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ホテルのチャイムが鳴りご対面。
実年齢は38才くらいか。けどスタイルは好みだったので全然ok。
そして支払いと入室の電話を終わらせるといきなり「ハァ~」と大きなため息、空気が凍った。
やっちまった!性格地雷だと思ったが後の祭り、恐る恐る話しかけても生返事がかえってくるだけ。
すると嬢から「ごめんね、ちょっと嫌なことが重なって」と。
もう抜くのは諦めて帰ってもらおうかと思ったけど、少し話し聞くよと言うと、愚痴のオンパレードが始まる。
前の客に嫌なことされたとか、店員に対する愚痴、はては旦那が浮気してるとか(お前デリで働いてて浮気って何?!とは言わなかったけど)時間切れのタイマーが鳴るまでひたすら愚痴られた。
そこで嬢が我に返って今度はひたすら謝りはじめる。
オレは「もういいよ、AVでも見ながらオナってから帰るから」とでも言ったと思う。
すると嬢が少し考えて「じゃあもう少しホテルにいてもらえる?私お店辞めてまた来るから待ってて」と。
何言ってんだ?と思ったがどうせ翌日休みでやることもないしこれ以上の失敗はないだろうし待つことに。
1時間くらいしてやっぱり来るわけないよな、と諦めかけた時ホテルの電話が鳴って、お連れ様がお見えです。と!
ホントに来た!そしてホントにお店辞めてきたらしい笑
いろいろ買ってきてくれたので乾杯して話してると「お風呂入ろうよ~」と誘ってくれました。
一緒にお風呂入っていちゃいちゃしてそのまま生で一発。
お風呂出てからもせっかくだから楽しもうよってとても積極的。
流れで今度はベットで中出し!
私は40代で早漏だか何回も出来る。というか勃つ!ので嬢はとても喜んでセックスを楽しんでいました。
休みを挟みつつ2回して眠りについた。
朝起きてからも2回!もうムリって言うくらい腰をふりまくった。
最後に連絡先を聞いたが翌日には連絡とれなくなり、お店のホームページからもいなくなってしまった。
こんな経験もう2度とないだろうなあ。
やたらと予期できる要望に、あらかじめ釘を刺すような態度が鼻についた。イヤな予感がした。
私「持参したものがあるから、これを着用してくれないか。」
嬢「追加オプション払うなら構わない」
下着代は私持ちだが、嬢は配慮なし。
まぁ、そこは私の勝手だから仕方ない。
首筋攻める。
やたら嬢は身を捩る。
私「弱いの?」
嬢「何か『ビクっ』てなる」
喋りぐさや表情を察するに、イヤだと判断した。
気をつけたつもりだが、ダルかった。
立ちバック要望。
尻コキから試すが、興奮しない。
嬢も何だか冷めている。
妥協するような思いで、正常位を要望。
…嬢が舌打ち(!)。空耳か?空耳なのか?
つい訊いてしまった。「今舌打ちした?」と。
嬢は言葉どおり鳩が豆鉄砲喰らった表情。
…やっちまったと感じた。もう勃たない。
無念の思いで進言。
私「…帰ります。」
嬢「そんなんだったら、できることも、できんくない!?」「あたしはこんなに頑張ってるのに、何で?」「ま、合わなかったってコトで」
言葉が荒く、興奮気味。
舌打ちはまんざら空耳ではなく、嬢の図星を突いていたのかもしれない。
…私の勘違いかもしれないにせよ、とても接客をする者とは思えない発言の数々だ。
私は最後に、確信犯で嬢にこう伝えた。
「君は悪くないよ。お店のリサーチしてなかった私の責任だ。」
多分薬にもならない。そんなことは解ってる。
おそらくこの先もずっと、あの嬢は「あたしの接客は何一つ落ち度がない」と感じながら金をもらい続けるだろう。
それで良い。きっと、その生き方しかできないから。
風俗なんて、僕にとっては漫画の中の別世界でした。
先輩の結婚式が終わって、新幹線の待ち時間にふと魔が差しました。
「今日を逃したら一生チャンスはない!」って、急に火がついちゃって、生まれて初めてソープランドに突撃です。
システムも全然わかんなくて、待合室では心臓がドクドク鳴りっぱなし。ソワソワどころか、マジで逃げたかったです。
個室で対面した女の子と少し話して、プレイ開始。
正直、女の子のテクニックは異次元でした。
優しい手つきと熱い吐息で全身をくまなく攻められて、もう理性が飛んでいくのがわかりました。
特に舐められるだけで逝きそうに!
あの生暖かい感覚と、オナニーじゃ絶対味わえない、包み込まれるような安心感と心地よさに全身が痺れました。
体全体が溶けていくみたいで、完全に夢心地でした。
快感に溺れながらも、「これ、コンドームつけるんだよな?」って頭の隅で冷静な自分が警告してた、その瞬間です。
女の子が僕に顔を近づけて、耳元で「ねぇ、そのまま入れていい?」と囁いてきました。
極限の快感で思考能力ゼロになっていた僕は、反射的に「いいよ」と答えてしまいました。
次の瞬間、僕の上に跨った女の子が、体勢を変えて騎乗位に。
そして、僕の許可を待っていたかのように、一気に生で挿入!コンドームは一切なし。
初めて感じる、僕の中を熱く満たす生々しい感覚。
それは衛生的な不安を感じる暇もないほど、強烈な刺激でした。
僕の腰を掴み、女の子は大きく上下に揺れ始めます。
生暖かい粘膜が擦れ合う、グジュグジュという湿った音が響き、今まで経験したことのない深いところを抉られるような快感が全身を貫きました。
僕の熱がどんどん高まっていくのがわかります。
「もっと、早く!」という声が喉から絞り出た瞬間、彼女は加速。あまりの心地よさに、もう頭の中は真っ白です。
そして、激しい波がやってきました。
熱い快感の波が全身に広がっていき、意識が遠のくほどの強い衝撃と共に、僕は女の子の中ですべてを解き放ちました。
童貞卒業の夜。
初めての風俗体験が、まさかの生挿入で童貞卒業という、とんでもない展開。
最高に気持ちよかった快感と、自分の**「いいよ」**が招いた衝撃の事実に、頭がクラクラした、忘れられない夜になりました。
「はい生で全部できますよー」
店番からあまりにもストレートに言われて真偽がハッキリして、あとは流れで予約を入れることになりました。
当日の日中にやってきた嬢は、若い頃の大黒摩季に割と似てるなという感じで大人びた印象で、そしてなかなかのグラマラス体型でした。
デリヘルでよく見る流れで支払い→少し雑談→脱いでバスルームへというとこまでいったあたりで脱いだ嬢の背中が露わに。
嬢の背中一面にはデカデカと龍の和彫がされていました。
俺はどうしよう?と思いながら唖然としていました。
「驚かせちゃった?気にしなくていいからね」
嬢が語りかけてなだめてきました。
最初のイメージとは違ってかなりしおらしく映りました。
雰囲気を保ちたいと思い、込み入った話はしませんでした。
あとは嬢に導かれるままにシャワーを互いに浴びてベッドに戻ったのですが、嬢がどことなくイライラした様子になってきていました。
何か気分を害したのかと思ったのですが、真相は全く別でした。
「アタシのほうからヤりたい!アタシヤりたい!」
嬢が凄い剣幕で告げてきました。
言われるままにOKすると、嬢は俺をいきなりベッドに押し倒してきました。
気が動転した俺に嬢が覆い被さり、呆気に取られている俺のちんちんをおまんこに当てがいそのまま合体。見事なくらいに俺は喰われました。
「あ~!ああ~!ああ~!」
嬢は密着騎乗位の体勢になり、恍惚とした表情でヨダレを垂らしながら腰を振って喘ぎまくっていました。
俺は気が動転したままでしたが、結局のところ嬢のプレイは手抜き無しの激しさなので気持ちよく、俺は身を委ねていました。
そしてそのうちに、嬢の激しいプレイに耐えきれなくなって射精が訪れました。
「待ってこのままだと出る!待って!出る!!」
嬢は没頭しまくっていて俺の叫び声が聞こえておらず、俺の射精を腰を振りながら中で受け止めていました。
「あー、終わっちゃった…」
嬢は線香花火がすぐ消えた時のような感じでしょげていました。
「あとごめんね。めちゃくちゃしちゃった」
襲いまくっていたことを謝る嬢の体を、俺は静かに抱き止めてなだめながら余韻に浸っていました。
なお、回復したら2回戦目をやりたいと告げたら嬢の表情がパァッと明るくなっていました。
「中に出したくて来たんだからしょうがないよね。次もお互いがんばろうね」
という会話が出るくらいなので、SEX自体は好きなんだなと思うしかなかったです。
しばらくしたら回復してきたので再開したのですが、ここまでの間にキスをしてないのでしたら嬢のスイッチが入ったらしく、俺の唇ごと貪るくらいの吸い付きになるようなやつがバンバンきました。
改めて、積極性については申し分ないなと思いました。
2回戦目は正常位でやりました。
嬢の方から密着を要求してきて、いきなり俺の頭を引き込んで耳の穴に舌を捩じ込んできました。
俺はまたしても気が動転したのですが、嬢の柔らかい舌でグチャグチャやられるのが気持ちいいので身を委ねました。
激しくしてほしいとのことだったので、俺はかなりハイペースでピストンしていました。
嬢はその間にベロチューと耳の穴への愛撫を交互に行なっており、休まることのないノンストップ状態がしばらく続きました。
そしてそのうちに2回目の射精が訪れました。
「また出る!2回目出る!中に一杯出すよ!!」
俺は耳の穴を嬢の舌でグチャグチャ突かれながら、絞り出すような声で告げて射精しました。
嬢は脚で俺の脚を押さえ付けながら精液を受け止め、余韻が終わるまでひたすら俺の耳を弄んでいました。
「凄かった。若い人だとパワーあるね」
プレイ後に嬢がニコニコしながら感想を告げ、その後にお別れになりました。
この嬢とのプレイがなんだかんだで気持ちよかったので数ヶ月後に裏を返したのですが、裏を返してから数ヶ月後に田舎に戻ったという話を店番から受けました。
戻った後も果たして、俺に対してと同じように男を貪って暮らしたのだろうか…。
2人ともNS嬢だったので、そろそろ新規開拓を考えて行動に移した。
熟慮の結果、T157 B101(G)W69 H97の20歳の嬢を予約。
ところが体調不良で急遽お休みなったため、お店のお兄さんからT157 B98(F)W68 H95の22歳の推しがあり「絶対後悔させません」とのこと。
頭も身体もデリヘリ状態になっていたためOKしました。
当初の予約時間より1時間遅く変わった上にさらに電車が遅れて15分押し、結局30分遅れでお嬢がホテルに到着、嫌な予感が頭をよぎる。
玄関オープン「ごめんなさい」の一言。
えっ、学生さんが来たの?うちの会社の新人によく似てるな。そこのいるのは和風顔の小顔で豊満な子がいます。
入浴のため脱衣すると身長・スリーサイズはプロフィール通り。胸も魅了的で重さのある多分Gカップで大満足。
プレイ内容も店長コメントの内容に嘘はなく、積極的なディープキスで脳内ジンジン。
久しぶりの天然アンダーヘアーとクンニリングスの連続。
たっぷりのフェラでまたまた大満足です。
DKを続けて同時にペ◯スをマ◯コ擦りつけながら素股状態として、少しづつ挿入にもっていく。
ここで拒絶反応でれば潔くよく諦め、本指名はなし。
お嬢は抵抗感なくOKのようですが、入っていかない。角度変えてもマ◯コに入りません。
困った、ここで手間取ると拒絶されそう。
一度身体を離して再度挿入のトライ。
何を手間取っているのか焦っていると優しいお嬢がヘルプしてくれました。
私の通常サイズのペ◯スでもなんて入口の狭いおま◯こでしょう、メリメリと音がしそうな挿入でした。
あぁー、なんという締め付けのおま◯こでしょう。
これまで何人も入れましたが、これほど気持ちのいいおま◯こは、なかなかいません。
「特別だから生マ◯コ楽しんで」
嬉しいお言葉です。
はっきりとしたフィニッシュはなかったですが、時間を忘れて締め付けマ◯コを楽しみ、久しぶりの最高の幸せです。
あまりにもよかったので、そのあと2時間あけて再度90分で指名してしまいました。
3回戦目は時間がわからないほどDKを続け、二人の口も舌もひとつになったようでした。
おま◯こに即生ペ◯スを入れてDKを続け、今回は騎乗位からの唾液交換。
細く微妙な速さのグラインドでペ◯スの亀頭がマ◯コの入口のビラビラとネットリ合わさり何という快感。流石に射精感が高まってくる。
正常位に移り、顔を上からしっかり見る。
DKの欲求が止められない。
吸い付くように舌を絡めて唾液を拭い吸い取る。
マ◯コも再度広げて匂いも全くしない形もいやらしいが可愛い女性器を思う存分に舌を入れ味を楽しむ。
再び挿入すると一気に射精感が襲ってくる。
「いきそう、中でいきそう」と言うと、
「特別だよ、いっていいよ」
嬉しい言葉です。
いままでデリヘリで生挿入で中への射精は無許可なので本当の快感はなかった。
今回はOKがあるので快感の中、奥で射精ができるのでペ◯スを突き立てて嬢の中に精液が送り込める。
「いく、いくー、マ◯コにいくよ」
「いいよ、だして」
全身を貫く快感のなか、腕まくらの長い賢者のタイム。
ありがとう、しばらくこの嬢と続けそうです。
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