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投稿No.2726
投稿者 トミー
掲載日 2009年2月18日
投稿No.2012でニュージーランドでの風俗体験を投稿したまますっかりご無沙汰してしまいました。
仕事も私生活もすっかり忙しくなって、NZを出発してオーストラリアに向かうというところで2年余り投稿をサボっていました。
もちろんあの後はシドニーで風俗体験しましたよ。
というわけで、2年半ぶりに話の続きです。

NZよりは風俗も盛んなシドニーでは、まずは仕事で数日間忙しく過ごした後の週末に突撃!
といってもいろいろ調べるのにも手間がかかり、経験上、エスコートかいわゆるマッサージパーラー(マッサージという言葉を風俗に使うのは禁止らしいです)を検索してみる。
ホテルに呼ぶのもフロントでトラブルになると困るので、こっちから出かけられるところを探してみました。
その中で、女の子が自宅(アパート)で営業しているのを見つけました。
けっこうHPでの画像では綺麗でスタイルの良い感じだったので、電話してみました。
あっさり予約できたので、「あんまり人気の無い女の子なのか」とも思ったし、料金は90分で日本円で約3万円。
それほど高くないので、よけいに不安も頭をよぎりました。
考えていても仕方ないので、まずはその日の昼間、3時ごろにそのアパートを訪ねました。

市内の中心部からすこし海よりに行ったマンションの一室で、一階のインターホンを押して自分の名前を告げるとロックが外されて中に入れました。
エレベーターで20階へ。

目的の部屋の前でちょっとドキドキしながらノックしようとしたら、中からドアが開きました。
美人です。160cmちょっとでミニからのぞく脚線美、胸も豊かで、濃い目のブロンドが肩まで伸びて知的な表情。
室内に入ってから思わず自分の好みのタイプに反応してしまいました。下半身が。
ぴったりしたジーンズのために勃起状態はどこからも明らかです。
それを見逃さなかったこの女性は知的な表情から一変して、いきなり僕の下半身に手を伸ばしてきました。
「え?いきなり?」
このいきなりの先制攻撃にうろたえてしまいました。
彼女は僕のジーンズの中にいやブリーフの中に手を入れて息子を撫でながら、
「そんなに慌てなくてもいいのよ」
といって、いやらしそうな微笑を返しました。

そのままシャワーに連れて行かれて、脱がされて、ここでは普通に身体を洗ってもらっただけで、すぐにベッドルームへ。
まだ、到着して10分ぐらいです。
自分としてはこの美人としばらくお話して、雰囲気を高めてからプレイに移りたかったのに、完全に彼女のペースです。
日中の日差しが強く寝室に差し込む中で、カーテンも引かずに彼女はバスタオルを自ら取りました。
僕はバスルームから全裸状態なので、彼女の綺麗な裸体を目にして、ますます下半身が硬直。
そのままベッドに押し倒されて、いきなり激しく生フェラ!
「だ、だめだ。これじゃあすぐにイッてしまいそうだ。」
それじゃあもったいないので、体勢を69に持ち込む。
お返しの激しいクンニで攻めると、向こうの口撃も緩んできました。
マ〇コからはしっかり愛液が流れ出し、よがり声も高まってきたので、
「そ、そろそろいいかな?」
と言うと、すでにゴムが装着済みでした。
そこからは、正常位、騎乗位、バックと楽しませてもらい、彼女は2回ぐらいイッったようでした。
彼女の3度目の絶頂を迎えるのとほぼ同時に僕も思い切り発射。
しばらくは二人とも起き上がれず、挿入したままで重なり合って数分かけて荒い呼吸がおさまるのを待ってから起き上がり、ゴムを彼女が外して、丁寧にタオルで拭いてくれました。
「たくさん出たのね!!」
と彼女が驚くほどの大量発射でした。

二人とも腰がフラフラの状態で、しばらくキスしたり話したり、お茶を飲んだりしてからシャワー。
ちょうど時間になったので、お別れのキスをしてドアをあけたところで、気が付きました。
「あ!お金払ってなかった!」
彼女もすっかり忘れていたようで、お互いに大笑いしてから改めてディープ・キスでお別れの挨拶。

翌日は帰国予定だったので、この一回きりでシドニーの風俗はおしまい。
けっこう悪くない体験でした。

こういった海外での外れの無い風俗経験で味をしめて、年に1~2回の海外出張を中心に、海外風俗(欧米中心)にしか感心がなくなってきました。
でも、たまには国内での経験も積まないといけませんね。日本人としては。
それに中年としては体力的にも自信のあるうちに楽しんでおきたいものです。

でも次回の投稿も、きっと海外風俗だと思います。
だって、この体験後に数回は海外出張してますから(笑)。

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ドアが開くとそこにはブロンドの知的美人が!しかも、いきなり下半身に手を伸ばしてきて即プレイに突入というのが興奮ですな。さらに、プレイ場所がそのブロンドさんの自宅アパートというのも新鮮です。う~む、やっぱり海外風俗は日本の風俗とは一味違いますなぁ。

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投稿No.2714
投稿者 イクベエ
掲載日 2009年2月02日
2007年に投稿No.2295で投稿したイクベエです。

姫は身長150cm以下で年齢は20歳ですが、ねっとりとしたフェラがうまく結構スケベな事が分かったので今夜は裏を返しに出撃。 
お土産として0.03mmと書いてある小箱を渡したら喜んでくれました。 
前回は呑みすぎが原因で不発だったのですが、姫はそれを覚えており今日は頑張ろうねと。 で、服を脱がされ少し触られているといきなり0.03mmを装着されてしまい姫がまたがってきて、私の分身は秘部にくわえ込まれてしまいました。
前戯省略でいきなりだったので普段とは違う展開にこっちがびっくり。
上下運動で気持ちがよくなってきたのですが、2回戦のミサイル発射はチトきついので、ここで発射はしたくないので適当なところで止めてもらい、しばし休憩。 

マッサージをしてもらい、姫は体中を舐めまわしています。 
姫がちょっと休んだかなと思ったら、ベットにドカッと何かを置いた音が。
これはバイブじゃないですか。
姫は使っていいよというので、この機会を逃してはいけないと思い太いのをチョイスして姫を寝かせてゆっくりと挿入。
バイブを使うのは初めての経験です。
ウィーン、ウィーンという音と共に、くねくね動いているバイブは秘部に消えていきます。
バイブで秘部の洞窟を探っていると姫はウッと小さな声。
右手にバイブ、左手で右の乳を触り、そして左の乳をむしゃぶっていると姫は感じているようです。
小柄な体で大きくも無く小さくも無い形の良いおっぱい。
私の好きな形と硬さです。
そして姫の手は私の分身を離さずいじっています。
興奮して固くなった分身の先がヌルッと濡れているのが姫の手の動きから感じとれます。

そのうち、姫に四つんばいにされ、姫は後ろから私の分身と菊門を嘗め回します。 
姫の舌が私の小さな穴の中にドリルのように押し入ってきます。

その後、姫の口の中で遊ばれた分身には0.03mmが被せられ、今度は私が上になって姫の洞窟探検を開始です。
最初はゆっくり、しかし洞窟の奥に届くよう深く深く体を押し込みます。
姫は私の背中に手を回してきました。
私の腰の動きが速くなり、二人はお互い歓喜の声を上げ同時に絶頂の瞬間を迎えたようです。
その後、足や肩をもんでもらって時間まで過ごしました。

あ、最初に書き忘れました。
前回の投稿同様に今回も中国の某市にあるサウナでの体験でした。

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中国某市のサウナは、相変わらず濃厚なサービスのようですな。四つん這いでのアナル舐め&チンコ攻めのところを読んだときには、チト下半身を熱くさせちゃいましたよ(笑)

投稿No.2682
投稿者 騙された人
掲載日 2009年1月01日
今回は目先を変えて外国の町の風俗体験談を紹介させて頂きます。

その外国の都市・・・それは「日本人が常時4万人暮らしている!」と言われている都市「中国上海!」です。
昔から「魔都上海」とも言われ、日本にとっても日本人にとっても大変関係の深い都市・・上海での風俗体験記です。
中国の各都市には、
①カラオケ店(別名KTVとかクラブ)に行って、店内で好きな小姐を選んで同席させ、お酒を飲んでカラオケを歌って、帰りにはホテルまで小姐を連れて帰って遊ぶ方式(オキニ小姐のお餅帰り!)
(店内には、お餅帰り可能小姐と不可能な小姐が居るので、前もってママさんに確認しておきましょう!)
②サウナ店に行って「好みのマッサージ小姐」を選んで「店内の個室」や「ホテル」に連れ帰って「マッサージ+セ○ース」をする方式。
③桃色理髪店に行って「お好みの小姐」を選んで、理髪も整髪もしてもらわないで「手コギをしてもらったり」「お好みの小姐とセ○ース」する方式。
(但し、街には一般の理髪店と桃色理髪店が混在しています。夜中にピンクの灯りをつけて営業していれば間違いなく桃色理髪店です)

今回紹介するのはコレらとは違って「いきなり上級篇=中国語必須!」の風俗です。
夜中の上海駅は地元上海人も旅行会社添乗員も「危険だ!」と行って決してお勧めしないゾーンです。
でも夜中の上海駅に行って見ると、駅近くの広場(公園)には、
「1000km以上の遠方の田舎からやって来て、迎えに来る人をひたすら待っている人達」や
「それとは反対に、1000km以上の遠方の田舎に帰る人達」
が、(しかも大勢の人が)コンクリートの地面などに毛布などを敷き詰めて静かに静かに休んでいます。
ここに出没するのが「上海野鶏さん=街娼」です。
おそらく日本人客はとてもとてもめずらしいので良くも悪くも歓迎されることは請け合いです。
(オレの経験では日本人は初めて!と言われて歓迎されました。でもお勧めはしません)
この上海駅近くで開発の進んでない旧市街には、夜になると「ポンビキおばさん」がグループになって営業をしています。
この「ポンビキおばさん」に出会って相談してみて下さい。
まず自分の「セクースしたいタイプの女性・・例えば・・年齢!(若い娘?普通の娘?など)・・スタイル!などを伝えると数分でその希望の女性を呼んできます。
希望でない場合には再度違う女性を呼んで来て、それはそれは熱心に紹介して来ます。
(これを繰り返していると、今夜はこの娘(お呼びのかかった女性)とセクースするのか?って感じで、その娘とセクースする脳内妄想と、妥協出来る?妥協出来ない?の狭間でかなり悩んできます)
オレの場合には選んで選んで、やっと6人めの小姐で妥協することが出来ました。
(この頃には、自分の中では冷静な部分とヤリヤリの臨戦体制モードが混在していました)
オレの選んだ小姐は「19歳の湖南省から2週間前に出て来た小姐」とのことでしたが、日本の女○高生くらいにしか見えませんでした。
それで彼女とホテルの部屋で談話すべく連れて帰ることにしました。

ホテルの室内で互いに自分の話をしながら互いにリラックスし合い、それから入浴を一緒にしました。
しかし彼女は男性と一緒に入浴するのは初めてのことでとてもとても恥ずかしがって大変でした。
その後のベットタイムでリラックスさせながら、彼女に「ナマ入れを3分間だけさせて欲しい!」旨のお願いをしてみました。
すると「ナマでのセクースは初めての経験!」と「日本人男性とセクースするのは初めて!」とのことで記念にナマ入れを承諾してくれました。
それを聞いたオレは早速前戯工程を開始!
それでナマ挿入の時が来ました。
それでナマでの挿入を開始してみるとキツイ!キツイ!
とてもキツイのです。こんなにキツイ・・マ○コは経験したことがありません。何しろキツイのです。
何とかユックリユックリ徐々に挿入して挿入完了しましたが、その間の彼女の顔は薄ピンク色に変化して相当の興奮状態になっている感じでした。
更にユックリユックリ出し入れを繰り返し、しばらくしていると、オレのチン○と彼女のマ○コは互いに馴染んで来ました。
超キツキツ感のアナの中で・・・ナマ粘膜とナマ粘膜が互いに濃い目の粘液潤滑液によって、ヤットのことで出し入れの動きをしながら、オレは彼女のナマの粘膜のエンボス(ザラツキ)をユックリユックリと脳裏に焼き付けながら、そのうえ充分に堪能しながら最高の状態を過ごさせてもらいました。

翌朝彼女と別れ際に再度年齢を確認したところ、アノ・・石○遼ちゃんよりも一才若いことが判って・・もうもうビックリでした。見事に騙されました。
しかし「十代泣かば!」で、しかも「使い込んでないANA!」の女性とのナマでのセクースは男性を狂わせ虜にさせるくらいの魔力がありました。

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健全風俗では遭遇できないようなお相手&プレイだったようですな。ただ、地元上海人も旅行会社添乗員も「危険だ!」と言って決してお勧めしないゾーンとのことなので、やっぱり初心者は①、②、③くらいから慣れていったほうがよさそうですな(^^;

投稿No.2546
掲載日 2008年7月04日
今年、オリンピック歓迎ムードで盛り上がる北京への出張の機会を利用し、雑誌情報から得ていた北京市内のある高級ホテルに隣接するナイトクラブ(ディスコ)への潜入を敢行する。
その情報によると、このナイトクラブに北京市内の極上美女が集まり、彼女達を品定めしながら、お持ち帰りできるということなのだが、かなり高額だということで、それだけの価値があるかどうかを検証する目的も含まれている。

いよいよ出張最終宿泊日を利用し、夜7過ぎに目的地へ。
ナイトクラブは8時オープンということで、しばしホテル内のカフェで時間をつぶして再び店へ。
8時すぎに入店してみるが、開店直後ということで、まだ、客も女性もほとんどいない。
しばらくすると、ホステス風の女性がトークしないかとアタックしてくる。
誰もいないので、しばらく彼女と話をしてみる。
大連出身らしいが、英語が少しできるのでなんとか話しは通じる。
こちらもあまり好みのタイプではなかったので、当たり障りのない話でやり過ごしていると、彼女から、「この後どうしたい?」と聞いてくる。
彼女は胸の大きくあいたワンピースで下はかなりのミニで、私の顔を見ながら足を組み替え誘惑する。
そして耳元で「あなたのホテルはどこ?」と聞いてくる。
私がこの隣のホテルだというと。
「OK、どうしたい?」とまた、聞いてくるので、こっちも冗談半分で「メイク・ラブ」というと、うれしそうに「OK, 3000RMB」という。
なんと、この日のレートで48,000円。
事前情報を仕入れていたが、これでこの価格はあまりにも高すぎる。
一旦、店を出ようとすると、話をしたから600RMB(約10,000円)必要という。
すると、ボーイもこちらを見ていて、何かあったら恐喝しようという雰囲気を感じたので、仕方なく600RMBとドリンクを持ってきたボーイにチップを渡して、その場をやり過ごした。

しかし、ここで退散してはと、少し時間をおいて再度潜入を試みた。
すると、今度は20人くらいのどちらかというとモデル級の女性達がカウンターや店内の立ちテーブルでドリンクを飲んだり、トークをしている。
この時間では、そこそこ客もいて、テーブル席に座って話している子もいる。
さっきのホステス風の女性は次の客にお構いなくアプローチをかけている。
しばらく、見ていると、ホステス風で男客に声を積極的にかける女性と、そうでなく、普通の服装(ジーンズやTシャツ、、セクシーなミニやワンピースなど)の子で、あまり、声をかけないが、こちらが視線を送ると、少し微笑んだり、色目を使って見つめてくる子がいる。
だんだん、様相がわかってきた。
店が雇用しているホステスの他に、積極的に自分から声をかけてこない女性はシロートだとわかった。
ホステスもまずまずのレベルだが、見たかんじはいかにもという感じである。
しかし、シロートの方は、レベルは様々だが、中には絶品のモデル級が散在する。
俺は、まず、少しカウンターの後ろでおとなしそうにしている、スタイル抜群の女性に目をつけた。
身長は170cm近くで、ローライズのショートパンツから伸びている脚に釘付けになる。
上はぴたっとしたTシャツで見事なバスト。
見ているだけで、我慢できなくなるくらいのレベルである。
私は彼女の気を引くように、近くを誰かを探しているように歩いてみる。
前を通りすぎると明らかに俺を意識している。
そして、何気なく、彼女の近くに立ってみる。
彼女を見るとやや色目を使って微笑んでくるが、自分からは話かけてこない。
こっちが我慢できなくなり、「どこから?」と聞いてみる。
こっちは「ハルピン」という。
それにしてもナイスボディが目に焼きつく。
彼女は店に雇われているようではなく、たまにこのディスコに来ているらしい。
そして、彼女の友達も数人、今日この店に来ているとのことだった。
彼女は英語がまずまずできたので、意思疎通にはそれほど苦労はしない。
そこそこ話が盛り上がってきたところで、モーションをかけてみた。
I would like to make love with you.と仕掛けると、Sorry, I can’t.というお答え。
この子はカラオケやお茶ならいいようだが、1000RMBと言われ、残念だがあきらめることに。
店雇いでない女性は最後まではNGという子もいるようだ。

ほぼ、店内状況がのみこめてきた。
店雇いのいかにもという女性は、トークだけで600RMBはとられるが、シロートの子はそれでお金を請求されることもない。
あとは、シロートの女の子で最後までいけそうな子を探してみることだ。
10時を過ぎるとさらに店内が女の子で賑わってきた。
明らかにシロートっぽい子が増え、女の品評会のようである。
次のターゲットを探していると、やや小柄でかわいいタイプの女の子が声をかけてきた。
Are you looking for a girl?という。
Yesと答えるとHow about meと来た。
彼女は北京出身でどうもまだ学生のようだ。
まずまずのボディ。
スカートが長めなので脚は見えないが、胸の谷間はばっちりでムチムチしている。
日本へ何回か観光で来たとか、たわいない話をしばらく楽しんだあと、彼女の方から耳元でWhat do you want to do next?という。
この子はたぶん最後までOKのようだ。
そして、メイク・ラブ?というと、OK, 3000RMBという。
やはり、ここはそれくらいの相場なのかと思いながら、Please just a minute.で少し時間を置くことにした。
トイレに行くふりをして、その場をやり過ごし、しばらくして、考えてからということにする。
11時を過ぎるとさらに店内が女の子で膨れ上がっている。
店雇いの女もいるが、おそらく、7割くらいはシロートのようだ。
本当にどこから見てもモデル級のナイスボディの女も多い。
目移りしながら、12時近になると、さらに女の子を増えているような感じだが、男性客も相当数になり、ちらほら、帰る客もいるが、多くは女を連れて帰るようだ。
女の子は男性客と一緒にホテルを出て行く。
たぶん、この客は3000RMB でOKしたのであろう。

そうこうしているうちに、また、シロートっぽい女の子から声がかかる。
今度は背の高い上品な感じ。
「今夜の相手はもう決まっているの?」
という感じでトークしてくる。
Now, yet.と答えると、すかざずHow about me?と来る。
Goodと答えると、OK、あなたのホテルは?と聞いてくる。
○○○ホテルというと嬉しそうな顔をして、OK、3000RMBというので、Oh, too expensive.と返すと、どれくらいならOKかと聞いてきた。
これまでは3000以下という提示はなかったが、遅くなると、少しダンピングしてもまずまずの相手ならOKにするようだ。
そして、1500といってみると、困ったような顔をしている。
そして、もう少しという。
それなら、2000というとこっくり頷いた。
3000は相場だが、時間がおそくなれば少しダンピングも可能だということがわかった。
それでも2000は32,000円だからこちらの収入から考えれば一晩でこれは破格だろう。
その後は彼女と一緒に店を出て、自分のホテルの部屋に直行。
彼女のスタイル抜群のナイスボディを堪能した。
これで30,000円は高いか安いかは価値観次第である。
まあ、非日常を楽しむという付加価値を認めれば、これだけの極上美女と知的な英語でのトークを楽しみながら、最後まではまずまずだと思った。
もちろん、ある程度のリスクは伴うものの、情報収集をしっかり行い、海外ではやはり日本にはないパターンの風俗を楽しむことはお勧めしたい。

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やはりここは外国からの観光客相手といった感じなのかな? 相場が約48,000円、遅い時間になり交渉して約32,000円というのは、チトお高い気がしますが、確かに日本にはない非日常的な刺激を味わえそうなので、そういうお遊びと割り切ればアリといったところでしょうな。

投稿No.2411
掲載日 2008年1月12日
投稿No.2211から8ヶ月後、年末年始の休暇を利用して韓国に行き、みたびのデタルバン訪問から帰ってきました。

[その1-按摩施術所@G広域市]
今回はまずソウルから離れ、南西部のG広域市に行きました。
市庁舎などがあるS新市街地に行き、「ハーブショップ」「マッサージ」などの看板が溢れる中、「按摩」の看板を掲げた1軒の店に入りました。
お値段はたしかW160,000。
通された個室はソープそのもので、洗い場に垢すり台がある程度の違いでした。

お湯に浸かっているとアガシ登場。
いかにも韓国アガシ風の化粧で無表情。
投稿No.2211その1のアガシと何ら変わりませんが、サービスはなかなかハード。
マッサージ台を使ってマッサージをした後、ソープのマットのように身体を密着させてヌルヌルプレイ。
ここでは手コキと生○ェラもありました。
ただいかんせん動きが雑。
ベッドでも雑な動きの手コキと生○ェラから本○。
騎○位から正○位に移行して攻めます。
アガシはハァハァ言いつつも「時間無くなるよ」と冷徹に知らせることは忘れません。
ここでは結局時間切れでした。

やはり本○系のお店は、看板が何であろうと流れは全く同じで、愛想のないアガシが機械的に作業をこなすだけと分かりました。
折しもG広域市は70年ぶりの大雪。
冷え冷えとした気持ちになって宿泊先のモーテルに戻りました(泣)。

[その2-デタルバン@新○-投稿No.2211と同じ店]
お値段はW65,000に上がっていました。
今回の待ち時間は10分程度とか。
個室に入ると寒いっ!暖房の巡りが悪いと従業員が言い訳していましたが、真冬にこれはないだろう、といいたくなるレベル。
シャワーも若干ぬるく、恐縮した従業員がお茶を持ってきましたが、そんなことより足が冷えるのでバスタオルを持ってこさせました。
でもまだ寒い…。

バスタオル到着後すぐにアガシ登場。
身長は普通ですがやせ形で、顔も幼い感じ。
お○ャン子の布○智子に似ています(知ってる人いるかな?)。
自称大学生で、見た感じもその辺りですが、コドモ体型で高校生と言われても信じるしかない若さです(あぶないあぶない)。
その1と違い愛嬌のあるアガシで、マッサージの最中に韓国語で会話。
日本人の客には一度付いたことがあるそうです。

マッサージは普通にこなし、Hサービスに入ると上半身を脱いでいました。
仰向けになるとキスをしてきました。
この店のデフォかも知れません。
結構長く、しかも何回もキス。
やはり風俗はこうでなくては。
生○ェラの後手コキが続きますが、同時にパ○ティの上からアソコをなぞり、中に手を入れてヒップを撫で回すと感じてきている様子。
しかし声という声にはならず、息遣いが速くなってくる程度です。
やがて彼女の手で発射。

前回同じ店で会った伊藤○ずえ似のアガシと同様、恋人モード接客の上手な子で満足しました。
しかし冬場は避けた方がいいかも知れません(笑)。

[その3-デタルバン@新○-別の店]
翌日再度新○に来て、その2とは別の店に入りました。
こちらはW70,000です。
もちろん個室は適温に保たれていていますが、シャワーがややぬるいのはなぜか共通しています。
割と早いうちにアガシ登場。
自称25歳の大学3年生ですが、もう少し老けて見えなくもない。
しかし満面の笑みでニコニコと笑います。
体型はちょいポチャ、バストは大きく、私の好きなソバージュっぽい髪型。
こちらは主婦と言っても通用しそう。
でもこういうタイプは感じやすい子が多いので楽しみです。

韓国語で会話しながらマッサージを受けますが、彼女は挨拶程度の日本語を喋ります。
彼女が「はじめまして」と言うと私が「チョウムペッケッスムニダ」と返すようなやり取りの後、照明を暗くしてHサービスの開始です。

俯せになっている時に、彼女の体が触れてくるのですが、どうもパ○ティまで脱いでしまっているような感じがします。
時折私の耳に息をフーッと吹きかけたりもします。
仰向けになるとやはり全裸でした。
生○ェラや手コキなどのサービスを受けつつ、こちらもボリューム感のある彼女の体を撫でてやります。
予想どおり感度良好!息遣いが荒くなり、声を上げるようになるまで、さほど時間はかかりませんでした。
アソコを上下に撫でてやると、じわじわと愛液が湧いてきました。
もうカーテンの向こうまで彼女の声は聞こえているはずです。

「セクシーな声だね」
「気持ちいい?俺もだよ」
などと声を掛けて性感を高め、声が大きくなったところで
「声出して」「もっと大きく」「もっと!」
と煽ってやると、この日最高の声が聞けました。
もちろんアソコはトロトロです。
ほどなくしてフィニッシュを迎えました。

シャワーから戻ってくると、さすがに恥ずかしいのかはにかんだ表情になっていました。
最後にハグしてお別れ。

もう韓国に来ても本○系のお店には行かず、デタルバンだけに通うことに決定ですが、地方都市にはあまり発達してない業態のようで、ソウル滞在時のお楽しみとなりそうです。

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最初のお店では、愛想なく機械的にサービスする女のコがお相手で、結局時間切れとなってしまいチト残念でしたが、後の2店ではエロくていい娘がお相手してくれたようで良かったですな。最初の1店と後の2店では、どうやら風俗のジャンルが違うようですが、韓国風俗もジャンルによって女のコの質やサービスにかなり違いがあるようですな。

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