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投稿No.1689
投稿者 おきゅうと
掲載日 2005年9月29日
先日、香港に行って来ました。
香港は、5回目なのですが、今回初めて、いわゆる”風俗”に行って来ました。
前からチャンスは窺っていたのですが、いつも連れが一緒で、未遂に終わっていました。
今回は、「買い物くらい一人でできるでしょ」とようやく切り離しに成功。いざ出陣です!

事前に国内でインターネットで情報収集をしました。
香港にも色々なスタイルの風俗があるようでしたが、今回は無難に、店舗型のマッサージにしました。
モンコック(香港の繁華街で風俗も多いところです)で、目指すお店を探していると、ありました!
香港ならではの大きな看板が道路上(高さ3~4メートルくらいのところ)に出ています。
どうやらそこのビルはいわゆる風俗ビルのようで、1Fのエレベータホールの前には、各階のお店の派手なセクシー系の看板があります。
歌舞伎町の風俗ビルのようです。
どうしようかな、と思いつつ、当初行こうと決めていた5Fのお店にGO。
かなりキンチョーもんです。

エレベーターがあくと、そこは、もうお店。
カウンターがあって、おばさん、男の従業員2人がいます。
ドキドキがばれないように普通に、「ハロー」。
念のため「HowMuch?」と値段を確認します。
HK$490、とのこと。
日本円で7000円チョット。
後払いのようです。
そんなに広くはないシャワー室に案内され、とりあえず、シャワーを浴びます。
小さなミストサウナもついていたので、軽く汗。
シャワー室といっても、プールみたいに板で仕切られたシャワーが10台くらい並んでいるので、日本のエステやヘルスで、一人さびしくシャワーを浴びる、というカンジではありません。

さっぱりとしたら、待機スペースへ。
冷たいものを出してもらいながら、少し、店員さんと片言ながらお話。
頃合いをみて、どんなタイプの子がいいのか、とか聞いてきます。
お任せ、と答えて、しばらくすると個室へご案内。
そこには、まずまずの中国娘が。
22、3位で美人ではないけど、明るく素直そうな子でした。
お互い片言の英語で中国語のレッスンをしながら、マッサージへ。
当方は裸になって、マッサージ用のベッドに横たわって、頭から足の先までうつ伏せでマッサージ。
連日結構歩いて疲れていたので、腰・お尻を重点的にもんでもらいます。
結構、上手。
仰向けになって、軽くもんでもらったら、いよいよ、セクシー系のお時間!
部屋の電気を暗くして、彼女は服を脱いでいきます。
恥ずかしがっていたけど、じっくり観察。
その後は、再度うつぶせになって、じっくり、後ろからタマもみ。
気持ちい~。
こっちからも仕掛けようとすると、おっぱいもみはOKなんだけど、下半身攻撃はNGですと。
冷たく拒否ってゆーより、すごく恥ずかしがってダメーてカンジでした。
でもお肌のスベスベもっちり感を堪能して楽しんだ後、コンドーさんつけて、まずは、彼女が上で!
しばらくして、上下入れ替わって、突く突く奉仕。
ウッ!あっさり行っちゃいました。
でも満足。
冷たいものをいただきながら、しばらく休憩。

その後、再びシャワーを浴びて、服を着て、玄関のカウンターでお支払い。
高くいわれたらどうしよう、とか思いながら、財布を準備すると、最初に言われたとおりHK$490。
ふ~。良かった。
従業員やさっきまで相手してくれた子、待機してる女の子と軽く会話してバイバイ。
エレベーター乗りかけのところで、女の子から
「I love Japan!」と声をかけられたので、こっちも気分よく
「I love Hong Kong!」
外に出てみると相変わらず香港ならではの喧騒が。
はじめのドキドキがウソのように、少しオトナになった気分を味わいながら、香港の人ごみにまぎれていくのであった。。。

やっぱり結構オトク。
次は別の風俗にもチャレンジしてみます。
今回マカオにも行ったのですがギャンブルだけでしたので、次回はマカオでも風俗に挑戦だー!

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プレイの流れ的には日本にある中国系エステと同じようですが、、、う~む、やはり日本ではなく香港、それも香港では風俗初体験となると、新鮮さが違ってきますなぁ。「どんな展開になるのだろう?」「もしボッタだったら?」と、おいらもドキドキしながら新鮮な気持ちで拝見させていただきました。

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投稿No.1665
投稿者 トミー
掲載日 2005年9月13日
投稿No.1656の続編です。長文ですが一回分にまとめました。

アメリア嬢との激しいプレーの夜から数日後、ホテルにメッセージが残っていた。
アメリアからで自宅に電話を欲しいということで電話番号が書かれていた。
実はその前日に飾り窓にいってみたのだが、ブラインドが下りておりドアはロックされていた。
中から明かりは漏れていたので客がいたのだろう。
アマンダの方に行ってみたが、休みであった。
もう滞在も残りわずか。
このままあの思い出を胸に帰国の途につくのか、と思いかけていただけにアメリアに即電話する。
大変喜んでくれ、翌日の夜7時ごろに食事の約束をして、それから飾り窓の予約もする。
当日は早めに仕事も終えて、仕事先の人からの誘いも断りタクシーで出かける。

少し早かったため、そのあたりを散歩。
飾り窓はまだ開店前が多いようだ。
街角にはすでに女性たちが立っている。
彼女たちは客を拾うと近くの簡易ホテルに連れて行き、そこでプレーに及ぶようである。
競争も激しいようで、寒いのにできるだけ露出の多い服装で、超ミニに網タイツ、胸も大きく開いたセーターの上に短い毛皮のコートというのが多い。
通りかかると、さかんに話しかけてくる。
これが結構楽しい。
「ねえ、一緒に楽しみましょうよ。」
「30分200クローネ(6千円)でやりたい放題よ。」
安いけど何か危なそうで、麻薬でもやってそうだな。
でも、ちょっとそそられる美人。
「30分じゃ短いよ。」
「あなたそんなに長時間できるの?」
「いや、いろいろ楽しむならもっと時間がいるんじゃないかと・・・。」
「60分なら300ね。私を満足させてくれなきゃダメよ。」
「うーん、自信ないからまた今度。」
「待って。冗談よ。一滴残らず搾り取ってあげるから。」
こういう誘惑を振切ってアメリアの飾り窓の前に行く。

ちょうど、向こうからアマンダ嬢と一緒に歩いてきた。
二人と挨拶のキスを交わす。
これからアメリアとは食事なのだがアマンダはそのまま営業となるようだ。
「特に予約がないのなら3人で一緒に食事に行かない?」と誘ってみる。
二人とも大喜びだ。
「冬の平日はひまなの。嬉しいわ。」とアマンダ。
予定していたレストランに彼女たちの車で出かける。

冬の海が見える雰囲気の良い場所で話も弾む。
すっかり意気投合した感じで2時間あまりを過ごす。
アメリアとはこのあと、店で楽しむ予定なのでそろそろ戻ろうか、というと「せっかくの楽しい夜だから店はお休み。」
そういってアメリア嬢はアマンダ嬢と顔を見合わせ、「よかったらお店じゃなくて私たちの家でどう?それで提案なんだけど、アマンダも今日は暇だろうから、私たち二人が相手して120分でどう?」
営業がうまいな。
しかしうれしい驚きだ。
この美女二人との3Pでこの前よりは高くて日本円で約3万円。
確かに食事後に更に3万円は当時の僕にとっては安くはないけど、考えてみればこんなきれいでスタイル抜群、性格も素直で明るい姫たちと楽しめるなら、と考えるとこの提案をすんなり受け入れる。

着いたのは市内の石造りのアパート。その3階にある彼女たちの部屋は、寝室、居間兼ダイニング、キッチン、大きなバスルームがあり、女の子らしい清潔で整頓されたものだった。

途中で買ってきたワインを開けながらしばらく話し、時間も遅くなるので早速シャワー。
大きなバスタブもある広いシャワールームだが一人づつ入る。ちょっとがっかり。
ソファに座った僕の右側にアメリア嬢、膝元にアマンダ嬢が。
アメリアは僕とDK、その間に僕のバスタオルを剥ぎ取ったアマンダがフェラをはじめる。
この姫もなかなかのテクニック。
気がつくと彼女たち二人もバスタオルをとって全裸である。
「ちょっと待って。できたらセクシーな衣装を身に着けて欲しいんだけど。」
コスプレの注文を出してみる。
そう伝えると、二人はにっこりして自分たちの部屋に入っていった。
ワクワクしながらワインを飲みつつ待つこと10分ほど。
部屋からは楽しそうな二人の笑い声が漏れてくる。
どんな格好してくれるんだろう?

二人が並んで出てきた。
アメリアは黒の細いハイヒールに純白の超ミニワンピース、おっぱいが半分ぐらいはみ出るぐらいの胸の開いたやつである。
アマンダはピンクのハイヒールにピンクの網ストッキングとガーターベルト、ピンクのTバックパンティー、ブラである。
すべてピンクで生唾ものだ。

アメリアのスカートを覗きこむ。
白のスケスケのパンティーが目に飛び込んできた。
彼女の手が僕の頭を秘部に押し付ける。
パンティーの上からクンニをすると僕の唾でスケスケパンティーが一層すけて、中のマ○コがはっきり見える。
彼女を優しくソファに押し倒してDK、その間にアマンダが僕の下半身に顔を近づけてフェラ。
ソファでは窮屈なのでベットに移動。
ちょっと暗かったので灯りをつけてもらう。
女性は薄暗いほうが好きなようだが、男は視覚的に興奮するので明るいほうがよい。
アメリアがベットに横たわり、そのスカートの中に顔を入れてのクンニ。
パンティーをゆっくり脱がし、アナルまで丁寧に舐めあげる。
あそこはすでに洪水状態。
しかし、今夜はもう一人いるのだ。

アマンダが僕の横に来て、フェラをはじめる。
そのまま69の態勢に。
彼女のあそこもきれいに剃ってありこれまたきれいなピンク色のマ○コが口をあけている。
指と舌で丁寧に攻める。
愛液が溢れ出すにつれて喘ぎ声が高くなる。
そこにアメリアが割り込み、ちょうど三角形の形になり、僕がアマンダの下腹部を、アマンダがアメリアのあそこを、そしてアメリアがぼくのペニスを舐めあげる形になった。

3人とも徐々に興奮度が高まってきたところで、迷ったがまずアマンダに挿入することにする。
「ゴムをつけようか?」というと、いつのまにかすでにつけられていた。
アマンダがベッドに仰向けになり、その顔の上にまたがったアメリアの秘部をクンニ。
僕がアマンダに正常位で挿入する。
あそこはもうトロトロの状態で、ハイヒールの両足を肩に担いでピストン。
徐々に激しくしていく。
下からクンニされているアメリアの喘ぐ顔が僕のすぐ目の前にある。
自然に顔を寄せていき、ディープキスで互いに舌をからませる。
その間もアマンダにはピストンを続けるが、よく見ると彼女は自分のアナルに指を出し入れしている。
アナルも感じるようだ。
そこでいったん、愛液でべとべとになったゴム付きではあるがペニスを抜いてそのままアナルへ。
彼女が自らの手で僕のペニスをつかんで押し込んでくれる。
一段と喘ぎが大きくなる。
彼女の興奮が高まるのに合わせて、アナルに挿入したペニスの動きを速め、彼女のクリトリスを指で刺激する。
僕が肩に担いだ彼女の脚が震えだし、アナルへのピストンを速めてゆき、クリトリスを更に強くこすりつづける。
こっちも限界になり、彼女が絶頂を迎えて急にぐったりしたところで、ゴムの中に大量に放出。

アマンダはもう腰が立たないそうで、しばらくリタイア。
そのまま休ませて、アメリアと僕は居間でワインでのどを潤し、まるで恋人気分。
アメリアが果物を出してきて、デザートタイム。
僕もすぐには回復しない。
その中にバナナがあり、僕が食べようとすると「ちょっと待って。いいもの見せてあげる。」といって、引き出しからコンドームを出してバナナにかぶせ、自分のあそこにゆっくり挿入。
オナニーショーである。
彼女たち二人で時々使うそうで、十分に愛液が出てきたところで今度はバナナの皮をむいて中身を直接挿入。
膣を締め上げてバナナを半分に切断する技を見せてくれた。
二人で何度かやってみるうちにできるようになったという。
中に残ったバナナの半分を手を使わずに押し出し、バナナがあそこから顔を出している光景はちょっと異様だ。
このブロンド美人がこんなことまでやるとは、という驚きでもあった。
「デザートどうぞ。」といって両足を大きく開いてくれる。
ちょっと変形したつぶれかけのバナナを直接、あそこから口で受ける。
そのバナナを彼女にも口移しで分け合って食べる。
彼女はおいしそうに食べながら、大喜びだ。
アマンダに
「大丈夫?何か欲しいものある?」と声を掛けたが
「大丈夫、少し休ませて。すぐに回復するから。」という返事。
彼女はかなり感じやすいようで、二人でのレズプレーでも時々、興奮しすぎてこうなるという。
ということは僕のせいというより、アメリアと一緒のプレーで一層興奮したのかな。

「彼女が休んでいるうちに私たち二人で楽しみましょう。」といってアメリアはいたずらっぽく笑った。
僕も徐々に回復してきた。
彼女にキスを求めるとまだ口の中にあったバナナを口移しで食べさせてくれた。
「バナナプッシーはいかが?」といって、僕の顔を自分の下腹部に押し付けてきた。
クンニをするとバナナの香りがいっぱいだ。
愛液もバナナの香りでまるでバナナジュース。
どんどんあふれ出てくるうちにバナナの香りも次第に消えていく。
「ねえ、私のアナルにバナナ入れたらどうなるかな?」
「おもしろそうだけど、入れたバナナを誰が食べるの?」
「うーん、ちょっと無理ね。」
そういって二人で思い切り笑い合った。
「かわりに僕のバナナを入れてあげるよ。」
実はこれが言いたかった。
彼女も「そう言うんじゃないかと思ったわ。」といってまた笑った。
明るい姫だ。

「ねえ、そろそろ大丈夫でしょ?私とは今日もゴムなしでね。今夜のためにピルを飲んでるから。あなた本当に優しくてユーモアもあって一緒にいて楽しいわ。そんなあなたには生で中に出して欲しいの。」
うーん、半分以上お世辞でもこんなにうれしいことはない。
彼女をソファに深く座らせて、両足を高く上げ、アナルにゆっくり挿入。
彼女の愛液がすでにアナルまで滴り落ちており、僕のガマン汁とともにちょうどよい潤滑剤になった。
この姫はアナルだけでは満足できないようで、前の穴にも交互に挿入。
こっちもそろそろ限界に近い。
アメリアもかなり高まってきており、わからない言葉(スウェーデン語?)を口にしている。
アナルと交互に挿入していたのを前の穴に集中してピストンを速める。
彼女が絶頂に達し、しがみついてきたところでこっちも射精感が限界まできた。
彼女の膣の一番深いところで一気に放出。
ペニスが何度も脈打ち、そのたびに勢いよくザーメンが彼女の子宮めがけて飛んでいるのだろう。
脈打つたびにぐったりした彼女が小さく声をあげる。

しばらくそのままで抱き合ったまま呼吸を整える。
軽くキスを交わすとアマンダの休んでいるベッドへ。
彼女は寝息を立てていた。
我々二人もかなり疲れた為、シャワーは後にしてちょっと休憩とする。
暖房が効いているので暖かい中、毛布一枚を3人で分け合う。
僕の両側に女性が全裸で横たわる形となる。
お互いの肌が暖かくて気持ちよい。
30分ぐらい仮眠することにする。

しかし、心地よい疲れで、目がさめたときには朝であった。
北欧の冬は明るくなるのが遅い。
外はカーテン越しにようやく明るくなっている程度。
だが、時間はすでに9時だ。
僕は午後からの仕事だから問題ないが彼女たちは?
隣を見るとアメリアが気持ちよさそうに眠っている。
反対側のアマンダは?いない。
キッチンからコーヒーの香りがしてくる。
ちょっと寒いが裸のままタオルを腰に巻いて行ってみると、アマンダがコーヒーのカップを手渡してくれながら朝のキスをしてきた。
彼女はバスローブを羽織ってはいるが、その下は全裸である。
仕事は午後から行くと電話したそうである。
それなら安心と、ゆっくりコーヒーをすする。

ベッドから
「私にもコーヒー頂戴。」というアメリアの声。
僕が持っていくと
「男性がここに泊ったのははじめてよ。」という。
こっちも泊るつもりなかったんだけど。
おはようのキスを交わす。
職場への連絡はついていると伝えると、彼女は安心したようで、コーヒーを飲み干し、シャワーに行く。
バスタブにお湯をためているようだ。
僕はオシッコしたくなったので、声を掛けて入っていく。
彼女はお湯をためる間、洗顔や歯磨きをしている。
その横のトイレで用を足そうとすると、
「おとなの男性のオシッコするのははじめて見るわ。」といって覗き込んでくる。
そこにコーヒーカップを片手に入ってきたアマンダが加わり、美女二人に排尿を見せることになってしまった。
見られると硬くなり始め、終わったときにはビンビンであった。
二人は硬くなった僕のペニスに楽しそうに触り、交互にしゃぶり始めた。
この成り行きに期待しつつ、
「どうしたいの?」と尋ねてみる。
そのうちにお湯がたまり、アメリアが
「3人一緒に入ろう。」という。
3人ではちょっと狭いけど異論はない。
「その前に私も」といって、アメリアが便器にすわりオシッコ。
今度は僕が楽しむ番だ。
両脚を広げさせてよく見せてもらう。
そして、アマンダが先に入っている浴槽に2人で入っていく。
アマンダと向かい合うように僕が浴槽内で座り、その間にアメリア割り込む。
「私に気を遣わないで、今度はあなただけ気持ちよくしてあげる。」
彼女はそう言うと、硬くなった僕のペニスを自分に挿入。
上下運動をはじめた。
動くたびにお湯が波打ち、彼女の表情も快感にゆがむ。
それを見つめるアマンダのいやらしそうな視線にも興奮し、たまらずあっけなく中に放出。
すかさずアメリアが、
「朝の忙しいときは早めに済ますなんて、さすが自由自在ね。」などと茶目っ気たっぷりの表情で冗談を言い、キスしてくる。
あくまでも朝は明るい雰囲気のセックスであった。
入浴で一層疲れてから朝食。
帰りたくないが、お互いこれから仕事もあるので、別れのキスを交わしてタクシーを捕まえる。

その後、仕事が忙しくて電話連絡はできても訪ねていくことはかなわず、最終日前に何とか時間を作ろうとしたが仕事先の人の家庭に招待されるなどで時間が取れず。
後ろ髪を引かれる思いで空港に向かう前に電話だけでも入れておく。
朝の彼女たちの銀行への出勤前のためつかまえることができた。
お互い時間もないため簡単に別れを言って電話を切り、空港へ。
あんな経験をさせてくれたのにお別れは実にあっけない。

チェックインを終えて出国ゲートに向かうところで後ろから呼び止められた。
振り向くと彼女たち二人が立っている。
「どうしたの?仕事は?」というと
「午後から行くことにしたから大丈夫。あの時もそうだったでしょ。」とアメリアが笑う。
これはまさに映画の一場面だ。
彼女たちと過ごしたひとときはアダルト映画だが、今のこの場面はラブストーリーの雰囲気。
二人とそれぞれ抱擁し熱いキスを交わして再会を約束する。
彼女たちの目が潤んでいるのを見たとたん、何かとてつもなく大事なものを残したままで帰っていく自分に気がついた。
再び来ることはないかもしれないな、そう考えながら帰国の途についたが、思い出すたびに股間は硬く熱いままでなかなかさめなかった。

何だか下手なアダルト恋愛小説っぽくなってしまいました。
あれから十数年、いまだにこの体験を凌ぐことはありません。
そして、これには後日談があります。
およそ3年後に再び訪れる機会があったのです。
他の国に行く途中に、スウェーデンでの乗り継ぎで一泊することにしたのです。
空港からすぐにあの時と同じ番号に電話してみると何と、アメリアが出たのです。
アマンダともまだ同居中とも。
もちろん覚えていてくれ、これから市内に行くから会いましょう、と言って待ち合わせ場所を教えてくれました。
僕は「これから夢の第二幕か!」とタクシーに飛び乗り、ホテルには荷物を預けて待ち合わせ場所に急ぎました。

彼女たちはすでに来ていて、お互いに熱い抱擁。
「ここが私たちの仕事場よ。」と言って目の前の店を指差しました。
飾り窓らしくない店です。
二人はすでにレストランを開業していたのでした。
風俗からは足を洗い、銀行も辞めてレストランのオーナー兼シェフ業に専念しているそうです。
こんな美人で愛想のよい二人の店はきっと繁盛間違いないでしょう。
おいしい食事をご馳走になったものの、彼女たちを再び味わうことはかなわず、久しぶりに再会した友人といった雰囲気でした。
やはり僕は一人の客でしかなかったようですね。
急に現実に引き戻されたようでした。
でも、きっと特別な客のひとりであったのでは、と思っています。
その後数年はクリスマスカードを交換していましたが、今ではそれもなくなりました。
彼女たちもいまは40歳近いはずですが、いまでも23-4歳の艶かしい彼女たちとの熱い思い出が股間を熱くしてくれます。

おわり。

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トニーさん自身も書いていますが、確かに過ごした時はアダルトビデオのように激しい展開ですが、別れの時はラブストーリのワンシーンのようにホロリとさせられますな。日本の男1人、スエーデンの金髪美女2人、そしてその金髪美女2人は風俗嬢でもあり、ルームメイトでもあり、会社の同僚でもあり、レズでもありと、奇抜な関係の3人というのもなんともドラマチックです。およそ3年後に再開したときは、彼女達は風俗から足を洗って夢であったレストランを開業していて、あの時のようなエッチな展開にはならなかったとのことですが、エッチな展開にならなかったのは彼女達の『風俗での過去は振り返らない』という強い決意からのような気がします。激しいエッチをしたあの時は、彼女達にとってトニーさんが特別なお客であったことはことは間違いないだろうし、もしかしたら特別なお客というだけではなく、それ以上のものを感じていたのではないかなとも思います。

投稿No.1656
投稿者 トミー
掲載日 2005年9月04日
北欧の思い出。(1)

北欧での十数年前の、今でも詳細に思い出せるぐらいに印象的な体験で、思い出して文章にしている間も股間が熱く・硬くなります。
([投稿No.1649で投稿したように嫌な、つまらない体験もありますが。)
またまた、長文で数回に分けて投稿しますがお付き合いください。

投稿No.1649での体験(デンマークでした)でがっかりした二日後、スウェーデンに移動しました。
天気が悪く、金曜の深夜であったが人通りも少ない歓楽街で(真剣に)飾り窓をあちこち物色。
風俗初体験での二連敗だけは避けたかったので。
飾り窓というのは外からネオンの妖しく点滅する窓の中にいる姫を品定めして、気に入ったら中に入って直接、交渉(通常は料金・時間・内容は決まっているが姫によっては交渉可能)して、合意すればその場でことに及ぶというものです。
こういった姫たちの中には魅力的な女性も多いのですが、何軒かじっくり見てまわって実際に話してみてその印象から決めるのがいいようです(前回の反省)。
また、それが楽しみでもあります。
中には客をひきつけようと、全裸に近い姿で中から誘いをかけたり、外から見えるようにノーパンのミニスカートを開脚してあそこを指で広げて見せたりする姫もいました。

しかし、そんな誘惑にはもう簡単にだまされません。
その中でスタイル抜群のブロンド美人を見つけました。
ハイヒールに網ストッキングとガーターベルト、黒のTバックパンティーとブラがエロチックでそそられる。
外から品定めしていると視線に気づいて、なまめかしい色気の有る微笑をくれます。
これは是非、お相手していただくしかないと思えるほど魅力的で迷うことなくドアに向かう。
しかし、こういう姫には何かありそうだ。
あくまでも慎重に。

入り口から入る。
この国は管理売春以外は合法。
つまり自分の意思で行なう分には何でもOK。
だから、この姫も個人営業です。
英語もうまく、色気と親しみやすい態度が好印象。
北欧の女性は大柄で冷たい感じが多いと思っていたが、この姫はまったく違う感じがしました。
名前はアメリア、23歳という。
この仕事はアルバイトで、普段は銀行で仕事しているとのこと。
細かいことは後で聞くことにして、まずは交渉開始。
時間は15分から、30、45、60、90,120分。
ずいぶん細かく分かれている。
内容は全裸でのマッサージのみから(そんなんじゃ我慢できんでしょう)、手コキ、生フェラ、本番(ゴム付きのみで生はなし、これはかなり徹底している)、ゴム付きアナルF、それにこれらの組み合わせもあるという。
料金は全裸マッサージのみ15分が日本円で約3000円で、本番+アナル+口内発射の120分は約2万円程度。
この姫ならきっと楽しめるに違いないと直感(何の根拠もありません)。

明日は週末で休みのためゆっくりできるので、120分のフルコースでお願いする。
お金を先払いすると、アメリア嬢は窓にブラインドを下ろしてドアに施錠。
部屋の裏側にあるトイレの横にあるシャワーに案内される。
この前とは違うな。
彼女は15分ほど前にシャワーに入ったとのことなので(前の客と終わった後かな)、一人で入る。
バスタオルを腰に巻いて脱いだ服を持って部屋に戻ると、さっきまで姫が座っていたソファーがベットになっていた。
客待ちの間に読書しながら飲んでいたワインを僕にもくれる。
時間はあるのでしばらくお話する。
この仕事はまだ1ヶ月ほどで、週に4回ほど夕方6時ごろから深夜0時までここにいるという。
今日は金曜のため午前3時ぐらいまでの営業とか。
ということは今日は僕でおしまいかな。
「やっぱり女の子はおしゃれや旅行、買い物でお金がいるでしょ?それにお金をためる目的もあるの。」
といたずらっぽく笑うその表情はさっきまでの妖しい色気よりあどけない女の子の表情でした。
今日は天気も悪く、かなり寒いため(外は雪である)かなり客は少ないらしい。
話しながら彼女の全身をついついじっくり舐めまわすように観察。
前述のようにきれいなブロンドで、整った顔立ちの美人。
背は日本人的な160CM程度だが長い脚と細い足首、腰のくびれ、きれいで形の良さそうな胸、雪のように白い肌を小さなブラ、パンティー、がわずかに覆っている。
黒の網ストッキングとガーターベルト、黒のハイヒールが似合っている。
僕の視線に気づいてたのか立ちあがり、僕の手を取って部屋の端のソファーベットに連れていってくれる。

「じゃ、ゆっくり楽しみましょう。」と言う一言にこっちのペニスは早くもギンギンである。
僕をベッドの端にすわわせ、腰のタオルをとって、その前にひざまづいてのフェラ。
なかなかのテクニック。
僕の脚を開かせてタマと裏スジを丁寧になめあげ、徐々にサオを舌が這い上がっていく。
すでに先端からガマン汁が垂れているが、それを舌ですくいとるようにフェラを続け、先端の尿道に舌を押し込むようにしてくる。
この段階で自分の判断が正解だと確信。
我慢できなくなってきたので、攻守交替。
姫をベットに押し倒す。
しかしあくまでも優しく。
そのきれいな顔にこっちも顔を近づけると、軽くキスで応じてくれた。
首筋に舌を這わせると感じるらしく、目をつむり軽くあえいでいる。
再びキスを求めると今度はDKで舌を絡ませてきた。

ブラとパンティーをゆっくり脱がして、その豊かなおっぱいを吸わせてもらう。
90cm以上はありそうだ。
更に喘ぎが大きくなる。
そしてマ○コへ。
ほのかに石鹸の香りが心地よい。
アルバイトとは言えそこはプロ。
きれいにヘアをそってありピンクのあそこがよく見え卑猥である。
すでにしっかり湿っており、指を入れてもいやがらない。
こうなると先日のデンマークでの欲求不満の雪辱とばかり、どんどんエスカレートしたくなる。

愛液が次第に溢れ出してきて、クンニでクリトリスをじっくり刺激。
身体をよじらせて耐えている。
そこから69の態勢に。
僕のペニスをジュルジュルと唾液を絡ませながらフェラする彼女のマ○コを指と舌で攻撃。
彼女は口の動きを止めて腰をよじらせるが、僕が両腕でしっかり彼女のお尻を抱えているため逃げられない。
更に彼女のアナルにも舌を這わせる。
そして指を一本挿入、更にもう一本。
きれいに洗ってある石鹸の香りのアナルではあるが、さすがに指を深く挿入すると多少は臭う。

このスタイル抜群の美人の卑猥なアナルの臭いにかえって興奮してしまい、そろそろ挿入体勢に、と思ったころにはすでにゴムがかぶせられていた。
「ねえ、来て。」と言われて正常位で挿入。
両手の指を絡ませ合い、DKしながらのピストンを開始。
愛液が十分に溢れておりネチャネチャといやらしい音をたてながらさらに激しく続けてから、バックへ。
きれいな丸いお尻を両手でつかみながらの挿入は更に興奮させられる。
ピストンしながら指をアナルにまた挿入。
フルコースなのでほとんど何をしても良いと理解して(もちろん、姫の許可は必要です)欲望のままに激しくプレー。

彼女は喘ぎながら「アナルに入れて!」バックのままで前の穴から抜いてアナルへ挿入。
彼女は自分の指でクリトリスをさわってオナニーしながら僕のペニスをアナルに受け入れている。
切なそうに喘いでいる表情はとても演技ではなさそうだ(と思いたい)。
網ストッキングとハイヒールを履いたままでのこの乱れようは最高。
まさにAVの場面そのもの。
2回ほど絶頂に達したようでアナルに挿入されたままでぐったりしてしまう。
そのままの態勢で彼女の背中越しにキスを続けると、ようやく我に返ったようで、アナルから抜いたペニスからゴムを外してフェラをしてくれる。
それまでの興奮ですでに我慢の限界だった僕はあっけなく彼女に口内発射。
二日前のデンマーク嬢への不本意な放出以来のザーメンをドクドクと大量に流し込む。
量が多く、彼女の口から溢れ出してきた。
しっかり搾り取ってからゆっくり口を離し、タオルへ吐き出す。
「あんまり量が多くて少し飲んじゃった。」と言ってにっこり。
やっぱりこの姫は最高だ!

時間を見るとまだ50分ほど残っている。
この後はシャワーとお話相手にでもなってくれるのかな?と思っていると、
「まだ時間あるからゆっくりしていって。もう一回できる? 」
通常は一回のみだということです。
イヤー、実にラッキーだが回復するかな?こうしてしばらく抱き合ってキスしながら15分ぐらい話をして、回復してきたところで2回戦目に。

今度はフェラをしながらこっちのアナルまで舐めてくれる。
それもアナルに舌を挿入してくる。
彼女も久しぶりの興奮で本気モードになったのだろうか、貪るように激しい。
69に持ちこんでお互いのアナル舐め。
そのあと、騎上位で僕のペニスを自分のクリトリスにこすり付けてのオナニー。
下から見上げる彼女のきれいな顔が快感にゆがみ、腰を上下にゆすっての動きに、ブロンドの髪と形の良い大きなおっぱいがユサユサとゆれる。
こっちもガマン汁がかなりあふれてきて、彼女の愛液と混じりあう。
その愛液を自分のアナル周辺に指でこすりつけたかと思うと、僕のガマン汁と愛液にまみれたペニスを自分のアナルに挿入した。
えっ?生でいいの? 興奮してゴムをつけるのを忘れているのかな?
ここでとめるわけにもいかず、そのまま成り行きに任せてしまう。
アナル挿入のまま、自分の指でクリトリスを刺激。
こっちも下からしっかり突き上げる。

あまりの気持ち良さに僕が思わず喘ぎ声を出すと、姫はエロっぽい表情を見せてペニスをアナルから抜きそのまま、前の穴に生挿入。
お互いに興奮の絶頂に近いため分別がなくなったのか、激しく動きまくり、姫の喘ぎ声が一段と大きくなる。
それに呼応して射精感が高まり、姫の上半身が崩れ落ちて上から僕にしがみついてくるのと同時に彼女に中だしする。
2回目なのにペニスがしばらく脈打って、またも大量の放出。
彼女も身体全体を震わせながら、大きく激しく呼吸している。
挿入したままでお互いにキス。
彼女が腰をゆっくり浮かすとあそこからかなりの量のザーメンが僕のペニスのうえに滴り落ちた。
そして彼女はそれを口できれいに掃除してくれた。
ほとんど本能的な行為のように見える。

「仕事ではぜったいにゴムつきでしかやらないの。でも今日はどうしちゃったのかしら?
ピルは飲んでないけど安全日だから妊娠の心配はないし、あなたも信頼できそうだったから、病気の心配もしなかったの。」
「僕も今までは風俗でも(一回だけだけど)プライベートでも必ずゴムを使っていたから大丈夫。妊娠さえ気をつければ問題ないよ。」
そう言ってお互いに安心する。

時計を見ると10分ほど超過していた。
そのことを言うと、「今日はこれでおしまいだから大丈夫よ。一緒にシャワー浴びましょう。」
彼女はハイヒールとストッキングを脱ぐと僕の手を取ってシャワーへ。
狭いシャワー室だがお互いに洗い合い、姫のあそこを洗ってあげる。

身体を拭いていると、彼女が「私が拭いてあげる」といって、丁寧に拭いてくれる。
あそこは特に丁寧に。
それに反応してまたしても硬くなってくる。
彼女は笑いながら「困ったわね、もう閉店よ。」といいつつも、また咥えてくれる。
これもサービス?仁王立ちフェラをしながら上目使いにまたもエロっぽい表情。
さすがに今日はこれ以上無理だ。
しかし一向に口を離してくれない。
次第に激しく口を動かしてゆき、舌も絡めての刺激は絶妙。
僕のアナルに指を入れての前立腺マッサージの併用(?)に、たまらずまた、口内発射。
さすがに量は少ない。
丁寧に口で掃除してくれてから、また軽くシャワー。
若かったとはいえ、さすがに3連発はこたえた。

もう午前3時である。
「そろそろホテルに帰るよ。楽しかった。ありがとう」
「いつまで滞在の予定?」
「あと10日ぐらい。また来るよ。」
「明日は?」
「予定はないけど、今夜これだけ放出したから明日は無理だよ。」(本当はそんなにお金を使えないので)
彼女はちょっとがっかりしながら、
「じゃあ、都合がついたら電話頂戴。」といって名刺をくれた。
自宅の電話らしい(携帯はまだ一般にはなかった時代)。
「家に電話していいの?」
「うん。ルームメイトがいるけど、エイミーと話したいといって。アメリアはここだけの名前で本当はエイミーだから。」
「ルームメイトって、ひょっとしてボーイフレンド?」
「ちがうわ。女の子だから大丈夫。」
こうなると興味が出てきてもっと聞きたくなる。
「君はレズなの?」
「うーん、両方ね。男女どちらとも楽しむの。」
そのルームメイトも銀行の同僚という。
そんな話をしながら外に出ようとすると、後ろから腕をつかまれ、振り向くとキスをしてきた。
「私もこれから帰るから、車でホテルまで送ってあげる。ちょっと待ってて。」

外に出て雪のやんだ歓楽街を眺めて待っていると、周辺の飾り窓の女性たちも帰宅の時間らしく、数人のそれらしき女性が通りすぎて行く。
その中の一人が僕のすぐ近くで立ち止まった。
こっちを見てちょっと微笑んだ。(僕を客にしようというのかな。もう今日はだめだよ。限界だ。)
しかし、話しかけてくるわけでもなく、誰かを待っているようだ。
それにしてもこの姫もいい女だな。
アメリア嬢より少し背が高い程度で、スリムだがコートの上からでもお尻や胸の大きさは想像できるほど。
栗色というか黒髪に近く、パッチリした大きな目、締まった足首とすらりとした脚が黒のタイツに包まれている。
さすがに雪の季節は外では低めのヒールだがそそられる体型は一目でわかる。
思わず
「この近くで仕事?」
と尋ねてしまう。
急に話しかけられたのにいやな顔もせず、
「ええ、そこの角の○○よ。水曜日から土曜日まで、平日は6時から12時ごろまで、金曜と土曜はこの時間まで営業してるわ。よかったら来てね。」
営業ではあるが、きちんとこたえてくれた。
アメリア嬢も最高だけどこの姫にもそそるものが有る。
次はこの姫でもいいかな?
こんなことを考えていると、店の灯りが消えて、ドアからアメリア嬢が出てきた。
黒髪の姫を見るなり「あら、待たせちゃった?ごめんね。」というようなことを現地語で言った。
何だ二人は知り合いなのか。
僕に向かって
「この子が私のルームメイトのアマンダよ。」と紹介してくれた。
そして、そのアマンダ嬢には
「こちらはトミー。とても素敵な紳士よ。」
日本人の名前は覚えにくいので発音が近いトミーという愛称を使っている。
それにしても素敵な紳士とは言い過ぎだよ。

このアマンダ嬢は銀行でも同僚、夜のアルバイトでも仲間ということか。
そして二人はレズの関係・・・。
それにしてもこの二人が並ぶと目移りがする。
アメリア嬢もアマンダ嬢もメイクを落としているが、街中では何人もが振返るような美人である。
駐車場までの300mほどを3人で歩く。
この時間ではこのあたりもほとんど人通りがなくなっているが、仕事帰りの姫たちだろうか、怪しげな雰囲気の美人がまた歩いていく。
しかしこの二人ほどの美人は見なかった。
最初は彼女たち二人で話していたが、すぐに僕に英語で話してきた。
車に乗り、ホテルまで送ってもらう間の10分ほども気さくに話しかけてくれる。
明るく、冗談好きでよく笑う。
すでに夜の女の表情でなく、仲の良い女友達のそれであった。
二人で近い将来レストランを開きたいそうだ。
そのための資金稼ぎなのだろう。

ホテルの前で降ろしてもらう。
アメリア嬢とはDキスでアマンダ嬢とは軽いフレンチキスでお別れ。
とっさにホテルのカードに僕の部屋番号を書いて手渡す。
下心も多少はあったが、
「また、お店にも行くけど、よかったら次は食事でもどう?」
そう僕が言うと、アメリアはにっこり微笑を返してきた。
「楽しかったわ。あなたがいるうちに連絡するから。」と、アメリア嬢。

こうして北欧での天国にいるようなひとときがいったん終わった。

当然、この続きもあるけれど、また改めて。

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AFをするときは衛生上ゴムをして、そして、AFの後オ○ンコに挿入するときはゴムを付替えるのが普通だと思いますが、なんと生AFからそのままオ○ンコに挿入ですか!!ご本人が「興奮の絶頂に近いため分別がなくなったのか・・・」と書いておられますが、生AF→生ハメという勢いある流れからも、その感じが伝わってきますね。お仕事なので一応プロの女性ということにはなりますが、この彼女、昼間は銀行で働いているとのこと。銀行で働いている金髪美人がアナル攻められよがっている、なんてことを想像するとメチャクチャ興奮ですな。しかも、この彼女には彼女に匹敵するぐらいの美人のルームメイトがいて、その彼女は、銀行の同僚でもありレズの関係でもあり同じ夜のアルバイトもしているとは・・・う~む、刺激的すぎる!!

投稿No.1649
投稿者 トミー
掲載日 2005年8月28日
80年代の終わり、ヨーロッパで風俗を初体験したときのこと。
「飾り窓」の並ぶ歓楽街を歩いていたら、とびきりの美人でスタイルは抜群、セクシーな下着姿の姫をネオンが妖しく光る飾り窓の中に見つけた。
日本でも風俗体験はなく、ちょっと不安と緊張はあったが思い切って中へ入り交渉。

日本円で約5千円とのことで「こんな超美人と5千円でできる!」と舞い上がってしまい、即支払う。
彼女は25歳ぐらい、すぐに窓にブラインドをおろし、ドアをロック。
シャワーもないようでソファーベッドで即プレー開始のようだ。
彼女はブラとガーターベルト、ストッキング、ハイヒールをつけたまま、パンティだけ脱ぐ。
こっちは一応全部脱いだ。

僕の愚息を手でしごいて硬くして、すぐにゴムをつけられる。
向こうはソファーの端に仰向けになり、こっちは立った状態で挿入。
それも彼女が手を添えて挿入させられる。
こちらの自由など何もなし。
キスはだめ、身体も密着させてはダメで、ゴムを通して彼女の膣内での接触だけ。
胸にも触らせてもらえず。
ひたすらピストンを続け、彼女も無表情に腰を動かすのみ。
締まりはとてもよくすぐに逝ってしまう。
抜くと自分でゴムを外し、自分でティッシュで拭いておしまい。
服を着るとすぐにドアを開けて「バイバイ。また来てね。」
時間を見るとわずか10分だった。
(2度と来るもんか)とつぶやいて冷えてきた夜の街にでた。

ルックスにだまされた内容ゼロの風俗初体験でした。
この失敗にかえって奮い立ち、偶然も手伝ってその後に忘れられない経験をすることに。
その楽しかった思い出は次回詳細に投稿します。

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日本の風俗でいうところの、「ちょんの間」といった感じですな、システムもサービスも。最初にこんな体験しちゃうと、もう風俗はこりごり・・・と、なる場合が多いと思いますが、逆にこの失敗に奮い立ち、また挑戦するとはやりますな。

投稿No.1643
投稿者 トミー
掲載日 2005年8月23日
これで完結ですのでお付き合いください。
見ているだけでも大興奮物のショーだった。
ジェーンに言われるままに、楽屋に会いに行く。
係りに取り次いでもらうとすぐに案内された。
他の出演者は皆、帰ったところで彼女一人だけ。
「嬉しい、来てくれたのね。」
「これから予定あるの?よかったら食事でもどう?」
「本当?嬉しい。」
食事後は期待していいのかな?このまえと同じ料金ならお願いしたいな。

彼女のおすすめのレストランで食事、アルコールも入ってジェーンは饒舌だ。
しきりに話しながら僕の手を握ったり、テーブルの下で脚を絡ませてくる。
こうやって誘っているのだろう。
こっちもそのつもりなのだからいいけれど。
でも、食事代とそのあとのお楽しみ代で結構、出費がかさみそうだ。

デザートとコーヒーを済ませるころに向こうから持ちかけてきた。
意地悪してあえてこちらから切り出さずに待っていたのだ。
いかにも食事だけのデートで満足だ、というような顔をして待っていた。
ワインですっかり頬を赤らめながら「ねえ、このあとはどうする?何か希望はある?」
来た来た。
「何が可能?」(わかってるくせにあえて質問する)
「このまえと同じではどう?
あなたのホテルはどこ?」
「ビジネスホテルだから宿泊客以外は部屋には入れないんだ。(これは本当)
明日の夜にはこの街を離れ日本に帰るんだ。だから残念だけど・・・。(われながら演技派だな)」
しばらく考えていた彼女は「私のアパートならタクシーで10分だけど。」
やった。そう来なくちゃ。
「じゃ、300ドルで1時間いいのかな?」
「食事ご馳走になってるから200ドルでいいわよ。1時間じゃ短いから二時間で」
ずいぶん欲がないな。
この正直さにちょっと感動して
「2時間で300ドル払うよ。」
「嬉しい!」
こうして話がまとまった。

彼女のアパートは市内から10分ほどの静かな地区にあった。
12階建ての最上階のため眺めがいい。
先にお金を払い、シャワーに入り、彼女が入っている間、買ってきたシャンパンを開けてちょっとしたつまみを準備してみる。
こういうときは雰囲気が大切。
バスローブをまとって出てきたジェーンとシャンパンで乾杯。
しばらく会話を楽しむが、時間を気にして時計を見ると、「時間は気にしなくていいのよ。ゆっくりしていって。」
しかし、もう12時近い。

「そうだちょっと待って。」
そういって寝室に入っていった彼女は5分ほど出てこない。
何してるんだろう?
そのうちにムードある音楽が流れてきた。
寝室のドアが開いて出てきた彼女は、Gストリングのパンティーに網ストッキングとガーターベルト、ハイヒールというストリッパースタイルである。
「ショーの始まりよ」
そういうと、目の前で見事な開脚ダンスを次々に披露。
パンティーをずらしてきれいなマ○コとアナルを目の前でひろげて見せてくれる。
ディルドを僕に手渡し、挿入させてくれる。
そしてもう一本。
今度はアナルへ。
2本を挿入したままで踊りつづける姿は卑猥だ。

「抜いて」そういって目の前でお尻を突き出した。
二本とも引き抜くと僕の膝の上に向かい合って座り、キスを求めてくる。
しばらくキスを交わしてからベッドへ移動。

彼女は身体が柔らかいのでかなり無理な体位が可能なようだ。
いわゆるマングリ返しにしてクンニと指攻め。
69に持ちこんで互いのアナルを刺激しあう。
気がつくとペニスにはゴムがかぶせられている。
たっぷり濡れたあそこにまずは挿入。
女性がよく言うのだが、この挿入時が特に気持ちいいという。
身体を貫く感触ととろけるような気持ちになるとも。
ジェーンもやはりその時は軽く喘ぎ声をあげていた。
両脚を大きく開脚させて前と後ろの穴に交互に挿入して楽しむ。
愛液が多く溢れ出し、クチャクチャといやらしい。
彼女は本当にプロなので満足させるのは難しいかな?自分が楽しむことに専念しようか。
それでも身体の向きを微妙に変えたり、ペニスの挿入角度を変化させたり、クリトリスやGスポットにうまくあたるように動きを調節したりして工夫しながら攻める。
その間、ジェーンは必死に耐えているような表情だが、喘ぎ声が抑えきれない様子。
僕の努力が徐々に効果を見せ始め、腰をよじってもだえ始める。
それにつれてピストンを速め、一回ごとに角度を変化させる。
「あー、もうだめ、お願い神様。いきそう・・・。」
こういった言葉を連発しながら身体が痙攣して果てた。
その様子に急激に射精感が高まって僕もすぐに放出。
でも、どう考えてもよくできた演技だったと思ったので、あとで直接、聞いてみた。
「演技じゃないわよ、確かに今までで最高って言えばうそになるけど、本気でいったんだから。ステージの仕事ではめったにいかないけど。あなた、一生懸命してくれたのがわかったし、優しいからよけいに感じたんだと思うの。お客さんをうちに連れてきたのは本当に初めてなんだから。」
こんなふうに言ってくれると帰るのがつらくなる。
しかし、時間も遅く、翌朝には仕事もあるため残念ながらホテルに戻ることにする。
客とめったにDKはしないはずの彼女が、別れ際にまた1分近くもキスしてくれたのが嬉しかった。

翌日の夜、他の州に移動してから帰国となったため、それっきりであった。
今でも彼女の名刺を持っているが、その後、再訪する機会もなく、移動の激しいこの業界ではもう連絡も取れないかも知れない。
アメリカは州によって法律が違い、ストリップも今回のような過激なのは認められなかったり、売春禁止の州もある。
どちらもここでは認められているが、その分あちこちでコンドームを奨励するポスターが目立っていた。

今回の体験は数年前のものですが、それより更に10年あまり前の若かりしころ、ヨーロッパで風俗初体験の思い出があります。
日本でほとんど風俗に行かないため、欧米での強烈な印象がいつまでも残っていて、今でも詳細に思い出せるほど。
次回、また長文になりますが、楽しかった経験のみ投稿します。
失敗談のほうが多いけれど、読んでいてもつまらないでしょうから。
いずれにしても、今でも思い出すたびに股間が熱くなるものでした。

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投稿No.1624の続きですね。彼女が自分のアパートに招き入れてくれるとは嬉しい展開でしたね。お仕事を通して、しかも限られた時間の中だけの関係だったかもしれませんが、彼女もトミーさんのことを気に入っていたんでしょうな。ちょっと小柄ながらも金髪でスタイルのいい女性とその女性の部屋で、、、なんてことを思い浮かべながら読むと、より興奮ですね。他の欧米での体験談も楽しみにしております(^^)

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