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新着風俗体験談
初の舞台に選んだのは吉原のお店。
前から20代とか年の近い女性よりアラフォーくらいの女性の身体に興味があり、尽くしてもらえるのではと考え、突入です。
予約もせずに、店頭の写真でお相手の方を決めました。
店員さんには「こちら熟女店ですが、大丈夫でしょうか?」と確認までされます(笑)
待合室で待っていると、10分ほどで男性スタッフより、準備ができましたと言われ、エレベーターに案内されます。
いよいよ御対面となります。
エレベーターが開くと、そこにはバイオリニストの高嶋ち◯子さんととても似たどストライクなお姉さんが立っております。
エレベーターに乗り込むと「初めてまして~、お若いですね、いくつ?」と質問してきます。
21歳の大学生であることを伝えると、え??と驚いたあと、今までで学生のお客様についたことないかもとのことでした。
部屋に着いたあとも、お互いベッドに座り、自己紹介の続きです。
嬢に年齢を聞くと「すごい年上だよ~(笑)どうしよう、逆に不安(笑)」と言って笑ってくれ自身の年齢も48歳と教えてくれます。
自分の親より年上で聞いたときは焦りましたが、嬢を近くでよく見ると、本当に例のバイオリニストにそっくりで、ミディアムヘアーは緩いパーマがかかって綺麗に整えられており、目鼻立ちはキリっとしていて、年齢を感じさせない透明感です。
少しキツめな印象がM気質のあるわたくしには最高です。
服装はというと胸元の開いたドレスで首の鎖骨のあたりや、膝上のスカートから見える細すぎず、太すぎずな脚が本当にエロくて、大興奮でした。
キスがしたいとお願いすると、優しくしてくれ、「可愛い~(笑)こんなに若いお客さん滅多にいないから、したい事言ってくれたらやってあげる(笑)」と母性本能全開です。
本気で、戸惑いましたが、せっかくだし、こんな美熟女との機会はもうないかもしれないと思い、やりたいことを言わせてもらいました。
まずは、軽めに、膝枕をお願いしました。
すると笑いながらどうぞと膝を貸してくれます。
もちろん嬢と反対に顔を向け、膝枕をしてもらいますが、途中で、思い切って頭を回転させ、嬢の股間に顔面を埋めます。
すると「いや~だ。(笑)エッチ!」と頭を軽く叩かれますが、股間の香りを味わおうと全力で深呼吸します(笑)
頭を上げると嬢が、「匂いかいだでしょ(笑)エッチなんだから~」と言って微笑んでくれます。
それからシャワーを浴びるため服を脱がされ、パンツ一丁になりますが、途端に緊張してしまい、わたくしのアソコは縮小してしまいます。
そのまま嬢が自身でドレスを脱ごうとしていたので、ここで、二つ目のお願いを使います。
「あのー、服を脱がせてみたいです」とお願いすると、「結構変態だよね?(笑)おばさんだよ~興奮しないでしょ、、(笑)」と言いますが、是非お願いします。と再度お願いすると、わたくしに背中のファスナーを下ろすように背を向けると、両手を口に当てて「なんだろう、こんなに年下のお客さんに脱がされるの恥ずかしい」と言って苦笑いです。
わたくしはこの経験豊富であろう年上の美人が恥ずかしがる姿が見たかったのです。
ドレスを下ろすと、正面を向いていただき、高嶋ち○子似美熟女の下着姿を目に焼き付けます。
下着は紺色の花柄レースです。
少し触らせてもらうとサテン生地が最高に心地よく、割れ目に沿って触ろうとすると「待って(笑)お風呂入ってから」と静止されます。
ただ、パンツを下ろすという最大のイベントはやらせてもらい、黒々とした密林に顔を、近づけ凝視します。
こんな綺麗な顔の美人が、こんなにいやらしい陰毛をしているのか~となんども顔と股間を交互に見てると笑って変態扱いされます。
シャワーで綺麗に洗ってもらってる際も、少し垂れている胸やくびれ、前側に少し贅肉の付いた下腹部を見て、目で熟女のカラダを堪能します。
すると「見過ぎ!(笑)視線が下にいってる(笑)」と言われますが、「カラダがエロいです」というと「出た!変態!(笑)」と言い笑ってくれます。
お風呂に入ると、一緒に入ってきて、どんなエッチがしたいか聞かれ、マットをしたあと、ベッドでリードしてほしいとお願いすると、快く了承いただき、マットへ移動します。
マットでは熟女との密着感を楽しみながらも仰向けになり股間を触られるとどんどん勃起してきます。
マックスまでいかなくとも、本日最大の興奮に達すると「おちんちんおっきいって言われない?(笑)」と聞いてきます。
正直、わたくし大きさは気にはしますが、比べる事がなかったため「言われたことはないです!」と答えると「うそ~すごいおっきいよ、、(笑)」と口に手を当てて笑って話してくれます。
軽く流したあと、ベッドで一休みです。
一休みを終え、お互いタオルを取り、キスから嬢の熟したカラダをソフトに触ります。
嬢の陰毛を触るだけで、一気にわたくしのアソコはフル勃起です。
もう入れたいと伝えると、「早い!(笑)まだなめてない」と言いながらも了承してくれます。
ゴム着けると聞かれたので、もちろんNN希望を伝えます。
準備が整ったところで、体位をどうするか聞かれ「ちょっとおっきいね(笑)正常位から始めていい?」と聞かれますが、騎乗位でお願いしますと言ったところ、「おちんちん大きいから、入るかな(笑)」と一言言われますが、「お願い聞いてください(笑)」と言うとしぶしぶ「だってこんなにおっきいと思わないでしょ(笑)」と言いながらも、わたくしに跨ってきます。
いざ挿入のときは「いい?入れるよ。」と言って顔を上げて少し力むように唇を噛み締め、導いてくれます。
髪が顔にかかって見えなかったので、髪を寄せてあげると、両目をギュッと閉じて、眉間にしわを寄せており、あの高嶋ち◯子似美人がふた回り以上年下のわたくしのモノを挿入するのに苦悶の表情を浮かべております。
見られてることに気づいたのか「おっきい(笑)待って!わたしのお腹がびっくりしてる(笑)」と言って、下腹部をさすっていました。
するとわたくしのほうへ身体を倒して「ごめんね、おっきい(笑)今の大学生ってみんなこんなんなの~(笑)」とキリッとしたSっ気のある熟女の表情に泣きが入ります。
某バイオリニスト似美熟女を自分のモノで困らせられるとは最高の気分です。
その後も、両手で嬢の腰を掴みホールドしグラインドをお願いすると、「本当におっきくて動けない(笑)わたしがもうダメ(笑)」と言ってギブアップ宣言です。
正常位に移る途中に「こんなはずじゃないのに、おちんちんの大きさにわたしがやられてる(笑)おっきいってすごいね(笑)」とまたもやSっ気を否定する発言を聞けました。
その後、正常位で挿入部分を凝視して、ふた回り以上年上のしかもこんな美人に中出しできると想像すると射精感が高まります。
嬢も喘ぎが大きくなってきたところで、「中に出して」との一言と同時に大放出。
2人とも息切れしている中「凄い、出たでしょ?(笑)あっついのが(笑)」との事。
ゆっくり抜いてみると、大量の精子が逆流してきてエロい(笑)「若いから~本当に濃いね(笑)」と言うので「中にいっぱい元気な精子出しときました(笑)」というと「なんか爽やかな顔して、調子乗ってる~(笑)中にまだいっぱい、妊娠しちゃう(笑)」とふざけて話してくれます。
お互いシャワーで綺麗にしたあと、着替えながら「本当おちんちんおっきかったね(笑)まだ入ってるみたいに違和感あるんだけど」とのことだったので、優しく下腹部を触り、正直に「最初騎乗位でお願いしてすみません。でもつい反応が見たくて(笑)おっきいって言って挿入に苦戦してる姿素敵でした(笑)」と言うと「ひどーい、最初わからないから教えて下さいみたいな感じだったのに、おばさんをそのおちんちんでヒーヒー言わせて喜んでるなんて、本当変態!(笑)」と言われ、それでも「おっきいから次は騎乗位禁止ね(笑)」と言われ、キスして終了です。
バイオリニスト高嶋ち◯子似美熟女と最高の体験でした。

主にデリヘルにお世話になってます。
皆さんも色々な嬢さんに会ったと思いますが私が会った凄い嬢の話を2人書きます。
1人目
☆とんでもないデブス
その嬢の店データー
27歳 T166 B103(Gカップ)W65 H94
おっとり癒し系 若妻
たまに土日の開店から15時頃まで出勤しているレア嬢。
スペック通りだとかなりグラマラスな感じ。
写真はスーツでブラウスのボタンを外して数枚。
以前1人会った事ある店でまあまあだったのでとりあえずショートで予約の電話した。
時間通りにラブホのドアがノックされた。
ドアを開けると嬢より先に部屋に入る凄い甘ったるい香水の香り、つけ過ぎ。
顔と体型がリアル魔神ブウ(もちろんデブの方)でポニテがニッコリ!
久々に地雷を踏んでしまった!
しかも玄関の3cmぐらいの段差でもパンプス履いて俺(174cm)とほぼ対等。
デカイ!巨漢!
皆さんならここでキャンセルかチェンジすると思いますが俺は貧乏リーマン(涙)
「どうぞ」
とニッコリ笑って部屋に入れるしか選択肢が無いですw
ゆっさゆさと巨漢をゆらしベッドに座った。
「はじめまして!Aでーす!カッコいいお兄さんで嬉しいですぅ!」
舌足らずな言い方が余計にムカついた。
マグロになってささっと抜かれて帰ろうと思った。
ショートで予約したのが不幸中の幸いだ。
会計電話が済むと風呂に行こうとセルフで脱衣した。
Aの身体は想像を裏切らなかったw
ブラを外すとGカップのオッパイはダランと垂れた。
乳首真っ黒。
その下には3パック(三段腹)w
当然くびれなどない。
ブタ系じゃなく海獣系。
トドとかセイウチw
股間に目を向けると太過ぎて正面からマンコの割れ目がほぼ見えないw
「あんまり見ないでください、Aパイパンだから恥ずかしいですぅ」
ああ、言われて見れば毛が無い。
もはやどうでもいいw
風呂に入ってささっと俺を洗う。
やたらカッコいいだのチンポデカイだの全く響かない事を言う。
俺を流し終わると風呂に入れと言われた。
湯船に浸かると
「お兄さん、私オシッコしたいですぅ!ガマンできなぁいよぉん」
バスタブに片脚をかけて俺に見せる様にマンコを開いてオシッコし出した!
残念だが、俺、そっち系全く興味なし。
くさいよ!ブス!!
心の中で叫んだ。
可愛い子ならまだしも、デブスが風呂場でションベンしてるだけw
白い床に黄色いオシッコを出すと
「イャン、お兄さんに見られて興奮しちゃった、アンアンアン」
とそのままオナニーショー。
指で開いてマンコの中をやたらとアピールする。
クリをこねくってピクッとして
「逝っちゃった」
まあまあの出来w
ああ、そうですか…
上がって待ってろと言われた。
ベッドに寝てると照明つけっぱなしでAが覆い被さってきた。
出来れば真っ暗にしたかったよ。
もちろん重い。
Aが顔を近づけてキスして来た。
フレンチで助かったw
Aはキスの後、乳首を攻めからフェラ。
「大きいわぁ、こんなの入れたらおかしくなっちゃいそう!」
俺、デカくないです!
普通ならここで「じゃあ入れてみる?」とか少し揺さぶりをかけるところだか全く無理。
テクは普通レベルだが時々咥えたままで上目遣いで俺を見つめる。
やめてほしいブス!
俺は目を閉じた。
「お兄さん、私のオマンコもう濡れ濡れなの!見て!!」
と俺の顔をまたいだ。
強制69。
重い…
確かにマン汁が出ていた。
仕込みでしょうねw
マンコは特にグロくは無い。
乾物系の匂いが若干キツい。
マンコのカミソリ負けとケツのニキビが結構汚い。
舐めるのはパス
俺はクリを少しいじった
「あ~ん気持ち良い!お兄さん上手い~!」
ビクビク!
オーバーリアクションw
「今度はぁ~私がお兄さんを気持ち良くしてあげる」
ローションを一応勃起したチンポに塗った。
Aは素股をした。
重い、無理しなくていいです。
Aは時々腰を浮かしてチンポをもってクリからマンコまで亀頭を何度も擦り付ける。
俺は何もしてないがAが勝手に亀頭を穴にあてがって
「お兄さん、私お店以外ならこの先も良いよ!もっと良い事しても良いよ~出来ればぁ~一か月にぃ~○○○○○○でどう?何回でも良いよ!」
と両手をパーにして俺に見せた。
はぁー?
このトドに定額で諭吉10人?
洗面所に行って鏡見せたい!
「俺金無いし結婚してるから時間とか約束出来ないよ」
丁重にお断り。
「…そうなんだ、お兄さんのオチンチン欲しかったのになぁ…じゃあ今日○○○○○でも良いよ」
指を三本。
強気なブスですw
ソープ行けますw
「持ち合わせて無いよ、ゴメンね、普通で良いよ」
俺は正常位素股を希望してガッチリチンポを掴んだAの手の中にやっと射精した。
参考までにAに今そういう人いるのって聞いたら2人居るって言ってました。
蓼食う虫も好き好きw
2人目
☆基本プレーを全くしない女
ここはプチ熟系の店で以前はオキニもいた店
嬢の店データー
T152 B86 W58 H84
33歳 セクシー美人妻
スリップ姿の写真の雰囲気がかなりいい。
目だけ出して鼻から下は手で隠していた。
この嬢は出ればずっと出るがパタッと出なくなる。
たまたま見かけてこの時もショートでオーダーした。
時間通りにラブホのドアがノックされた。
ドアを開けると華奢で可愛い感じの姐さん。
部屋に入って俺がソファーに座ると床に座った。
今時珍しいと思った。
会計電話を済ませると
「お客さん、タバコ良い?」
俺も吸うので良いと言うと
「あんがと!それと私のスマホでチョット写真とってくんない?」
「?」
姐さんはくわえタバコでバッグからベビードールとスケスケ下着を出した。
店のブログの写真に使うと言いながらワンピースとスリップを脱ぐと裸だった。
ノーブラパン!
プルンと揺れるオッパイと綺麗に処理された陰毛!
どれが良いと身体にあてがう姐さん。
俺はあまり透けないベビードールと下着を選んで写真を数枚撮った。
姐さんは具が写っていない事を確認して
「ありがとね!じゃ風呂行こ!」
姐さんは俺のチンポにシャワーをかけてチンポだけ念入りに洗った。
「お客さん、すぐ行くからベッドで待ってて」
俺は上がってベッドでテレビを見てると姐さんが裸でベッドに来た。
「あのさー私キス無しだから」
「うん、良いよ」
「これから私とコンドーム付けてSEXしましょう、お客さんもその方いいでしょ?」
「????ハイ?」
どー言う意味だ?
姐さんは俺の足の間に入ってチンポをしごいた。
少し硬くなったチンポにゴムを付けて少しゴムフェラした。
ゴム付きだが上手い!
完全に勃起したチンポにローションを塗ったくっていきなり騎乗位で自分で入れた
「ああ、気持ち良いよ、お客さん気持ち良い?」
「スゲェ!締まるよ、気持ち良い!」
姐さんのマンコは締まり具合が良い!
俺の両手を取ってオッパイを触らせた。
「私、マンコ締まり良いって言われるんだよ」
ピッチを上げる姐さん。
腰の振りが良い!
昨日今日のキャリアでは無い。
「お客さん、私バック好きだからバックで思いっきりやってよ!」
姐さんは四つん這いになってケツを俺にむけた。
俺はすぐにチンポを入れリクエストどおりがむしゃらに腰を振った。
「あっ!もう無理だ!」
俺は数分で姐さんにいっぱい出した!
射精が治ると姐さんは俺から離れてタバコを吸った。
「もう一回やるかい?」
「今出したばかりだから…」
「じゃあ、私風呂行ってくるよ」
姐さんは俺をほったらかして1人でバスルームに行った。
俺は自己処理してタバコを吸っていると姐さんが風呂から出てきた。
「お客さん、どうする?」
時計を見るとあと15分ほど。
「今日、もう十分です」
ピロートークして終わろうと思ったら
「そう?じゃ私自走だから用事無いなら帰るよ!バイバイ!」
姐さんは荷物を持って部屋を出た。
キスもクンニも生フェラも無し。
マンコも触って無い。
プレイ時間正味10分w
入れて出しただけ!w
基本プレイ一切無しでSEXだけして15分も時短して帰った。

"やるのが目的"で働いてるけど嫌いなタイプは断りたいのでソープではなくデリという嬢もいて、美味しい思いをすることもありました。
さて、ワタシは風俗では色んな方と楽しみたいという気持ちが強くて、毎月異なる嬢を指名しており、先月は潮吹きが凄いという口コミがある46歳の嬢を指名してみました。
待ち合わせ場所に指定されたホテルの駐車場で待っていると、ぽっちゃりした美人のおばさん(Hさんとします)が現れました。
美魔女とまでは言えませんが、衣服の上からでも厭らしそうな身体とわかる艶っぽい容姿です。
手を繋いでチェックインし、バスタブに湯を張る間に、会話しながら脱がせっこ。
裸になると、そのゴージャスボディに圧倒されます。
ボディラインこそ年相応に草臥れてはいますが、きめ細やかな肌には染みも皺も見当たりません。
バスルームへ移動し、下半身を中心に洗ってもらってバスタブに浸かると、Hさんも身体を洗ってからバスタブに入ってきました。
ワタシの脚の間に入って胸にもたれるように座ると、ワタシの手を取って自分の胸を揉むよう促します。
ゆったりと胸を触り始めると、Hさんは後ろ手でワタシの竿を弄ってきます。
ではと、ワタシも右手をGさんの股間に移動させ、豆とワレメを弄りながら左手では胸をやわやわと触りつつ首筋に舌を這わせます。
徐々に喘ぎ声が大きくなってくるHさん、ワタシの竿をリズミカルに刺激していた手も疎かになってきます。
そろそろイイかな?と中指をHさんの中へ侵入させると、湯とは明らかに異なる粘液が染み出しているのがよく解ります。
Hさんの中は狭いうえに襞が多くて複雑で、これは入れたら気持ち良さそうだと思いながら指を抽送させていると、「ダメ!止めて!出ちゃうから!」と叫んで逃げようとします。
弄り始めて2分も経たないうちに逝きそうになるぐらい感度が良く、自分のテクニックが上がったように勘違いしてしまいました。(笑)
で、気持ちよくなると簡単に潮を吹いちゃう体質らしいのですが、バスタブの中で吹くのは嫌なのだとか。
という訳で、ベッドに移動して続きを楽しむことにします。
仰向けになったワタシの股間に顔をうずめ、竿に舌を這わせながら大きくて真ん丸なお尻をワタシの左横に移動させて来るHさん。
ワタシは、右手で胸を左手で股間を攻め始めます。
左手の中指を内部に送り込みながら親指で豆の表面を擦るようにすると、早くも粘性の少ない液体がたらたらと溢れてきて腕を伝います。
Hさんの乱れようは凄く、もう竿を掴んでいる手にも力が入っていません。
「逝きそう!出ちゃいそう!お願い!」と叫んで仰向けになるHさん。
すかさず起き上がり、竿でHさんのワレメを擦ります。
次の瞬間、大量の潮が吹き上がりました。
まるで伝統芸能の水芸のようです。(笑)
いつまでも吹き続けるのが面白く、竿でワレメを擦り続けていると、先端が入りそうになります。
Hさんは喘ぎながら吹き続けているので、ここまま突っ込んしまおうか?と思ったのですが、ワタシは入れる際は同意を得るのが最低限のルールと思っていますので「入れてもイイ?」と聞くと「それはダメぇ」とのことなので我慢して擦り続けます。
30秒は続いただろうかの潮吹きが終わると、ゼイゼイ言いながら「ありがとう我慢してくれて。入れなくても満足させるのが私の仕事だと思ってるし、入れちゃうと際限なくなっちゃうし・・・。でも、私も本音では入れたかったんけどね。」と笑います。
そして「我慢してくれたお礼に、気持ちよく逝けるように頑張るね。」と言ってワタシを再び仰向けにさせ、竿や玉に舌を這わせます。
しゃぶりながら器用にローションを手に取ると、口と指を総動員して攻めてきました。
さすが、入れなくても満足させるというポリシーを持っているだけあって、かなりのテクニックです。
単純にしごいているだけではなく、上下する度に不規則に指の形を変えているようで、経験したことのない快感に襲われます。
1秒でも長く快感を味わっていたいと我慢を続けますが、徐々に追いつめられてきました。
そしていよいよ発射の時を迎え、Hさんは「凄い!出た!」と叫んだのですが、自分では何故か勢いがなくて全て出切ってないような感じです。
以前の投稿でも書きましたがワタシは直後攻めが大好きなので、発射した後もしごき続けてもらっていると、意外と早く再び発射に向けた快感が襲ってきました。
そして今度は勢いよく発射!!
と、Hさんは「きゃっ!」と短い悲鳴を上げ、一瞬の後にワタシの太腿と脇腹に精液が降ってきました。
そんなに飛んだのか?と思いながらも、Hさんがしごき続けてくれるので逝きっ放し状態の快感を貪りました。
やがて竿が力を失ってきたところでHさんの手が止まり「凄かったねぇ!潮吹いたよ!」と言います。
どうやら2度目に勢いよく発射し、太腿と脇腹に降ってきたのは精液ではなく潮だったようです。
「ほら、ここ。」とHさんが指差すワタシの脇腹には、確かに無色透明な雫が落ちていました。
こうして、Hさんとワタシは目出度く潮仲間になったのでした。(笑)
いやぁ、熟女遊びってホントに楽しいですねっ。
P.S.
念願だった男の潮吹きを体験できて非常に嬉しかったのですが、体感としては通常の発射と大差なかったのは少し拍子抜けでした。

年上大好き!です!
近況報告としては以前投稿(投稿No.4755)した2人熟女嬢共セフレ関係が続いておりいまだに3人で愛しあっています(笑)
いきなりですが私の初恋の話をさせて頂きます。
私の初恋は男幼馴染みのお母さんです。
当時その女性は30代前半で芸能人でいうと井上和香に似ておりブスでもなくキレイでもなく中の上位の一般的な方でした。(井上和香が好きな閲覧者はすみません!)
巨乳でいい意味でムチムチしており性格も優しく幼いながら当時の私としては理想の女性でした。
遠くに引っ越しをしてしまったときは大泣きしたのを今でも覚えております。(親はいまだに幼馴染みに対して大泣きしたと思っています(笑))
前置きが長くなってしまいタイトル的に気付いてしまった閲覧者もいらっしゃると思いますがそうですその初恋の人と風俗で再会しました!
気付いたのは8月の太陽が照りつける真夏のラブホ内で1回戦が終わった後です(笑)
前に投稿した2人でも十二分に満足していますがやはりあの風俗のドキドキ感を味わいたく2人の許しを貰って行くのですがちょっと新規開拓でもしてみるかと思い風俗仲間にオススメを聞いて行った矢先に出会いました。
嬢が部屋に入って来たときに会ったことがあるような感じはしましたが当たり判定の方が強かったので流してしまいました。
そして嬢と仲良くお風呂に行きお互い洗いっこをしてからベッドにダイブして前戯を行い嬢に許しをもらいその巨乳を鷲掴みにして生で後ろから突いてこれも許しをもらい中で出した後にベッド横たわって休憩がてら話をしていて途中から昔話になり気付きました。
うん…とても恥ずかしいですね…嬢も真っ赤な顔をして布団に顔を隠してしまい1分が何時間にも思えるような感じでした…
とはいえ今さらチェンジもできずにこんな時に限ってボーナスや風俗仲間のオススメもあり4時間でお願いしてしまいまだ1時間しかたっておらずお互い無言が続きます…
10分後嬢が布団から顔を出し消え入りそうな声で
「お久しぶり…」
と言いました。
私もお久しぶりです。と返すと嬢はまた顔を真っ赤にして顔を布団に隠してしまいました。
うん…今思えばもっと話すことあっただろう…と思っていましたがその時は全く頭が回っていませんでした…
しかしこのままではいられないので思いきって嬢に話かけようと思い本名で声をかけるとビクッと体をビクつかせます。
今思うと顔は隠しているんですがおっぱいやお尻は丸見えで正に頭隠して尻隠さずだなと思います。
声をかけてから数秒後嬢は顔を布団で隠しながら
「はい…」
と言ってきました。
まず布団から顔を出してもらおうと思い色々と話しかけました。
最初は返答に数秒かかりましたがだんだんとそれもなくなり何分か経ってようやく顔を出してくれました。
顔を出してくれたのはいいんですが自分と私が真っ裸だった事を思い出したらしく布団から出て急いで洗面所にある備え付けのバスローブを着てきました。
私もそれに習ってバスローブ着て今度はソファーに座って話をしました。
まだ嬢は恥ずかしさが残っていたのか目を合わしてくれませんでしたがしっかり返答してくれました。
そして数分後慣れたのか目を合わして話をするようになり時折笑顔も滲ませるようになりました。
そろそろ頃合いかなと思いこれからどうしますか?と問いかけると嬢が
「さっきはごめんなさい…恥ずかしくて…
それに小さい頃を知っている子と体を…
合わしてしまった申し訳なさと…」
と言って謝罪してきました。
ようやく思考が戻った自分としてはこんな形とはいえ初恋の女性とハッスルできたことはとても嬉しかったので大丈夫だと伝えると嬢はまだ引きずっているようだったのでここは思いきって
「◯◯◯さんと時間一杯Hなことをしたいです。」
と伝えると嬢も困ってはいましたが意を決して
「これはお母さん達には内緒ね…」
と言いキスをしてきました。
それからベッドに行きフェラやパイずりそして69とプレイをしていきどうにか●番はしないようにとしていましたがま◯こから愛液が滴ってきて我慢の糸が切れたのか素股をやめ騎乗位で入れてきたのを皮切りにすっかり目が発情した女になってしまい幾度となく私の息子を求めてきて気付いたら色々な体位で数えきれないぐらいセックスをしていました。
夢中になっていた為正常位の途中でお店からの連絡で我に戻り嬢はまた顔を真っ赤にしてしまいましたが私はお構い無く嬢にキスをしてから腰を振り中に最後の発射をしました。
それから恥ずかしがる嬢とお風呂に入りそしてホテルを出ました。
正直お気に入りにしたいのですが流石に嬢が可哀想だと思い連絡先を聞かずに泣く泣く帰りました。
後日お店のHPを見ましたが嬢は消えており親も向こうが引っ越してからは親交がなくなったので今どこにいるのかもわからないと言っており八方塞がりとなってしまいひと夏の思い出だと思い諦めました。

先日、人妻系のお店に行ったときの話です。
以前遊んだことのあるRさんに予約を入れお店にいきました。
時間になりRさんと対面。
熟してますがきれいな方で、久しぶりの再会を喜んでくれました。
この日も猛暑で外は非常に暑く汗をかいていましたが、世間話をしながら息子を擦りながら、服を脱がされ、シャワーもしてないにも関わらずチソチソをパクッとしてくれました。
「全然臭くない」と言われ丁寧になめられ続けていると、玉を揉んだり舐めたり、アナルに指を入れたり舐めたりされながら逝きそうになっていました。
その後、攻守交代をしてこちらが攻めていると段々と濡れてきてあえぎ声も大きくなっていきました。
マ●コは狭くしまりがよく綺麗でした。
「自分でオナニーする?」と聞いてみると、
「するよ!するところ見たい?」と聞かれたからお願いすると、オナニーを始め、クリをいじりだし
「イク、イク、イク~」と昇天。
クリ派であると教えてくれました。
これで興奮がMAXとなり、攻めていると「そろそろする?」と聞かれ、ゴムを付けてIN。
正常位、バック、背面騎乗位、騎乗位と楽しみ、嬢と一緒に果てました。
最高に楽しい一時でした。
その後のシャワーでも洗いっこしていると
「オシッコ見たい?」と聞かれたからお願いすると、
「出るよ。出るよ。出る~」と言って15~20秒ほどオシッコを見せてくれました。
「普段はこんなことしないけど今日は特別」「オナニーとエッチとオシッコは絶対にお店に言わないでね」と言われました。
美味しいことが沢山あった一日となり、とても楽しかったです。

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