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AVスタジオ見学とオプションのサービスを満喫して、相手の女優からもらったストリップ割引招待券をポケットに、その数日後、劇場に行ってみる。
歓楽街に近いその劇場は100人ほどの収容で、会員制のようで一般客は割引招待券のみで入場可能。
飲み物を飲みながら3人ほどのストリッパーの踊りを楽しめる。
割り引き会員料金で入場し、小さな2人用のテーブルに一人で座る。
席が3分の2ほど埋まったところで始まる。
お目当てのジェーンは最後の出演だ。
最初はグラマラスな肉感的なダンサー。
超ミニのドレスに膝上までの網タイツ、黒のハイヒールで登場したブロンド嬢。
けっこう美人である。
各テーブルを踊りながらまわり、10-20ドル紙幣を客から自分のパンティーに入れてもらい、そのまましばらくパンティーの中を自由に触らせている。
ミニのドレスを脱いでパンティーとハイヒールで僕のテーブルにもやってきた。
面白そうなので10ドル札を入れる。
触りやすいように股を開き気味にして僕の膝の上にちょこんと座る。
けっこう重い。
早速、お金を入れながらパンティーの中をまさぐる。
やはりつるつるに剃ってある。
手早くあそこに指を入れるとしっかり湿っている。
そのままドサクサ紛れにアナルにも指を。
嫌がるどころかにっこりしてキスをしてから離れていった。
クライマックスはパンティーを脱いでの大開脚とディルドの挿入。
激しく出し入れして喘ぎ声を上げ、アナルにも一本ふかぶかと挿入。
最後にディルド2本とパンティーを観客にプレゼントして退場。
欲しかったな。
次は背の高いモデルのような女性。
超ミニのスカートの下はノーパン。
ブラから豊かなおっぱいをはみ出させてユサユサさせてのダンス。
この嬢も各テーブルをまわる。
お札をスカートやブラにはさんでもらっている。
僕も10ドル札を用意して待つ。
近づいてくるとすぐに僕のテーブルの上に開脚して座る。
目の前にモデルのような美人がノーパン開脚で見せてくれるのに興奮する。
お金をブラにはさんでおっぱいをもんでから、下に指を入れる。
すると大きく開脚して、僕の頭を太ももで挟み込んできた。
口と鼻がいきなり彼女のあそこに押し付けられる。
ちょっと汗臭かったがクリトリスを舐めてやる。
最後に彼女は出てきた男優とのからみ。
ステージ上で横になった筋肉質の男優のペニスを舐めまくり、硬くなったところでゴムをつけて一気にアナル挿入、かなり太くて長いペニスのため痛そうだ。
しっかり喘いでから、前の穴に入れて一気に加速。
男優が合図をすると抜きながらゴムを外す早業。
手でしごきながらフェラでフィニッシュ。
口と顔でザーメンを受け止める。
拍手喝さいだ。
最後にお目当てのジェーン嬢。
薄暗くなりスポットライトの中に全身網タイツの彼女が登場。
かなり濃い目のメイクが一層映える。
ハイヒールの足先から首、手首まで全身を黒の網タイツで覆ったその肢体はなまめかしく、派手に踊るたびに長い脚が舞い上がる。
よく見ると股間はあそこからアナルのあたりまで穴が開いている。
ステージ上で寝そべり、脚をV字状に開くとよく見える。
場内から口笛や歓声が飛ぶ。
気がつくと満席に近い。
人気のダンサーなのだろう。
彼女も各テーブルをまわりながら客にあちこちを触らせる。
各テーブルで30秒程度のサービスをしながらこっちに近づいてくる。
ちょっと奮発して20ドルを手にする。
僕が最後のようだ。
僕の膝の上に座り、耳元で「来てくれて嬉しいわ、ゆっくり楽しんで。あとでね」とささやいた。
営業用のトークとはわかっているがうれしいものだ。
お金を網タイツの隙間に差し込んで、彼女の股間に手を伸ばす。
指を入れると洪水状態だ。
僕に感じてくれているのかそれまでの客の刺激で濡れているのか。
触っているとますますあふれ出てくる。
「じゃ、あとで楽屋に来てね。」ともう一度ささやいてからステージに戻っていった。
彼女のクライマックスは、男優3人を相手。
手と口で次々に勃たせてゆき、ステージにひざまづいて一人にはフェラ、二人にはゴムをかぶせて上からアナルに、下からマンコに挿入されての大乱交プレー。
場内の興奮も最高潮になったところで、一人が顔射、あとの二人はゴムをはずして彼女の胸から下腹部、尻にかけてザーメンをかけまくって終了。
すごい迫力のショーだった。
でも、こんなの見せられた観客たちはこのまま帰っても欲求不満だろうに。
後で知ったが、ほとんどの客はそのあとマッサージパーラーなどの風俗店に行くそうだ。
ジェーンの言葉を信じて楽屋にのこのこ出かけて行く。
続く

はじめての投稿です。
4年ほど前に仕事でアメリカに行ったときのこと。
アメリカの風俗は州によっては売春も公認ですがエイズなどの病気もあって、あまり気軽に経験できないものだとおもっていました。
宿泊先でインターネットで調べてみると、様々な風俗がある。
その中で興味を引いたものに、AV撮影スタジオ見学ツアーというのがあった。
日本円で一万円程度で、撮影現場を生で見学し、女優との写真撮影などが含まれ、サイン入りの写真がもらえるというもの。
さらに、追加料金で女優と30分~1時間のAVプレーも可能というのが気になった。
料金は100ドルからで交渉次第というのも意味深だ。
早速、申し込んでみる。
当日、集合場所に行ってみると7-8人が集まっており、大型のワゴン車でスタジオまで行く。
小さなスタジオだが全員、入場許可証のようなものを配られ、注意事項を説明される。
撮影中は器具や女優には近づいたり触れないこと。
撮影の邪魔はしない、など。
すでに撮影は始まっており、音を立てないように静かに入っていく。
男優2人と女優3人が演技中。
女優たちの喘ぎ声が響き渡る。
男優のペニスが長くて太いのに目が行ってしまう。
それを女優に生挿入。
もう一組はアナル挿入中。
そこに残った女優が絡んでいる。
ある程度ピストンを繰り返し、いくつかの体位を撮影してから顔射してフィニッシュとなるようだ。
しかし一人の男優が耐えられなかったようで、アナルに中だししてしまいあわてて抜く。
女優の尻に残りのザーメンが放出された。
そこでカット。
予定よりはやすぎるフィニッシュにスタジオ中から笑い声が。
こういう現場では、いやらしさより明るい雰囲気が多いようだ。
女優はアナルに少々中だしされたので、シャワーに行った。
洗ってくるのだろう。
その間、もう一組の撮影は再開。
女優二人と男優の3P。
激しい動きに女優の喘ぎも最高潮となり、正常位で挿入されている女優の顔にもう一人の女優がまたがって、クンニ。
男優が前の穴から抜いてアナルへ。
しばらくピストンしたのち、抜いたペニスをクンニされている女優の顔の前に持っていき、発射。
大きく口で受けながらも、顔面にも飛び散るザーメン。
アナルから抜いた臭いそうなペニスを丁寧にフェラして終了。
カメラが止まるとみんな笑顔でタオルで女優の顔などを拭いてやっている。
見学者だけが興奮して顔を高潮させて真顔のまま。
これで本日の撮影は終了という。
ここからはシャワーを終えた女優たちとの撮影会である。
さすがにプロだけあって、後ろ向きに尻を突き出してアナルやマンコを指で広げて見せたり、バイブを突っ込んで見せたり。
あそこの至近距離からの接写も。
僕が接写撮影して「ありがとう」と礼を言うと、女優は僕の頭を自分の開いた股に押し付けてくれた。
特別サービスか?
まわりからは羨望の声が上がる。
こうして撮影も30分ほどで終わる。
係りから、「この後のオプションを希望の方は残ってください。あとの方はお送りします。」とのこと。
8人中僕を含めて3人が残った。
女優は3人のためちょうどいいが、誰を希望するか。
3人とも美人だが一人はやや大柄で、きつそうな表情。
二人目はスリムで黒髪のエキゾチックな美人。
3人目はブロンドでやや小柄、きれいな形のおっぱいとお尻でエロチックだ。
迷わず3人目を希望する。
幸い希望が重ならず、すんなり決まった。
しかし問題はこのオプションの料金と内容だ。
100ドルからでそれ以上は個人交渉という。
女優のアルバイトなのだろう。
ポルノ女優といっても一部の売れっ子以外は一般風俗嬢と同じで毎日働かないといけないのだろうな。
高すぎたら手コキでもいいから安いサービスでとりあえず発射させてもらうことにしよう。
さて、シャワーを浴びてから指定された個室に入る。
ドキドキしながら待つこと5分。
女優が入ってきて挨拶。
名前はジェーン。
年齢も尋ねたら教えてくれ(本当かどうかわからないが)28歳という。
だいたいそんなところだろう。
バスローブの下は全裸でハイヒールのサンダルを履いている。
それにしても色っぽいな。
きれいな金髪と青い目が妖しい色気を感じさせる。
料金と内容を早速、教えてもらう。
時間は30分か1時間、内容は手コキ、フェラ(口内発射はなし)、ゴムつき本番、同アナルおよびそれらの組み合わせ。
料金は100ドル(30分手コキ)からフルコースで300ドル〈1時間)という。
日本円で3万5千円程度で、無名とはいえ本場のポルノ女優とできるのは魅力的だ。
フルコースでお願いする。
前払いしてからプレー開始。
攻守どちらもOKとのことなのでまずは攻めさせてもらう。
キスはフレンチキスのみ。
クンニはOKだ。
ベッドに横たわるジェーンの首筋から胸にかけて舌を這わせていく。
乳首は立っている。
自分の経験とテクニックのすべてを駆使して責める。
果たしてプロにどこまで通じるか。
おっぱいを十分に堪能してからへそ、そして下腹部に下りていく。
きれいに剃ってあり、十分に洗った後に香水までふりかけているようで、いい香りだ。さすがにプロ。
クリトリスを指と舌で刺激する。
ビクンという反応。
喘ぎ声まで出した。
プロの演技だろうか。
クンニを続けると次第に湿ってきて、指入れは許可されていたかわからなかったが、ゆっくり一本入れてみる。拒否しない。
もう一本。
まだ大丈夫だ。
軽く喘ぎながらジェーンは「もっと入れてもいいわよ、奥まで。」というリクエスト。
驚きながらありがたく4本入れさせてもらう。
愛液がにじみ出て、僕の指をしっとりぬらす。
彼女はもっと広く開脚してやりやすくしてくれる。
腰を浮かすのでアナルがきれいに見える。
ここもよかったのかな?
軽く触ると「いいわよ」とのこと。
アナルも石鹸と香水の香りがする。
プロの気使いだ。
指を入れ、舌で刺激する。
もう一方の手でクリトリスも。
腰を捩じらせてもだえ出した。
演技でもなんでもいい。
本場のポルノ女優を感じさせている自分に興奮してきた。
ここで「このまま攻められると本気でいっちゃいそう。今度は私の番よ」ということで攻守交替させられる。
いきなりあそこを咥えてきた。
舌の使い方は絶妙でサオからタマまで刺激される。
これがプロの技か。
69に持ちこんで必死に反撃。
彼女も結構感じてきていたが、舌がまとわりつくようなフェラにはかなわない。
彼女のあそこからはかなりの愛液がしみだしてきたが、フェラのペースは一向に落ちず、あっけなく放出。
不可といわれていた口の中に。
彼女も驚いたようで、すぐに口を離すのかと思ったが意外にもそのまま咥えつづけてくれ、しっかり搾り取ってから口を離し、横にあったタオルに吐き出した。
「ごめん、言うひまがなかった。」
「いいわよ、それだけ私のテクニックがよかったってことでしょ?でも、まだ20分もたってないわ。あなた、フルコース分払ったでしょ。フェラで終わったから150ドル返金してあげようか。」
ずいぶん良心的だ。
「いいよ。僕が早漏だったんだから。」
「じゃ、回復できたら時間までもう一回やる?」
「うん、やってみる。」
こうして2回戦目がはじまる。
思わぬ展開だ。
僕のやわらかくなったペニスをタオルで拭いてから、フェラで回復をはかってくれる。
69でまた頑張ってみる。
彼女もさっき以上に愛液が出て、喘ぎも大きい。
プロの技ですっかり回復。
気がつくといつのまにかゴムがかぶせてある。
ジェーンは僕に背中を向けた騎乗位でペニスをゆっくり挿入。
上下しながら自分の指をアナルに入れて刺激している。
僕も手を伸ばして彼女のアナルへ。
僕の指をアナルに入れさせてくれる。
十分に広がった後、自分の愛液をアナル周辺に塗りたくり、アナル挿入に。
一回射精したあとだけにまだ耐えられそうだ。
時間は20分以上ある。
彼女もアナルで十分感じたようで、ベッドに四つん這いになる。
後ろからアナル挿入。
そして前の穴と交互にピストン。
演技かどうか次第に喘ぎが大きくなり、続いて正常位。
ここでもアナルと前に交互に入れ、上体を倒して彼女と抱き合い一層激しくピストンを続ける。
彼女は喘ぎながらキスしてくれる。
フレンチキスというよりDKに近い。
これも演技かどうかはわからないが、一段と喘ぎが大きくなって彼女がぐったりしたのと同時に僕も思いっきり放出。
ゴムを通してだが彼女の膣が締め付けてくるのが心地よい。
そのまま数分、挿入したままで、抱き合う。
抜くと彼女がゴムを外してペニスをきれいに拭いてくれ、終了。
シャワーに入ると彼女も入ってきて洗ってくれる。
ずいぶんサービスがいいな。
あと5分ぐらいあるので、少し話していると、ポルノ女優はアルバイトで本業は風俗雑誌のモデル兼ストリッパーだという。
差し出された名刺には名前と連絡先、裏に彼女の全裸のピンナップ写真があった。
「この街でも週2回、出演しているのでよかったら来てね。」という営業活動。
割引招待券までくれた。
こうなったら行くしかないな。
続く。

39歳独身のざんまいの話きいてください。
友達2人で中国のある大都市に3泊4日ででかけました。
以前1人の友達がクラブで女の子指名し、朝まで何回でもOKで1.5とのこと。
2人でクラブいき10人の若い子の中で一番若い子を指名。
12時までのんで歌ってダンス。
いよいよおきにの子とホテルへ。
別々に体洗い、部屋は真っ暗で少し明かりつけ、バイアグラであそこはギンギン。
朝までたっぷり時間あり、ゆっくりお互い抱き合いキスもゆっくり。
あそこはさわるともうぬれぬれ。
でも全身なめまわしマン○も10分以上もなめまわし69やら仁王フェラたっぷりハオチ-(おいしい)の連発。
20分以上まん○にチン○なまざし。
「中田氏いいの?」と筆談漢字で『中良』書くと、彼女OK。
1発目はたっぷり中田氏。
シャワ-あび、おやすみと彼女。
でも俺は2時間ごとに寝ているのに、マン○さわり、なめるは生ざし。
朝の11時までで5回もさしてしまった。
お昼に1.5わたすとにこにこ。チップなんていわない。
午後は無料でデ-ト。
3日で3人の子と昼デ-トで食事。
夜お酒カラオケ、夜中エッチざんまい。
3人は22、23、20の皆素朴でやさしい子でした。
合計14回さし、8回だしてまさにざんまいでした。
お店0.5エッチ1.5デ-ト、飯や買い物など0.5で3日まるまるたのしめて8しない。
超夢のようです。
日本に帰ってから国際電話で電話しました。
3000円で100分以上話せるんだからそれも安い。
中国語勉強して、金ためておきにに合いにいきてー。
1ヶ月たっても、わすれられないざんまい中国の旅でした。
友達は合計10回で10回だしたって。
漢方のちん○立つ薬も最高にいいですよ。

ドイツのFKKって御存知ですか?
この夏休みに体験してきましたので、御報告申しあげます。
FKKとはドイツのちょっと高額な混浴露天風呂のことなんですが、何と美しい白人女性たちと制限時間以内であれば、ほとんどフリーセックスできるんです。
もちろん、ここの女性たちはプロの娼婦。
当局が公認しているわけではないようですが、黙認しているようです。
この娘たちの美しいこと美しいこと!
ドイツ人の娼婦は、年季の入った30~40代のオバサンが多いのですが、ロシアや東欧から来た娼婦たちは、20歳前後の娘たちが多いんです。
そして、セックスの開放的なこと開放的なこと!
そこいらじゅうで獣と化した客の男(ドイツ人に限らずEU諸国からも多くの男たちが来ていましたよ/アメリカ人やカナダ人もいました/日本人に限らずアジア人もいました)と若く美しい白人娘たちが、激しい雄叫びをあげつつハード・ファックを楽しんでいるのです。
私は、朝から晩まで12時間滞在して、正規料金と娘たちへのチップで約800ユーロ(10万円位)を使い、透き通るような白い柔肌をもつ豊満な娘からロリータ系の娘まで6人の白人女性たちとハードな東西交流を楽しんできました。
ただ、注意事項が2つ。
それは、
① 必ずコンドームは使いましょう。生挿入や中出しは厳禁です。
② レイプは禁止です。輪姦など論外。ただし、ノリのよい娘相手なら男1女2の3P(やりました)、逆に1人の娘のオマンコと尻の穴に2人の男がチンポに挿入する2穴同時挿入(ポーランド娘とドイツ男がやっているところを見ました/そして、私と一緒に2穴同時挿入を見ていた19歳のロシア娘・アニーニャと、その直後に興奮状態のままプレーを開始)も可能です。
一応、娘さんにも拒否権はあります。
私が通ったFKKで娘さんを輪姦した輩がいたそうですが、この時ばかりは警察に突き出されたそうです。
私は、そのアニーニャとの濃厚な1×1ファックを生涯忘れることはないでしょう。
その日、私は5人の豊満な娘さんたちとファックした後でしたから、ほぼ精液が出尽くしていました。
ところが、2穴同時挿入を見た私のチンポはまたも膨張、アニーニャのオマンコも濡れていました(というか、その2穴同時挿入を周囲にいた20人ぐらいで見ていたこと自体、すごい光景だと思いませんか)。
片言の英語しか話せないアニーニャは、私のチンポを触って”Insert me!”私は”OK! Which do you like, hard sex or soft sex?”彼女はコンドームを装着しながら、耳元で”Rape me! I am a sexual infomania!”と興奮する一言を発しました。
その後は、みんなに見守られながらハード・ファックといきたかったのですが、そのアニーニャは身長150cmぐらい、器械体操選手のような華奢な体つきだったのです。
顔も体つきも『悪魔のえじきヘア無修正版(←この映画はこの映画で凄まじいレイプ・シーンのオンパレードで抜きどころ満載ですけど)』に主演したカミール・キートン風でした。
だから、罪悪感を感じながら、ソフトなSEXを楽しんでいました。
しかし、挿入から約20分、アニーニャの締め付けに私にも我慢の限界が近づいてきました。
腰の動きが一段と速くなります。
その時、アニーニャは涙を流しながら”Ah! too much! toooooooooo much!”と絶叫、私もピストン運動を続けながら、”あっ、あっ、I love you, I love you, アニーニャ!”と絶叫しながら、白くて濃い精液をコンドームの中に放出しました。
そして、お別れのディープ・キス。
ダスミターニャ(さようなら)、アニーニャ。君の愛らしい顔、かわいい声、華奢な体つき、ピンク色の乳頭、白い柔肌、締りのいいピンク色の・・・、死ぬまで忘れない、幸せになってね。
こんな風俗が日本にあったら、教えて下さい。

でも、思ったより良くなかった。
いつもの店で、おきにの子を指名したのだけど、余裕があったので、女の子をもう一人追加しました。
すぐに一緒にシャワーを浴びて、ベッドへ。
二人で始めてくれたのはいいけれど、どうも牽制しているのか、照れているのか、おきにの子もハイテンションでいつものよさがない。
まあ、二人と本番はできたのだけれど、今ひとつ満足が得られませんでした。
次の時に、おきにの子だけで遊んだら、やっぱりいいんだよね。
一人のことじっくり遊ぶ方がいいのかな。
ちなみに料金は日本円で1万円くらいです。

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