と言われてクンニしたりと、何となく"させられている感"があってプレイに没頭出来ません。
とはいえ、意外にビラビラが肥大しておらず色素沈着もなくて非常に綺麗な性器を味わえたのは満足ではありました。
但し、「次、シックスナインね」と言われ、仰向けにされて顔を跨がれると、もうどうでもイイやと思い、むしゃぶりついて豆を吸いました。
すると「吸うと痛いから舐めるだけにして」と・・・
仕方がないので豆と穴を交互に舐めつつ、舌先を穴に突っ込みます。
Jさんはチュバチュバと音を立てながら竿をしゃぶっていましたが、暫くすると体勢を変え、こちら向きに顔面騎乗しながら「どう?入れたい?」と誘ってきました。
「いいの?」と聞くと、「オプションで5千円だけど」と言います。
さすがにこの状況ではノーとは言えません。(苦笑)
「入れたい」と答えると、「どこに入れたいの?ハッキリ言って!おまんこに入れたい!って言って!」だと・・・
あー面倒くせぇなぁと思いつつも「おめこに入れたい!」と言うと、Jさんはそのままずり下がって騎乗位で入れてしまいました。
えっ!ゴムは?と思った瞬間、Jさんは「生中出しよ!逝きたい時に逝っていいからね!」と言って腰を使い始めました。
ワタシ自身、久し振りの生合体です。
しかもJさんの中は襞がウネウネしていて非常に心地良いです。
Jさんは自分の穴に自信があって、生で腰を使えばすぐに出してしまうと思っていたのでしょう。
確かにワタシも、それだけなら簡単に昇り詰めていたと思われます。
が、いかにも演技っぽいJさんの喘ぎ声と「おまんこ気持ちいい!」などという無駄な叫びがワタシを醒めさせます。
お蔭でJさんの中をジックリ味わえるぞと、逆に嬉しくなって下から突き上げ始めました。
やがて、騎乗位では簡単に逝かないと思ったのか、あるいは腰を使うのに疲れたのか、Jさんは「バックからして」とワタシから降りて四つん這いになります。
仕方なく起き上がり、Jさんの綺麗な尻をひと撫でしてから竿を突き入れました。
視覚的には非常に厭らしいのですが、ワタシはバックで腰を使うのが下手なので10回も抽挿しないうちに抜けてしまいます。
照れ隠しに「バック苦手なんだよね・・・」と言うと、Jさんは仰向けになりました。
ではと体勢を変え、暫く竿で豆を刺激してから正常位で突っ込み、強弱をつけながら抽挿します。
Jさんは相変わらずわざとらしい喘ぎと叫び声をあげており「逝く逝くぅ!」とか言われても、熟女デリヘルの素人っぽい反応でのマジ逝きに慣れているワタシには、演技なのはバレバレです。
半ば醒めながらも抽挿を続けてJさんの中を味わっていると、結合部からグジュグジュという厭らしい音がしてきて、それなりに感じているのかな?と思った次の瞬間、急激にJさんの中が熱くなってモゴモゴと締め付けてきました。
しかし喘ぎ声などは変わらずで、ヘンなところでプライド高い・・・
何とかマジ逝きさせてみようと頑張りますが、熱く濡れたJさんの生膣に我慢できなくなってしまい、心地よく発射しました。
が、普段から直後攻めで鍛えられているワタシは、連射を目指してそのまま抽挿を続けます。
Jさんは逝ってしまいそうなのか、ワタシが発射したのに気付いて慌てて身体を離そうとします。
ワタシは「もう少し!もう少し!」と言いつつ抽挿しますが、Jさんは怪訝な表情で「出たんでしょ?」と言って結合を解いてしまいました。
完全に連射モードに入っていたワタシは、「だったら手でイイから続けて!」と懇願して仰向けになると、Jさんはローションを手に取って高速でしごき始めました。
さすがに手コキの力加減やテクニックは秀逸で、2分も経たずに目出度く2度目の発射を迎えました。
事が済むと、Jさんはすぐ手を洗いに行きましたが、ベッドに戻ってくると全裸のままでピロートークを楽しみます。
Jさんは人見知りが激しいとのことで、プレイ前は緊張して少し話しづらかったんだとか。
身体を合せて気が楽になったのか、世間話に花が咲きます。
が、本気で感じていて2回も逝っちゃったとか言うのは嘘でしょうに・・・
10分前のタイマーが鳴ったのを頃合いに、シャワーで汗を流してバスタブで温もって終了となりました。
結論として、やはりAV女優はプライドが高く、プレイも芝居がかってしまうように思いました。
ワタシは、熟女デリヘルでは素人っぽい反応が楽しめる方が好みなので、リピはなさそうです。
が、帰宅後にエロ動画を見て復習していると「この女優と生でヤったんだ!」とヘンに興奮してしまうのも正直なところです。(笑)

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