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彼女も時間の制約があるので、待ち合わせ場所は中間駅に。リクエストのミニワンピで、インナーにはスリップ着用です。
「恥ずかしいけど、コートだから♪」
車内でコートを開き、リクエストの生足を見せてくれます。
チェックインしてソファーで会話しながら、スカートの裾をめくり生足の感触を堪能します。
片足を膝にのせ開脚させた股間を、掌を駆使し揉みこみなぞります。
「んっ!んっ♪」
前回全身を堪能したおかげで、的ははずしませんw
ズボンの上から硬くなったムスコをなぞってくる彼女へ、ファスナーを開けてまかせます。
リピートなのでシャワー前の即尺してくれるようで、まずは亀頭にキスからカリ首の感触を楽しんでくれてます。
服を脱ぎソファーに浅く座り、開脚した間に彼女が座ります。
両肘を私の腿にのせ親指と人差し指で根元を握りしめ、まずは唇だけでムスコ全身をチュパチュパです。
まとめ髪にしてもらったので、フェラ顔の表情が良く見れます。
裏筋を舌先でチロチロした時は正面から目線をくれます。
「また会えました♪」
私になのか、ムスコになのか?w
根元の手は動かさずに、舌と唇だけで奉仕させます。
前回顔見せNGでの撮影を許してくれたので、スマホを彼女に向けて構えます。
今回は拒否なしでフェラを続けるので、動画に切り換えます。
『ありがたい常連さんです』店のスタッフに聞いたから撮影も大丈夫と思ったとあとから聞きました。
筒先を咥えこみ亀頭とカリ首を、唇と舌で味わってくれてます。
喉深くは苦手と言ってましたが、十分なスロートフェラでした。
根元の掌を動かしはじめ彼女が
「出るとこ見たい♪」
それだけではなかったのは、あとからわかりました。
親指と人差し指の輪が緩急強弱で、掌は記憶させるかのように動きます。
反対の掌の腹で亀頭を優しく、包み込むように旋回して攻められます。
力任せじゃないのは肉茎への愛着でしょうか?w
力加減しやすいように膝だちになった彼女は両手をフル稼働させます。
【お~っ】限界が近づき
【も~っ】まもなくです
【あ~っ!】逝きます
カポッとカリ首まで咥え込む彼女、肉茎から波打つように発射します。
咥えたままの唇は吸いとるように、口中の舌は舐めとるように動き回ります。
「んっ!んっ~♪」
彼女は目線をくれ唇をすぼめ最後強めに吸いとります。
「んっ!んっ~♪」
笑顔で頬っぺたを指差したあと、目をつぶりゴックンと飲みほします。
「久しぶりだ~♪」
中出しではできないから手コキで逝かしたかったそうです。
【追記 2020年12月10日】
両足の間にいた彼女にソファーに座ってもらいます。
履いてきたハイヒールを渡し、写真撮影をお願いしてみます。
顔だしNGでもいいかと思ったのですが、アッサリ笑顔で顔だしOKです。
最初のうちはポートレートでしたが・・・着衣のままショーツだけを脱がせM字開脚、自らの指で陰唇を拡げさせます。
童顔の彼女は上気し両脚に落ち着きがなく、部屋の照明が暗くても股間が濡れているのがわかります。
全裸の私はいきり立ってる肉茎を彼女に擦り合わせ、カリ首で陰唇を掻き分けます。
小柄な彼女は腟自体も小さくピンクではありませんが、二人を出産したと思えないほどに締まります。
セックスレスで5年のせい?スポーツジム通いのせい?どちらでも良いですがw
ソファーに頭をもたげた彼女に腿を持たせると、彼女の上半身はワンピースですが下半身は卑猥な眺めになってます。
ソファーの背を掴み膝を座面につき、挿入している肉茎をリズミカルに動かします。
掌を口にあて声を我慢している彼女の手を掴み、肉襞を掻き分ける肉茎を確認させます。
可愛い喘ぎが聞けるとムスコの活力にw
肉茎と肉襞には白濁液がまとわりつき、喘ぐ声と息を飲み込む声が高まります。
【ヌチャヌチャッ】と【パンパンッ】は同調し、刺激と滑りは極致に近づきます。
一呼吸おいてのピストン再開ですが
『あ~ぁ!』ヤバイ
『ふんっ!』マズイ
彼女のほうから
「中にください」
それで最後の一突きへ。
『出すよっ!』
「あんっ!?」
腰砕けで半分中出しでしたが、半分は陰核を濡らす外出しになりました。
即尺精飲OKの彼女なので、白濁まみれの肉茎で唇を割りしゃぶらせます。
顔をしかめながらも筒先から根元まで、キレイに舐めあげ吸いとります。
「経験ないけど身体に跡が残らないなら」
ということでSMグッズの購入予定です。

若いから別人?がまさかの本人に「まじか!」と嬉しい驚きでした。
服装とマスクのせいか、遠目には30代前半。
ホテルまでは緊張なのか会話も不慣れで素人感満載です。
まずはソファーでの挨拶のキスでしたが、ガチガチに固まってますw
小柄ながらメリハリある身体つきと、マスクを外しても童顔です。
硬さを和らげるように会話しながら、着衣のまま全身を揉みほぐします。
「平日レアは旦那さんも子供もいるし」
「受付が午前中のみで、お茶も多かった」
「生活費稼ぎではない」
ほぐれてきたのか、結構話したがりですw
「旦那さんは5年以上セックスレス」
「ショート客は本番言ってこない」
「フェラするのは好き♪」
この時点で180分コースに変更、喜んでくれてます。
裸になると年齢を感じさせるところはありますが、ウエストのくびれはあり小柄ながらバストはDカップ。
背中越しにつまむ乳首は小指の先ほどで、さすがにピンクではないw
手入れされたアンダーヘアー越しに、小振りな陰唇をなぞります。
可愛い喘ぎ声の嬢に、思わずムスコが反応します。
「ショート客はシャワーのみだから」
「混浴は久しぶり♪」
向かい合うと嬉しそうにムスコを握ります。
縁に座ると催促なしで舌先でチロチロと舐めまわしてきます。
「先っちよとクビレの弾力が好き♪」
フェラ好きなのはホントのようですw
ベッドに移り抱きしめると、ディープキスに応えてくれ、手はムスコを握りしめてます。
咥えがいのある乳首を舐めたり噛んだりにも、可愛く喘いでくれます。
全身を堪能したので股間にムスコをあてがい、マンズリでの反応を確かめます。
すでに濡れまくり亀頭は陰唇を掻き分けますが、拒否するどころかDカップのオッパイをまさぐってます。
根元まで生挿入して『奥までだよ』に「うん♪久しぶり」と嬉しそうです。
反応を見ながらのピストンで、ソフトな【ヌチャ!ヌチャ!】より【パンッ!パンッ!】を喜んでくれます。
限界が間近になり『中でいい?』に「うん♪いいよ」
二人とも久しぶりの中出しに心地よい疲労感で、手を繋ぎ浴室へ向かいました。
姫予約のため連絡先を交換して、また会えたら嬉しいと言ってくれました。
いま現在も進行形で、また書ける機会があればです。

これは20代後半に初めてピンサロを体験したときの話です。
ピンサロというものは、個室ではないスペースで本番はなしで比較的安価にエッチなことができる店という認識くらいで、初めてなのでドキドキしながら入店しました。
指名なしでフリーで通され、薄暗いお座敷タイプの一畳くらいのスペースで、きょろきょろ店内のルールを確認して嬢を待ちました。
来たのは30後半から40前半位のぽっちゃりしたおっとり優しい感じの嬢でした。
お世辞にも顔がよいわけではなく、後でHPを確認したら誰か分からなかったくらい加工されてるものでしたが、暗いのでよく見えないこともありこんなもんかと話し始めました。
さわさわと手をつなぎながら、初めてピンサロを利用している事、出張で月に何回か泊まるので思い切って入ってみたことなど話して、「じゃあ今日は頑張りましょう!」と服を脱ぎ始めました。
フェラが得意の嬢だったのかフェラメインでしてくれたのですが、元々オナニーでしかいきづらい体質の為いきそうになりませんでした。
そんななかタイマーの音が鳴り、嬢もいかせたいと思ってくれているのか「したいことある?好きにしていいよ」と言ってくれました。
どこまでしていいかも分からなかったので、とりあえず一緒に添い寝の体勢になってもらい、優しくキスをしました。
次第に嬢も興奮してきたのか、激しくキスをしながらこちらのモノをしごき、甘い吐息をもらします。
恐る恐る嬢の膣に触れてゆっくりなでると気持ちよさそうに抑え気味の喘ぎ声がさらにこちらを興奮させてきます。
それでも射精感は来なかったのですが、ふと「擦ってみる?」と嬢が聞いてきました。
スマタの事だろうなと思ったのですが、その時はした事がないので戸惑いながら正常位の体勢で割れ目に自分の鬼頭を擦りつけました。
それを挿れたいという意思表示に取ったのか、甘い声で「いれていいよ」と言われ、混乱しながらもゆっくり深く挿入しました。
待機時のルール表示を見ていたこともあり、本番がダメなことは分かっていましたが、しちゃいけないのに嬢から誘われた事で今までにない興奮の中、声が出ないように膣の感触を貪りました。
その間気持ちよさそうな表情をしており小さい声で「いくっ!」と2回ほど言っていたのでおそらく本当に気持ちよくなってくれていたのだと思います。
普段のセックスでもなかなか射精することが無いのに、一気に快感が押し寄せてきてキスをしながら思い切り中に果てました。
しばらく余韻で動けないほど気持ちよかった。
怒られるかと思いましたが、嬢は「気持ち悪くなかった?ごめんね?」と何故か謝ってくれて、すごく気持ちが良かったことに感謝を伝えてその日は店を去りました。
ちなみに、30分コースだったのですが店を出たら45分近く経っていたので、あのタイマーは終了の合図だったのではないかと思います。
店黙認なのか分かりませんがすごく得をした気分になりました。
その日の夜は後になって性病が怖くなったりもしましたが、大丈夫だったようです。
その後もいろいろな店に行ってみましたが、その嬢との求めあう生中だしセックスが忘れられずタイミングが合えば数回訪問しており、「私なんかでいいの?指名間違えてないですか」なんて言われながらも毎回気持ちよくさせてもらってました。
コロナになり出張がなくなり、その店にも行くことが出来なくなり、たまにスケジュールを見るけど嬢自体もほぼ出勤していないようで少し寂しい思いをしています。
こちらの経験談を読んだら自分の経験も書きたくなりました。
お目汚し失礼致しました。

熟女好きの私は、40~60代との文字に引かれて電話した。
2Hで22K。
ホテルで待つと、40代後半の、小柄ややぽちゃで、美人ではないが優しそうな普通のおばちゃんである和美さん。
親子ほど違う私を見て「私でいいの?」と聞かれ、熟女が好きなことを告げると、「頑張るからいっぱい気持ち良くなって」と濃厚なキス。
店に電話後、服を脱がしシャワーも浴びずに押し倒す。
「匂うかもしれんから洗わんと」と言う和美さんを無視した濃厚な匂いのオメコをクンニ、69へ。
クリ攻めで和美さんがいった後、「もうアカン、入れて~」と、ゴムを着けられ騎乗位で挿入。
いやらしい腰使いに酔いしれていると、「アカン、気持ちいい、またいく、乳首強くつねって~」と叫びながら絶頂。
体位を変えながら、最後は正常位でスパート、「またいく、一緒にいって、出して、いっぱい出してーっ」で発射。
ゴムを外し、精子まみれのチンコを舐めて飲み込んでくれた。
聞くと、和美さんの長男は私と同じ歳。
まったりしながら2回戦へ。
生をお願いすると、「本当はダメやけど、お兄ちゃんかわいいし、病気ないと思うからいいよ。お店には絶対内緒やで。」と生挿入。
1回目よりも長くつながり、「硬い、スゴい、奥に当たる、アカン、いくー」と何度もいく。
中出ししたいとお願いすると、「まだ生理あるから、、、どうしても中に出したいん? いいよ、出して、オメコにちょうだい。」と中出し。
その後シャワーを浴びて、残り時間は少なかったが、3回目の挿入(生)。
途中で時間になるも、「今終わりました。」と店へ電話してくれて、続行。最後も中出し。
まったりキスして、シャワーして、1時間近く延長してくれた。
電話番号もらい、次から個人的に会いたいと。
その後も続けて会い、金銭の授受もなくなり、現在も高齢の和美さんと関係が続いている。
そのお店には、和美さん以外にも何人もお世話になり、料金を割り引いてもらったり、ママとも関係させてもらい、とてもお世話になりました。

お気に入りのお店は熟女メインの店舗型風俗店。
1時間1万という格安設定なのでお金の無い学生には天国のようなお店でした。
まぁ、何度もハズレ嬢にもあたっているんですが…。
卒業して県外に就職してからは訪れる機会もなくなっていたのですが、ちょうどその近辺に出張に行った際、午前中の打合せ後則解散となり午後がまるまる空いた状態に。
この辺懐かしいなぁ、なんて思っていたら過去の淫靡な記憶が蘇ってきてムラムラとしてきました。
「ちょっとだけ覗いてみるだけ」なんて誰に対して言い訳なのか、風俗街をぶらぶらしても結局足が止まるのは昔のお気に入り店なんですよね。
当時は授乳手コキもののAVにハマっていた時期でもあり、大きなおっぱいにしゃぶりつきながらシゴイてもらいたいという願望がピークに達していたこともあり、お相手頂いたのはぽっちゃり目の巨乳熟女Kさん。
HPにも動画があり、自分好みのぽっちゃり感となんと言ってもFカップの柔らかそうなおっぱいに惹かれました。
この日は何故か攻めたい気分でもあったので夜這いコース(80分)を選択。
待合室で待つこと約10分、ボーイさんに名前を呼ばれシャワーブースに案内されます。
夜這いコースなのでシャワーを一人で浴び、脱いだ服が入ったカゴを持ってKさんの部屋に向かいました。
ドアを開けるとそこは6帖くらいのルームで、薄暗い室内には小さめの机とベッド。
ベッドの上にはアイマスクをしたKさんが仰向けの姿勢でスタンバイ中です。
Kさんの格好はノーパンパンスト一枚のみ、この非日常感がたまらないですね。
近づいて、「よろしくおねがいします」とまずは挨拶。
アイマスクをして見えていないKさんは、コクンと頷きます。
ベッドに登り、Kさんの隣に。まずは全身を鑑賞します。
Kさんの身体はまさに熟女のぽっちゃり感。丁度良い。AV女優の牧村彩香さんに身体つきが似ているかな。
おっぱいは仰向けに寝ているため外側に垂れ気味ですが、触らずとも判る柔らかさ。そこが熟女巨乳の良さだと思うんです。
足の方に回ると、そこには淫靡な眺めが。薄暗さに目が慣れてきて、パンスト越しに陰毛の茂みとその下の割れ目がよく見えます。
Kさんも見られていることを意識しているのか、ヒダがピクピクと動いていました。
Kさんの全身を鑑賞し終えると、上半身へのソフトタッチを開始します。
どこを触ってもも柔らかな肌、おっぱいはハリこそ無いものの高級食パンのような柔らかさ。
その先端に触れると、ビクっンと反応します。
首筋から耳周りをリップしていてもビクンビクンといい反応を返してくれ、こちらもどんどん昂ぶってきます。
「おっぱい弱いから」とKさん。
そんな事言われたら止まれなくなるのが男の性。大きなおっぱいにむしゃぶりつきます。
乳首を下で転がしたり甘噛みする度に、
「はあぁ…だめ、だめ」、「うんぅう…あぁあ…」と腰をくねらせながら感じています。
乳首を口に頬張りながら、パンストに手をのばすと秘部の周りはすでにヌルヌレ。
パンスト越しにクリを触ると、腰が持ち上がり軽いブリッジのような体勢に。
この人すごい敏感です。
ポジションをKさんの足の間に移し、パンスト越しにオマンコを攻めます。
触れば触るだけ、腰をくねらせ感じてくれるKさん。もうグッショリです。
直に見るオマンコよりもパンスト越しの方が、形が変形してエロく見えますね。
ひだを広げパンストごと指を中に入れようとしますが、パンストの張りが邪魔してあまり奥まで入れることができません。
「パンスト破りますね」と断り、縫い目の部分からビリビリとパンストを破ります。
破れたパンストとむっちりとしたKさんの下半身、エロい!
むき出しになったオマンコ、指を入れるともう愛液が溢れんばかり。抵抗なくジュボジュボと入っていきます。
指で中の壁面を擦りながらローターでクリを攻めると、
「あぁ! だめ!だめ!」、「あぁぁ! いっっ、いっ!」、「いっく!いっちゃう!…あぁぁぁ!」
と嬌声を上げ身体を震わせるKさん。指を引き抜くと、イッた反動か脱力しています。
股間の昂ぶりが抑えられなくなった私は、怒張した息子をKさんの秘部に沿わせ正常位の素股をはじめました。
Kさんの愛液ですぐに私の息子は根本までヌレヌレの状態に。
割れ目に息子を押し当てて擦りあげるように動かしていると、Kさんの腰がもぞもぞと動きます。
風俗でたまにある、お互い言葉にはしない「しませんか?」の感じ。まあ、男性の勘違いのケースが多いのでしょうけど。
言葉で合意を得るのも野暮なので、息子の先端を入り口にあてがいお伺いをたてます。
すると、Kさんの腰が少し持ち上がり、亀頭を温かく迎え入れてくれました。合体!!
Kさんの中はキツキツというわけではないですが、肉厚で柔らかな肉壁に挟まれている充足感がたまりません。
ここでアイマスクを外して顔合わせ。キレイ系というよりは可愛い系の熟女さんです。
蠱惑な笑みを浮かべ、「入っちゃったね?」とKさん。可愛い!!
思わず腰が動きだす。抜き差ししていると、Kさんが腕を私の頭に回しキスをせがんできます。
身体を密着させ舌を絡めたディープキスをしながら、腰を激しくKさんの豊かなお尻に叩きつけると、
「あぅあ、あぁ! あぁっ!」と私の唇で塞がれたKさんお口から声にならない声が漏れ出ます。
私の興奮は最高潮になり、キスをやめてKさんお足を抱えて奥を攻め立てます。
「そこっ…だめ! ああぁっ! だめっ、いっちゃう!」、「もうムリっ、いっ、いぃぃっく!」
Kさんは激しく身体を震わせながら2度目の絶頂を迎えました。
満足感に満たされた私はここで、今日の目的である授乳手コキのことを思い出しました。
絶頂の余韻に浸っているKさんから息子を引き抜き、もういきそうだからおっぱい吸わせてもらいながら手コキしてほしいとお願いしました。
Kさんは少し不思議そうな顔をしていましたが、ニッコリと微笑むと身体を起こし授乳手コキの体勢に。
Kさんの膝に私の頭をのせ、私の顔の前には大きなおっぱいが。思わず乳首を口に含みます。
愛液に濡れた私の息子をKさんの柔らかい手が擦りはじめます。最初は竿を上下に、段々と上に移っていき、亀頭を握り込むように手のひら全体を使って刺激してきました。
やばい、Kさん手コキ上手い。
「すごい大きくて固いねぇ、こんなの入ってたんだ? お店には内緒だよ?」
吐息を漏らして悶絶している私を見ながら、Kさんは楽しげに攻め立ててきます。
最後は空いた手で私の乳首も攻撃され、敢え無く発射。私のお腹の上にどっぷりと白濁液が流れ出ました。
Kさんはハァハァ言ってる私の腹上の精液をきれいに処理し、部屋の隅にあった小型冷蔵庫からお茶を出してくれました。
起き上がりお茶を飲み干したタイミングでタイマーが鳴り、二人でシャワーに。
明るいシャワーブースで見るKさんの裸体は肌がとてもきれい。
息子を念入りに洗われ、これイッた直後じゃなきゃまた勃ってたななんて思いながら、服をきて終了。
お茶からシャワーの短い間でしたが、他愛もない会話も楽しく非常に満足感の高い風俗体験でした。
これを書きながらお店のHPを確認したら、まだ在籍されているご様子。
コロナで出張が無くなってしまいましたが、状況が改善したらまたKさんとプレイがしたい。
次回はKさんに思いっきり責められたいので、逆夜這いコースでお願いしようかな。

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