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やりたい症候群を抑えきれずチョット出かけてきました。
中国のサウナは、まずシャワーと風呂に入って体を洗ったら休憩用の小部屋に通されます。
飲みものはと聞かれたのでコーヒーを所望。
コーヒーが届くころマスターが顔を出し、オリンピックのことなどでしばし雑談。
マスターが
「ソロソロ女の子呼びましょうか?」
と言うので、じゃ、可愛い子をお願いと告げ、しばし待つと部屋に女の子が入ってきます。
多いときは6~8人ぐらい並ぶのでどれが良いかな?なんて悩むのですが、今日はたった2人。
2人なので渋い顔をしようと思ったのですが、片方はメチャ可愛い感じなので悩む理由が無く即決で女の子を決定。
早速、彼女と手をとってマッサージの部屋に直行です。
マッサージの部屋といっても、入り口の窓はタオルで隠してあるし、ベットはダブルベットサイズです。
彼女チョット待っててね、といって、戦闘用の道具を取りに行きます。
お互い服を脱がしっこをして、私がうつ伏せになると彼女が背中をキスしてくれます。
キスは背中から尻になり、彼女の手は私の分身をソフトタッチしながら握っています。
反対側になってというので、仰向けになると胸をそしてだんだん下のほうへ口撃が移っていきます。
そして、彼女の口が分身を優しく包んでくれます。
しばらくすると、コップの水を飲んで再び分身へ口撃。
氷水を含んだので分身がキーンと感じ硬直します。
その後、暖かいお湯を含んで再び。
この繰り返しを数回。
もう我慢できない私の指先は、彼女のヌルッとしたあそこの暖かさの中を泳いでいます。
そして片方の手も、大きくも無く小さくも無い胸をまざくっています。
どこの生まれとか年齢とかたわいの無い話をしていると、
“そろそろいい?”
と聞いてくるので
“いいよ!”
と答えると、分身に帽子を被し彼女の体重が少しづつ体で感じてきます。
動きを激しくし、彼女を下から抱きながら腰を動かし突き上げます。
彼女も感じているようで、体位を変えながらやがてフィニッシュ。
イクと同時に彼女も締め上げてきます。
大量放出で燃え尽きました。
時間までベットで添い寝をしているときも彼女の手はさっきまで彼女を深く探検した私の分身を握ってくれています。
年は21歳って言ってました。
吉原年齢のように彼女たちは嘘は言わないので年はごまかしていないでしょう。
そうそう、中国人の年齢は満年齢ではなくかぞえが一般的です。
また来ると言って、休憩室に戻りコーラと水餃子を食べてから店を出ました。
日本と違って手抜きしないし若いし、食事もできるし(無料です)、また近いうちに彼女を指名しようと思っています。

やはり風俗はあります。
とは言え、日本ほどバラエティはなく、単純にするだけですけどね。
だから、女の子の容姿と技にかかっています。
今まで1人だけすごい子がいました。
背は155くらいでやや小柄、顔は美人ではないけど可愛らしい感じ。
オッパイはプリッと張りのある推定Cカップ、クビレもバッチリ!
プレイの方もフェラが物凄くうまく、ゆっくりなんだけど、クチュクチュって包み込む感じで1分くらいでいきそうになったのでストップ。
あそこもジャストフィットし、暖かくて全体を適度に包み込んで、時々ウネウネと締め付けるので不覚にも3分ほどでイってしまいました。
とにかく自分好みの体付きで、正常位でもバックでも見てるだけでイけそうでした。
それから暇さえあれば通ってましたが、1年ほどで仕事を辞めてしまい、それ以来会うことはありません。
今までで最高の相性で、なんとかもう一度お願いしたいです。

[その1-ナムソンヒュゲテル@新○]
学生の街と言われる新○、そこにナムソンヒュゲテル(漢字で書くと男性休憩テル)という業態の店があるのを前回の宿泊先の近くで発見し、今回意を決して突撃しました。
時間は昼前です。
地下のお店、受付でW11,000を支払いベッドルームに案内されます。
ここでガウンに着替えて待っていろとのこと。
着替えて5分ほどでアガシ登場。
若いし綺麗だけど愛想がない。
「こちらへどうぞ」
と部屋の外に案内されますが、現金もカードもパスポートも衣類や鞄の中に入れたままで、ちと不安になります。
長ーい廊下の先のドアを開けると、また降りる階段があって、降りた先にはまた長ーい廊下。
そこから更に地下に降りた先にプレイルームがありました。
こういう秘密の通路的なルートを通るというのは、こちらの頽廃理髪店ではよくあるそうですが、実際に経験したのは初めてです。
部屋は新しくて清潔。
シャワールームに置いたマッサージ台に横になると、ソープのマットプレイの簡略版が始まりました。
発射無しでベッドに移動。
アガシは全裸になりますが、手コキと生○ェラだけで本○に移行する様子はありません。
アガシがウンザリした頃にようやく手コキで発射。
本○なしでこの料金は割高です。
貴重品は無事でした。
[その2-デタルバン@投稿No.2117と同じ店]
受付には前回と同じコメディアン氏が座っていました。
私のことも覚えてくれていたようです。
今回は待ち時間無しでアガシ登場。
しかしレベルはだいぶ落ちて、推定年齢20代後半のちょいポチャタイプ。
でもマッサージはかなり上手。
Hサービスも結構ハードで、○ンティを半脱ぎ状態にして69の体勢になったり、浅めの指○れも受け入れてくれました。
しかし割と早いうちに「時間です」とサービス打ち切り。発射無し。
もうここには来ないでしょう。
[その3-デタルバン@新○]
その1の帰りに名刺サイズの宣伝用チラシを拾い、ここにもデタルバンがあることを確認しました。
午後1時過ぎに入ると、受付氏が「アガシは今まだ仮眠中。2時まで待ってもらえればOK」とのこと。
W60,000払って中で待つことにし、先にシャワーを浴びます。
個室にはTVもないので、待合スペースで歌番組など見て過ごします。
やがて個室に戻ると、出てきたアガシは伊藤○ずえかソン○ギョを思わせるかわいいタイプ。
最初だけ顔がこわばってましたが、こちらが笑顔を向けて
「アンニョンハセヨ」
と挨拶すると、打って変わって笑顔が返ってきます。
うん、つかみはOK。
この子もマッサージが達者。
しかも照明を暗くした後のHサービスもなかなか上手です。
仰向けになった時にはキスまでしてくれました。
それも何回も。
韓国風俗はその1のような無愛想系が多く、こういう恋人プレイはあまりないと思います。
彼女は○ンティを脱ぐことはなく、生○ェラ乳首○めなどで多彩に攻めてくれます。
しかしこちらも○ンティ越しに指でさすったり、腰や背中を撫でたりして攻め返します。
声こそ出しませんが、感じているのは仕草や息遣いで分かります。
やがて手コキで発射。
処理した後、キスをしたりギュッときつく抱きついたりしてくれます。
表情は笑顔のまま。
嬉しくなって
「○○○(彼女の名前です)に会えて嬉しいよ」
とブロークン韓国語で言ってやると、抱きつく両腕に更に力がこもります。
彼女にはこちらが日本人だと分かっているはずですが、発射後にまで恋人プレイが続くのは日本人がそれを好むと知ってのことなのか、知る由もありません。
ただ一つ言えることは、私はこれで彼女を気に入ったということです。
明日は帰国の日なので、もう来られません。
最後にもう一回ギュッと抱いてやると、彼女も応えてくれました。
以上です。

先日、中国に出張で言ってきたときの話です。
ホテルのボーイに「マッサージはどうですか?」と聞かれお願いしました。
そして5分くらいで来ました。
逢って服ぬいでまったりとした時間もなくゴムはめ即ハメして20分腰振ってそのまま終わりました。
その後も勝手にシャワーして服着てバイバイって出て行っっちゃいました。
早く済ませて帰りたいって感じ丸出しで・・・
中国はこんなもんなのか・・・?
よく分からない・・・
ただこれは言える事ですが、逢って即ハメしたい人には最高です^^

極めて短い時間で本○を決めるような風俗は性に合わないのと、やはり言葉が通じにくい(キーセンや出張アガシは日本語可だが高い)こともあり、日本のヘルスのようなお手軽な風俗を望んでいる当方としては、本○にこだわる韓国風俗は敬遠気味でした。
ところが最近「デタルバン」という業態が大人気だそうです。
「女子大生手コキ部屋」を韓国語で略語にしたもので、女子大生風の若くて綺麗なアガシが手コキで抜いてくれ、本○はないとか。
当方が望む要素が揃っています。
冬の寒い時期ではありましたが、訪韓の際にデタルバン訪問を企てました。
地下鉄3号線良○駅から2号線江○駅に向かう途中、「○ANG○ANG四つ角」と呼ばれる辺りにデタルバンが沢山あるそうです。
昼食を済ませた午後2時頃に○ANG○ANG四つ角の周囲を散策します。
「ストレス解消」「アロママッサージ」等のそれっぽい看板はいくつか散在していますが、これだという決め手に欠けます。
20分ほど散策していると、名刺サイズの風俗チラシがばらまかれている(というより捨てられている?)一角がありました。
手に取って読むとまさしくデタルバンのチラシでした。
「女子大生マッサージ」「料金6万ウォン」などと書かれています。
その中の1枚を手に、チラシと看板の屋号が一致することを確認して突入しました。
地下のお店のドアを開けると、韓国で人気のコメディアンに似た男性従業員が愛想良く応対してくれました。
割引券を兼ねてそうなチラシを渡すと「予約は?」と聞かれます。
当方の語学力では韓国語で電話交渉できるはずもありませんが、チラシに「予約はこちらへ」と書かれていましたので、予約が前提のようです。
シャワーの後個室に通され、「10分ほど待って」と言われます。
個室はなかなか広くて綺麗、さらにマッサージ台がオンドル風に下からポカポカします。
しかし10分経ってもコメディアン氏が飲物を持ってきただけで、「もう10分待って」と言われます。
アガシは店におらず、どこかから派遣させるスタイルのようです。
入店後40分くらいでアガシ登場。
まさに女子大生風、化粧っ気なし、背が高くスタイル抜群、それでいてニコニコと愛想良く話し掛けてきます。
でもすぐにはサービスに入らず、韓国語を話す日本人が珍しいのか、30分ほどとりとめのない会話(韓流芸能のことなど)を楽しみました(当方には少々長すぎる会話タイムでしたが^^;)。
テグ出身で方言を話しますが、まぁ何とか外国人にも意味は分かる程度で安堵します。
途中「暖かい方がいいか?涼しい方がいいか?」と聞かれますが、何のことか分からずに「涼しい方」と答えました。
俯せになってサービス開始。
本来のマッサージは簡単に済ませ、全身リップが始まります。
仰向けになると彼女は上半身だけ脱いでいます。
全身リップが続いた後玉○め、紙コップに入った液体を口に含んで生○ェラが始まります。
この液体が涼しい感じだったので、先ほどの問いはこれだったのかと納得します。
添い寝スタイルになって手コキが始まります。
もう生○ェラに戻ることはなく、手コキがずっと続きますが、なかなか上手です。
時間は掛かりましたが、彼女の背中や腰を撫でながらほどなく発射。
一人でシャワーを浴びて戻ると彼女の姿がありません。
しかしすぐ戻ってきて、受付手前まで笑顔で見送ってくれます。
受付ではコメディアン氏が待ち構えていました。
「今度は予約を。会員カードを出します」
と言うので会員カードを作ってもらいましたが、ドラッグストア辺りで貰うのと同じ、何の変哲もない物でした。
新しい業態なので、いつまで続くか分かりませんが、自分的には非常に気に入りました。
予約がないと待たされそうなこと、基本的に韓国語でのやり取りになることは注意する必要がありますが、以前大○にあったマンヘル「○い○んご」を思わせるようなソフトサービス中心の業態で、安いこともあってクセになりそうです。

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